対米全面テロ

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テロ直前のビンラディン氏は怒りっぽく

投稿者: tero_tero_tero_pppp4 投稿日時: 2002/03/16 20:12 投稿番号: [138520 / 177456]
対米テロ直前のビンラディン氏は怒りっぽく孤独な状態、妻が語る


  [ロンドン   14日   ロイター]   対米同時多発テロ攻撃の容疑者と目されているウサマ・ビンラディン氏の妻の1人が、雑誌のインタビューに応じ、昨年9月11日直前には、同氏はイライラと怒りっぽく、孤独で痛みに耐えていた、などと述べた。
  ロンドンで発行されている週刊誌のアルマジャラに「AS」というイニシャルで登場したこのビンラディン氏の妻は、同氏が、腎臓や胃の疾患を抱えていたとし、アフガニスタンで死にたいと妻に語っていたことを明らかにした。
  この記事によると、ASさんは、「最後の時期、彼は疲れきっているように見え、鎮痛剤などの薬を飲まなければ眠れないほどだった」と述べた。
  また、「最後に会ったとき、他の土地に移る必要があり、長い間連絡することはない、と言っていた」と述べた。昨年9月11日にはASさんはアフガニスタン南部の洞くつにとどめられており、その後、パキスタンに移されたというが、9月11日以来、ビンラディン氏からの連絡はないという。(ロイター)
[3月15日8時5分更新]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020315-10071084-reu-int

幸運なる二世ジョージ・ブッシュの真実

投稿者: factsof911 投稿日時: 2002/03/16 19:39 投稿番号: [138519 / 177456]
http://www.eshopping.ne.jp/bks.svl?start&CID=BKS503&shop_cd=1&qty=1&product_cd=30817645&pg_from=srh
  ニューヨークタイムズのベストセラーランクで発売3日にしてベストセラー入り、一週間で発売停止になった曰くつきの書。「社内の弁護士だけではなくワシントンDCにある伝記の内容校閲を専門にするしっかりした企業によって『綿密に裏付け調査がされ』『事実関係が確認された』にもかかわらず」筆者の本著作とは関係ない有罪の前歴を理由に書店から撤回された本だそうです。コカイン癖、祖父がナチスのビッグ・サポーターであったこと、アルブスト・エナジーでのビンラディンとの深い関与、BCCI等々書いてあり、ノーベル平和賞候補なるブッシュの真の姿を知るために必見の書と言えそうです。勿論、ジャパンタイムズから出ている、ピューリッツァ賞受賞作者による『犯罪銀行BCCI』も必見でしょう。
  ちなみに伝記本の作者ハットフィールド氏は昨年の7月18日に、「経済的理由」による「自殺」と称する「不審な死」をアーカンサス、スプリングデイルのモーテルで遂げています。
http://www.stormtronic.co.uk/9-11/bushmurders.htm
  ここには、その他の山ほどある類似例が記されているのですが、ハットフィールド氏は所詮その中の一人に過ぎないということなのでしょうか。次も同様のデータを収集しているページです。
http://www.bk2k.com/bushbodycount/home.html

  ところでハットフィールド氏は、死の直前に、ブッシュとビンラディンの深い縁を明らかにしています。
『小ブッシュの伝記作家が謎の“薬物自殺”を遂げる直前に、ウサマ・ビン・ラディンと小ブッシュの商売上の腐れ縁を暴露していた』
http://asyura.com/sora/war3/msg/869.html
  冥福をお祈りして遺稿をここにもご紹介致します。
http://www.onlinejournal.com/Attack_on_America/Hatfield-R-091901/hatfield-r-091901.html

先生!来ましたよ!来ましたっ!!!

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/03/16 19:26 投稿番号: [138518 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020316-00000554-jij-int

↑私としては拡縮・中庸である為、賛成は出来るが、しかし、金融危機位なものだろう。。。1テンポ遅れてませんかねぇ〜。問題は世界中の貧困で、それには、特政令的対処が必要であろう。環境・資源問題の兼ね合いが派生するが、いずれ迎える事なのだよ。(ふっ)

ミサイル防衛。

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/03/16 19:03 投稿番号: [138517 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020316-00000004-yom-int

↑核問題も何もかもが、テロの驚異に押しつぶされてしまった。。。

国内問題。

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/03/16 19:01 投稿番号: [138516 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020317-00002022-mai-int

↑グローバリズムに於いて、驚異だ!!!

悪の枢軸?イラク側の主張

投稿者: bonobono04 投稿日時: 2002/03/16 18:57 投稿番号: [138515 / 177456]
2002年3月10日   サンデープロジェクトから

独占スクープ   フセイン大統領の腹心   イラク   アジズ副首相直撃!
イラク   タリク・アジズ副首相《中継》バグダッド,高橋和夫(放送大学助教授)

(アメリカ・ブッシュがイラクは悪の枢軸だと言った。査察を受けなければ攻撃すると言っている。イラクはどうするのか?)

田原:悪の枢軸発言について

アジズ:不当なもので拒絶する。イラン・北朝鮮の間に何も関係や枢軸はない。悪の国でもない。悪はむしろアメリカだ。アメリカは他のあらゆる人を脅かし、世界に不安を広げてる。イラクは平和を愛する国であり、我々の国・地域に平和を広げ様としている。

田原:ブッシュはイラクがテロ支援国家で大量破壊兵器を秘密裏に開発してると言ってるのは事実か?

アジズ:全く真実ではない。イラクに7年半査察が入ってあらゆる部分を査察して、あらゆる武器を破壊され、もう全く兵器のないきれいな国家になり、それは自信があり、以後も兵器を作ってない。ブレアさんが製造再開したといったので、査察しろと言ったが、査察に来なかった。これは彼が本当の事を言って無く、証明できないと言う事だ。

田原:アメリカは査察したいと言うが、イラクが拒否するという。大量殺戮兵器を開発して無ければ受け入れたらどうか?

アジズ:査察だけの問題ではなく、安保決議687(安保理の湾岸戦争停戦決議)があり、経済制裁の解除と中東全体から大量破壊兵器を無くする事も含まれている。アメリカはひとつだけを主張して、彼らは平気で他の違反をしている。
我々は1991年以来守ってきたが、彼らが守って初めて我々に要求できるのではないか?

田原:このままでは経済制裁が続く、イラク国民が苦しんでるが?

