イスラエル/パレスチナ和平

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>酸味遺体  :  訂正

投稿者: koolp1x 投稿日時: 2004/10/29 09:11 投稿番号: [8272 / 20008]
三位一体を嘲笑しているシーンが出てくるイギリス映画って、こっちだったかも。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005G0NO/qid=1099008054/sr=1-38/ref=sr_1_2_38/250-8524347-5848224

アラファト続報

投稿者: abutouma 投稿日時: 2004/10/29 06:43 投稿番号: [8271 / 20008]
tmiya1960さん

  では明朝(こちらの)いくつか送りますので、署名の件だけ返答下さい。普通、未署名だと怪文書扱いされますよ。

hornbillさん

  こういう意味でも「片道切符の旅」かもしれませんね。



アラファトは戻って来れるか?(10月29日)

  ムニーブ・マスリが報道陣に語ったところによれば、アラファトは29日午前6時半(日本時間午後零時半)にラッマーラーを離れる。ハ・アレツ紙電子版によればフランスがアラファト移送用の飛行機を提供するらしい。パリでもアラファト受け入れのため厳戒態勢が敷かれ始めている模様だ。

  アラファトの自治区離脱がほぼ確実になった現在、メディアの関心は
1.誰がアラファトの後を継ぐのか?
2.仮に治療が順当に進み、アラファトの健康が回復したとして、本当にイスラエルはアラファトの帰還を許すのか?
この二点に集中しつつある。

  第一の点に関しては、まさに現時点(現地時間29日深夜零時)、ラーマッラーでファタハ執行委員会が開催されている。司会はPLO執行委員兼事務局長かつファタハの最古参の執行委員たるアブ・マーゼン(マハムード・アッバース)前PA首相。やはりアラファト不在中に、当面この人物が空白を埋めるかたちになるのは間違いなさそうだ。

  問題は第二点である。ハ・アレツ紙電子版は、
「イスラエルはパレスチナ自治政府に対し、アラファトが海外で治療を受けた場合、西岸への帰還を保証すると告げた」
と書いている。またヴァイスグラス首相補佐官は、イスラエル放送に対し、アラファトの帰還を許可すると語った。
  これについて、28日夜11時のアル・ジャジーラ・ニュースで、インタビューに答えたアハマド・ティビは次のように詳細を説明した。
「議長府に居た自分(ティビ)とタイイブ・アブドッラヒーム(議長府長官、アラファト側近の一人)に対し、28日に電話したヴァイスグラスは『アラファト議長が治療のために出国することと帰還することを許可する』と明言した。続いて米国政府(注:固有名詞は出していない)からもクレア首相およびエラカート交渉担当相に対して、『議長の帰国は国際的な了解である』と述べた」
  つまり、治療を終えたアラファトを、そのまま追放するようなことはしないと言うことを、イスラエルのみならず、国際社会が保証している、と言うのだ。
  もっともこれに対しては、続いてインタビューに答えたアル・コドゥス・アル・アラビ紙のアトワーン編集長が、
「米国がオスロ合意の時にパレスチナ人に与えた保証を見るがいい。米国の保証など信用出来ない」
と、一笑に付している。それに何よりも、イスラエル政府からはまだこの件に関して、何の公式声明も出ていない。

  これまで幾度も絶体絶命の窮地に陥りながらも、間一髪で脱して来たアラファトだが、今回も病魔を克服してしぶとく生き残れるだろうか。そして、無事に回復出来たとして、本当に再びファタハの、PAの、そしてPLOの中心に返り咲けるのであろうか。

アブさん

投稿者: tmiya1960 投稿日時: 2004/10/29 04:21 投稿番号: [8270 / 20008]
>こちら時間で昨夜送信しましたよ。ご確認下さい。

ありました。こちらと言うのはベイルートなんですね。ほとんど現地と言っていいてすよね。とりあえず、一通めはアラビア語もしっかり乗っていましたが、ワード版には何も書かれてはいませんでした。

ダハラーン氏関連にはまだ送っていませんよね?パレスチナ側からの返信メールはアブトウマさんに行くようにしてもらいますか?どの道、アブさんが翻訳することになりますからね。もちろん、料金は払います。稼ぎましょう(笑)
名前、住所は入れておいて下さい。後は、投稿希望ということで新聞社や雑誌などにも送りたいと思います。

国立国会図書館関西館アジア情報室   こちらにいろいろと乗っています。こんなものがなくてもアブさんには、もっといろいろな情報源があるでしょうが。(笑)

http://www.ndl.go.jp/jp/service/kansai/asia/link/middleeast/link_palestina.html

[新聞/Newspaper]
Akhbar Alnaqab(アラビア)
Al-Ayyam(アラビア)
Alhayat   Aljadeeda(アラビア)
Al-Quds(アラビア)

[雑誌/Periodical]
Palestine Report(英)

[通信社/News Agency]
Jerusalem Media & Communication Centre(英)
Palestine News Agency(英・仏・アラビア・ヘブライ)

ここら辺はどうでしょうか?反響があれば稼げますよ。

とりあえず、ダハラーン氏関連に送って様子を見ましょう。何かありましたら言って下さい。

片道切符の旅?

投稿者: hornbill_x 投稿日時: 2004/10/29 03:35 投稿番号: [8269 / 20008]
本当にパレスチナの地に帰って来れるのでしょうか。
もちろん生きたままで帰還できるのかという意味ですが。

パリへ出なければならないということは重病の証拠ですよね。
手術をするだけならアンマンに医者に来てもらえばいい。
かなり長期の入院加療が必要だからパリへ出るのでしょう。

わたしには片道切符の旅になるような予感がします。

アラファト、パリへ?

