対米全面テロ

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ぐじゃぐじゃ馬鹿を書くな

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/11/20 21:17 投稿番号: [160760 / 177456]
>個人的独裁国家のレベルでも携帯型核爆弾までも製造できる

現在では個人レベルの携帯型爆弾による攻撃が起こっているのだ。
やがてできるのは、「個人レベルの携帯型核爆弾」である。

おまえの馬鹿なところは、「国家」を挿入しなければものを考えられ
ないところである。政権としてのものの考えがこびりついているから
テロの発生原因とその対策を誤るのである。

どの政権であれ、その政権の独断によって人々の生活を強制的に
変えよう、規制しようとすれば、それへの反発として「個人レベルの」
反撃があるのだ。その反撃の規模が技術の発達とともに巨大化
しているのが現状なのだ。

テロを防ぐ道は、政権の腐敗を廃し、正当な政策をとること以外に無い。

近未来 Ⅱ

投稿者: web_reader21 投稿日時: 2003/11/20 20:20 投稿番号: [160759 / 177456]
このように、個人的独裁国家の危険性は、条約や話し合いで解消できるものではない。
たとえ、経済制裁などを逃れるため、大量破壊兵器の一時的な廃棄が行われてもである。
このような国を相手にする場合は、まず、話し合いで一時的にでも大量破壊兵器の大部分を削ぐか、少なくとも実践配備
の状態にないことを見届けて、後に軍事力で政権を打倒するというシナリオが最も現実的な方法だが、イラクは湾岸戦争
後の国連の活動とその後に続く米国の武力行使により、全くそのとおりになった。

とは言え、どのような目的であろうと、戦争は悲惨なものだ。イラクの一般市民に限らず多くの兵士の血が流される。
戦死したイラク兵士とてフセインに共感していた者ばかりとは限らないし、共感していた者でも民主主義国家や
違う時代に生まれていれば、フセインのような独裁者を望むことはないだろう。

だが、時代を経て、イラク問題を、民主主義が市民の反乱や外部からの攻撃に伴う流血の代償として獲得され
てきた歴史に重ね合わせれば、これを人類の悲哀として受け止めることもできよう。

イラクは、石油に代わるものが大量に生産される時代になる前に民主主義国家となり
その資源で将来の礎を築いておかなければならない。

イラクが、その持てる富を享受し、自由と繁栄を謳歌する時代になれば、バグダッドの街角でイラク戦争に
ついて尋ねたなら、誰に訊いてもあの戦争は仕方がなかったと言うであろう。

生物進化が、はるか未来を予想しているかのような神秘的な過程を辿って成し遂げられるように、
歴史を創る見えざる手もまた、未来の人たちの声に耳を傾けるものだ。

近未来 Ⅰ

投稿者: web_reader21 投稿日時: 2003/11/20 20:19 投稿番号: [160758 / 177456]
http://www.imd-g.com/Debate_on_Iraq.htm
の最後の部分


はっきりしていることは、イラクが民主主義国家であったなら、今回のような問題は起きないということだ。

現代の国際社会は個人的独裁国家が大量破壊兵器を所有することを禁止している。
だが、時代が進み国際社会が成熟すれば、個人的独裁国家そのものが禁止されるだろう。
それは人道的見地からだけではなく、個人的独裁国家でも核兵器などの大量破壊兵器を入手できる時代に
なるからだ。

核爆弾が簡単に造れるようなら人類社会は成り立たない。
これが国民の総合的な力を以って初めて可能であるように仕組んであるのは、地球に生命を誕生せしめた同じ
自然の知恵が働いているように思える。
(核爆弾が実際に使用されることがあるとすれば、かつて恐竜を絶滅させた小惑星の衝突を回避するための手段や、
宇宙で資源を掘り出すときに使うことなどであってほしいものだ)

しかし、学問や技術の発展の行く末を考えれば、やがて、個人的独裁国家のレベルでも携帯型核爆弾までも製造できる
時代が到来するだろう。また、遺伝子工学の発展により、国家レベルの研究施設があれば、強力で大量の生物兵器も
製造できるようになる。いずれも大規模テロを容易にする兵器だ。

大量破壊兵器が大都市で使用されても、誰が指揮したかもわからない未来社会を想像してみてほしい。
残忍な独裁者の良心に期待し、機嫌を損ねることのないように心配しながら、日々を送らなければならない状況が
いかに危険なことであるかを知るためには悲惨な経験が必要なのか?その前にそのような国家が消滅するのだろうか?

現代では、攻撃を受けてもいないのに武力行使するのは国際法違反と言う人もいるだろうが、正体を明かさぬまま
大規模攻撃が可能になる時代には、もはや通用しない。かと言って、疑わしい国家であれば先制攻撃をしても
構わないというわけにもいかない。
このようなジレンマによる圧力が民主主義を世界の隅々にまで浸透させることになる。

遠からず全世界に民主主義は行き渡る。

近代民主主義は市民の反乱で獲得された起源を持つが、それにも耐える近代的な兵器で武装し、厳重な
相互監視体制を敷いている恐怖政権であっても、民主主義の巨大なうねりの前には無力である。
我々はそのうねりが独裁政権を呑み込む過程を目の当たりにしているのだ。

しかし、いかに民主主義のうねりが巨大でも、個人的独裁国家が大量破壊兵器を一旦、持てば外部からの圧力で
民主主義国家にすることには計り知れない危険が伴うだろう。
イラクは、土壇場になって、査察受け入れなどの譲歩を示した。それが大量破壊兵器の廃棄を伴うものであったか
どうかは、わからないが、米国が開戦を決意していなかったなら、そういうこともなかったろうし、大量破壊兵器を
開発生産し続けていたに違いないのである。

現代の我々の感覚では、他国の自由など、危険を冒してまで獲得する価値はないように思えるかもしれない。
だが、国際交流がこのまま進み、国際社会が成熟すれば、いずれ、他国の民の自由も尊いものに思える日が
来るだろう。これも個人的独裁国家を消滅させる力になる。