アジズ:他の国の帝国主義のせいだ。査察が98年までいたが、査察をしないでスパイやゲームをしてただけだ。しかも、国際社会に嘘ばっかり言ってた。正直に査察をした訳ではない。国連決議案を正直に守ってくれたら十分話し合いに応じる。イスラエルを含んだ中東地域から大量殺戮兵器をなくするなら、、、、イスラエルは核兵器も生物兵器も化学兵器も持ってる。どうしてイスラエルだけはほって置くのか?イスラエルはそうした兵器を実際にパレスチナに使って毎日・毎晩戦争をしてる。

田原:4月にアナン・サブリ会談がある。どうか?

アジズ:国連に合法的な提案をしてるので、アナンの反応をみたい。
経済制裁をやめ、(イスラエルを含んだ)中東全体を考えればれば査察を受け入れるという提案もしてる。

高橋:イラクは査察を受け入れをちらつかせながら引き延ばしにでると思う。
高野:イラクの言い分に分がある。アメリカのやり方が乱暴だ。
草野:(同感らしい)今朝の朝刊で・・?・・アメリカはシナリオ持っている。大丈夫か?
(続く)
http://mallkun.to/bonobono/

カナダの有力紙、内部犯行説(前半)

投稿者: rtkos2001 投稿日時: 2002/03/16 18:49 投稿番号: [138514 / 177456]
THE   VANCOUVER   SUN
http://www.canada.com/vancouver/vancouversun/
story.asp?id=DCC82857-AA3C-41FB-997D-EDA05CC774E3
「真実は、そこに見えているじゃないか?」(翻訳)
最初は、何もかも極めて明快に見えた。やったのは、例のイスラムテロリストたちだった。G.W.ブッシュは全く関係がなかった。…本当に、そうだったのか?
イアン・マリュグリー   バンクーバーサン紙   2002年2月23日
右翼たちは9月11日のテロで大いに利益を得たけれども、もし私が未だに陰謀論者であるなら、彼等がやったテロだと信じるだろう。...ノーマン・メイラー
JFK主義者が論争に加わるのなら、911の出来事こそが、21世紀のケネディー暗殺だという話になると解っている。この出来事は、現実に、私の目の前で起きたX-FILE物語だ。…リーハーベイ・オズワルドがテキサス文書保管所から致命的に正確な銃撃をしたということに、今でも疑いがもたれているのと同様に、イスラムテロリスト細胞が密かに共同し、4機の商用ジェットライナーを同時に徴発したという話には、懐疑点がある。
911攻撃に責任のある被告人は、(JFK暗殺と)同じ、草深い墓の背後に潜んでいるものだと噂されている。つまり、石油に依存した米国の軍産複合体である。
誰もがこの考えを受け入れるとは思わない。−北バンクーバーのシャーウッドパーク小学校の代用教員は、5年生の生徒に911攻撃にCIAが関与していたかもしれないと漏らし、処分された。
そして、1ダースにものぼる米国議会の委員会が、この悲劇を調査し、諜報機関や安全保障機関が機能しなかったことが事態を引き起こしたのか調査してきた。
しかし、G.W.ブッシュ大統領と彼の右腕のディック・チェニー副大統領は、これらの調査を制限しようと未曾有の手段を行使してきた。その行為が、alternative   publicationの間で伝播されている、爆発寸前の陰謀論の火に油を注ぎ、ウエブ・サイトや真剣なメディアにも火をつけた。
ドイツでは、前科学技術大臣のアンドレアス・フォン・ビューローが、オサマ・ビン・ラディンのアルカイーダネットワークに攻撃の責任があるとする米国政府の説明を退ける言明をインタビューで行い、一躍有名になった。彼自身の解釈は、ホワイトハウスが巻き込まれているというものだった。
何故多くの質問がなされないのか理解できない。」とフォン・ビューローは言った。「決定的な60分間、軍部と情報機関は、戦闘機を地上に留め置いた。それでいて、48時間後、FBIは自爆攻撃者のリストを公開した。10日もしないうちに、彼らのうち7人は生きていると解った。」
英国では、フライト・エンジニアが詳細にわたる文書を出版し、米国が70年代に米軍部により開発された遠隔操縦技術を使って、パイロットの手から操縦桿をとり上げたと断言した。
米国とカナダでは、独立系の発行者で編集者であるマイク・ルパート(前LAPD捜査官でCIA嫌い。)が、2時間の彼の講義に大聴衆を集めた。その席で彼は率直に、米国政府が攻撃に関与しており事前に攻撃を知っていたと述べた。彼は、資料を用いての説明に際し、彼のソースのどれでも錯誤や信用できないものがあると証明できた人に1000ドルを提供すると申し出た。
元米政府エージェントもまた、1987年以来CIAがオサマ・ビン・ラディンと関係があるとインタビューに答えた。
「THE   LONE   GUNMAN」を信じない人たちにとっては、真実は顔の上に鼻があるのと同様に明白なことである。911のテロリスト攻撃は、CIAによって計画され、支払われた。その目的は、ブッシュ政権が石油業界のために「合法的に」アフガニスタンを爆撃することを可能にすることだった。
結局のところ、だれもがブッシュ一族が石油産業と強固で長期の明らかな関係を持っていると知っている。そして、他の政権の上層部も同じであることを。
最近まで、チェニーは油田を管理する会社の社長であった。国家安全保障局アドバイサーのコンドリーサ・ライスは、シェブロンのマネージャーであった。商務・エネルギー長官のドナルド・エバンスとスタンリー・エイブラハムは、もう一人の石油長者であるトム・ブラウンのもとで働いていた。
カネを追いかけろ。そうすれば、硝煙に出会う。
陰謀論者いわく、このシナリオの元では、中央アジアの石油をアフガニスタン経由で搬送する計画に、柔軟なアフガン政権が不可欠だったという….
(続く)

【カナダのラジオで放送、CIAが911の共犯】

投稿者: rtkos2001 投稿日時: 2002/03/16 18:42 投稿番号: [138513 / 177456]
【カナダのラジオで放送、911テロ事件CIAは共犯!!!】
http://www.straightgoods.ca/ViewNote.cfm?REF=1267
<以下全文翻訳>
マイケル・スプリングマンとのインタビューが暴露する911のテロ攻撃とCIAのリンク   2002年1月19日
ストレート・グッズ読者、ヴァンクーバー在住ケン・マッカリスター著

