対米全面テロ

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>小さな話[8]????

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/06/04 08:03 投稿番号: [157241 / 177456]
>アメリカのヤフー掲示板の投稿に、個人的な戦争宣言が登場したのは、午後10時59分、及びそれ以降のことです。
>これは、約5分間のフロリダでのブッシュ大統領の戦争宣言のテレビ演説の生
>放送が終了した時刻、午後10時56分か57分ごろの後に、投稿のための入
>力を始めたものと見る事が出来ます。


少し考えれば、自分の言ってることの矛盾に気づきそうなものだと思いますが?

本当に気づかなければ、やはりSudatitoriさんは頭が相当悪いのか?



今回の理屈に拠れば、ブッシュ大統領のサラソタの戦争宣言(?)の何らかの影響をうけて「午後10時56分か57分ごろの後に、投稿のための入力を始めた」と主張してるわけですよね。


アメリカYAHOOの午後10時56分か57分ごろの以降に、個人的な戦争宣言が出てきだしたのは、ブッシュ大統領のサラソタの戦争宣言(?)があった証拠だと考えられると、そう言ってるのですよね。



さて、sudatitoriさんの自分の説によればヤフー掲示板は、CIAその他による完璧な情報操作が行なわれているのですね。

サラソタの戦争宣言(?)の証拠を、ほぼ完全に消し去るほどに。

そうであればブッシュのサラソタの戦争宣言(?)の存在を、気づかれてしまいそうな午後10時56分か57分ごろ以降の個人的な戦争宣言を、なぜ残しておくのですか。

このような投稿は、外国人(日本人)の相当に能力が低いsudatitoriさんが見ても、すぐに気づいてしまうものなのですよね。

だったら、今までその証拠を完全に消すことができた超優秀なCIAが、どうしてこれらの簡単なわかり易い証拠だけは残しておいたのですか?




あるいは、sudatitoriさんは、これらの証拠が、偶然に幸いなことにCIAの証拠隠滅作戦のてを逃れることができていたとも考えられるというかもしれません。

そうであれば、幸いなことに当時のままに残されたこれらの投稿には、影響を受けたはずのサラソタのブッシュ大統領の戦争宣言(?)のことに関する言及がなぜ一言もないのですか?

何もブッシュ大統領の名前が出てこなくてもいいです。

そのピッツバークの墜落の際に乗客が勇敢に戦ったことに対する感想とか、

戦争宣言をしたらこれからどうなるのかとかそういった類の発言がありますか?





証拠を本気で探すつもりなら、もっといろんなやり方がありそうに思いますが。

でも、いつまでもこんな馬鹿げたことに付き合うのも、疲れてきました。

いくら隠しても、真実であればいくらでも証拠が出てくるものです。

実際には存在しないものは、いくら探しても証拠が出てこないものですね!!

>>>今後の捜査を待ちたい

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/06/04 03:40 投稿番号: [157240 / 177456]
>強制捜査が可能な国内問題のようにはいかないな。
>そこが、国際問題が国内問題と違うところだ。(以下略)

だから、なんだというのだ? 国内問題のようにいかないから、
勝手に先制攻撃をかけて、破壊してもかまわないというのか?
それは、自分勝手な無茶苦茶な論理というものだ。


>国内の司法制度のような感覚で言えば、大国だけが核を持ち、
>北朝鮮が持ってはいけないということもおかしな話ということになる。

北朝鮮やその他の小国が保持してはいけないけれど、安保理理事国はかまわない
などという理屈は、「おかしい」と思っている人はたくさんいるよ。
誰だって、すなおに考えりゃ、そう思うだろう。
それを口にはっきり出している人もいるが、出さない人もいる…。


>開戦一ヶ月ぐらい前の読売新聞の記事によれば、
>米国政府とイラク政府は事態打開のための取引をしていた。
>米政府の要求は、フセイン政権が、国外に亡命している
>反フセインのグループを受け入れ、それとの共同統治をすることであった。
>フセインはこれを了承したが、その体制保障のための米軍の駐留を
>どうしても呑めなかったという。

それを拒絶するのは、主権国家として当たり前だと思うけれどね。
アメリカも、そんなのを受け容れられる訳がないのを承知で、わざと
フセインに強要していたのだろう。交渉などではなく、いやがらせ、あるいは
いじめとでも言った方がいいね。


>ここで、着眼すべきは、米国が何としてでもフセイン排除
>というわけではなかったという点にある。

アメリカの軍隊が入ってしまえば、もはやフセインを排除したも同然だよ。
馬鹿かね、君は。


>ならば、フセインとしては攻撃を回避する策はあったと思う。
>例えば、現在、サウジではテロ事件捜査のためにFBIが乗り込んでるが、
>米国に敵意がないことを宣言した上で、米国によるそのような捜査を
>歓迎すればいいのだ。

その捜査に乗り出すのがアメリカでなければならない必然性など全然ない。
国連安保理より委託を受けた査察団で十分だ。


>世界に統一政府がなく、猿社会同然の国際社会でこのような状況であれば、
>どのような結果になるかわかりきったことだ。

“猿社会”にしてしまったのは、アメリカだ。
なるほど、ブッシュ大統領は“猿山のボス猿”といった趣だ。(笑)


>裏取引の真偽はともかく、フセインが米国を敵視しなければ、
>米政府としても武力行使の必要はない。

あれほどまでに露骨に侵略の意図を隠そうとしない国に対して、敵意を
持たないわけがないだろう。


>一部に石油利権のためだとかいう人もいるが、まったく馬鹿げた話だ。

アメリカの石油消費が、世界で一番、ずば抜けて多く、しかもイラク占領後、
イラク国民の混乱状態など放置したまま、石油省の建物と機能の保護および確保、
油井の無傷のままの確保等を最優先して狂奔し、イラク復興にあたっては、
ブッシュ政権ゆかりの企業がすべて利権を独占、してしまう…といったような展開を
見ていると、「馬鹿げた話だ」などと発言する奴は、まるっきりの馬鹿か、
でなければ、アメリカの回し者の悪党じゃないかと思うね。


