jp_zosoさんへ
投稿者: worldtravellover 投稿日時: 2002/03/16 07:27 投稿番号: [138471 / 177456]
片栗ちゃんに見放されてはいないようですが、
お手合わせは私も願いたいところですので、ご返信。
>Bなる人物は他校の不良たちですよ。(悪の枢軸校)
俺は決して他所の学校に喧嘩を売りに行くなんて事しなかったし、 学校じゃモテまくってましたからね。
喧嘩なんか嫌いでしたよ。(今でもね)
だから「Bと同じ」になんか見なされなかったですよ。
他校からはどうでしょうか。
まぁ、他校の不良は他校の生徒にとってもうざったかったでしょうから、
Zさんは賞賛されていたかも知れませんね。
Zさんの守りたいという純粋な気持ちが純粋に働いた結果でしょうね。
>だからこそ守りたいのです。攻める気は有りません。ひたすら守りたいのです。
どうぞこの気持ちだけは理解して頂きたい。
はい、それは解かります。それに、私はjp_zoso さんを非難するつもりはありません。
ただ、こういう事にもありませんか?という疑問ですね。
戦時に女性に被害を加える相手は、敵だけではなく、味方であるはずの人間の時もありますね。
jp_zoso さんならきっと、そんな事する「味方」はもう敵となり、守ってくださるとは思いますが、なかなか無いのが現実。
戦争は弱肉強食社会全開となり、そこでは女子供は弱いですね。
だから、戦争にならないようにする事、それが一番弱き者を守る方法です。
この点はjp_zoso さんにご同意頂けるものと思います。
「戦時に弱き者を守る為の準備」は力のバランスを間違えると、
却って周囲に不信感を与えていってしまうことがあるでしょう。
例えば、A,B,C....H,.Jの10人がいてAからGまでは色色ありながらも仲良くやっている。
H,Jは何考えているか良くわからない。
そこで、Bは、「オレが守ってやる。心配するな!」と言って武器をどんどん集め出す。
A:そんなに武器買ってどうするの?
B:お前らを守る為だよ。HやJは何持ってるか解かんないんだぜ。
C:一応お金あるし、武器買い足そうかな。
B:いいよ、俺が守ってやるからさ。(どんどん買う)
皆、HやJも不安だけれど、Bがどんどん武器を買っていくのにも不安になる。
そのうちみんな、武器を買い出す。疑心暗鬼が強くなる。
武器を買ったり、疑心暗鬼にパワーを使うなら、
HとJと少しでも理解し合おうという努力をすればいいのになぁ、
というのが素朴な思い。
>>jp_zosoさんの純粋な、家族を守りたい、という気持ちを利用する人がいます。
>さて、一体誰の事なのでしょうか?思い当たる物が御座いません。
A,B,C...H,.Jが国だった場合。
C国代表: H,Jが何考えているかわからない。もしかしたら、攻められるかも。
C国国民: それはやばいね、家族を守る為にうちも準備すべきじゃないか。
C国代表: そうそう。Bが守ってくれるとは言っているけれど、DもEもGも武器買い始めたしね。
C国国民: えぇ?だいたい、Bにしたって、H,Jから身を守るには持ちすぎじゃん。H国の奴、この前うちの家の写真を勝手に撮ってたぜ、何考えてんのかわかんねェ。
C国代表: ですな。やはり此処は武器を買って、自分たちの事は自分たちで。
C国国民: そんな事、当たり前だよ。
―税金UPして武力UP―
―BとHが戦いだす。D,E,Gも参戦―
C国代表: 国民の皆さん、Bは同盟国です。Hが攻めてくる可能性もあります。Jだって、この期に乗じて何してくるかわかりません。戦いましょう!
C国国民: 奴等から愛する家族を守るぞ!
―C国代表は、指揮権のある重要人物。厳重に守られなければなりません。―
C国国民は、たかだか一国民、戦いに駆り出され。。。
Hが進攻して来て、守るつもりだった家族は襲われ。。。
各代表達は優秀な護衛たちに守られ指揮を続ける事が出来、B,C,D,E,G,国勝利で戦いは終わったものの、Hに攻められたC国民は傷つき疲弊。
この時、jp_zoso さんがA国国民なら国にどのような対処を願いますか?
