中国の反日デモ

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>君視野狭窄だよ。60年たったから

投稿者: prin1212jp 投稿日時: 2005/05/01 14:59 投稿番号: [27441 / 95793]
同意です。
今回のAA会議でも、
まさか小泉首相が謝らないだろうと思ったから、
韓国も中国も反日デモと反日宣伝をしてたのに、
あっさり誤ったものだから、
両国とも上げたこぶしを下ろすに降ろせず、
「謝罪だけではなく、行動でしめせ」
とかがきのいい訳したましたね。

一億層懺悔

投稿者: assocy 投稿日時: 2005/05/01 14:56 投稿番号: [27440 / 95793]
つまり、表向きは反省した不利をしていても実は自分もやばくならないように、戦争遂行者を庇い立てしているということですね。

何度土下座を繰り返しても許されない野も当然ですね。

中国、韓国の支配階級に対して土下座する謂れはありませんけどね。

君視野狭窄だよ。60年たったから

投稿者: jfmcg248 投稿日時: 2005/05/01 14:54 投稿番号: [27439 / 95793]
広島・長崎を忘れる被爆者がいるかい?韓国じゃ400年以上経っても豊臣秀吉すら忘れていないよ。イスラエルはいまだに元ナチ狩りしてるのを知ってるかい?
イラクの大統領を出したクルド人は1000年前に一度ファーティマ朝という自前の国家を持ったきり一度も民族国家を持ち得なかった自民族の歴史を忘れていないよ。
すぐ歴史を忘れるのは、中華思想の中国と、島国根性の日本だけだよ。

一方的な外交などというものはない

投稿者: jrdankai1974 投稿日時: 2005/05/01 14:52 投稿番号: [27438 / 95793]
外交とは、つねに相手とのギブアンドテイクの関係によって成り立つものと思います。
一方的な外交などというものは、ありません。
どこかで譲歩することによって相手の譲歩を引き出し、あるいはどこかで強く押すとするならばどこかで引かなければならないのです。
そうした大原則があるなかで、どのようにしたら全体として収支がプラスなるかを考えて、外交を進めていくのが、大人の国というものだと思います。

日本のアジア外交に関しても同様で、どこかで強く押すのならば、どこかで引かなければならない。その配分をどうするべきか。引くところを探すとするならば、日本にとって最も損害の少ないところを選ばなければならないのです。

こう考えてくれば、私は、首相の靖国参拝をやめる、というのが、日本にとってもっとも実質的な損害が少ない譲歩だと思うのです。なにしろ、ここで失うのは、小泉さんの個人的なメンツと自民党にとっての遺族会の票だけなのですから。

その反面において、中国に対し、領土問題にしても、経済問題にしても、あるいは台湾問題、チベット問題、人権問題など、他の諸領域において強く押していくべきだと思うのです。

いくら中国韓国の要求がめちゃくちゃで「むかつく」からといって、すべての面で強く押そうと慕って押せるわけがありません。それでは外交が成り立たなくなってしまいます。

>日本人の悪癖

投稿者: kokekoko_nantomo 投稿日時: 2005/05/01 14:49 投稿番号: [27437 / 95793]
うん。
そういえば、こんな話も聞いたことがあるよ。
「日本人ってのは、変な国民だよ。たまにはお茶でも飲みにきてっていう。だから行ってみたんだが、お茶だけでなく、寿司やらそばやらがどんどん出てくる。変な人間だ」

もしかして、日本人同士にしかわからない、なんか物理的なテレパシーっていうか、波長みたいのが、あるのかもしれないね。

スペシャル・オリンピック

投稿者: assocy 投稿日時: 2005/05/01 14:47 投稿番号: [27436 / 95793]
では、国旗・国歌は無しだそうです。なぜ、いつからそうなったのかは知りませんがとてもいいことだと思います。

やらなければ、罰せられるという権力関係の下でそうするのと自発的にするのとでは、ぜんぜん違うとは思いませんか?

