日中関係
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
Re: 質問だけど:とかげ -「生きてこそ」
投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2007/06/24 13:26 投稿番号: [140013 / 196466]
この掲示板123を争うパー君トカは、
特定な条件なら、人間を喰ってもよいと主張しているらしい。
遊廓女、売春を「日本文化の華」としてその完結が出来たように、
人食いを日本文化の精髄として確立できたとも主張している、と推し知る。
流石に、禁止であるべく売春を例に、伝統と文化なんだから、時代の変化にそって、その変形の一つとしては、援助交際となっている。
朱鷺(トキ)を君臨した日本大狼を喰って絶滅させた底力の持ち主ぐらいなんだから、
本来、国家戦略であるべきの食料自給率が高いか低いかがどうでもよいことだ考えるパー君トカは、
いざとなると、伝統と文化を継承して、
鯨を捕獲して食ってもよい、
更に、人間食い伝統文化をもう一度高揚させてもよいと考えているんでしょうね。
これは メッセージ 140006 (tokagenoheso さん)への返信です.
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Re: 二は天地であり -漢民族同祖論
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2007/06/24 13:03 投稿番号: [140012 / 196466]
>アンタの言う長江文明だの、東北方面だの、北方だの、どれも中国というよね、
シナ族が来る前から先住民族がいたわけで、甲骨文字などの象形文字のルーツは先住民族のものであって北方からやってきたシナ族はあたかもそれを自分のものとして奪っただけということです。
言わば「白人」が「インディアン」の飲んでいたコーヒーやタバコを「自分たちが発明した」と言い張るようなものです。
長江文明にしろ「陶磁器」や「老子の教えのルーツ」にしろ、もともと東夷人や南蛮人の文化であってシナ族にとって異民族の文化文明を奪って「自分たちが発明した」と言っているわけです。
>中国にルーツが持たないなら、根っからの二本人と言われたら、あまり胸張って生きていけない、らしいな
日本人に加わった弥生人が「大陸から来た漢字文化人」であるのは事実です。
しかしそれは「シナ族の膨張南下」にともない故地を追われた先住民族文化文明が色濃いということですし、夏(もとは姜姓、神農氏の末裔)や秦(えい氏、神農氏の臣の末裔)、前漢、後漢(劉姓、もとは御龍氏でルーツは「卯金川」流域の東夷)といった「古代王朝そのものの末裔」でもあるわけです。
それに、そもそもチャイニーズが国家という意味で「中国」を名乗りだしたのは「日本の真似」です。
チャイニーズは日清戦争で日本に負けたことで、それまで日本人を「西洋の猿真似」だと言い、天皇制が理解できず明治政府を「徳川皇帝を倒した成り上り者」と呼んでいたものが、コロッと手のひらを返して「日本に学べ」と大量の留学生を送ってきました。
留学生は日本で「科学技術」を学ぶとともに「和訳英語」や「社会主義」を知ったのですし、日本人が自分たちのことを「支那人」と呼んでいることや日本も「近年までは各藩ごとの体制だった」ものが明治維新で「日本という一国にまとまった」ことを知りました。
それまでチャイニーズたちは自分たちの住むバラバラな地域を1国と捉える発想がありませんでしたが、その概念に沿って自分たちの国を「中国」と呼ぶことにしました。
さらに「日本人同祖論」の概念をコピーして「漢民族同祖論」を作り「漢民族は全て黄帝の子孫」という考えを(本質的にまるで言語も宗教も文化もバラバラな異民族同士なのに)民衆に押し付け始めました。
これは メッセージ 139835 (zuzongyeye さん)への返信です.
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Re: NHKその時 乱世に祈りを
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/06/24 12:57 投稿番号: [140011 / 196466]
中国における格差問題でまともに問題点を指摘されると、途端にとんでもない過去のレスを持ち出し攻撃してくる。
やはり、もっとも卑しい中国人根性丸出しと言うところか。
これは メッセージ 139986 (xiaorenfanshi さん)への返信です.
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Re: 単純な質問だけど、
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2007/06/24 12:42 投稿番号: [140010 / 196466]
これは メッセージ 139973 (cobapics0506z さん)への返信です.
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中国の「闇」を暴く携帯
投稿者: watasiwakaininaritai 投稿日時: 2007/06/24 12:41 投稿番号: [140009 / 196466]
いよいよ中国当局の検閲も届かない時期がやって来た
隠しとうして来た闇社会が世界中に明らかに成るだろう。
【中国を読む】News
それはインターネットと携帯電話が生んだ奇跡ではないかと思う。
発端はネット掲示板にはられたわが子を誘拐された河南省の
父親400人の連名告発文。親たちは自力でわが子の行方を突き止め、
労働者になりすまし工場に潜入、8〜13歳の40人あまりの
子供たちを命がけで救出した。
河南省や山西省当局や警察に訴えても全く顧みられなかったが、
その過程のすべてを、血を吐くようにネット上にぶちまけた。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/china/58757/
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良くわかる、都合の悪いこと
投稿者: kaiten456 投稿日時: 2007/06/24 12:40 投稿番号: [140008 / 196466]
中国人は、都合が悪くなると罵倒・下ネタ・スルー・捏造の押し通しが
本当に多すぎる
こんなところは日本人は反面教師として見るべきだろうな
日本人は中国人がこんな有様だと認識し、今後の付き合い方を考えるべし
うちの企業も中国から撤退してインドに切り替えたが、中国と違い
親日的かつ勤勉性には中国人より能力はかなり上、生産コストも開発能力も中国人の3倍は働いていると実感
この掲示板をご覧になっている人は重々わかっていると思うが
日本企業の中国からインドに移転を真剣に考える時期に来ているのではと思う
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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Re: 戦国時代
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/06/24 12:29 投稿番号: [140007 / 196466]
あはは、最後っぺをかましたか。
これは メッセージ 140004 (racingschedule さん)への返信です.
