対米全面テロ

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かいわれも

投稿者: yapoo_coco 投稿日時: 2001/11/29 20:16 投稿番号: [120483 / 177456]
米国産の種だったよね

偶然の一致?

人間として真実の報道を願う。

投稿者: ramennsky1 投稿日時: 2001/11/29 20:08 投稿番号: [120482 / 177456]
貨幣をもらって生きていく以上、仕事がなくなるのが恐いから強いものに迎合するのは理解できる。
  その中で少しはひねりを加えて情報を提供して欲しい。
  マスコミは時として(よく)手のひらを返すことが多いので100パーセントは信じていないが。

同感。>情報提供求む(MuuuAtrantさん)

投稿者: chottomato 投稿日時: 2001/11/29 20:00 投稿番号: [120481 / 177456]
>「戦争やむなし」という世論が多数派

なのは、やはり、

>「アメリカの高官が、タリバン側の発表を流さないように、要望した。」
>情報操作

によるものではないかと感じます。


圧力に屈することなく、
マスメディアさんには、情報を提供していただきたい。


「良心」が残っていることを期待します。

天使の奇跡さんに質問です

投稿者: lovepeacemama 投稿日時: 2001/11/29 19:51 投稿番号: [120480 / 177456]
こんばんは

「核が数十年間、地球を世界大戦から救ってきた。」のは私も同感です。そしてこれ以上核を増やしてはいけないのも分かります。でもあなたの仰る通りに核を減らしていって最終的にアメリカだけが核保有国として残った時、世界はどうなるのですか?
今のアメリカの傲慢な外交政策やイスラム教徒の命をあまりにも軽視しすぎる行動を考えるととても恐ろしくなってしまうのです。

今のアメリカには、テロによる恐怖も手伝ってか、「自分たちと、極端に思想の違う存在を全て排除すれば、平和な世界ができる」と思っている人が、いるようですが。

(^^; ← かわいい!>nukeさんへ(横レス)

投稿者: chottomato 投稿日時: 2001/11/29 19:47 投稿番号: [120479 / 177456]
(しかも、以下「個人的やりとり」です。)

--------------------------------

前はもっとカタい印象だったのですが、

だいぶ丸くなったような気がして
親近感をおぼえます。

これからも、いろいろ教えてくださいね。

>役割が別。前提と、事後処理

投稿者: marchingpeople 投稿日時: 2001/11/29 19:47 投稿番号: [120478 / 177456]
こんばんは、thiyd84l940さん

>この戦争を、行き過ぎた戦争に置き換えても、誰も行き過ぎた戦争に抑止効果を期待している人はいないと思います。
>ですから、2択が初めから成り立たない。

とのことですが、そもそもli__ilさんの

>今回のテロにおいて、報復戦争は抑止だとの見方が有ります。そこで、国際
>裁判所のテロ抑止効果について、御教え頂きたい。世界共通ルールを無視す
>る輩の、する事だからと言う、逃げ口実は聞く気が致しません。ヨロシク。

から始まってますので、比較しないと逃げ口実になってしまいます、ですのであまり抽象的にならないように同時テロが発生した時点でICCが存在していたらと仮定したわけです。


ちなみにICCの前提は戦争ではなく消滅時効の不適用が前提です、犯人逮捕のために戦争はしません。

仮に二つの民族が7:3の割合で構成される民主的なICC未締約国で、不和が生じ、多数派民族から危険な組織が誕生し、軍の一部と組んでクーデターで現政権を倒して、その後に少数派民族を弾圧していると仮定ます。

この事件の調査を締約国、安保理、ICC検察官は調査の要請を出すことはできますが、ICCの管轄圏外ですから何もできません(安保理は関係国の了解なしにICCに付託できるのですが、対象が管轄圏外ですから無理だと思います)、たぶん。
内戦状況であれば安保理決議で平和施行活動を行いますが、独裁国家になっていれば、不介入の原則がありますから安保理も手だてはないです。せいぜい国連が現政権を承認しないぐらいです。
締約国だったとしても、独裁者が調査を受け入れることは無いので、起訴できませんが、時効が無いので再び民主的な国家になった時に管轄権を行使するはずです。