投稿者: abutouma 投稿日時: 2004/10/29 03:28 投稿番号: [8268 / 20008]
http://www.geocities.jp/beirutreport/index.html

速報:アラファト、治療のためにパリへ?(10月28日)

午後9時のアル・ジャジーラ、アル・アラビーヤ両テレビは、アラファト議長が数時間後にヨルダンのヘリコプターでアンマンへ、更にそこからパリへ向かい、治療を受けると報じている。懸案のイスラエルがアラファト帰国を許すかどうかという問題については、アラファト顧問のアハマド・ティビ(イスラエルのクネセット議員)が、
「治療後のアラファトのラーマッラー帰還をイスラエルは約束した」
と述べている(イスラエル政府からの公式の発表は無い)。
  また、アラファト不在中の「暫定指導部」についても、自治政府の公式発表は無いが、両テレビ局ともに、これまで報じられたとおり、アブ・アラー、アブ・マーゼン、サリーム・ザアヌーンの3名がアラファトの代行をすることになろうとと報じている。
  なお、両局はパジャマ姿のアラファトが、側近たちに囲まれ微笑む映像を放送した。

>アラファト容態続報

投稿者: hornbill_x 投稿日時: 2004/10/29 01:27 投稿番号: [8267 / 20008]
さすがに地元だけあって詳しいですね。日本ではイラクで人質になっている彼のことが優先で伝えられています。アラファト議長のことは「重体で意識不明」という報道があったくらいです。

最近はしばしば海外から医師団が招かれていたので、ガンなど長期進行性の病気ではないかと疑っていたのですが、今回の動きを見ているといよいよ危ないようですね。

今までは和平の障害としか感じなかったアラファト議長ですが、いざ最期を迎えるとなると不安を感じてしまいます。これからパレスチナ陣営は統一を保っていけるのでしょうか。

>ゲッ。

投稿者: yohanejp 投稿日時: 2004/10/29 00:51 投稿番号: [8266 / 20008]
ウロタエているな。

神父が・・・・・ま、マジ??

投稿者: koolp1x 投稿日時: 2004/10/29 00:45 投稿番号: [8265 / 20008]
>神父が少年虐待…醜聞次々60人追放/米カトリック教会
http://www6.plala.or.jp/fynet/2scrap170-dousei-seibouryoku.html#147a02 0501e1神父が少年虐待…醜聞次々60人追放%20米カトリック教会%20激震%20怒る信者、寄付減少



4275件
http://search.yahoo.co.jp/bin/query?p=%a5%ad%a5%ea%a5%b9%a5%c8+%c0%bb%bf%a6%bc%d4+%be%af%c7%af&fr=slv1-&hc=0&hs=0

 


ゲッ。

>ブハハハハハッ!^2

投稿者: koolp1x 投稿日時: 2004/10/29 00:41 投稿番号: [8264 / 20008]
>どこから脱走したのだ

アンドロメダ。




地球のみなさん

宇宙では結構笑われてますよ。


reアラファト容態

投稿者: veneremur2004001 投稿日時: 2004/10/29 00:41 投稿番号: [8263 / 20008]
江戸時代の大名のように、死んでも、後継者が決まるまで、生きてることにしてるのかも

>ブハハハハハッ!

投稿者: yohanejp 投稿日時: 2004/10/29 00:39 投稿番号: [8262 / 20008]
ワンパターンだな。

どこから脱走したのだ。

>ナワがどう

投稿者: koolp1x 投稿日時: 2004/10/29 00:37 投稿番号: [8261 / 20008]
ヨハネって

ホモでマゾ???


ブハハハハハッ!

>ナハナハ。

投稿者: yohanejp 投稿日時: 2004/10/29 00:34 投稿番号: [8260 / 20008]
オキナワがどうした。

三位一体 といえば

投稿者: koolp1x 投稿日時: 2004/10/29 00:32 投稿番号: [8259 / 20008]
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00009NKFB/qid=1098977454/sr=1-3/ref=sr_1_10_3/250-1478157-7480258
↑この映画でも「ぷふっ」とか「ダハっ」とか言って笑われてますぅううう!!!

ナハナハ。

>キミ

投稿者: yohanejp 投稿日時: 2004/10/29 00:30 投稿番号: [8258 / 20008]
>妄想ですぅうううう!

はは〜ん。狂ったな。

キミ、のことよん

投稿者: koolp1x 投稿日時: 2004/10/29 00:26 投稿番号: [8257 / 20008]
いやはや、君、ほどでは。




>アゲ奉行ことyohanejp氏のように「茶番」「シャロンが入植地撤廃をするわけがない」と先入観からしか物事を見れない人がいるようですが、
まあ、ここまで来たんだからやるでしょうね、シャロンは。(それまでに暗殺されなければいいのですが)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5aa5j objbf&sid=1143582&mid=8064



>ウソを信じるユダヤ人
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5aa5j objbf&sid=1143582&mid=8250


そういえば新訳聖書のヨハネって、「三位一体」なんていう「嘘」=非現実
をのたまったりしたりした、世紀の大嘘つきの一味だっけ????

三位一体だって・・・ブハハハハッ!  
脳味噌錯乱しまくりのお笑い妄想ですぅうううう!