もちろん僕はそういう場でも歌いません。

>答えてください。

投稿者: kokekoko_nantomo 投稿日時: 2005/05/01 14:39 投稿番号: [27435 / 95793]
>ただ、他国が日本国土に侵攻し、先に攻撃されて開戦していたのであれば、今とまったく違った考え方になっていたと思います。

あなたはまだ頭が柔らかそうだから言うけど、先に攻撃したとかいう瞬間的なことも大事だけど、当時の世界情勢も少し考えて欲しいかも。

欧米は今でこそ日本と友好的だが、当時はアジアを資源の搾取と奴隷化の対象としかみていなかった。また、アジア人の多くは、それに対抗するだけの力も気力もなかった。どなたかが言われていたように、このまま欧米のいいなりになっていたらアジア人は「お手伝いさん」になっていたはずだ。
そういうときに、日本は「自分らがやらないでどうするんだ」と立ち上がったわけだよ。

結果的に負け、多くの戦死者をだし、悲惨なことになった。

だけどね、当時なぜ日本が戦わなくてはならなかったというあたり、もう少し考える余地はあると思うんだが。

日本人の悪癖

投稿者: jrdankai1974 投稿日時: 2005/05/01 14:32 投稿番号: [27434 / 95793]
私は外国人とつきあうことがよくあるのですが、
外国人とつきあううえで日本人がよくやってしまう、典型的な失敗のパターンというものがあります。
これは、私の実体験です。

まず、基本的に日本人は、外国人に対して親切だと思います。いろいろ世話をやいたり、心配したり、外国人だからと多少のことは大目に見てあげたりもします。

しかし、この先が難しいところなのです。

日本人同士のつきあいなら、阿吽の呼吸みたいなものがあって、相手がどれほど親切にしてくれても、ある程度のところで遠慮して、ほどほどのところで関係を続けていきます。

ところが、外国人の場合、そういう「遠慮」にもとづいた人間関係の文化を共有していないケースが多いのです。日本人がどんどん親切にしてくれて、何か要求をしてもほとんどのことを聞いてくれるので、「この人は、自分のやることはなんでも聞いてくれるんだな」と勘違いをしてしまう外国人が、時々出てきてしまうのです。
こうなると、もう手がつけられません。その外国人は、日本人に対して、いろいろな、そしてそのうちにめちゃくちゃな要求をしてくるようにもなります。

日本人は、はじめのうちは面倒くさいし、事を荒立てたくないので、なるたけその外国人のいうとおりにしようとします。しかし、やはり我慢にも限度があり、ある日突然、ささいなことがきっかけで「切れて」しまうのです。そして、「切れ」たときの日本人ほど、始末に終えない人種はありません。相手の外国人は、びっくりしてしまいます。昨日まではあんなに親切で、自分の要求はなんでも聞いてくれた日本人が、突然、「もう家に来ないでくれ」と怒りだしてしまい、感情的になって居丈高になり、暴言さえも飛び出したりするのです。
そしてその外国人は、「この人は気違いだ」と思い、「日本人はわけのわからない連中だ」とか「日本人は言っていることと考えていることが違う」とか「日本人は卑怯だ」などと言いふらすことになるのです。
最終的には、その日本人は、散々面倒を見て汗をかいたあげく、一方的に悪者にされてしまうのです。かわいそうですが、でも、もともと悪いのはその日本人なのです。面倒くさがらずに駄目なものは駄目といわず、粘り強い人間関係を続ける努力もせずに「切れ」てしまうのですから。

日本の外交を見ると、どうも日本人の人間関係のそうした下手糞さというか国民性の欠点が、如実に出てしまっているような気がします。

ようするに、「土下座外交」をするか、ぶち切れて真珠湾攻撃をして一方的に悪者にされてしまうか、どちらかなのです。今回の対中問題にしても同様で、今の日本に必要なのは、「土下座外交」にも「ぶち切れ外交」にも陥らず、押すべきところは押し、引くべきところは引くという、当たり前といえば当たり前の、粘り強い大人の外交であるように思います。
これまでの日本外交が、無責任な「土下座外交」を続けてきたツケとして、いまのアジア外交があることはたしかです。しかし、今必要なのは、それへの反動としての、中国や韓国に対する「毅然」とした「ぶち切れ」態度などではないと思うのです。

>答えてください。

投稿者: iyamusi55 投稿日時: 2005/05/01 14:28 投稿番号: [27433 / 95793]
わかりません。

ただ、他国が日本国土に侵攻し、先に攻撃されて開戦していたのであれば、今とまったく違った考え方になっていたと思います。不条理な暴力に対する復讐は徹底的にやるべきだ。

