対米全面テロ
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
種族内闘争
投稿者: nuketusetus 投稿日時: 2003/07/12 14:47 投稿番号: [158263 / 177456]
どうも、zosoさん。昨夜はお目汚しでした。フォローどうもありがとうございます。
>では先に、「殺しあう」動物が何処にどんな種があるのか示してみろや。
あまり詳しくないので伝聞ですが。
ライオンの雄は複数の雌を率いてグループを形成しますが、こういったグループを
率いていない単独行動の雄による挑戦を受けます。リーダーであった雄ライオンが
負けた場合、大抵の場合は逃走しますが、致命傷を受けそのまま死に至る場合も
あるようです。また、そうやってグループを乗っ取った新しい雄は、グループの中に
いる前のリーダーの子供を殺すという行動に出るのだと何かで読んだ記憶があります。
前のリーダーの子供がいると雌ライオンが交尾に応じてくれないから、だそうです。
動物行動学もあまり詳しくないので他の例は知りませんが、他の哺乳動物の中にも
こういった種族内闘争はあるかもしれません。種の保存が自然の摂理なら、同様に
劣勢な遺伝子の淘汰もまた自然の摂理なので。
ちなみに人間の戦争の抑止に「種の保存」という自然の摂理を援用するという考えに
私がどうも気乗りしないのは、同様の摂理「劣性遺伝子の淘汰」が戦争を促進するから
かもしれません。ヒトラーがユダヤ民族やスラブ民族を劣勢民族であるとしたように。
まあ、何にしても専門外のことです。間違いがあれば失礼。
これは メッセージ 158261 (jp_zoso さん)への返信です.
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イラク情報ねつ造問題で
投稿者: abcxyz_memo 投稿日時: 2003/07/12 12:59 投稿番号: [158262 / 177456]
これは メッセージ 158260 (abcxyz_memo さん)への返信です.
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space69ace2
投稿者: jp_zoso 投稿日時: 2003/07/12 12:32 投稿番号: [158261 / 177456]
>おいおい、動物の初歩も知らないのか
「初歩」?なんじゃ?「動物の初歩」って?
いきなりイチャモンつける前に正しい日本語を使えや。
っつーか、おめぇ誰やねん?
>どこで身につけた知識だね。自然への無知だとしか思えない。
では先に、「殺しあう」動物が何処にどんな種があるのか示してみろや。
捕食の為の殺しを例に挙げようってんなら話にならんぞ。
これは メッセージ 158259 (space69ace2 さん)への返信です.
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ブッシュの石油外交。
投稿者: abcxyz_memo 投稿日時: 2003/07/12 12:11 投稿番号: [158260 / 177456]
これは メッセージ 158257 (abcxyz_memo さん)への返信です.
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おいおい、動物の初歩も知らないのか
投稿者: space69ace2 投稿日時: 2003/07/12 11:26 投稿番号: [158259 / 177456]
>「必要以上の殺戮」どころか、同種族ならば決して殺し合いなどしません。
>種が違えども、草食動物同士や肉食動物同士でも殺し合い(殺戮)はしません。
>何故なら、彼等は「種の保存」が遺伝子の中に組み込まれてるからです。
どこで身につけた知識だね。自然への無知だとしか思えない。
これは メッセージ 158255 (jp_zoso さん)への返信です.
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イラク核:偽情報でCIA長官、責任自認
投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/07/12 10:44 投稿番号: [158258 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030712-00000609-jij-int
CIA長官、責任認める=イラク核疑惑の偽情報で―辞任に発展も
【ワシントン11日時事】テネット米中央情報局(CIA)長官は11日、声明を出し、ブッシュ大統領が1月の一般教書演説で、イラクの脅威を強調するため、当時のフセイン政権がアフリカのニジェールからウラン購入を図ったと非難したことについて、虚偽の情報を教書に盛り込んだ責任は自分にあると認めた。
イラク戦争の事実上の終結から3カ月を経た現在も、開戦の大きな根拠となった大量破壊兵器はイラクで発見されていない。ブッシュ政権への批判が高まる中で、一般教書に使用された情報そのものの誤りをテネット長官が認めざるを得なくなったのは、政権への大きな打撃で、同長官の辞任に発展する可能性もある。
●
米英のイラク先制攻撃、侵略、占領も、
当時、軍ではなく、CIA主導とされていた。
目標(政権転覆、米軍のプレゼンス)も、筋書き(『恐怖と衝撃』作戦)も、
人でなしの、
ブッシュ政権中枢のものだった。
テネット氏の辞任?
トカゲの尻尾きりで、済むだろうか。
まだ、“国盗り”も成就していないのに。
勿論、不正義の実現を望むものではない。
イラク国民、市民の権利実現は、これから、これから。
早く、最優先課題の、電気や水そして食べ物・薬など、
ライフラインを通してあげたいな。
これは メッセージ 158252 (ryuuyuuressi さん)への返信です.
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シオニストの死の脅迫を受けて(続)
投稿者: abcxyz_memo 投稿日時: 2003/07/12 08:59 投稿番号: [158257 / 177456]
これは メッセージ 158256 (abcxyz_memo さん)への返信です.
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シオニストの死の脅迫を受けて
投稿者: abcxyz_memo 投稿日時: 2003/07/12 07:04 投稿番号: [158256 / 177456]
これは メッセージ 158237 (abcxyz_memo さん)への返信です.
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ちょっと横から良いですかきしめんさん
投稿者: jp_zoso 投稿日時: 2003/07/12 03:22 投稿番号: [158255 / 177456]
きしめん先輩、こんばんわ。
お久しぶりです。(^_^)
今やテロトピでは古参になってしまったきしめんさんと、nukeさんの遣り取り、
思想の違いはあれど、流石二人とも紳士だなぁと関心しておりました。
さて、一箇所だけ俺の気になるところがあるので、横からですがお話させて下さい。
>それは即答出来ない重い問題だ、知恵のない動物でさえ必要以上の殺戮はしないと例えた。
この辺はきしめんさんの勘違いだと俺は思います。
「知恵の無い動物でさえ・・」と仰いますが、
実は自然界の動物(ここでは主に哺乳類を対象にさせてもらいます)は、
「必要以上の殺戮」どころか、同種族ならば決して殺し合いなどしません。
勿論、種が違えども、草食動物同士や肉食動物同士(成体に限り)でも殺し合い(殺戮)はしません。
何故なら、彼等は本能として「種の保存」が遺伝子の中に組み込まれてるからです。
では「人間」と言う動物はどう言う動物なのかと言うと、
勿論、「種の保存」は他の動物同様ですが、決定的に違うのは、
人間は生態系の頂点に立っていると言うことです。
つまり、人間には「天敵」がいません。
ちょっと変な意見に聞こえるかも知れませんが、
俺は、一切「神」の存在を信じません。
しかし、天敵のいない「人間」と言う動物に自らの数をコントロールさせるために、
殺戮と言う「本能」を与えたのは、実はこれが「神」だったのではないかと思う時があります。
何故なら、どんな奇麗事を言う人物であろうと、
「妬み・嫉み・憎しみ」などと言った感情は潜在的に持ってるんだなと思うからです。
こう言った感情は「知恵」ではコントロール出来ないのです。
勿論、個人差で理性とか道徳で自己抑制はされますが、
しかし、これらは本能ではなく、先人達に教えられたものであって、後天的なものなのです。
ですからnukeさんが「人間社会を出て、動物が振る舞うかのように原野で振る舞ってみてはいかがでしょう。」
と言ったのを実践してしまえば、寧ろ「殺人・殺戮」は極自然の風景になるでしょう。
nukeさんはそう言いたかったのではないでしょうか?
以上を踏まえた上で、戦争の話をさせてもらいますが。
>戦争行為は総て人殺しであろうに、建物の破壊だけでは
終わらない、
「終わらない」、とお嘆きですが、
終りがあるなら「始まり」があったはずです。
考えてみて下さいきしめんさん、戦争とは簡単に言ってしまえば「喧嘩」です。
清水次郎長に言わせれば「でいり」でしょう(笑)
どちらも「おぅ!やったろうじゃないか!」とならなければ“始まり”ません。
ここで断っておきますが、俺は今回のアメリカは間違いだったと思ってます(やり方が)
ですが、タリバンのオマル氏同様「最後の血の一滴まで戦う」と言う台詞は未だに気に入りません。
つまり、結局はどちらも同じ方向に向いてしまう事を嘆かわしく思うばかりです。
これは メッセージ 158251 (kisimenjp さん)への返信です.