アラファト容態続報

投稿者: abutouma 投稿日時: 2004/10/29 00:25 投稿番号: [8256 / 20008]
tmiya1960さん、こちら時間で昨夜送信しましたよ。ご確認下さい。


アラファト議長、意識を回復!?(10月28日)

  現地時間で28日午後5時20分、アラビーヤ・テレビはテロップで
「アラファト議長、意識を回復して日没時の礼拝を行った(!?)」
と速報した。その約半時間後には
「エジプト医師団が議長府に到着」
「アラファト夫人、ヨルダン経由でラーマッラーに到着」
「パレスチナ高官によれば、今夜議長がヨルダンに移送される可能性もある」
「パリに移送されるかも」
などと、分刻みで速報テロップを流している。

  昨夜の容態急変以来、アラビア語メディアはいずれもこの調子で、アラファトの容態をトップニュースで大きく伝えている。洩れて来る情報が少ないため、憶測が憶測を呼ぶ状態で、様々な噂が飛び交っている。イスラエルのメディアはアラファトが意識不明に陥った、重態であると報じ、アラビア語メディアもそれに引きずられている。
  飛び交っている噂の中には、
「アラファトはアブ・マーゼン、アブ・アラー、サリーム・ザアヌーン(パレスチナ民族評議会PNC=PLOの立法議決機関だが、オスロ合意とパレスチナ立法評議会PNC設立後、ほとんど機能していない)の3人を暫定指導部の組織を託した」
「アラファトは意識不明の状態である」
「アラファトは昨夜来、幾度か意識不明に陥った」
等等。
  一方、PA関係者は、一様にアラファト議長の体調が思わしくないこと、休養が必要なことは認めつつも、議長の意識不明や暫定指導部設立と言った情報を躍起になって否定している。クレア首相(アブ・アラー)は28日に報道陣に向かい、
「メディア関係者に求める。議長の容態を把握しているのは第一に医師団であり、次いで議長府である。いい加減な憶測ではなく、議長府の発表に沿って報道してもらいたい」
と述べている。
  またムニーブ・マスリは
「今朝議長と朝食をとった。議長は自分の体調は大丈夫だ、不要に心配しないで欲しいと語っていた」
と述べるなど、重態・危篤説を全面的に否定している。

  アラファトの体調不良は一週間以上前から伝えられていた。また昨夜、議長府にPA首脳が参集したこと、さらに2000年9月のインティファーダ勃発以来、一度も夫のもとを訪れていなかったソハ夫人が、一粒種の娘を連れてラーマッラーに来たのも事実である。だからアラファトの容態がかなり深刻なのは間違いないだろうが、どの程度深刻なのか。相も変わらずこの人物の動向は闇に包まれ、周囲を、さらに全世界をやきもきさせている。

  それにしても傑作なのはイスラエルの対応だ。つい先日まではアラファト自身も暗殺の対象だと公言していたシャロン首相が、今日になって
「イスラエルは人道的な立場から、議長の健康回復に必要なあらゆる支援を提供する用意がある(ギッシン報道官が首相を引用して発言)」
と言い出した。実際に、アラブ諸国の医師団やアラファト夫人の入国をすんなり認めるなど、あらゆる便宜を図っている。
「アラファトはイスラエルによって殺されたも同然だ」
というパレスチナ人と、アラブ世界の非難を避けるのに精一杯の印象だ。
  もっとも、アラファトとその周辺は、治療のためにアラファトが自治区を離れたが最後、イスラエルは二度と帰国を認めず、再度亡命を強いられるのではとの疑念を強く抱いている。

  午後6時のアラビーヤ・テレビは
「議長の容態は回復、議長は午後と日没の礼拝を済ませた他、病床から起き上がってテレビを見たり側近と談笑している」
と報じている。

>沖縄新聞

投稿者: koolp1x 投稿日時: 2004/10/29 00:19 投稿番号: [8255 / 20008]
沖縄で最大の地銀は琉球銀行だ。沖縄銀行ではない。

もともとは琉球王国だったのだから、そういうことなのだろう。

沖縄には琉球新報という新聞もあるようだ。
http://www.ryukyushimpo.co.jp/

沖縄新聞、って超ドアホ2流沖縄人向けのカス新聞なんだろう〜!!!

て、琉球新報の「質」はまだぜんぜん検証してないんだけど。

>じゃねぇや

投稿者: yohanejp 投稿日時: 2004/10/29 00:16 投稿番号: [8254 / 20008]
>アホは。
>確認しないで
>せめちゃうの
>がわからねぇ!!!
>じゃない??
>可哀想な脳足ンなんである。

お前のことか。
落ちこぼれだな。

ぜんぜんホントじゃねぇや

投稿者: koolp1x 投稿日時: 2004/10/29 00:03 投稿番号: [8253 / 20008]
イスラエルの暴挙
米政権は調停役に徹せよ
  イラク情勢の悪化にくつわを並べるように、パレスチナ和平の実現が遠のいている。中東の民主化構想を掲げるブッシュ米政権は、パレスチナ安定のボタンもかけ違えてしまったのか。
  イスラエル軍は十七日、パレスチナのイスラム原理主義組織ハマスの新指導者アブドルアジズ・ランティシ氏を武装ヘリで攻撃し殺害した。