ですから、そういう場合なら日本国民が当時の国家権力者を「戦犯」とはとても呼べません。日本が負けたとしても。たとえ先祖が徴兵されていても、そういうことなら国家権力の被害者という意識も持たなかったでしょう。

>なぜそれほどに靖国にこだわるか・・

投稿者: roto6de2okuen 投稿日時: 2005/05/01 14:27 投稿番号: [27432 / 95793]
私もちょっと前までそう感じていました。
ですがこの中にあるいろんな人の意見を拝見し、大きく変わりました。

はっきり言って、中韓は日本人の心の中にある彼らに対しての歴史的負い目を利用しているに過ぎない。
あなたは戦後60年が経った今もなぜ中韓はあんなに怒っているんだろうと思いませんか?

それはいろいろ利用できるからです。
有効である以上100年経っても200年経っても言い続けるでしょう。
もし日本人がいつまで謝ればいいんですか?なんて聞こうものなら、あんなひどいことをしておきながらもう忘れてしまったのか!と言って日本人はなんてひどい人種なんだとまた海外にアピールするだろう。

彼らに踊らされている哀れな人民たちのなかにはそう教育され本気で怒っている人もいるだろうが、トップの人は、60年経ってもまだ有効なこのカードにきっと笑いを堪えきれないでいるだろう。

みんなが何度でも書いているように靖国問題は日本国内の問題。それをしっかり海外にもアピールしなければならない。

>支那事変は不可避だった

投稿者: prin1212jp 投稿日時: 2005/05/01 14:27 投稿番号: [27431 / 95793]
中国共産党軍が国民軍と日本軍双方に
銃撃して、停戦を破った。
てな話もたしか共産党の資料にあると聞きます。
漁夫の利といえば聞こえがいいですが
火事場泥棒だと思います。

中国は、絶対法治国家では有りません

投稿者: nyangazopi 投稿日時: 2005/05/01 14:26 投稿番号: [27430 / 95793]
中国は中国政府(共産党)と資産家によって治められている独裁国家です

対外カード

投稿者: ayikned2005 投稿日時: 2005/05/01 14:24 投稿番号: [27429 / 95793]
一つだけ強力な外交カードを保有する手段があります。

平和裏の半島統一による北朝鮮の核入手です。

支那事変は不可避だった

投稿者: antimarck 投稿日時: 2005/05/01 14:22 投稿番号: [27428 / 95793]
と私は考えています。

通州事件で、300人以上の日本人が支那軍保安隊に虐殺され、その後、上海で海軍軍人が通行中を襲われ惨殺(ナマスのようにされ、面影をとどめなかったという)された。続いて、上海の日本租界が5万の中国軍に包囲され、攻撃を受け、一般邦人2万の人々の命が危機にさらされた。
守るは、海軍陸戦隊の5千名のみ。日々、包囲は狭まっていく。

出兵しかなかったと思う。
後知恵で批判するのは無意味ではないだろうか。

現在のような反日が起こっていたのだ。それも支那軍の攻撃という。

こういった経緯も、支那一般市民には知らされていないだろう。

>お答えください

投稿者: honyatarou 投稿日時: 2005/05/01 14:17 投稿番号: [27427 / 95793]
横からすみません。
たぶん、アジア人は白人列強のお手伝いさんに、アフリカ人は引き続き奴隷になっていたでしょう。
でも、アジアで欧米に立ち向かう唯一の強国がある事(日露戦争など)は欧米にとって我慢ならなかったと同時に、白人列強は戦後はアジアアフリカの植民地体制の手直し(見直しではない)をせざるをえない状況に追い込んだのです。だから負けても....

まさにそのとおり!

投稿者: oimoku 投稿日時: 2005/05/01 14:15 投稿番号: [27426 / 95793]
靖国は墓地ではありませんしね。
たしかに、明治以降の神社は、古来からの神社と区別されるものではありますが。
でも、この「神」という感覚は、なかなか外国の人々には理解しにくいものなのかもしれませんね・・・

>結果的に日本と天皇家を滅亡寸前の危機

投稿者: Siraha 投稿日時: 2005/05/01 14:11 投稿番号: [27425 / 95793]
>にさらした責任者(戦犯)らを、なぜ擁護する人がいるのか。日本史上、稀に見る大罪ではないか。先祖を徴兵された経験を持つ国民としては、まったく理解に苦しむ。勿論、先祖が国家権力者側だった人がいうのなら仕方がないが。