マイケル・スプリングマン氏は20年間外交畑の政府の仕事に従事してきた。彼は、このたび、パスポートを発行し、テロリストにするべく訓練された数百人の人々を中東からアメリカに連れて来たという大規模なCIA工作を明らかにした。スプリングマン氏は、CIAがサウジのビンラディン、そしてサウジのジェッダの工作員らと非常に緊密に活動しており、それは1987年から続いていると語った。このインタビューで再三にわたり最も強調されていたことは、最近の一連のテロ行為はCIAによって計画され、アメリカ国民の税金でもって資金提供されていたということで、それによってアメリカがアフガニスタンを地獄にかえた空爆を合理化することが出来たということである。それは公式に言われているタリバンを捕まえることだけではなく、ソビエトとの10年間の戦いでアフガニスタンに残したアメリカの極秘作戦の証拠を抹消するためのものであった。
スプリングマン氏からの情報によれば、CIAが連れて来た、ほとんど600名にもおよぶ人々が実際アメリカにおいて9月11日前後に跋扈したようである。また、氏はCIAが炭疽菌メールの背後にいることを示し、なぜ高品質な炭疽菌が武器として用いられ、なぜその犯人が決して捕まらないかを語った。
そのインタビューは視聴者を釘付けにした。是非このインタビューを聞いて頂きたい。
  インタビューはこちら。
http://radio.cbc.ca/programs/dispatches/audio/020116_springman.rm
スプリングマン氏はまた、BBC一番の時事問題番組、ニュース・ナイトに登場した。それはジャーナリスト、グレッグ・パラスト氏の『CIAとサウジアラビア:ブッシュたちとビンラディンたち』というものである。その番組はこちらでリアルプレイヤーによって視聴できる。
http://news.bbc.co.uk/olmedia/cta/progs/newsnight/attack22.ram
さもなくば、こちらに番組のトランスクリプトがある。
http://news.bbc.co.uk/hi/english/events/newsnight/newsid_1645000/1645527.stm

ネット問題。

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/03/16 18:39 投稿番号: [138512 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020316-00001045-mai-soci

↑最低限、パス設定位はするべきだったね。まぁ〜セキュリティー問題は、実世間上も存在するしね。(苦笑)

ドイツの前大臣、「テロは自作自演」

投稿者: rtkos2001 投稿日時: 2002/03/16 18:39 投稿番号: [138511 / 177456]
【ドイツの前科学技術大臣が、911の米政府公式見解をぼろくそに非難。自作自演を示唆。】
http://www.rumormillnews.net/cgi-bin/config.pl?read=16859
前大臣のアンドレアス・フォン・ビューロー氏が、1月13日、ベルリン・ターゲシュピーゲル紙に語ったところによると...
(同氏は、70年代には国防省長官?、93年には社会民主党の委員長。ノリエガ疑惑の捜査にも関与。)


1.911の出来事に関する公式見解はいずれも信用できない。年間300億ドルの予算を使う26の諜報機関が、何一つ納得できる説明を出来ないことは、大きな問題である。
2.テロの計画は、技術的にも組織的にも熟達した行為である。国家の諜報機関と産業界の後ろ盾がなければ、実行不可能である。

インタビュー全文の載っている方の文書では、はっきりと背後には、CIAがいた筈だと断言していますね。
VON BUELOW INTERVIEW BLOWS 911 CASE WIDE OPEN
http://www.rumormillnews.net/cgi-bin/config.pl?read=16890

決定的な60分の間、軍と諜報機関は、戦闘機を地上に留め置いた。48時間後、FBIは自爆攻撃者のリストを発表した。それから10日のうちに、そのうちの7人が生きていると解った。なぜ、FBI長官は、この矛盾に対して見解を出さなかったのか?犯人のリストはどこからきたのか?何故間違っていたのか?

公式の乗客名簿には、犯人の名前は一つも載っていなかった。誰一人チェックインの手続きを経ていない。何故、脅迫されたパイロットの誰一人、コード7700を地上に発信しなかったのか?さらに、火災にも衝撃にも耐える筈のブラックボックスには何も記録が残っていないという。

英国の航空エンジニアによると、航空機のステアリングは、パイロットの手から、外部より奪い取られたのだろうということだ。アメリカ人は、70年代にコンピューターによる操縦に介入することで、ハイジャックされた航空機を救助する手法を開発した。

攻撃の前の週、AA、UA、そして保険会社の株取引が、1200%増加した。150億ドル相当だ。誰かが何かを知っていた。

911の出来事は、軍需産業、諜報機関、軍産複合体の概念にぴたりと合致する。元のソ連に相当する地域の天然資源は、いまや彼等の手中にある。パイプラインも...

諜報機関と名のつくものは、その時間の90%を、虚偽情報を流すことに使っている。もし誰かが、機関の暗躍を疑えば、陰謀論という病気にかかっていると非難される。真実は何年もたたないと、明らかにならない。

非常に影響力を持つ人も含め、多くの人々が私と同じ考えを持っている。しかし、彼等は囁くだけで、公には語らない。

米国が300億ドルの予算を諜報機関に使い、そのうち130億ドルが麻薬対策に使われている。それで、なにがどうなったのか?戦略的麻薬対策ユニットの長官は、30年間の勤務の後絶望してこう宣言した。大きな重要な麻薬事件では必ず、CIAが介入してきて、私の手から捜査を取り上げた。

WTC内部爆破証言

投稿者: rtkos2001 投稿日時: 2002/03/16 18:35 投稿番号: [138510 / 177456]
突入階よりはるかに下で、複数の爆発....もとい。爆破!
【阿修羅転載】http://www.asyura.com/2002/war10/msg/304.html