  三日前の米・イスラエル首脳会談で、ブッシュ大統領が「テロへの自衛権を持つ」とイスラエルの武力行使や過激派の殺害を容認する姿勢を示した直後の暴挙である。

  軍事力によってテロ排除を進めるイスラエル・シャロン首相に、大統領が「暗黙の承認」を与えたとみられても仕方あるまい。

  アナン国連事務総長は直ちに国際法違反と非難し、日本を含めた国際社会からも批判の声が上がっている。

  イスラエルは先月、ハマス創始者で精神的指導者のアハメド・ヤシン師を暗殺している。歯止めの利かない暴挙は、テロと報復の「暴力連鎖」に油を注ぐ結果になりかねない。

  和平への唯一の手だてといえるパレスチナ新和平案(ロードマップ)は崩壊の危機に直面している。国際社会が危ぐするのも、一向に出口の見えない和平案の行方であるに違いない。

  国連、ロシア、欧州連合(EU)とともに昨年六月、新和平案を提案した米国が、調停者として責任が問われるのは当然だろう。

  首脳会談でブッシュ大統領は、ヨルダン川西岸のパレスチナ自治区内にあるユダヤ人入植地の存続を米大統領として初めて容認した。難民の帰還先も建設されるパレスチナ国家に限るとし、「テロ防止」を理由に西岸地区に造られた分離フェンスも黙認する考えに転じている。

  政策の転換は「行司役」を果たすべき米国が、一方の当事者であるイスラエルに肩入れしたも同然だろう。自治政府はじめパレスチナ住民の反発を招くだけでなく、国際社会の支持も得られまい。

  ハマス幹部殺害といった強硬策が一時的に組織弱体化へつながっても、パレスチナ住民の憎しみや怒りは頂点に達しており一層激しい報復テロへ走る恐れが否定できない。

  イスラエルに何としても自制を求めなければならない。働きかけができるのは後ろ盾となっている米国以外にないのが事実である。

  シャロン首相に、平和をもたらすのは話し合いであり暴力ではないことを知らしめるのは国際社会の役割である。ブッシュ政権の責任は重い。
http://www.okinawatimes.co.jp/edi/20040420.html#no_1


@昔々にこういうアホ記事を書いていたんだな、沖縄タイムズのアホは。

@オイラが最初に引用した記事もヤフーニュースの中東情勢のとこに出てたから日付も確認しないでコピぺしちゃったんだけど。

@まあ、その時の   ♪気分次第でせめちゃうの♪   な脳足りン新聞だということはよく分かった。

@意図的に子供たちがテロで殺されても「暴挙」と批判し米国や国連にパレスチナをなんとかしろとは言わず、テロの親玉を仕留めたことだけは「暴挙」だというその「根拠」がわからねぇ!!!

↑   Yo!   ちょっと韻が踏めててエミネムじゃない??

@報道されないことには想像や理解が及ばない大多数の庶民は、例えば「凄い、凄い、凄い」と繰り返されれば「凄いんだ」と信じちゃう可哀想な脳足ンなんである。

@片方を数万回の「暴挙」と認識させないで、親玉だから「暴挙」だと書けば、そっちだけが「暴挙」なんだと、沖縄の庶民の大多数は、間違った認識をしちゃうんである。

@メディアに騙されまくってる沖縄のアホ庶民さんたち、ちょっとは気が付いて沖縄タイムズにけしからんゾと投書でもしてやってください。


 



 

往生際の悪さはピカ一だな

投稿者: koolp1x 投稿日時: 2004/10/28 23:40 投稿番号: [8252 / 20008]
アラファト議長の容体一応安定、後継巡り混乱も

  【エルサレム=佐藤秀憲】ヨルダン川西岸ラマッラの議長府で27日、一時、意識を失うなど生命の危機にさらされたパレスチナ自治政府のアラファト議長(75)の容体は28日、安定を取り戻したものの、依然として深刻な状態が続いている。議長府には自治政府幹部らが参集、「アラファト後」をにらみ対応策の協議に入った模様だ。しかし、議長は後継者を指名しておらず、権力の継承がどのような形で行われるかも不明で、後継体制作りをめぐり、自治政府が混乱する事態も予想される。

  自治政府のエレカト交渉相によると、議長の容体は28日、安定し、議長は午前3時半に起床し、朝の礼拝を行ったという。しかし、自治政府当局者の1人はロイター通信に、「議長は依然として重篤な状態にある」と語っており、情報は錯そうしている。

  AP通信によると、自治政府のクレイ首相は27日、議長を軟禁状態に置いているイスラエルのシャロン首相に電話し、議長に海外での治療を許可するよう要請、シャロン首相は了承した。エレカト交渉相は、ヨルダンやエジプトから駆け付ける医師団の判断を待って、議長に、議長府を出て病院で治療を受けさせるかどうかを決める方針だ、と語った。

  議長夫人のスーハさんは28日中に、滞在先のフランスから議長のもとに到着する。

  一方、イスラエル紙イディオト・アハロノトによると、自治政府の閣僚らが議長府に招集され、「アラファト後」について協議を始めた。

  同紙によると、議長は、自身が職務不能に陥った場合、クレイ首相とアッバス前首相、ザヌーン・パレスチナ民族評議会(自治区以外のパレスチナ人も含むすべてのパレスチナ人の意思決定機関)議長の3人からなる「指導部」を設置するとの議長令に署名したとされる。事実とすれば、集団指導体制作りへの布石とみられるが、これを否定する報道もあり、確認はされていない。

  議長は最高指導者としての自分の地位がおびやかされるのを恐れ、これまで後継問題には一切口をつぐんできた。

  自治政府の憲法に当たる基本法は、議長が死去した場合、パレスチナ評議会(国会に相当)議長が職務を代行し、60日以内に議長選を実施すると規定している。

(2004/10/28/22:36   読売新聞   無断転載禁止)
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20041028i315.htm

>議長は後継者を指名しておらず、権力の継承がどのような形で行われるかも不明で、後継体制作りをめぐり、自治政府が混乱する事態も予想される。

>議長は最高指導者としての自分の地位がおびやかされるのを恐れ、これまで後継問題には一切口をつぐんできた。


@骨の髄までカオスというか、無政府主義者というか。

@ん?   穴傷夢(アナキズム)??――アラファトってホモか?   だから大陸ヨーロッパあたりに隠れサポーターが多かったりするのか??

