WTCに機の突入直前に爆破
投稿者: rtkos2001 投稿日時: 2002/03/16 16:58 投稿番号: [138497 / 177456]
【突入直前に爆発が発生していた。爆発物が仕掛けられていた証拠だ】
Sender, Berl & Sons Inc. Special Report September 20, 2001
http://members.aol.com/senderberl/private/internal.htm二つのWTCビルの倒壊が建物内部に設置された爆発物なしには起き得なかったという我々の推論はどうやら正しかったようである。そう主張する理由は下記のとおりである。
最初の写真を見て欲しい。飛行機が高速でWTCのサウス・タワーに向かっているのが写っている。注意深く見ると、航空機の接近高度ではサウス・タワーに近接した地点には煙は一切発生していない。全くない。青空だ。全ての煙は、ノース・タワーより立ち上っている。
9月12日のニューヨーク・ポスト紙の4面に、航空機がサウスタワーに激突する前、一秒以内の映像が掲載されている。下の方を見てもらいたい。飛行機の突入前に、建物の突入点よりも数階下のところから、煙が発生しているのが見える。
もしこの写真がなければ、感覚的にこの煙がノースタワーから出ているものと結論付けるだろう。しかし、この写真は煙がノースタワーからのものではないことを示している。サウス・タワーから煙が吹き出る理由はない。最初の写真と次の写真の時点の間のどこかで、(ほんの数秒の間に)高速のハイジャック機がサウス・タワーに突入すると同時にサウス・タワーの内部で、誰かが爆発物を爆発させた。これが両タワーが崩壊したのは偶然ではなく、ビルの倒壊を確実にするために、爆発物が予めビル内部に設置されていたとする我々の推論を立証する。
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