そりゃ簡単ですよ。
A級戦犯の決定自体が「ヤラセ」だという説があるからです。
東京裁判はかつてない偽善だといいますし

すまん

投稿者: hawk_king7 投稿日時: 2005/05/01 14:09 投稿番号: [27424 / 95793]
ハンドル間違えた

なぜ擁護するか

投稿者: ayikned2005 投稿日時: 2005/05/01 14:09 投稿番号: [27423 / 95793]
それは、戦争へと突き進んだ戦前の軍国主義イデオロギーが、戦犯と断罪された彼らだけによって
作り上げたものではないことを、多くの日本人が、知っているか感じているからではないでしょうか。

彼らには責任があります。しかし彼らだけの責任ではない、という考えに基づく事だと思います。

iyazumi55はん

投稿者: hawk_king7 投稿日時: 2005/05/01 14:06 投稿番号: [27422 / 95793]
最初からそういえば理解できるねん
オウムなんぞ絡めればバッシングされるだけぞね

確かに戦争だけみれば犯罪ですな

しかし、幾度も指摘されておるように日本の侵攻は別として
大東亜の思想はアジアを救ったとして諸外国でも評価され、
今回の反日デモをきっかけに再考証される動きにある

あのアメリカさんでもな

こう大局的な観点に立てば
あんさんの意見は別問題としても
理解に苦しむなどという言葉は出てこないはずだ

>なぜそれほどに靖国にこだわるか・・・

投稿者: nipondaiski 投稿日時: 2005/05/01 14:05 投稿番号: [27421 / 95793]
甘いお考えとしかいいようありません。
靖国参拝を止めれば次は教科書、尖閣とキリがないでしょう。
中国の言うとおり教科書を改訂し、尖閣とガス田を譲ってもまた何か言いがかりをつけてくるでしょう。中国、韓国とはそういう国です。
大事なことは「一歩も譲歩しないこと」です。
譲歩しなければ外交カードにはなりません。
譲歩するから外交カードになるのです。

靖国参拝が中国国民の心を傷つけたと中国政府がいってますが、中国人は靖国神社やA級戦犯のことなど知りません。

東条英機はヒットラーでもなく、当時の政権は独裁でもありません。

決して保守派の鬱憤晴らしではなく、歴史を冷静に見ていくと首相が参拝を続けるのは当然だと考えます。

ただ政教分離の点からすると難しいのかもしれませんけど。

>朝日(ちょうにち)新聞て

投稿者: mikkowunwun 投稿日時: 2005/05/01 14:05 投稿番号: [27420 / 95793]
日本で記事捏造して、
中国や韓国に「日本はこんな悪い事してます」ってもっていいって
向こうで反日煽っておいて
その反日を日本で「中国や韓国はこんなに怒っている」
ってまた煽り記事を書く。
の繰り返しですね


ほんとそのとおりやね。頭にくるね。
と言いつつうちもこの新聞取ってるんよね。小学生新聞と込みで月4000円とか言って。うちの嫁さんがほかのとこはここまでしてくれない安いと言って聞かないもんね。テレビ覧と広告シカ見てないみたいだけど。子供は最近まったく見てないね。ほんとharukoさまの言うとおり低脳日本人。どうしようもない。

antimarck

投稿者: iyamusi55 投稿日時: 2005/05/01 14:04 投稿番号: [27419 / 95793]
たとえ思想は違っても、
私は天皇陛下の「人徳」と笹川良一の「人格」に絶大な尊敬を持つ、純粋な日本国民である。以上

お答えください

投稿者: ofresiasp 投稿日時: 2005/05/01 14:02 投稿番号: [27418 / 95793]
それでは、当時の状況を考えて、戦争をしていなければ、今日本はどうなっていましたか?
アジアはどのようになっていたと思いますか?

>ウリ党ノム政権危機!