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kisimenjpさん
投稿者: nuketusetus 投稿日時: 2003/07/12 01:40 投稿番号: [158254 / 177456]
>不思議な返答の仕方だ、今度のレスでは私の解釈は間違っていないことになる。
正直言えば、正しく解釈できているとは思えませんが。
>テロも戦争の一部になったと書きましたが、その事には触れない何故だ?
私はテロが戦争とは異なると思っているからです。以前は、戦争とは民間人に対する
テロ行為と異なるものだった。故に戦争とテロ行為が分離したことについてなら
ともかく、いつの間にかテロが戦争の一部となったことについて積極的に唱える
べきは私ではない。なおのこと言わせてもらうのであれば、自説を積極的に展開
すべきであろうkisimenjpさんが、テロが戦争の一部となったと思う理由を、私は
「テロも戦争も人殺しだから」以外に聞いた記憶がありません。これが唯一の理由で
あるのなら、テロが戦争の一部へと変化したその経緯についての考察は皆無としか
私には捉えようもない。
>どうしてテロだけが「野蛮にまで自らのみ逆行させても良いのだとは卑屈な甘えだと私なら思います。」
>になるのだ?アメリカの戦争はもっと野蛮で非人間的で甘えなど許さない冷血な行為ではないか?
共に非人間的であるとか冷血であるという理由のみで戦争とテロが混同されるのは
私にとってはおかしなことです。歴史的、あるいは社会的に戦争のルールが
民間人相手のテロ行為を除外する形で確立していったことを論拠にテロと神風
特攻隊の違いを説明したのは私でしたが、その経緯に対し端から重きを置かず
「人殺しだから」という理由で戦争とテロを同一視する意見を綴るのであれば、
そもそも戦争のルールという私の論拠そのものがkisimenjpさんには無意味だと
いうことになる。しかし先にも述べたように私にとってはそれはそれで一向に
構わないです。
それは私と全く異なる視点でkisimenjpさんが何かを考えているということで、そして
それはきっと私にとっては何らの参考にもならないというだけのことなので。
>このような書き方しかしないからどうでも良いとなる、私が最初に噛み付いた相手が
>貶して当然といってくるなら、もっと汚い意図をぶちかますが、あなたにはそんな事を
>尋ねても居ない、わざわざ持ち出したから言い訳と言ったまで。
つまりテロと神風特攻隊の違いについての私見のみ述べた私に対し、kisimenjpさんが
「あの粗末な人間に対し」「想像以上につまらない人間」などとわざわざ持ち出した
ことも何かの言い訳だったのですか?その上で私がその言葉に反応したことに対し
「尋ねても居ない」「言い訳がましい」などとなじるあたり、なかなか堂に入った
口喧嘩の作法だ。無論、その支離滅裂さには呆れるばかりですが。
>なんだ?本当に解らなくなってくる。
解らないなら解らないで結構ですよ。
>もっとマシな人間かと思ったらそうでもなかったと私が判断しただけだがな。
それももちろん結構。私はもともとkisimenjpさんを高く評価などしていませんでしたが、
その私の評価に対してもAll rightと言っていただければ幸いです。
>何処からひねくり回すのかな、戦争行為は総て人殺しであろうに、建物の破壊だけでは
>終わらない、歴史上多く繰り返されるから宿命で、それを無くす事は命題ではないのか?
それが一つの視点に過ぎないことを理解できますか?(笑)戦争の本質のみならず
歴史が綴る経緯、社会が戦争に与える影響、そういったものを多面的に考えずして
戦争を無くす命題など考えるのは徒労かと思いますが、kisimenjpさんにとっては
無駄で終わらないことを祈ってます。
>それは即答出来ない重い問題だ、知恵のない動物でさえ必要以上の殺戮はしないと例えた。
人間社会と動物の本能を同一視することで戦争を無くす思索が進展するのであれば
もっけの幸いというものですね。皮肉ではなく、そういった思考から何らかの
実が生まれることを願ってますよ。私にはそういった視点はありませんから。
せいぜい、野生動物のように原野で暮らせばいいと揶揄のネタに使うくらいでね。
>それならあやまる必要などないはずだ、言葉に意味を持たせる事と人生に意味を持たせる事は
>同意語の筈だ、あやまって済む話でもあるまい、事人の命に関する議論ではなおさら。
ならば謝るという言葉も撤回します。kisimenjpさんがマシな人間でないことを
私は再確認しましたので、先ほどの例えはその通り揶揄として受け取ってください。
この投稿にレスをつけていただくことはkisimenjpさんの自由ですが、それに私が
返事を書くことはないです。正直言えば非生産的なやりとりに辟易しましたので。
これは メッセージ 158251 (kisimenjp さん)への返信です.
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> 暇人に付き合ってる暇は無いよ
投稿者: javayaro856 投稿日時: 2003/07/12 01:18 投稿番号: [158253 / 177456]
おめえは職にもつけねえ暇人の典型だろ
無職の腐れ在日があ
どこまでも卑屈でどうしょうもない屑!
これは メッセージ 158250 (dogma_xj さん)への返信です.
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米軍のイラク駐留4年? 前司令官証言
投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/07/12 00:53 投稿番号: [158252 / 177456]
http://www.asahi.com/international/update/0711/003.html
米軍のイラク駐留4年も、前司令官が米下院で証言
イラク戦争を指揮した米中央軍のフランクス前司令官は10日、下院軍事委員会の公聴会で証言し、イラクでの米軍への攻撃が1日当たり10〜25件に上っていると述べ、攻撃が頻発している実態を明らかにした。前司令官は「将来にわたってイラクに関与しつづける。それが2年になるか、4年になるかはわからない」と述べ、駐留が4年に長引く可能性も示唆した。
(後
略)
●
シリアには、越境してでも武力を行使し、
トルコ兵は捕らえながら、解放した。
他方、イランやシーア派には、手を出さないか、手が出せないでいる。
『主権侵害』にも、手も足も出ないで、非難するばかり。
腫れ物に触らないよう…。
こんな調子で、4年も占領が続けられるとも、
4年後に、国民的抵抗運動がなくなるとも、
にわかに信じがたい。
しかし、それにも関らず
イラクの“国盗人”を永らく継続しようという了見には、感嘆する。
軍人とはそんなものかと、感じ入る。
軍の進退は、大統領が決断するものというわけか(その責任は、重いのに)。
決して、賞賛はできない。
イラク国民、市民の不当違法で、重大な難儀を思うと。
多国籍軍も、イカサマに巻きこまれて、泥沼へか。
“国盗人”軍に、正当防衛など、あり得ようか。
≪再
掲≫
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030711-00002036-mai-int
<米国防長官>イランを非難
イラク領内に監視所設置で
ラムズフェルド米国防長官派9日、米上院軍事委員会の公聴会での証言で、イランがイラクとの国境を越えてイラク領内に監視所を設置していると明らかにし、「主権侵害であり容認できない」と非難した。イラク戦争ごの混乱をイランが勢力伸長に利用することを米国は極度に警戒している。
(毎日新聞)
これは メッセージ 158211 (ryuuyuuressi さん)への返信です.
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nuketusetus さん
投稿者: kisimenjp 投稿日時: 2003/07/12 00:40 投稿番号: [158251 / 177456]
不思議な返答の仕方だ、今度のレスでは私の解釈は間違っていないことになる。
>強者を直接相手するのではなく軍事的には弱者に過ぎない非武装の一般市民に
>攻撃の刃を向けることを認めてほしいとは思わないでしょうし、
テロも戦争の一部になったと書きましたが、その事には触れない何故だ?
アメリカは我が国に原爆を落とし無差別大量殺戮を行った、戦争とはそういうものだ。
どうしてテロだけが「野蛮にまで自らのみ逆行させても良いのだとは卑屈な甘えだと私なら思います。」
になるのだ?アメリカの戦争はもっと野蛮で非人間的で甘えなど許さない冷血な行為ではないか?
>どうでも良いことで人を言い訳がましいとなじる行為はkisimenjpさんの意図した
>ことですか?