>テロリストを捕まえなければ、裁判もヘッタクレもありません。

アフガニスタンの場合、第三国のイスラム法廷で裁きたいタリバン vs. 自国の軍事法廷で裁きたい米国が戦争してます。それで戦争には、準備されたテロの抑止効果が無い(準備されているテロには、ビンラディンから指令が出ています。)ので、双方がヘッタクレの場に着いて、この冬の間に、テロリストの引き渡しの条件を話し合えば良かっただけです。
その間に米国、同盟国監視下のアフガニスタンから、新たにテロを計画して、準備、実行するのは無理ですから、結構まとまったかもしれませんね、攻撃前にオマル師がビンラディンに退去勧告を出してたくらいですから。

仮定に戻って、タリバンがICCへの引き渡しを発表してたら、それでお終いです。期日を切って実行されるのを待つか、交渉して米国に引き渡しを要求する以外ありません。
それで、タリバンが期日を守らなければ攻撃しても、世界中から支持があると思います。
まあ、ICCへ引き渡されてもASPAの保護された特定の個人とすれば、ハーグに対しても攻撃はできますが、誰も支持しないと思います。


// 引用、参考にしたHP //

「国際刑事裁判所」を実現させよう   資料館
  *qweryさん http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Bull/9012/

>>>先生国家の机上の空論です。

投稿者: marchingpeople 投稿日時: 2001/11/29 19:44 投稿番号: [120477 / 177456]
こんばんは、li__ilさん


ICCの有用性-長期的にはテロ撲滅に貢献する-は理解してもらったと思います。ですがICCが管轄権を有しているのは『ジェノサイド罪』、『人道に対する罪』、『戦争犯罪』です。実は『侵略の罪』にも管轄権があるのですがその行為を定めることはできませんでした。

規定の修正に関しては、国際刑事裁判所規定の発効期日(は60番目の批准書、受入書、承認書あるいは加入書が国連事務総長に寄託された日から60日後以降に始まる月の1日目です、ちなみ後13カ国の批准が必要で日本は批准していません。)から7年が満了した時点で、いずれかの締約国、絶対的多数の判事、検索官によって修正案を提出され、締約国会議の構成国の三分の二の多数によって採択されれば、『侵略の罪』の行為、犯罪の諸要素に『テロルの罪』を定める事ができます。私は人権に焦点を定めた今の方が、非人道的な行為の抑止力として、良いと思うんですけどね。

刑罰に関しても人権裁判所らしく「30年以内の特定年数の懲役、あるいは、犯罪の極度の重大性、および、被告の個人的事態によって正当化される場合、無期懲役」のいずれかを科し、複数の犯罪で有罪判決を受けた者について、裁判所は、各々の犯罪に関する刑と、合計の懲役期間を定める合算刑の宣告を行いますが、死刑はありません。
懲役に加えて、裁判所は、「手続・証拠規則に定める判断基準による罰金、ならびに、善意の第三者の権利を毀損しない範囲の、当該犯罪から直接的あるいは間接的に生じた利益、財産および資産の没収」を命令と返還、補償金および復帰を含め、被害者に対する、あるいは、被害者に関する賠償の原則があります。


それでテロリスト全般を国内法で裁いても報復テロが有るとのことですが、ある組織の意に反して解体しようとすれば、抵抗するのは当然で、これは法によって除去しても強制力で除去してもテロリストはテロで対抗するはずです。
当たり前ですが、裁判所は起きたことを裁きますから、その起きたことが「テロ万歳」とノートに書いただけで極刑にするか、逮捕に際して強硬な態度で当たるかは、その国が決めることです。この時もテロ根絶を越えて、少数派民族に対しての非人道的な行為があれば、ICCが活躍するでしょうし、存在が抑止力になると思います。まあ民主的な国家なら、首謀者達を何とかすれば、実行グループには更正プログラムに参加させることで対処すると思います、あまり派手に強制力を多用するとパブリシティに訴える事になってテログループに賛同者が集まってしまいますから。

それで、報復戦争とICCの抑止効果に戻れば、ICCがあったのなら第三者を巻き込まない分だけICCの抑止効果の方が高いと思いますよ。

// 引用、参考にしたHP //

「国際刑事裁判所」を実現させよう   資料館
  *qweryさん http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Bull/9012/

もし核がなかったら

投稿者: tenshinokiseki 投稿日時: 2001/11/29 19:29 投稿番号: [120476 / 177456]
レスが遅れてすまない。
最近パソコンの調子が悪くなって、使っていたネスケが役に立たなくなった。
今はインターネットエクスプローラーで見ている。
ホントはネスケが使いやすいんだがな。

ところで
戦後(第二次大戦の)もし核がなかったら、世界はどうなっていただろう?