従って、イラク問題は、未来までも視野に入れれば、最小の犠牲で世界の安定を求めるか、大量殺戮の危険性を
未来に持ち越すかの選択という側面もある。

どちらが真の平和主義だろうか。眼前の平和のみが最善でないことは歴史が示している。
ヒトラーに対するその場しのぎの宥和政策はヒトラーに力を与え、結果、数千万の犠牲を出すに至った。

また、かつて、北朝鮮が核拡散防止条約に加入していたにも拘らず、核開発をしているとの疑惑が浮上し、
クリントン政権による軍事圧力で朝鮮半島に緊張が走ったとき、カーター元大統領が直接、北朝鮮の指導者と会って、
話し合いによる解決がなされたかのように思えた。それが評価されて彼はノーベル平和賞を受賞してもいる。
ところが、北朝鮮は、その後も秘密裏に核開発を続けていた。
今や、事態は以前にも増して危機的状況にある。

国連の威信…の傷害者=ブッシュ政権!

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/11/20 11:37 投稿番号: [160757 / 177456]
   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031120-00000834-reu-int

    戦争は侵略をかわすために正当化できる手段=米大統領


   ●   バカも休み休みにして。

     欲しいままの、先制攻撃を肯定しようとしているだけ(兵器頼りに)。
     イカサマが、情報操作が、バレルのに懲りたのか、懲りないのか?



   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031120-00000174-jij-int

    戦後イラク対応、不支持過半数に=米世論調査

米英は、先ず家内取り締まりを厳重に!

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/11/19 21:45 投稿番号: [160756 / 177456]
   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031119-00000060-jij-int

    英大衆紙記者、宮殿に2カ月潜入=「米大統領暗殺も簡単だった」


   ●   身内のチェックは、米英ともに、ひどく甘い。

     それで、大失態を演じたら、
     反動と余勢をかって、
     外国侵略とは、大迷惑な。

     さすが、地球生命体の最大の脅威様だ。
     誠に自分勝手。

ロンドンで大歓迎を受けているようです

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/11/19 16:18 投稿番号: [160755 / 177456]
   http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye856213.html

    ブッシュ大統領訪英で厳戒のロンドン


   >「ブッシュはイラクに混乱と死だけしか残していない」「ブッシュはブレアを連れてアメリカへ帰れ」

   >最新の世論調査では、ブッシュ大統領の訪問を歓迎するイギリス国民は43%、
   >別の調査では60%の国民がブッシュ大統領のイラク政策に反対しています。

>楽観的すぎるかもしれないけど

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/11/19 15:06 投稿番号: [160754 / 177456]
>ユダヤ人の死者は今のところ6名。

さすが情報通。私の勘違いでした。



>英国の大衆紙サンが、リヤド事件を「ビンラディンのオウンゴール(自殺点)」と報道したのは
>このテロ戦争のゆくえをよく表わしていました。


オウンゴールですか。うまいこと言いますね。

いくらムスリムでも、こんなことをしていては、宗教そのものが世界から馬鹿にされると言う危機感はあるでしょう。

時に、昨日再放送のNHKの『文明の来たみち』「エルサレム編」というのは見ましたか。

十字軍時代に、アラブの君主と、平和条約を結んだ神聖ローマ帝国の皇帝の話でした。

ローマ法王に逆らって破門されながら、

寛大な心・知恵・気長な交渉でイスラムの君主と平和的解決を勝ち取った、

神聖ローマ帝国の皇帝、十字軍の歴史秘話でした。

寛大な心と言っても、相手がテロリストではどうしようもありませんよね。

キチガイ相手に、寛大な心も知恵も使いようがない。




>ムスリムテロの前途は、もう見えているんじゃないでしょうか?

うまく行けばいいですが。

楽観的すぎるかもしれないけど

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/11/19 14:27 投稿番号: [160753 / 177456]
>トルコやサウジで起こった事件は象徴的でした。
>トルコの事件の死者の大部分はトルコ人自身でした。
>負傷者数百人・死者24人、そのうちユダヤ人の死者は3人ぐらいではなかったか?

ユダヤ人の死者は今のところ6名。

>アルカイーダが行なう、このような攻撃が拡大していく中で、
>ますます穏健なイスラム教徒が、テロリストに加わるとは考えられない。

英国の大衆紙サンが、リヤド事件を
「ビンラディンのオウンゴール(自殺点)」と報道したのは
このテロ戦争のゆくえをよく表わしていました。

米国が強硬策を取り、米国内や西側諸国の警備策が有効に機能しつつある中で
アルカイダの攻撃対象も、より攻撃が容易なアラブ諸国に移りつつある。

そうすると、アラブの一般大衆の犠牲者への同情が、テロリストへの憎しみに転化し、
これまでアルカイダがある程度得てきた支持や理解も失う。
そして、被害国政府も、米国ばりの「テロとの戦い」に乗り出す・・・

ムスリムテロの前途は、もう見えているんじゃないでしょうか?

小泉を殺すか、

投稿者: devilgundam2025 投稿日時: 2003/11/19 14:08 投稿番号: [160752 / 177456]
イスラム教に改宗すれば、アルカイダ様もむやみに我らを殺したりはしないだろう。
  今、日本がテロの標的になっているにもかかわらず、相変わらず小泉は自衛隊派遣に執着している。暴走族だって、自分の身より仲間の身を案じて証言を拒むのに、小泉はまさに彼ら以下である。
  皆さんも我らナチス連合と共に、小泉をバラすか、アルカイダ様に屈服して、日本を支配していただき、平和な世を作ろう。

テロは必要悪

投稿者: devilgundam2025 投稿日時: 2003/11/19 13:59 投稿番号: [160751 / 177456]
  最近、日本でも日本のトキが亡くなって、貴重な種が絶滅してしまいました。
  我ら、ナチス連合の考えでは、このまま愚かな人間達に任せておけば地球はとおからず滅びる事になる。だから、アルカイダ様やオウム様に愚民どもを滅ぼしていただき、テロリストが地球を支配すれば未来は輝かしいものになるだろう。
(テロリスト達が自然破壊をしたという経験はないから)
皆さんの意見を聞こう。