アブさん

投稿者: tmiya1960 投稿日時: 2004/10/28 18:30 投稿番号: [8251 / 20008]
入金は確認してもらえましたよね?翻訳は進んでいますか?中間報告お願いします。

ユダヤの陰謀

投稿者: yohanejp 投稿日時: 2004/10/28 13:12 投稿番号: [8250 / 20008]
ユダヤ人のウソに騙されるなよ。

ウソを信じるユダヤ人を信じるのか。

>Xデー近し?

投稿者: kokunan678 投稿日時: 2004/10/28 10:49 投稿番号: [8249 / 20008]
本当やばいようだ。意識不明繰り返しているそうだ。どうでもいい男だがパレスチナ全体ににらみを聞かせることができる有力な後釜がいないのが問題。アラファトたんがいてもゴタゴタ騒ぎなのに大丈夫か?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041028-00000787-reu-int

Xデー近し?

投稿者: abutouma 投稿日時: 2004/10/28 05:51 投稿番号: [8248 / 20008]
http://www.geocities.jp/beirutreport/index.html

アラファト議長の容態悪化(10月27日)

  アル・ジャジーラ・テレビは現地時間夜11時のニュースで、AP通信の報道としてアラファト議長の容態が悪化し、アブ・アラーPA首相やアブ・マーゼン前首相らパレスチナ自治政府の首脳が議長府に集まったと報じた。一方、議長報道官のナビール・アブ・ルデイネは
「議長の容態は安定しており、パレスチナ人とチュニジア人の医師団が診察にあたっている」
と発表した。アル・ジャジーラ・テレビのワリード・オマリ特派員は
「議長の生命の危険は無いという点で、情報は一致している」
と報じている。

  アラファト議長はここ一週間ほど体調を崩し、25日には議長府に事実上幽閉された2001年末以来、初めてイスラエルの許可を得て議長府を離れ、数百メートル先のラーマッラー病院で診察を受け、胆石という診断を受けている。

「報道の自由」って、今さらどうよ?

投稿者: koolp1x 投稿日時: 2004/10/27 15:17 投稿番号: [8247 / 20008]
日本は42位、北朝鮮は最下位=報道の自由度「格付け」−国際団体
【パリ26日時事】報道の自由の擁護を目指す国際団体「国境なき記者団」(RSF、本部パリ)は26日、世界167カ国の報道の自由度の順位を発表、日本は昨年と比べわずかにランクアップしたものの、先進7カ国中最低の42位だった。
  最上位は、デンマークやアイルランドなど北欧を中心とする欧州8カ国、最下位はランク付け発表
当初から3年連続で北朝鮮だった。   (時事通信) - 10月27日7時1分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041027-00000356-jij-int


@日本のメディアは多様化していて力もあるが、記者クラブが外国人およびフリーのジャーナリストのアクセスを排除している、ということだそうだ。
In Japan (42nd), the media is diverse and powerful, but the system of kisha clubs still deprives foreign and freelance journalists of access to a lot of news.
http://www.rsf.fr/IMG/pdf/Asia_index_Eng_2004.pdf

@この、「国境なき記者団」のHPにアクセスすると
http://www.rsf.fr/rubrique.php3?id_rubrique=20
殺された記者43人、アシスタント14人、投獄された記者128人、ネット活動での投獄者68人という数字が大きく目立つように取り上げられている。

@イスラム教徒の自称「記者」とか、イスラム系メディアが発行した〝正式な記者章〟を持つ記者、などが、イスラエルで100%純粋に報道活動だけしかしない、などということはとても信じられない。国連難民機関のパレスチナ人職員にさえ、テロ活動幇助の疑いがあり、幹部がそれを否定できない(!)、という現実があるのだ。

@RSFの本拠地が「パリ」という時点で、居心地の悪いいかがわしさを感じた。英文HPの文章はほとんど読んでいないが、イスラエルで投獄された記者たちについても〝問題視〟しているのだろう。その活動には、実は裏があって、イスラム勢力やら大陸ヨーロッパの反ユダヤ主義者に利用されている、ということは、十分に有り得るのではないかと直感する。

@日本の場合は、〝反日報道〟を読みたがる日陰者たち(多くはBか半島系か三C系だろう)向けの、報道の質、というか、彼ら自身を現すかのような片輪性がモンダイ。そんな落ち度の多い報道でも「自由」にできちゃうのだから、記者クラブを廃止したら、一気に「自由度ランキング」自体はあがるのかも。

@となると、「報道の自由」なんて問題提起は重要な欠陥があって、すでに20世紀的で古すぎるってことだ。21世紀の人類にとっては、報道の「公平さ」を伴った自由、というバランス感覚、つまりは「質」を問うことのほうがよほど重要なのではないか。