>米国は戦費だけで一ヶ月500億ドルといわれる支出を覚悟の上で、
>開戦に踏み切った。
>イラクの原油を解禁したとしても、その収入は年間150億ドルから
>180億ドルといわれている。
>その一部を米国の利益に回したところで高が知れているのだ。

石油大消費国のアメリカが、世界第2位の産油国を確保し、OPECに風穴を
開け、ここに米軍の軍事拠点を確保した、その戦略的意義は計り知れないと思う。
さらにアメリカの大資本にとって、この戦争と戦果から得るものは、
そうとうオイシイだろうと思うね。一月500億ドル? 安い投資だ。

あとは、フランスやロシアや、その他うるさい奴等をぐっとにらみつけて
黙らせればいいという算段かな…

「イラク民主化に興味がない米国」

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/06/03 23:19 投稿番号: [157239 / 177456]
   http://www.mainichi.com/index.tpl

     イラク民主化に興味がない米国
   06/03/2003(日本時間)

   毎日インターナショナル

   ◇日本占領と似て異なる「強圧支配」◇
    〜ワシントンDCから〜


   4月9日にバグダッドが陥落してから間もなく2カ月。5月1日のブッシュ大統領の戦闘終了宣言からも1カ月が過ぎたが、イラクの混乱はやまない。

   5月27日未明、バグダッドから西へ約45・の町ファルージャで、イラク人グループが警備の米兵2人を銃で襲い殺害した。不慮の事故を含めれば、これで5月の米兵の死者は31人に上る。

   ファルージャは、フセイン前大統領と同じスンニ派の町で、前大統領が社会施設や雇用先の工場を整備したため、バース党の支持が強い。先月、デモ隊に米兵が発砲する事件が2件続き、15人のイラク人が犠牲になった。そのため、この町で米軍への恨みが広がり、攻撃につながった可能性がある。

                  (中                  略)

   ◆ゴミ収集まで検討せず

                  (中                  略)

   ◆「統治に正当性ない」

   最近、ボストンのマサチューセッツ工科大のジョン・ダワ―教授と話す機会があった。戦後日本を描いた『敗北を抱きしめて』でピューリッツァ―賞を受賞した歴史学者である。この本は、イラク統治にあたる米国実務当局者の「教科書」に指定されている。

「戦前日本と今のイラクが異なるのは、占領に正当性があるかどうかだ。日本政府は正式にポツダム宣言を受諾し、日本国民も占領を受け入れた。現在のイラクのように米軍に対するテロが起こらなかったのもこのためだ。それに日本政府が存続し、天皇の存在が国家の継続性を担保したことも大きい。これに対し、イラクではほとんど何もないため、全くの混乱に陥っている」

   ダワ―教授はこう指摘する。さらに、当時と現在では米国自体も違うと次のように続けた。

   「日本統治を主導したのはニューディーラーたちで、農地解放、労働組合の促進、独占禁止法制定など民主的な実験を試みようとした。イラク占領でも『民主主義の実現』のスローガンはあるが、米国は本心では民主化には興味がない。中東に戦略的な拠点を確保する方が重要だ。例えば、民主的な選挙を実施して、イスラム国家を主張するシーアはが政権を握ろうとしたら、米国は絶対に認めないだろう。現在のイラク統治には大義や理念に欠け、軍事が優先されている」

   では、米国のイラク政策は将来はどうなるのか。これについて、ダワ―教授は「第2次世界大戦後のアジアには2つの占領があった。民主主義を促進した日本本土の占領と、軍事・戦略を重視した沖縄と韓国の占領だ。米国は、沖縄で27年間も強圧的な支配を続け、韓国では李承晩、朴正熙という軍事政権をつくる形で民衆を抑圧した。イラクでも韓国のような強圧的な政権が出現の可能性がある。これではサダム・フセイン政権とあまり変わらない」と予想する。



   ●   さすがに、ダワ―教授。
     アメリカの占領政策、また日本にも、韓国にもお詳しい。

     『第2次世界大戦後のアジアには2つの占領があった。

      (1)民主主義を促進した日本本土の占領
     と、
      (2)軍事・戦略を重視した沖縄と韓国の占領』

     ですか、
     なるほど、そのため、その歴史・市民の生活に、重大な影響を及ぼし、
     今猶、大きく尾を引いている。

     ところで、『民主主義を促進した日本(本土)』の方は、今ではどうなっているでしょうか。

     確か、教授は、イラク侵略戦争支持をした政府をみて、悲観していた、ように記憶する。

関係ないかも、

投稿者: unkotoshonbenhenokappa 投稿日時: 2003/06/03 21:05 投稿番号: [157238 / 177456]
ロックフェラー、も、セム系か??

太平洋戦争、前、上海に、カザ−ル人もセム系ユダヤ人も、多く逃げ込んでいた。   日本軍部が、友好的に探っていた、同行した、秘書の本によると、
  セム系、背が小さい、髪は、黒色。   どことなく日本人に、似ている。
   カザ−ル人、白人の容貌。   と書かれていました。

   軍部、が、フリーメイソンの神戸、だったかな?   のロッジを、ぬきうちで、しらべたところ、儀式用の箱の中から、骸骨がでてきた。問いただすと、まったく知らない、ということですが、変ですよね。    ローマ法皇も、ブレアも、フリーメイソンは、警戒してる、発言してますし。

>>今後の捜査を待ちたい

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2003/06/03 20:41 投稿番号: [157236 / 177456]
>あのさぁ、アメリカのやっていることはね、死刑執行をしたあとに、
  起訴事実の証拠固めをやっているようなもんじゃないのか? おかしいと思わんか?