サウジ聖職者が「謝罪」

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/11/19 13:53 投稿番号: [160750 / 177456]
http://news.bbc.co.uk/2/hi/middle_east/3280715.stm
Saudi militant apologises on TV

これまで強硬なメッセージを繰り返し発信してきたサウジの著名聖職者が
リヤドの事件を受けて「自己批判」。

聖職者Sheikh Ali al-Khudairは、
これまでサウジ過激派の主張を全面的に擁護し、
サウジ体制を暴力的に変革しようとする動きに正統性を与えるファトワを出していた。

しかし月曜日のテレビインタビューでは
リヤドのテロを非難し、ファトワを取り下げることを発表。
さらに過激派に対して「降伏」するように求めた。

ムスリムばかりが殺されたリヤドテロを見て、
さすがに考えを変えたのだろう。


こういう動きがもっと出てきて欲しい。

「なお続くイラク米兵の死」見直し気運…

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/11/19 13:46 投稿番号: [160749 / 177456]
   http://www.tokyo-np.co.jp/00/tokuho/20031119/mng_____tokuho__000.shtml

        なお続くイラク米兵の死



   ●   取敢えず、記事(長文)紹介のみ。

     米兵の撤退は、当然と思う。
     お代りもいけないと思うけれども。

今日の馬鹿

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/11/19 13:42 投稿番号: [160748 / 177456]
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20031118i216.htm
伊の反戦団体、イラクの反米武装勢力に資金送金へ

  【ロンドン=飯塚恵子】イタリアに本部を置く反戦、反グローバリズム団体「アンチインペリアリスタ」がイラクの反米武装勢力を支援するためのカンパを一般から募り、これまでに1万2000ユーロ(約150万円)を集めたことがわかった。
  英BBCが17日伝えた。来年1月に武装勢力に送金する予定という。同団体は「支援金で武装勢力が武器を購入してもそれは彼らの自由だ」と公言しており、イラク復興に向けて軍を派遣し、今月12日には自爆テロで多数の犠牲者を出したイタリア政府や議会からは衝撃と批判の声が上がっている。
  同団体はイラクの旧支配政党バース党と長い交流の歴史を持つとされ、約2か月前からインターネットで1口10ユーロのカンパを呼びかけていた。
  イタリア与党議員の1人はBBCのインタビューに対し、「イタリア軍を攻撃するテロリストを支援し、武器購入を助けている。恥と恐怖でいっぱいだ。テロリストを支援するのは違法行為だ」と厳しく批判した。


●「アンチインペリアリスタ」とは「反帝国主義者」っていうことか。

こんなことやる馬鹿がいるから、
「反戦運動団体はみんな社会主義者だ」みたいな極右の主張が
「正しく」なっちゃうんだよね。

日本の反戦団体はここまで馬鹿じゃないと祈りたい。。

CPA・伊人最高顧問:CPA批判・辞任…

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/11/19 13:36 投稿番号: [160747 / 177456]
   http://www.asahi.com/international/update/1119/003.html

   イラク占領当局のイタリア人最高顧問辞任   米主導を非難


   >イタリア人マルコ・カラマイ氏は米国主導の占領当局がイラクを適切に統治できていないとしてCPAのブレマー代表らを批判していた。


   ●   ベルルスコーニ伊首相とは、様子が違うようだ。
     ブッシュ政権は、主権を即時返還氏、撤退すべき。
     管理は、国連主導として、占領軍とは、一線を画すべき。

eijinger33さん

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/11/19 13:15 投稿番号: [160746 / 177456]
>力で押さえ込もうとしたために、それに反発する気運が高まり、
>それまで比較的穏健だったイスラム教徒までテロリストに加わり、
>世界各地でテロを起こすようになったのではないでしょうか。


トルコやサウジで起こった事件は象徴的でした。

トルコの事件の死者の大部分はトルコ人自身でした。

負傷者数百人・死者24人、そのうちユダヤ人の死者は3人ぐらいではなかったか?

だから、トルコの外相がこの攻撃はトルコに対する攻撃だと言うことを、トルコ国民は知っていると言ってた。

テロリストは自分が気に入らなければ、同じイスラム教徒を狙うことも、少しも意に介さない。

アルカイーダが行なう、このような攻撃が拡大していく中で、ますます穏健なイスラ教徒が、テロリストに加わるとは考えられない。

自分自身が狙われる。

マレーシアのマハティールなどは、この前の演説で完全に馬鹿にしていた。

わかりにくい表現でしたが。

ストンプさんにお聞きします。

投稿者: eijinger33 投稿日時: 2003/11/19 12:25 投稿番号: [160745 / 177456]
  >ゴミのテロリストどもの掃討作戦を展開せよ。

  テロリストは全世界の敵という認識には一応、同意しますが、こいつらを力で押さえ込むという作戦にはやはり無理を感じます。力で押さえ込もうとしたために、それに反発する気運が高まり、それまで比較的穏健だったイスラム教徒までテロリストに加わり、世界各地でテロを起こすようになったのではないでしょうか。アラブ諸国から見れば、現在の米国の姿勢は次々とビンラディンを生み出し、アラブ地域をさらに不安定化させているだけのように思います。テロを引き起こす「人材」は無尽蔵にあります。掃討作戦→報復テロ→掃討作戦→報復テロの泥沼にはまってしまうのではないでしょうか。

  テロをなくすには、テロリストを殲滅するのではなく、テロをおこさせないような環境にするのが最も効果的と思います。そのためには、なるべく早く復興への道筋を付け、イラク人に主権を委譲することでしょう(大変難しい作業ですが)。米国が強硬一辺倒からやや方針を転換させたことで、フランスは協力する気になったのであって、米国のテロ掃討作戦に協力する気はさらさらないと思います。

