対米全面テロ

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

毎年実施!

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/03/16 23:05 投稿番号: [138560 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020316-00000112-yom-soci

↑比較統計としては、データー少な過ぎますね。と言うか、先生要因では仕様が無いですか。(苦笑)

国も、事故責任の時代へ。

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/03/16 22:54 投稿番号: [138559 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020316-00001057-mai-pol

↑仰げばぁ〜とぉとしぃ〜♪わがぁ〜氏のぉ〜恩ん〜♪♪

こあい、こあい。

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/03/16 22:48 投稿番号: [138558 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020316-00000602-jij-pol

↑独専権への、始めの一歩!?

宣伝君の特徴

投稿者: tero_tero_tero_pppp4 投稿日時: 2002/03/16 22:47 投稿番号: [138557 / 177456]
宣伝君には真実を追究する姿勢がない。
「こうであって欲しい」という願望
「こうに違いない」という思い込みから
自分の主張に都合のいい記事や情報
しか出さないのが特徴。

オサマ・ビン・ラディン情報(2)

投稿者: tero_tero_tero_pppp4 投稿日時: 2002/03/16 22:42 投稿番号: [138556 / 177456]
●テロの実績

  なぜ合衆国はビン・ラディンの警告をそれほどまでに深刻に受け取るのか?   第一に、彼はカネを持っている。彼の一族の建設企業は50億ドルの資産がある。第2に、彼はアフガン戦争でロシア人に対して前線で戦った経験のある部隊を有している。第3に、彼は実績を持っている。
  ビン・ラディンは、1993年10月、合衆国ヘリコプターをソマリアのモガディシュで撃墜して18人の軍人を殺害したロケット発射装置と部隊を所有している、と合衆国諜報機関は信じている。彼らはまた、1995年、6人のアメリカ人が死んだリヤドのサウジ基地爆破の背後にいるとも信じられている。
  そして彼は、世界貿易センター爆破の有罪判決を受けたラムジ・ヨウセフともつながりがある。ヨウセフは逮捕されたとき、ビン・ラディン出資のパキスタンのゲストハウスで暮らしていた――ビン・ラディンは爆破の不思議な資金源でもあったのではないか、とFBIが捜査することになったつながりである。ヨウセフは、ジャージー・シティからパキスタンへのいくかの銀行口座からカネを得ていた。調査官はこれらの口座をビン・ラディンと結びつけようとしている。
  リヤド爆破その他の特定の攻撃について尋ねられたとき、ビン・ラディンは直接答えるのを拒否する。しかし、彼は爆破者を賞賛する。「我々はこれらの若者を、預言者の計画にしたがった偉大なる英雄にして殉教者であると見なす。彼らに平安あれ。我々は呼びかけ、彼らは答えたのだ」

●テロ訓練の次の世代

  アメリカ当局を心配させるのは、明日のラムジ・ヨウセフたちにビン・ラディンが行なえることである。FBIは、ビン・ラディンが本質的に財団であるものを設立し、そこではいかなるテロリストでも申し込むことができる。
  カニストラロは述べる。「それこそ、これが新しい現象だという理由だ。国家の命令だけに従うグループの意のままに無限の資産を提供するのは、ある国家ではない。グループは、個人的な基盤上で作戦を実行する資金を、ビン・ラディンのような人物から手に入れることができる。そして、少なくとも彼が宗教的目的に合致していると考える限り、それを行ないつづけるであろう」
  その一方で、ABCNEWSは、ビン・ラディンの作戦について知っているある人物――ワリ・カーン――とFBIがひそかに話していたことをつきとめた。カーンは、ラムジ・ヨウセフとともに、合衆国航空機を太平洋上で爆破する計画を立てたことで有罪判決を受けた人物だが、FBIに、彼自身がビン・ラディンのマニラ訪問時のクリントン大統領と法皇暗殺計画などのテロ作戦を立てる鍵となる人物であったと語った。

●彼を止めるのは容易ではない

  カーンが命令を行なっていたかどうか聞かれて、ビン・ラディンは答えた。「ワリ・カーンはイスラム教徒の若者である。アフガニスタンでは、彼は「ライオン」とあだ名されていた。彼は若者の中でも最もよい一人だった。我々はよい友人であった。我々はともに、ロシアに対して同じ塹壕のなかで戦った」
  最近の演説で、クリントン大統領は、合衆国国民への攻撃に迅速な報復を約束し、テロに対して強硬なスタンスをとってきた。そして国務省は、さまざまな計画に関与しているとしてビン・ラディンを告発するための証拠を探すため、ゼロから始めた。
  しかし、連邦最高裁判所がビン・ラディンを告発するのに十分な証拠を聞くまで、彼は隠れる必要もない。そして、もし合衆国が彼を告訴するなら、アフガンの山中の逃亡地からの朝鮮に直面することになるだろう。そこで彼は、銃とロケット発射台を装備した3000人の信奉者に囲まれている。合衆国はパナマの実力者マヌエル・ノリエガを追い出すために小規模戦争を準備して以来、主導権が最大の問題となるだろう。
  その一方で、合衆国はビン・ラディンがどのような計画を立ててもいいように備えている。

http://hanran.tripod.com/terro/osamabinladin/abcmain.html

先生!寝てる場合では、ありませんよ!!!