お手合わせは私も願いたいところですので、ご返信。
>Bなる人物は他校の不良たちですよ。(悪の枢軸校)
俺は決して他所の学校に喧嘩を売りに行くなんて事しなかったし、 学校じゃモテまくってましたからね。
喧嘩なんか嫌いでしたよ。(今でもね)
だから「Bと同じ」になんか見なされなかったですよ。
他校からはどうでしょうか。
まぁ、他校の不良は他校の生徒にとってもうざったかったでしょうから、
Zさんは賞賛されていたかも知れませんね。
Zさんの守りたいという純粋な気持ちが純粋に働いた結果でしょうね。
>だからこそ守りたいのです。攻める気は有りません。ひたすら守りたいのです。
どうぞこの気持ちだけは理解して頂きたい。
はい、それは解かります。それに、私はjp_zoso さんを非難するつもりはありません。
ただ、こういう事にもありませんか?という疑問ですね。
戦時に女性に被害を加える相手は、敵だけではなく、味方であるはずの人間の時もありますね。
jp_zoso さんならきっと、そんな事する「味方」はもう敵となり、守ってくださるとは思いますが、なかなか無いのが現実。
戦争は弱肉強食社会全開となり、そこでは女子供は弱いですね。
だから、戦争にならないようにする事、それが一番弱き者を守る方法です。
この点はjp_zoso さんにご同意頂けるものと思います。
「戦時に弱き者を守る為の準備」は力のバランスを間違えると、
却って周囲に不信感を与えていってしまうことがあるでしょう。
例えば、A,B,C....H,.Jの10人がいてAからGまでは色色ありながらも仲良くやっている。
H,Jは何考えているか良くわからない。
そこで、Bは、「オレが守ってやる。心配するな!」と言って武器をどんどん集め出す。
A:そんなに武器買ってどうするの?
B:お前らを守る為だよ。HやJは何持ってるか解かんないんだぜ。
C:一応お金あるし、武器買い足そうかな。
B:いいよ、俺が守ってやるからさ。(どんどん買う)
皆、HやJも不安だけれど、Bがどんどん武器を買っていくのにも不安になる。
そのうちみんな、武器を買い出す。疑心暗鬼が強くなる。
武器を買ったり、疑心暗鬼にパワーを使うなら、
HとJと少しでも理解し合おうという努力をすればいいのになぁ、
というのが素朴な思い。
>>jp_zosoさんの純粋な、家族を守りたい、という気持ちを利用する人がいます。
>さて、一体誰の事なのでしょうか?思い当たる物が御座いません。
A,B,C...H,.Jが国だった場合。
C国代表: H,Jが何考えているかわからない。もしかしたら、攻められるかも。
C国国民: それはやばいね、家族を守る為にうちも準備すべきじゃないか。
C国代表: そうそう。Bが守ってくれるとは言っているけれど、DもEもGも武器買い始めたしね。
C国国民: えぇ?だいたい、Bにしたって、H,Jから身を守るには持ちすぎじゃん。H国の奴、この前うちの家の写真を勝手に撮ってたぜ、何考えてんのかわかんねェ。
C国代表: ですな。やはり此処は武器を買って、自分たちの事は自分たちで。
C国国民: そんな事、当たり前だよ。
―税金UPして武力UP―
―BとHが戦いだす。D,E,Gも参戦―
C国代表: 国民の皆さん、Bは同盟国です。Hが攻めてくる可能性もあります。Jだって、この期に乗じて何してくるかわかりません。戦いましょう!
C国国民: 奴等から愛する家族を守るぞ!
―C国代表は、指揮権のある重要人物。厳重に守られなければなりません。―
C国国民は、たかだか一国民、戦いに駆り出され。。。
Hが進攻して来て、守るつもりだった家族は襲われ。。。
各代表達は優秀な護衛たちに守られ指揮を続ける事が出来、B,C,D,E,G,国勝利で戦いは終わったものの、Hに攻められたC国民は傷つき疲弊。
この時、jp_zoso さんがA国国民なら国にどのような対処を願いますか?
これは メッセージ 138328 (jp_zoso さん)への返信です.
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