二枚腰っつうことかな

投稿者: wintrip_02 投稿日時: 2003/11/19 11:34 投稿番号: [160744 / 177456]
<対イラク>米に主権移譲の前倒し要請   仏・南ア大統領
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031118-00003011-mai-int

<ユダヤ教神学校出火>放火か、パリ 

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/11/19 11:29 投稿番号: [160743 / 177456]
<ユダヤ教神学校出火>反ユダヤ主義者の放火か   パリ

  パリ郊外で15日未明、ユダヤ教神学校から出火し、校舎約4000平方メートルのうち建設中だった約3000平方メートルを焼失した。仏当局は反ユダヤ主義者による放火とみて捜査を始めた。学校はユダヤ教正統派のグループが工場跡地に建設した私立の男子校。中学生、高校生が学んでいる。けが人はなかった。(毎日新聞)
[11月16日21時2分更新]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031117-00002041-mai-int

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コメント

これがイスラム原理主義者の仕業と言う証拠はない。

しかしフランスにおいても、この程度の反ユダヤ主義者・イスラム原理主義者による事件は日常的だろう。

チェチェンを抱えるロシアでは、首都モスクワの劇場が爆破されるぐらいなら日常茶飯事であろう。

中国でも、首都北京で爆破事件なら毎月のように起きているが、社会主義政権の竹のカーテンで必死に隠しているだけである。

イスラム教徒との戦いではない。

ゴミのテロリストの戦いである。

そのことを認識すべきである。

トルコ爆弾テロの影響

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/11/19 11:19 投稿番号: [160742 / 177456]
イラク政策、仏が対米協力へ方針転換表明

  【パリ=池村俊郎】米政府が、イラク人への早期主権移譲などイラク占領政策の方針転換を行ったことを受け、開戦をめぐり米国批判の先頭に立った仏政府が、イラク政策で初めて積極的な対米協力へ転じる意思を表明した。

  シラク仏大統領は、ブッシュ米大統領の訪英終了後に、ロンドンを訪問してブレア英首相と会談し、イラク政策に関する米側の真意を確かめる一方、18日に開かれる米・欧州連合(EU)外相協議を通じて、米仏、米・EU間の政治対話強化に踏み出したい意向でいる。

  ドビルパン仏外相は13日、仏、米の主要メディアを通じ、「政治的アプローチの強化で困難からの脱却を」と訴え、イラク問題への仏側政治提案を示した。

  提案の骨子は、〈1〉イラクの統治評議会を拡大し暫定議会にあたる諮問会議を設置〈2〉同会議が暫定政府を選出――などで、基本的に米側方針に沿った形。さらに、国連事務総長の新特別代表を早急に現地派遣して国連の関与強化を図るよう主張し、16日には、「来年半ばの暫定政府発足では遅い」と述べ、年内の暫定政府樹立を求めた。

  仏政府が積極的な呼びかけを行った背景には、米側が、かねてフランスが主張してきた早期主権移譲方針に転換したことに加えて、トルコの爆弾テロ事件など地中海周辺へのテロ拡散に対し、仏政府が強い懸念を抱いていることもある。

  仏外相は、「わが国は(米側の)どのような協議要請にも応じる用意がある」と述べ、米政府への協力を惜しまない姿勢を鮮明にしている。さらに、仏政府は、18日に予定されているEU外相理事会とパウエル米国務長官との協議も、EU各国が一致して対米協力を考えるきっかけとして重視している。仏外交筋は、こうした仏政府の姿勢を「米側に政治対話の糸口を差し出したもの」と評価し、米仏関係改善に向けた重要な政治メッセージだとした。

  仏外交筋は仏政府が当面取ることができる施策として、復興への資金援助拡大や、イラク軍・警察養成への協力をあげる一方、主権回復が実現すれば、「仏軍派遣の用意」も視野に入ってくるとしている。

  ただ、仏政権内には、現在のイラク情勢を、「開戦にあたり、仏外交が指摘した通りだった」として、ブッシュ米政権の“自業自得”とする見方があるのも事実で、仏軍派遣までにはなお米仏、米・EU間の政治対話の強化が不可欠だ。(読売新聞)
[11月18日2時6分更新]

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031117-00000116-yom-int

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コメント

>仏政府が積極的な呼びかけを行った背景には、・・・・・・
>トルコの爆弾テロ事件など地中海周辺へのテロ拡散に対し、仏政府が強い懸念を抱いていることもある。


サウジアラビアに続いて、トルコで起こったのユダヤ教会爆破事件は、

テロリストたちは、自分たちの気に食わないすべてのすべての世界中の市民を狙っていることを示した。

フランスも、このままではテロリストをのさばらすだけだという事に気がついたらしい。

ぜひ今までの国際的協力体制に深い溝を作ったことを反省してほしいものだ。

また日本は、今こそ世界と協力してゴミのテロリストどもの殲滅作戦を率先して実施しなければならない。

自衛隊を早期にイラクに派遣して、ゴミのテロリストどもの掃討作戦を展開せよ!!

ベトナムの今

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/11/19 00:11 投稿番号: [160741 / 177456]
アメリカにゲリラ闘争で勝利したベトナム。

ゲリラの大将に支配されるとどうなるか?

こんな表を作ってみた。

独立後30年、経済は全く浮上せず。


国民一人当たりのGDPは、

インドネシアの半分、フィリピンの三分の一、タイの四分の一、マレーシアの七分の一、韓国の二十五分の一、シンガポールの五十分の一、台湾の三十分の一。

アジア最貧国のバングラデシュ・ラオスと肩を並べたまま。

ベトナム戦争は、本当に人民が勝利したと言えるのか?