間違いなく第三次大戦が起こっていたはずだ。

しかし、
核はいずれ無くさねばならない。
徐々にではあるが、その動きはもう始まっている。
アメリカが唯一の超大国になったため、ようやくその実現が見えてきた。

核は存在する。
その事実をまず受け入れよう。
その核は数十年間、地球を世界大戦から救ってきた。
素直にその事実を認めなければならない。

しかし、永久に核が世界を平和にしてくれるわけではない。
せっかく超大国が一国だけになったわけだから、
今こそ核を減らすチャンスだ。

その点、即座にその方向性を示したアメリカとロシアは立派だ。
日本は核削減には全く役に立っていない。核を持たない国は日本だけではないからな。

そういう時代であるからこそ、絶対に弱小国に核保有をさせてはならない。

あしたがあるやんへ(RWO)

投稿者: rrwo56183 投稿日時: 2001/11/29 19:06 投稿番号: [120475 / 177456]
>>わざと文字打ちまちがえてあげるよ!(笑)

>そこまでやるとシラコイんだよなぁー。
自然な感じでタノムよ、マジで。

→わかったよ〜!
受けて欲しかった〜!

>RWOは確かおんなだったよな。「うぉ〜い」ってヤメタほーがいいぞ。
はっきり言って「おっさん」まるだしだからな。

→おっさんはいやだな〜!
返事の仕方考えておこう!

今からは,ちょっと忙しいから!

テロってなーに

投稿者: snakezzzz 投稿日時: 2001/11/29 18:54 投稿番号: [120474 / 177456]
  テロってな〜んだ?
  戦争とテロの違いは?
  アメリカの正義とは?
  民主主義とは?
  自衛隊が船に積んだ物資の内容は?
  大量破壊兵器の使用をアメリカだけに許されて、他の国に認められていないのは?
  さあ   みんなで   考えましょう。

テロをどう思いますか?

投稿者: pooh101m 投稿日時: 2001/11/29 18:33 投稿番号: [120473 / 177456]
2001年9月11日にアメリカのビルがテロによって爆破されたことについて、
タリバンについて、
アメリカの攻撃の賛否
など皆さんはどう思いますか?
ぜひ意見を聞かせたください。

訂正

投稿者: nuketusetus 投稿日時: 2001/11/29 18:30 投稿番号: [120472 / 177456]
>「新しいタイプの戦争」がアメリカの「NMD」(戦域ミサイル防衛構想)で防げるとは

「NMD」=本土ミサイル防衛構想、ですね。アメリカの国土を中距離ミサイルから
防衛しようという構想のことです。

で、戦域ミサイル防衛構想=「TMD」で、こちらは同じ技術でいろんな地域
(例えば日本など)を中距離ミサイルから防衛しようという構想のことでした。

技術に本質的な違いはないですが、似たような言葉なので間違えてしまいました(^^;。

>北朝鮮査察拒否

投稿者: antikoizumi007 投稿日時: 2001/11/29 18:29 投稿番号: [120471 / 177456]
>「必要な対抗措置」とは、どういう意味なのでしょうか・・・?
テポドンでゴールデンブリッジかディズニーランドを破壊するんじゃないでしょうか?