9・11空爆テロ   WTCノースタワー倒壊の謎   《航空機激突階以外に65F・1Fロビー・その他でも爆発》   [フランスF2ニュース/スペインTVEニュース] 投稿者 あっしら 日時 2002 年 3 月 12 日 15:11:22:
9・11空爆テロから半年が経過した本日(3・12)午前NHK衛星1で放送されたフランスの「F2ニュース」とスペインの「TVEニュース」は、倒壊したWTCのノースタワー(最初の航空機が激突した方)について、激突直後の内部状況を次のように報じた。 [フランスF2ニュース]
「戦争10」ボードに昨日転載された「毎日新聞」の記事(   http://www.asyura.com/2002/war10/msg/291.html   )に書かれているフランス人カメラマン(3人)を出演させるとともに、取材映像を流した。
●   出演したフランス人カメラマンたちは、日本でも「ガンマエクスプレス」のクレジットで何度も放送された1機目のWTC激突映像を撮影したものたちである。
●   WTCノースタワーに航空機が激突した直後ビルに入ると、右手奥に大きな炎が上がっていたと言う。(映像では見せなかったが、ロビーの床には壁材のような破片が散乱していた)
●   フランス人カメラマンが取材したWTC内部の映像は、今年9月11日に「完全版」としてフランスF2が放送するとのこと。
[スペインTVEニュース]
9・11空爆テロ当時のWTC保全責任者であるというウィリアム・ロドリゲス氏(プエルトリコ出身)へのインタビューというかたちで、激突直後のWTCノースタワーの状況を説明した。
●   ロドリゲス氏は激突時に39Fの事務所にいた。
●   航空機が激突したとき、発電機か何かが爆発したと思い、上司に報告しに行こうとした。
●   その途中で、航空機燃料に引火したのか航空機の爆発音を聞いた。
●   次に、もっと大きな爆発音を聞いた。すると、「爆発した。爆発した」と叫びながら人が駆け込んできた。その人は全身に火傷を負っており、右腕の皮膚が手袋のようにだらっとしていた。
●   外の警備員から航空機が激突したと無線で報告が入った。
●   強い衝撃を受けたと思ったら、館内放送で「65階がやられた」と告げた。
●   この爆発で、65Fから44Fまでが崩れ落ちた。
●   プエルトリコにいる母親に電話をかけた。
●   建物の外に出ると、上階から飛び降りたと見られる人たちの遺体が目に入った。
●   同じ頃に外に出た人が、上から落ちてきた瓦礫の直撃を受けて死ぬのを見た。
●   母親がぺしゃんこになった自分の遺体を見ることがないようにと祈った。
================================================================================ ========
9・11空爆テロの攻撃を受けたWTCノースタワーでは、以前アップしたようにドキュメンタリー番組でも、逃げ出した人々が20F〜30Fで数度の爆発音を聞いている。
9・11のAA11便は、ノースタワーの110階より高いフロアーに激突している。
今日放送された不達のニュース番組に基づけば、激突階からずっと離れた「65F」・「1階ロビー」・「階不明」の最低3ヶ所に爆発物が仕掛けられていて、航空機が激突した後に起爆されたことになる。
20階台でも爆発があったことを考慮すると、20階おきに爆発物が仕掛けられていた可能性もあるだろう。 そして、ビルが外見的に倒壊する以前に、内部フロアーが、そのような爆発物の爆裂により崩落していたことが窺い知れる。
ブッシュ政権及び米国捜査当局は、ビル内部に爆発物が仕掛けられていたことを隠すために、WTC倒壊調査委員会が回収された鉄骨を調べるのを妨害したと思われる。
(WTCからスタテン島に運び出された残骸から、時計やメガネなどを探し出して保管しているというのに、激突航空機のフライトレコーダーやボイスレコーダーはまったく無視しているし、ビルの鉄骨材も調査されることなく処分されている)
ひょっとしてアルカイダ(ウサマ・ビンラディン氏)が実行グループであったとしても、ブッシュ政権・米国捜査当局・国防総省が、最低限9・11空爆テロの“共犯者”であることは間違いない。
日本を含む「文明自由主義諸国」は、テロリスト=ブッシュ政権を支持し、

これぞ、人間だ!!!

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/03/16 18:27 投稿番号: [138509 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020315-00000006-wir-sci

↑これが、人間の正当な生き方だ!

その時アーミテージが動いた2

投稿者: factsof911 投稿日時: 2002/03/16 18:25 投稿番号: [138508 / 177456]
「9月13日、Mahmoud Ahmed少将を含むパキスタン情報局ISI代表団がワシントンで国防省において高度な会談を行なう。ほとんどのメディアは、ワシントンがイスラマバードに要求を出して呼んだものであって、悲劇的出来事に関するパキスタン政府の対応について話し合うような印象を与える報道を行なった。
  しかしこれは正しくはない。ISI長官Mahmoud Ahmed少将はテロ攻撃のあった時に既にアメリカにいたのである。ニューヨークタイムズによれば、「彼は定期的な相談でたまたまここにいたのだ」としているが、テロ攻撃に先立つ週にアメリカで彼が行なった本来の「ビジネス」に関しては触れられていない。さらにニューズウィークは、彼は「攻撃のまさにその時ワシントンを訪れ、その他多くのヴィジター同様、国際線が凍結されたので足止めをくらい帰国できない」と報じたがMahmoud Ahmed少将は実際には、アメリカには9月4日、テロ攻撃のまるまる一週間前に到着していたのである。
  国防省との会合は、ただ、公式には911「以降」に、ブッシュ政権が国際テロリズムを戦う一環として、パキスタンの協力を仰ごうと形式的にしただけで、彼が911以前に訪れた本来の目的を忘れてはならない。
  報道はMahmoud Ahmed少将は国務省副長官アーミテージと、911以降12日と13日の二度の会談を持ち、そしてさらには国務省国際関係委員会議長、上院議員ジョセフ・バイデンをも会っていたことを確認し報じた。さらにいくつかのメディアは、911に先立つ週に、彼のカウンターパートであるCIAやペンタゴンとの会談を持ったことを確認していながら、「定期的な相談のための訪問」としたのである。
  このような「ルーチン・コンサルテーション」とは一体何なのだろう。」
(911攻撃におけるパキスタン軍情報局(ISI)の役割   マイケル・チョスドイスキー、オタワ大学経済学教授より   )

2001年9月13日   中国が15年間の懸案事項であったWTO加盟を果たす。

2001年10月10日   パキスタン紙、フロンティア・パストがアメリカのパキスタン大使ウェンディ・チェンバースがパキスタン石油相に電話したことを報じる。トゥルクメニスタンからアフガンを縦断しパキスタン海岸に至る、かつて廃棄されていたUNOCALパイプライン計画が、中国に対する石油、天然ガスの販売の目的で「最近の地政学的な視点で」再びテーブルに。

2001年夏   パキスタンISI長官Ahmad少将は、FBIによれば自爆テロのリーダーであるモハメド・アタに、援助として10万ドルを電信で送金した。Ahmadは最近インドでそうした送金の一件が明らかになって辞職に追い込まれたことをFBIが確認している。
(2001年10月11日The Times of India)

2002年1月4日   フロリダにおけるドラッグ取引量が911以降激増の事実報じられる。このような事態は、1980年代の南アメリカから流入してきたコカイン、ヘロインの大量流入の状況に類似と。
(The Christian Science Monitor, January 4, 2002)

2002年2月9日、ムシャラフと暫定政府のリーダー、カルザイがパイプラインの建設で合意。(The Irish Times, 2/9/02)

そして「テロとの戦争」、「ドラッグとの戦争」は継続する・・・。
                              
参考、関連情報より一部
A TIMELINE SURROUNDING SEPTEMBER 11TH - IF CIA AND THE
GOVERNMENT WEREN'T INVOLVED IN THE SEPTEMBER 11 ATTACKS
WHAT WERE THEY DOING?
http://www.copvcia.com/free/ww3/02_11_02_lucy.html