以下外務省のHPからの資料。大体の趨勢を示したのみ。

○ベトナム
一人当りGDP 388米ドル(2000年IMF資料)

○ラオス
一人当たりGDP 329ドル(2001年)

○バングラデシュ

一人当たりGDP 362(01/02年)



○インドネシア
一人当りGDP(名目、米ドル) 675(99)、723(00)、676(01)

○フィリピン

一人当りGNP(米ドル) 912(98年)、1045(99年)、1007(00年)、945(01年)

○タイ
一人当たりGDP 1,818ドル(2001年)

○マレーシア
一人当りGNP(ドル) 3,093(1998年)、3,238(1999年)、3,516(2000年)、n.a.(2001年)

○韓国
一人当たりGNP10,013ドル(2002年)(韓国銀行速報ベース)

○シンガポール
一人当たり名目GNP(USドル)
20,885(98)、20,598(99)、22,769(00)、20,544(01)、20,849(02)

○台湾
一人当たり名目GNP(USドル)14,188(00)、12,941(01)

知覚の問題か

投稿者: legroupel5 投稿日時: 2003/11/19 00:09 投稿番号: [160740 / 177456]

   http://www.tokyo-np.co.jp/00/kakushin/20031117/mng_____kakushin000.shtml

           米、よぎる『ベトナム』
          ゲリラ活発化   泥沼のイラク


                  (前                  略)
  ゲリラ攻撃は、フセイン政権の残党と、アルカイダなど国際テロ組織の連携作戦だ。撃破せねば、アフガニスタンより何倍も強大な国が、テロリストの基地になる。そして、イラクの重要性を考えれば、米国がもたらした破壊と混乱であっても、国際社会も収拾に協力せざるを得ない。



   ●この新聞も『国民的抵抗運動』とは見なしていない。

泥沼のイラク=米、よぎる『ベトナム』…

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/11/18 23:20 投稿番号: [160739 / 177456]
   http://www.tokyo-np.co.jp/00/kakushin/20031117/mng_____kakushin000.shtml

           米、よぎる『ベトナム』
          ゲリラ活発化   泥沼のイラク


   イラク北部で15日、米軍の武装ヘリコプター・ブラックホークが再びロケット弾で撃墜された。自爆テロに加え、米軍ヘリを狙ったゲリラ攻撃が活発化。旧式の携帯ロケット砲で、米軍の誇るハイテクヘリがいとも容易に墜落するという現実に、ソ連侵攻によるアフガニスタン戦争や、ソマリア紛争、そしてベトナム戦争でのゲリラ戦が再現されているようだ。   (ワシントン・沢木範久)

   「泥沼」「消耗戦」。イラク情勢の悪化は、米国人の脳裏に、ベトナム戦争の記憶を呼び起こしている。あの道を、米国は再びたどるのか、と。

   例えば、戦争の大義。

   ベトナム戦争時の国防長官、マクナマラ氏は、1995年に出版された回想禄で告白した。

   「米国は南ベトナムが敗れれば、アジアの共産化がドミノ倒しで進むと考えた。だが、ベトナム人にとってあの戦争は、民族解放闘争、ナショナリズムの戦いだった」

                  (後                  略)



   ●   ブッシュ米大統領は、イラクに主権回復後も、居座るとしているが、それはどうであろう。
     解放闘争に敵対し、その標的となるだけではないのか。

     ブッシュ政権が、「テロリスト」「旧フセイン政権支持勢力」とのみ呼ぶものを、
     率直に、『国民的抵抗運動』とみるべきものだと思っている。
     「テロリスト」等を含んでも構わないが。

     ベトナム戦争と同様に。

     イカサマの戦争。大義なき戦争。

     …なぜ、今さら、ジェシカ・リンチ物語を取り上げるのだろう。
     2通りの物語が、並存するとは、驚きだ。

     本人が、自分の“救出劇”を、イカサマだったと自白するのに。

     イカサマに躍らされず、評価し、断を下さなければならない。

     米国民であれ、日本人であれ、主役は、市民、国民だ。
     世界にあっても、そういつまでも、
     諸政府のみがプレイヤーではないだろうと思う。

冷水を浴びせられてしまった

投稿者: wintrip_02 投稿日時: 2003/11/18 22:53 投稿番号: [160738 / 177456]
本文なし。

小学校の先生

投稿者: sudatitori 投稿日時: 2003/11/18 21:40 投稿番号: [160737 / 177456]
わたくしの151195番の投稿で、2001年9月11日に、アメリカで大きなテロ事件があった時に、ブッシュ大統領が訪問していた、フロリダのサラソタにあるエマ・E・ブッカー小学校で、ブッシュさんが見学していた授業をしていた先生の名前を、サンドラ・ダニエルズさんとして、もう、この学校にはいないのかも知れないと、しました。
しかし、stwmpxqmwtsさんの156615番の投稿に紹介された、この小学校での大統領の様子を撮影したビデオを見ますと、授業の始まる前のご挨拶の場面で、先生の紹介となっている字幕が、画面の左下に出ています。それには、ケイ・ダニエルズさんとなっています。この名前は、この学校のスタッフ名簿に、二年生の受け持ちとして出ています。
他のサイトで、先生の名前をサンドラ・ケイ・ダニエルズさんと書いてあるのを、数回見た事があります。どうやら、イギリスのタイムズ紙の記事や、ビデオの字幕は、先生の名前の一部を省略していたようです。

英国民は冷静

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/11/18 19:15 投稿番号: [160736 / 177456]
10万人デモなど、反ブッシュの動きばかりが
クローズアップされるブッシュの英国訪問。
ryuuyuuressiさんも大喜びのようですが、冷水をぶっかけさせてもらいます。

11月14〜16日にかけて1002人を対象にした英国世論調査の結果です。
http://politics.guardian.co.uk/iraq/story/0,12956,1087545,00.html
Protests begin but majority backs Bush visit as support for war surges

1   ブッシュの英国訪問を歓迎するか?
歓迎する    43%   
歓迎しない   36%
(労働党支持者のほうがより歓迎している)

2   イラク戦争は正しかったか?
正しかった    47%(9月に比べて9%アップ)
間違っていた   41%(9月に比べて12%ダウン)

