カナダの有力紙、内部犯行説(後半)
投稿者: rtkos2001 投稿日時: 2002/03/16 20:22 投稿番号: [138522 / 177456]
情報機関の機能不全が911を導いたのは、ブッシュ政権が中東のテロリズムの調査からFBIが手を引くよう命じた結果であったことをまず、考慮しよう。辞職した高位のFBI捜査官は、捜査の主たる障害となったのは大手石油業者の政治的な影響力であったと騒々しく申し立てている。運命とは不思議なもので、このエージェントはWTCで死んでいる。
911のたった七週間前に、ドバイのCIA支局長が入院中のビン・ラディンと会っていたという報道が何度も再発している。(CIAは、この報道を否定したが、もちろんCIAの言うことなど何一つ信用できないのは、当たり前だ。)
ちょっと考えてみよう。ロンドンのインデペンデント紙は、テレビ放映がなされるよりもはるか前に、なぜブッシュが最初の飛行機が最初の建物に突入したのを見たと公衆の面前で語ったのか疑問を提示している。同紙はさらに、二番目の棟が攻撃され、アメリカが攻撃されていると伝えられた後にも、何故ブッシュが小学校の生徒と一緒に座りつづけていたのかを問うている。
全くの謎である。そのような状況では、標準的な手続きは、すぐさま大統領を安全のため移動させることである。ただし….ここのところが、要点なのだが…彼がその日の朝、我々よりも別の情報を持っていたなら別の話であるが。インデペンデント紙は、「彼はどのテレビ局を見ていたのか?」と尋ねている…。
攻撃前の数日に航空会社と関連株の異常に大きな取引があった。それは、プット・オプションと呼ばれる市場戦術を使ったもので、本質的に株価が下落することに賭けるものだ。もし貴方が、オサマであるなら、プット・オプションを買うことは、投資価値を押し上げる強力な手段だ。
そして実際に、9月の始め、アメリカン航空とユナイテッド航空の親会社であるAMRとUALの株において、異様に多量のプット・オプションが買われていたのである。そして、両航空会社とも2機がハイジャックされたのだ。米国政府は911で直接影響を受けた38社の疑わしい取引について、捜査をしている最中である。
しかしながら、受益者に対する当初の捜査には、ひとりの背の高い、黒髪のオリーブ色の肌をした、アラーを愛する、サウジ生まれのシェイクといった人物は含まれていなかったと解った。不当利得者の大多数は、一流企業、組織、生粋のアメリカ人といったものであり、そのなかにはモルガン・スタンレー・ディーン・ウイッター、リーマン・ブラザース、バンク・オブ・アメリカ、大手航空会社、海運会社、GM、レイセオンなど、倒壊したWTCのテナントも含まれていた。保険会社のうち何社かも38社のリストに入っている。米国とカナダの金融会社は、なにか異常なパターンがなかった記録を調べ比較するよう求められている。
皮肉好きな人たちは、WTC倒壊の証拠が信じ難いスピードで消滅させられていることにも疑問を呈している。彼等曰く、火災捜査の歴史上初めて、徹底的な調査が終わる前に証拠が破壊されているのである。
さらに911のすぐ後に引き起こされた炭そ菌による公衆衛生ヒステリーについても、取り沙汰がされている。民主党幹部とメディアに送られた炭そ菌が、戦争状態にある国家を一つにまとめる助けとなったいうことは、馬鹿でも理解できる。それは議会を文字通り閉鎖し、明らかにブッシュと一味にとって有益な結果をもたらした。
実際、細菌戦の専門家たちは、炭そ菌が米国の軍の系統のものであり、犯人は類稀な研究熟練度を持ったある不満をもつ米国人科学者であり、誰であるか比較的簡単に解るという。
そして、テネシーの運転免許試験官であるキャサリン・スミスが、2週間前、メンフィスにおいて、極めて異常で疑いのある状況で死んだことに臭いにおいを感じない人はいないだろう。彼女が、FBIが911攻撃に関係のあるとみなした5人のアラブ人に偽の免許証を提供した罪で、一日後に告訴される筈だった。
その1日前になって、彼女の車は電柱に激突した。車はほんの少し壊れただけで、ガソリンはマンタンでそのままであった。しかし、車はすぐに炎に飲み込まれた。ある記事によると、スミスと彼女の車の内部は、明らかにガソリンが撒かれていたという。
そして、メンフィス….メンフィス?そこは、12月に高名なハーバードの生物兵器専門家が橋から転落したのと同じ場所ではなかったか?