このような書き方しかしないからどうでも良いとなる、私が最初に噛み付いた相手が
貶して当然といってくるなら、もっと汚い意図をぶちかますが、あなたにはそんな事を
尋ねても居ない、わざわざ持ち出したから言い訳と言ったまで。
>ただ、相対的な人と人の関係は確かに移ろい行くことでしょうね。
なんだ?本当に解らなくなってくる。
私も例を挙げれば…ブルータスおまえもか。
もっとマシな人間かと思ったらそうでもなかったと私が判断しただけだがな。
>次の発言では神風特攻隊に対し「どう考えても人殺し」
何処からひねくり回すのかな、戦争行為は総て人殺しであろうに、建物の破壊だけでは
終わらない、歴史上多く繰り返されるから宿命で、それを無くす事は命題ではないのか?
それは即答出来ない重い問題だ、知恵のない動物でさえ必要以上の殺戮はしないと例えた。
その事の返答が私への侮辱なら…どうでもよいとなる。
>言葉のチョイスは、結果として意味のないものであったに過ぎませんから。
それならあやまる必要などないはずだ、言葉に意味を持たせる事と人生に意味を持たせる事は
同意語の筈だ、あやまって済む話でもあるまい、事人の命に関する議論ではなおさら。
これは メッセージ 158246 (nuketusetus さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/158251.html
暇人に付き合ってる暇は無いよ
投稿者: dogma_xj 投稿日時: 2003/07/11 23:46 投稿番号: [158250 / 177456]
これは メッセージ 158249 (stwmpxqmwts さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/158250.html
再提示、dogma_xjへの宿題(3)
投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/07/11 23:37 投稿番号: [158249 / 177456]
In the struggle of the centuries, America learned that freedom is not the possession of one race. We know with equal certainty that freedom is not the possession of one nation. This belief in the natural rights of man, this conviction that justice should reach wherever the sun passes leads America into the world.
With the power and resources given to us, the United States seeks to bring peace where there is conflict, hope where there is suffering, and liberty where there is tyranny. And these commitments bring me and other distinguished leaders of my government across the Atlantic to Africa.
African peoples are now writing your own story of liberty. Africans have overcome the arrogance of colonial powers, overturned the cruelties of apartheid, and made it clear that dictatorship is not the future of any nation on this continent. In the process, Africa has produced heroes of liberation
--
leaders like Mandela, Senghor, Nkrumah, Kenyatta, Selassie and Sadat. And many visionary African leaders, such as my friend, have grasped the power of economic and political freedom to lift whole nations and put forth bold plans for Africa's development.
Because Africans and Americans share a belief in the values of liberty and dignity, we must share in the labor of advancing those values. In a time of growing commerce across the globe, we will ensure that the nations of Africa are full partners in the trade and prosperity of the world. Against the waste and violence of civil war, we will stand together for peace. Against the merciless terrorists who threaten every nation, we will wage an unrelenting campaign of justice. Confronted with desperate hunger, we will answer with human compassion and the tools of human technology. In the face of spreading disease, we will join with you in turning the tide against AIDS in Africa.
We know that these challenges can be overcome, because history moves in the direction of justice. The evils of slavery were accepted and unchanged for centuries. Yet, eventually, the human heart would not abide them. There is a voice of conscience and hope in every man and woman that will not be silenced
--
what Martin Luther King called a certain kind of fire that no water could put out. That flame could not be extinguished at the Birmingham jail. It could not be stamped out at Robben Island Prison. It was seen in the darkness here at Goree Island, where no chain could bind the soul. This untamed fire of justice continues to burn in the affairs of man, and it lights the way before us.
May God bless you all. (Applause.)
END
これは メッセージ 158241 (stwmpxqmwts さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/158249.html
再提示、dogma_xjへの宿題(2)
投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/07/11 23:36 投稿番号: [158248 / 177456]
In America, enslaved Africans learned the story of the exodus from Egypt and set their own hearts on a promised land of freedom. Enslaved Africans discovered a suffering Savior and found he was more like themselves than their masters. Enslaved Africans heard the ringing promises of the Declaration of Independence and asked the self-evident question, then why not me?
In the year of America's founding, a man named Olaudah Equiano was taken in bondage to the New World. He witnessed all of slavery's cruelties, the ruthless and the petty. He also saw beyond the slave-holding piety of the time to a higher standard of humanity. "God tells us," wrote Equiano, "that the oppressor and the oppressed are both in His hands. And if these are not the poor, the broken-hearted, the blind, the captive, the bruised which our Savior speaks of, who are they?"
Down through the years, African Americans have upheld the ideals of America by exposing laws and habits contradicting those ideals. The rights of African Americans were not the gift of those in authority. Those rights were granted by the Author of Life, and regained by the persistence and courage of African Americans, themselves.
Among those Americans was Phyllis Wheatley, who was dragged from her home here in West Africa in 1761, at the age of seven. In my country, she became a poet, and the first noted black author in our nation's history. Phyllis Wheatley said, "In every human breast, God has implanted a principle which we call love of freedom. It is impatient of oppression and pants for deliverance."
That deliverance was demanded by escaped slaves named Frederick Douglas and Sojourner Truth, educators named Booker T. Washington and W.E.B. DuBois, and ministers of the Gospel named Leon Sullivan and Martin Luther King, Jr. At every turn, the struggle for equality was resisted by many of the powerful. And some have said we should not judge their failures by the standards of a later time. Yet, in every time, there were men and women who clearly saw this sin and called it by name.
We can fairly judge the past by the standards of President John Adams, who called slavery "an evil of callosal magnitude." We can discern eternal standards in the deeds of William Wilberforce and John Quincy Adams, and Harriet Beecher Stowe, and Abraham Lincoln. These men and women, black and white, burned with a zeal for freedom, and they left behind a different and better nation. Their moral vision caused Americans to examine our hearts, to correct our Constitution, and to teach our children the dignity and equality of every person of every race. By a plan known only to Providence, the stolen sons and daughters of Africa helped to awaken the conscience of America. The very people traded into slavery helped to set America free.
My nation's journey toward justice has not been easy and it is not over. The racial bigotry fed by slavery did not end with slavery or with segregation. And many of the issues that still trouble America have roots in the bitter experience of other times. But however long the journey, our destination is set: liberty and justice for all.
これは メッセージ 158240 (stwmpxqmwts さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/158248.html
再提示、dogma_xjへの宿題(1)
投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/07/11 23:36 投稿番号: [158247 / 177456]
>ブッシュがアメリカの奴隷制度に対する正しい歴史認識を示したと言う点で意見の相違は無いんだよ。
少しは読めるんだな。
>まあ、見落としがあるかもしれん。
そう言わずに、君の語学力には根本的な問題がありそうだから、再度宿題をめいずる。
謝罪の気持ちがわからないならば、教えてあげるから、まず次の英文を全訳しなさい。
それを送ってきたら、どこが謝罪になっているか教えてあげるから。
すぐにとは言わん。
一週間ぐらい時間をやろう。
添削してもらえる上に、わからなかったことも教えてもらえる。
悪い話じゃあるまい。
ブッシュのゴリー島での演説。
President Bush Speaks at Goree Island in Senegal
Remarks by the President on Goree Island
Goree Island, Senegal
THE PRESIDENT: Mr. President and Madam First Lady, distinguished guests and residents of Goree Island, citizens of Senegal, I'm honored to begin my visit to Africa in your beautiful country.
For hundreds of years on this island peoples of different continents met in fear and cruelty. Today we gather in respect and friendship, mindful of past wrongs and dedicated to the advance of human liberty.
At this place, liberty and life were stolen and sold. Human beings were delivered and sorted, and weighed, and branded with the marks of commercial enterprises, and loaded as cargo on a voyage without return. One of the largest migrations of history was also one of the greatest crimes of history.
Below the decks, the middle passage was a hot, narrow, sunless nightmare; weeks and months of confinement and abuse and confusion on a strange and lonely sea. Some refused to eat, preferring death to any future their captors might prepare for them. Some who were sick were thrown over the side. Some rose up in violent rebellion, delivering the closest thing to justice on a slave ship. Many acts of defiance and bravery are recorded. Countless others, we will never know.
Those who lived to see land again were displayed, examined, and sold at auctions across nations in the Western Hemisphere. They entered societies indifferent to their anguish and made prosperous by their unpaid labor. There was a time in my country's history when one in every seven human beings was the property of another. In law, they were regarded only as articles of commerce, having no right to travel, or to marry, or to own possessions. Because families were often separated, many denied even the comfort of suffering together.
For 250 years the captives endured an assault on their culture and their dignity. The spirit of Africans in America did not break. Yet the spirit of their captors was corrupted. Small men took on the powers and airs of tyrants and masters. Years of unpunished brutality and bullying and rape produced a dullness and hardness of conscience. Christian men and women became blind to the clearest commands of their faith and added hypocrisy to injustice. A republic founded on equality for all became a prison for millions. And yet in the words of the African proverb, "no fist is big enough to hide the sky." All the generations of oppression under the laws of man could not crush the hope of freedom and defeat the purposes of God.
