捕鯨とクジラ保護

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Re: 「死んでくれ」さんに退治されたUS

投稿者: baka_taiji_us 投稿日時: 2008/08/23 00:56 投稿番号: [39160 / 63339]
>合掌

F-U sanba_3_sanba!

社会不適合者のnoxdhfeio

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2008/08/23 00:55 投稿番号: [39159 / 63339]
^^;

反捕鯨テロは人を傷つける事です。

投稿者: noxdhfeio 投稿日時: 2008/08/23 00:54 投稿番号: [39158 / 63339]
^^;

犯罪者予備軍のnoxdhfeio

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2008/08/23 00:54 投稿番号: [39157 / 63339]
人間の尊厳をどがえしして、鯨を殺そうとする

人を傷つける事はいけないことです

投稿者: noxdhfeio 投稿日時: 2008/08/23 00:54 投稿番号: [39156 / 63339]
^^;

Re: 学歴コンプレックス 加藤デスバカー

投稿者: noxdhfeio 投稿日時: 2008/08/23 00:53 投稿番号: [39155 / 63339]
学歴社会に脳ミソを侵され
自分を認めてくれない社会を恨みながら生きていく、
ネクラ犯罪者予備軍デスバカ200。

Re: 馬鹿退治は自分を退治しろ

投稿者: baka_taiji_us 投稿日時: 2008/08/23 00:53 投稿番号: [39154 / 63339]
F-U

今夜も竹頭木屑の捕鯨派が馬鹿踊り

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2008/08/23 00:52 投稿番号: [39153 / 63339]
^^;

反捕鯨テロも判事は許してくれるwデスバカ

投稿者: noxdhfeio 投稿日時: 2008/08/23 00:50 投稿番号: [39152 / 63339]
デスバカによると反捕鯨活動ならば
法を犯しても裁判官は許してくれるんだとさw

以前の投稿で言ってたけど探すのもめんどくさいw

とんだ妄想だな。
この犯罪者予備軍は。

だから精神病院に入院する中毒は檄やば

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/23 00:49 投稿番号: [39151 / 63339]
アルコールでも中毒で精神を崩壊させたら同じ事。


リリーは精神が崩壊しちゃったんだよ。大丈夫か?デスカバ

上手く踊らされているピエロ反捕鯨テロ組織

投稿者: noxdhfeio 投稿日時: 2008/08/23 00:48 投稿番号: [39150 / 63339]
そもそも反捕鯨派なんて社会の隅にいるカルト教団にすぎなかった存在。

それがたまたま当時のアメリカの政治的都合で利用され、
祭り上げられているだけの単なるお笑いピエロ。

それを何をカンチガイしているのか、このバカどもはw

自分らが当面の敵に対するため、
または自分らの抱えている問題をごまかすための
南ベトナム政府やイラクのフセインのごとき
「捨て駒」にすぎないのだということを
まず自覚しろ。


しかも鯨だけならばともかく、牛肉を食べるなとか言い出したら
政治と深く繋がっているアメリカの食肉業界にとっても単なる邪魔者。

アメリカにとって邪魔になれば始末されるだけ。

グリンピースを窃盗で捕まえたのも、
シーシェパードを威力業務妨害で指名手配したのも
その一歩に過ぎない。

今まで色々されていて黙っていた日本がなぜ急にこんなことをし始めたのか、
この哀れなピエロたちはわかっていないんじゃないかw


これらは事実上アメリカの承認のもとにされたもの。
事実アメリカもオーストラリアも日本に何も言ってきやしないだろw

反捕鯨派はもう利用しつくされ、捨てられる運命にある。

反捕鯨派なんぞ、連中の手の上で上手く踊らされただけの
単なるお笑いピエロさ。

イスラム教や仏教ではアルコールも麻薬

投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/23 00:47 投稿番号: [39149 / 63339]
戒(ごかい)とは、仏教において在家の信者が守るべき基本的な五つの戒のこと。

不殺生戒(ふせっしょうかい) - 生き物を殺してはいけない。
不偸盗戒(ふちゅうとうかい) - 他人のものを盗んではいけない。
不邪淫戒(ふじゃいんかい) - 自分の妻(または夫)以外と交わってはいけない。
不妄語戒(ふもうごかい) - うそをついてはいけない。
不飲酒戒(ふおんじゅかい) - 酒を飲んではいけない。