強制捜査が可能な国内問題のようにはいかないな。
そこが、国際問題が国内問題と違うところだ。
事前に査察箇所が漏れている役人の査察なんて政府が隠そうと思えば、
テロに使うぐらいの量の大量破壊兵器を隠すことぐらいわけない。
しかも、もし黒の場合の危険性は、はるかに大きい。

国内の司法制度のような感覚で言えば、大国だけが核を持ち、北朝鮮が持ってはいけないという
こともおかしな話ということになる。


>けれども、昨年の秋以後は、ほとんど選択の余地がなかったと思えるね。
  アメリカは、武力行使をしないなんて選択肢は、まるっきり考えてない
  といった風だった。イラクがどんな態度をとろうが、イチャモンつけて
  武力行使をしただろうと思うね。


そうでもないんだな、これが。
開戦一ヶ月ぐらい前の読売新聞の記事によれば、米国政府とイラク政府は事態打開のための取引をしていた。
米政府の要求は、フセイン政権が、国外に亡命している反フセインのグループを受け入れ、
それとの共同統治をすることであった。
フセインはこれを了承したが、その体制保障のための米軍の駐留をどうしても呑めなかったという。

ここで、着眼すべきは、米国が何としてでもフセイン排除というわけではなかったという点にある。

ならば、フセインとしては攻撃を回避する策はあったと思う。
例えば、現在、サウジではテロ事件捜査のためにFBIが乗り込んでるが、米国に敵意がないことを
宣言した上で、米国によるそのような捜査を歓迎すればいいのだ。
できればフセインが米国に直接訪問する提案を出すというのもいいだろう。
実現しなかったとしても敵意がないことはアピールできる。
しかしながら、フセインの態度はいつも挑戦的であった。
世界に統一政府がなく、猿社会同然の国際社会でこのような状況であれば、どのような結果になるかわかりきったことだ。


裏取引の真偽はともかく、フセインが米国を敵視しなければ、米政府としても武力行使の必要はない。
人命の犠牲も含めて、武力行使よりはるかに大きな犠牲が出ている経済制裁をあれ以上続けるのは困難だったが、
かといって危険な政権をそのままにして解除することもできないというのが米政府の考えていたことだろうと推測する。

一部に石油利権のためだとかいう人もいるが、まったく馬鹿げた話だ。
米国は戦費だけで一ヶ月500億ドルといわれる支出を覚悟の上で、開戦に踏み切った。
イラクの原油を解禁したとしても、その収入は年間150億ドルから180億ドルといわれている。
その一部を米国の利益に回したところで高が知れているのだ。

意外に正直

投稿者: ega_14_50 投稿日時: 2003/06/03 13:17 投稿番号: [157235 / 177456]
見つからなかったら、見つからなかったで、適当な所に大量破壊兵器でも置いて発見したフリでもするのかと思ったけど、ちゃんと探しているようですね。


>死しても、なお御両者は、名を残すであろう。

「イラクの国民を独裁者から解放した英雄」ですか?

静かさや、岩にしみいる蝉の声=合掌

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/06/03 12:53 投稿番号: [157234 / 177456]
   http://www.cnn.co.jp/world/CNN200306020022.html

    イラクの大量破壊兵器保持を「100%」確信
    G8で英首相



    ●   侵略軍の責任者、一方は逃げ、
      一方は、ワンフレーズ政治家に。

      先制攻撃、侵略、『衝撃と恐怖』作戦前と同じことを、
      占領後2カ月も経つ、今になっても、ワンフレーズを言っている。

      静かさに、堪りかねたのだろうが、言ったところで、静まり返るだけ。
      大人気ない。

      白黒は、当についている。
      歴史的事実、評価から逃れる術はない。

      死しても、なお御両者は、名を残すであろう。

      『人は、一代。名は末代』。
      どこでも、真理。

テレビ、ラジオでは/私はRWO

投稿者: soitugaorenoyarikata 投稿日時: 2003/06/03 11:38 投稿番号: [157233 / 177456]
本人が言ってない事を本人が言ったと嘘をつく奴もいる。

「議長と昼食」、リチャーソ・パールは?

投稿者: abcxyz55_55 投稿日時: 2003/06/03 06:37 投稿番号: [157232 / 177456]
「議長と昼食」、リチャーソ・パールは
アドナン・カーショギ(サウジ生まれの実業家)と
何故会ったのか?(2003・3・10)

http://www.newyorker.com/fact/content/?030317fa_fact

(ライコス翻訳)
http://cgi.lycos.co.jp/cgi-bin/translation/tw.pl?url=http%3A%2F%2Fwww.newyorker.com%2Ffact%2Fcontent%2F%3F030317fa_fact&u0=1

「誰が誰に嘘を付いたのか?」

投稿者: abcxyz55_55 投稿日時: 2003/06/03 06:30 投稿番号: [157231 / 177456]

米政権はなぜイラクの核プログラムの嘘を支持したのか?
(2003・3・24)
http://www.newyorker.com/fact/content/?030331fa_fact1

(ライコス翻訳)
http://cgi.lycos.co.jp/cgi-bin/translation/tw.pl?url=http%3A%2F%2Fwww.newyorker.com%2Ffact%2Fcontent%2F%3F030331fa_fact1&u0=1

>今後の捜査を待ちたい

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/06/03 03:19 投稿番号: [157230 / 177456]
あのさぁ、アメリカのやっていることはね、死刑執行をしたあとに、
起訴事実の証拠固めをやっているようなもんじゃないのか? おかしいと思わんか?


>本当に大量破壊兵器を持ってなかったとしたら、
>米政府にも問題があるが、
フセインも大馬鹿・・・と言うよりはよほど米国に
>敵意を抱いていたのだろう。
>でなければ、いくらでも戦争回避の策はあった。

湾岸戦争そのものが避けられたのではないかというのはもちろんのことながら、
湾岸戦争以降も、フセインには、このような事態になることを避ける道が
あったと思うし、フセイン政権存続をしたままでもこんな結果になることは、
避けられたかもしれない、とは思う…。

けれども、昨年の秋以後は、ほとんど選択の余地がなかったと思えるね。
アメリカは、武力行使をしないなんて選択肢は、まるっきり考えてない
といった風だった。イラクがどんな態度をとろうが、イチャモンつけて
武力行使をしただろうと思うね。

ダメ だめ dame??