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/03/16 22:38 投稿番号: [138555 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020316-00000008-imp-sci

↑地球規模での、電子投票だそうですよ!在外人民の投票が、黒船としてやって来ますがな。。。(苦笑)

疑惑だらけのペンタゴン攻撃公式発表

投稿者: rtkos2001 投稿日時: 2002/03/16 22:31 投稿番号: [138554 / 177456]
【ペンタゴン攻撃の謎】
レゾ・ヴォルテル編集部 日付不明
http://www2.starcat.ne.jp/~delphyne/guerre182.htm

9月11日のペンタゴン攻撃に関する公式の説明には、重大な疑義がある。航空機の大きさや、最低速度からみて、なぜ被害がこれほどまでに小さいのか、理解に苦しむからだ。建物は深部まではやられていないし、機体の鼻先だけが突っ込んだかのようである。だとすれば、ボーイン機の残骸の写っている写真がただの一枚もないのは、どういうことだろうか?   軍事当局は、付随的な何らかの出来事を語らずに隠しているのか、それとも、事実そのものに歪曲があるのか?
世界貿易センターへの攻撃については、資料も証言もいろいろとあって、事実を正確に疑う余地なく理解できる。しかし、ペンタゴンの攻撃のほうはまったくそうではない。
テレビ局にしてもフリーの写真家にしても、どの一社あるいは誰一人として、事件後まもなくに衝突現場の撮影は許可されなかった。利用できる写真の出所はすべて軍関係で、厳しいチェックを経たものばかりだ。こうした検閲ははじめ、弱い態勢を示すイメージを流布させたくないという、アメリカ軍の考え方のためだとされていた。しかし、利用できる写真を研究すると、公式の説明も崩れ、軍は真実をありのままに語りたくなかったのだということが分かるのだ。
アメリカン航空77便は、追尾してきたF-16数機を振り切り、対空防衛を破って、2001年9月11日9時37分(国防当局による)あるいは38分(北アメリカ空域防衛司令部による)、ペンタゴンに激突したことになっている。これによって火災が起こり、建物内部で爆発が2回あったという。125人が死亡した(飛行機乗客乗員は別にして)。

航空機はボーイン757-200型で、長さ47,32m、高さ13,6m、幅38m。客室は直径3,5mある。
ペンタゴンは世界の行政機関の建物中最大である。1941年に建設された。5重の同心円状に重なった部分からなっていて、その一つ一つが五角形をしている。それぞれが5層の建物で、10の渡り廊下で連結されている。周囲は各辺282mで、高さが24mある。
●機体は自動車専用道の上を横切ってから、ペンタゴンのヘリポート近くに激突した
機体はペンタゴンのヘリポートに着陸してから、そのまま前進しつづけ、建物前面に突っ込んだということだ。道路付近に並んでいる照明灯を飛び越してから建物までは、125mしかない。
●壊れたのは最外周の建物だけである
衛星写真から明らかなように、航空機は第二周めの建物を損傷していない。
何日か後になって、重機が建物の破損部分を取り除け、瓦礫撤去を始めた後で撮影された写真からも、そのことが確かめられる。ボーイン機の重量は100トン近い。着陸時の速度は最低でも毎時400kmである。それでもそれだけしか壊れていないということはつまり、機体の鼻先だけがペンタゴンの最外周建物に突っ込んだということである。操縦席や翼は建物外部に残った。翼には燃料タンクがあり、火を噴いたはずだ。実際のところ、ケロゼンには燃え上がる性質がある。爆発性のものではない。
●建物は一階を撃破された
機体は建物正面の一階部分に穴を開けた。初動救援の際の写真を見ると、衝突した場所は煙と放水に覆われている。しかし、建物上部は損傷していないことが指摘できる。

●上階はその後まもなく崩壊
上部の4つの階は10時10分頃に崩落した。

火災はきちんと食い止められた

最外周の建物内部で火災が宣言され、日本の回廊に延焼した。火災はきちんと食い止められた。ラムズフェルドがペンタゴンを出るときの写真を見ると、火災はヘリポートの管制塔のところまでしか行っていない。125人の犠牲者がでたのは、この火災による。ペンタゴンでは、日常23000人が働いている。

●治安上の理由で、報道も救援隊も接近を止められる
アメリカ軍情報サービスによると、第二の神風攻撃があるといって、救援隊は離れた場所で装備を広げるように要請された。報道陣は、救援の邪魔になるという理由で、さらにずっと遠くに留め置かれた。

●ブラックボックスは3日後に回収
9月14日午前4時頃、捜査員が機体のブラックボックスを見つけ、FBIに渡している。

●犠牲者は基本的に民間人
国防長官は「自由の防衛勲章」を創設して、民間人犠牲者を顕彰した。実際、犠牲者の大半は軍人ではなく、国防の一般職員だった。
海賊訳:Massa
ソース:「レゾ・ヴォルテル」
http://www.reseauvoltaire.net/actu/conflit3.htm

国防総省突入機は存在しない

投稿者: rtkos2001 投稿日時: 2002/03/16 22:28 投稿番号: [138553 / 177456]
「ペンタゴンに突っ込んだ航空機は、低空でレーダー監視を潜り抜け、ペンタゴンを守るミサイル群の迎撃を受けることもなく、上空で急旋回して、ペンタゴンに正確に側面から突っ込んだ?」私もつい最近までそう信じていました。しかし、今はその公式発表が全くの虚偽であったことを知り、驚いています。

ペンタゴンには、航空機など突入していなかった。ペンタゴンは地上で爆破されたのです。

CIA内部のテロ組織は、ペンタゴンに航空機を突入させると同時に内部爆破する計画だった。ところが、航空機の突入に失敗し、ペンタゴンの内部爆破だけが起きた。内部爆破の原因を説明できないがゆえに、爆破地点を航空機突入地点と偽ったのです。(ただし、飛行機のかわりに、ミサイルが突入した可能性はあります。)爆破地点には、内部犯行者たちのどうしても消したい「秘密情報」が保管されていたようです。
事件当初、AA77便は、行方不明と伝えられ、「ペンタゴンに墜落したのではないか?」という論調の報道が流されました。「ペンタゴンに墜落した」ことにしておかないと、まずいことがあっと推測します。

実際の突入地点は、近くのヘリパッドとも言われていますが、別ルートで飛行して、海上に抜けたのではと推測することも出来ます。この部分は、まだ未解明です。いずれにせよ、残骸や破片が全く写真に写っていません。そんなものがあるのなら、当局から発表があってしかるべしですが....
http://oyako-donburi.cool.ne.jp/fireworks4/main_pages_sub/oumunoseiriseiton_page8_019_5.htm


【ペンタゴンに飛行機が突っ込んだって?どこにその形跡があるんだ?】
Hunt the Boeing! And test your perceptions!   http://www.asile.org/citoyens/numero13/pentagone/erreurs_en.htm

As everyone knows, on 11 September, less than an hour after the attack on the World Trade Centre, an airplane collided with the Pentagon. The Associated Press first reported that a booby-trapped truck had caused the explosion. The Pentagon quickly denied this. The official US government version of events still holds. Here's a little game for you: Take a look at these photographs and try to find evidence to corroborate the official version. It's up to you to Hunt the Boeing!