精神病院に入院する様な中毒だったんだよ

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/23 00:41 投稿番号: [39148 / 63339]
まともだった時期(麻薬使用前)の研究内容

鯨イルカ・イデオロギーを考える(Ⅳ)   ―   ジョン・C・リリーの場合   ― から抜粋引用
(HP「捕鯨ライブラリー」より   )


■第1期■

(1)人間よりけた外れに大きい脳との出会いがあるかもしれない。その脳の心的プロセスは、われわれの生きている期間内には解明されないだろう。
(2)イルカの脳は人間と違い言語中枢を持っていないかもしれない。イルカの脳は人間のそれとは全然違う作業を行っているのかも知れない。
(3)イルカは実際は愚鈍なのかも知れない。大きな脳も、水中での運動コントロール、そして独特の音を出すのに使われているだけなのかも知れない。また発する音も、感情と遊泳に関係があるだけで、他の意味などないのかも知れない。
(4)イルカは発声器官のせいで人間の言語をしゃべるのを学ぶことは不可能かもしれない。同様に人間もイルカの言語をしゃべるのを学ぶことは不可能かもしれない。かくして人間とイルカはコミュニケーションができないのかもしれない。10)
  何が何でもイルカは頭がいいというような言い方ではなく、むしろイルカと人間とのコミュニケーションの不可能性や、イルカの知能が低い可能性をも視野に入れており、謙虚な姿勢がうかがえる。


■1976年第二期イルカ研究が始まる。■

第二期になると、リリーの研究はまともな人々から広範な注目を集めたとは言えなくなる。この場合の「まとも」とは、研究活動を興味本位やオカルト趣味といった「面白おかしさ」からではなく、科学者や政府関係者などのように、純正な科学的立場から評価する能力を持つ人々、という意味である。

この第二期研究では相変わらず幻覚剤使用を続けており、そこから来るイルカの「集合意識」との触れあいを語ったりしているのだが、それは「言葉で言い表すことは到底不可能」なので、ついに他者にその真価を伝えることができないという代物なのである



■リリーの著書『イルカと話す日』■
科学的に根拠のある部分については、イルカの基礎知識や研究法が啓蒙的に紹介されているが、61年の著書を知っている人間からするとさして新味がない。そして将来構想となると、SFまがいの代物である。鯨は人間以上の思考力を持ち人間以上の遠い視野で過去や未来を見つめている、鯨は地球のたどった歴史を記憶している、鯨には人間と同等の法的権利を認めるべきである、鯨の倫理と哲学を理解して地球上・銀河系における人間の姿を見極めるべきである、国連に鯨代表を派遣する、鯨の持つ知識を利用した新しい産業ができる、米国国会図書館と鯨の間に電話回線網が設けられる――といった内容なのである。

LSDの発見と20世紀最大の発見・発明

投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/23 00:37 投稿番号: [39147 / 63339]
http://wiredvision.jp/archives/200601/2006012006.html
LSDを学問的に論じる国際シンポジウム(下)
2006年1月20日

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Ann Harrison   2006年01月20日

  (1/19から続く)

  ハーバート氏と同じように、多くの科学者や技術者も、LSDを使うと創造性が高まると報告している。ホフマン博士は13日に行なわれた記者会見で、ノーベル賞受賞化学者のキャリー・マリス博士から、LSDの助けによって、特定のDNA配列を増幅させるポリメラーゼ連鎖反応法を開発できたと明かされたという話を披露した。

  「自然科学、創造の奇跡を研究する人が神秘主義者にならないとすれば、その人は自然科学者ではない」とホフマン博士。

  画家のグレイ氏はシンポジウムで、DNAの二重らせん構造を発見してノーベル医学・生理学賞を受賞したフランシス・クリック博士についての報道に言及した。クリック博士も、LSDに触発されて研究の着想を得たことを友人たちに語っていたという。

  シンポジウムのある討論会では、初期のコンピューター開発の先駆者たちがどのようにLSDを使ってひらめきを得ていたかが話題となった。例えば、マウスを発明したダグラス・エンゲルバート氏や、米アンペックス社の元技術者で今回のシンポジウムにも参加しているLSD研究者のマイロン・ストラロフ氏、米アップルコンピュータ社の共同創立者であるスティーブ・ジョブズ最高経営責任者(CEO)などの人々だ。『ニューヨーク・タイムズ』紙の記者、ジョン・マーコフ氏は2005年の著書『眠りネズミが言ったこと』(What the Dormouse Said)の中で、ジョブズCEOが自身のLSD体験を「人生で実行したとりわけ重要な2つか3つの事柄のうちの1つ」と評した言葉を引用している。

おい、麻薬を甘く考えては駄目だよ

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/23 00:35 投稿番号: [39146 / 63339]
デスカバは使ってないか?