Re: 大げさ

投稿者: nuketusetus 投稿日時: 2001/11/29 18:25 投稿番号: [120470 / 177456]
>ということは、今回のことは、軍事的な意味で考えるより、まあ、自国の利益(軍需産業にお金をつかう)だけ
>っていうその程度だから、気にしなくていい、っていう意味かなあ。

うーん、「周りの国がいろいろ心配してるんだから、少しくらいは配慮しなさい」かなぁ。
あるいは「横綱は相手の相撲を受けきって勝て」という感じなのか…。
大きな国だから「自分が自分が」と言い続けなくても大丈夫な筈なんですよね。
今のアメリカは自分が負けない相撲に固執しすぎて、つい塩を相手の目に投げちゃう
反則力士みたい。

自分を全てを犠牲にしろとは言わないけど、あんまりせこいことも言って欲しくないですね。


>どっちにしろ、核ミサイル自体が危ないんだから、ABMのことだけをとりたてて騒いでも仕方がないし。
>そんな感じの解釈になっちゃったんですが、大丈夫ですか?

ABM制限条約は、全面核戦争を今まで防いできた、世界にとって価値ある条約でした。
でも、これからの世界は新しいタイプの戦争を新しいタイプの条約で防がなくてはいけません。

「新しいタイプの戦争」がアメリカの「NMD」(戦域ミサイル防衛構想)で防げるとは
到底思えないけど、だからといってABM制限条約にそんなに固執しなくてもいいんじゃない?
っていうのが私の考えです。

そして、アメリカにはABM制限条約を「自分勝手に」脱退するのではなく、
その後の世界平和に向けた新しい考え方を提示した上でそちらに移行するようにして欲しい。
「自分だけに100%メリットのある道」ではなく、
「自分にも相手にも80%のメリットのある道」を
見つけて選んで欲しいなと思います。

北朝鮮査察拒否

投稿者: babypeanuts_peace 投稿日時: 2001/11/29 18:25 投稿番号: [120469 / 177456]
[ソウル   29日   ロイター]   朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)政府は、米国からの大量破壊兵器の査察要求を断固として拒否するとともに、「必要な対抗措置」をとる姿勢を示した。
  北朝鮮外務省は、国営朝鮮中央通信社(KCNA)を通じて出した声明で「米国は、北朝鮮に対して理由もなく『査察』を受け入れるように求めてきた」と非難。「このような状況下で、北朝鮮はおとなしく座っていられない。必要な対抗措置を取る以外に選択肢はない」と述べている。 (ロイター)


「必要な対抗措置」とは、どういう意味なのでしょうか・・・?

タフじゃないと生きてゆけない国。

投稿者: kozarubaby23 投稿日時: 2001/11/29 18:24 投稿番号: [120468 / 177456]
それがアメリカなのかもしれません。少なくとも彼女のことについてメディアが注目し報道していることは良かったと思います。なぜならこういった事件は日常茶飯事起きていることなのですから…。アメリカの大学でも教授によっては、親日派と半日派がいて、私自身も学生から、日米貿易摩擦、不均衡貿易のレクチャー後に、「日本へ帰れ。」と言われにらまれたことがあります。けれどもその時に考えたことは、その言葉は、偏った知識と、思い込みによって、感情的に出たものであり、自分が同じような感覚を持っていないことにホッとしました。そして、その後この国で生活するにおいて、一つには他人の考えに対して「リスペクト」することの大切さと、もう一つには、誤解やミスコミュニケーションから問題が起こった場合に、自分がどのように対応するかによって、然るべき結果を招くか、ということです。

パナマ出身の高校生が提言したのが反戦なのか、反政府かによって多少意味合いが違ってきますが、彼女が不当な措置を学校や教育委員会、裁判所で受けたのなら、再度上告する必要があるでしょうし、メディアに訴えることもひとつの方法です。ただ、彼女が言論の自由を訴えているように、彼女を批判する人の言論の自由も保護されています。いじめ、という醜い行動については許しがたいものがありますが、それは米国の人がパナマ侵攻をどう思っているかどうかに関らず、単なる意地悪な人々がいる、ということだと思います。そして、そういったねちねちしたいじめをする人はアメリカ人だけでなく、どこの国にもいるものです。

アメリカ人の中にはパナマ侵攻も含めて、アメリカ政府の政策に対して、反対している人や、嫌気が指している人はたくさんいます。アメリカがいつも正しいことをしていて非が全く無いと信じている人はごく少数です。ただ、15歳という年齢で、真実の全てを知ることは難しいと考えられます。それはアメリカの教育制度にも問題があることではありますが、15歳のパナマ出身の女の子が主張することも理解できますし、それについて限られた知識と感情で反論する人がいてもそれは仕方が無いことだと思います。