投稿者: yumeneko2000 投稿日時: 2003/06/02 23:26 投稿番号: [157229 / 177456]
やっぱり!

>よりたくさんの人が言えば、正しいということではない。

そうですね。

>重要な証拠

むずかしいですね。もう少し、探してみます!

おやすみなさい!

ここにはFreemasonryに入会したい方が

投稿者: YellowFlute 投稿日時: 2003/06/02 23:09 投稿番号: [157228 / 177456]
いるそうなので......

http://www.nymasons.org/index.php?c=home

>>>t890196に再質問

投稿者: stsuchi_ba2 投稿日時: 2003/06/02 21:52 投稿番号: [157227 / 177456]
> ユダヤ人だとか言うのは、・・

Gloverさんは英・米にたくさんいらっしゃいますが、祖先がユダヤ系という
ことは全く無いようです。どうも失礼致しました。

ところで長崎に最初に住んだというユダヤ人Goldenbergさんのお話が下記に
見つかりました。異国の地、長崎でも英仏人に苛められ、更に子供達が独→米と
移り住んでも、父が独・母が日本人で非常にご苦労された歴史が書かれていました。

http://www.uwosh.edu/home_pages/faculty_staff/earns/golden.html

また此処には木戸・グラバーの武器売買の様子も書かれており、色々な推測
がなされています。(はたして真相は?)

http://www.uwosh.edu/home_pages/faculty_staff/earns/meiji.html

太陽の会   中丸薫さんの例の本に、すっかり騙されました・・。

ryuuyuuressiで検索すると

投稿者: ega_14_50 投稿日時: 2003/06/02 21:32 投稿番号: [157226 / 177456]
どこかで《妄言》を吐いてます

小さな話[8]・・時計が語る

投稿者: sudatitori 投稿日時: 2003/06/02 21:15 投稿番号: [157225 / 177456]
「小さな話⑤」156975番の投稿で、後回しにしました、stwmpxqmwtsさんの156713番の投稿に引用された、アメリカのヤフー掲示板の投稿で、「アメリカ人の個人的な戦争宣言」とのちに呼んだ、残りのものについて、見てみます。
ブッシュ大統領が行った、フロリダでの戦争宣言のテレビ演説は、2001年日本時間9月11日午後10時50分過ぎから5分程度です。

●226番、11日午後10時59分の投稿は、テロ事件を戦争行為だとして、犯人に対して核兵器を、お見舞いしろ、と言っています。
過激すぎるようですが、憤りは分かりますね。

●257番、午後11時02分の投稿は、イスラム教徒すべてに宣戦布告だとして、神も見放しているくだらない奴ら、とイスラム教徒を罵っています。

●262番、午後11時02分の投稿は、テロ事件の犯人の国に宣戦布告して、徹底的に爆撃すべきだ、と言っています。

この次に、257番の投稿が、重複して引用されています。

この他の、引用されたものでも、237番や378番の投稿も、個人的な戦争宣言といえるものです。

これらを見ると、全て午後10時59分以降の投稿です。それでは、それ以前の投稿はどうかと、「戦争」という言葉の使われている投稿を探してみました。63番、118番、156番、210番の4件が、見つかりました。

●63番、午後10時37分の投稿は、クリントンが、もう戦争が出来ないほどにまでに、軍縮をしてしまった、というところで「戦争」を使っています。

●118番、午後10時49分の投稿は、ブッシュが大統領の器ではないから、こんな目に会うのだ、ブッシュは戦争がしたいのだ、とんでもない、とブッシュさんを非難ています。

●156番、午後10時52分の投稿は、戦争行為に言い訳は効かない、犯人を探し出したら容赦は無用だ、世界の警察官をやった上に世界のパンチングバッグにされるなんてもう辞める時だ、と言っています。

●210番、午後10時57分の投稿は、アメリカ国内の黒人、メキシコ人を挙げて、ブッシュはこれらの一部又は全部に宣戦布告するのをためらうべきではない、と言って、この投稿では、これらの人々をアメリカから追放しろと主張しています。

この4件は、いずれもブッシュ大統領がフロリダで行った戦争宣言と言った意味での、個人的な戦争宣言にはなっていないようです。

アメリカのヤフー掲示板の投稿に、個人的な戦争宣言が登場したのは、午後10時59分、及びそれ以降のことです。
これは、約5分間のフロリダでのブッシュ大統領の戦争宣言のテレビ演説の生放送が終了した時刻、午後10時56分か57分ごろの後に、投稿のための入力を始めたものと見る事が出来ます。

「演説の背景」155827番の投稿で、natashavronskiさんが、書いていた、

<これらの情報と最初のビルが崩壊したのはほとんど同じ時期だったような気がします。それに前後して大統領のスピーチが流されて”戦争”という言葉がはじめてでてきました。同時にCNNのテロップが”テロ”から”War”に変わりました。>

と言う、CNNテレビの画面で起きたのと同じような事が、アメリカのヤフー掲示板でも起こっていたのです。

大統領の戦争宣言のテレビ演説に、触発されて、さらに敵国を特定した形での、一般個人による戦争宣言さえも、掲示板に寄せられるようになったと、考えられます。

ビルダーバーグ会議に出席,ロックフェラー

投稿者: abcxyz55_55 投稿日時: 2003/06/02 19:06 投稿番号: [157224 / 177456]
ビルダーバーグ会議に出席したデーヴィッド・ロックフェラー
(2003年、AFP記者、クリストファー・ボリン撮影)。

http://www.americanfreepress.net/BB03_David-Rockefeller.gif

隠れファン?