麻薬だけがやめておきなよ。

最初は甘い言葉で売人は誘ってくるそうじゃないか。

駄目だよ。人生を自分で狂わせては。

使っていないとは思うけど、麻薬に対する認識は甘すぎるようだ・・・。

怖いんだよ。麻薬って。

デスバカのおかげで反捕鯨テロ組織は壊滅

投稿者: noxdhfeio 投稿日時: 2008/08/23 00:33 投稿番号: [39145 / 63339]
反捕鯨などといっている連中の馬鹿馬鹿しさと胡散臭さと異常さの
ネガティブキャンペーンを自分で勝手にやってくれている
デスバカ200に乾杯w

LSD発見の歴史

投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/23 00:23 投稿番号: [39144 / 63339]
1960年代には、LSDが大量に流通し幻覚体験がヒッピームーブメントの素地となっていた。LSDはアシッドと俗称されアシッド・ロックといった音楽シーンも作り出した。40万人を導引したロックフェスティバルのウッドストック・フェスティバルでもLSDが流通したといわれる。
1965年に、LSDを体験したオーガスタス・オーズリーは大学を中退しLSDの工場をつくり、オーズリーブルースと呼ばれるバッドマンの絵が描かれた高品質のLSDを安価を製造し世界中に流通した ※(トム・ウルフ 『クール・クールLSD交感テスト』 飯田隆昭訳、1971年。201-203頁)。LSDは1966年にアメリカの法律で禁止された。

脳科学者でLSDやケタミンの研究を行っていたジョン・C・リリーはケタミンの摂取によって、地球外知性体とコンタクトしたと述べている ※(J・リリィ、F・ジェフリー 『ジョン・C・リリィ生涯を語る』 中田周作訳、ちくま学芸文庫。358-369頁。)。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1111400986?fr=rcmd_chie_detail


マリファナは、1948年に大麻取締法により規制され現在に至ります。
これは、アメリカの法規をそのまんま当てはめられた法だとの批判もあります。
LSDは1960年代から、日本でも出回り始め、1970年に禁止薬物(麻薬)に指定されました。


http://www.webdice.jp/dice/detail/606/
「LSD」という言葉だけを聞くと、違法ドラッグ=悪という様に解釈されてしまいがちだが、「LSD」にはそんな言葉では収まりきれない程の歴史と文化が存在する。アート、ミュージック、スピリチュアリティー、ピース…60年代に世界を揺るがせた社会変動の原動力を三文字に縮小するなら、それは間違いなく「LSD」だ。


その服用後の効果から社会的タブーとされている「LSD」を学術的に説くシンポジウムが2006年にスイスで開催された。LSDの発見者として世界的に名高いアルバート・ホフマン博士が最後に語ったものである。
LSD発見の歴史、その直後の様々な研究成果、古代から儀式などに用いられてきたドラッグと LSDの関連性などを語った上で、快楽的な使用からなる深刻な問題のジレンマを100歳とは思えない話術で語った。
『L.S.D. プロブレムチャイルド&ワンダードラッグ』にはその貴重なシンポジウムが収録されている。

おいおい、リリーの怪しさを宣伝かい?

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/23 00:20 投稿番号: [39143 / 63339]
無茶苦茶やん。

こんな薬使って、イルカの研究が出来るかよー

Re: ジョン・C・リリーの話

投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/23 00:18 投稿番号: [39142 / 63339]
さて、その後リリーはどんどん記憶を遡り、母親の子宮の中で、受精卵として存在していた頃の記憶まで再現します。

また、突然類人猿に変身したりということも経験します。

正に、恐るべきLSDの効果ですが、彼の探究心はまだ満足しなかったのでしょう。

ついに、LSDを摂取した上で、アイソレーションタンクに入ります。

そして、到達した地点について、彼は「絶対的零地点」と名づけています。

また、リリー以外に、アイソレーションタンクによる実験を行ったハリー・パルマーという心理学者は、その地点を「意識の臨界点」と呼んでいます。

では、その地点とは一体どのような状態であるのか…

リリーの言葉をそのまま引用します。

    「完全な暗闇と静寂が支配する、形を持たない空っぽの空間だった…中略…
     文字通り、なにものも存在しなかった…」




              ………えっ…

                   何もないの?