>>>>これだよ、これ!

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/03/16 22:27 投稿番号: [138552 / 177456]
>花を愛でながら、行く末を思案しますか!

花より、だんご。^^;

良かった。

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/03/16 22:25 投稿番号: [138551 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020316-00000013-imp-sci

↑パネル価、値上げ前!?

EUイラク攻撃に慎重

投稿者: aznrsrsnsn 投稿日時: 2002/03/16 22:11 投稿番号: [138550 / 177456]
EU:
加盟国へのイラク攻撃協力要請失敗   英首相

  【バルセロナ森忠彦】EU首脳会議に参加したブレア英首相は、米英が中心になって進めているイラク攻撃への協力を取りつけようと、EU加盟国へ根回しを図ったが、失敗した。

  英国筋によると、首相は議長国スペインなどと協議する前に、攻撃に同調するとみられたドイツのシュレーダー首相に相談したが、独側は「攻撃参加には国連安保理の決議が必要」との慎重な立場を表明した。

  また北大西洋条約機構(NATO)加盟国でイラクに隣接するトルコのエジェビット首相も、イラク攻撃を急ぐと、米国が調停を続けている中東和平に悪影響が出ることを指摘。「湾岸戦争以降、イラクは(国際社会の)厳しい監視下にある。脅威とは感じていない」と疑問を投げかけた。

[毎日新聞3月16日] ( 2002-03-16-21:46 )
Mainichi INTERACTIVE
http://www.mainichi.co.jp/news/flash/kokusai/20020317k0000m030093000c.html

*
米英のやりかたに疑問をぶつけられるのはEUくらいしかないのか。

>>>これだよ、これ!

投稿者: kisimenjp 投稿日時: 2002/03/16 22:09 投稿番号: [138549 / 177456]
>駄目ですよ。上を向いて、歩かなければ。

桜の花もチラホラ

花を愛でながら、行く末を思案しますか!

>>これだよ、これ!

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/03/16 22:05 投稿番号: [138548 / 177456]
>俯いて、じっと手を見る…ですな

駄目ですよ。上を向いて、歩かなければ。

>ハード・トゥルース、UNOCALタイムライン

投稿者: kisimenjp 投稿日時: 2002/03/16 22:05 投稿番号: [138547 / 177456]
わたしも疑問に思っていたのですが
アフガン国内での評判はどうなのでしょうか?

対立する勢力の融和が図れなければ
復興もままならないと思うのですが。

うぎゃっ

投稿者: katakurichan 投稿日時: 2002/03/16 22:04 投稿番号: [138546 / 177456]
また、ほんのちょっとの間に、こんなに長いレスを〜〜!!
きいっ、人でなしっ

とりあえず、

>いろいろ考えてみてはいかが?

考えてますってば〜、亀の歩みだけど、もしくはコマの回転で同じとこでぐるぐるしてるだけかもしんないけど、きぃー


>私が言いたいのは、ちゃんと噛み合う議論をしましょうねっていうこと。
>別にこれはkatakurichanだけに言いたい訳じゃなくて、zosoさんにもだけど、

はい、掲示板によくあるシーンっていうより、人生によくあるシーンですもん、それもまた良し、でしょう!
zosoさんとの間で、ちょっとずつ噛み合う部分を見つけていきながら、いろいろ考えたりできるんだもん(zosoさんは違うかもしれないけど、私はそうなんだもん)!   そういうコミュニケーションだってあるもん!(ある愛の詩)

でもですね、大丈夫なんですよ、おバカな私の意見でも他の人が助けてくれるっていう実証になりますね。人には愛があるから、困っている人には必ず手を差し出す、それは本能です、そういう安心感があるから、甘い意見を出しながら試行錯誤できますね。人間社会には憎しみより愛があふれていますね、戦争も必ず無くせますね(論より証拠)

・・・もしくは、zosoさんと私が結託して、nukeさんをイライラさせようと思ったっていうこともありますね(陰謀説)

と、ちょっと反論しましたけど、

>katakurichanの意見の訴求力がずいぶんアップすると思います。

はい、ありがとうございます、頑張ります、素直にお礼を申し上げます(*^_^*)

※軍事云々の、私の甘い意見は、また後ほど。

<訂正>ナショナリズムの趨勢!?

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/03/16 22:03 投稿番号: [138545 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020316-00000312-yom-int

↑再、枠々。

ナショナリズムの趨勢!?

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/03/16 22:02 投稿番号: [138544 / 177456]
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/world/pakistan

↑枠々。

>これだよ、これ!

投稿者: kisimenjp 投稿日時: 2002/03/16 21:57 投稿番号: [138543 / 177456]
構造改革を支持すると言いながら…

恐れてじっと動かず。

働けど働けど、暮らし楽にならず
俯いて、じっと手を見る…ですな

ロシア版911

投稿者: factsof911 投稿日時: 2002/03/16 21:44 投稿番号: [138542 / 177456]
  当該事件の発生は1999年。同じく同時多発テロで、こちらは4箇所。奇しくも同じ9月の出来事で、こちらの死者はおよそ300名。そしてこちらはおなじみの「チェチェン独立派テロリスト」だそうです。プーチンのラッキーなことは、旧ソ連の流れを引いているために、あれこれブッシュのように法律をいじることもなければメディアを突然アンプラグド、なんて真似も出来るわけです。そして物的証拠は75年間開放されないそうで。
  しかしメディアが反応。
Berezovsky Says Putin Knew About FSB Role
Moscow Times
http://www.themoscowtimes.com/stories/2002/03/06/003.html

Putin Knew of Terror Bombings, says Exile
London Times
http://www.thetimes.co.uk/article/0,,3-227538,00.html

Former Ally Links Putin to Moscow Blasts
London Guardian
http://www.guardian.co.uk/russia/article/0,2763,662476,00.html

Berezovsky Promises to Show Film in London
Moscow Times
http://www.themoscowtimes.com/stories/2002/03/05/011.html