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Re: 質問だけど:とかげ -「生きてこそ」
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/06/24 12:28 投稿番号: [140006 / 196466]
まあ、嘘を恥じないコバにこのような説明をしても依然同じ戯言を繰り返すのは目に見えているので、一般向けの説明と言うことで私も付け加えます。
飢餓などの極限状態における人肉食はロシアなどでも大々的に行われ、人肉市場がたちましたし、中国でも常に嗜好のためだけではなく飢餓に苛まれて子供を交換し、他人の子供を食ったなどの話はいくらでもあります。中国人とはいえ、自分の子供を食うには忍びなかったと言うことでしょうが、自分の子供を殺して食ったれいも多数有ります。
しかし、これらは飢餓によるもの。従って、これをもって中国の常習的な食人文化だと入ったことがありません。やむを得なかった食人と受け止めていて、”都合の悪いことはサーシラン嘘つき破廉恥すり替えきゃんきゃん枝葉末節コバ”が執拗に繰り返すような事をする気はありません。
中国の食人文化とは、人間を食材の一つと考え調理している事態を言います。”都合の悪いことはサーシラン嘘つき破廉恥すり替えきゃんきゃん枝葉末節コバ”はすり替えに必死ですが、ますますそれが印象づけられる結果になっています。
これは メッセージ 140001 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
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Re: 単純な質問だけど、
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2007/06/24 12:27 投稿番号: [140005 / 196466]
これは メッセージ 139981 (zuzongyeye さん)への返信です.
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Re: 戦国時代
投稿者: racingschedule 投稿日時: 2007/06/24 12:18 投稿番号: [140004 / 196466]
言い訳すんな!
ボケ!
これは メッセージ 140002 (tokagenoheso さん)への返信です.
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Re: 公開した米国機密情報で南京虐殺の真相
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2007/06/24 12:16 投稿番号: [140003 / 196466]
>決議案の所管委員長が賛成の立場を明確にしたことで、可決に向けた流れは一層強まった。
どうせ流れは変わらないのですから、
日本からの「事実」の発信は第二弾、第三弾と継続して掲載すべきですし、インドネシアや済州島などでの「現地からの取材」も発信していくべきでしょうね。
これは メッセージ 139978 (tokyo_made_otearai_benki さん)への返信です.
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Re: 戦国時代
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/06/24 12:09 投稿番号: [140002 / 196466]
徳川幕府が開かれたのは400年前だ。徳川時代も飢饉はあったし、というより50年ほど前、終戦直後も有ったよ。
だから、飢餓による極限状態の話なら別に珍しくもない。
>中国大陸に100万の兵を送り込み兵站は底をついた。日本兵の残虐行為は飢えを凌ぐための人食い行為でもあった。
その習慣は1945あたりまで続いとった。
きわめて例外的なもので、大岡昇平の麦と兵隊あたりに出てくる。常習ではなかった。現実に飢え死にした日本兵の数は膨大だが、人肉食が禁忌でなければ、餓死する日本兵など存在しなかったろう。
ところで、何度も紹介されているが、中国では最初から糧秣を持たずに戦争をし、攻め落とした地域の住民を腹一杯食うことで糧秣としていた。捕虜を柱に縛り付け、生きたまま肝臓をえぐり出して食ったとか、生きたまま頭をたたき割って脳漿をすすったなどの話はいくらでもあるぞ。糧秣としてではなく、人肉食が好きだったからだ。
これは メッセージ 139999 (racingschedule さん)への返信です.
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Re: 質問だけど:とかげ -「生きてこそ」
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2007/06/24 12:09 投稿番号: [140001 / 196466]
>あのお、いくら飢饉だからと言って、餓死した母親の死体を500文で売買するのかよ?
倭人よ?自分の子供を食うのかよ?
このような「飢餓状態における緊急避難的行動」については、「非難しない」という国際的なき共通認識ができています。
その最たる例として有名なのは 「アンデスの聖餐」あるいは「生きてこそ」という映画にもなったこれでしょうね。
http://movie.goo.ne.jp/movies/PMVWKPD11574/story.html1972年10月13日。ウルグアイからチリに向かった旅客機が消息不明になった。ウルグァイのラグビー・チーム“オールド・クリスチャンズ"とその応援団がチャーターしたこの飛行機には40人の乗客と5人の乗員が乗っていた。飛行機はアンデス山中に墜落したものと推定され、必死に捜索したが、2週間経っても発見できなかった。しかし彼らは生きていた。墜落した時、機体は分裂し、前部と後部の人間は死んだが、胴体部にいたラグビー・チームの28人は生き残っていた。周囲は雪が深く脱出は無理だった。発見されるまで頑張らなくては……飛行機の胴体を整備して寒さを防ぐ事はできる。
空腹だけが彼らの敵だった。彼らは死んでしまった仲間の肉を喰った。
やがて正式な捜索は打ち切られたが、ラグビー・チームの若者たちは依然生き抜いていた。遭難から二ヵ月経っていた。彼らのうちの2名が最後の望みをかけて脱出の旅に出た。チリの牧童に発見され残りの14人の生存者を救出したのだった。
http://yaplog.jp/kinren/archive/56この事件は、生き残った者に対して、ローマ法王庁が
「食べた者を破門しない」とコメントしたことで、世界中で逆に評判になった。
「キリストが人類の救済のために、その肉体と血をお与えになったように、
ぼくたちの仲間は、その肉体と血でぼくたちの生命を助けたのです」
財布の持ち主であるエドゥアルド・シュトラウチさんは、氷点下の気温の山中で途方に暮れた悲惨な72日間の思い出がどっと蘇ったという。
「生き延びるための手段を取った」ことは非難も罰せられてもいません。
しかし、「習慣的に人間を食う」のは単なる「人食い人種」ですし、まして滋養や楽しみのために食っているのならそれは国際的なバッシングを受けて当然です。
(もちろん佐川のような猟奇犯が罰せられたのも当然のことですし、猟奇行動が大量にもっと一般化しているチャイニーズは当然非難されることになります。)
これは メッセージ 139991 (cobapics0506z さん)への返信です.