不当であれば訴えるしかありません。泣き寝入りしてしまったら負けです。そういう意味では日本人にしてみればかなり住みにくい国なのかもしれません、アメリカは。非難や批判をすることは簡単ですが、そこで公正さや冷静さを失って、ただ感情にまかせてアメリカ人がどうの、と言ってみたところで、仕方が無いことだと思いますし、ましてやアメリカ=Evilという構図を想像することは危険だと思います。アメリカ国民もアメリカ政府の犠牲になっているのですから。ただ、政府批判と、無政府主義は全く違うことですし、反戦と反政府も意味合いが違います。ですから、この事件にしても、「戦争に反対しているだけなのに、かわいそう。」ということではすまないのかもしれません。できれば、より信頼性のあるソースから確かな情報を得て客観的に分析することも大切だと思います。(Katakorichanが客観的に分析していない、とは言っていません、念のため。)また、確かにアメリカの政府機関や、政策について、疑念を持つこともあります。しかし、だからといって、アメリカに日本のような政策をしろ、ということはできませんし、それは今後アメリカ人が公正な目で政府を見て、評価し、政府が反省していく必要がある事であるとおもいます。

この記事については私も最初に読んだときは驚きましたし、いじめや嫌がらせについてはとても腹が立ちますが、Katakorichanさんのおっしゃるように、自主休学ということですので、早く彼女に元気になって学校に戻れることを願う気持ちは同じです。

ありえないとは>katakorichanさんへ

投稿者: chottomato 投稿日時: 2001/11/29 18:01 投稿番号: [120467 / 177456]
言いきれますまい。
    ↑
   誰かのマネ



(じゃ、移動しますので、またね。)

あっ

投稿者: katakorichan 投稿日時: 2001/11/29 18:00 投稿番号: [120466 / 177456]
>実は、
>ABMと大陸間弾道ミサイルの違いさえ、よくわかってませんでした。


仲間がいた!
へへへ

>日本も

投稿者: katakorichan 投稿日時: 2001/11/29 17:58 投稿番号: [120465 / 177456]
もしかして、日本もこれで景気を刺激するつもり・・・ってことないですよね?!

>大げさ

投稿者: katakorichan 投稿日時: 2001/11/29 17:55 投稿番号: [120464 / 177456]
うぉっとー、nuketusetusさん、すごい、ちょっと席を外して戻ってきたら、こんなに詳しくーー。
塾の先生に質問したような気分。
無料でいいのかしら?   恐縮です。


>超大国の責任として自国の利益より国際協調を優先する姿勢はあってもいいですけどね。


ということは、今回のことは、軍事的な意味で考えるより、まあ、自国の利益(軍需産業にお金をつかう)だけ
っていうその程度だから、気にしなくていい、っていう意味かなあ。
どっちにしろ、核ミサイル自体が危ないんだから、ABMのことだけをとりたてて騒いでも仕方がないし。
そんな感じの解釈になっちゃったんですが、大丈夫ですか?

信頼関係?

投稿者: H_Yforever 投稿日時: 2001/11/29 17:54 投稿番号: [120463 / 177456]
  テロリスト国家の出先機関と信頼関係を持とうとすること自体むなしいのでは?

(しかし、そのような組織の存続を認めなきゃいけないってのが、自由主義国家の辛い宿命ですね)

変な質問でした>nuketusetusさんへ

投稿者: chottomato 投稿日時: 2001/11/29 17:46 投稿番号: [120462 / 177456]
過去ログにも目を通さず、
レスも理解してませんでした。

実は、
ABMと大陸間弾道ミサイルの違いさえ、よくわかってませんでした。

何か、しっくりこなかったのは、
わたしのせいだったのです。

ごめん。
  ↑
(これは本当に反省している)

砂漠のピングー

投稿者: nuketusetus 投稿日時: 2001/11/29 17:37 投稿番号: [120461 / 177456]
>南極が大陸では無く、北極みたいに海に浮かんでいた場合
>海面上昇はしないのですか?