>分離案のクネセット通過

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2004/10/27 12:47 投稿番号: [8245 / 20008]
>分離計画を賛成67議員、反対45議員で可決した。

前日のハーレツの報道では「反対は52名」という予測でしたが、ネタニヤフが賛成の意思を明らかにしたところでリブナットらが続き、予想を上回る大差となりました。

マーリブやハーレツなどの分析記事では「この勝利により、シャロンは、初代首相ベングリオンやエジプトとの和平を実現したベギンに並ぶ、強大な権威を手に入れた」とのこと。しばらくはシャロンの時代が(良くも悪くも)続くだろう。

これまでの人生を入植地拡大に注いできたシャロンの歴史的転換は、イスラエルそのものの転換につながる可能性もある。
というのは、そもそも入植地建設のイデオロギーは「メシアニズムと安全保障」だったが、
今回の決定で「メシアに頼らず自助せよ」というシャロンのクネセット演説がイスラエル国民に支持された。また「安全保障のために入植地を撤廃し、壁を作って分離」というのは、これまでの「入植地=イスラエルの安全保障の要」という考えを逆転させるもの。
だから「ガザは撤去しても西岸の入植地は撤去しない」というシャロン自身の信念に反して、
ガザの撤退が西岸の入植地撤廃に発展して行く可能性がある。

>棄権はアラブ議員6名を含む7名、欠席1名。

アラブ系議員のなかでUnited Arab List党のTaleb a-Sanaa、Abdel Malikの2名は賛成に投票。

アラブ系議員の票が賛成と棄権に分かれたのは、「賛成すると、交渉によらない一方的分離を認めることになる。でも入植地の撤廃に反対する訳にはいかない」というジレンマがあったらしい。
彼らの投票に影響を与えたのはもう一つ:パレスチナ側が明白な態度を表明していないこと。
自治政府の閣僚などのこれまでの発言を見ると「本当にやる気なのかわからない」「西岸の入植地を手放さないためのカモフラージュ」といった疑念は表明されていたけど、「イスラエルがガザ入植地を撤廃したら、パレスチナ側としてどういう手を打つのか」という本質的なことは誰も言っていなかった。
入植地撤廃を「ロードマップの一歩」とするためには、パレスチナ側が反応しなくてはいけない。テロ停止を実行して壁の撤廃を迫るのか?   自治政府改革を進めて交渉を迫るのか?
それともいつものように何もせず、問題を先送りにして「イスラエルが悪い〜〜」と宣伝を繰り返すだけなのか?

ユダヤ人を偽証容疑で逮捕

投稿者: yohanejp 投稿日時: 2004/10/27 09:59 投稿番号: [8244 / 20008]
【エルサレム26日時事】イスラエル軍事警察当局は26日夜、死亡した13歳のパレスチナ人少女に機銃掃射を加えたとされる同軍司令官を偽証の疑いで逮捕した。

http://www.jiji.com/cgi-bin/content.cgi?content=041027064957X367&genre=int

>分離案のクネセット通過

投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2004/10/27 08:50 投稿番号: [8243 / 20008]
>速報:ガザ分離計画がクネセット通過(10月26日)


▲これを機会に暫定自治政府も変革すべきときだと思うけど・・・。


◇新たな指導者を待望   パレスチナの女性受賞者
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041018-00000032-kyodo-int
// -- -
  「パレスチナには人々に希望を与えられる新しい指導者が必要」。東京財団(東京都港区)の「ヤングリーダー奨学基金賞」を受賞、贈呈式のためこのほど来日したパレスチナ自治区初の女性ニュースキャスター、アマル・ジャドーさん(31)は、パレスチナ和平の将来について語った。
-- -//

分離案のクネセット通過

投稿者: abutouma 投稿日時: 2004/10/27 04:42 投稿番号: [8242 / 20008]
速報:ガザ分離計画がクネセット通過(10月26日)

  25日からシャロン首相の占領地一方的分離計画を審議していたイスラエルのクネセットは、26日夜採決を行い、分離計画を賛成67議員、反対45議員で可決した。棄権はアラブ議員6名を含む7名、欠席1名。リクード党内で分離計画に反対の立場をとって来たネタニヤフ蔵相、リブナト教育相、シャローム外相らも賛成票を投じた。シャロン首相はランダウ国務相など、反対票を投じた党内の造反議員に対しては、罷免などの懲罰措置をとると見られる。

  分離計画案はクネセットを通過したものの、与党民族宗教党(NRP)は、閣内残留の条件としてシャロン首相が拒絶する国民投票実施を求めている。また実際にイスラエル軍がガザから撤退、入植地を撤去するには再度政府審議が必要であり、分離計画実施にはまだ困難が予測される。

ユダヤ人、ガザ侵攻で118人殺害

投稿者: yohanejp 投稿日時: 2004/10/27 01:14 投稿番号: [8241 / 20008]
9月末から10月半ばまで17日間続いたイスラエル軍のガザ北部への大規模侵攻は、118人の死者と200軒近い住宅破壊など、大きな傷を残した。最大の激戦地だったジャバリヤ難民キャンプを訪れた。猛攻にさらされたパレスチナ人の怒りは侵攻の口実を与えた過激派ではなくイスラエルに向かい、武装闘争に疑問を投げかける穏健派の声はかき消されてしまっていた。