これは メッセージ 158244 (dogma_xj さん)への返信です.
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kisimenjpさん
投稿者: nuketusetus 投稿日時: 2003/07/11 23:32 投稿番号: [158246 / 177456]
>私が…アメリカのイラクへの戦争を強者故に非難するのは卑屈…と解釈したのが
>間違いだったようですね。
私が弱者の立場であれば、自らの置かれた状況を改善するという目的のために、
強者を直接相手するのではなく軍事的には弱者に過ぎない非武装の一般市民に
攻撃の刃を向けることを認めてほしいとは思わないでしょうし、何故ならば私は
その種の思想を卑屈だと思うからです。仮に人が人を殺すことが究極の悪であると
するのであれば戦争のルールなどさほど意味のあるものでもない。しかし、だからと
いって弱者が強者に軍事的に対抗するために何百年か何千年か前のルール無用の
野蛮にまで自らのみ逆行させても良いのだとは卑屈な甘えだと私なら思います。
>でもこの辺は理解に苦しむ、逃げているのか正直な心情か、まあどうでも良い。
どうでも良いことで人を言い訳がましいとなじる行為はkisimenjpさんの意図した
ことですか?
>あなたが変わっていないと言うなら私が誤解をしていたようだ。
さあ?自分を変わったなどとどういう物差しから見いだせば良いことやら。逆に
kisimenjpさんが自らを不変の物差しとして人を「変わった」などと言うのであれば、
その言葉には全く逆の意味(変わったのは自分の物差しの長さ)が重なっているで
あろうことをお節介ながら指摘しておきます。
私は私が変わったとも変わって無いとも言いませんよ。ただ、相対的な人と人の
関係は確かに移ろい行くことでしょうね。
>『よく言うではないですか?人それぞれだと。』ならば貶す必要もあるまい。
違います。例え人それぞれであっても私が愚かと思う言動には私は愚かだと貶す
権利がある。無論、理由なき誹謗は別ですが、理由があるならそれは誰に指弾される
言われもない。人それぞれだから、他人を悪し様に言ってはならないのが
kisimenjpさんの「人それぞれ」ですか?
そして同様に私の思想を愚かと思う人が私を愚かと評することを私は妨げない。
話が噛み合う相手ならどちらがどう愚かなのか話し合うことすら避けたことはない。
逆に褒めたくなるような思想・知識の持ち主であれば誰に憚ることなく感嘆する。
それが私の言う「人それぞれ」ですがそんなに変ですかね?
>自分の望む方向に進んでいるなら寛容でと言った筈だ、私は自民党は太るし、アメリカは
>やりたい放題、どうして寛容で居られる。
つまり自らが寛容でないことを自覚しながら、他者には自らに対して寛容であれと
思う訳ですね。
この件については私はこれ以上ノーコメントです。無論、どんな我が儘であれ
人それぞれというものです。
>「人間社会を出て、動物が振る舞うかのように原野で振る舞ってみてはいかがでしょう。」
>これは侮辱以外の何者でもないと私は感じた。
adventureoftheultraworldさんに対して「神風特攻隊に対しても自爆テロリストと
同じような糾弾が出来るのか?」と問いかけつつ、次の発言では神風特攻隊に対し
「どう考えても人殺し」「動物は必要以上の殺戮はしない」と返すことは不見識だと
思われませんか?私はその種の発言に対し、もっとも適当と思われる反論を試みた
だけですが。
まあ、侮辱だとお怒りを感じるのであれば発言の該当部分は撤回します。どのみち
kisimenjpさん自身が何らにも気づかないのであれば、私がもっとも適当だと思った
言葉のチョイスは、結果として意味のないものであったに過ぎませんから。
どうも大変申し訳ありませんでした。
これは メッセージ 158243 (kisimenjp さん)への返信です.
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>矛盾の意味
投稿者: pitapita101 投稿日時: 2003/07/11 23:28 投稿番号: [158245 / 177456]
正直いって私は当時のブッシュ大統領の演説内容を覚えていません。
というか、知らないと言ったほうが正しいかもしれませんね。
他のニュースソースが出てこない以上、巣立ち鳥さんの記憶しか証拠
がないわけで、貴方が指摘されている矛盾が本当にあったのかどうか
も判断出来ないんですけど、そういう状態で矛盾だとかいっても意味な
いんじゃないかなって思うんですよ。
まあ、そういう時間的な矛盾があったとしても、情報の錯綜での時間の
間違い、同時通訳(私達が聞いているニュースの殆どはこれでしたよね)
の勘違いとかは有り得ないとは言い切れないと思いますけど。
私はアメリカが自作自演をしたとは思いません(根拠なし)。
あの国ならもっと自分の面子が立つようなシナリオを考えると思います。
(これも根拠なし)
あと余談ですが、この計画を事前に察知出来なかった、もしくは察知した
のに阻止出来なかったCIAには何処かの国のようにスパイ学校の設立を
お薦めしたいと思います。
これは メッセージ 158242 (sudatitori さん)への返信です.
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可愛そうなブッシュ
投稿者: dogma_xj 投稿日時: 2003/07/11 22:18 投稿番号: [158244 / 177456]
コケにされたマンデラを称えたこの一節は笑えたぞ。(マンデラの怒りはこんなリップサービスでは納まらんだろうが。)
Africa has produced heroes of liberation
--
leaders like Mandela
で、ブッシュがアメリカの奴隷制度に対する正しい歴史認識を示したと言う点で意見の相違は無いんだよ。だからさ、歴史認識を語った部分を長々と引用してもらう必要は無いんだ。ざっと読んだ限りでは依然として謝罪に該当する文言は見当たらないが、まあ、見落としがあるかもしれん。その謝罪に該当する部分だけ抜粋して再度示してもらえるとありがたいね。
じゃあ待ってるぜ。
これは メッセージ 158241 (stwmpxqmwts さん)への返信です.
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nuketusetus さん
投稿者: kisimenjp 投稿日時: 2003/07/11 21:54 投稿番号: [158243 / 177456]
どうも噛み合いませんね、最初のボタンの掛け違いからくるのかな?
「かっての戦争と形態が変わってきたとの認識はありますね?」の問い掛けは
テロも戦争手段の一つとなってしまったのでは?
と言いたかった。
あなたの独特な言い回しで「卑屈だと思うが故に私の採らざるところです。それは私の観点を示します。」を
私が…アメリカのイラクへの戦争を強者故に非難するのは卑屈…と解釈したのが
間違いだったようですね。
>思うこととそれを表明することと実行することは全て別のことです。
でもこの辺は理解に苦しむ、逃げているのか正直な心情か、まあどうでも良い。
>自分が変わったのではなく相手の側が変わったのだと断言できるとしたら、それは
>何故ですか?
やり取りを交わした頃は、ほとんど反戦一色と思われる意見の中、一人自説を曲げず
丁寧な論調でお相手とやっていた、けなされて当然などと自分の相手以外を侮辱するような
言葉は吐かなかった、それで変わったなと思った。
あなたが変わっていないと言うなら私が誤解をしていたようだ。
『よく言うではないですか?人それぞれだと。』ならば貶す必要もあるまい。
>kisimenjpさんは、実は寛容でないのではありますまいか?
自分の望む方向に進んでいるなら寛容でと言った筈だ、私は自民党は太るし、アメリカは
やりたい放題、どうして寛容で居られる。
>あるいは私の正義の向いている方向がそんなに気になりますか?
何回かのレスであなたの正義など知りたくもない。
「人間社会を出て、動物が振る舞うかのように原野で振る舞ってみてはいかがでしょう。」
これは侮辱以外の何者でもないと私は感じた。
これは メッセージ 158238 (nuketusetus さん)への返信です.