投稿者: whitehousekeeper 投稿日時: 2003/06/02 18:40 投稿番号: [157223 / 177456]
>隠れファンがいることも、お忘れなく。
>何者だろう   何者だろう♪
>判った   お茶の水博士♪


ふ、くだらない。
あんなもんの隠れファンなど、ryuuyuuressiのチンカス同然であろう。

>おはよう!(@o@)

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/06/02 18:03 投稿番号: [157222 / 177456]
>1967年……土佐藩郷士・坂本龍馬(フリーメーソン)暗殺、同・中岡慎太郎暗殺(両名は、長崎グラバー邸の持ち主でフリーメーソン武器商人であったトーマス・ブレーク・グラバーの日本支社長の許で、海援隊と陸援隊を組織し、武器販売を商としていた。特に坂本龍馬の亀山社中は有名。両名はフリーメーソンの内情を知りすぎたために、刺客の暗殺される)
>1868年……明治維新(フリーメーソンの仕掛けた革命戦争)


西郷派大東流合気武術のHPは、歴史の問題の証明・証拠にはならない。


このHPに書かれている、上記の記述の、証拠の提示を求めている。

よりたくさんの人が言えば、正しいということではない。

たった一つでも、重要な証拠を提示しさえすればよいだけ。


だからいくら武道の会のHPの引用をしてもだめ。



ところがいくら待っても、グラバーがフリーメーソンだということさえ証明できないでいる。

t890196(itijinnokaze)は先日このようなことを証明しようとして最初に写真を出したが、これが偽者だった。

証明の最初からからずっこけてる間抜けな男!!!

その偽写真はこれ。(十数年前、新聞で一度評判になったが、すぐに偽者であることがわかって話題になったことがあるやつだと思う)
http://store.yahoo.co.jp/yume/45848.html

よく言われるように、ユダヤ陰謀説を称えるやつは、そもそもの論証が何一つできない、

知的レベルが低いやつが多いというのは、どうも本当らしい。

カルト系にこの説を唱えるやつが多いということも、これを裏付ける。


itijinnokazeが馬鹿の上にキチガイというのはあたっていることが、

そのうち証明されるだろう。

若き日の檀ふみと「保田與重郎アルバム」。

投稿者: abcxyz55_55 投稿日時: 2003/06/02 16:37 投稿番号: [157221 / 177456]
  (京都光華女子大学全学共通教育センター、谷口敏夫教授)
http://www.koka.ac.jp/taniguti96M/0/40/Otakara/DanFumi.html

「保田與重郎書簡   二葉   封書付」
(湧書館古書目録)
http://www.yushokan.com/cgi-bin/search.cgi?id1=Z&id2_from=1003&id2_to=1003&picture=yes

スカル・アンド・ボーンズの髑髏。

投稿者: abcxyz55_55 投稿日時: 2003/06/02 16:34 投稿番号: [157220 / 177456]
(ビルダーバーグ・オルグ)
http://www.bilderberg.org/SCULLX.jpg

『その墓の秘密―スカル・アンド・ボーンズ、
アイビー・リーグ、そして権力への知られざる道』
http://www.secretsofthetomb.com/

(ライコス翻訳)
http://cgi.lycos.co.jp/cgi-bin/translation/tw.pl?url=http%3A%2F%2Fwww.secretsofthetomb.com%2F&u0=1

ベストセラー作家アレクサンドラ・ロビンズが
百人以上のボーンズマンとのインタビューに基づき、
ジョージ・W・ブッシュ大統領の秘密結社を曝露。

隠れファン?

投稿者: ega_14_50 投稿日時: 2003/06/02 15:32 投稿番号: [157219 / 177456]
朝鮮半島や北朝鮮トピで議論してた事もあったのに、最近では「独り言」が多いようなのでお相手をお願いします。
国内ニュースでは放置されているようです。

> 何者だろう   何者だろう♪

北朝鮮のシンパなのは確かです。

> 判った   お茶の水博士♪

水道橋博士の間違いでしょう。

独り言とコメントは違いますね。

投稿者: yumeneko2000 投稿日時: 2003/06/02 14:57 投稿番号: [157218 / 177456]
隠れファンがいることも、お忘れなく。

何者だろう   何者だろう♪

判った   お茶の水博士♪

英兵、イラク兵捕虜に「性的虐待」…!

投稿者: adiaq_la 投稿日時: 2003/06/02 14:02 投稿番号: [157217 / 177456]
英兵、イラク兵捕虜に犯した「性的虐待」

イチモツもなめさせる…

  【ロンドン1日=夕刊フジ特電】イラク戦争中に、英兵が捕虜にしたイラク兵に対し、わいせつな行為を強要したうえ、写真に撮っていたことが2日までに分かった。サンなど英各紙が報じ、大問題に発展している。

  それによると、写真に収められていた“ハレンチ行為”は倉庫内での出来事で、(1)兵士が自分の性器を捕虜になめさせようとしているもの(2)兵士が捕虜と性的な行為をしているもの(3)捕虜2人が全裸で地面に投げ出されているもの(4)グルグル巻きに縛られた捕虜が兵士にフォークリストで宙づりにされているもの−など。しかも、英兵たちは笑いながらそれを見ているという。

  事件は先週、この写真のフィルム1本を英兵(18)が現像に出し、現像店の女性店員(22)が内容を見て警察に通報して発覚。警察が兵士を拘束し、英軍に引き渡した。

  英軍の内部調査委員会が調査を開始し、ほかに行為にかかわったとみられる8人も事情聴取を受けている。英国防省も調査を始めたことを認めている。この容疑が事実ならば捕虜の人道的な扱いを定めたジュネーブ条約(1949年)に違反するという。

ZAKZAK 2003/06/02

http://www.zakzak.co.jp/top/t-2003_06/1t2003060204.html


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呆れた解放軍ですね。さぞや“自由”を謳歌したことでしょう。

「俺の○ンポをなめろ、ほれ民主主義だぞ!」てか!

