Re: 公開した米国機密情報で南京虐殺の真相
投稿者: igutikeigi771 投稿日時: 2007/06/24 09:32 投稿番号: [139985 / 196466]
あのね!
日本人による南京大虐殺があったならば中国国民党(国会議長)の代表者が靖国神社参拝などしないぞ。
日本が南京で対峙していたのは国民党政府軍だと言うことを知っているんだろ。
支那共産党とは南京では戦っていない。
日本軍が去った後大虐殺をシナ人が行ったことを忘れていないか?
中国全土で幾度も大虐殺がありシナ人の犠牲者の万人塚万人抗があるぞ。
南京城はシナ人による大虐殺が有史以来繰り返されている。
幾らでも万人抗は在る。
中国史から見た「南京大虐殺」は、実に凄まじいもので、東晋時代の王敦によるもの以来、
● 南京大虐殺は王朝交代や内訌、内乱のたびに発生し、多くの城民が殺されてきた。
● 就中、南朝時代の宋のときは、皇族間の殺し合いだったため、皇族一族は断絶した。梁の時代の候景による南京大虐殺は史上最多の死者を出し、日本軍の「百万虐殺」説は、これのコピーではないかとも思われる。
● 南朝の中で、官軍王僧弁軍の南京への逆襲やら、隋の陳王朝攻滅の大虐殺も有名だ。隋以降、南京城は一事廃城にもなった。
● その後も「南京大虐殺」は続き、
● 十九世紀にも、太平天国の乱における曹国センの大虐殺、二十世紀に入ってからは、
● 辛亥革命(1908年ころ)直後に張勲による大虐殺が起こった。曹国センの大虐殺当時、天京(南京)から財宝を搬出する車列は延々三ヶ月間も続いたと、趙烈文の『能静居士日記』に記録されている。
南京は中国史4000年の大虐殺の繰り返しの都だと言うことです。
万人抗wwwwww
なにが万人抗中国人の残虐性の証拠で世界遺産に登録せよ。
● このように「南京大虐殺」は、中国で騒乱があるたびに欠かせない、いわば中国史の恒例行事のようなもので、
● もちろん大虐殺は、南京だけにとどまらず、【長安】、【洛陽】、【開封】、【北京】、【揚州】といった都市でも、歴代王朝の交替、変動のたびに行われていることは、『史記』をはじめとする「二十五史」など、この国の正史がはっきりと記録するところだ。
毛沢東の文革大虐殺―封印された現代中国の闇を検証
ISBN:4562039787
https://bookweb.kinokuniya.co.jp/hb/wshosea.cgi?W-NIPS=9980332727&BN=OFF
381p 19cm(B6)
原書房 (2006-01-28出版)
・宋 永毅【編】《ソン ヨンイー》・松田 州二【訳】
[B6 判] NDC分類:222.077 販売価:\2,940(税込) (本体価:\2,800)マオ(毛沢東)の中国の悲劇!日本人の知らない中国現代史の恐るべき暗黒劇。
不条理な虐殺事件八件の真実を検証する!毛沢東が発動し、十年間にわたって意のままに操った“中国文化大革命”は、残忍暴虐な粛清と殺戮を繰り返した。
文革の虐殺事件に共通する特徴は、「短時日に集中して実行された集団虐殺」「野蛮な殺人方法」「当局による煽動と操作」「階級絶滅政策の実行」「罪名の捏造」「責任を取る者の不在」などである。
文革後に組織された「文革殺人未処理問題工作組」に参画しあるいは実地調査により得られた資料に基づく検証。
第1章 北京大紅羅廠南小路二十号惨殺事件―文革初期赤い八月暴行のひとこま
第2章 北京大興県虐殺事件調査―地主・富農三百人あまりが殺害された
第3章 青海二・二三事件―解放軍が武力で造反派を鎮圧した
第4章 「内人党」大虐殺の顛末―モンゴル族を襲った空前の災禍
第5章 湖南省道県農村の大虐殺―階級闘争の名の下に行われた
第6章 広西賓陽の惨殺事件調査記―解放軍副師団長・王建勲が指揮した大虐殺
第7章 韋国清の四・二二派掃討作戦―軍隊と保守派が手を結んだ武装鎮圧
第8章 解放軍による沙甸の大量殺戮―皆殺しにされた雲南省の回教徒村
[BOOK著者紹介情報]
日本人による南京大虐殺があったならば中国国民党(国会議長)の代表者が靖国神社参拝などしないぞ。
日本が南京で対峙していたのは国民党政府軍だと言うことを知っているんだろ。
支那共産党とは南京では戦っていない。
日本軍が去った後大虐殺をシナ人が行ったことを忘れていないか?