Putin Foe Links him to '99 Bombings
San Francisco Chronicle
http://www.sfgate.com/cgi-bin/article.cgi?f=/c/a/2002/03/06/MN149872.DTL

FSB Says It's Building a Case of Its Own
Moscow Times
http://www.themoscowtimes.com/stories/2002/03/06/002.html

  似てますなあ・・・。 で、日本のメディアはその他情報同様、「様々な理由」で一切報じず。

米の自国に対するテロ計画、ノースウッズ

投稿者: factsof911 投稿日時: 2002/03/16 21:41 投稿番号: [138541 / 177456]
  アメリカが自国に対するテロ攻撃を計画していたという衝撃的な事実、ノースウッズ計画について、その要旨を紹介致します。
  この計画には、米自国の民間機に対する攻撃、グアンタナモ港に停泊する米艦船の爆破、米在住キューバ人テロリストの存在を吹聴し恐怖キャンペーンを張ることなどが含まれ、愛国心が侵略を合理化する追い風になることまで予測されています。デジャヴを感じざるを得ない内容です。
  キューバをアフガン、イスラムに置き換え、カストロをビンラディンに置き換えてみると、余りに類似点が多く思えてなりません。ちなみにこの計画の実行はケネディが阻止。
  以下の翻訳引用はワシントン大学のThe National Security Archiveから。
http://www.gwu.edu/~nsarchiv/news/20010430/
以下翻訳引用
2001年4月30日
『1962年、ペンタゴンが提案したキューバ侵攻の口実』
  『Body of Secrets』とタイトルされた国家安全保障局に関して記された新しいレポートにおいて、著者ジェームス・バムフォード氏は統合本部によるキューバ侵攻作戦、コードネーム、オペレーション・ノースウッズについて明らかにしている。
  『キューバに対する米の軍事介入の正当化』とタイトルされたこの書類は、1962年3月13日、ノースウッズの柱となるポイントとして統合本部から国防省長官ロバート・マクナマラに提出された。
  キューバ方面のプロジェクトリーダー、エドワード・ランズデイル大佐からのリクエストに応えて記されたその極秘メモランダムには、米のキューバ侵攻を正当化する様々な口実が実行へ向けて密かに画策されていたことが明らかにされている。これは、オペレーション・マングースとして知られるアンチ・カストロ秘密計画の一部で、その内容は、アメリカに住むキューバ人暗殺者の姿をでっちあげ、マイアミ地区、フロリダ各市、あるいはワシントンにまで、偽の「キューバ共産主義者テロ」を拡大するというものである。
  計画は、キューバ難民を乗せた貨物船を(嘘でも実際でもどちらでも構わない)沈没させ、偽のキューバ空軍が民間機を攻撃し、キューバ海域で米艦船を爆破し、「リメンバー・メイン号」の掛け声を作り上げ、そしてキューバの妨害活動を批判するというものである。
  バムフォード氏自身、ノースウッズ作戦は米政府が今まで作り上げた計画で最もえげつない計画かもしれないと記している。

『議長、統合本部、キューバに対する軍事介入を正当化(カバーメモランダム含む)
1962年3月12日トップシークレット   15P』
PDFファイル
http://www.gwu.edu/~nsarchiv/news/20010430/doc1.pdf

  この歴史的事実について記した本『Body of Secrets』の著者バムフォード氏のインタビュー記事はこちら。
(バルチモア・サン紙2001年4月24日)
New book on NSA sheds light on secrets U.S. terror plan called Cuba invasion pretext
http://www.baltimoresun.com/bal-te.md.nsa24apr24.story

米三大ネットワークの一つABCが後追いで報じたニュースがこちら。(ABC   2001年5月1日)
Friendly Fire
Book: U.S. Military Drafted Plans to Terrorize U.S. Cities to Provoke War With Cuba
http://abcnews.go.com/sections/us/DailyNews/jointchiefs_010501.html

ジャーナリスト、マイク・ルパート氏が紹介したページ(上記ページ同様PDFファイル有り)はこちら。
OPERATION NORTHWOODS
http://www.copvcia.com/stories/nov_2001/operation_northwoods.html

これだよ、これ!

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/03/16 21:38 投稿番号: [138540 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020317-00000064-mai-bus_all

↑90年代初頭から変って無いって事はだ、結局、国民が意識変革出来て居ない証左なんだよっ!!!あぽーーーーっっっ!!!!!

類は、友を呼ぶ!?

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/03/16 21:36 投稿番号: [138539 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020316-00002175-mai-bus_all

↑同情。棹差せば、流される・・・か?

ハルと☆。

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/03/16 21:14 投稿番号: [138538 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020316-10071265-reu-int

↑う〜ん。懐かしい。。。ー。ー*ぽっ...

阪急百貨店の現在

投稿者: aznrsrsnsn 投稿日時: 2002/03/16 21:13 投稿番号: [138537 / 177456]
阪急百貨店:
767人が退職と転籍に応募   一部部門では欠員も

  阪急百貨店が、能力主義を徹底した新人事制度の4月導入を前に、社員に進路選択を求めたところ、早期退職と関係会社への転籍に計767人が応募した。会社に残って厳しい社内競争を闘うより、通常の退職金に年収の3〜4年分の特別加算金が上乗せされる好条件を選ぶ人が、全社員4447人の17%に達した。同社は「直ちに営業に支障はない」と言うが、一部部門では配置転換や派遣社員による欠員カバーを迫られている。

  新人事制度は、経営幹部を目指す「総合職」と、店舗、職種を限定した「販売専任職」、デザイナーなど高度な技能を持つ「プロ職」に職種を分ける。販売専任職とプロ職は年俸制で、能力によって高給与が可能になるが、業績を上げることが出来ないと年収ダウンもある厳しい制度。いずれも希望しない社員のうち、487人が退職、280人が転籍を選んだ。3月末で退職、転籍する。退職者には再就職の支援も行う。

  退職者は後方事務など営業支援の部門で多く、物流や施設管理部門で転籍を選ぶ人が多かった。

  一方、特別加算金を払うために02年3月期で計上する特別損失は、当初予想の100億円から150億円に増える。社員数の減少で、人件費は連結ベースで年間27億円減る。   【小林理】