The Role of Pakistan's Military Intelligence (ISI) in the September 11 Attacks
http://globalresearch.ca/articles/CHO111A.html

India helped FBI trace ISI-terrorist links
http://timesofindia.indiatimes.com/articleshow.asp?catkey =- 2128936835&art_id=1454238160

THE BUSH-CHENEY DRUG EMPIRE
http://serendipity.magnet.ch/cia/bush-cheney-drugs.htm

その時アーミテージが動いた1

投稿者: factsof911 投稿日時: 2002/03/16 18:22 投稿番号: [138507 / 177456]
2001年5月   極秘作戦のベテラン、元海軍スパイ、リチャード・アーミテージ国務副長官はインドを旅行した一方、CIA長官ジョージ・テネトはパキスタンを密かに訪れパキスタンのリーダー、ムシャラフ参謀長と面会した。アーミテージはパキスタン情報局と緊密な関係を持っており、パキスタンより最高位の市民勲章を授与されている。そうしたことを鑑みるに、イスラマバードにおいて、テネトがカウンターパートである、ISI長官Mahmud Ahmad少将と「尋常ではない、長い」と記述されるような会合があったことも納得の行く事である。
(2001年5月22日The Indian SAPRA news agency)

2001年7月   3人のアメリカ人、つまりトム・シモンズ(前パキスタン大使)、カール・インデルファース(前国務省南部アジア担当補佐官)、リー・コールドレン(前国務省南部アジアのエキスパート)はパキスタン、ロシア情報局員とベルリンで会い、アメリカが10月にアフガニスタンに対して軍事行動を計画している事を告げた。
  11月に出版されたフランスの本「Bin Laden - La Verite´ Interdite,(the Forbidden Truth)」はその会合にタリバン代表がしばし参加したことを明らかにし、イギリスの新聞はパキスタンISIがタリバンに対する脅しの役割を引き継いだことを確認した。
(2001年9月22日ガーディアン、2001年9月18日BBC、2001年11月16日インター・プレス・サービス)

2001年夏   9月26日英ガーディアンの記事によれば、特派員デイビッド・レイはアメリカ国防省職員、ジェフリー・スター博士が1月にタジキスタンを訪れていたことを報じた、そして、アメリカのレンジャー部隊がキルギスタンで特殊任務のトレーニングを行なっていたことをすっぱ抜いた。レポートではさらに。未確認情報として、タジクとウズベクの特殊部隊がアラスカ、モンタナで訓練していたこともレポートしている。
                           
2001年9月7日   フロリダ知事ジェブ・ブッシュは二年間の緊急行
政命令(01   260)に署名。それは、大規模な市民の騒乱、災害、テロ行為等の有事にフロリダ・ナショナル・ガードに法の執行権と緊急
人事管理権を与えるものである。
(State of Florida web site listing of Governor's Executive Orders.)

2001年9月9日、北部同盟の指揮官マスードが暗殺される。北部
同盟は、ブッシュ政権に対してISIが暗殺に深く関与していると伝える。北部同盟は公式声明で「パキスタンISIとオサマ、タリバンの枢軸」と表現した。朝日新聞船橋洋一氏によればこの情報は日本には他国よりも早く伝えられる。

2001年直前に向けて
金、証券市場の不審な動きがあり、監視ソフトプロミスを通じて、各国に注視される。他国の情報局、首脳は911の具体的な警告をアメリカ
に対して行なう。

<<<<911発生>>>>

暴露話。

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/03/16 18:19 投稿番号: [138506 / 177456]
こんなところで、されてもね。(苦笑)

BBC報ブッシュとビンラディンの深い関係

投稿者: factsof911 投稿日時: 2002/03/16 18:10 投稿番号: [138505 / 177456]
http://news.bbc.co.uk/olmedia/cta/progs/newsnight/attack22.ram

  ビンラディンとブッシュの関係に迫ったBBCの番組VIDEO。プレゼンターは、ニューヨークタイムズ、オブザーバー紙等を舞台に活躍するジャーナリストグレッグ・パラスト氏。

  政府が封印するビンラディンとブッシュの深い関係、シークレットファイル、FBIケースIDナンバー1991−WF−213589(199は国家安全保障マターであること、WFはWashington and a Muslim organisationの略で、 the World Assembly of Muslim Youth (WAMY)、両者はまさにリンクしていることを示している)、CIA、カーライル、そしてジェッダの大使館でCIAの圧力で資格のないものにビザの発給を強いられた外交官なども登場しブッシュとビンラディンとの密接な関係を暴露しています。
  こうした件に関してのFBIなり、情報機関の捜査は政治的理由によって妨害されているという事実もあります。
http://www.guardian.co.uk/Archive/Article/0,4273,4293682,00.html

メディアがカーライルについて触れない理由

投稿者: factsof911 投稿日時: 2002/03/16 18:03 投稿番号: [138504 / 177456]
  ブッシュ、ビンラディンの深い関係を象徴するカーライルについて、メディアが触れない理由、ニューヨークタイムズの例。
http://www.nytco.com/company-directors-wekennard.html
William E. Kennard

Board of Directors

William E. Kennard was elected to the Board of Directors of The New York Times Company in 2001.
Mr. Kennard joined The Carlyle Group, a private equity firm, in May 2001 as a Managing Director in the Global Telecommunications and Media Group. Before joining The Carlyle Group, Mr. Kennard served as Chairman of the U.S. Federal Communications Commission from November 1997 to January 2001.
(後略)

  ちなみに、ブッシュ訪日とリンクするかのようにカーライルの日本進出も果たされています。
http://www7.daiei.co.jp/new/release/20020108-273.html

カーライル関連情報
企業ドキュメント   政界・産業界・国防を操って巨万の富を築くカーライルグループ
http://loopcafe.jp/site3/article_rh_carlyle.html
(ただし、最後のFBIの捜査が進んでいるとするところは大きな誤り)
(原文Carlyle''sWay, Dec. 2001 p63(C)RED HERRING COMMUNICATIONS
http://loopcafe.jp/site3/article_rh_carlyle.html

非常にコンパクトにまとまっている記事。
旧ブッシュ陣営の新しい戦い(IHT記事翻訳)
http://www.billtotten.com/japanese/ow1/00460.html
わが世の春を謳歌するビッグリンカーたち・・・
ビッグ・リンカー達の宴(うたげ)−1(萬晩報通信員   園田   義明)
http://www.yorozubp.com/0111/011112.htm
CHRONOLOGY: The Bushes And The Carlyle Group
http://www.bushwatch.net/bushcarlyle.htm
保守系新聞が報じたブッシュ父とビンラディンの関係。
WALL STREET JOURNAL: BUSH SR. IN BUSINESS WITH BIN LADEN FAMILY CONGLOMERATE THROUGH CARLYLE GROUP
http://www.judicialwatch.org/press_release.asp?pr_id=1624
QUESTIONABLE TIES
Tracking bin Laden''''s money flow leads back to Midland, Texas
http://www.inthesetimes.com/issue/25/25/feature3.shtml

>損保3社がテロ免責

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/03/16 17:52 投稿番号: [138503 / 177456]
免責だから、’戦争’だったのでわ?