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矛盾の意味
投稿者: sudatitori 投稿日時: 2003/07/11 21:45 投稿番号: [158242 / 177456]
pitapita101さん、こんばんは。
<当時の矛盾を指摘しても、あまり意味がない>とのことですが、では、矛盾ではない事は、意味があるのでしょうか。矛盾に気付くと、意味がない。気付かなければ、意味があるのか、それとも、どちらにしろ、当時の報道、情報を取り上げる事には、意味がないのでしょうか。
矛盾というのを、アメリカ政府にとって都合の悪い事と、もし、言い替えると、
アメリカ政府に、都合よい事と、どうでもいい事なら、意味があるのだろうけれど、都合の悪い事には、意味がない、となりかねません。
ブッシュ大統領のテレビ演説の生放送というのは、情報の錯綜や、混乱を理由に、意味がないと、無視出来る事実ではないと思います。
それから、
掲示板を、ご覧の皆さん、
157225番の投稿で、私が指摘しました、アメリカのヤフー掲示板に、
個人的な戦争宣言と言える投稿が、大統領のフロリダでの戦争宣言のテレビ演説が終わって、
数分後から出て来るのは、演説に投稿者が影響された結果である、
というのと同様の指摘を、他の人が私以前にしていた事を、お知りの方は、
どうぞ、お知らせ下さい。
これは メッセージ 158116 (pitapita101 さん)への返信です.
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dogma_xjへの宿題(3)
投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/07/11 19:06 投稿番号: [158241 / 177456]
In the struggle of the centuries, America learned that freedom is not the possession of one race. We know with equal certainty that freedom is not the possession of one nation. This belief in the natural rights of man, this conviction that justice should reach wherever the sun passes leads America into the world.
With the power and resources given to us, the United States seeks to bring peace where there is conflict, hope where there is suffering, and liberty where there is tyranny. And these commitments bring me and other distinguished leaders of my government across the Atlantic to Africa.
African peoples are now writing your own story of liberty. Africans have overcome the arrogance of colonial powers, overturned the cruelties of apartheid, and made it clear that dictatorship is not the future of any nation on this continent. In the process, Africa has produced heroes of liberation
--
leaders like Mandela, Senghor, Nkrumah, Kenyatta, Selassie and Sadat. And many visionary African leaders, such as my friend, have grasped the power of economic and political freedom to lift whole nations and put forth bold plans for Africa's development.
Because Africans and Americans share a belief in the values of liberty and dignity, we must share in the labor of advancing those values. In a time of growing commerce across the globe, we will ensure that the nations of Africa are full partners in the trade and prosperity of the world. Against the waste and violence of civil war, we will stand together for peace. Against the merciless terrorists who threaten every nation, we will wage an unrelenting campaign of justice. Confronted with desperate hunger, we will answer with human compassion and the tools of human technology. In the face of spreading disease, we will join with you in turning the tide against AIDS in Africa.
We know that these challenges can be overcome, because history moves in the direction of justice. The evils of slavery were accepted and unchanged for centuries. Yet, eventually, the human heart would not abide them. There is a voice of conscience and hope in every man and woman that will not be silenced
--
what Martin Luther King called a certain kind of fire that no water could put out. That flame could not be extinguished at the Birmingham jail. It could not be stamped out at Robben Island Prison. It was seen in the darkness here at Goree Island, where no chain could bind the soul. This untamed fire of justice continues to burn in the affairs of man, and it lights the way before us.
May God bless you all. (Applause.)
END
がんばってね、待ってるよ!!
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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dogma_xjへの宿題(2)
投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/07/11 19:06 投稿番号: [158240 / 177456]
In America, enslaved Africans learned the story of the exodus from Egypt and set their own hearts on a promised land of freedom. Enslaved Africans discovered a suffering Savior and found he was more like themselves than their masters. Enslaved Africans heard the ringing promises of the Declaration of Independence and asked the self-evident question, then why not me?
In the year of America's founding, a man named Olaudah Equiano was taken in bondage to the New World. He witnessed all of slavery's cruelties, the ruthless and the petty. He also saw beyond the slave-holding piety of the time to a higher standard of humanity. "God tells us," wrote Equiano, "that the oppressor and the oppressed are both in His hands. And if these are not the poor, the broken-hearted, the blind, the captive, the bruised which our Savior speaks of, who are they?"
Down through the years, African Americans have upheld the ideals of America by exposing laws and habits contradicting those ideals. The rights of African Americans were not the gift of those in authority. Those rights were granted by the Author of Life, and regained by the persistence and courage of African Americans, themselves.
Among those Americans was Phyllis Wheatley, who was dragged from her home here in West Africa in 1761, at the age of seven. In my country, she became a poet, and the first noted black author in our nation's history. Phyllis Wheatley said, "In every human breast, God has implanted a principle which we call love of freedom. It is impatient of oppression and pants for deliverance."
That deliverance was demanded by escaped slaves named Frederick Douglas and Sojourner Truth, educators named Booker T. Washington and W.E.B. DuBois, and ministers of the Gospel named Leon Sullivan and Martin Luther King, Jr. At every turn, the struggle for equality was resisted by many of the powerful. And some have said we should not judge their failures by the standards of a later time. Yet, in every time, there were men and women who clearly saw this sin and called it by name.
We can fairly judge the past by the standards of President John Adams, who called slavery "an evil of callosal magnitude." We can discern eternal standards in the deeds of William Wilberforce and John Quincy Adams, and Harriet Beecher Stowe, and Abraham Lincoln. These men and women, black and white, burned with a zeal for freedom, and they left behind a different and better nation. Their moral vision caused Americans to examine our hearts, to correct our Constitution, and to teach our children the dignity and equality of every person of every race. By a plan known only to Providence, the stolen sons and daughters of Africa helped to awaken the conscience of America. The very people traded into slavery helped to set America free.
My nation's journey toward justice has not been easy and it is not over. The racial bigotry fed by slavery did not end with slavery or with segregation. And many of the issues that still trouble America have roots in the bitter experience of other times. But however long the journey, our destination is set: liberty and justice for all.
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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dogma_xjへの宿題(1)
投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/07/11 19:06 投稿番号: [158239 / 177456]
謝罪の気持ちがわからないならば、教えてあげるから、まず次の英文を全訳しなさい。
それを送ってきたら、どこが謝罪になっているか教えてあげるから。
すぐにとは言わん。
一週間ぐらい時間をやろう。
添削してもらえる上に、わからなかったことも教えてもらえる。
悪い話じゃあるまい。
ブッシュのゴリー島での演説。
President Bush Speaks at Goree Island in Senegal
Remarks by the President on Goree Island
Goree Island, Senegal
THE PRESIDENT: Mr. President and Madam First Lady, distinguished guests and residents of Goree Island, citizens of Senegal, I'm honored to begin my visit to Africa in your beautiful country.
For hundreds of years on this island peoples of different continents met in fear and cruelty. Today we gather in respect and friendship, mindful of past wrongs and dedicated to the advance of human liberty.
At this place, liberty and life were stolen and sold. Human beings were delivered and sorted, and weighed, and branded with the marks of commercial enterprises, and loaded as cargo on a voyage without return. One of the largest migrations of history was also one of the greatest crimes of history.
Below the decks, the middle passage was a hot, narrow, sunless nightmare; weeks and months of confinement and abuse and confusion on a strange and lonely sea. Some refused to eat, preferring death to any future their captors might prepare for them. Some who were sick were thrown over the side. Some rose up in violent rebellion, delivering the closest thing to justice on a slave ship. Many acts of defiance and bravery are recorded. Countless others, we will never know.
Those who lived to see land again were displayed, examined, and sold at auctions across nations in the Western Hemisphere. They entered societies indifferent to their anguish and made prosperous by their unpaid labor. There was a time in my country's history when one in every seven human beings was the property of another. In law, they were regarded only as articles of commerce, having no right to travel, or to marry, or to own possessions. Because families were often separated, many denied even the comfort of suffering together.
For 250 years the captives endured an assault on their culture and their dignity. The spirit of Africans in America did not break. Yet the spirit of their captors was corrupted. Small men took on the powers and airs of tyrants and masters. Years of unpunished brutality and bullying and rape produced a dullness and hardness of conscience. Christian men and women became blind to the clearest commands of their faith and added hypocrisy to injustice. A republic founded on equality for all became a prison for millions. And yet in the words of the African proverb, "no fist is big enough to hide the sky." All the generations of oppression under the laws of man could not crush the hope of freedom and defeat the purposes of God.
これは メッセージ 158231 (dogma_xj さん)への返信です.
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kisimenjpさん
投稿者: nuketusetus 投稿日時: 2003/07/11 18:23 投稿番号: [158238 / 177456]
>このようなお考えなら直接なさったら宜しい、私ならそうする。
いいえ、思うこととそれを表明することと実行することは全て別のことです。
無論、kisimenjpさんがそれらを区別せず思うことと表明することと実行することの
区別を付けないのであればそれは貴方のやり方ですが、私とは異なります。
>もともとはあなたへ悪口を浴びせたわけではないし、そんな言い訳がましいレスをする
>お方とは、あなたも変わりましたね。
自分が変わったのではなく相手の側が変わったのだと断言できるとしたら、それは
何故ですか?