投稿者: son_of_a_shina 投稿日時: 2005/05/01 14:01 投稿番号: [27417 / 95793]
ノムヒョンは確かに脳無ひょんかも知れないが、

1.韓国国民自身、とるべきスタンスが決まっていない。
2.韓国は対外カードを何も持っていない。
3.それ故、感情論に訴えるしかない。

ので、誰がなってもあまり変わらないと思う。

>米の思うつぼ

投稿者: sawayakanikoniko 投稿日時: 2005/05/01 13:58 投稿番号: [27416 / 95793]
>本当は「欧米によるアジア植民地化に対する抵抗」とも明記しなければならないのにあくまで「根拠に乏しく証明されていない日本軍の残忍性」を印象づけたうえで「中国も同等だった」と中国人に言わせる・・・うまいねぇ。

同感!!!
ここで日本が反論しなければ日本人は残虐だと出れる。中国とアメリカの策略。

結局一番損したのは、支那人自身!

投稿者: nisedescartes 投稿日時: 2005/05/01 13:55 投稿番号: [27415 / 95793]
支那人民共和国(中華だと自称している支那の現外務省の公式英文の訳です。)共産党政府は、能無しの集まり。

周恩来は立派な人でした。

結局、これから如何するのかな!

しかし支那人にも優れた人たちは多い。
近く今の政府は崩壊する。

逮捕に反論

投稿者: oringo203 投稿日時: 2005/05/01 13:55 投稿番号: [27414 / 95793]
いまいち理解できないニュース、
中国民間保釣聯合会ってなんだ。
中国の民主党派の一つで浙江九三学社ってなんだ。
んー   結局、プロパガンダ反日デモの規制という、どさくさにまぎれて反体制派のメンバーを逮捕した   ということか。
やっぱりな。虚偽狂惨盗。
-------------------------- -
【中国】26日保釣会メンバー逮捕に反論「犯罪ではない」

  上海市公安当局が4月26日、同月16日の反日デモで投石や日本料理店の破壊など、暴力行為に走った16人を逮捕、26人を拘留処分とした件で、その中に中国民間保釣聯合会のメンバーである謝井涼氏が含まれていること、中国の民主党派の一つで浙江九三学社のメンバーである高熊飛氏がその援護に動いていることなどに対して、中国民間保釣聯合会の童増・会長が香港メディアの取材に答えてコメント。

  それによれば、反日デモの中の個別の過激行為について、「彼らには計画性はなく、立件できるものではなく、日本の逆行した行為に対する怒りから出たものに過ぎず、犯罪を構成することはない」とし、「彼らに対しては、再教育を中心とし、治安的にいえば、罰金などを貸すなどで十分であり、逮捕するまでには至らない」。とする。

  童・会長は、「警察当局は事実関係を精査した後、できるだけ早く不起訴で釈放し、冤罪事件にすることないよう」求めたほか、「もし一部の軽微な過激行為をした人が起訴されれば、人々の不満を煽ることになるだろう」とした。


(サーチナ・中国情報局) - 5月1日13時26分更新

iyamusi55

投稿者: antimarck 投稿日時: 2005/05/01 13:49 投稿番号: [27413 / 95793]
支那人か朝鮮人のあなたには分からないだろうが、日本人には指導者だけに罪を着せて自分だけ安全な所に居ようとする人は少ないのだ。

ウリ党ノム政権危機!再選挙で大惨敗

投稿者: ryde0000 投稿日時: 2005/05/01 13:47 投稿番号: [27412 / 95793]
国民議員再選挙で国民から支持が全く得られず、ノム政権崩壊近しとの韓国メディア。

ノム政権崩壊ですね。

motukene さん

投稿者: antimarck 投稿日時: 2005/05/01 13:43 投稿番号: [27411 / 95793]
ありがとうございます。

そこのところを、どうして靖国参拝反対論者はわからないのか、正直言って不思議です。

反日デモに参加した若者どころか、支那政府の要人もA級戦犯とされた方々がどういう方かさえ、知らないで言っていると思います。

町村外相によると、問いかけた所、外務次官が、実は教科書を読んでいないと告白したと言っていました。
万事、支那とはそういうところなのです。

結果的に日本と天皇家を滅亡寸前の危機

投稿者: iyamusi55 投稿日時: 2005/05/01 13:40 投稿番号: [27410 / 95793]
にさらした責任者(戦犯)らを、なぜ擁護する人がいるのか。日本史上、稀に見る大罪ではないか。先祖を徴兵された経験を持つ国民としては、まったく理解に苦しむ。勿論、先祖が国家権力者側だった人がいうのなら仕方がないが。

>なぜそれほどに靖国にこだわるか・・・

投稿者: sbcommubb 投稿日時: 2005/05/01 13:38 投稿番号: [27409 / 95793]
jrdankai1974さんの意見に対して私の考えを述べたいと思います。
どうぞ宜しくお願いします。


