中国の反日デモ
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
日本人でも、
投稿者: sakurasaita321 投稿日時: 2005/05/08 08:59 投稿番号: [31312 / 95793]
例の高校の先生みたいな、共産党、社民党考えの人間が、ウロウロしている。
気を、つけよう。凝り固まっているから、いかにも
ウソも真実みたいな書き方するなぁ。
広島県知事
しっかりせよ。県の特例法作ってでも、極左の先生辞めさせる方法を、考えて欲しい。日本の国益にならないし
子供達が、可哀想。
彼らの心配しなくても
良い。大好きな韓国に行けば、良いのだから。
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靖国神社参拝
投稿者: yamato9191 投稿日時: 2005/05/08 08:58 投稿番号: [31311 / 95793]
今日の日本の繁栄。それを語るにはあの大戦を抜きに語れない。軍民300万人以上が戦死、中には20そこそこで特攻隊に志願し、命を捧げた若い前途有望の青年も多くいたはずだ。戦争でうしなった多くの犠牲者たちの冥福を祈り、そして二度と戦争してはならないとあらたに誓うのである。
これのどこが軍国主義なのか。中韓の世論や反日デモに迷ってはならない。重ねて言うが、これを非難しているのはあの3国だけ。冷静に対応するのみ。お気の毒ではあるが、中韓はいつまで、世界にむかって恥をさらし続けるのだろう。
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貼り付けたブログは
投稿者: oldsaltoshima 投稿日時: 2005/05/08 08:48 投稿番号: [31310 / 95793]
いろんな主張の一つ。
何日か前も貼り付けられていたが、主張は同意できない。今頃、野中の正体も分からず正論?てか。
タイトルは何処からそうなったの?
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西部邁学長
投稿者: kin1ge2tu3 投稿日時: 2005/05/08 08:46 投稿番号: [31309 / 95793]
正論
フジTV報道2001
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中国人の臭い
投稿者: surouninryu 投稿日時: 2005/05/08 08:45 投稿番号: [31308 / 95793]
3つの「i」を打破せよの投稿者は中国人の臭いがプンプンする。
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中国のスパイに注意
投稿者: surouninryu 投稿日時: 2005/05/08 08:42 投稿番号: [31307 / 95793]
日本人のふりをして、この掲示板に紛れ込んでいる中国人のスパイに注意しよう。
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国益を守るのは国として当たり前
投稿者: yamato9191 投稿日時: 2005/05/08 08:41 投稿番号: [31306 / 95793]
日本の国益を守るのは国としてあたりまえだろう。竹島問題、尖閣列島などいずれも双方の国益がからんでいる。中韓が歴史問題を出すのも、日本の譲歩を出そうとする、一種の外交カードだ。おろかなことは、彼らが反日教育を延々と持続していること。その反日教育でだれが一番喜び、得をするのか、ようやく中韓も気がつき始めている。
当然、日本は日本の国益を守るべきであるし、靖国にもどんどん行くのだ。アーリントン墓地に行くことで、アメリカ大統領が非難されることがあろうか。靖国を非難しているのも世界であの3国だけだ。中国共産党や韓国大衆がいくら内政干渉にあらず、歴史認識だ、といっても、これだけ言われて内政干渉でない、というのは奇妙に感じてしまう。内政干渉には沈黙で報いるのみ。
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北京五輪反対運動を広めよう
投稿者: surouninryu 投稿日時: 2005/05/08 08:39 投稿番号: [31305 / 95793]
北京五輪反対。上海万博反対。
反日教育反対。反日暴動デモ反対。
台湾侵略反対。
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三つの「i」を打破せよ-3
投稿者: easysea009 投稿日時: 2005/05/08 08:32 投稿番号: [31304 / 95793]
日本の足元をしっかり見よう
最後に、今後注目すべき点として、今回ニューヨークから聞こえてきた「雑音=不協和音」に対して中国政府がどのように対応するか、その点に触れておきたい。特に、今回の発言を中国メディアがどのように報じるかは、注目しておく必要があるだろう。
私自身の予想では、一応批判はするが、その批判をぐっと飲み込み、したがってメディアにもあまり大げさに報じないように指示を出すのではないかと思う。おそらく今回の反日デモで対日関係の重要性を中国指導部は改めて確認したはずであり、ちょっとやそっとのことで、それを台なしにするような行為を許すことはないと思われるからだ。
問題は、この「不協和音」の程度がどこまで高まるかという点だ。これまで指摘されているとおり、中国人から見て日本の「挑発」と思われる言動に接して、それに対して政府が軟弱な姿勢をとっているという批判は厳然として存在しており、中央政府もその批判を完全に無視することはできない。そうである以上、日本が現在のような「瀬戸際政策」を続けている限り、どこかの時点で中国側の忍耐が切れることも十分考えられる。
こちらも以前のメルマガで何度か触れているように、問題は、いま日本の協力を必要としている中国にいわば塩を投げつけているだけで、中・長期的な日本の国益は守れるのか、という点だ。日本やアメリカがどう画策しようとも、今後30年から50年のうちに中国が世界の大国の一つとして台頭してくることは間違いのないことであり、そうなったときに、日本は困るのではないかという点を指摘しておきたい。
いま現在の日本の行為が中国国民の深層心理に刻みつけられてしまえば、その記憶は過去の戦争というネガティブな層のうえに築きあげられてしまうもう一つのネガティブな層になってしまうのだ。はたして、中国とともにアジアを支えていかなければならない日本はそれでいいのだろうか?