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Re: 質問だけど:とかげ
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/06/24 12:03 投稿番号: [140000 / 196466]
そうそう付け忘れた。
おまえの中韓英語版の、日本食人文化考をかくときは、もちろん、現代の日本で常習的に一般の日本人が人間を食っている資料を、捏造ではない検証可能な写真付きで載せなくちゃ、意味がないぞ。ちょうど、現代の中国における食人の資料がそうであるように。
ユーチューブには、人間は焼いて食うのがうまい、と言っている普通の中国人(別に逮捕されているわけではない)が紹介されているし、清朝末の綾遅刑の写真が世界中に紹介され、その罪人の肉を民衆が争って買っているとの記述も紹介されている。
文革時、大勢の人間が食われた記事も紹介されているし、中国人による本もある。イタリアのベルルスコーニ首相は、単にそれを紹介しただけなのに、中国に反発されて、突っぱねたがね。
そのくらいの資料も、もちろん現代日本の文化としての食人には有るはずだ。
発刊の暁にはぜひ知らせてくれ。楽しみにしているからな。予定はいつだ?100年以内などと言うなよ。一年くらい有れば十分だし、おまえはもう資料も集め終わっていて整理の段階のはずだから、まあ3ヶ月くらいかな。
これは メッセージ 139997 (tokagenoheso さん)への返信です.
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戦国時代
投稿者: racingschedule 投稿日時: 2007/06/24 11:54 投稿番号: [139999 / 196466]
徳川が幕府を開くまで、
飢餓は日常的にあった。
戦争ごとに飢餓に苦しむ農民達は死者の兵を食うことで飢えを凌ぐ事ができた。
中国大陸に100万の兵を送り込み兵站は底をついた。日本兵の残虐行為は飢えを凌ぐための人食い行為でもあった。
その習慣は1945あたりまで続いとった。
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Re: 鬼ごっこ
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/06/24 11:51 投稿番号: [139998 / 196466]
ああ、やはりお笑いレスケだったか。妄想もこれくらい西解けばいいものを。
子供の遊びなら、花一匁や、後ろの正面だーれ、も研究して見ろ。そして発表してみな。
これは メッセージ 139996 (racingschedule さん)への返信です.
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Re: 質問だけど:とかげ
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/06/24 11:48 投稿番号: [139997 / 196466]
反論できないから嘘を繰り返す。これで10回目か?
>あのお、いくら飢饉だからと言って、餓死した母親の死体を500文で売買するのかよ?
>
倭人よ?自分の子供を食うのかよ?
何百年も前の飢餓状態でのはなし。現代の中国では良く報道されている話だな。
>いくらいくさだからといって、周辺の糧食を買い取って、城内に人食い地獄に落としてしまうのか?
降伏するという選択肢をとらなかったのが問題だな。周辺の糧秣を買い取ったと言うが、そもそも糧秣を買い取るために出てくることが出来るなら籠城などしないだろうが。そんな理屈も理解できない馬鹿が。
>もうちょっと詳しい資料を提供しますか?【日本残酷物語】より詳しい資料なら、お前の言うとおり、処理には結構時間がかかるやつを。
楽しみだな。これを中国語に、英語に、韓国語に翻訳しましょうね。写真付きだぜ。
だから好きにしろよ。中国人が歴史を捏造するのはべつにおまえが最初ではない。むしろ、それで中国の現代まで続く食人文化が浮き出されることになるぞ。
レイプオブ南京が発刊されなければ、中国の捏造は今ほど知られなかったかも知れない。マオなども発刊されなかったかも知れない。
だから、好きなだけやって見ろと言っているのだ。遠慮することはないぞ。むろん著者の立場が明らかにされないものなど最初から下手物扱いだがね。
日本残酷物語も、下手物以上の評価は得ていないが、おまえにとっては金科玉条らしいからな。
これは メッセージ 139991 (cobapics0506z さん)への返信です.
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鬼ごっこ
投稿者: racingschedule 投稿日時: 2007/06/24 11:46 投稿番号: [139996 / 196466]
子供時代に「鬼ごっこ」で遊んだ記憶があるやろ。
あのスリル感は捕まえられたら、食われる。
日本人には倭人と呼ばれた、そういうDNAに記憶されたもんが潜在的にある。
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Re: 単純な質問だけど、
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/06/24 11:38 投稿番号: [139995 / 196466]
お笑いレスケだけですませておけばいいものを。
卑弥呼の時代、日本で食人が宗教儀式としても日常的に行われていた事実など証明されては居ない。
当時の邪馬台国の風俗として
人が死ぬと10日あまり、哭泣して、もがり(喪)につき肉を食さない。他の人々は飲酒して歌舞する。埋葬が終わると水に入って体を清める。
と言うのが魏志倭人伝にある。肉を食さないのに人肉を食っていたか。
しかし、日本における当時の食人の記録が仮に未発見であっても、宗教儀式として古代には世界中であったことだよ。マヤ文明などでも人間を生け贄とし、儀式としてその肉の一部を食べたとされているし、アフリカやアジアでも近年まであったことだ。
儀式での食人は古代においては珍しいことではない。それは、飢餓、犯罪とともに中国における嗜好としての食人文化とはまるで意味が違う。
>ええか、神社に供える饅頭はかつては人頭やった。
今でも供え終わった饅頭はご利益がある言うて食する。
これには笑える。饅頭の起源は中国だ。日本で饅頭を食い始めた頃は、中には塩餡、塩漬け、みそなどが使われていた。甘いあんこは比較的後になってからだが、人間の頭そのものだったのは、中国での話だ。
お笑いレスケ。吉本ネタくらいでとどめておけ。ただの馬鹿、無知、嘘つきと言うだけでは済まなくなるぞ。
これは メッセージ 139989 (racingschedule さん)への返信です.
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Re: >Re: >Re: ドイツとポーランド
投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2007/06/24 11:38 投稿番号: [139994 / 196466]
>貴方、何方様ですか?<
たそがれ清兵衛だ。
>臭いんですけど!<
仰るとおり、今しがた、娘の骨をばくばく食う倭人を切る予定だが。くさいのも無理のない話し。
>手洗ってるか?
風呂入ってるか?<
まだです。昔風に混浴風呂がなくなりつつある。女の見えない風呂には行く気がないのだよ。
これは メッセージ 139984 (nipponn_cyacyacya99 さん)への返信です.