3   アメリカは世界にとって悪か善か?
一般的に見てアメリカは善の力である    62%  
アメリカは悪の帝国である         15%

また、3分の2の回答者は、
「状況が安定化するまで英国も米国も、イラクから撤退してはいけない」
と回答。

9月調査に比べて戦争への支持が拡大したのは、
過去2ヶ月の間の対連合軍攻撃や、サウジやトルコのテロを反映していると、
記事は分析している。

派手な反ブッシュデモや、左翼政治家の発言だけを見て、
英国民の感情を判断するのは短絡ですよ。
民主国家の国民には、それなりのバランス感覚があるのですから。
(貴殿には理解できないかもしれませんが)

米大統領は『人類の脅威』ロンドン市長

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/11/18 17:48 投稿番号: [160735 / 177456]
   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031118-00000121-kyodo-int

    米大統領は「人類の脅威」   ロンドン市長、口極めて批判


   【ロンドン18日共同】18日付の英各紙によると、ロンドンのリビングストン市長はブッシュ米大統領の訪英前の17日、同大統領を「地球上の生命体に対する最大の脅威」「彼の政策は人類を絶滅に導く」と述べ、口を極めて大統領を批判した。
   公式訪問する一国の大統領を、首都市長がこうまでこき下ろすのは異例中の異例。ブレア首相の労働党を除名された過去をもつ反骨市長ならではの突出発言となった。
   市長はさらに「ブッシュ氏を米大統領とは正式には認めない。彼は公式には選出されていないからだ」と発言。民主党ゴア氏との大接戦となった2000年米大統領選で、勝敗が明確でなく連邦最高裁の異例の判断を求める事態となったことに言及した。   (共同通信)


   ●   最初に「イカサマ」をやると、後が大変やね。
     更正を諭すとき、言って上げないと。
     決して「やっては、いけませんよ」と。

軍国飯屋さん

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/11/18 16:23 投稿番号: [160734 / 177456]
ご自分の別HNによる罵倒攻撃は、品性下劣の最たるものではないのでしょうか?

他人には「我に触れるな」といい、自分は別HNで罵倒攻撃するのはいかがなものでしょうか?


○あなたは変!
2003/11/ 5 18:53
メッセージ: 160495 / 160733

投稿者: lisa200328jp1 (=military_messiah)

こういう場で私見以外の何が発表できるのでしょう。
>いつまで、相変わらずをやっているのだろう。
今更、私見を1私人が、どうこう言ってもはじまらない。
このコメントと自体があなたの私見以上の何ものなのでしょう。
自家撞着はなはだしい。

これは adventureoftheultraworld さんの 160493 に対する返信です




○この人馬鹿?
2003/10/17 11:16
メッセージ: 160237 / 160712
投稿者: lisa200328jp1 (=military_messiah)

能無し。


○この人阿呆?
2003/10/17 11:47
メッセージ: 160242 / 160713
投稿者: lisa200328jp1 (=military_messiah)

種無し。






>辺境スペイン訛


キリストはアラム語、つまりユダヤ人のヘブライ語の親戚、で話していた。

ラテン訛りではなかった。

10万人反戦デモ魁=女性「反ブッシュ」!

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/11/18 15:09 投稿番号: [160733 / 177456]
   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031118-00000658-reu-int

     米大統領訪問のロンドンは厳戒体制


   ●   ゲリラ攻撃への懸念から。
     イラク単独先制攻撃の張本人、2人が揃うから。

     それとも、反戦デモ10万人他、
     英国民の反戦の意思を、その影響を恐れるから。


   >女性が警備をかいくぐり、ブッシュ大統領夫妻が滞在するバッキンガム宮殿の門に上り、
     「ブッシュ大統領は歓迎されていない」と書かれた星条旗を逆さまに広げる騒ぎがあった。


   ●   このようなことは、警備関係者にも、
     つまりは、英国民の中に、
     超大国の理不尽を歓迎しない者がいるから、避け得ないのだろう。

     まず、人を敵にしないこと、
     先制攻撃しないこと、その心掛けがなければ。

     命も惜しいのであれば。
     富みだけでなく。

ブッシュとナチスの結びつきが確認された

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/11/18 06:51 投稿番号: [160732 / 177456]
爺ちゃんとナチスの腐れ縁
【漫画】http://www.nhgazette.com/shop/uploads/dam.gif

パパブッシュと小ブッシュが汚水に腰まで浸かっている。
汚水は壁のひびから漏れており、
ひび穴に指をつっこみながらパパブッシュいわく――
パパブッシュ
「息子よ、すまんな。絶対に漏れないはずだったんだけど……。」
小ブッシュ
「父ちゃん、心配しないで。まるごと全部“最高秘密”に指定するから。」

ニューハンプシャー・ガゼット(2003年10月10日付)
http://www.nhgazette.com/cgi-bin/NHGstore.cgi?user_action=detail&catalogno=NN_Bush_Nazi%20Link

【“”ブッシュとナチスの結びつき“”が確認された】

【ワシントンDC発――
全米マスコミが60年にもわたって
見落とし、拒否さえしていたことだが、
このたび暴露された国立公文書館と
議会図書館の所蔵文書により、
現職大統領ジョージ・W・ブッシュの祖父である
プレスコット・ブッシュが
1926〜42年に
“”“ナチス軍拡・戦争体制の財政基盤のビジネスパートナー”“”
としてだけでなく、それを支えた
“”米国の銀行経営者としても暗躍“”
していたことが明らかになった。
当時、米国議会は
プレスコット・ブッシュと
その「敵国」の実業パートナーに
厳しい対応をとっていた。】

【今回見つかった文書には、

“”“ブッシュとその仕事仲間が――
(連邦財務省とFBIの調査によれば――)
ドイツの産業資本家フリッツ・ティッセンと
資金提携していた事実を隠そうとしていたと、
はっきり記されている“”“。