本日付の朝日オンラインの記事によれば、アメリカは「日本政府が積極的に進める東アジア共同体構想について『米国がアジアで歓迎されていないと主張するのとほとんど変わりない』として、反対する考えを示した」という。これは、アーミテージ前米国務副長官が29日、朝日新聞社のインタビューに応じて述べたものだ。
さながら「アメリカと心中をするのではないか」とさえ思える昨今の日本。「日米関係は世界でもっとも重要な関係」というマンスフィールド元駐日大使の言葉を金科玉条のごとく、額に入れて床の間にはっておきたい気持ちはわかる。しかし、国際政治の現実というものは、そんな生易しいものではないだろう。
全世界を相手にしなければならないアメリカにとって、日本も所詮、将棋の駒の一つに過ぎない。不用になれば(日本の戦略的重要性を考えれば、簡単にはそうはならないだろうが・・・)、ポイ捨てだって考えられないことではない。そのときになって、隣国に信頼できる、信頼してくれるパートナーがないことに気づいても遅すぎるのだ。
確か、イギリスの新聞だったと思うが、「日本は欧米の一部だと思いたがっている」と書いていたとおり、いまだに「脱亜入欧」のくびきから自らを解放できずにいる日本は、どこで生きていかねばならないというのだろうか。
じっくり、しっかりと自分の足元を見てみてはどうだろうか。それができれば、日本の長期的な国益を守るためには何をすべきか、自ずと見えてくるはずだと思うのだが・・・この際、日本の生きる道がどこにあるのか、国民全員で考えてみようではないか。
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三つの「i」を打破せよ-2
投稿者: easysea009 投稿日時: 2005/05/08 08:31 投稿番号: [31303 / 95793]
鈍感さと無責任
さらに、二つ目の「i」は「insensitivity」=「鈍感さ(無神経)」を意味している。上で触れたように、加害国である日本に生まれたわれわれは、指導者も含めて、被害国民の痛みや悲しみに対してこれまで鈍感すぎたのではないかと思う。その背景には、順序がひっくり返った日本の歴史教育もあれば、何といっても「われわれも戦争の被害者」という意識が強く埋め込まれすぎたせいもあるだろう。これについては、これまで読んだ複数の記事や読者投稿に書かれていたように、アメリカによる原爆投下という歴史的事実が、そうした日本人の間における「被害者意識」の成長を促すことになったと思われる。
しかし、現実には「日本国も被害国であった」という言い分は、この原爆という問題ひとつをとったとしても成り立たない言い分なのだ。悲しいが、それが現実なのだ。
これは以前のメルマガでも触れたとおりだ。黒澤明の晩年の作品(私自身は駄作だと思っている)「八月のラプソディ」でリチャード・ギア扮するアメリカ人青年が自国の原爆投下について謝るシーンがあるが、あれは日本人の潜在的な願望を満たすためのフィクションでしかない。普通一般のアメリカ人の間では、あくまで原爆投下は日本による真珠湾攻撃がもたらした一連の動きの延長線上にある行為であり、何ら謝るべき筋合いのものではないと考えられている。かえって、原爆によって何十万と予想されていた日米両軍および民間人の死を防ぐことができたというポジティブな見方が多数を占めている。
いずれにせよ、「日本=加害国」という原点をはっきりと認識し、被害国民に対する鈍感さを何とか克服していかなければならないと思う。
そして、最後の「i」は「irresponsibility」=「無責任」だ。これについては、多くを書かなくてもいいだろう。人によって意見は異なるわけだが、私自身は以前のメルマガで書いたとおり、人間の良心の問題という次元から日本はまだまだやるべきことをやっていないと考えている。加害国民としての責任をまだまっとうしていないと思う。
できるだけ早く(つまり、戦争体験者がまだ生きている間に)できるだけのことを手がけ(特に東北地方にまだ放棄されたままとなっている毒ガス弾の問題は緊急を要する問題だ)、日本人として胸を張って、「私たちは精一杯できるだけのことをしました」といえる日が来ることを祈りたい。
これは メッセージ 31302 (zzdljp さん)への返信です.