WTC崩落原因の真剣な調査を要求する消防

投稿者: factsof911 投稿日時: 2002/03/16 17:45 投稿番号: [138502 / 177456]
http://www.mostnewyork.com/2002-01-04/News_and_Views/City_Beat/a-137143.asp?last6days=1
  曰く、現在の調査はいい加減で手ぬるい茶番に過ぎず、早急にフルスロットルで本格的な調査をすべきであると。この雑誌とは、市の消防課と連携している信頼おける雑誌だそうです。
「今後の高層建築において、どのような骨格がつかわれるべきか学ばなくてはならない」と編集者は語ってこう言葉を繋いでいます。「ワールド・トレード・センターは軽量の骨格で作られたものではなく、アメリカで極一般的な高層建築様式だ」と。

  関連してもう一つ。
http://fe.pennnet.com/Articles/Article_Display.cfm?Section=OnlineArticl es&SubSection=Display&PUBLICATION_ID=25&ARTICLE_ID=130026
  上のURLはFire Enginieering Magazine-Training the Fire ServiceよりWTC崩壊の原因を明確にすることを要求した記事。取りあえずここに記されている疑問の一つを紹介しましょう。ここで言われているASTM E-119とは現在の建築基準を定める根拠となった消防テストだと思われます。

*Modern sprayed-on steel "fireproofing" did not perform well at the World Trade Center. Haven't we always been leery about these materials? Why do many firefighters say that they would rather fight a high-rise fire in an old building than in a modern one? Isn't it because of the level of fire resistance provided? How much confidence do we have in the ASTM E-119 fire resistance test, whose test criteria were developed in the 1920s? ASTM E-119 is an antiquated test whose criteria for fire resistance do not replicate today's fires.

☆5★2。

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/03/16 17:38 投稿番号: [138501 / 177456]
祝∞!^^

つえー!!!

損保3社がテロ免責

投稿者: aznrsrsnsn 投稿日時: 2002/03/16 17:35 投稿番号: [138500 / 177456]
損保3社がテロ免責、4月から補償上限


  東京海上火災保険、安田火災海上保険、三井住友海上火災保険の大手損害保険3社は16日、4月から企業向けの火災保険にテロ被害の補償額の上限を設ける方針を明らかにした。建物の資産価値から割り出した保険金額が、ビル・倉庫で10億円以上、工場は15億円以上の場合は、テロ被害を一切補償しない「テロ免責」を設定する。

  現行の保険契約では、戦争や内乱による被害などは保険金を支払わない「免責」だが、テロ被害は想定外で、保険金支払いの対象だった。しかし、昨年9月の米同時テロに伴い、引き受けていた再保険の保険金負担で大成火災海上保険が経営破たんするなど、損保各社の経営を直撃したため、「テロ免責」を設定することにした。

  損保各社は毎年4月に大半の保険契約の更新を行っており、大手3社は主要取引先に対して、4月以降の契約更新から順次、一定額以上のテロ被害を免責とする説明を始めている。

  高層ビルなど資産価値の大きい建物については、テロ被害を保険でカバーできなくなるため、テロ被害の救済策をめぐり論議を呼びそうだが、他の損保各社も「テロ免責」の設定で3社に追随する見通しだ。

  損保は従来、保険を引き受ける際に、他の保険会社に保険料を支払って保険金の一部を肩代わりさせる「再保険契約」でリスクを分散してきた。

  ところが、米同時テロ以降、海外の再保険会社はテロ被害については原則として再保険の引き受けを拒否しており、大規模物件のテロ被害の補償のあり方が焦点になっていた。

  このため、欧米では、損保や政府が保険金支払いに備えて共同運営する「保険プール」の設立の動きが広がっている。フランスは今年1月に年間被害額が15億ユーロを超えた部分を政府が無制限で負担する制度を発足させた。アメリカでもプール制を設ける法案が議会で審議中だ。

  日本でも、日本損害保険協会がプール制度設立の検討を始めており、損保3社のテロ免責導入を受けて、テロ・プール制導入の議論も活発になると見られる。
(3月16日14:32)
Yomiuri On-Line
http://www.yomiuri.co.jp/top/20020316it05.htm

↑損保3社にとっては、あのテロは「戦争」ではなかったということですか。

専門家が倒壊に疑問...日経新聞

投稿者: rtkos2001 投稿日時: 2002/03/16 17:03 投稿番号: [138499 / 177456]
日経新聞2002年3月9日
【タワー崩壊 なお謎】

世界貿易センター(WTC)のツインタワーを中心とした約一万七千㌧のがれきの除去には、当初一年間かかるとされていたが、現在八十三%まで作業が進み、六月ごろには終わる見通しだ。(略)

跡地の再開発プランは決まっていない。計画の遅れには「WTC崩壊の謎」がいまだに解明されていないことも微妙な影響を与えている。耐火構造や各階の床の強度の問題などが指摘されてきたが、テロの首謀者とされるウサマ・ビィンラディン氏も公開されたビデオテープのなかで「崩壊は予想外だった」と発言、建築専門家からは「本来旅客機突入の衝撃に耐える設計だったはず」との指摘もあり疑問は解けていない。

原因究明のカギをにぎるのは旅客機が突入した上層階の鉄骨の回収だ。連邦緊急事態管理局(FEMA)が中心となって、各地のスクラップ場を回っているが、回収された鉄骨は数万本のうち百本程度という報道もある。

一部はリサイクルのため海外に運び出されており、「鉄骨の識別番号や厚さを手がかりに九十−百階付近を中心に探しているが、発見は偶然に期待するしかない」(調査員)という声さえ聞かれる。犠牲者の家族らは今月初め、連邦議会に調査拡大を要求する事態に至っている。
http://oyako-donburi.cool.ne.jp/fireworks4/main_pages_sub/oumunoseiriseiton_page8_020_1.htm

1機目直前にWTCで火災...中日新聞

投稿者: rtkos2001 投稿日時: 2002/03/16 17:00 投稿番号: [138498 / 177456]
【第一撃の航空機突入以前にWTCから煙が出ていた.】