…って、ちょっとがっかりしましたか?



私たちの心の故郷は、例えば花がいっぱい咲いているような、とても美しく、そして苦しみのない天国のようなところだと思っていた方もおられるかもしれませんね。


実は、このジョン・C・リリーのタンク内での実験を題材にした映画があります。
【アルタード・ステイツ】という映画です。

かなり、娯楽性に重点が置かれて製作されているので、ホラー映画のようになっているため、実際とは異なるところがたくさんありますが、
意識を追及した主人公の科学者が最後に見たものが「何もない世界」であったことは忠実に描かれています。

そして、映画の上では、その「何もない世界」に主人公は、耐え難い恐怖を覚えて、そこでTHE   ENDになっているのですが、実際では、そうではありません。

リリーはその後、筆舌し難いような至福の状態を体験することになります。


ではなぜ、何もない世界が、至福へと変化するのか…


ここからが、トランスパーソナル心理学の醍醐味になってきますので、

次回はその謎について、少し気合を入れて書いてみたいと思います。

http://plaza.rakuten.co.jp/fieldmother/diary/200610040000/

ジョン・C・リリーの話

投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/23 00:17 投稿番号: [39141 / 63339]
http://plaza.rakuten.co.jp/fieldmother/diary/200610040000/
彼は、1915年アメリカ・ミネソタ州生まれ。
非常に頭脳明晰だったようで、生物学・物理学・医学に精通していたようです。
米国の精神衛生研究所や、大学の研究室において、自分自身を実験台にしながら、意識に関する数々の実験を行ってきました。

まず、意識を探る際の媒体として、彼が用いたのはLSDというドラッグでした。
この薬は、恐らく脳の特定部位に働きかけ、「自我」という意識を取り除く作用があるのでしょう。

今は閉ざされている富士山の、雪を被った火口付近を爆破するような感じですね。

すると、マグマが噴出するように、無意識の領域が意識の中に溢れだします。


1960年前後のことだと思いますが、その当時、心理学の先進国であったアメリカでは、LSDを用いて無意識を探る実験が盛んに行われていました。

フロイトが無意識という領域を発見して以来、人間の行動や考え方などに、この無意識の領域がかなり影響を及ぼしているのではないかという意見が支持されていたからです。

ジョン・C・リリーも、このLSDの実験によって、様々な体験をしています。

一部、ご紹介しますね。

    「私は、手はじめに大理石で覆われたテーブルを眺め、大理石の模様が生き物のように
     しなやかに動きだすのを見た。私は大理石の中にまぎれこんで、その一部となり、
     模様と共に生き、そして動いた。私は生きた大理石になった。」

    「私は音楽に乗って天国に昇った。高い王座の上に、神を見た。巨大で、賢い、古代人の神
     だった。神は、ケルビームやセラフィームといった天使たちの合唱隊に囲まれ、その傍ら
     を聖人たちが堂々と行進していた。
     私は天国にいて、宗教的法悦に完全にわれを忘れ、神を、天使たちを、聖者たちを称えて
     いた。」

    う〜ん…と、唸りたくなりますね。

しかし、普段私たちもこのような不思議な体験をすることがあります。
睡眠中の夢です。

「昨日は変な夢を見た…」なんていうのは、誰もが経験することですよね。
睡眠中は、「自我」意識が働いていませんから、無意識が現われやすい状態になっています。
そして、この領域はまだ個人の影響下にあります。
いくら変な夢でも、それがその人の隠された意識の現われなのです。
だれか他の人が作ったシナリオを、あなたに見させたというわけではありません。

もし明日の朝、余裕があれば、今夜みた夢を思い出してみてくださいね。
それがどんなに奇妙なものであっても、あなたの無意識からのメッセージですょ。


そして、この領域の特徴として考えられるのは、私たちが生まれてから、本人が気づかないうちに
意識の中に蓄えられた、その国の文化的影響がある、ということです。

ジョン・C・リリーは前述した通り、科学者であり、当時は神秘的なものなどにはまったく興味がなかったようですが、しかし、自分の無意識の領域で、神や天使や聖者といったものに出会って、我を忘れるような体験をしています。