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三つの「i」を打破せよ-1
投稿者: zzdljp 投稿日時: 2005/05/08 08:29 投稿番号: [31302 / 95793]
今回の反日デモを契機として、私は改めて以下の三つの「i(アイ)」を打破しなければならないのではないかと思っている。
最初の「i」は「ignorance」=「無知」だ。イギリスの新聞インディペンデントが、「日本の15歳の生徒と中国の15歳の生徒の近現代史に対する知識には大きなギャップがある」と書いたように、中国(や韓国)の生徒・学生にとっては実に当たり前の歴史的事件や事実が、日本の生徒・学生の間ではほとんど知られていないという、この「無知」をまずは退治しなければならない。
ちなみに、昨日読んだ「瞭望東方週刊」(4月28日号)には、この異なる国における歴史認識を埋める作業において参考になると思われる試みが紹介されている。「ドイツ歴史教科書を詳細に見る」というタイトルの記事で、それによると80年代以前には、ドイツとポーランドの教科書には少なくない不一致が見られたという。その不一致を是正するために、両国は72年にドイツ・ポーランド教科書委員会による共同作業を開始、歴史および地理の教科書における不一致(問題)を解決するための作業を推進した。
さらに同記事によると、良好な政治環境の下、教科書に関する30回におよぶ会合を経て、75年には同教科書委員会が「ドイツ・ポーランド歴史および地理教科書に関する建議(中国語からの直訳)」に署名、80年代以降、両国の教科書に見られた不一致は基本的に解決されたのだった。
なぜ、日本と中国、韓国の間ではこのような動きがこれまで活発に行われなかったのだろうか。やはり、その責任は日本に帰すると私自身は思う。先般、韓国において「真相究明委員会」なる組織が誕生したという報道に接したことを覚えているが、こうした委員会は本来、加害国である日本が率先してつくるべきものではないか。日本のなんとも腰の引けた、ある意味自閉症的なのらりくらりとした動きが他国の猜疑心をかきたてるのは当然のことだ。
参考までに述べておくが、たとえ中央政府に管理されているとはいえ、中国にはさまざまな新聞や雑誌があり、その数は年々増えている。今回の反日デモの余波で関連記事が多く出されているほか、戦勝60周年記念の今年は戦争に関する特集記事も出てきている。
こちらも先日たまたま見つけた「生活週刊」という雑誌には、なんと70ページ以上にわたる戦争特集が掲載されている。写真も豊富で、中国側の視点を学ぶうえできわめて価値の高い媒体だと思う。なぜ、日本の出版社はこうした貴重な資料に目を向けないのだろうか?おそらく、こうした媒体の存在を知らないか、あるいは採算性の問題から諦めているのかもしれないが、それにしてももったいない。相手の考え方、感じ方を知るうえで、このような媒体を日本語に訳して出版するだけでも、非常に意味のある行為だと思うのだが、どうだろう。
今年は、この雑誌だけでなく、かなりの戦争特集が出てくるはずであり、その中から優秀な記事を選んで、日本語に訳してぜひ出版する出版社が出てくることを期待したい。(ちなみに、この「生活週刊」の特集には、1930年代に上海特派員として活躍した松本重治の著書、「上海時代」からの抜粋も掲載されている。これに、日本側の視点も入れたいという雑誌社側、つまり中国側の成熟ぶり(あるいは余裕)を見て取ったのは、私のうがちすぎなのだろうか。)
これは メッセージ 31301 (easysea009 さん)への返信です.
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日本の生きる道-2
投稿者: easysea009 投稿日時: 2005/05/08 08:29 投稿番号: [31301 / 95793]
確信犯による確信的発言
しかしながら、そうした「天の助け」を台なしにしかねない「悪いニュース」(中国側から見て)が入ってきている。ニューヨークを訪れた町村外相が、この敏感な時期において実に余計なことを口に出してしまったのだ。
一つは台湾問題に関する発言。それを報じる朝日のオンライン版記事(30日付)から抜粋してお伝えしたい。
訪米中の町村外相は29日午後(日本時間30日未明)、ニューヨーク市内で政策スピーチをした後、聴衆の質問に答える形で、台湾問題について「もともと台湾は日米安保条約の対象になっている」と述べた。同条約の極東条項の地理的な範囲に台湾が含まれると指摘した発言とみられるが、日本の外相が台湾を日米安保の対象と明言するのは異例だ。
町村外相は、2月に日米で合意した共通戦略目標について「そこで台湾(問題の平和的解決)を述べたからといって、日本の防衛線がそこまで拡大したかというと、もともと台湾は日米安保条約の対象になっている。今までの日本の台湾政策と全く変わっていない」と語った。
実に淡々と述べているように聞こえるが、台湾問題に対する外国(特にアメリカと日本)の干渉をひどく嫌っている中国側からすれば、きわめて「挑発的」な発言を日本の外相がしたということになる。なぜ、いま、この時期にこのような発言をしなければならないのか?わざと意図的にしているとしか、私には思えないのだが、みなさんのお考えはどうだろうか?
さらに、同じ朝日オンライン版の別の記事では、町村外相が同じスピーチの中で「中国や韓国が小泉首相の靖国神社参拝を批判していることについて『誤解』との認識を示したうえで、参拝の意図を説明し、中韓両国に理解を求める」と報じられている。
これについても、「なぜ、いまこのときに」という感想を持たないわけにはいかない。なぜ、彼らには「黙っている」ということができないのか。ときには「沈黙は金」というがごとく、全体の利益のために言葉を飲み込むことができないのだろうか。否、それは所詮望みすぎということなのだろう。小泉内閣の目立ったメンバーが対中・対韓強硬派の確信犯である限り、こうした願いはかなわぬ夢なのだろう。
せっかく中国政府が各方面で対日関係の重要性を再確認するお触れを出し、同時に反日デモを抑える行為に出ているときに、前回のメルマガで指摘したように、この種の「悪いニュース」が入ってくるようであれば、そうした中国側の動きに水を差す、あるいは背中から刺してしまうことになるのだ。それを十分承知のうえで日本の指導者がこの種の言動を続けているとしたら、それこそ希望がないことになる。これはもう、何とかしていまの自民主導の連立政権を倒す運動を起こすしかないだろう。
少なくとも民主党の岡田代表は私から見て、小泉首相よりもよほどましな感覚をしていると思われる(ただし、民主党自身については、あるジャーナリストから「あそこは自民党よりも右寄りだ」という発言を聞いているので、はっきりとはわからない)。4月20日に行われた自民・民主の党首討論会の席で、岡田代表は次のように述べたと同じく朝日オンライン版が伝えている。
討論で岡田氏は「日本の外交は完全な手詰まりだ。韓国や中国とは戦後60年、先輩がいろんな努力を重ねて関係改善に努めたが、先人の努力が水泡に帰してしまう」と追及。首相は「中国、韓国の最近の反日運動が今後の両国との友好発展に支障ないような対応が互いに必要と思う」。かつて戦争をしたが、その後、関係を修復した日米や独仏、米国とベトナムを例に挙げ、「大局的見地で対処していかなければならない」と語った。
中国での動きについて岡田氏が「日本側にも原因を作ったことに反省が必要」と問うと、首相は「日本は戦争の経験を踏まえて戦後60年、一度も戦争したことがない。平和国家として発展してきた。中国にも多額の支援をし、友好関係を発展させてきた」と答えた。
私にとっていまの日本の指導層が我慢ならないのは、突っぱねるだけ突っぱねて、問題解決につながるような建設的な意見や提案をほとんど何も出せないという点だ。もちろん、その根底には、過去において日本の間違った軍国主義の多大なる犠牲者となった中国、韓国、そして多くの東南アジア諸国の痛みと悲しみをわかろうともしない非情さがあり、私にはそれがいちばん許せない点だ。
これは メッセージ 31300 (easysea009 さん)への返信です.