[毎日新聞3月16日] ( 2002-03-16-20:21 )
Mainichi INTERACTIVE
http://www.mainichi.co.jp/news/flash/keizai/20020317k0000m020073000c.html

米アンダーセン危機

投稿者: aznrsrsnsn 投稿日時: 2002/03/16 21:11 投稿番号: [138536 / 177456]
米アンダーセン:
顧客離れが止まらず   倒産は不可避との声も

  【ワシントン逸見義行】エネルギー販売最大手、エンロンの倒産事件で、同社の会計監査を担当していた大手会計事務所、アーサー・アンダーセン(本社・イリノイ州)に対する顧客企業の契約解除が増えている。米司法省が14日、アンダーセンを司法妨害で起訴したのを受け、電力会社など大手4企業が15日、契約を解除。市場では「このままではアンダーセンの倒産は不可避」との悲観論が強まって来た。

  14日起訴されたアンダーセンが有罪になれば、最悪の場合、5年間の監察処分と罰金50万ドル(約6500万円)が科される。司法省のトンプソン副長官も、起訴を発表した際「起訴が深刻な結果を招いても誰も驚かない」と述べ、アンダーセンの倒産もやむなしとの厳しい認識を示した。

  アンダーセンは、大手4企業が15日に契約解除を発表したことで、年間の会計監査手数料1500万ドル(約19億3500万円)を一気に失った。大口顧客の米政府も同日、起訴期間中はアンダーセンとの新規契約を停止することを決めた。今月だけでも大手医薬品メーカーのメルク、デルタ航空、フェデックスなど有名企業が契約解除を決定。今年に入って、すでに40社以上から会計監査契約を失っている。

  アンダーセンは今回の起訴に、「根拠がなく、権力濫用だ」と反発しつつも、「起訴は、会計事務所にとって死刑に値する」と、危機的状況にあることを認めている。

[毎日新聞3月16日] ( 2002-03-16-18:18 )
Mainichi INTERACTIVE
http://www.mainichi.co.jp/news/flash/keizai/20020317k0000m020034000c.html

↑アンダーセンの言い分に分があるかにかかわらず、客が離れてしまってはどうしようもないです。この客の判断は情緒的な要因も大きいのかな。

10人のサムライ!?

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/03/16 21:10 投稿番号: [138535 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020316-00000301-yom-pol

↑国益を取るか、国際関係を取るか。。。将来を見据えて、議論せねばならぬ。

米迎撃実験成功

投稿者: aznrsrsnsn 投稿日時: 2002/03/16 21:07 投稿番号: [138534 / 177456]
米国防総省:
ミサイル防衛システムの迎撃実験に成功

  【ワシントン布施広】米国防総省は15日、太平洋上で同日行ったミサイル防衛システムの迎撃実験で標的破壊に成功したと発表した。今回の実験は、昨年12月13日の弾道弾迎撃ミサイル(ABM)制限条約からの脱退表明以降初めてだが、従来通り、同条約の範囲内で実施された模様だ。

[毎日新聞3月16日] ( 2002-03-16-20:04 )
Mainichi INTERACTIVE
http://www.mainichi.co.jp/news/flash/kokusai/20020317k0000m030069000c.html

オサマ・ビン・ラディン情報

投稿者: tero_tero_tero_pppp4 投稿日時: 2002/03/16 20:58 投稿番号: [138533 / 177456]
亡命中のサウジの億万長者オサマ・ビン・ラディンは、アフガニスタンの山中のどこかに隠れたままだ。彼は裕福で、巧みに姿をくらます人物であり、合衆国に対して狙っているイスラム過激派である。ビン・ラディンとその軍事的追従者の視点において、彼とそのムジャハディーン戦士たちはすでに、アフガニスタンでの10年にわたるソ連との戦いで、一つの異教徒超大国を粉砕した。

現在、オサマ・ビン・ラディンは視野を定め、祖国サウジアラビアとイスラム世界への合衆国の影響を終わらせることを誓っている。彼はそれができるだけのカネを持っているという。ビン・ラディンと会ったことのある安全保障評論家Arnaud de Borchgraveは、彼は2億ドル以上の資産を有していると見積もっている。他の裕福なシンパの財産を出させる能力も持っているといわれている。

対テロアナリストは、ビン・ラディンはヘズボラやそのパトロンのイランなどのテロ組織のために働いているという。合衆国議会のためのテロ分析家ケネス・カッツマンはこう言う。「ビン・ラディン、ヘズボラ、イラン人のあいだには『原子爆弾』を抱えていると思う。もしこの二つの巨大な勢力が結合したら、どちらでもスパークを引き起こすことができるだろう。遅かれ早かれ、これらの人々についてもっと知ることになるだろう」。

合衆国国務省は、ビン・ラディンを「今日の世界のイスラム教過激派活動家の最も顕著な資産的支援者」と読んでいる。ちょうど老 E.F. Hutton が話すときのように、ビン・ラディンが話すときには人々は聞くのである。

この2月、ビン・ラディンはサウジアラビアにおける合衆国兵士と民間人に対する「ジハード」すなわち「聖戦」の脅威を新たにした。これは合衆国国務省に警告を発行させることになった。

アラビア語新聞に、ビン・ラディンはこう語った。「我々は、リヤドとアルホバルの爆破は、分別のあるアメリカに対して、イスラム国家と合衆国軍の間の現実の戦闘を回避するだけの十分な合図であると思っていたが、連中は合図を理解しなかったようだ」

ビン・ラディンはアフガニスタン戦争のあいだに軍事的接触を行なったとされている。それから、スーダンにテロリスト訓練キャンプをつくり、アルジェリア、エジプト、祖国サウジアラビア、イェメンの現政府への攻撃に資金を出した。