神・天使・聖者という概念はキリスト教圏に属する概念ですね。

ですから、東洋人であれば、無意識の深いところで、仏陀や観音様なんかに出会うのかもしれません。

●だからリリィは麻薬中毒だったんだよ●

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/23 00:15 投稿番号: [39140 / 63339]
鯨イルカ・イデオロギーを考える(Ⅳ)   ―   ジョン・C・リリーの場合   ― から抜粋引用


(HP「捕鯨ライブラリー」より)




■リーリーと薬物(自伝などのリリーの著書から)


第一期研究を行っている時期からリリーはLSD(幻覚剤)を頻繁に使用するようになり、研究そのものにも神秘主義の影が射すようになっていく。

彼は二度目の妻とも別居し、75年に離婚が成立している。 78年の自伝によると、LSD使用も離婚原因の一つだったようだ。

64年、イルカ研究中にドラッグで心が自分の肉体から離脱した状態を体験し、その状態がイルカによってプログラムされたのではないかとリリーは考えた。

73年になってケタミンという薬剤を知る。これも「内的現実」へのトリップを容易にする幻覚剤であり、彼はこの薬を常用するようになる。この頃になると、自伝の内容は露骨に神秘主義、或いはオカルトに接近している。

(彼は妄想から導き出した驚異を元に←*引用者補足)フォード大統領に警告しようとするが、電話がつながらなかった、と書いている。

こうしたリリーの主張と行動は、言うまでもなく周囲の人々にしかるべき対応をとらせた。つまり精神病院入りである。実際にリリーは病院に入れられたが、退院してからもケタミンを手放さなかったという。

ジョン・C・リリィ 生涯を語る

投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/23 00:12 投稿番号: [39139 / 63339]
J・C・リリィ 著 , F・ジェフリー 著 , 中田 周作 翻訳


「私のからだが、私の実験室だ!」カリスマ的脳神経学者・リリィ博士の、少年期から75歳までの人生を時系列的、包括的に記述したインタビュー/伝記。リリィは脳内の報酬系を特定した研究などでノーベル賞は確実と言われていたが、突如研究対象を「こころ」に転じ、アイソレーションタンクの開発、鯨類とのコミュニケーション実験、幻覚剤を用いた人体実験…などを行い、当時の社会変革運動とも相まって、神格化されていった。ファインマン、ホフマン、レイン、ハクスリ、ベイトソン等一流の知性との親密な交流からいかに脱領域的知性が生まれたのか、知的興奮を呼び覚ます独特な魅力を具えた貴重な文献。



天使たちとの遭遇
アインシュタイン二世
科学者の教育
人体
内的現実と外的現実
汝の体を実験台にせよ
感覚遮断
人間をこえて
非局在なこころ
カリフォルニア巡礼
本質
双局
至福の日々
出口
オルタナティへの帰還

デスカバは人間を差別するからナチスなの

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/23 00:09 投稿番号: [39138 / 63339]
分かったー?

baka_wa_sindekureは差別主義じゃないのか

投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/23 00:07 投稿番号: [39137 / 63339]
whaling_agreement_vegan > ★差別主義が露呈した反捕鯨派

差別も露呈の意味も知らずに使ってる中卒の羊頭狗肉ペテン餓鬼。

HNが詐欺業顕示whaling_agreement_vegan


whaling_agreement_vegan No.39085>せやけど営業畑の長い俺は中卒でも東大卒でも差別せえへん。

それは消防餓鬼には区別がつかんからだろうが、極痴餓鬼。
お前の営業はペテンだから、学があるものには真似ができない。
HNにお前の商売が丸出しになってる。
お前はビーガンじゃ無かろうが、ペテン餓鬼。


ss_is_anti_whaling_business No.18668 >俺は自営で飲食をしている。

お前、厨房?、消防の保険金詐欺?

anti_whaling_business No.22899>まっ、とにかく訴えるよ、人殺し呼ばわりするんだから

馬脚を現した残虐餓鬼

anti_whaling_business No.20250>アリを踏み潰したり、他の虫も足をもいだり羽をどこまでちぎって飛べるかなと実践してみたり、小ぶし大の石を猫に投げつけたり。
そして物心つくまでに殺した小動物の数は数知れず。