氷を入れたコップに水をぎりぎりまで注ぎ、そのまま放置しておくと溢れることから、
南極が海に浮かんでいたとしてもやっぱり海面上昇はしそうな気がしますが。


>   エスキモーの人たちが、南国気質のラティーノみたいになることは有り得ますか?

少なくとも…。
ピングーの舞台が砂漠になり、主人公がダチョウになることもあり得ないとは言えますまい。

困った時はあの人に聞け_nuketusetusさん

投稿者: ateoeta 投稿日時: 2001/11/29 17:19 投稿番号: [120460 / 177456]
>それとも、地球温暖化による海面上昇によって水没してなくなる運命か??

  南極が大陸では無く、北極みたいに海に浮かんでいた場合
  海面上昇はしないのですか?

  また、このまま気温上昇にともない
  エスキモーの人たちが、南国気質のラティーノみたいになることは有り得ますか?

念のために言っておきますが、

投稿者: iu_iu_iu_iu 投稿日時: 2001/11/29 17:14 投稿番号: [120459 / 177456]
ぼくは朝鮮総連が、国交のない国の国民を代表していると言う事実以上に危険視しているわけでは有りません。今回の捜査に対して抗議するのは組織としては非常に正常な反応で、特に問題になるようなことではない。
もちろん捜査の手を入れた政府の行動も全くまっとうなことです。

ただ、あのようにあからさまな恫喝を、こんな時期にすれば、かりに米軍のコメントであったとしてもぼくは警戒する。
それで、今現に警戒しているわけです。

今回のいざこざが、おたがいの信頼関係を強化する方向に働いてくれるっことを期待しています。もし不正が何も発見されなければ、今までよりずっとお互いを信頼できるようになりますからね。

クスリでこの国は滅びるよ

投稿者: PauPau725 投稿日時: 2001/11/29 17:08 投稿番号: [120458 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20011129-00001073-mai-soci





麻薬・安楽死・売春が公認のオランダはもう滅びようとしているのでしょうか?
それとも、地球温暖化による海面上昇によって水没してなくなる運命か??

気にしない>nuketusetusさんへ

投稿者: chottomato 投稿日時: 2001/11/29 17:07 投稿番号: [120457 / 177456]
レスありがとうございました。


>落下地点にいる人にとっては「誤爆」ですが、その頃地上は大陸間弾道ミサイルでクレーターだらけになっているでしょうから誤爆しても関係ないかと…。

想像したくもないですね・・・



>今更気にしても仕方がないと思うのですがいかがでしょう?

「狂牛病」といっしょかな?
気にしても仕方ないですよね。



(ごめんなさい。あげ足とってしまいました)
         ↑
     実は反省していない

注意② RWO。

投稿者: asitagaaruyan 投稿日時: 2001/11/29 17:04 投稿番号: [120456 / 177456]
>わざと文字打ちまちがえてあげるよ!(笑)

そこまでやるとシラコイんだよなぁー。
自然な感じでタノムよ、マジで。

RWOは確かおんなだったよな。「うぉ〜い」ってヤメタほーがいいぞ。
はっきり言って「おっさん」まるだしだからな。

Re: 教えてください。

投稿者: nuketusetus 投稿日時: 2001/11/29 17:00 投稿番号: [120455 / 177456]
>ABMも「誤爆」することってあるんですか?

ABMは空中から落下してくるミサイルを迎撃するためのミサイルです。
当然、斜め上(?)に打ち上げます。
その後強力なロケットで急加速し、落下してくる大陸間弾道ミサイルを超高空で捉え…

1.あるタイプのABMはそのまま相手のミサイルに体当たりします。
  「誤爆」(体当たり失敗)したら、そのままロケットの燃料がなくなるまで上昇し、
  その後どこかに落下するでしょうね。
  落下地点にいる人にとっては「誤爆」ですが、その頃地上は大陸間弾道ミサイルで
  クレーターだらけになっているでしょうから誤爆しても関係ないかと…。
2.別のタイプのABMには小型の核兵器が積まれているそうです。
  相手のミサイルとすれ違う直前に自分から爆発し、相手を巻き添えにして破壊します。
  相手のミサイルと外れてもいい(核兵器なので命中しなくても十分)ので、
  原理的に「誤爆」はあり得ません(^^;。