キャンプでは、侵攻終了から1週間たった22日もまだ、がれきの山になった我が家の跡で住民が家財道具を引っ張り出す作業を続けていた。

ジェマー・アブゲディアンさん(45)宅に軍の戦車とブルドーザーが迫ったのは9月30日朝。3階建ての家は1階部分の壁が大きく崩され、壁一面に弾痕が残る。

「子供3人がパニックを起こして意識を失い、救急車を呼んでようやく脱出した」。隣のサハール家ではブルドーザーに押しつぶされた家の中で家族3人が死んだという。ジェマーさんは、兵士の1人が戦車から拡声機で「今日はおまえたちをやっつけに来たぞ」と叫んだと証言する。

「彼ら(イスラエル兵)は過激派も一般人も区別なんてしない。何人殺されてもパレスチナ人はどんどん子供を産んで、過激派を増やしていく。ロケット弾攻撃だって大賛成だ」

過激派と軍の戦車部隊が交戦したキャンプ中心部では、細い路地の頭上を覆うビニールシートが残されていた。住宅の間を動き回る過激派が空からの偵察の目にさらされないよう、住民が自主的に張ったものだ。キャンプ在住のジャーナリスト、ファイエズ・アクラ氏によると、活動家に紅茶を振る舞う住民の姿があちこちで見られたという。住民と過激派は、ほとんど一体化していた。

今回の侵攻作戦は、ガザからのロケット弾攻撃でイスラエル人の子供2人が死亡した事件への報復として行われたが、戦略目標の一つが「過激派と民衆の分断」だった。圧倒的な軍事力を投入した報復作戦で、「武装闘争は無益」との厭戦(えんせん)ムードを広げるねらいだった。

侵攻が終わった今、街の空気は逆方向を向いている。ロケット弾攻撃の中止を叫ぶクレイ自治政府首相の呼びかけは完全に黙殺された。アクラ氏は「過激派が攻撃すればするほどイスラエルに侵攻の口実を与え、パレスチナ人が行き場を失う。大きなジレンマだが、民衆は痛い目に遭えば遭うほど絶望し、テロ支持に走る。民衆を過激な方向に追いやっているのはイスラエルだ」と話す。

イスラエルでは25日、ガザ撤退計画の国会審議が始まった。しかし、シャロン首相は、撤退後も必要な過激派対策を続けると明言している。 (10/27 00:37)

http://www.asahi.com/international/update/1027/002.html

ホントだろうな

投稿者: koolp1x 投稿日時: 2004/10/26 22:04 投稿番号: [8240 / 20008]
>しかし宗教的、政治的ないかなる理由があっても一般市民を犠牲にする卑劣な無差別攻撃は許されるものではない。
http://www.okinawatimes.co.jp/edi/20031123.html#no_2

@沖縄タイムスの社説に上記の記述。日本の新聞の社説としては珍しい表現ではないか??ちゃんと言い切ってる、という意味で。

@イスラエル人/ユダヤ人を無差別に狙ったテロがある度に、同じ言葉を平等に発信し続けてくれ。

@なんてことは、もちろん期待していないが、お涙ちょうだいな「パレスチナって可哀想物語」が伝聞されたとたんに、「理解」を示しちゃったり、致し方ないとかなんとかな能書きを言わないように、監視しておいてあげよう   >   沖縄タイムズ。

主犯格はパレスチナ人

投稿者: koolp1x 投稿日時: 2004/10/26 21:59 投稿番号: [8239 / 20008]
保養地爆破テロで5人拘束=主犯格はパレスチナ人−エジプト

  【カイロ25日時事】今月7日、エジプト・シナイ半島の保養地タバなどでイスラエル人観光客ら34人が死亡した連続爆弾テロで、エジプト内務省は25日、容疑者9人を特定し、うちエジプト人5人の身柄を拘束したと発表した。容疑者には主犯格のパレスチナ人1人が含まれているが、テロの際に死亡したとしている。
(時事通信) - 10月26日1時1分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041025-00000046-jij-int

cyabin333はおまえと気が合いそう

投稿者: toorigakaridesu 投稿日時: 2004/10/26 19:36 投稿番号: [8238 / 20008]
  アホ同士気が合うと思う(笑い)

同感

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2004/10/26 19:20 投稿番号: [8237 / 20008]
>かつてユダヤ人が経験したような虐殺行為を自国内の少数民族に行うのですか、

「自国内の少数民族」という言い方はマズいだろ。
イスラエルの極右連中が唱えている「占領地の併合」を是認することになるよ。

イスラエルから見ての占領地の住民=パレスチナ人と、自国内の少数民族=アラブ系イスラエル人を混同しているようですな。

>嫌いなものは自らの罪に怯え、発狂して自らの罪をに他に転嫁しようとして泣き叫ぶ人たちです。


それは同感。
自らテロ停止をせずに、シャロン政権にロードマップ崩壊の責任を押し付けるパレスチナ自治政府の連中は、大嫌いです。

イスラエル兵の少女虐殺について思う

投稿者: makotonishida2002 投稿日時: 2004/10/26 17:54 投稿番号: [8236 / 20008]
国連決議を無視したイスラエル占領・植民地では誰でも命がけで生きていると思います。