最近のサイコパスの人格異常犯罪者はこうして作られている。
猟奇殺人者は悉く小動物の殺戮を行ってたことは周知の事実である。
浦島太郎は園児が最も聞かされる話だが、この餓鬼部落のガキは幼稚園にも通えなかった。

”弱いもの苛めをするな”ということが、俺達の子供時代(昭和30年代)に最も強調された教えだった。
お前のような残虐なガキは稀だったし、一様に頭が弱いと思われていたものだ。
弱いもの苛めをする奴を番長の俺が見つけたら、”この卑怯者が!”と、即、頭を打ん殴ってた。
結果として我々の時代には苛めなどほとんど見られなかった。

anti_whaling_business No.20250>ちゃんと食べる。

お前が殺した蟻も猫も食ったのか、△違い?

anti_whaling_business No.20250>少しでも自分が残虐な行動をとっていたら将来の自然に対する敬意が違ってくる。

地獄に堕ちることを予感するんだよ、低能でもな。

anti_whaling_business No.20250>あの痺れるようなすっぱさに二度と食わなくなる。

それで蟻を殺すのを止めた訳じゃあるまい。


No.20566>結局、人が動物を食うということは牛であろうが豚であろうがイルカ、鯨であろうが残酷なものである。

人殺しも虫殺しも残酷感はフラットで変わらないと嘯く△違いである。
人を食うこととはどう違うのだ、△違い?
この人格障害に△違いには虫を殺すのも人殺すことも、
牛や豚を殺すと同じくらい残酷である。
つまり、この△違いは残酷という感覚が存在していないのである。
寧ろ、快楽を覚えていることが明らかだ。
こういう△違いには歯止めが全く無い。
こういう△違いはどうやって生まれるか、告白している。

anti_whaling_business No.20250>アリを踏み潰したり、他の虫も足をもいだり羽をどこまでちぎって飛べるかなと実践してみたり、小ぶし大の石を猫に投げつけたり。
そして物心つくまでに殺した小動物の数は数知れず。

正しく最近のサイコパスの人格異常犯罪者はこうして作られている。
猟奇殺人者が悉く小動物の殺戮を行ってたことは周知の事実である。

幼稚園にも通えず、浦島太郎も知らない餓鬼である。

自己矛盾のナチスデスカバー↓

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/23 00:02 投稿番号: [39136 / 63339]
>知17「動物を殺していけない理由は何か」
可哀想だからである。 これを基本的国語力も無いクジラ殺しは感情論だと言う訳だが、 感情論は感情の議論のことではない。 大辞林(国語辞典) 【感情論】 理知的でなく、感情にかられた、また主観にかたよった議論。






No.39062

>可哀想だから食べないのが人間の良心。
自分が厭なことを他人に押し付けて平気な△違い。
お前は自分で殺して食えるのか?


●可哀想なら殺されるのを見過ごさないのが人間の良心
お前は犬猫・牛豚・カンガルー・・・そう言った動物が殺されるのを見過ごしているじゃあないか。
お前には人間の良心が無いと宣言するようなものなんだよ。

バカbaka_wa_sindekure は自分で始末せーや

投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/22 23:59 投稿番号: [39135 / 63339]
HNが差別犯罪者を顕わすbaka_wa_sindekure

知17「動物を殺していけない理由は何か」

可哀想だからである。 これを基本的国語力も無いクジラ殺しは感情論だと言う訳だが、 感情論は感情の議論のことではない。 大辞林(国語辞典) 【感情論】 理知的でなく、感情にかられた、また主観にかたよった議論。

baka_wa_sindekure No.34429>お前は自分の議論が感情論”理知的でなく、感情にかられた、また主観に偏った議論”でなくて何だと言うのか?人の意見をわざわざ曲解し、文章の一部分のみを切り取り、自分の勝手な思い込みをトッピングして、言ってもいない事を言ったように捏造するのが、セコいお前の常套手段だよな。

根拠無しの△違いによる、これが感情論というもの。
△違いのHNが感情論以外の何物でも無い、△違いの自己矛盾

学歴コンプレックス ナチスデスカバー

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/22 23:56 投稿番号: [39134 / 63339]
いいじゃん   君が学歴が無くても。見栄を張らなくていいんだよ。