>あなたは弱者のテロが卑劣で「国の武力制裁」は許されなくなったと言う。
違います。私の発言を読めていますか?理解できないなら理解できないでも別に
構いませんし、仮にkisimenjpさんに曲解されてもそれすら別に構わないですが、
曲解されたコンテキストを元に返答を求められると答えに窮してしまいます。
ついでに言えばその種のちぐはぐな会話に私は意味を見いだせませんね。
>普通物事が自分の望む方向に進んでいるなら
>雑音に対しては寛容であるものだ、それ以上貶す必要を感じるとはブタのやることだ。
>もっとエサが欲しいとね。
私は以前から寛容な人間ですよ(笑)。よく言うではないですか?人それぞれだと。
ちなみに私は、人に寛容であることを要求する人はおよそ寛容だと呼ばれるべきで
ないと思うのですがいかが?ユリウス・カエサルは、自らが寛容であることに誇りを
抱いても、他人に寛容であることを強制はしなかった。kisimenjpさんは、実は
寛容でないのではありますまいか?
>ブタのように決まったエサと囲われて生きるのに
>野生を失い溢れる情報に振り回され強いものが正義となるのか?
正義も強さも自らが定義するものでしょう?何が正義かを私に問わねば、何が正義か
決めることが出来ませんか?あるいは私の正義の向いている方向がそんなに気に
なりますか?
これは メッセージ 158236 (kisimenjp さん)への返信です.
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ルーマニアがテーマパークの建設を支持
投稿者: abcxyz_memo 投稿日時: 2003/07/11 17:27 投稿番号: [158237 / 177456]
これは メッセージ 158232 (abcxyz_memo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/158237.html
nuketusetusさん
投稿者: kisimenjp 投稿日時: 2003/07/11 16:56 投稿番号: [158236 / 177456]
思いがけない御返事で戸惑います。
大分前にお尋ねした問いを今頂けるとは思いませんでした。
>私も言いたいことだけを放言し反論を無視するryuryuressi氏の
>心根は貶されて当然と思います
このようなお考えなら直接なさったら宜しい、私ならそうする。
もともとはあなたへ悪口を浴びせたわけではないし、そんな言い訳がましいレスをする
お方とは、あなたも変わりましたね。
>現代においては過去と異なり弱者故の卑劣なテロが許されるようになり、それに
>対する強者の武力制裁は強者であるが故に許されないようになったという見方
>>国の戦争なら一般市民への無差別攻撃も許されると今の日本では下らない常識になったようですが。
二つ並べてみて、このように見方によって意見が分かれる見本のようですね。
私は今ある現実(権力の行使)から考えて常識になったかと前提を立ててみた。
あなたは弱者のテロが卑劣で「国の武力制裁」は許されなくなったと言う。
イラクやパレスチナではそれが行われなかったと言うのか?
アメリカ、イスラエル両国とも国民の支持があり武力制裁が遂行されたではないか。
それ以上なんの不満があるのか?
普通物事が自分の望む方向に進んでいるなら
雑音に対しては寛容であるものだ、それ以上貶す必要を感じるとはブタのやることだ。
もっとエサが欲しいとね。
>動物が必要以上の殺戮を
>行わないから人間もそうあるべきだと思うのであれば、人間社会を出て、動物が
>振る舞うかのように原野で振る舞ってみてはいかがでしょう。
何が哲学的で答えられないとなるのだ、ブタのように決まったエサと囲われて生きるのに
満足するのは人間とは言わぬ。野生を失い溢れる情報に振り回され強いものが正義となるのか?
これは メッセージ 158234 (nuketusetus さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/158236.html
テロと自爆攻撃の違い
投稿者: space69ace2 投稿日時: 2003/07/11 15:40 投稿番号: [158235 / 177456]
>>軍人が軍用機に乗り戦闘行動中の軍艦に対し自爆攻撃をしたことと、
>>テロリストが民間人の服装のまま市民生活の中で自爆テロを起こすことを
>>同列には語ることは出来ません。
>軍服を着用していても、戦闘中の自爆攻撃にしても、やることは、生身の人間。
>「テロリスト」とレッテルを貼るか貼らないかの違い。
eagle9_jpさんの見解(後者)は一般的な見解とは違っています。
日の丸特攻隊は、自爆攻撃ですがテロリズムではありません。
非人道的な軍事攻撃です。
イスラムの自爆攻撃は、テロリズムなのです。
なぜなら非戦闘員(一般市民)を殺害対象としているからです。
米軍の駆逐艦への自爆攻撃はテロリズムではありません。
レバノンの米軍司令部への自爆攻撃もテロリズムではありません。
軍服を着ていなければ、不正規戦闘兵=ゲリラの攻撃となります。
これは メッセージ 158229 (eagle9_jp さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/158235.html
kisimenjpさん
投稿者: nuketusetus 投稿日時: 2003/07/11 15:04 投稿番号: [158234 / 177456]
>あなたほどのお方なら解っているはず、ローマ人の物語にはあんな下卑た人間は
>登場しませんよ。
下卑たという表現はさておき、そう言った側面も含め全てが人間を形作ります。
私が知ったことは、古代ローマ史は赫々たる大人物のみで作られたものではなく、
下卑てはいながらもなお魅力溢れる人間達の織りなす社会であったことでしたが。
adventureoftheultraworldさんがryuryuressi氏を嫌悪するその気持ちは私には
わかりますし、私も言いたいことだけを放言し反論を無視するryuryuressi氏の
心根は貶されて当然と思います。無論それは下卑た個人的感情に過ぎないですから、
そういった態度を高潔で孤高だと賞賛する人が仮にいても別段構いやしません。
ただ、そういった人々とは相容れないなと諦観するのみです。
>さあ現代ではどうでしょうか、かっての戦争と形態が変わってきたとの認識はありますね?
そうであるならそれでも構いません。と言うか、むしろそれは構う構わないの
問題ではなく、社会をどの観点から眺めるかの問題に過ぎないでしょう。
現代においては過去と異なり弱者故の卑劣なテロが許されるようになり、それに
対する強者の武力制裁は強者であるが故に許されないようになったという見方は
卑屈だと思うが故に私の採らざるところです。それは私の観点を示します。
>国の戦争なら一般市民への無差別攻撃も許されると今の日本では下らない常識になったようですが。
それが日本人の常識ですか?私は少なくともそうは思いませんが。ただ、国の戦争が
時として一般市民に付随的損害をもたらすことは十分にあり得ると思いますけどね。
>これはどう考えても人殺しです、動物の世界では必要以上に殺戮はしません。
>人間に課せられた宿命か、命題として背負って行かなければなりません。
そういった哲学的なお話であれば、私には役不足ですのでお返事はできません。
もし仮に役不足を承知で茶々を入れさせてもらえるなら、動物が必要以上の殺戮を
行わないから人間もそうあるべきだと思うのであれば、人間社会を出て、動物が
振る舞うかのように原野で振る舞ってみてはいかがでしょう。
これは メッセージ 158233 (kisimenjp さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/158234.html
nuketusetusさん
投稿者: kisimenjp 投稿日時: 2003/07/11 13:27 投稿番号: [158233 / 177456]
どうもお久しぶりで御座います、少し前に御登場されたのは知ってました。
あの粗末な人間に対しあなたの賛辞がなかったなら噛み付きもしませんでした。
どの程度の人物かと見極める心算で問い掛けの形を取りましたが想像以上に
つまらない人間のようです。
本当の保守的思想は必要と思いますが、安物は却って危険です。
あなたほどのお方なら解っているはず、ローマ人の物語にはあんな下卑た人間は
登場しませんよ。
>軍人が日の丸記章付きの軍用機に乗り戦闘行動中の軍艦に対し自爆攻撃をしたことと、
>テロリストが民間人の服装のまま市民生活の中で自爆テロを起こすことを同列には
>語ることは出来ません。
さあ現代ではどうでしょうか、かっての戦争と形態が変わってきたとの認識はありますね?