少女は何も悪いことをしていません。イスラエルが違法に設定した地帯に虐殺された少女が歩いていただけのことで、それも兵士から何百メートルも離れた所をです。
これは虐殺です、自衛でも何でもありません、むしろ自らの罪悪(植民地支配)に恐怖して自らの死に怯えるイスラエルの罪です、創造主は決して許さないでしょう。どうして自らも恐れ・おびえる行為を続けるのですか。今あるイスラエルの土地も、少し前に特別に与えられたものです、どうしてそれに満足せず、かつてユダヤ人が経験したような虐殺行為を自国内の少数民族に行うのですか、フセインと同じです、あなた方にとっても利益はありません。

誰も不良でないと思います、すべての人が日々生きる権利を持っていると思います、一方的な善悪の決定は選民思想を持たない、日本人一般には奇異なものにしか見えないと思います。元々とそこに住んでいたパレスチナ・アラブ人を偏見してもそれは逆にあなた方に対する偏見を生むだけだと思います。イスラエルは与えられた地まで戻るべきです。

西田は少女に限らず、小鳥さんやハムスターさんやみずみずしく咲く花など愛らしいものならすべて好きです、慈しみたいと思っています。
嫌いなものは自らの罪に怯え、発狂して自らの罪をに他に転嫁しようとして泣き叫ぶ人たちです。

米ライス、ユダヤ人の代弁

投稿者: yohanejp 投稿日時: 2004/10/26 17:28 投稿番号: [8235 / 20008]
【ワシントン=森安健】ライス米大統領補佐官(国家安全保障問題担当)は25日、フロリダ州で開かれたユダヤ系ロビー団体AIPAC(米イスラエル公共政策委員会)の年次総会で演説し、パレスチナ自治政府のアラファト議長の退任を求めた。

ライス氏は「まだアラファトと話している人々は彼に『もう終わりだ』と告げなければならない」と語った。そのうえでイスラエルのシャロン首相が進めるガザ地区からの撤退を念頭に「パレスチナ人に土地が返還されている。アラファトが何年も要求していたことが実現している」と述べ、議長が自主的に退かなければ首相職にある人物が力を発揮できないと指摘した。

演説はフロリダ南部に多数住むユダヤ系住民を強く意識したもの。イスラエルが懸念するイランの核開発問題にも言及し、経済制裁を発動できる国連安保理に報告(付託)すべきだと語った。 (13:00)

http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20041026AT2M2600I26102004.html

「ショック」は死に至る病

投稿者: koolp1x 投稿日時: 2004/10/26 17:01 投稿番号: [8234 / 20008]
●新潟県中越地震の犠牲者は二十五日、二十六人に増えたが、うち十人が地震によるショックや疲労など精神的ストレスの影響が原因とみられている。 (神戸新聞ニュース)
http://www.kobe-np.co.jp/kobenews/sougou04/1026ke56330.html
あきらかに、「ショック」というものが死に至る病であることがわかる。

●2000年9月からのテロ攻撃回数 = 合計22,406回 (2004年7月24日更新)
http://www1.idf.il/dover/site/mainpage.asp?sl=EN&id=22&docid=16703
女子供までを含め、意図的に一般市民を狙うと公言しているパレスチナによるテロの回数だ。

●『旧フセイン政権から石油のバウチャーを受け取っていた個人や企業』『ぎょっとさせられるのは国連事務次長で「食糧と石油の交換計画」の最高責任者であるベノン・セバン氏が350万ドルのバウチャーを受け取っていたとされ、アナン事務総長の子息であるコジョー氏の名前も登場した。』(選択2004.8 「サダムと国連」世紀の犯罪 より) ← 開戦に反対していたフランス、ロシア、ドイツ、などの名も指摘されている記事。定期購読専用の月刊誌なので、図書館で閲覧されたし。

●分離フェンス/世界がノーと言っている (こちらも同じく 神戸新聞ニュース)
http://www.kobe-np.co.jp/shasetsu04/0718ja27070.html



@神戸新聞というのはその時の雰囲気次第で、どうにも能天気で一貫性のない論調を垂れ流しているようだ。

足下で「ショック死」を見せられると、そのこと自体にたじろいでいる書きっぷりになり、遠くの国の「フェンス」については、なぜそれを必要とするに至ったの想像力さえ、ロクに働かせられない。

イスラエルが安全保障のためとして建設する分離フェンスに対して、ノーだと言っているという「世界」など、所詮はイスラム利権と癒着した権利勢力にすぎないのだ。

@国連決議だとか、そのアームの国際司法裁判所だとかが、なにを決めようと、そんなものを鵜呑みにする「報道」なんてものは、根っこを溯ればテロ組織の広報活動の片棒を担いでいる、とさえ言えるのだ。

パレスチナ人は,なぜ働かないのですか?

投稿者: cyabin333 投稿日時: 2004/10/26 16:12 投稿番号: [8233 / 20008]
各国の援助で、生活しているらしいですが?

少年や少女を使って、物乞いのようなことをするのは何故ですか?

ご存知に方、教えてください。

ユダヤ人、パレスチナ人14人殺害

投稿者: yohanejp 投稿日時: 2004/10/26 01:28 投稿番号: [8232 / 20008]
【エルサレム25日時事】パレスチナ自治区ガザからの情報によると、イスラエル軍は24日夜から25日にかけ、ガザ地区南部ハンユニスの難民キャンプ周辺で、パレスチナ人14人を殺害した。過激派が付近のユダヤ人入植地を狙った迫撃砲攻撃を繰り返しており、軍側は過激派掃討作戦を強化した。

http://www.jiji.com/cgi-bin/content.cgi?content=041025220923X992&genre=int
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