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中国軍部がこのままおとなしく
投稿者: kumorinochiame6 投稿日時: 2007/06/24 11:36 投稿番号: [139993 / 196466]
いることは考えられない、最新兵器をつぎつぎ買い込み使ってみたくなるのはどこの国も同じ、自分の国は凄いと思い込むのは人間の習性、ロシアもアメリカも同じことをしてきた中国は特別ではないはずだ、隣国としてそのアヤマチに滅びないように備えるのは必要なことである。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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天竜八部
投稿者: xiaorenfanshi 投稿日時: 2007/06/24 11:34 投稿番号: [139992 / 196466]
男優ですって?
ジャージャージージーと出てくるので、「母夜叉」かと思いました。若しかして夜叉一筋の「本色派」?
「敬鬼神而遠之」
夜叉の供え方はこうである。
1、「籠」に入れて裏庭の茅厠の近くの高い所に掛ける。臭いと高所がお好きのようで、おとなしくしてくれる。
2、チビちゃんには絶対近づかせない。
3、お線香は適当で、思い出した時だけでも良い。
以上、お年寄りから聞いたお話でした。
さあ、どうぞ。
これは メッセージ 139987 (tokagenoheso さん)への返信です.
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Re: 質問だけど:とかげ
投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2007/06/24 11:31 投稿番号: [139991 / 196466]
あのお、いくら飢饉だからと言って、餓死した母親の死体を500文で売買するのかよ?
倭人よ?自分の子供を食うのかよ?
いくら飢饉だから、死人の肉を犬の肉と偽って売買するのかよ?倭人よ。
いくらいくさだからといって、周辺の糧食を買い取って、城内に人食い地獄に落としてしまうのか?
何ヶ月何ヶ月も、死人も活人も食うのか?
それは人為の結末だろうよ?単なる飢饉ではないのだろ?トカゲ?
反論せずにただすり替えるのは、お前のことだ。
もうちょっと詳しい資料を提供しますか?【日本残酷物語】より詳しい資料なら、お前の言うとおり、処理には結構時間がかかるやつを。
楽しみだな。これを中国語に、英語に、韓国語に翻訳しましょうね。写真付きだぜ。
これは メッセージ 139979 (tokagenoheso さん)への返信です.
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Re: 単純な質問だけど、
投稿者: eggusando 投稿日時: 2007/06/24 11:29 投稿番号: [139990 / 196466]
>当時の日本は食用のために人を養殖しとった。
卑弥呼は巫女や、生贄文化で検証できる。
農耕民族に、カニバリズムがあるか!
卑弥呼は日の巫女だ、お日様を拝み、米、塩、酒などを捧げている。
これは メッセージ 139989 (racingschedule さん)への返信です.
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Re: 単純な質問だけど、
投稿者: racingschedule 投稿日時: 2007/06/24 11:25 投稿番号: [139989 / 196466]
孔子、劉備の時代、日本は卑弥呼以前の時代や。
当時の日本は食用のために人を養殖しとった。
卑弥呼は巫女や、生贄文化で検証できる。
ええか、神社に供える饅頭はかつては人頭やった。
今でも供え終わった饅頭はご利益がある言うて食する。
日本文化の始まりは人食いから始まる。
古代、中国人は人食いを高貴な文化としていた日本を倭人と呼び、その頂点に居る権力者を卑弥呼と呼んだのも頷ける。
この日本人のDNAは国が乱れると再発する。
中国大陸で「日本兵を日本鬼子来た!」と恐れられタンは、人食い兵が侵略に来たちゅう意味や。
これは メッセージ 139983 (igutikeigi771 さん)への返信です.
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中国軍需企業の株式制移行計画
投稿者: racingschedule 投稿日時: 2007/06/24 11:07 投稿番号: [139988 / 196466]
関係機関が確定した計画によると、中国は向こう数年で、条件を満たした軍需企業を株式会社化し、
投資の多元化を実現して、新型軍需企業を「真の市場主体」にする方針。
条件付きで外資の軍需産業分野への参入を将来的に許可するともいうとる。
情報公開の手段の一つやが、中国の軍事費の膨張の視点からから、投資が投資を呼ぶ。
資本主義が世界を制覇した時代において社会主義中国は度肝を抜く戦略に打って出た。
中国の軍需企業は政府より上位にある人民解放軍が経営しとる。
解放軍は下請けの軍需企業を株式会社化することで国際社会の民意に問いかけようとしとる。
日欧米の資本家達の民意に基づいて、最大最強の世界平和の解放軍を目指す。
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Re: NHKその時 乱世に祈りを
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/06/24 10:55 投稿番号: [139987 / 196466]
>>今でも不思議に思っているが,改革・開放当初,スタートラインが皆同じなのに何故貧富の格差がこんなに酷いでしょうか。先富論と民衆の意識変化の早さが原因の一つじゃないかと思います。<
>意識変化の違いもあるのでしょうが、スタートラインが皆同じだと私は思いませんね。
>伝統的な格差(城と郷、直轄地と自治区など)はともかく、
近現代に入ってからは、どの国も農業生産の内陸時代とは違って、海に面しているかどうか、どんな海に面しているかは、その地域の「運命」を決める要素になりましたね。
どこの国にも格差は存在しますよ。しかしその度合いは社会の発展度、あるいは健康度によりおおきくちがいますね。
古代から中世、前近代では世界中どこでも支配者、被支配者の間には絶対的な格差があり、支配者は一方的に被支配者から収奪し、支配のためには容赦なく暴力をふるっていたのは事実です。
しかし、現代、先進国では、支配者、被支配者の格差はなくなりました。あとは個人の格差だけが問題になっているだけです。しかし、中国においては、形だけ近代化したように見えても、支配者、被支配者間の格差が何より大きく存在します。つまり、構造としては前近代の段階にとどまっているわけです。
中国において経済発展に伴い格差が広がるのはそのためであり、社会構造が変わらない限り、すなわち支配者、被支配者が存在する限り、中国における格差は、広がりこそすれ絶対に縮小はしません。
中国における社会構造の変化とは、すなわち共産党独裁政権の消滅を意味し、とりもなおさず国の崩壊を意味します。
つまり、中国は崩壊するまで格差は縮小しません。もちろん、崩壊したからと言って縮小するとは限りませんが。
社会における格差の拡大は、社会を不安定化させそれが崩壊につながるのですが、中共はそれを防ぐために暴力で人民を押さえつけ、言論思想を弾圧し、情報操作し、不満を外に向けさせるなどをします。それ以外の選択肢がないのです。
これは、かつて中世では世界中であったことであり、それが破綻した経過を経て先進国は発展してきました。その段階を通り過ぎることの出来ない地域は例外なく未開のままです。
言うまでもなく経済規模と国の先進度とは無関係です。石油で潤ったイスラム諸国、同じくロシア、韓国などが良い例でしょう。
中国が崩壊しない限り発展できず、そして崩壊への圧力が経済発展の度合いを超えて加速度的に増大しているというのはこれらの理由によるものです。
結論
中国においては、格差は増大する。
格差が増大し、そのため社会が不安定になる
内部から崩壊する
すでに最終段階にさしかかっているようです。
これは メッセージ 139986 (xiaorenfanshi さん)への返信です.