彼の明白なパートナーであるヘズボラは、合衆国とその同盟国に対するテロの歴史を有している。彼らは241人のアメリカ人を殺害した1983年のベイルートにある合衆国海兵隊兵舎への攻撃と、さらに最近では1994年、95人がなくなったアルゼンチンのユダヤ文化センター爆破事件の容疑があると信じられている。
ビン・ラディンがヘズボラの援助を受けて合衆国を撃ったという証拠が増えてきている。その証拠によると、その追従者たちが、5人のアメリカ軍人とインド人を殺害した1995年11月のリヤドのテロ爆破事件の容疑があるとされている。もしビン・ラディンが1996年6月25日、ダーランで19人の合衆国空軍軍人が殺害されたテロトラック爆弾事件に関与しているかもしれないともいわれているが、はっきりしない。

ビン・ラディンは、6人が死亡し1000人以上がけがをした1993年ニューヨーク市世界貿易センター爆破事件にも関わりがあるという証拠もある。世界貿易センター爆破事件に関与したとして現在公判中のラムジ・ヨウセフは、ビン・ラディンの義理の兄弟唐金を受け取ったと言われている。

国務省最上級公務員によると、「ビン・ラディンの活動は、我々はフィリピンにまで及んでいると考えているイスラム教援助物資を通して実行されていた。そして、フィリピンは、ヨウセフが合衆国飛行機に対する攻撃を計画していた場所なのだ」オサマ・ビン・ラディンによるアフガニスタン戦争精兵に対して設定されたパキスタンの迎賓館で、ヨウセフは逮捕された。

メキシコのフアレス(Juarez)麻薬カルテルの亡くなった頭のアマド・カリロ・フエンテ(Amado Carrillo Fuente)は、ビン・ラディンよりももっと価値があるといわれていた。カリロは数百万ドルではなく、数十億ドルに相当した。カリロはおそらく世界でも最も裕福な人物の一人だったとしても、ここ数年のほとんどで、今年の大半は最も狙われた人物であるかのように感じていた。オサマ・ビン・ラディン問題は、同様の終焉を迎える必要がある。

http://hanran.tripod.com/terro/osamabinladin/emergency02.html
---------------------------------- -

陰謀説宣伝野郎はテロリストのテロ対象に
なるのか?(笑)

>★911は大手メディアの終焉の記念日

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/03/16 20:57 投稿番号: [138532 / 177456]
>2001年9月11日というのは、後生、それまで存在していた大手のマスメディアが役割を終えた記念樹として語り継がれることになるでしょう。今回の首謀者がこうなることを予想していなかったなら阿保丸出しであるし、こうなることを当然の帰結ととして予想の上のことならば、この次に想定している事態がどのようなものか興味が湧くとともに不気味な感じがするが。

実に、興味深い切り口です。多くのところ、世界に於いて、大手、所謂、先手独占構造が崩れ去り、格差是正の世界気運が一般市民へと浸透した事が、実証されたとも言えますね。これが、意図的に起されたにせよ、自然派生的に起こったにせよ、長い進化の過程では自明であると思われます。

ただ、意図的に起されたにしては、結果は予想を遥かに越えたところと成りましたね。(笑)

腎臓病のラディンをCIA支局長がお見舞い

投稿者: rtkos2001 投稿日時: 2002/03/16 20:54 投稿番号: [138531 / 177456]
テロ後に、「7月にビン・ラディンがドバイでCIAの支部長と会っていた」というニュースが世界中を駆け巡りました。ラディンは当然ながらCIAから手配されている筈の人物であり、CIA要員が会ったというのが事実ならば、即刻、NYテロが内部犯行であったという結論に繋がります。

CIAは必死にこの記事を否定しました。面白いことに、当初、この記事はアメリカ国内では完全に報道統制され、一切報道されませんでした。後になって、「CIAが否定した」という論調で、ブッシュにべったりのワシントン・タイムス(統一協会が所有)など一部のメディアが報道したようですが。真実だからこそ、報道されなかったのです。■■指名手配されている筈のラディンが、米系の病院に入院し、宿敵の筈のCIA要員と会っていた。なぜ?ラディンが現役のCIAエージェントだからです。

朝日記事:2001年10月31日
http://www.asahi.com/international/update/1031/014.html
31日付仏フィガロ紙は、オサマ・ビンラディン氏が今年7月、アラブ首長国連邦のドバイにあるアメリカン病院に入院していたと報じた。同氏はその場で米中央情報局(CIA)のスタッフと接触していた可能性もあるという。AFP電によると、病院側は報道を否定した。同紙や仏ラジオが病院関係筋の話として伝えたところでは、同氏は7月4日、主治医や看護士、
側近のエジプト人アイマン・ザワヒリ氏に似た男性らとともに、パキスタンからドバイに到着。腎臓結石を専門とする医師の診察を受け、14日まで入院した。病室をサウジアラビアからの訪問者ら多数が見舞った。アラブ首長国連邦駐在のCIA代表者もいたという。同氏が腎臓病を患っているとの情報は以前からあり、同紙によると、96〜98年に治療のため何度もドバイを訪れた。同氏については米国を敵視する以前の80年代、CIAとの密接な関係が取りざたされていた。

Bin Laden et la CIA: les details de la rencontre
ベンラデンとCIA:その会見の詳細
http://www.radiofranceinternationale.fr/

去る7月のCIAのエージェントとベンラデンのドバイでの会見について、RFIとLe Figaroが報じた後、CIAは「まったくナンセンス」だとしているが、RFIはこの情報をひっこめることなく、さらに詳しく書いてみる。

CIAの現地代理人Larry Mitchellは、去る7月12日、ドバイのアメリカン病院にウサマベンラデンを訪ねた。その名刺には「領事館員」と記されていて、ドバイで諜報活動をしている外国人の間では誰もが知っている存在であった。Larry Mitchellははっきり言えばサツ、別の言い方ではCIAに所属していた。彼自身、それを隠すこともなかった...。
Larry Mitchellは、アラブ社会、特に半島では、ドバイに住む外国人のちょっと冴えない夜のパーティに顔を出す、陽気な人間として知られていた。関係者の一人は、彼の持ち前のあけっぴろげな性格故に、しばしば「防衛上の秘密」に触れることがあったと言っている。去る7月15日に彼がアメリカに召還されたのは、これがひとつの理由であったと考えられる。
9月11日のテロの20日ほど後に出された2001/10/05付の声明*でCIAは、過去におけるベンラデン及びその関係者とCIAとの接触、ことにソ連とアフガニスタンとの戦争時の接触は、根拠のない噂であるとしている。これは、複数のアメリカ政府高官自身の公式発表との矛盾を修正するものであろう。
*註 =Usama Bin Ladinとは過去においても関係がなかったという釈明
http://www.cia.gov/cia/public_affairs/press_release/pr10052001.html