疲れるよ。肩肘張って生きるのは。

自然に自分自身をさらけ出した方がいいよ。

中卒>衰惨noxdhfeio>猿芸大sanba↓

投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/22 23:53 投稿番号: [39133 / 63339]
中卒>whaling_agreement_vegan、 eastaflk
水産(衰惨)学部>noxdhfeio
猿芸大>sanba_3_sanba

絶滅痴愚種クジラミ餓鬼ゾンビの極痴比べ↓

知能の低さを競ってるゾンビ餓鬼↓
(下に逝くほど知能がマイナス)

taityoukeirei>私もヒトを食ってまで生きようとは思っていませんが、息子には私を食べることで生きられるなら食ってほしいな。
VVVVVVV
twomixmj=alkjlj2=addajlal=dqmist=arelieae= falkjlasdfjl= daxewz=k_ono_1=akutou_ja
=eastaflk>もし人間を食っていいと許容されたならばいつ殺されるか分からないからだ。
VVVVVVV
yebisujp2003 >ヒトを食べる文化のない国の人の意見は聞いても無駄です、
ze7cf353265>不当と不当じゃない行為の線引きは何処でぇ?
death_cover301=summerjitterbug>植物を生きながらムシャムシャ食らう>植物どころか、鯨さえを助かれば、牛や豚はどうだっていいんだから。
baka_wa_sindekure(HNが差別犯)
captain_pool_watson >毎朝納豆てなんのことだ?>「毎朝納豆…」おおっ!(゚o゚)忘れてた!確かにわしが書いてた
whaling_agreement_vegan>そして物心つくまでに殺した小動物の数は数知れず。>しかし殺して学んだことは後々生きてくる。
maeenntotyau>「植物は食っていいが動物はダメ!」なんてのは思い上がり!
VVVVVVV
corax_lupus>そもそも西洋人が動物に知能を認めること自体が、数十年前なら画期的な事ですぜ。
akkxgfm55f No.35525>死刑賛成派も死刑反対派も「死刑囚の命は重い」ということについては
は一致している。
VVVVVVV
cgtbx039>私にとって「差別」とは悪い意味での「差別」しか存在しないの。
mc15rider>>人類なら奴隷にしてはいけない理由は?>人間だからだよ。
noxdhfeio >イジメは立派な傷害罪、「法律」>自分の「良心」
sukiya_no_gyudon>明治初めまで人口が殆ど変わらないのは何故と聞いたんだよ。
gondawara_yuji(地獄逝きの極悪猿)
VVVVVVV完全に脳が空中分解した△違い(意思疎通不可)VVVVVV
capt_paul_matson>>おい!そこの菜食主義者よ、菜食に残酷さを感じないのかよ。野菜も穀物もイタイイタイと悲鳴をあげてるぜ
sanba_3_sanba>同義反復も定義なんだよ。

●今夜も恥を知らないナチスはやってくる

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/22 22:36 投稿番号: [39132 / 63339]
eastaflkさん   準備はいいですか?

Re: このトピの招かれざる客

投稿者: ze7cf353265 投稿日時: 2008/08/22 21:54 投稿番号: [39131 / 63339]
反日だけじゃねぇさ
cetaceans1のクソ蟲はカリブ諸国の皆さんにすら人種差別を謳っておきながら
頭を下げられねぇクソ外道だからなぁ

白人様のクツが美味しくてたまらなくてベロベロ舐めまくってる
犬小僧なんだろうさ

Re: このトピの招かれざる客

投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2008/08/22 21:36 投稿番号: [39130 / 63339]
>何故、鯨に興味も思い入れも無いくせに、反日の言葉を吐く為だけに、わざわざこのトピに来る馬鹿がいるのだろうか?<
●cetaceans1 がその典型ですね。鯨とは関係なく日本人に対して悪態をつくためだけに登場しております。当然こちらの質問に対しては逃げ専門の卑怯者です。背景はなくただ単に精神の屈曲したチンケなやつにすぎないとは思いますが真面目に相手をしてはだめです。ご注意を!!