>靖国に参拝するというたった一つのことで、中国や韓国に対して巨大な外交的「貸し」を作ってしまうからです。
結果として、領土問題にせよ対中ODAの問題にせよ、本来もっと強く出るべきところで日本政府は強く出られなくなってしまう。

「貸し」と思われるのは何故でしょうか?
それは中・韓のプロパガンダの罠に陥っているのではないかと思います。
領土など一連の問題で過去の日本政府は中・韓に対してこれでもかと
自虐的に、時には捏造すら認めて平身低頭な外交をしてきました。
別に靖国参拝をしたから問題がこじれているのではありません。
逆に今までのものを言わない外交が中・韓を
ますますつけ上がらせる結果になりました。
当然靖国参拝を中止したところで中・韓は領土などの
問題で一切の妥協はすることは無いでしょう。
逆に歴史カードが有効であると判断し、ますます言いがかりを
つけて領土などの問題で理不尽な要求をしてくるでしょう。



>これは推測なのですが、中国や韓国の政治家や官僚のなかには、日本の政治家が靖国参拝をしたり歴史修正主義的な発言をするたびに「またやってくれました」と内心ほくそえんでいる人も多いのではないか。
そうすればいろんな援助や外交的な譲歩を、日本から引き出すことができるのです。

過去の外交の結果だけを見るとそれがあてはまる様に感じます。
だからこそ理不尽な要求に対しては跳ね除けなければならないのです。
小泉首相は対中国へのODAの廃止に言及しています。
ここが過去の外交と違う点だと思います。



>日本人の大部分が靖国参拝を支持しているというのならともかく、
この問題に関しては、反対する人が国内にも膨大にいて、世論は真っ二つに割れているのです。

意見が分かれるのは民主主義国である日本では当たり前のことです。
その民主主義国である日本において靖国参拝を公言していた小泉首相が選ばれているのです。



>ここまで国益を損なってまで、固執するような問題とは思われません。

国益を損なっているという具体的な例を教えて頂きたいです。



>政教分離という近代国家の原則に反している可能性が高いと思います。

ものの見方にもよると思いますが、神道と仏教の違いがあるのではないでしょうか?
日本では死者が神として祭られるのは別に外国で言う宗教とは認識が違うところがあります。
またアメリカでは大統領はキリスト教の宗教的な儀式を行っています。
政教分離の意味をあまりにも厳しく考え過ぎではないですか?

反日妄動は中国の暴力体質を世界へ発信

投稿者: honyatarou 投稿日時: 2005/05/01 13:35 投稿番号: [27408 / 95793]
1.そうか、元々暴力革命で誕生した国だったのだ(納得)
1.一党独裁で共産党も人民も民主主義を体験したことがない=知らないのだ
1.毛沢東思想は紅衛兵に受け継がれ、虐殺者ポルポトが実践した
1.天安門事件で戦車で平気で国民をひき殺し、「何万人死のうが中国の歴史から見れば僅か」と嘯いた共産党幹部ども
1.アメリカと核戦争して、7億人死んでも、なお1億人残って再生すると嘯いた毛沢党
以上、中国という国を理解するための簡単明瞭講座でした。

From India news Paper PT3

投稿者: gaizin4japan 投稿日時: 2005/05/01 13:34 投稿番号: [27407 / 95793]
Last week, Koizumi ordered the extension of Japan’s naval presence in the region for another six months. Japanese naval ships traversing the Pacific and Arabian seas have often called at Indian ports. The two coast guards have worked to counter piracy in the Indian Ocean sea-lanes. Earlier this year, they worked together with the US and Australia in providing relief for tsunami-affected nations.

From India news Paper PT2

投稿者: gaizin4japan 投稿日時: 2005/05/01 13:33 投稿番号: [27406 / 95793]
New Delhi cannot ignore that Japan is already a player in its western neighbourhood. It is actively involved in the post-war reconstruction in Afghanistan, and has sent troops for the first time into a combat zone in Iraq. Japan’s naval profile in the Arabian Sea has risen since the US ousted the Taliban regime at the end of 2001 and occupied Iraq in 2003.