もちつ、もたれつ。

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/03/16 20:49 投稿番号: [138530 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020316-00001052-mai-bus_all

↑あっちを立てれば、こちらが立たず。。。(はぁ〜)

★911は大手メディアの終焉の記念日

投稿者: doahoo2000 投稿日時: 2002/03/16 20:49 投稿番号: [138529 / 177456]
2001年9月11日というのは、後生、それまで存在していた大手の
マスメディアが役割を終えた記念樹として語り継がれることになる
でしょう。
今回の首謀者がこうなることを予想していなかったなら阿保丸出し
であるし、こうなることを当然の帰結ととして予想の上のことならば
、この次に想定している事態がどのようなものか興味が湧くとともに
不気味な感じがするが。

ハード・トゥルース、UNOCALタイムライン2

投稿者: factsof911 投稿日時: 2002/03/16 20:48 投稿番号: [138528 / 177456]
  さてさて、話は続きます。

『アメリカのパペットカルザイは、UNOCALのコンサルタントだった』
http://www.lemonde.fr/article/0,5987,3210-7019-254716,00.html
ル・モンド2001年12月13日報道
第4パラグラフ英訳抜粋。
<After Kaboul and India, where he has studied law, he completed his learnings [apprenticeship ?] in the USA, where he acted,for a while, as a consultant for the American oil company Unocal, at the time it was considering building a pipeline in Afghanistan.>

  カルザイはさらにはCIAともずぶずぶです。当然ですが・・・。

『サウジの新聞が明かしたアフガン・リーダーの素顔』
http://globalarchive.ft.com/globalarchive/article.html?id=011215000365&query=Unocal
BBC Monitoring Service 2001年12月15日
<The information also confirms that Karzai, in coordination and cooperation with the CIA, carried out a large-scale covert operation inside Afghanistan with the objective of igniting a popular uprising against the Taleban regime.>
      
  というわけで、昨今のカルザイ賞賛の嵐は私にはお笑いです。
  ところで、さらにはこんな話もあります。

『米のアフガン公使は、元タリバンのオイルの権利のロビーストでUNOCALアドバイサー』
インディペンデント紙2002年1月10日報道
http://news.independent.co.uk/world/asia_china/story.jsp?story=113662

  そんなこんなで、全てはアンダー・コントロール。
『USA supports pipeline via Afghanistan - diplomat』
http://www.worldoil.com/news/newsstory.asp?ref=http://62.172.78.184/feeds/worldoil/new/article_e.asp?energy24=246894
WorldOil.com2002年1月31日報道
<アメリカ外交高官、ガスパイプライン建設に関わるあらゆるプロジェクトをサポートするむね語る。「特に、政府はパイプライン建設に関わる好ましい税制度であるとか、厳密に漏れの無い網羅的な契約条件などを作り上げる会談を開催する準備があります。当該地域の非常に高いエネルギー需要を鑑みるに、このプロジェクトは非常にプロフィッタブルなものになるでしょう」>

『パキスタン、アフガン、石油パイプライン合意』
アイルランド紙2002年2月9日報道
http://www.ireland.com/newspaper/world/2002/0209/448097021FR09KARZAI.html
ムシャラフ、カルザイ、石油パイプラインの共同事業で大枠の合意に。まあ、二人とも、そのためにいるようなものですから・・・。

ハード・トゥルース、UNOCALタイムライン1

投稿者: factsof911 投稿日時: 2002/03/16 20:47 投稿番号: [138527 / 177456]
『タリバン、テキサスでUNOCALとガス、パイプラインについて協議』
Taleban in Texas for talks on gas pipeline
BBC1997年12月4日報道
http://news6.thdo.bbc.co.uk/hi/english/world/west_asia/newsid_37000/37021.stm
タリバンをVIPとしてUNOCALがもてなした話です。

『アフガニスタン・ファクト・シート』
1998年1月タリバンとUNOCALが合意
http://www.eia.doe.gov/emeu/cabs/afghan.html
REGIONAL PIPELINE PLANS
<1998年1月、タリバンは890マイル、20億ドル、1日あたり19億立方フィートの、UNOCALが推進する天然ガスパイプライン・プロジェクトに合意した。>

  そして、タリバンはとらぬタヌキの皮算用のパイプラインの金を期待し、芥子栽培を2000年7月に禁止。守らないものはムショにぶちこむタリバン式で効果を発揮。

外務省HP   『トルクメニスタン』
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/oda99/ge/g3-05.htm
<97年12月にトルクメニスタンからイランへの輸出パイプラインが開通したが、アフガニスタン経由パキスタンへのパイプライン計画は98年8月事実上頓挫し、今後の輸出状況が注目される。>

  そして、2001年9月11日以降はご存知の通り。
            つづく

なにがなんだが分けわかんねぇ

投稿者: afleed 投稿日時: 2002/03/16 20:45 投稿番号: [138526 / 177456]
あれが自作自演だったら世界の終焉も近いよ(苦笑

もう好きにしろって思いたくもなる。
何しても止められないって。
怒るだけ無駄。

市町村合併は、公的年金が絡む!?