ほんの氷山の一角かもしれないぞ。勝った側の悪行は漏れ難いものだし…。

ひたすら愚痴を言うryuuyuuressi

投稿者: whitehousekeeper 投稿日時: 2003/06/02 13:26 投稿番号: [157216 / 177456]
うざいのう、こやつは。

ひたすら独り言で、やれ「許せない」だの「・・・すべき」だのと。
ryuuyuuressiが許そうが許すまいが、世の中こやつのために動いているのではない。

いくら投稿スタイルは自由とは言え、なんびとの意見も聞き入れず、
ひたすら自分本位の愚痴を書き並べていては、コミュニティーを趣とする掲示板に於いては単なるゴミ。

しかし、四六時中ここで独り言を言ってるこやつは一体何者なのだろう?

“刀狩”の必要な地域=米国・アフガン・…

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/06/02 09:32 投稿番号: [157215 / 177456]
   http://www.kyoto-np.co.jp/news/flash/2003jun/01/CN2003060101000351J1Z10.html

        イラクの“刀狩”難航
        米英軍の武器管理令施行も


   【バグダッド1日共同】イラク戦争後の混乱で強盗や米兵襲撃事件が相次ぐ中、米英軍は1日、治安回復の切り札として市民から武器を回収する武器管理令を施行した。しかし、同日回収できた武器はごくわずか。「武器所持は文化の一部」(米英軍当局者)とされるイラクでは“刀狩”は難航しそうだ。

                  (中                  略)

   フセイン政権は戦前、支配政党のバース党員らに計700万丁の自動小銃を渡した。米国の復興人道援助室(ORHA)の治安担当官マッカナン中将は、今も「イラク全土が武器庫」と言い切っている。



   ●   マッカナン中将の断言『イラク全土が武器庫』の認識と、
     「戦前の“歓迎される解放軍”=米英侵略軍」とは、大なる齟齬がある。

     …今さら、武器に怯えることもなかろうに。

     ところで、ブッシュ政権の支持団体には、全米ライフル協会らもあり、
     さらに「武器所持は文化の一部」の文化も共有しているのではなかったか。

     ダブルスタンダード、支配のための歪め。

     カルザイ暫定政権も、進んでいない。
     軍閥も、米軍もやりたい放題。“刀”を持ち歩き、
     処構わず、自分勝手に、ぶっ放している。
     刀狩は、正当な権力により、すみやかに実施されるべき。

     侵略軍や、傀儡政権では、無理か。

     或は、伝統、部族社会からの飛躍は、容易でないか。
     …これなら、分からなくもない。

     ならば、尚更、
     「部族社会」民を、米帝国が、攻撃したこと、
     そのアフガンに武力介入したことは許されない。

日曜日早朝、反グローバル活動家達が

投稿者: abcxyz55_55 投稿日時: 2003/06/02 09:07 投稿番号: [157214 / 177456]
日曜日早朝、反グローバル活動家達がエヴィアンのG8サミット会場に通じる道路を妨害。警察が催涙ガスと水砲を発射。約1500人のデモ参加者達が集合。
(2003・6・1、フランス、アンネマセ発AP)

スイス、ローザンヌのジュネーブ湖に1000人くらいのデモ参加者達が集合。
警察は彼等がアフリカ・アジア・欧州・ラテンアメリカの指導者達の所に行かないよう、ゴム弾と催涙ガスを発砲。

ジュネーブでは数100人がメインブリッジのモンブランを妨害。
数人がゴミ入れなどで出来たバリケードを放火。
彼等は湖の縁でビバルディーの『四季』をうるさく鳴らした。

http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&u=/ap/20030601/ap_on_re_eu/summit_protests&cid=518&ncid=716

http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&u=/030601/168/49di9.html

おはよう!(@o@)

投稿者: yumeneko2000 投稿日時: 2003/06/02 08:39 投稿番号: [157213 / 177456]
ありました!

これでいいでしょうか?

また、却下されそうですね。

http://www.daitouryu.com/japanese/bk_shinpou2.html

>>キチガイ t890196に再質問

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/06/02 07:08 投稿番号: [157212 / 177456]
トマスグラバーを研究した、杉山伸也の「明治維新とイギリス商人」(岩波新書)に拠れば、次のようにある。

グラバーの父トマス・ペリー・グラバーは1805年イングランドの生まれ、航海士をしていた。

5男グラバーは、1838年生まれ。

一家はイングランド国教会に近いスコットランド監督会派に属していた。

グラバーはシャノンリー・ハウス・スクールというギムナジウムに通っていた。

そんなことまでわかっているが、どこにもスコットランド系のフリーメイソンだったとか、隠れユダヤ人であったとか書いてない。


だから、

グラバーはスコットランド系のフリーメイソンだとか、

ユダヤ人だとか言うのは、

何の根拠もないデタラメ説だというのが、わかりますよね。

エール大学

投稿者: abcxyz55_55 投稿日時: 2003/06/02 06:57 投稿番号: [157211 / 177456]
  エール大学のウェブサイト。
http://www.yale.edu/

  エール大学は1701年に設立された。
http://www.yale.edu/about/history.html

  エール大学事務局の電話番号は
「 (203) 432-1333」。末尾3桁に2を掛けると666。
http://www.yale.edu/opa/

  エール大学医学部のロゴ。
http://yalesurgery.med.yale.edu/images/ysm_logo.gif

http://yalesurgery.med.yale.edu/images/logos/Yale_Med_school_logo_small.gif

  エール大学の紋章。ラテン語で「光と真実」と書かれている。ルシファーの光?
http://www.wvquilt.net/jones/yale/images/t_crest_2.jpg

http://yalesurgery.med.yale.edu/ypaddr/yale4.gif

http://www.yale.edu/opa/imagegallery/campus/source/30.html

  エール大学のクリップアート。
http://www.wvquilt.net/jones/yale/

  エール大学のシャツ。
http://store5.yimg.com/I/yaledailynewsstore_1739_243642


  エール大学の画像ギャラリー。
http://www.yale.edu/opa/imagegallery/index.html

  エール大学のハークネス塔。
http://www.yale.edu/opa/imagegallery/campus/source/8.html

  エール大学の学位授与式で手を振るヒラリー上院議員。
(2001年)
http://www.yale.edu/opa/imagegallery/commencement/source/6.html