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日本の生きる道-1
投稿者: easysea009 投稿日時: 2005/05/08 08:28 投稿番号: [31300 / 95793]
05年5月1日昨夜から今朝にかけての上海はすごかった。いや、反日デモではない。天候がすごかったのだ。昨夜何時から始まったかは忘れたが、熱帯地方のスコールを思わせる激しい雨に加えて、そこらじゅうで鳴り響く雷鳴がこの街を突然襲った。その雷雨は今朝まで続いた。
少々うがちすぎかもしれないが、私はこの激しい雷雨をある意味「天の助け」だと思った。あれだけの雷雨があれば、よっぽどのことがない限り、人々は外出を控えるはずだ。この日、反日デモが予定されていたのかどうかは定かではない。領事館によると、そういう情報が流されているという事実はあったようだが、それがはたして実現するのかどうかまでは、だれもわからなかっただろう。
ただし、たとえそれが実現していたとしても、この雷雨の中、わざわざ日本に文句をいうためのデモに参加する人はどの程度いたのだろう。私が見る限り、そこまで根性を入れて反日デモに参加する人の割合は、少なくともこの上海に限っていえば、それほど高くないのではないかと思う。
いずれにせよ、本来であれば、実現していたかもしれない反日デモを抑えたという意味で、昨夜から今朝にかけての雷雨は在上海日本人にとっての文字通り「恵みの雨」だったといえよう。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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potakon2005さんへ・・・危険です!
投稿者: moon_605 投稿日時: 2005/05/08 08:26 投稿番号: [31299 / 95793]
私は、あなたが常にどこから情報を得ているのかが心配です。
大多数の日本人から見たら、アナタ相当偏ってますよ。
核も持たず、自衛すらかなり制限されている日本に、核ミサイルをこっちに向けてる中国と戦争しよう、なんて画策するワケないじゃないですか。
それに、「中国は日本をなめんじゃねえ!ぶっつぶしてやる」なんて言ってるマスコミがいたら、実際見てみたいもんですよ。
マスコミと中国との間には「日中報道協定」っていうのがあって、中国に気を使ってるのが実情で、中国の暗部はほとんど視聴者には知らされないんですから・・・
そもそも、人民日報にあなたの意見が採用された時点で、中立ではないことを自覚したほうがいいですよ。
それに「是非一緒に
日本という醜い国をつぶしましょう!」って、もしかして実は日本語ペラペラの中国の方でしたか?
これは メッセージ 31190 (potakon2005 さん)への返信です.
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>>靖国参拝やめろ
投稿者: yamadanokakasisan 投稿日時: 2005/05/08 08:22 投稿番号: [31298 / 95793]
これほど国益を堂々と損なう行為をした総理大臣はいない。
どうして国民は彼を支持するのだろうか?
誤った信念を持った人間ほど怖いものはない。
これは メッセージ 31294 (iumaitomosa さん)への返信です.
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中国の仲間になるなら・・・・
投稿者: kin1ge2tu3 投稿日時: 2005/05/08 08:13 投稿番号: [31297 / 95793]
中国共産党の仲間になるなら
靖国参拝を止めて決意をしめせ!
この戦略で中国政府は日系企業にも
コソコソと協力させているらしい
日本国内の中国共産党支持者は
靖国参拝禁止は大歓迎だろうね
日本の共産化を目論む中国と
さっさと国交断絶しないのかな?
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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>>>こんなのは?
投稿者: queendaisukicom 投稿日時: 2005/05/08 08:05 投稿番号: [31296 / 95793]
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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ブッシュ大統領が
投稿者: tontonmi888 投稿日時: 2005/05/08 08:02 投稿番号: [31295 / 95793]
ヤルタ協定は歴史的誤りだったと言明しました。
さあ今度は東京裁判の誤りを認める番だ。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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>靖国参拝やめろ
投稿者: iumaitomosa 投稿日時: 2005/05/08 07:58 投稿番号: [31294 / 95793]
そもそも小泉が靖国参拝をした理由は、遺族会への対応と聞いている。遺族会の会長は4年前の自民党総裁選挙当時は橋龍だった。小泉政治の基本はポピュリズムである。靖国参拝も自分の支持率が上がればやる、遺族会の票が見込まれればやる。きちっとした戦略に沿って参拝するのなら賛成だが思いつき、ひらめきでやっている今の参拝は国益を損なうばかりで、中韓の思う壺である。
これは メッセージ 31286 (bunta5jp さん)への返信です.