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Re: NHKその時 乱世に祈りを
投稿者: xiaorenfanshi 投稿日時: 2007/06/24 09:56 投稿番号: [139986 / 196466]
>政府主導の文明開化に近いものは去る20世紀の改革・開放でしょう。農村の都市化による市民階級の育成はそう簡単には出来ないような気がします。<
そうですね。
特にその潤い未だ浸透されていない内陸部にある農村では猶更でしょう。
>シンクタンクの分析に基づいた訒小平さんの予言では中流程度の先進国に追いつくのは早くて今世紀の半ば頃だそうです。<
今の勢いから言いますと、十二分可能のようにも思いますが、不安定要素もありますね。上手くコントロール出来れば、のことですが
>今でも不思議に思っているが,改革・開放当初,スタートラインが皆同じなのに何故貧富の格差がこんなに酷いでしょうか。先富論と民衆の意識変化の早さが原因の一つじゃないかと思います。<
意識変化の違いもあるのでしょうが、スタートラインが皆同じだと私は思いませんね。
伝統的な格差(城と郷、直轄地と自治区など)はともかく、
近現代に入ってからは、どの国も農業生産の内陸時代とは違って、海に面しているかどうか、どんな海に面しているかは、その地域の「運命」を決める要素になりましたね。
毛沢東時代以来改革開放以前は、戦時中沿海部を日本に占領された苦い経験から、工業地帯などを内陸部に集中して作ったのですが、勿論それは国防の見地からの政策で、経済効率を無視した、或いは仕方なく犠牲したものでしたね。その時は確かに均一的でしたが。
地域上の隠し格差と言いましょうか、以前から存在でしたね。
「格差」を無くすまでは言いませんが、改善する余地は有るように思われますね。最近行政上の動きなども有るようで、注意深く見守りたいものです。
此処はどうも多国不特性多数の方が出入りしているようで、我国の事なら何でも××を受ける為の材料にはなりますね。経験浅い者ですから、使い難いです。日本社会の機微を分りやすく示してくれるかもしれませんが。
それでは、何時かまた。
これは メッセージ 139723 (red_northwestwolf さん)への返信です.
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Re: 公開した米国機密情報で南京虐殺の真相
投稿者: igutikeigi771 投稿日時: 2007/06/24 09:32 投稿番号: [139985 / 196466]
あのね!
日本人による南京大虐殺があったならば中国国民党(国会議長)の代表者が靖国神社参拝などしないぞ。
日本が南京で対峙していたのは国民党政府軍だと言うことを知っているんだろ。
支那共産党とは南京では戦っていない。
日本軍が去った後大虐殺をシナ人が行ったことを忘れていないか?
中国全土で幾度も大虐殺がありシナ人の犠牲者の万人塚万人抗があるぞ。
南京城はシナ人による大虐殺が有史以来繰り返されている。
幾らでも万人抗は在る。
中国史から見た「南京大虐殺」は、実に凄まじいもので、東晋時代の王敦によるもの以来、
●
南京大虐殺は王朝交代や内訌、内乱のたびに発生し、多くの城民が殺されてきた。
●
就中、南朝時代の宋のときは、皇族間の殺し合いだったため、皇族一族は断絶した。梁の時代の候景による南京大虐殺は史上最多の死者を出し、日本軍の「百万虐殺」説は、これのコピーではないかとも思われる。
●
南朝の中で、官軍王僧弁軍の南京への逆襲やら、隋の陳王朝攻滅の大虐殺も有名だ。隋以降、南京城は一事廃城にもなった。
●
その後も「南京大虐殺」は続き、
●
十九世紀にも、太平天国の乱における曹国センの大虐殺、二十世紀に入ってからは、
●
辛亥革命(1908年ころ)直後に張勲による大虐殺が起こった。曹国センの大虐殺当時、天京(南京)から財宝を搬出する車列は延々三ヶ月間も続いたと、趙烈文の『能静居士日記』に記録されている。
南京は中国史4000年の大虐殺の繰り返しの都だと言うことです。
万人抗wwwwww
なにが万人抗中国人の残虐性の証拠で世界遺産に登録せよ。
●
このように「南京大虐殺」は、中国で騒乱があるたびに欠かせない、いわば中国史の恒例行事のようなもので、
●
もちろん大虐殺は、南京だけにとどまらず、【長安】、【洛陽】、【開封】、【北京】、【揚州】といった都市でも、歴代王朝の交替、変動のたびに行われていることは、『史記』をはじめとする「二十五史」など、この国の正史がはっきりと記録するところだ。
毛沢東の文革大虐殺―封印された現代中国の闇を検証
ISBN:4562039787
https://bookweb.kinokuniya.co.jp/hb/wshosea.cgi?W-NIPS=9980332727&BN=OFF381p
19cm(B6)
原書房 (2006-01-28出版)
・宋
永毅【編】《ソン
ヨンイー》・松田
州二【訳】
[B6 判] NDC分類:222.077 販売価:\2,940(税込) (本体価:\2,800)マオ(毛沢東)の中国の悲劇!日本人の知らない中国現代史の恐るべき暗黒劇。
不条理な虐殺事件八件の真実を検証する!毛沢東が発動し、十年間にわたって意のままに操った“中国文化大革命”は、残忍暴虐な粛清と殺戮を繰り返した。
文革の虐殺事件に共通する特徴は、「短時日に集中して実行された集団虐殺」「野蛮な殺人方法」「当局による煽動と操作」「階級絶滅政策の実行」「罪名の捏造」「責任を取る者の不在」などである。
文革後に組織された「文革殺人未処理問題工作組」に参画しあるいは実地調査により得られた資料に基づく検証。
第1章
北京大紅羅廠南小路二十号惨殺事件―文革初期赤い八月暴行のひとこま
第2章
北京大興県虐殺事件調査―地主・富農三百人あまりが殺害された
第3章
青海二・二三事件―解放軍が武力で造反派を鎮圧した
第4章
「内人党」大虐殺の顛末―モンゴル族を襲った空前の災禍
第5章
湖南省道県農村の大虐殺―階級闘争の名の下に行われた
第6章
広西賓陽の惨殺事件調査記―解放軍副師団長・王建勲が指揮した大虐殺
第7章
韋国清の四・二二派掃討作戦―軍隊と保守派が手を結んだ武装鎮圧
第8章
解放軍による沙甸の大量殺戮―皆殺しにされた雲南省の回教徒村
[BOOK著者紹介情報]
これは メッセージ 139881 (tokyo_made_otearai_benki さん)への返信です.
