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幸運なる二世ジョージ・ブッシュの真実

投稿者: factsof911 投稿日時: 2002/03/16 19:39 投稿番号: [138519 / 177456]
http://www.eshopping.ne.jp/bks.svl?start&CID=BKS503&shop_cd=1&qty=1&product_cd=30817645&pg_from=srh
  ニューヨークタイムズのベストセラーランクで発売3日にしてベストセラー入り、一週間で発売停止になった曰くつきの書。「社内の弁護士だけではなくワシントンDCにある伝記の内容校閲を専門にするしっかりした企業によって『綿密に裏付け調査がされ』『事実関係が確認された』にもかかわらず」筆者の本著作とは関係ない有罪の前歴を理由に書店から撤回された本だそうです。コカイン癖、祖父がナチスのビッグ・サポーターであったこと、アルブスト・エナジーでのビンラディンとの深い関与、BCCI等々書いてあり、ノーベル平和賞候補なるブッシュの真の姿を知るために必見の書と言えそうです。勿論、ジャパンタイムズから出ている、ピューリッツァ賞受賞作者による『犯罪銀行BCCI』も必見でしょう。
  ちなみに伝記本の作者ハットフィールド氏は昨年の7月18日に、「経済的理由」による「自殺」と称する「不審な死」をアーカンサス、スプリングデイルのモーテルで遂げています。
http://www.stormtronic.co.uk/9-11/bushmurders.htm
  ここには、その他の山ほどある類似例が記されているのですが、ハットフィールド氏は所詮その中の一人に過ぎないということなのでしょうか。次も同様のデータを収集しているページです。
http://www.bk2k.com/bushbodycount/home.html

  ところでハットフィールド氏は、死の直前に、ブッシュとビンラディンの深い縁を明らかにしています。
『小ブッシュの伝記作家が謎の“薬物自殺”を遂げる直前に、ウサマ・ビン・ラディンと小ブッシュの商売上の腐れ縁を暴露していた』
http://asyura.com/sora/war3/msg/869.html
  冥福をお祈りして遺稿をここにもご紹介致します。
http://www.onlinejournal.com/Attack_on_America/Hatfield-R-091901/hatfield-r-091901.html
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