鉄鋼石炭王ティッセンは
1920年代なかばから個人的に
“”ヒットラーに財政支援“”を行ない、
ヒットラーがドイツ国内法や民主制を転覆して
権力を掌握するのを手伝った人物。】

【さらにこの機密解除された公文書によれば、
プレスコット・ブッシュと彼の仲間である
ロウランド・ハリマン
(当時の米国外交界のアイドルだったエイヴレル・ハリマンの弟)や
ジョージ・ハーバート・ウォーカー(現職ブッシュ大統領の母方の祖父)などが、
米国が開戦して以降も8ヵ月ちかく
このドイツ産業界の大実業家と
取引を続けていたことが生々しく記されている。】

【●マスコミはなぜか完全に無視してきた】

【こうした歴史的事実はこれまで60年間にわたって
米国のマスメディアではまったく報じられてこなかった。
この事実の概略は、インターネットや地味な書籍で指摘されてきたが、
マスコミもブッシュ家も「根拠なき非難」であるとして無視してきたのである。
それどころかブッシュ家の人々を描いた「公式」伝記の著者たちも、
大統領の歴史を綴ってきた研究者たちも、
第二次大戦とその後の経緯を描いた米国史の出版社群も、
この事実から目をそらしてきたのだ。】

【ホワイトハウスに電話してコメントを求めたが、返答はなかった。】

【●1942年の夏になっても……】

【ブッシュとハリマンとティッセンの米国における事業活動は、
ブロードウェイ39番地にあった一続きのオフィスで行なわれ、
プレスコット・ブッシュがそれを管理していた。
この共同事業は1942年7月30日に
『ニューヨーク・ヘラルドトリビューン』紙で暴露され、
それがきっかけで詳細の解明作業が始まった。
この新聞暴露は、
米国がドイツと開戦して8ヵ月ちかくのちのことである。】……以下続く

(エキサイト翻訳)
http://www.excite.co.jp/world/url/body/?wb_url=http%3A%2F%2Fwww.nhgazette.com%2Fcgi-bin%2FNHGstore.cgi%3Fuser_action%3Ddetail%26catalogno%3DNN_Bush_Nazi%2520Link&submit=%83E%83F%83u%83y%81%5B%83W%96%7C%96%F3&wb_lp=ENJA&wb_dis=2&wb_co=excitejapan

これからの涙

投稿者: karesi_l6 投稿日時: 2003/11/18 02:12 投稿番号: [160731 / 177456]
米軍と自衛隊に大きな悲劇が待っていることでしょう。

熱砂の大地に蜃気楼と消える自衛隊に日本人は涙するのです。

私たちの怒りは行き場がなく、彼らの魂とともに彷徨い続け、やがては彼らの流した血と涙を知るのです。

バラバラになった屍には国旗が掛けられ、日本人の誇りとして形容されるでしょう。

でも悲しみは癒えることなどないのです。

日本の歴史に重大な汚点・・・小泉

投稿者: plasmovivax 投稿日時: 2003/11/18 01:42 投稿番号: [160730 / 177456]
小泉首相は、自衛隊派兵をしてもしなくても、日本の歴史に大きな汚点を残すことになるだろう。

今のアメリカは、暗闇の中で蚊にさされているようなものだ。イラつく気持ちはわかるが、蚊だらけの真っ暗な部屋で、いくら手を振り回しても何の効果もない。眠れない夜が続くだけ。

助けてくれと言われてもね〜。蚊からすればおいしいエサが増えるだけ。いまさら何の意味も無い。
これまでの小泉君の言動から、自衛隊は明らかに米軍支援とみなされても仕方がない。自衛隊の派兵が復興支援なんだと言ってもまず通るまい。

(手痛い被害がイラクや東京で出たら、多分、兵を引くことがもっと難しくなる。)

引くに引けないなら、唯一の選択は、時期を見て武装していない民間人に「イラク復興支援隊」という旗でも持たせ大量に派遣するしかない。多分、人的被害は避けれないだろうが、基本的にはターゲットではないし、派兵より人的被害は少なくて済むであろう。又、その方が戦後のイラクその他の国との関係もスムースであろう。

どうしても制服組を派遣して復興支援したいなら、アメリカに一部地域から撤退してもらい、その旗には「我々はアメリカ軍をここから排除した」とでも書くしかないだろう。(ウソも方便かも・・^^)

具体策もなく「テロに屈しない」等とBushにシッポを振りつづけるのはいい加減にして、「イラク復興支援法」その”名”の通りの冷静な対応を望む。

ついでだが、思想信条もなく政権与党に恋々として小泉延命に手を貸した公明党支持者の罪も重い。

真のテロリストは米国だ!

投稿者: orechino 投稿日時: 2003/11/18 01:15 投稿番号: [160729 / 177456]
世界に貧困と憎悪を撒き散らすアメリカ人!

http://natsupiyoland.easter.ne.jp/tokyokushu.htm

スゲー

投稿者: wintrip_02 投稿日時: 2003/11/18 00:21 投稿番号: [160728 / 177456]
ラテン語で討論とはこりゃ、学あるね。

聖書知っているなら、時々使ってみて下さい。

実践-聖書の理解-とかを、こういう時はここを引用するとか、使って見せて。

ノリ・メ・タンケ゛レ!(我に触れるな)

投稿者: military_messiah 投稿日時: 2003/11/18 00:03 投稿番号: [160727 / 177456]
ラテン語です。

勝手に辺境スペイン訛にしないでね。

http://www.f3.dion.ne.jp/~x-wooder/G1-3.htm

http://www.ne.jp/asahi/art/dorian/Bible/EResurrection/02NoliMeTa/02NoliMeTangere.htm

.

ありがとう?

投稿者: yumeneko2000 投稿日時: 2003/11/17 23:34 投稿番号: [160726 / 177456]
本当のストンプさんは、とっても優しい方のような気がします。

英語その他の外国語も得意。

翻訳つきで載せていただければ最高!