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Re: >Re: >Re: ドイツとポーランド
投稿者: nipponn_cyacyacya99 投稿日時: 2007/06/24 09:16 投稿番号: [139984 / 196466]
>同じことを、トカゲの馬鹿が言えば、君はすぐ分かるのにね。
いや、解らないね!
貴方、何方様ですか?
臭いんですけど!
手洗ってるか?
風呂入ってるか?
これは メッセージ 139969 (cobapics0506z さん)への返信です.
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Re: 単純な質問だけど、
投稿者: igutikeigi771 投稿日時: 2007/06/24 08:48 投稿番号: [139983 / 196466]
シナ人は飢饉でなく、平時でも人肉を食べている。
軍隊の糧食として城内の人間を殺し、平時でも人間を塩漬けにしておいて、兵の食料として出した、来る日も来る日も人肉ばかり出すので、兵隊が怒り反乱を起こしたと言う記録がある。
孔子は好んで人肉を食べ、自分の友人を食べた記録がある。
劉備元徳は領民が自分の妻を殺害し、元徳の夜の食事に妻の肉を差し出した、その事実を知り領民の忠誠に落涙して喜んだ、という記録もある。
元寇の乱では支那兵は壱岐対馬を侵入したとき、島の人間を生きたまま手のひらに穴をあけて数珠繋ぎに船に繋ぎ、九州を侵略するときの兵の糧食にしたとの記録がある。
これらのことは今まで幾度もサイトを示した、シナ人はこのことは十分しているはずである、いちいちサイトを揚げないぞ、シナ人は城内の領民を騙して殺して食料にしたという話しは良くある話しだよ。
シナ人の為政者にとって人民は政権維持のための材料に過ぎない、政権維持のためなら村の住民でも平気に殺す、それが今の支那で起きていることだよ。
”愛国無罪”だと馬鹿こけ、共産党政権維持のために何でもすると言うことだよ。
人民なんぞゴミと一緒だよ、幾ら人民を殺したからと言って政権が責任を取って辞めたと言う話がないばかりか、大虐殺した者が出世している。
毛沢東
東小平
胡錦涛
皆そうだろうが。
これは メッセージ 139973 (cobapics0506z さん)への返信です.
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Re: 単純な質問だけど、
投稿者: zuzongyeye 投稿日時: 2007/06/24 02:42 投稿番号: [139981 / 196466]
>何度の云いますが、悪しき風習による食人は問題です。。。
中国の文化的食人は非難すべきでしょう。。。
1234のアホ、アンタあげたのソースの信憑性と普遍性は兎も角、
アンタら二本人には食人だけが、誰にも負けない実績あるんだよ、
悪しき風習によるのも、アンタのいう”緊急避難”によるのも、
すべての面では、Topかも知れないね
これも変態の一パタンに過ぎないけどね、(笑)
下のコピペをよ〜く、読め、詳細はアンタ自分が分かるだろうな、
前の誰かのアホが中国の<西遊記>を食人の証として出したね、これも、
二本には勝てないな、二本は今現在も、新しい食人小説をどんどん、
本屋に並べられてるのよ、これもやはりそのシーンを見たいの二本獣類
が大勢いるからね、
1234、アンタも何冊持ってるじゃないかよ、口には食べないとは言っているけどね(笑)
>
日本では伝説の酒呑童子説話中の源頼光一行や、安達原の鬼婆の家に立ち寄った旅人等、説話にカニバリズムが散見される。「遠野物語拾遺」第二九六話と第二九九話には、遠野町で5月5日に薄餅(すすきもち)を、7月7日に筋太の素麺を食べる習慣の由来として、死んだ愛妻の肉と筋を食べた男の話が記録されている。江戸の獄門で処刑された死体で日本刀の試し切りを職とした山田浅右衛門が死体から採取した肝臓を軒先に吊るして乾燥し、薬として販売したとされる他、戊辰戦争の折には薩摩藩の兵が死体から肝臓を取り食用にしたという話もあった。
確実な記録には江戸四大飢饉の時に人肉を食べたというものがある。明治以降は、明治3年に刑部省弁官布告にて人体各部の密売を禁じた公文書が残っている。また、太平洋戦争中に起こった人肉食事件(通称ひかりごけ事件)は日本中を揺るがす大問題に発展した。
また太平洋戦線の島嶼等で日本軍は各地で食糧補給が途絶したため、戦死した兵士の死体や落伍した兵士を密かに殺すなどしてその肉を奪い合って食べる事態が頻発し、軍上層部でも問題となった。これに対し、1944年12月にニューギニア戦線の日本軍第十八軍は「友軍兵の屍肉を食す事を罰する」とし、これに反した4名が処刑されたが、この布告は餓死寸前の末端兵士たちにはむしろ生存手段としての人肉食を示唆することになった(敵軍将兵の死体は食べても罰するという記述は無く、フィリピンのミンダナオ島では非戦闘員を含む住民が日本兵に殺害され、食べられるという事件が起こっている[2])。前述のように、主に日本軍による人肉食が発生した戦場はインパール・ニューギニア・フィリピン・ガダルカナルなどである。日本軍による連合軍兵士に対する人肉食は、多くが飢餓による緊急避難であったことや、人肉食に遭った兵士の遺族に対する感情などを考慮した結果、その多くは戦犯として裁かれることはなかった。奥崎謙三は部下の肉を食べた上官の戦争責任を追及すべく活動しており、その様子は映画「ゆきゆきて、神軍」に収められている。