2のミサイルの場合、自国の上空で核爆弾を爆発させることになりますが、
高度数十kmという超高空での話なので地表への被害はほとんどありません。

ですが、どちらにしてもABMは時代遅れの兵器ですから、
今更気にしても仕方がないと思うのですがいかがでしょう?(^^;

全世界で急速に拡大

投稿者: PauPau725 投稿日時: 2001/11/29 16:55 投稿番号: [120454 / 177456]
[モスクワ   28日   ロイター]   エイズウイルス(HIV)の感染が今年、全世界で急速に拡大し、特に旧ソ連圏で感染率が急上昇していることが、国連エイズ合同計画(UNAIDS)のまとめた年次報告で明らかになった。
  同報告によると、旧ソ連や東欧の旧共産圏諸国におけるHIV感染者は現在、推定で100万人。
  UNAIDSのピオット事務局長は記者会見で、同地域におけるHIV感染者数は、世界のどこよりも急速に増加していると指摘し、「エイズ流行はまだ初期段階で、状況は良くなる前にまず悪化するだろう」と述べた。
  エイズは現在、世界の死因の第4位で、現在の感染者数は4000万人に上る。また、エイズ患者の約3人に1人は15―24歳の若者で、その大半が感染の事実に気付いていないという。同報告はさらに、多数の人々にエイズ予防に関する知識が不足している、と指摘している。
  (ロイター)
[11月29日14時22分更新]




アフガニスタンにも感染が広がることも懸念されるでしょうか。

そうか〜!あしたがあるやん

投稿者: rrwo56183 投稿日時: 2001/11/29 16:53 投稿番号: [120453 / 177456]
>「誤字・脱字・マジボケ」は最低10分間はそのままに訂正しちゃダメダメオレのツッコミが死んじゃうだろーがよー。

→お〜け〜♪
了解!

じゃあ,つっこませてあげるために、
わざと文字打ちまちがえてあげるよ!(笑)

質問かぶってました>nuketusetusさん

投稿者: chottomato 投稿日時: 2001/11/29 16:52 投稿番号: [120452 / 177456]
ごめんなさい。無視してくれても、いいですが、

できれば、もう少し
わかりやすく。

教えてください。>nuketusetusさん

投稿者: chottomato 投稿日時: 2001/11/29 16:47 投稿番号: [120451 / 177456]
横レス失礼します。



変なこと聞くかも知れませんが・・・

ABMも「誤爆」することってあるんですか?

基本だが。RWO。

投稿者: asitagaaruyan 投稿日時: 2001/11/29 16:46 投稿番号: [120450 / 177456]
>今度いいねた見つけて来る!
たのむよ、ホントに。

ひとつ注意しておこう   !!
「誤字・脱字・マジボケ」は最低10分間はそのままに訂正しちゃダメダメオレのツッコミが死んじゃうだろーがよー。
たのむよ、ホント。^^;

>北朝鮮へいったお金

投稿者: ateoeta 投稿日時: 2001/11/29 16:45 投稿番号: [120449 / 177456]
>残念ながら、ノドンかテポドンの制作費用か日本領海を侵犯する船の購入費でしょう。


  よろこび組の経費   と   その酒池肉骨粉費を忘れてるよ

>>反戦高校生

投稿者: ateoeta 投稿日時: 2001/11/29 16:39 投稿番号: [120448 / 177456]
その女子高生の

  顔立ち   スタイル   ヒップ   くびれ   性格

に単純に、大きな関係があるとなぜ誰も言わない
  (私はラティーナの味方だが)

おまけにもう一つ

投稿者: nuketusetus 投稿日時: 2001/11/29 16:38 投稿番号: [120447 / 177456]
>あの、では「大陸間弾道ミサイル」ってのは、何のためにあるんですか?

