yumeneko2000さん教えて!!!
投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/06/02 01:43 投稿番号: [157209 / 177456]
>幕末明治初年、フリーメーソンは、對日本侵掠戰爭のために、重要な役割を果した。
>
その主たるものは、
ロスチャイルド財閥→サッスーン財閥の工作員、英國フリーメーソン駐日代表、とも祖される、英國スコットランド生まれ、トーマス・グラバーである。
>更に、オランダ人のフリーメーソン(と言はれる)フルヴェツキ。彼は幕末明治初年の日本の國家權力中樞部に多大な影響を與へ、また、東亰帝國大學開校に當つて決定的な役割を果した。
>一八六○年代、オランダに留學した西 周、津田眞道の二人が、日本人で最初にフリーメーソンに入會した、と、日本フリーメーソン關係の著作に明記されて居る。
>更に、一九○二年、日英同盟が締結されたが、このときの駐英大使林 薫(のちに外務大臣)は、フリーメーソンのメンバーである(中級のクラス)旨、日本フリーメーソン關係の著作に記されて居る。
>
しかし、一九○五年、日露戰爭が終結すると、當時の愛國者小村壽太郎外務
>大臣は、フリーメーソンの日本での活動にきびしい制限を加へる措置を取つた取つた。
太田龍といえば、世に知られた馬鹿、キチガイ爺さんだけど、こんな文章のどこが証明になるのか分らない?
ここに書いてあるのは、キチガイらしい断定の言葉だけで、どこにも根拠が書いてない。
わずかに「日本フリーメーソン關係の著作」と書いてあるが、それはなんと言う本で、どのようなことが書いてあるのか教えてほしい?
そこには、グラバーがスコットランド系のフリーメーソンと書いてあるの?
それともユダヤ人と書いてあるの?
さすがの副島(最近わかったのは、副島はただの予備校教師らしい、ほんとに馬鹿馬鹿しい)も、大田龍の言うことは、何一つ後がとれない(証拠文献が確認できない)みたいなことを言ってた。
その「日本フリーメーソン關係の著作」というので、ちゃんと証拠のあることを言ってると後付けできれば、馬鹿でキチガイの太田龍という名誉回復となるわけだ。
「日本フリーメーソン關係の著作」とはなんと言う本で、どこになんて書いてあるのかぜひ教えてください!!!
これは メッセージ 157204 (yumeneko2000 さん)への返信です.
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