しかし緊急避難性がないとして起訴された事案もあり、1945年6月から8月にかけて発生した「九州大学生体解剖事件」は、撃墜されたB-29搭乗員のウィリアム・R・フレドリックス少佐以下米軍捕虜8人を裁判なしで死刑処分とし、九州大学に連行して生体解剖した上、堀内清真少将ら軍人5名がその肝臓を試食したとされる。これは飢餓地域ではない国内で発生した事件であり、戦争犯罪として裁かれた。ただし、東野利夫らは、自白の強要によって捏造された事件であると主張している。
同様に戦犯として裁かれた数少ない人肉食事件としては「父島事件(父島人肉食事件)」がある。合衆国第41代大統領ジョージ・ハーバート・ウォーカー・ブッシュは同時期に父島上空で乗機を撃墜されたが、味方潜水艦に救助され辛くも難を逃れた。しかしこの事件は彼の日本人観に大きな影を落としたという。
1981年フランスで日本人留学生であった佐川一政が知人女性を殺しその肉を食べたパリ人肉事件(「パリ人肉食事件」とも)が起こる。当時学生であった佐川は25歳のオランダ人留学生の女生徒を殺害し、食べていた事が報道され世界中を震撼させた。詳細は「パリ人肉事件」の項を参照。
なお、葬儀においてお骨を食べる社会文化的儀礼としてのカニバリズムは、全国に広く残っている。昭和40年代まで全国各地で、万病に効くという都市伝説を信じて、土葬された遺体を掘り起こして肝臓などを摘出して黒焼きにして高価で販売したり、病人に食べさせたりして逮捕されていたことが新聞で報道されている。
これは メッセージ 139924 (keijiban1234 さん)への返信です.
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公開した米国機密情報で南京虐殺の真相
投稿者: tokyo_made_otearai_benki 投稿日時: 2007/06/24 02:34 投稿番号: [139980 / 196466]
最後に米国のブッシュ氏の大統領は自民党の安倍晉三氏に慰安婦や南京虐殺など等の二次大戦の史実に関した歴史観や態度を解説することを公開要求しています。
台北の便器より
これは メッセージ 139978 (tokyo_made_otearai_benki さん)への返信です.
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Re: 質問だけど:とかげ
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/06/24 02:27 投稿番号: [139979 / 196466]
今しがたかいたばかりだが、おまえは嘘を指摘されてもそれに反論はせずに繰り返す。
現代の日本で食人が普遍的な文化として存在するとおまえは言ったのだが、おまえの戯言はむろん、全く意味がない。
>俺はこれからこの本を中国語にも英語にも翻訳させてもらおうかな?そうすれば倭人の死人食マニュアールが世の光に見るのだ。りっぱな倭人文化が一個増えるのですよ。
文化が増えるのか?すでに存在しているはずではなかったのか。つまり、おまえがまた嘘をでっち上げると言っているのだが。好きにすればいいだろうが、どうせおまえの戯言は誰も信じていないよ。
おまえがまた嘘をふやすなら、それを見た日本サイドが、おまえをさらにあざけるだけだが、好きにやって見ろ。
おまえはもう本当のことを言えないんだよ。いやでも嘘を際限なくつき通すしかないんだよ。その意味が理解できれば、自分の惨めさも理解できるだろうが、むろん、おまえにはそんな理解など出来ない。
クソ便器がでっち上げ資料を指摘されても反論できずに同じ嘘を繰り返すか、別の話題を持ち出すしかないのと同じだ。
これは メッセージ 139975 (cobapics0506z さん)への返信です.
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公開した米国機密情報で南京虐殺の真相
投稿者: tokyo_made_otearai_benki 投稿日時: 2007/06/24 02:16 投稿番号: [139978 / 196466]
外交委員長も共同提案者に=慰安婦決議案、可決の公算−米下院
6月23日12時0分配信 時事通信
【ワシントン22日時事】従軍慰安婦問題に関する対日謝罪要求決議案が付託されている米下院外交委員会のラントス委員長(民主)が22日までに、同決議案の共同提案者に加わった。決議案の所管委員長が賛成の立場を明確にしたことで、可決に向けた流れは一層強まった。
これは メッセージ 139881 (tokyo_made_otearai_benki さん)への返信です.