広島・長崎を破壊した原子爆弾は航空機から投下する「爆弾」でした。
しかし、アメリカがソ連を攻撃したいと思ったときに、爆撃機で爆弾を輸送するのは
遠いし、危険も伴います。

ちなみにアメリカは爆撃機を送り込むときに、途中に不時着できる基地を欲しがります。
そうすればエンジンが故障した爆撃機の乗員を救うことが可能になりますから。
日本を爆撃するときは硫黄島がその役割を果たしました。
ところがアメリカ→ソ連を飛行するには北極圏を行くしかありませんし、
北極圏には爆撃機の基地になりそうな場所はありません。

というわけで射程数千キロというミサイルを両国は開発することになりました。
元々はナチスドイツのV2型ミサイルを元にしたと言われています。
戦後、ドイツでV2型ミサイルの開発に当たった科学者を米ソ両国は血眼になって
探し歩いたと言われています(^^;。

V2型ミサイルを元に米ソ両国が大陸間弾道ミサイルの開発に成功したことにより、
それぞれ相手の国の好きな位置に核兵器をお見舞いできるようになりました。
今のように早期警戒システムなど完備されていない時期ですから、
先にミサイルを撃って核兵器で相手を全滅させれば勝ち…という戦争が恐れられるようになります。
そのために

・早期警戒システム   −向こうが撃ってきたら、それが本土に着く前にこちらも撃ち返す。
  結果として両国が全滅するので相手も易々とは撃てないだろう
・ABM制限条約   −ミサイルを防衛する手段が出来たら先制攻撃で一方的に相手を
  全滅させることが出来てしまうので、ミサイルを防衛する手段を封印しよう
・潜水艦発射ミサイル   −相手のミサイルの先制攻撃でこちらのミサイルが全滅したら、
  相手の国の近海に潜んでいる潜水艦から報復の核ミサイルを撃ち相手も滅ぼす
・MIRV(多弾頭ミサイル)   −一つのミサイルに多数の核弾頭を積み、
  突入する前に分離して多数の弾頭で相手を全滅させる。ABMで迎撃しようにも、
  それ以上の圧倒的多数の核弾頭をお見舞いすれば、完全な迎撃は不可能

などの発想が生まれました。
その根底にあるのは「相互確証破壊」(撃てば必ず共倒れになる)という考え方に基づく
「核抑止理論」です。

補助飼料か?国内2頭目の狂牛病

投稿者: PauPau725 投稿日時: 2001/11/29 16:38 投稿番号: [120446 / 177456]
  国内2頭目の狂牛病(牛海綿状脳症)と確認された北海道猿払村の乳牛に、牛と豚の血しょうたんぱく入りの補助飼料が与えられていたことが29日、道の調査で分かった。牛や豚の血しょうたんぱくを牛に与えることは今年9月、飼料安全法の農水省令が改正され、禁止された。独立行政法人「肥飼料検査所」で狂牛病との関連を調査している。

  道農政部によると、補助飼料は丸紅飼料技術研究所(兵庫県小野市)が製造した「パワフルへルポ」で子牛用の粉ミルクに混ぜ、下痢止めの効果があるとうたわれていた。原料に使われていた血しょうたんぱくは米国製という。

  血しょうたんぱく自体は安全とされているが、家畜処理場で採取する際に危険部位の破片などが混ざる可能性もあるとして禁止された。2頭目の牛に与えられていた当時は問題になってはいなかった。網走管内佐呂間町の酪農家は、1頭目の感染牛にこの補助飼料は与えていなかったという。   【井上英介】(毎日新聞)
[11月29日13時1分更新]




>原料に使われていた血しょうたんぱくは米国製

ついに出た米国産の疑惑??

北朝鮮へいったお金

投稿者: antikoizumi007 投稿日時: 2001/11/29 16:36 投稿番号: [120445 / 177456]
>北朝鮮の飢えたかわいそうな子
たちに、お金がいくのなら、いいんです
けどね。
残念ながら、ノドンかテポドンの制作費用か
日本領海を侵犯する船の購入費でしょう。

>朝鮮総連

投稿者: PauPau725 投稿日時: 2001/11/29 16:35 投稿番号: [120444 / 177456]
まあ軍資金にでも行くのでしょうかね。


http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Stock/6646/rati/rati-5.html
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