真実は、そこに見えているじゃないか。私には解っている。貴方もそれを見つける助けはできる。
(翻訳終わり)
911のたった七週間前に、ドバイのCIA支局長が入院中のビン・ラディンと会っていたという報道が何度も再発している。(CIAは、この報道を否定したが、もちろんCIAの言うことなど何一つ信用できないのは、当たり前だ。)
ちょっと考えてみよう。ロンドンのインデペンデント紙は、テレビ放映がなされるよりもはるか前に、なぜブッシュが最初の飛行機が最初の建物に突入したのを見たと公衆の面前で語ったのか疑問を提示している。同紙はさらに、二番目の棟が攻撃され、アメリカが攻撃されていると伝えられた後にも、何故ブッシュが小学校の生徒と一緒に座りつづけていたのかを問うている。
全くの謎である。そのような状況では、標準的な手続きは、すぐさま大統領を安全のため移動させることである。ただし….ここのところが、要点なのだが…彼がその日の朝、我々よりも別の情報を持っていたなら別の話であるが。インデペンデント紙は、「彼はどのテレビ局を見ていたのか?」と尋ねている…。
攻撃前の数日に航空会社と関連株の異常に大きな取引があった。それは、プット・オプションと呼ばれる市場戦術を使ったもので、本質的に株価が下落することに賭けるものだ。もし貴方が、オサマであるなら、プット・オプションを買うことは、投資価値を押し上げる強力な手段だ。
そして実際に、9月の始め、アメリカン航空とユナイテッド航空の親会社であるAMRとUALの株において、異様に多量のプット・オプションが買われていたのである。そして、両航空会社とも2機がハイジャックされたのだ。米国政府は911で直接影響を受けた38社の疑わしい取引について、捜査をしている最中である。
しかしながら、受益者に対する当初の捜査には、ひとりの背の高い、黒髪のオリーブ色の肌をした、アラーを愛する、サウジ生まれのシェイクといった人物は含まれていなかったと解った。不当利得者の大多数は、一流企業、組織、生粋のアメリカ人といったものであり、そのなかにはモルガン・スタンレー・ディーン・ウイッター、リーマン・ブラザース、バンク・オブ・アメリカ、大手航空会社、海運会社、GM、レイセオンなど、倒壊したWTCのテナントも含まれていた。保険会社のうち何社かも38社のリストに入っている。米国とカナダの金融会社は、なにか異常なパターンがなかった記録を調べ比較するよう求められている。
皮肉好きな人たちは、WTC倒壊の証拠が信じ難いスピードで消滅させられていることにも疑問を呈している。彼等曰く、火災捜査の歴史上初めて、徹底的な調査が終わる前に証拠が破壊されているのである。
さらに911のすぐ後に引き起こされた炭そ菌による公衆衛生ヒステリーについても、取り沙汰がされている。民主党幹部とメディアに送られた炭そ菌が、戦争状態にある国家を一つにまとめる助けとなったいうことは、馬鹿でも理解できる。それは議会を文字通り閉鎖し、明らかにブッシュと一味にとって有益な結果をもたらした。
実際、細菌戦の専門家たちは、炭そ菌が米国の軍の系統のものであり、犯人は類稀な研究熟練度を持ったある不満をもつ米国人科学者であり、誰であるか比較的簡単に解るという。
そして、テネシーの運転免許試験官であるキャサリン・スミスが、2週間前、メンフィスにおいて、極めて異常で疑いのある状況で死んだことに臭いにおいを感じない人はいないだろう。彼女が、FBIが911攻撃に関係のあるとみなした5人のアラブ人に偽の免許証を提供した罪で、一日後に告訴される筈だった。
その1日前になって、彼女の車は電柱に激突した。車はほんの少し壊れただけで、ガソリンはマンタンでそのままであった。しかし、車はすぐに炎に飲み込まれた。ある記事によると、スミスと彼女の車の内部は、明らかにガソリンが撒かれていたという。
そして、メンフィス….メンフィス?そこは、12月に高名なハーバードの生物兵器専門家が橋から転落したのと同じ場所ではなかったか?
真実は、そこに見えているじゃないか。私には解っている。貴方もそれを見つける助けはできる。
(翻訳終わり)
これは メッセージ 138514 (rtkos2001 さん)への返信です.
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