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今日の中朝韓を見ていると
投稿者: tontonmi888 投稿日時: 2005/05/08 07:52 投稿番号: [31292 / 95793]
戦前、欧米列強の侵略に対し、何もできない朝韓、内部闘争に明け暮れる中国、当時の日本政府、軍部の苦悩がよ〜〜くわかるね。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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>靖国参拝やめろ
投稿者: rainbow_seed_44 投稿日時: 2005/05/08 07:51 投稿番号: [31291 / 95793]
>靖国参拝をやめろ。
>いたずらに刺激し、日本の利益にもならん。
目先の小利に捉われ、大局を見通す判断が出来ずに、国としての原則さえ歪めてしまえば、国家百年の大計を損ないます。
これは メッセージ 31286 (bunta5jp さん)への返信です.
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左翼の教科書は・・・・
投稿者: kin1ge2tu3 投稿日時: 2005/05/08 07:47 投稿番号: [31290 / 95793]
中国と北朝鮮の検定かな?
日本の教科書と混同されたら迷惑だね
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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右翼の教科書って…
投稿者: toshiaki_sakano 投稿日時: 2005/05/08 07:40 投稿番号: [31289 / 95793]
町村外務大臣と中国の李肇星外相が会談したけども、
その李肇星外相に町村外相が「戦後日本の平和的活動の記述が少なすぎるのではないか?」
と言ったところ、「中国の教科書を日本の右翼教科書と混同するような言い方は、(物事の)是非を混同するものだ」と反論。
いや、論点はそこじゃなく、
外相の立場にいる人間が他国の教科書を右翼扱いするとは何事?
俺たちは右翼の教科書で学んできたのか?
外務大臣の立場の人間が言うコメントではない。
愛国無罪を叫びながら破壊活動を行う中国人の方がよっぽど右翼的だ。
愛国心を刷り込みすぎて、愛を教えていない。
事実に目を向けるべきだ。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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>韓国は拉致事件の存在すら
投稿者: kin1ge2tu3 投稿日時: 2005/05/08 07:38 投稿番号: [31288 / 95793]
おはよう御座います
休戦は兵士の戦闘をお休みする約束であり
一般市民の戦いは別なのだそうですよ
韓国と北朝鮮は拉致のほかにも
いろんな問題があるのかも知れませんね
韓国は台湾と諍いを起してから
在韓米軍削減を進めるなど少し変ですね
無責任な、のむひょん大統領の
次の大統領は日米台の関係修復に苦労するでしょうね
これは メッセージ 31282 (us_uitooge_ss さん)への返信です.
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中国は謝罪に応じろ
投稿者: toseinin107 投稿日時: 2005/05/08 07:29 投稿番号: [31287 / 95793]
中国の反日デモは明らかに日本に対する非道な暴力行為だ。日本の大使館や、日本の関連施設に対して破壊活動をした連中を警察官が平気で見過ごしていたような事実に対して謝罪拒否とは、正常な国家としてはありえない話。中国の偏った歴史教育が生み出した蛮行だ。自分たちの非に気づいて反省しろ。まあ、むかしのソ連と同じようにそろそろ中国も崩壊するだろうけどな。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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靖国参拝やめろ
投稿者: bunta5jp 投稿日時: 2005/05/08 07:16 投稿番号: [31286 / 95793]
靖国参拝をやめろ。
いたずらに刺激し、日本の利益にもならん。
小泉は政治家をやめてから参拝しろ。
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アメリカ様々
投稿者: japansdefense 投稿日時: 2005/05/08 07:08 投稿番号: [31285 / 95793]
今度こそ
シナ・朝鮮を全滅絶滅させてくれ
手段はどうでも良い
皆殺ししてくれ
スッキリする
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【小国・中国の知恵】反日暴動の本質
投稿者: sky_yamato2143 投稿日時: 2005/05/08 06:36 投稿番号: [31284 / 95793]
読んで納得、中国政府は自分の惨めさに恐慌を来たしている
http://blog-yamasaki.com/archives/001169.html週刊新潮2005年4月28日号の高山正之「変見自在」(連載148)は秀逸です。
上坂冬子の「我は苦難の道を行く」の内容を紹介しつつ、
1)日中離反は欧米の仕組んだものであり、
2)日本の国連常任理事国入りは、アジアの真の大国が日本であることを明らかにしてしまうだけなので、
中国が国民を挑発してまで日本を追い出そうとしている、
として反日暴動問題の本質を明らかにされています。
本来、日中韓は互いに手を携えて、欧米に立ち向かうべきでした。
・どっちが勝っても国を滅ぼさない手を打つ。それがタイの知恵だった。実際タイは宣戦布告しながら戦後はいっさいお咎めなし。
・それでも日本を見捨てずに国連加盟など一方ならず尽力もしてくれた。
・小国の中国もこの知恵を使っていたと上坂冬子さんが『我は苦難の道を行く』で紹介している。
・そのころの中国は国家の体裁もなかった。税関は英国に、電力はドイツにと利権を白人国家に売る。ベトナムみたいな朝貢国も守ってやるどころか列強に売り払っていた。
・そんなだめな中国を励ましたのが日本だった。人材を日本に呼んで学ばせ、留学できない中国人のために上海や南京に大学を建て近代化を教え込んだ。
・南京中央大では江沢民も学んだ。彼は「海ゆかば」を今でも愛唱する。
・眠れる中国が目覚め、日本と手を握ればアジアを欧米列強から取り戻せる。
しかし物ごとはそう簡単にはいかない。「日中が手を握ればこの二国が世界のヘゲモニーを取らないとだれが言い切れるか」とムッソリーニが言い、ルーズベルトは「我々の権益」を真剣に危惧する。
・その憂いをなくすには日中を離間させ、日中を戦わせればいい。
・究極の選択を迫ちれたのが孫文のあとを継いだ汪兆銘と蒋介石だった。
・日本について大義に生きるか。それともアジアを見放し、勝ち目のある欧米について日本と戦うか。
かくて汪兆銘は前者を選び、蒋介石は自分が学んだ日本を、そしてアジアを裏切って欧米についた。
・裏切りの鞍酬は大きい。中国は戦後、日本に代わって大国扱いされ、国連の常任理事国にもなった。
・その裏切りの成果を継承したのが中国共産党だ。
・大国の実績がないのは蒋介石と同じ。そこに本物のアジアの大国が常任理事囲として入ってくる。
・二つ並べれば、本物は一目で分かる。国民を挑発してまで日本を追い出したい気持ちはよく分かる。
高山正之「変見自在」連載148
週刊新潮2005年4月28日号
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土下座修学旅行>これ問題にしませんか!