圧倒的武力と限られた武力での戦い、その点では日本の特攻攻撃と同列に思うのですが。
国の戦争なら一般市民への無差別攻撃も許されると今の日本では下らない常識になったようですが。
>無論、戦争行為が戦争法に則っていたとしても人殺しだとしか思えないのであれば
これはどう考えても人殺しです、動物の世界では必要以上に殺戮はしません。
人間に課せられた宿命か、命題として背負って行かなければなりません。
これは メッセージ 158220 (nuketusetus さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/158233.html
「恥を知れ、ジム・アルバフ」と抗議する
投稿者: abcxyz_memo 投稿日時: 2003/07/11 13:27 投稿番号: [158232 / 177456]
これは メッセージ 158205 (abcxyz_memo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/158232.html
謝罪と事実認識の違いが解らんとはなあ
投稿者: dogma_xj 投稿日時: 2003/07/11 11:59 投稿番号: [158231 / 177456]
あのなあ、ワシの書き込みにレスつけたなら、「ryuuyuuressi爺さん、ryuuyuuressi爺さん」と連発するなよ。ryuuyuuressさんとワシは別人じゃ。(と言ってもどうせ信じないんだろうが。)
>>引用された部分には謝罪の言葉が見当たらないのだが。少なくとも私には・・・。
>事実認識の中に、謝罪の気持ちが含まれているのがよく読み取れる。
謝罪としては十分と思うけど。
それは第三者に対して説得力の無い君の個人的見解に過ぎん。
事実認識と謝罪とは別次元の話だ。確かに正確な事実認識が無ければ謝罪と言う行為は期待できない。しかし事実認識が幾ら正しくても、それをもって謝罪した事にはならない。そこに謝罪の言葉が無ければ謝罪した事にはならない。
正確な事実認識を語るだけならば第三者の私にも出来るが、私が語った事によりアメリカの奴隷制度に付いて謝罪した事にはならんし、謝罪する積りのもならん。当事者の子孫であっても、それは同じだ。
これは メッセージ 158230 (stwmpxqmwts さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/158231.html
>謝罪と事実認識とは別次元では?
投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/07/11 11:16 投稿番号: [158230 / 177456]
>で、若し仮に奴隷制を謝罪したとしてだ
ブッシュが謝罪しているのであれば、それを良く調べもせず、
事実をよく知りもせず、朝日新聞のまね論評をしたryuuyuuressi爺さんは、
こちらが指摘するとおり馬鹿者だということを君も認めたことになる。
ryuuyuuressi爺さんが、馬鹿だということは何度も指摘している通りなのだ。
その後の賠償云々は、別問題。
>引用された部分には謝罪の言葉が見当たらないのだが。少なくとも私には・・・。
事実認識の中に、謝罪の気持ちが含まれているのがよく読み取れる。
謝罪としては十分と思うけど。
それがわからなければ、君にはニューヨークタイムス紙を読む能力がないということを自分で証明しているだけだ。
ま、少なくともryuuyuuressi爺さんが、
事実を調べる能力がなくて、
朝日の論評を得意げに受け売りして満足している、
馬鹿爺さんという事実に変わりはないな。
これは メッセージ 158199 (dogma_xj さん)への返信です.
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>Re: 矛盾だらけの人間が他人を矛盾とは?
投稿者: eagle9_jp 投稿日時: 2003/07/11 10:51 投稿番号: [158229 / 177456]
>軍人が日の丸記章付きの軍用機に乗り戦闘行動中の軍艦に対し自爆攻撃をしたことと、
>テロリストが民間人の服装のまま市民生活の中で自爆テロを起こすことを同列には
語ることは出来ません。
軍服を着用していても、
丸記章付きの軍用機に乗り、戦闘中の自爆攻撃にしても、
やることは、生身の人間。
「テロリスト」とレッテルを貼るか貼らないかの違い。
>無論、戦争行為が戦争法に則っていたとしても人殺しだとしか思えないのであれば
>私の価値観を強制するつもりもありませんが。
強制しないでください。
戦争法に則ったとしても、人間のやる事。
どう正当性を謀り考えても人殺しです。
*(自爆テロリスト)だから殺す。
(
)↑を「人間」と置き換えてください。
もしも、*の部分を入れ替えて大きな違いがあるのなら、間違いなく、傲慢なあなたの人間像が浮かび上がることでしょう。
これは メッセージ 158220 (nuketusetus さん)への返信です.
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私信:marchingpeopleさんへ3
投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/07/11 09:51 投稿番号: [158228 / 177456]
>トルコが無いのが残念です。
トルコについては、私は、アルメニア人殺しと、PKK、
ハカン・シュクルくらいしか、知りませんので、何も書けないだけです。
>彼らならEU加盟をちらつかせればパレスチナ人皆殺しもやりかねないです(^^;
貴方、ご自分で何を書いているのかわかっていますか?
なにか冗談でも書いたつもりだったら、
失礼ですが、私にはさっぱりわかりません。
なんでEUが、加盟の条件として、
トルコにパレスチナ人殺しをやらせるのですか?
それとも、イスラエルがトルコの加盟について
EUに口利きできるとでも考えているのですか?
なにか重大な勘違いをしていませんか?
それとも、貴方の幻想行進地図では、
イスラエルはEUの有力加盟国なのでしょうか?
貴方の幻覚行進世界では、
EUは、パレスチナ人皆殺しを歓迎するとでもいうのでしょうか?
もしくは、陰謀論ですか?
>私にとっても小ムッソリーニ、小ヒトラーが主導する今の和平トピは、
>一般のナチ党員の考えがどのようなものだったか知る上で、重要なヒントを与えてくれます。
この一節でやっとわかったのですが、
中東トピで、和気あいあいと議論していた頃に比べて、
貴方は大分遠くへ流れて行ってしまったようですね。
以前は貴殿は、イスラエルへのファンタジーを
思い入れたっぷりに語っていらっしゃいました。
>私はユダヤ人の最高傑作は?と問われれば、「イスラエル」と答えます。
>独立を果たしたのは奇跡ではなく、人々が「絶対に生き残る」と決意した意志─
>彼らは出港するかも不明な移民船に乗った、
>出されたスープに蛆が浮かんでいた、船内にはシラミがわいていた。
>それでも降りたら生き残れない事を知っていた。
>だから自分の意志で飲んだ、残った。現地は大混乱だった、
>彼らには選択の余地はなかったが、それでも自らの意志で選んだことだった。
>この連続だと思う─が結合した当然の結果だと考えています。
>私にとって、イスラエルとは人が持つ尊厳、可能性の証明であり、到達点なのです。
(当時は読んで、仰天したものです。)
こんな貴方に送る言葉があります。
「他者は、自己の勝手な思い込みを投影する対象ではない」
これは貴殿にご紹介頂いた「現在アラブの社会思想」に
書いてあった言葉です
もっとも、私にも貴方の幻想を糾弾する権利はありません。
私が幻想を見ているのか、貴殿が見ているのか、
おそらく、どちらもそれなりの方法で、見たいものを見ているのでしょうから。
しかし言葉遣いといい、論旨の荒さといい、奇妙な執念といい、読解力の低下といい、
とても私の知っていたmarchingpeopleさんと同一人物とは思えません。
私もやはり幻想を抱いていたようです〜貴方に対して。
ojin氏が、かつて貴殿を「イスラム原理主義組織アイーダno2」に
推挙したとき、私は貴方の名誉回復を唄いましたが、
どうも私は間違っていたようですね。
当時、貴殿とojin氏の論争を、ほとんど飛ばし読みしていましたが、
もう一度時間があったら、じっくり読み直してみます。
貴殿に対する私の幻想が、どこかで目を曇らせていたようだ。
最近貴殿は、翻訳に勤しんでいるようですね。
私の投稿の校閲係となっていただくのはありがたいですが、
もうすこし前向きな考え。貴方自身の考えを聞きたいです。
たとえば貴殿は、ロードマップ以降の状況について、どう思いますか?
アッバス首相の戦略と、アラファトの権力闘争、労働党の政権参加の可能性など
どうお考えでしょうか?