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/03/16 20:32 投稿番号: [138525 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020315-00000014-dwj-biz

↑拗れに拗れて、居ますね。。。

ラディンはCIAの「敵役」担当エージェント

投稿者: rtkos2001 投稿日時: 2002/03/16 20:32 投稿番号: [138524 / 177456]
【ラディン、今でもCIAエージェント】
http://www.google.com/search?q=cache:3I27OR6AdBY:www.jca.apc.o rg/~altmedka/play-s2.html+CIA%81%40%83%5E%83%8A%83o%83%93&hl=ja&lr=lang_ja

サウジとUAEは、アフガン戦争の時にはアメリカの意向を受けでムジャヒディン・ゲリラに、そしてソ連軍撤退後はタリバンに姿金援助してきた国である。これまでのやり方が踏襲されたわけだ。このオペレーションを統括してきたのは他でもない、アメリカから世界最悪のテロリストとして指名手配されているあのウサマ・ビン・ラディンだった。先月、彼の身柄引渡しに応じないタリバン政権に対して経済制裁が加えられたが、それは表の世界の話である。裏ではまだ彼はサウジ情報部を通じてアメリカとつながっているのだ。ビン・ラディンはこの夏、数ヵ月間にわたってチェチェンに潜入した。

しかし、指名手配されているはずの彼がアフガニスタンを出国してもアメリカはなんのアクションもとらなかったことからも、それがわかる。それどころかアメリカは、チェチェン入りした彼へのインタビューに成功したヨーロッパのジャーナリストが執筆した記事をもみ消してまでいるのだ。80年代、サウジ情報部のアフガニスタンにおける現地責任者としてCIAのオペレーションを援助してきた彼の持っているゲリラ支援のノウハウと経験をアメリカはまだまだ必要としているということだ。

。。。。。。。。。。。。。。。。
ということで、ラディンは、中東における米の盟友、サウジの情報部の現役幹部なのですよ。

先生!大変です!!!

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/03/16 20:25 投稿番号: [138523 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020316-00000582-jij-int

↑イースター島では、天狗熱だそうです!!!モiは、誰が作ったのですか!?

カナダの有力紙、内部犯行説(後半)

投稿者: rtkos2001 投稿日時: 2002/03/16 20:22 投稿番号: [138522 / 177456]
情報機関の機能不全が911を導いたのは、ブッシュ政権が中東のテロリズムの調査からFBIが手を引くよう命じた結果であったことをまず、考慮しよう。辞職した高位のFBI捜査官は、捜査の主たる障害となったのは大手石油業者の政治的な影響力であったと騒々しく申し立てている。運命とは不思議なもので、このエージェントはWTCで死んでいる。

911のたった七週間前に、ドバイのCIA支局長が入院中のビン・ラディンと会っていたという報道が何度も再発している。(CIAは、この報道を否定したが、もちろんCIAの言うことなど何一つ信用できないのは、当たり前だ。)

ちょっと考えてみよう。ロンドンのインデペンデント紙は、テレビ放映がなされるよりもはるか前に、なぜブッシュが最初の飛行機が最初の建物に突入したのを見たと公衆の面前で語ったのか疑問を提示している。同紙はさらに、二番目の棟が攻撃され、アメリカが攻撃されていると伝えられた後にも、何故ブッシュが小学校の生徒と一緒に座りつづけていたのかを問うている。

全くの謎である。そのような状況では、標準的な手続きは、すぐさま大統領を安全のため移動させることである。ただし….ここのところが、要点なのだが…彼がその日の朝、我々よりも別の情報を持っていたなら別の話であるが。インデペンデント紙は、「彼はどのテレビ局を見ていたのか?」と尋ねている…。

攻撃前の数日に航空会社と関連株の異常に大きな取引があった。それは、プット・オプションと呼ばれる市場戦術を使ったもので、本質的に株価が下落することに賭けるものだ。もし貴方が、オサマであるなら、プット・オプションを買うことは、投資価値を押し上げる強力な手段だ。

そして実際に、9月の始め、アメリカン航空とユナイテッド航空の親会社であるAMRとUALの株において、異様に多量のプット・オプションが買われていたのである。そして、両航空会社とも2機がハイジャックされたのだ。米国政府は911で直接影響を受けた38社の疑わしい取引について、捜査をしている最中である。
しかしながら、受益者に対する当初の捜査には、ひとりの背の高い、黒髪のオリーブ色の肌をした、アラーを愛する、サウジ生まれのシェイクといった人物は含まれていなかったと解った。不当利得者の大多数は、一流企業、組織、生粋のアメリカ人といったものであり、そのなかにはモルガン・スタンレー・ディーン・ウイッター、リーマン・ブラザース、バンク・オブ・アメリカ、大手航空会社、海運会社、GM、レイセオンなど、倒壊したWTCのテナントも含まれていた。保険会社のうち何社かも38社のリストに入っている。米国とカナダの金融会社は、なにか異常なパターンがなかった記録を調べ比較するよう求められている。

皮肉好きな人たちは、WTC倒壊の証拠が信じ難いスピードで消滅させられていることにも疑問を呈している。彼等曰く、火災捜査の歴史上初めて、徹底的な調査が終わる前に証拠が破壊されているのである。

さらに911のすぐ後に引き起こされた炭そ菌による公衆衛生ヒステリーについても、取り沙汰がされている。民主党幹部とメディアに送られた炭そ菌が、戦争状態にある国家を一つにまとめる助けとなったいうことは、馬鹿でも理解できる。それは議会を文字通り閉鎖し、明らかにブッシュと一味にとって有益な結果をもたらした。

実際、細菌戦の専門家たちは、炭そ菌が米国の軍の系統のものであり、犯人は類稀な研究熟練度を持ったある不満をもつ米国人科学者であり、誰であるか比較的簡単に解るという。

そして、テネシーの運転免許試験官であるキャサリン・スミスが、2週間前、メンフィスにおいて、極めて異常で疑いのある状況で死んだことに臭いにおいを感じない人はいないだろう。彼女が、FBIが911攻撃に関係のあるとみなした5人のアラブ人に偽の免許証を提供した罪で、一日後に告訴される筈だった。
その1日前になって、彼女の車は電柱に激突した。車はほんの少し壊れただけで、ガソリンはマンタンでそのままであった。しかし、車はすぐに炎に飲み込まれた。ある記事によると、スミスと彼女の車の内部は、明らかにガソリンが撒かれていたという。
そして、メンフィス….メンフィス?そこは、12月に高名なハーバードの生物兵器専門家が橋から転落したのと同じ場所ではなかったか?

真実は、そこに見えているじゃないか。私には解っている。貴方もそれを見つける助けはできる。
(翻訳終わり)

ならず者入り!?

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/03/16 20:15 投稿番号: [138521 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020316-10071236-reu-int

↑冷戦期は、良かった。(とほい目)植民地統治は、良かった。。。(幾千万光年の彼方)
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)