投稿者: amondayojp 投稿日時: 2005/05/08 04:33 投稿番号: [31283 / 95793]
学校は他人の子供を預かっているんだから、てめ〜ら(教師ども)の個人の思想の道具にしてはいけない。これだから左翼は困るよ。学校名と旅行会社名くらいは公表した方がいい。
>>
韓国や中国で捏造された歴史によって、日本の子供達が、こんな侮辱と屈辱を受けています。これは歴史が正しく伝えられない限り永遠に続くでしょう。だからこそ、自国を捏造によって美化した一方的な歴史認識は正さなければならないのです。
「旅行中、大きな体育館みたいなところで元従軍慰安婦のおばあさんのお話を聞く機会があったんです。
私は昔日本の軍隊が酷いことをしたからこれは素直に申し訳ないなと思いす。
だからお話も真剣に聞いていました。お話が終わって、信じられないことを私たちは要求されました。
司会をしていた男性が「このおばあさんに手をついて謝りましょう」と言ったのです。
うーん、確かに私たちは日本人だけどなんで手をついてまで謝らなくちゃいけないんだろう、と疑問に思っていたら先生方が「じゃあ、みんな正座して頭を下げて申し訳ありませんと言いましょう」と言いだし、先生が「申し訳ありません」とまず頭を下げました。
突然のことにみんな少し唖然としていると、「ほらっ、はやくやらんかー!」と先生の怒鳴り声!
私のクラスのちょっと悪い男の子達が「なんで土下座しなきゃなんねーんだよ!」と口答えすると一番体格のいい教師が強引にそのこと達を座らせまた。
普段みんなに怖がられている悪でしたがこのときばかりはみんなその子に同調していました。 一番頭のいい男子生徒が普段は先生に口答えとかしたとこ見たことないのですが、猛烈に先生にくってかかりました。それに呼応すかのように「私はしない」「やらない」の声があがり始めもう
周りは騒然としました。
そうしたら韓国の関係者の方々がなにやら怒りだして先生に怒鳴りつけていました。 おばあさんもなにやら怒り口調で言っています。それからしばらく先生の謝れというのと一部生徒の拒否ですったもんだしたあと、先生方が「土下座じゃなくて座ってでいいから頭を下げなさい。おまえ達は日本の恥を外国でさらすきか?」と言って結局私たちは頭を下げさせられ「申し訳ありません」と謝りました・・・ 」
元ネタソース
http://www.geocities.jp/fd8reke/nida/nida.htm 首相官邸メール
http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html読売新聞お問い合わせ質問メール
http://info.yomiuri.co.jp/contact/
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韓国は拉致事件の存在すら
投稿者: us_uitooge_ss 投稿日時: 2005/05/08 04:30 投稿番号: [31282 / 95793]
北朝鮮が恐くて、認められない弱小国
これは メッセージ 31273 (kin1ge2tu3 さん)への返信です.
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日本宇宙開発など先端技術向上の方法
投稿者: cbs_163 投稿日時: 2005/05/08 04:11 投稿番号: [31281 / 95793]
●太りすぎの宇宙開発機構をスリム化(無能な天下り、人員をリストラ)
(二千人もいて、莫大血税を費やし、度重なる打ち上げ失敗にもかかわらず、責任は問われないのが原状)
●底なしの対外援助を削減し、資金を宇宙開発に回し、上記機構スリム化により節約となった等大量資金を加え、
海外から優秀な科学人材を招き入れ、我が国の優秀人材をも育てる。(優秀な外国科学者を優遇し、住宅、子女教育問題などを
解決させ、心配なく日本で暮らせるようにさせ、科学技術研究に専心出来るようにしなければならない)。
●国の教育方針として、数学、理科を重要視する。
●全面的に青少年の学力をアップする。
そしたら、我が国の宇宙開発が向上されていくと思います。
これは メッセージ 31191 (yuharamachi さん)への返信です.