NY在住芸術家   荒川修作さん証言

名古屋市瑞穂区出身でニューヨーク在住の芸術家、荒川修作さん(65)が、世界貿易センタービルに飛行機が突入するのを目撃していた。13日の夜(日本時間)、荒川さんは本紙の電話取材に対し、激突の様子や食料が調達できるようになった現在のマンハッタンの状況などを生々しく語った。

同センタービルから約1.5キロ離れて住む荒川さんは当時、住んでいるビルの下からの「火事だ」という声でセンタービルを見上げた。「今、冷静になって考えてみると不思議だが」と断った上で、飛行機がぶつかる直前にセンタービルからはすでに煙が出ていたように見えたといい、一機目、二機目が相次いで突入するのを目撃。そのまま7時間、現場から目が離せなかったという。(中日新聞 2001/09/14)

WTCに機の突入直前に爆破

投稿者: rtkos2001 投稿日時: 2002/03/16 16:58 投稿番号: [138497 / 177456]
【突入直前に爆発が発生していた。爆発物が仕掛けられていた証拠だ】

Sender, Berl & Sons Inc. Special Report September 20, 2001
http://members.aol.com/senderberl/private/internal.htm

二つのWTCビルの倒壊が建物内部に設置された爆発物なしには起き得なかったという我々の推論はどうやら正しかったようである。そう主張する理由は下記のとおりである。
最初の写真を見て欲しい。飛行機が高速でWTCのサウス・タワーに向かっているのが写っている。注意深く見ると、航空機の接近高度ではサウス・タワーに近接した地点には煙は一切発生していない。全くない。青空だ。全ての煙は、ノース・タワーより立ち上っている。
9月12日のニューヨーク・ポスト紙の4面に、航空機がサウスタワーに激突する前、一秒以内の映像が掲載されている。下の方を見てもらいたい。飛行機の突入前に、建物の突入点よりも数階下のところから、煙が発生しているのが見える。
もしこの写真がなければ、感覚的にこの煙がノースタワーから出ているものと結論付けるだろう。しかし、この写真は煙がノースタワーからのものではないことを示している。サウス・タワーから煙が吹き出る理由はない。最初の写真と次の写真の時点の間のどこかで、(ほんの数秒の間に)高速のハイジャック機がサウス・タワーに突入すると同時にサウス・タワーの内部で、誰かが爆発物を爆発させた。これが両タワーが崩壊したのは偶然ではなく、ビルの倒壊を確実にするために、爆発物が予めビル内部に設置されていたとする我々の推論を立証する。

米国の専門家がWTC内部爆破説

投稿者: rtkos2001 投稿日時: 2002/03/16 16:55 投稿番号: [138496 / 177456]
あれ、もう火消しさんが登場?

【WTCには、爆発物が設置されていた】
ニューメキシコの爆発技術専門家の証言   14 September 2001
By Olivier   Uyttebrouck Journalスタッフ・ライター
http://emperors-clothes.com/news/albu.htm
ニューメキシコの爆発物専門家は、テレビ放送されたWTC攻撃映像を見て、爆発物が両方のビルの倒壊を起こしたと示唆した。
建物の倒壊は、航空機の構造物への衝突の結果としては、整然としすぎていると、ニューメキシコ・鉱山技術研究所副所長のVan Romeroは語った。「私の意見は、航空機がWTCに衝突した後のビデオテープを見てのものだが、建物の中になんらかの爆破装置があり、それが建物の倒壊を起こしたと考える。」 Romeroは、Energetic Materials研究・試験センターの前部長であり、この部署は、 爆発物と建物、航空機、その他の構造物に対する効果を研究している。テレビの全国放送の録画を見た彼の意見では、建物の倒壊の仕方は、古い建物の取り壊しの際に使われる制御された内部爆破手法に酷似しているという。「航空機から発生したなにかが、あのような出来事を始動させると考えるのは、難しい。」
(ワシントンからの電話インタビュー)

worldtravellover様へ、’i’を込めて。

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/03/16 16:36 投稿番号: [138495 / 177456]
>ようは非難する事が目的ではなくて、改善する事が目的なわけですから。

おっしゃりたい事は、判ります。人としての、道義でしょう。ただ、その改善を即す為の規範を、何に置くのか?先生が教える立場に居ずらい現代に於いて、最大の命題であると思うのですね。

因みに、私は誰を擁護すると言う事よりも、先ずはその道義的な面を精査した後に、判断を下しますね。従って、今回の政治家問題に関して、述べた訳では有りません。

>返ってこない事の方が普通ですね。

!?(しくしく)

>神はズルイと思いませんか?

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/03/16 16:14 投稿番号: [138494 / 177456]
一本!!!ーoー;/~~~

神はズルイと思いませんか?

投稿者: wallway123 投稿日時: 2002/03/16 16:11 投稿番号: [138493 / 177456]
だって人間が悪い事したら、神に逆らう愚かな人間で、
人間がよい事をしても、それは神の教えのおかげだみたいな感じです
これでは、神はいいとこ取りですな

>Re:●WTCの倒壊は、内部爆破。

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/03/16 16:08 投稿番号: [138492 / 177456]
>私はテレビで見ていた。9月11日朝10時ごろ。(NY時間。)飛行機突入後燃えさかるWTCを、NBC局は横からうつしていた。突然、そのWTCの中央部から、丸い大きなボール上の炎があがったのを私は見た。煙が上がっている上層部よりはるかに下の階でした

私は、WTCよりも高い位置から写していた気がするがね。(苦笑)だから、見下ろす関係上、炎上部が中央寄りに見えたのでは無いだろうか?

>内部爆破

投稿者: jp_zoso 投稿日時: 2002/03/16 15:58 投稿番号: [138491 / 177456]
専門家から一言。

>また、ビル倒壊の際にも別の【中古建物爆破】と同じ技術が使われています。


全く根も葉もない話だな。

ビル破壊に使われるダイナマイトは極少量の物を急所急所に仕掛け、さらには柱に予めノコ目(切れ目)を入れて順序良く爆破させて行くのである。

実行までには相当の時間と計画が必要なので、営業中のオフィスでその作業が出来るかどうか、トーシローでも解かりそうな話だが・・・

久しぶりに来たら

投稿者: wallway123 投稿日時: 2002/03/16 15:43 投稿番号: [138490 / 177456]
まだアホな事言ってる奴がいるのね
なんでいまさら半年前の事を混ぜっ返す?(笑

嘘八百はネットの中でしか通用しない

投稿者: nukumiso5 投稿日時: 2002/03/16 15:24 投稿番号: [138489 / 177456]
嫌米的なメディアに訴えればいいだろが。
なぜそれをしない?