私の過去投稿の瑕疵を指摘する間があるのなら、ご自分の現在についての意見を
開陳するのが先でしょう。
もっとも、私も反省すべきですね。
和平トピから、hoihoi師らが失踪して以来、
あのトピは刺激がなくなってきました。そこで、ちょっと火遊びにここへ来たのですが
どうも誰かさんの行進を邪魔していたらしい。
『宗教の復讐』を読んでいらっしゃるとのこと、結構ですね。
しかし、推薦図書をまちがえたかもしれない。
今の貴方には、コールマン博士あたりのほうが似合いそうです。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4880861480/ref=sr_aps_b_/249-2011801-6281141
これは メッセージ 158227 (adventureoftheultraworld さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/158228.html
私信:marchingpeopleさんへ2
投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/07/11 09:50 投稿番号: [158227 / 177456]
>何故なら、この痛々しい発言
>の方が、5月4日付のジャーナリストは背後から撃たれたという
>イスラエル軍の主張を盲信する様子なんかを見て、
>「面白かった」と発言されています。
誤解されやすい引用の仕方ですね。これでは、
まるで私がジャーナリストの死を喜んでいるかのように思われます。
読解力に欠ける人もいるのですよ。きちんと紹介して下さい。
私の「面白かった」という感想は、
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834682&tid=4hda5a4la5qa5la59a5aa5ja1aa&sid=1834682&mid=141氏の「一連の投稿シリーズ」にあてたモノです。
「特定の発言」にあてた物ではありません。
貴方はもう少し読解力のある人だったと記憶していましたが。。
もちろん人は変わるものですがね。
>対:156186
>気になるのは、イスラエル当局は嘘を付いたのか、
>市街地での武器使用規定に問題がないのかという点に一言も触れていないことです。
これも元の投稿と合わせて引用して下さいよ。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5aa5j
objbf&sid=1143582&mid=4817>IDFは、「8人の死者はパレスチナがIDFの侵入に備えて仕掛けていた爆弾が
>誤爆した際の犠牲者だ」と主張しているが、
>ハーレツの報道によると、パレスチナ側の言い分が正しいらしい。
とちゃんと書きましたが。。。
どうも、貴殿は、ある意図のもとに、ミスリードしていらっしゃるようですな。
「人民の行進」を自称する者として、責任を持つべきでは?
>外道のウンコを垂れ流しに来たのであれば、RPGをぶち込むのが当然でしょう?
ロードマップがなんとか進行すれば、
このような醜い「卵か鳥か」のループ論議に励む必要もなくなりますね。
ロードマップの着実な進行を願っています。
しかし、この汚い言葉遣いはいかがなものか?
貴殿はかつて、
>中東問題は世界の注目を集めているだけに、紛争のロール・モデルにもなっています。
>前言とは逆の部分でイスラエルがテロに屈する事も、誰も望んでいないと思います。
>テロリストが志願者の犠牲を厭わないのであれば、イスラエルもテロ首謀者、協力者に対して
>犠牲を厭わず直接的に除去する必要があると思います。
>また、テロを断固阻止するための対策も必要でしょう。
>ただし、そこで起こる不祥事にも同様の態度で挑まなければならないと思います。
と、おっしゃっていましたが、
いつしか「抵抗運動マンセー」菌に感染したようですね。
どうも貴君の「行進」の行く先には、
シベリアのラーゲリや、プノンペンのツールスレーンあたりが待っているようで、
他人事ながら心配します。
私の投稿を過去ログから引っ張ってきて下さり、添削頂くのは素晴らしいことです。
小生も無知ですから、いろいろと先達から教えをいただくことは、光栄に思います。
しかし、ここで紹介されているものは、いずれも相当古いものばかり。
検索で簡単にヒットするようなものではないですよね。
貴君が私の瑕疵投稿を見つける度に、ほくそ笑みながらファイルを作って行く姿を想像して
ちょっと身震いしました。
いつ私が貴殿の怒りを買ったのか、まったく記憶にないのですが。
もしくは貴君が別HNでも使っていて、そこで何か問題を起こしてしまったのかもしれない。
これは メッセージ 158226 (adventureoftheultraworld さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/158227.html
私信:marchingpeopleさんへ
投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/07/11 09:49 投稿番号: [158226 / 177456]
お久しぶり
わお、かなり昔の投稿まで遡って、
わざわざ瑕疵と訂正点を見つけて下さってどうもありがとう。勉強になります。
夏休みの宿題が、忘れた10月頃にまとめて赤点付いて返却されてきたような感じ。
しかも、トピずれもいいとこ。
仲良く語り合った中東カテのほうに投稿なさるのが筋ではないですかね?
>何故この様なおぞましい行為が横行するのか理解に苦しみます。
>ですが、サイード氏や過去に読んだ書籍から考えると、
>イスラエルの侵攻目的にはパレスチナ国家阻止のためのインフラ破壊と、
>住民票などを消し去ることで帰還権の行使を阻止する目的があるようです。
それはレバノン侵攻のときの話と混同していませんか?
西岸の住民票を消し去っても、帰還権にはほとんど関係ありません。
ロバート・フィスクさんやサイード先生を読むたびに思うのですが、
なぜ彼らは「イスラエル政府/軍VSパレスチナ民衆」という構図でしか
語らない/語れないのでしょうか?
「パレスチナ自治政府VSイスラエル民衆」
「パレスチナテロ組織VSイスラエル民衆」
「パレスチナ民衆VSイスラエル民衆」
「パレスチナ民衆VSパレスチナ自治政府VSパレスチナテロ組織」
「イスラエル民衆世俗派VS入植者/超正統派」
こういった様々な現実の局面のなかで、
なぜ「イスラエル政府/軍VSパレスチナ民衆」だけを選択するのでしょうか。
疑問が膨らみます。
もっともサイード先生は、言葉の銃でインティファーダを戦っているようですから、
当然なのかもしれませんがね。
>ですが「下手人はアラブ人」というのは、プロパガンダでしょうか。
>実際は、マロン派キリスト教徒のフェニキア人たちです。
うほっ!
これはありがたいご教授。
私は「マロン派(キリスト教)レバノン人」とは知っていたので、
レバノン人=当然アラブ人、だと思っていました。
まさか「フェニキア人」とは知りませんでした。ありがとう。
今度実家に行ったら、私の「教科書」:広河隆一氏の「パレスチナ」(新版)で
確認してみます。
これは メッセージ 158215 (marchingpeople さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/158226.html
闘状況下の正当防衛、武力行使と別
投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/07/11 09:48 投稿番号: [158225 / 177456]
戦闘状況下の正当防衛、武力行使と別=強盗殺傷のケースも想定−小泉首相
小泉純一郎首相は9日午後の参院外交防衛・内閣委員会の連合審査会で、イラク復興支援特別措置法案に基づく派遣自衛隊員の武器使用について、戦闘状況に巻き込まれても、正当防衛の範囲で武器を使用する場合は、憲法で禁じる武力行使には当たらないとの認識を示した。黒岩宇洋氏(無所属)への答弁。
黒岩氏は「自衛官が戦闘に巻き込まれ、武器使用すれば戦闘行為に当たるのではないか」と追及。これに対し、首相は「正当防衛(の場合)は、法律(イラク特措法案)の定義による戦闘行為とは違う。そこは混同しないようにしなくてはいけない」と述べた。
これに関連して、石破茂防衛庁長官も答弁で「自衛官が自己を守るための武器使用を行っている限り、戦闘行為にはならない」と強調した。
首相はまた、「野盗や強盗に襲われて殺される可能性はあるかもしれない。(反対に)強盗と戦って相手を殺す場合もないとは言えない」と述べ、武装強盗などに襲われた場合は、武器で殺傷するケースも想定する必要があるとの認識を示した。
(時事通信)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030709-00000979-jij-pol>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
コメント
だから、安全の為に戦車でも装甲車でも必要ならミサイルでも持っていってほしいものである。
これは メッセージ 158223 (stwmpxqmwts さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/158225.html
殺人肯定?
投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/07/11 09:48 投稿番号: [158224 / 177456]
>>「2本足ミサイル」も糾弾すべきではないのか?
>卑しくも人間が自らの命をかけて行った行動を
殺人肯定ですか?
自爆テロは、それを見る人の観点によって異なる言い方をできる。
殉教者攻撃/多爆攻撃/テロなど。
「2本足ミサイル」は、おそらく前イスラエル法務大臣が言い出した言葉だが、
自爆テロの「ある側面」をよく描いた言葉。
・精密爆弾も顔負けの正確な目的への誘導能力
(歩いてくるのだから当然だ)
・兵器としての恐ろしさ
(無警戒な市民を突然襲う/識別できない)
・殺傷力の高さ
(細かい釘や金属片を大量に同封している)
・片道切符であること
(通常の攻撃より防衛が難しい)
・攻撃のために、高度なシステムが必要になること
(推進装置の代わりに、送り届け係/リクルート係などが役割分担している)
など。
今日発売のフライデーをみれば、その一面は理解できると思う。
これは メッセージ 158213 (kisimenjp さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/158224.html
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