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共産党ですよ相手は
投稿者: yamato9191 投稿日時: 2005/05/08 03:46 投稿番号: [31280 / 95793]
>中国4000年の知恵
かどうか知らないけれど,相手は共産党ですよ,おまけにあの若い主席は軍も掌握していないでしょうが.そもそも共産党というところはシビリアンコントロールなる概念はありませんよ.
これは メッセージ 31275 (yamato9191 さん)への返信です.
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盧政権「核施設攻撃」を懸念
投稿者: hackla_berry919 投稿日時: 2005/05/08 03:45 投稿番号: [31279 / 95793]
北有事の共同作戦
韓国、米に廃棄要求
盧政権「核施設攻撃」を懸念
【ソウル=久保田るり子】北朝鮮でのクーデター発生など有事に備える米韓共同軍事作戦である「作戦計画5029」をめぐり、両国の不協和音が高まっている。北朝鮮の核施設攻撃も含まれる可能性の高い作戦の統制権が米軍にあることを韓国側が懸念し、韓国の「主権侵害」を主張して作戦の廃棄を求めているからだ。米韓両軍の作戦計画に政府が介入するのは異例のことだが、北朝鮮の核問題が緊張の度を強める重要な時期に作戦が宙に浮いた形になっている。
「作戦計画5029」は、一九九六−九七年の状況から北朝鮮崩壊への対応が緊急と判断した米政府が韓国の金大中政権に提起した「概念計画(CON−PLAN)5029」を完成させたもので、朝鮮半島有事の五つのシナリオからなる。
韓国メディアなどによると、五つのシナリオとは▽北朝鮮でのクーデター発生や、住民武装蜂起などの内戦状態▽北朝鮮政権が核・生物化学兵器、ミサイルなどへの統制力を失った状態▽北朝鮮住民の大量脱北▽政治的理由などで北朝鮮内で韓国人が人質になった場合▽洪水、地震などの大規模自然災害への人道的支援−で、これらの緊急事態における米韓両軍の具体的対応を示しているとされる。
内戦状態については不介入が原則だが、核・化学兵器など大量破壊兵器への統制力喪失のケースは「有事」とみなし、両軍の特殊部隊の投入を想定している。米韓は相互防衛条約上、有事の作戦統制権が米軍にあるが、盧武鉉政権は「北の緊急事態」を「非戦時状態」と主張し、この場合の米軍による作戦統制権に異論を唱えている。
また、在韓米軍は一九九四年の第一次核危機で米クリントン政権が作成した対北核施設攻撃計画「5026」を持っているため、韓国としては両作戦が連動すれば核施設への攻撃が可能とみている。北朝鮮の核開発や核保有宣言、さらに核実験の可能性など情勢が緊迫しているだけに、こうした攻撃計画との連動に韓国は警戒感を強めているもようだ。
「5029」は二〇〇三年の米韓安保協議会(SCM)で両軍事首脳部が合意した。だが、二〇〇五年一月、韓国政府の外交安保最高意思決定機関である国家安全保障会議(NSC)が「韓国の主権侵害にかかわる政治的な内容を含むため、軍事作戦としては適切でない」として、韓国国防省に作戦中断だけでなく事実上の破棄を目指す方針を命じた。
国防省は米韓連合司令部側に韓国政府の立場を伝えたが、米軍側は「韓国側の意図が不明」と不快感を表明しているとされる。米韓両軍の合意に基づいているだけに、正式な中断や破棄の決定には米側の同意が必要であり、今秋のSCMで再協議される見通しとなっている。
(産経新聞) - 5月8日2時48分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050508-00000010-san-int
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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全面戦争は・・・
投稿者: t200s13 投稿日時: 2005/05/08 03:35 投稿番号: [31278 / 95793]
中国も、まさか日本、アメリカ連合軍
と正面きって戦うほど無知ではない
と思います。全世界の経済力のほとんど
をこの2国でもっていることを考えても
中国4000年の歴史は賢明な判断をする
と思います。
で、裏の交渉では中国はアメリカに対し
北を放棄する代わりに台湾を要求して
いるはずで、これは最近の報道を
良く見ればわかります。台湾は確実に
大陸派に傾いているではないですか。
アメリカが裏で動いていると思われます。
中国の安全保障上から言うとやはり
アメリカで言えば地理的にキューバに
相当する台湾の確保は、北よりも
最優先事項でしょう。
そして北は空爆後開放が始まって南と
統一されますが、おそらく現在の北と
中国の国境付近に中韓で経済特区を
築き、アメリカの影響との干渉地帯を
作るはずです。
これにより極東のバランスはある程度
保たれます。
ここで注意が必要なのはこのドサクサに
まぎれてのロシアの動きです。これは
中国とアメリカに任せておきましょう。
これは メッセージ 31260 (fyamane さん)への返信です.
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>次は中国の原潜さ
投稿者: ayayatoyonndene 投稿日時: 2005/05/08 03:30 投稿番号: [31277 / 95793]
あまり楽観的に考えない方がいいと思います。
日本は、なるべく関係しない方がいいと思います。
戦後の処理等
がありますからね
韓国が北への攻撃を反対していたのは、経済的に面倒をみていけないという
反面もあると言う事を覚えておいて下さい
尻拭いをしないでいいように
政府は動けるかしら?