  手で「合図」するエール大学の学生。
http://www.yale.edu/opa/imagegallery/commencement/source/20.html

  エール大学の学長等と記念写真に収まるブッシュ大統領。
http://www.yale.edu/opa/imagegallery/commencement/source/16.html

  エール大学の300年祭でパネルディスカッションに
参加するジョージ・H・W・ブッシュ元米大統領。
http://www.yale.edu/opa/imagegallery/tercentennial/source/4.html

米ロ「良い友人」=大量破壊兵器保有で

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/06/02 06:35 投稿番号: [157210 / 177456]
   http://www.mainichi.co.jp/news/flash/kokusai/20030602k0000m030114000c.html

        米露首脳会談:
        「良い友人関係」出着地   戦略的関係を構築



   【サンクトペテルブルク中島哲夫】ブッシュ米大統領にとって1日のプーチン大統領との会談は、イラク戦争をめぐって生じた亀裂の修復という短期的な見方だけでは把握しきれない意味を持つ。約2年にわたる一連の対露政策の流れの中に位置付けられる会談であり、米国がロシアに、仏独に対する以上の神経を使っている理由もそこにある。

                  (中                  略)

   対イラク武力行使をめぐる対立の中で、自国の権益を守ることに執着したロシアの姿勢がブッシュ政権にとって不愉快だったのは間違いないが、だからといって対露外交の成果を手放す気はなかった。大量破壊兵器を保有するロシアを再び敵に回すという選択肢は米国にはない。

   会談後の共同記者会見で、ブッシュ大統領はロシアとイラクの「長い歴史」に言及し、権益に配慮することを明言した。両首脳は「良い友人」と呼び合い、ブッシュ大統領はプーチン大統領の訪米を招請した。両者が強調した米露の「戦略的関係」において、これ以外の道はなかったと言える。

   [毎日新聞6月2日]



   ●   『追随を許さない軍事大国主義』からすれば、当然のことか。

     大量破壊兵器、核兵器、ICBMミサイルなど保有の、
     “東側”チャンピオン=ロシアを、気にかけることは。
     確かに、東西冷戦の残滓は、生きているか。
     …米帝国として。
     イラクでも、朝鮮半島でも。日本にも。
     軍事的緊張関係、軍事的プレゼンス…。

     ならば、米国市民は、9・11で、怯えることを学ぶのではなく、
     『覇権』主義の放棄を学ぶべき
     だったのではないか。

     隣国ロシアには、9・11以上の“衝撃と恐怖”の源が、厳然と存在する。

     互いに、撃ち合うことは、悲惨だが、想像することは有益。

     怯えて、強硬策では、
     対露間が収まらないように、
     世界も収まらない。

     それとも、一方的に、“衝撃と恐怖”を与えられる地域だけを
     先制攻撃し、
     弱い者いじめをして、満足するのか。

     国を選ぶのか、
     人種を選ぶのか知らないが、
     良からぬ趣味。
     平和を乱すもの。

     対露は、もとより。
     世界に対しても。
     軍事力依存は、許されない。

yumeneko2000さん教えて!!!

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/06/02 01:43 投稿番号: [157209 / 177456]
>幕末明治初年、フリーメーソンは、對日本侵掠戰爭のために、重要な役割を果した。
>   その主たるものは、
  ロスチャイルド財閥→サッスーン財閥の工作員、英國フリーメーソン駐日代表、とも祖される、英國スコットランド生まれ、トーマス・グラバーである。
>更に、オランダ人のフリーメーソン(と言はれる)フルヴェツキ。彼は幕末明治初年の日本の國家權力中樞部に多大な影響を與へ、また、東亰帝國大學開校に當つて決定的な役割を果した。
>一八六○年代、オランダに留學した西 周、津田眞道の二人が、日本人で最初にフリーメーソンに入會した、と、日本フリーメーソン關係の著作に明記されて居る。
>更に、一九○二年、日英同盟が締結されたが、このときの駐英大使林 薫(のちに外務大臣)は、フリーメーソンのメンバーである(中級のクラス)旨、日本フリーメーソン關係の著作に記されて居る。
>   しかし、一九○五年、日露戰爭が終結すると、當時の愛國者小村壽太郎外務
>大臣は、フリーメーソンの日本での活動にきびしい制限を加へる措置を取つた取つた。




太田龍といえば、世に知られた馬鹿、キチガイ爺さんだけど、こんな文章のどこが証明になるのか分らない?

ここに書いてあるのは、キチガイらしい断定の言葉だけで、どこにも根拠が書いてない。

わずかに「日本フリーメーソン關係の著作」と書いてあるが、それはなんと言う本で、どのようなことが書いてあるのか教えてほしい?

そこには、グラバーがスコットランド系のフリーメーソンと書いてあるの?

それともユダヤ人と書いてあるの?


さすがの副島(最近わかったのは、副島はただの予備校教師らしい、ほんとに馬鹿馬鹿しい)も、大田龍の言うことは、何一つ後がとれない(証拠文献が確認できない)みたいなことを言ってた。

その「日本フリーメーソン關係の著作」というので、ちゃんと証拠のあることを言ってると後付けできれば、馬鹿でキチガイの太田龍という名誉回復となるわけだ。

「日本フリーメーソン關係の著作」とはなんと言う本で、どこになんて書いてあるのかぜひ教えてください!!!