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中国人にとっての嘘
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/06/24 02:14 投稿番号: [139977 / 196466]
ここで、コバや東京クソ便器などが良いサンプルだが、中国人にとって、嘘は別に真実と何ら変わらない意味を持っている。要するに、自分の都合で主張することが大切なのであって、その中身が嘘であろうと本当であろうと、関係はないのだ。
従って東京クソ便器は広田弘毅が米国政府に宛てた電報だなどととんでもない捏造資料を持ち出し、それが完全に嘘だと指摘されても、嘘ではないという反論もしないで、とにかく同じ内容を臆面もなく繰り返す。反論する必要をクソ便器は感じていないからだ。
繰り返すことで根負けした相手が黙るのを待つわけだろう。
コバも嘘を指摘され、のらりくらりと逃げようとして、それでも追求をやめないと、同じ内容でレスを返すようになる。相手の指摘、追求に反論などしない。つまり、自分で自分の主張が嘘だと知っているからだ。むろん、それをただす必要があるなど考えない。相手が黙るまで繰り返すことだけが目的だからだ。
もちろん、嘘だと知っているから恥じているわけではない。嘘でもいっこうにかまわない。とにかく何度でもおなじ嘘を繰り返す。とにかく言い返すことがコバやクソ便器にとっては大切なのであり黙ることは敗北を意味するからだ。
そうしなければ中国社会では負け犬の烙印を押され、水に落ちた犬は叩けのとおり、叩かれることになるからだろう。
つまり、ここで意味のない嘘を繰り返す中国人にとって、沈黙が敗北なのであって、嘘をつくことは敗北を意味しない。だから追求されると反論などむろん出来ないし、無視も出来ない。
過ちを認めることすなわち負け犬となりたたきのめされる中国社会で生きてゆくにはそうするしかないのだろう。奴隷として生きる哀れな習性なのだろうが、これが結果として日本や国際社会に害毒となって表れ、嫌悪され、排斥されることになる。
いま、中国の友人が世界のどこにいるか、中国を信頼している国家がどこにあるかを考えてみればよいが、こいつ等にそれを問いかけても、決して返事はない。それを仮に自覚したとしても、それを認めることが中国の敗北を意味するとしか考えないからあとは暴力、すなわち再現のない軍拡に頼るしかないのだ。過大な軍事費は国を滅ぼす。その例は枚挙にいとまがない。
嘘を恥じない国家では偽物商品、バクリ商品、毒入り食品もむろん、商売の一方法であり恥だという意識はない。このような価値観を持っているのだから、まともな近代化など出来るはずが無く、せっかくの経済発展もそれを制御することが出来なくて、環境破壊、官僚の腐敗、人民の不満増大などのひずみが加速し、社会は崩壊する。
それ以外の未来はない。それらのひずみを自力でただす能力がないからだ。嘘を恥じない人間たちに、そんな能力は持ち得ない。
中国の行く末を、コバやクソ便器など、ここの中国人たちが示している。
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Re: 質問だけど:とかげ
投稿者: sinnjitu_itiro 投稿日時: 2007/06/24 02:07 投稿番号: [139976 / 196466]
400年前の事をまだネチるのか(笑
で、文革の人食いは何年前の話だい?
粘着変態(笑
これは メッセージ 139975 (cobapics0506z さん)への返信です.
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Re: 質問だけど:とかげ
投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2007/06/24 01:58 投稿番号: [139975 / 196466]
これは メッセージ 139974 (tokagenoheso さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/139975.html
Re: 単純な質問だけど、
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/06/24 01:41 投稿番号: [139974 / 196466]
相変わらず嘘つきぶりを曝しているな。その調子で続けろ。
”400年前のこと、秀吉の「干殺し」はあまりにも有名だね。”の秀吉は現代の人間だったか、嘘つき”都合の悪いことはサーシラン嘘つき破廉恥すり替えきゃんきゃん枝葉末節コバ”
飢餓とはちょっと違う?飢餓だろうが。
30年前の文革時の人食いは飢餓ではなかったぞ。
>売春はトカゲさんが仰るとおり、倭人文化の華であって見れば、人食いは、特有な伝統なのだろうか?
これも聞き飽きた嘘だ。過去形と現在形を無視しての嘘、ご苦労だな。
もっとほざけ。ちょうど、クソ便器もまた指摘された嘘を繰り返したところだ。
これは メッセージ 139973 (cobapics0506z さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/139974.html
Re: 単純な質問だけど、
投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2007/06/24 01:34 投稿番号: [139973 / 196466]
http://www.thr.mlit.go.jp/isawa/sasala/vol_19/vol19_2m.htm
>人肉を食する者さえあり、老母の死体を五百文で売買し、嬰児(えいじ)を食う母親もあり…(胆沢町史より)<
倭人はね、金になれば何でも売る。老母の死体まで500文で売る発想は、さすがに命よりも金を重んじる中国人でさえ、思いもよらないことだ。
これをただの飢饉として片付けるにはちょっと早い。
400年前のこと、秀吉の「干殺し」はあまりにも有名だね。
http://shiro39.hp.infoseek.co.jp/kinki/miki/miki.htmlhttp://www.crdc.gifu-u.ac.jp/mmdb/mitsuhide/a25-2.html
>食糧は底をつき、城内では馬は言うに及ばず、犬や猫、木の皮、さらには人の死骸まで食らうという地獄絵図さながらの惨状を呈した<
これは一見極限状態において発生したものですが、実は飢饉でもなんでもなかった。攻め方のひとつです。城の周りに糧食がないわけではなく、秀吉軍が二倍の値段をだして周りの糧食を買占めて、城に糧食流れないように、そうしたのです。だから【干殺し】とも「飢え殺し」とも言われてきたわけです。
今はただ恨みもあらじ諸人の
命にかはるわが身と思へば
死人をだけ食ったわけでもない。生きていても食われるのです。何ヶ月間も人間を食ってきたのです。
中国4千年5千年も長い歴史の中で合算してかなわない。
倭人はただ二ヶ月ぐらい何万人も食ったのです。食いかたというか、マニュアールまで作ったのです。まあ今日見る日本料理の繊細な食べ方じゃなかろうな。
倭人には人食い文化がないと、目を瞑って真っ赤なうそを言うけれどね、人間をわさび醤油につけて食べる文化なら、倭人にはあるのです。
やや誇張気味な言い方でしたが、『日本残酷物語』(平凡社?)5冊を読めばよい。『写真で見る日本残酷史』もあるよな?
僕は前者を読むのです、さすが写真なんか見ないのですよ。目を覆うものばっかりでしたね。
要は人間の食い方まで発明したのが、意外と倭人のことでした。
売春はトカゲさんが仰るとおり、倭人文化の華であって見れば、人食いは、特有な伝統なのだろうか?
これは メッセージ 139924 (keijiban1234 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/139973.html
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