戦後の処理は、イラクでたくさんです。
日本にとって、プラスかマイナスかは、予想できません
空母が、ハワイから出航であれば、即日には着かないことは、確かです。
どうなるのかしら
は〜
あほな外国に囲まれて
嫌になる
これは メッセージ 31275 (yamato9191 さん)への返信です.
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マスコミと政治家さま
投稿者: kuwaskef 投稿日時: 2005/05/08 03:19 投稿番号: [31276 / 95793]
日本の政治家やマスコミで北朝鮮の味方をするのは今や社民党だけですが、韓国や中国が相手となるとなぜだか尻込みをしてしまいますね。
教科書問題などで、自らのことは棚に上げてとんでもない要求をしてくる韓国や中国にそんなにまでおべっかを使わねばならないことでもあるんでしょうかね。似たようなものなのに・・・。
北朝鮮から教科書問題などを言われたところで、日本側は、中国、韓国に対してと同じ態度をとる筈はないんですが・・・。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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次は中国の原潜さ
投稿者: yamato9191 投稿日時: 2005/05/08 03:12 投稿番号: [31275 / 95793]
中国の原潜はどう動くか.日本の自衛隊はどうするか.もう電子戦ははじまっているかもね.
これは メッセージ 31257 (vodkawhiskeylager さん)への返信です.
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通常航海
投稿者: onglidepass 投稿日時: 2005/05/08 03:08 投稿番号: [31274 / 95793]
特に変わった事ではありません。極東地域を管轄するのは、7Fleetであり、CV63,CVN71が主力空母であり、CVW5が主力です。
これは メッセージ 31257 (vodkawhiskeylager さん)への返信です.
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日本は拉致も解決できない国
投稿者: kin1ge2tu3 投稿日時: 2005/05/08 03:05 投稿番号: [31273 / 95793]
niftyの公式フリ−ト−ク掲示板に
北朝鮮の国家犯罪である拉致事件を書いたら…
【他人事だから書くな!】とレスされたよ
この辺がその他大勢の日本国民の本音なのだろう?
これは メッセージ 31268 (kin1ge2tu3 さん)への返信です.
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はい! 午前3時です
投稿者: gouken51 投稿日時: 2005/05/08 03:00 投稿番号: [31272 / 95793]
邯鄲の夢(かんたんのゆめ)
唐の玄宗の開元年間のことである。
日本という道士が邯鄲(河北省、趙の旧都)の旅舎で休んでいると、み
すぼらしい身なりの若者がやってきて日本に話しかけ、しきりに、あく
せくと働きながらくるしまねばならぬ身の不平をかこった。若者は名を
中国といった。
やがて中国は眠くなり、日本から枕を借りて寝た。陶器の枕で、両端
に孔があいていた。眠っているうちにその孔が大きくなったので、中国
が入っていってみると、そこには立派な家があった。その家で中国は清
河の崔氏(唐代の名家)の娘を娶り、進士の試験に合格して官吏となり、
トントン拍子に出世をしてついに京兆尹(首都の長官)となり、また出で
ては夷狄を破って勲功をたて、栄進して御史大夫部侍郎になった。
ところが、時の宰相に嫉まれて端州の刺史(州の長官)に左遷された。
そこに居ること三年、また召されて戸部尚書に挙げられた中国は、いく
ばくもなくして宰相に上り、それから十年間、よく天子を補佐して善政
を行い、賢相のほまれを高くした。
位人臣を極めて得意の絶頂にあったとき、突然彼は、逆賊として捕え
られた。辺塞の将と結んで謀叛をたくらんでいるという無実の罪によっ
てであった。彼は縛につきながら嘆息して妻子に言った。
「わしの山東の家にはわずかばかりだが良田があった。
百姓をしておりさえすれば、
それで寒さと餓えとはふせぐことができたのに、
何を苦しんで禄を求めるようなことをしたのだろう。
そのために今はこんなザマになってしまった。
昔、ぼろを着て邯鄲の道を歩いていたころのことが思い出される。
あのころがなつかしいが、今はもうどうにもならない‥‥。」
中国は刀を取って自殺しようとしたが、妻におしとめられて、それも
果し得なかった。ところが、ともに捕らえられた者たちはみな殺された
のに、彼だけは宦官のはからいで死罪をまぬがれ、驥州へ流された。
数年して天子はそれが冤罪であったことを知り、中国を呼びもどして
中書令とし、燕国公に封じ、恩寵はことのほか深かった。五人の子はそ
れぞれ高官に上り、天下の名家と縁組みをし、十余人の孫を得て彼は極
めて幸福な晩年を送った。やがて次第に老いて健康が衰えてきたので、
しばしば辞職を願い出たが、ゆるされなかった。病気になると宦官が相
ついで見舞いに来、天子からは名医や良薬のあらんかぎりが贈られた。
しかし年齢には勝てず、中国はついに死去した。
欠伸をして眼をさますと、中国はもとの邯鄲の旅舎に寝ている。傍ら
には日本が座っている。旅舎の主人は、彼が眠る前に黄粱(あわ)を蒸して
いたが、その黄粱もまだ出来上っていない。
すべてはもとのままであった。
「ああ、夢だったのか!」
日本はその彼に笑って言った、
「人生のことは、みんなそんなものさ。」
中国はしばらく憮然としていたが、やがて日本に感謝して言った。
「栄辱も、貴富も、死生も、何もかもすっかり経験しました。
これは先生が私の欲をふさいで下さったものと思います。
よくわかりました。」
日本にねんごろにお辞儀をして中国は邯鄲の道を去っていった。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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