無いと言われ続けた拉致

投稿者: atarak14aa 投稿日時: 2003/06/02 00:55 投稿番号: [157208 / 177456]
CIA長官の発言を受けて、雨後の竹の子のように投稿が増えとるようようじゃが、もうちょっと待ってみてはいかがかの?
拉致問題を安企画部の陰謀だ、KCIAの陰謀だと、理論武装し続けた馬鹿が沢山いたが、その二の舞にならないか、わしは心配じゃのう〜。

無いと言い続けた培養施設が見つかり、さらに芽胞と培地が見つかれば、どうなることやら。
また、陰謀だ、偽装だと騒ぐのかいの〜。

もっとも、ドラム缶数十本単位の人工培地と、一斗缶にも満たない芽胞が、そう簡単に見つかるとは思えんがの。

あのな^〜おみゃ〜フリンメイソンに騙され

投稿者: unkotoshonbenhenokappa 投稿日時: 2003/06/02 00:22 投稿番号: [157207 / 177456]
フリーメイソン   は、きけんだぞい。
ボーイスカウトも、フリーメイソンだぞい。    ごまかすために、いろんな、団体を、造ってるんだぞい。   騙されるな。

> t890196に再質問

投稿者: stsuchi_ba2 投稿日時: 2003/06/01 23:40 投稿番号: [157206 / 177456]
> stsuchi_ba2さんはitijinnokazeと何か関係があるのでしょうか?

いや、全く知りません。ただ「竜馬がフリーメーソンの陰謀により殺された」
という話があったので横レスを入れさせて頂いたのが契機です。個人的には、

1.フリーメーソンは米英では博愛・平等等を擁護する、まともな組織みたい。
(戦前のドイツは反ユダヤ、ラテン国はカトリックだから当然ですが、日本でも
軍国主義下は反米・英で弾圧されていた。結局、英・米に逃げた。)

2.オーム、白軍団がフリーメーソンを陰謀を企む団体として極度に嫌っている。

などの点で多少、興味があって調べているだけです。

> グラバーがユダヤ人だったという証拠はどこにあるんだろう?

英国のフリーメーソン・リストを見ると、女性も会員に許可されていますから、
ユダヤ人は少数派ではないでしょうか。ただ欧州は未だに人種差別があります
ので、それを嫌って海外で商売をしたという線もありますね。彼の父も含め顔
にはアシュケナジーの風貌が少し見られますが、彼の一族は絶えていますし、
英の実家もWW2空爆で破壊されましたので最早、確かめようがありません。
(Glover:手袋職人という苗字はそれっぽいですね。独では靴屋です。)

笑っちゃいました、キンブー・・・

投稿者: yumeneko2000 投稿日時: 2003/06/01 23:31 投稿番号: [157205 / 177456]
ねへへ。

◎stwmpxqmwtsさんのレスだと、・・・

「危険だと思う証拠を言ってみろ!」なんちって。

こんばんは!

投稿者: yumeneko2000 投稿日時: 2003/06/01 23:08 投稿番号: [157204 / 177456]
ヘビのように、執念深いですね。(・ε・)/

スコットランド系かどうか、わかりませんが・・・?

http://www.palf.co.jp/~ryu/wjn/13/195-1.html

キチガイのt890196に再質問

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/06/01 22:54 投稿番号: [157203 / 177456]
キチガイのt890196がひくサイトにこうある。


>明治維新の頃、長崎在住のユダヤ人としてよく知られるのが、トーマス・グラバーと牧師のフルベックである。


http://www2m.biglobe.ne.jp/~shotaro/no405.html



グラバーがユダヤ人だったという証拠はどこにあるんだろう?


結局グラバーは、


スコットランド系のフリーメーソンだったのか?

それともユダヤ人だったのか?

両方だったのか?

馬鹿の考えることはよく分からんが、一応聞いとこう。

>>>>>>キチガイitijinnokazeに質問

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/06/01 22:38 投稿番号: [157202 / 177456]
いろんな資料ありがとうございました。

しかしどれを見てもグラバーがスコットランド系のフリーメーソンであるとは書いてありませんね。

何度も言ってますが以下の証明をしてください。


①グラバーはスコットランド系のフリーメーソンであることの、何かの証明書。

②本人の日記その他なんでもよいから、自分でスコットランド系のフリーメーソンであるといっている記述による証拠。

③本人のものがなければ、妻・兄弟・親戚・知人による証言(同時代の文書)

④人間関係その他、客観的にスコットランド系のフリーメーソンだと考えられる状況証拠。

できなければ、グラバーがスコットランド系のフリーメーソンだとは言えないとなるだけです。

最初から分っていたことなんですが。




>フリーメーソンの入会条件を十分に
満足していたという意味で、「近い」と推測しただけです

問題は、フリーメーソンの構成員であったかどうかということ。

思想的に入会条件を満たしているとかそんなことは、何の答えにもなりません。



それにしても、私はitijinnokazeに聞いているのですが、なぜ本人は答えないのでしょうか?

stsuchi_ba2さんはitijinnokazeと何か関係があるのでしょうか?

>>>>>itijinnokazeに質問

投稿者: stsuchi_ba2 投稿日時: 2003/06/01 20:30 投稿番号: [157201 / 177456]
> 以下のうちのどれかを証明する資料として、・・

下記サイトでは歴代の英国王室、政治家、将校の方がフリーメーソンであり、
多くの一般の実業家の方々も同様でしたので、彼の父親がフレーザーバーク
の沿岸警備隊長であったこと、などから可能性はかなり高いと思います。そうで
無ければ、スコットランド地方アバディーンの一介の貿易商人がここまで成功し、
生麦事件で英国政府の仲介役を勤めたりすることは困難だったでしょう。
でも色々と調べてみましたけれど、流石にアバディーンのロッジまで会員名簿
を調査に行った歴史好きの日本人は今迄一人も居ないみたいですね・・。

http://www.grandlodge-england.org/masonry/famous-masons.htm
http://www.ifb.net/webit/glover.htm

>「近い存在」とはどんな意味なんですか?

これは西郷も含めて、竜馬の大政奉還(無血革命)や、話し合いによる問題
解決を重視する生き方や考え方自体は、フリーメーソンの入会条件を十分に
満足していたという意味で、「近い」と推測しただけです。またグラバー氏の
場合には、武器(阿片も?)を売買して利益を上げたこと、3人も日本人の
奥さんがいたこと、などで正式会員になれる筈が無いという反対のご意見も
確かにあるかと思います。(ただフリーメーソンは最悪の場合の武力行使や、
現地の習慣・宗教は特に否定していません。)
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