>疑いの視線・・・?

HNは一つです。ストンプさんは??

いくつかあるでしょ??

◎テロに屈してはならない!と小泉首相。

日本国民の責任取れるの??

もし警告どおりになれば切腹ではすまないでしょう!!

http://www.jca.apc.org/~p-news/IRQ/STOPIRQATACK0311.htm

最強のアメリカと戦うアルカイダ

投稿者: eijinger33 投稿日時: 2003/11/17 23:02 投稿番号: [160725 / 177456]
  >アルカイダはなぜ最強のアメリカとガチンコしたのか

  アルカイダのアメリカへの憎しみの根底にパレスチナ問題があるのは間違いないと思います。しかし、アルカイダは政治組織ではなく、その活動もパレスチナ問題の解決に向けたものとは思えません。

  ブッシュ大統領は今回のイラク戦争を「善と悪の戦い」といい、「民主主義を守るための正義の戦い」だと言い放ちました。しかし、「善」であるはずの民主主義国家アメリカは独裁国家イラクを攻撃する一方で、親米的な一部の王族が支配し、議会さえない非民主国家サウジアラビアには何の口出しもしません。サウジの富豪の家に育ったウサマ・ビンラディンは貧困に悩む一般国民を見て、その矛盾に憎しみを募らせたのです。パレスチナでも多くのイスラエルの残虐行為を見逃し、古くはキューバやベトナムで新米独裁政権を支援して、多くの人民を苦しめました。

  アメリカへの憎しみをかき集めた国際テロ組織アルカイダは、繁栄を謳歌する「善」の国アメリカに、虐げられた「悪」の国の苦しみを知らしめたかったのではないのでしょうか。「お前たちの善と繁栄はこれほどまでにもろいんだ」。繁栄の象徴である国際貿易センタービルが崩れ落ちたとき、そんなアルカイダの強いメッセージが感じられました。

  かれらはもともと山や砂漠に潜むゲリラです。アメリカが総力を挙げて戦っても、住民の協力さえあれば生き残れる。イスラムの人は外国軍が神聖なアラブの地に踏み込むことを嫌うから協力も得られる。そう踏んで、アメリカとの最終決戦に挑んだのでしょう。

  この戦争は間違いなく「勝者なき戦い」になるでしょう。アメリカは、アルカイダやほかのテロリストがなぜテロに走るのかをよく認識しなければ、このアリ地獄から抜け出せないでしょう。

  >なぜあえて派遣に弱腰の日本をターゲットにするのだろう。

  これは簡単。弱腰だから脅せば派遣を思いとどまり、アメリカが目指す「国際協調体制」が崩れる。アルカイダにとっては「アラブに歯向かうアメリカ」の構図が描きやすくなるからだと思います。

  以上、私の個人的な意見を書いてみました。こんなこと書いたら、アルカイダの手先だなんて言われちゃうかな。

》対米全面テロ

投稿者: urutoramannzofyii7 投稿日時: 2003/11/17 22:11 投稿番号: [160724 / 177456]
あなたと.の意見は.もっともです。   マルクスも、ユダヤ系の、大企業を、非難攻撃していない。    ヒットラーも、ロスチャイルドなどの、超大金持ちユダヤ人を、全く攻撃を、具体的にしていない。

確かに、考えてみたら、イスラム原理主義者の、反米や反イスラエルの、具体的な行動について、不思議に思える点はあります。      根本的な、不思議です。     ビンラディンやフセインにインタビューしたいですね。

イラク駐留軍を国際管理に「米が同意」と

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/11/17 21:15 投稿番号: [160723 / 177456]
   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031117-00000447-jij-int

    イラク駐留軍を国際管理に=「米が同意」とEU代表ー英紙


   【ロンドン17日時事】17日付の英紙インディペンデントによると、欧州連合(EU)のソラナ共通外交・安全保障上級代表は同紙に対し、米国はイラク駐留の屈辱的な失敗を回避するため、米軍を早期に国際管理下に置く必要があることを承知していると述べ、この線に沿った決定が数日中に下されるだろうと語った。
   ソラナ代表の発言通りであれば、米国はイラク暫定政府への来年6月までの主権移譲に続き、軍事面でもイラク政策を大きく転換することになる。


   ●   大転換が、実現か。
     それにしても人騒がせ。
     まだ、強がりを言っている(下記記事)。

     間に受けた“呆け者”は、バカを見るか。


   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031117-00000573-reu-int

     長期的な世界平和実現なら、再度の戦争辞さない=米大統領


   ●   イカサマの大統領、最後までイカサマ尽くし。
     ジェシカリンチ物語には、コメントがないね。
     まだ、懲りない。

yumeneko2000さん

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/11/17 17:57 投稿番号: [160722 / 177456]
>ストンプさん、調べていただけますか??

時間があったらね。

この前紹介していた副島さんのサイト、結構勉強になった。

意外に使える。

ありがとう。


どうでもいいけど、yumeneko2000さんは、chottomato3さんの別HNじゃないの?

疑いの視線・・・・・・?

ゴミのアルカイダ、トルコ爆破事件告白

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/11/17 17:32 投稿番号: [160721 / 177456]
ワシントンポスト11月17日web版によると、



ロンドンのアラブ系通信社に、アルカイダからトルコのユダヤ教会爆破事件を実行したことを認めるのメールが届いたらしい。

犯行予告として、イギリス・イタリア・オーストラリア・日本などがあげらている。


やはりアルカイダは人間のゴミ、自衛隊を派遣して先頭に立ってテロリストの殲滅作戦を決行する必要あり。


テロリスト、生かしておくな、すぐ殺せ。

アルカイダ、待ってろ自衛隊、すぐ派遣。

一句


お粗末



”Al Qaeda Claims Attacks in Turkey ”
Statements Sent to Arabic News Media
By Molly Moore
Washington Post Foreign Service
Monday, November 17, 2003; Page A01



http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/articles/A48593-2003Nov16.html
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