>jrdankai1974 さん

投稿者: motukene 投稿日時: 2005/05/01 13:32 投稿番号: [27405 / 95793]
その通りでしょうね。
靖国参拝で日本が一方的におれた場合、
中国韓国は、「日本の首相、国が非を認めた」と
一方的に自国のとうていメディアとは言えないテレビ新聞を使ってプロパガンダを仕掛けてくるでしょう。
そして次は竹島、尖閣です。
それと教科書問題にもどんどん口出しするでしょう。
中国、韓国とはそう言う国です。
全く思うつぼです。

jrdankai1974さん

投稿者: antimarck 投稿日時: 2005/05/01 13:32 投稿番号: [27404 / 95793]
心配しなくても心ある人は両方やっています。

はばかりありますが、私もその一人です。

From India News Paper PT1

投稿者: gaizin4japan 投稿日時: 2005/05/01 13:32 投稿番号: [27403 / 95793]
When Japanese Prime Minister Junichiro Koizumi arrives here on Thursday, he will not be carrying a letter of apology in his pocket. He doesn’t have to. India, one of the few countries in the region where there is no ill will towards Japan, is all set to receive Koizumi with great warmth and work with Tokyo to create a widely beneficial ‘arc of advantage in maritime Asia’. In his recent visit to Jakarta, Koizumi had to tender an apology for Japan’s imperial past and kow-tow to Chinese President Hu Jintao following the massive anti-Japan protests in Beijing and other cities in China. While the new assertiveness of Japan under Koizumi has generated anxieties in Beijing, New Delhi believes that Tokyo cannot be held down 60 years after the end of the World War II. Even when anti-Japan passions were at their peak in the mid 1940s, Jawaharlal Nehru refused to join the world chorus on punishing Japan’s people for war crimes. Instead, he reached out to Japan at its moment of greatest vulnerability. Yet, the positive sentiments in the 1950s could never be translated into genuine partnership. India now recognises that a rare moment is at hand for rethinking its relations with Japan. And it is confident that the current tensions between China and Japan will not come in the way. At a time when India’s relations with China have acquired unprecedented momentum and the prospects for a new partnership with the US are looking up, New Delhi would naturally want to end the anachronism of an underdeveloped political engagement with Tokyo. Strategic cooperation with Japan becomes a natural extension of the expanding Indian military partnership with the United States in Asia. Meanwhile, the fact that China has replaced the US as the biggest export market for Japan speaks volumes about the growing economic interdependence between Beijing and Tokyo. Both are bound to overcome the present political dissonance generated by divisive nationalism. India has no reason to let the current Sino-Japanese quarrel come in the way of long-awaited breakthrough in its own ties with Japan.

つづき

投稿者: jrdankai1974 投稿日時: 2005/05/01 13:28 投稿番号: [27402 / 95793]
また、戦死者を弔うという観点からいっても、靖国にこだわる必要はないと思います。

無宗教の追悼施設を創るというのはいい考えで、私もそれに賛成です。
ですが、戦死者を弔い、戦死者について思いを寄せるための場とは、ほかにもいくらでもあるはずです。

私は田舎暮らしで、よく近所の田園を自転車で走って回って、寺社や祠、石碑の類を見て回るのがすきなのですが、
日本の地方には、じつにいろいろなところに、戦死者を弔う小さな記念碑や墓石の類が建っているのを、ご存知でしょうか?
日露戦争と日中戦争の戦死者の墓碑が多いのですが、たとえば「山田一郎陸軍上等兵の墓」とあり、裏に回ると中国ナントカ省ナントカにて戦死」などと彫ってあります。
おそらくこの近在の人で、政治のことも中国のことも、よく知らず、赤紙一枚で駆り出されて出征していった人なのでしょう。もしかしたら、近所には、その人のことを直接知っている古老もまだ健在で、話を聞くこともできるかもしれません。

私は、日本中にあるこうした個々の戦死者を祀ったお墓や忠魂碑の類に対して、もっと目を向けて、大切にしていくべきと思います。
ここには、それぞれの個人の顔をもった兵士一人一人の霊が眠っています。
戦死者に思いをはせ、戦争について考えるには、こうした草の根の部分から入っていくべきでないでしょうか?

戦争を直接体験された年配の人ならともかく、
今の若い人が、靖国神社に参拝することを通じてのみ戦争や戦死者について考えるのは、いかがかと思います。
戦死者というものを、抽象化されたイデオロギーとして考えてしまいがちなのです。
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