中国全土で幾度も大虐殺がありシナ人の犠牲者の万人塚万人抗があるぞ。
南京城はシナ人による大虐殺が有史以来繰り返されている。
幾らでも万人抗は在る。
中国史から見た「南京大虐殺」は、実に凄まじいもので、東晋時代の王敦によるもの以来、
● 南京大虐殺は王朝交代や内訌、内乱のたびに発生し、多くの城民が殺されてきた。
● 就中、南朝時代の宋のときは、皇族間の殺し合いだったため、皇族一族は断絶した。梁の時代の候景による南京大虐殺は史上最多の死者を出し、日本軍の「百万虐殺」説は、これのコピーではないかとも思われる。
● 南朝の中で、官軍王僧弁軍の南京への逆襲やら、隋の陳王朝攻滅の大虐殺も有名だ。隋以降、南京城は一事廃城にもなった。
● その後も「南京大虐殺」は続き、
● 十九世紀にも、太平天国の乱における曹国センの大虐殺、二十世紀に入ってからは、
● 辛亥革命(1908年ころ)直後に張勲による大虐殺が起こった。曹国センの大虐殺当時、天京(南京)から財宝を搬出する車列は延々三ヶ月間も続いたと、趙烈文の『能静居士日記』に記録されている。
南京は中国史4000年の大虐殺の繰り返しの都だと言うことです。
万人抗wwwwww
なにが万人抗中国人の残虐性の証拠で世界遺産に登録せよ。
● このように「南京大虐殺」は、中国で騒乱があるたびに欠かせない、いわば中国史の恒例行事のようなもので、
● もちろん大虐殺は、南京だけにとどまらず、【長安】、【洛陽】、【開封】、【北京】、【揚州】といった都市でも、歴代王朝の交替、変動のたびに行われていることは、『史記』をはじめとする「二十五史」など、この国の正史がはっきりと記録するところだ。
毛沢東の文革大虐殺―封印された現代中国の闇を検証
ISBN:4562039787
https://bookweb.kinokuniya.co.jp/hb/wshosea.cgi?W-NIPS=9980332727&BN=OFF
381p 19cm(B6)
原書房 (2006-01-28出版)
・宋 永毅【編】《ソン ヨンイー》・松田 州二【訳】
[B6 判] NDC分類:222.077 販売価:\2,940(税込) (本体価:\2,800)マオ(毛沢東)の中国の悲劇!日本人の知らない中国現代史の恐るべき暗黒劇。
不条理な虐殺事件八件の真実を検証する!毛沢東が発動し、十年間にわたって意のままに操った“中国文化大革命”は、残忍暴虐な粛清と殺戮を繰り返した。
文革の虐殺事件に共通する特徴は、「短時日に集中して実行された集団虐殺」「野蛮な殺人方法」「当局による煽動と操作」「階級絶滅政策の実行」「罪名の捏造」「責任を取る者の不在」などである。
文革後に組織された「文革殺人未処理問題工作組」に参画しあるいは実地調査により得られた資料に基づく検証。
第1章 北京大紅羅廠南小路二十号惨殺事件―文革初期赤い八月暴行のひとこま
第2章 北京大興県虐殺事件調査―地主・富農三百人あまりが殺害された
第3章 青海二・二三事件―解放軍が武力で造反派を鎮圧した
第4章 「内人党」大虐殺の顛末―モンゴル族を襲った空前の災禍
第5章 湖南省道県農村の大虐殺―階級闘争の名の下に行われた
第6章 広西賓陽の惨殺事件調査記―解放軍副師団長・王建勲が指揮した大虐殺
第7章 韋国清の四・二二派掃討作戦―軍隊と保守派が手を結んだ武装鎮圧
第8章 解放軍による沙甸の大量殺戮―皆殺しにされた雲南省の回教徒村
[BOOK著者紹介情報]
これは メッセージ 139881 (tokyo_made_otearai_benki さん)への返信です.
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