WTC倒壊は、内部爆破

投稿者: rtkos2001 投稿日時: 2002/03/16 15:12 投稿番号: [138488 / 177456]
WTCでは二回爆発物が使われています。1機目も2機目も同様と思われます。

最初は、航空機突入と同時に突入部分の卑近の階で爆発させています。また、ビル倒壊の際にも別の【中古建物爆破】と同じ技術が使われています。アルカーダ風情にできる仕事ではありません。CIAならご専門です。

http://oyako-donburi.cool.ne.jp/fireworks4/main_pages_sub/oumunoseiriseiton_page8_020_1.htm

自作自演テロを必死に否定してる連中が日本のネット上にもいます。彼等の正体は、もう少し後で明らかにしましょう。

2chは日本のゴミ人間の集まり!!

投稿者: nukumiso5 投稿日時: 2002/03/16 15:05 投稿番号: [138487 / 177456]
腐ったクズどもの言うことを信用してはいけません。

でたらめのクズrtkos2001は死ね!!

投稿者: nukumiso5 投稿日時: 2002/03/16 15:00 投稿番号: [138486 / 177456]
いきなり宣伝だけするなボケ!

Re: 自作自演テロ

投稿者: anonimas9999 投稿日時: 2002/03/16 14:59 投稿番号: [138485 / 177456]
私はいわゆる陰謀論を擁護するものではありませんが、9.11の出来事を澄んだ心で分析すると、本当のことが見えてくるものだと思いました。
神様は見ている...そして本当の犯罪者は神の裁きを受ける...それが私のような一市民のとって心の平安となると感じます。もしできるなら正義の権能をもって悪を裁き地上に平和をもたらしたい。でもそれは平民の私にはできないから。

メディアは真相隠蔽役なんです。

投稿者: rtkos2001 投稿日時: 2002/03/16 14:58 投稿番号: [138484 / 177456]
だから新聞・テレビしか情報源のない人たちには、「自作自演」なんて噴飯ものの話にしか聞えないと思います。911発生と同時に2CHで真相を追ってきました。それは、それ以前から【ブッシュ親子】の正体を論じていたから、彼等ならやりかねない....と議論に加わっていたみんなが思ったからです。

たとえば、この疑問はいかがですか?

ペンタゴンに突入したとされるAA77便のボーイング757の機体の残骸は、どこにもありません。たっぷり燃料が積まれていた主翼が建物に激突した筈なのに、建物は広範囲には破壊されていないし、航空燃料による火災も起きている様子がない。
http://oyako-donburi.cool.ne.jp/fireworks4/main_pages_sub/oumunoseiriseiton_page8_019_5.htm

そして、どうやらペンタゴンの破壊された部分には、【どうしても消してしまいたい秘密資料】があったようなのです。いま、その【秘密】の分析が有志の手で進んでいます。
http://kaba.2ch.net/test/read.cgi/news2/1015757296/l50

一人でも多くの人が真実を知るように。騙されつづければ、次には我々が餌食になります。

worldtravelloverさんへ、

投稿者: jp_zoso 投稿日時: 2002/03/16 14:43 投稿番号: [138483 / 177456]
返信有り難う御座います。


>戦時に女性に被害を加える相手は、敵だけではなく、味方であるはずの人間の時もありますね。


所謂、「レイプ」ですか?   これは「戦時」と言う理由なしに、平和時でも頻繁に起こる犯罪です。   同国男性によるレイプを、「戦争による悲劇」としてゴッチャにしてはいけないと思います。

こんな奴は戦争も平和も関係ない単なる性犯罪者です。

それとも、見方の女性を殺す兵士とかって言う話ですか?   そんな話は聞いた事が有りませんが、   もし実例が有ったとしたら、それもやはり「頭のいかれた人間」に過ぎないでしょう。


>jp_zoso さんがA国国民なら国にどのような対処を願いますか?


こんな簡単な答えで申し訳ないですが、「停戦・和平交渉」を自国の代表者に強く願うしかないですね。


こう言う質問をされると、「zosoはどこかに付いて参戦するのでは?」と期待されてるように感じて成らないのですが、

何度も言います。俺は暴力も戦争も嫌いです。自分の周りで俺に関係の無い喧嘩が始まれば、直ぐに止める主義です。

始まりそうな雰囲気が判れば、その場で割って入ります。

ただ、我が身に降りかかった火の粉は絶対に振り払います。

adiaq_laさんへ

投稿者: kisimenjp 投稿日時: 2002/03/16 14:37 投稿番号: [138482 / 177456]
まず私の立場を説明してからお答えを。
自民党の一議員の糾弾ではなく、反自民、自民党をつぶすが自論です。

>“みそぎ”と称する選挙で復活し、

今は主権在民です、今度の場合も責任は選挙民にあります。
その罪は、マスコミでは取り上げません。国税を自分たちだけの利益に
使うことには、何故か誰も問題にはしません。
その為選挙となれば当然のように当選します。
そして自民党政治とはそのようなシステムの上に成り立っています。

>どうしてそう思われるんですか? 説明してください。

ですから、宗男議員だけが悪くはないので、とりあえず世論の批判を
かわすためか、自分達に被害が及ばないように切り捨てたかどちらかです。
取替えはいくらでもできます、その政策を望む国民がいる限り。

>だからこそ「徹底的に打て」と言いたいのです。

どのような方法で打つのですか?
自分の選挙区には関係ないので、あくまで悪者としてマスコミで叩けと?

日本全国どこの地方議会をみても。第一党は自民党です。
同じように莫大な財政赤字に見舞われています。
それをみても宗男議員の罪など小さな物です。

>より強力にパワーアップした“ムネオ”が現れるだけです。

たぶんより巧妙に、より逞しくこの政権が続く限り変らないでしょう。

>それはイヤなのです。

民主主義では仕方ないことです。
この掲示板には登場しないが、絶対多数を自民党支持者が占めているのが
現在の日本の状況です。
残念なのは、彼らは議論を好まず、『空気』で物事を決めたがります。
この掲示板が、自民党有利な雰囲気になると不思議に登場してきます。

私の戦略として、宗男議員の選挙区には遊びに行かず、そこの土地で
生産された物とか、名物なるものは絶対買わない抵抗だけはしょうかと。

Re>自作自演テロ

投稿者: anonimas9999 投稿日時: 2002/03/16 14:36 投稿番号: [138481 / 177456]
あまりこのことに深く関わるつもりはありませんが、rtkos2001さんの投稿にあるリンクには本当に頭がよく(かつ勇気ある)方々の分析があり、本当に考えさせられました。大衆には分からないことが本当にあるのですね。
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