このトピの招かれざる客

投稿者: baka_wa_sindekure 投稿日時: 2008/08/22 21:01 投稿番号: [39129 / 63339]
何故、鯨に興味も思い入れも無いくせに、反日の言葉を吐く為だけに、わざわざこのトピに来る馬鹿がいるのだろうか?

「死んでくれ」さんに退治されたUS

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/22 20:35 投稿番号: [39128 / 63339]
合掌

馬鹿退治は自分を退治しろ

投稿者: baka_wa_sindekure 投稿日時: 2008/08/22 20:33 投稿番号: [39127 / 63339]
別に大騒ぎなどしていないが、何か? metdalって何だと言ってるだけだ。 誤植? 誤訳の間違いじゃないのか? おおかた、安い翻訳ソフトでも使って、americanに成り済ました積もりだろうが、残念だったな。 そんなに自分の国の言葉を使いたくないのかい? 正体を現せ!化け物め

このトピの目標

投稿者: summerjitterbug 投稿日時: 2008/08/22 19:57 投稿番号: [39126 / 63339]
サンポ、いやサンボもデスカバも仕事で馬鹿な振りしてるんだもんな? そうだろ? オレには解るよ。 でもな、冷静になって考えてみ? 既に語り尽くされた同じ事を何回も繰り返し蒸し返しているだけだ。 新しい事など一つとして無い。 デスカバに至っては、蒸し返しどころか、同じ文章のコピペだけ。手抜きもいいところだ。これで七年やって来たと自慢されてもな。 そろそろリニューアルが必要じゃないか? 仕事なら仕事でいいから、もっと真面目にやれよ! 誹謗中傷やコピペのみのレスはよせ。 頭が悪いのは仕方ないが、悪いなら悪いなりにもっと努力しろよ。 そしてみんなで、このトピの最終目標である、捕鯨とクジラ保護両立を目指すのだ。

Re: ●デスカバが好きなリリーは麻薬中毒●

投稿者: noxdhfeio 投稿日時: 2008/08/22 19:27 投稿番号: [39125 / 63339]
鯨カルト教団のイデオロギーを支える「科学的論理」なるものも
世間一般で言うところの『エセ科学』

学会でも色モノ異端児と見られているオチコボレ学者が、
鯨カルト教団の御用学者として雇われて、
その学者の肩書きを利用して、
鯨カルトの教義が、さも正しいことであるかのように
見せかけているというだけのこと。

よく胡散臭い通販の品に出てくる
「アメリカの○○研究所の●●もオススメ」
っていうのと同じようなもの。


まあ、学者だってピンからキリまでいますからねえw


1952年、アメリカ合衆国の懐疑論者マーティン・ガードナーは、
疑似科学者の傾向として以下の5項目が挙げられるとした。

1.自分を天才だと考えている。
2.仲間たちを例外なく無知な大馬鹿者と考えている。
3.自分は不当にも迫害され差別されていると考えている。
4.もっとも偉大な科学者や、もっとも確立されている理論に攻撃の的を絞りたいという強迫観念がある。
5.複雑な専門用語を使って書く傾向がよく見られ、多くの場合、自分が勝手に創った用語や表現を駆使している。

デスバカもこんなん↑だから修士どまりだったんでしょうw

●『焼肉』は金メダル上野投手のスタミナ源

投稿者: noxdhfeio 投稿日時: 2008/08/22 19:03 投稿番号: [39124 / 63339]
ついでにもうひとネタ。

五輪ソフトボールで3連戦を投げきった上野由岐子投手の
そのスタミナの源は「焼肉」と言う。

やっぱり肉は偉大だね。

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http://www.tvais.jp/item_dte.php?i_id=1282368&tv_id=194411
テレビアイズ

ソフトボール日本代表が北京オリンピックで金メダルを獲得した事を受けて、
2日間で3試合に登板した鉄腕右腕・上野由岐子投手の肉体の秘密を追った。

上野投手をよく知るルネサス高崎・宇津木麗華監督は
「上野投手はお肉好きで、このお店のお肉はおいしいですから」
と、この店の肉が上野のスタミナに繋がっていると挙げた。

上野投手の一押しは「上カルビ(1800円)」で、
シメに牛筋を青トウガラシ、ニンニク、ニラ等スタミナ満点のスープで煮込んだ
「すじうどん」を食べてスタミナをつけているという。

サンボもデスバカも秋葉原殺人犯と同じ

投稿者: noxdhfeio 投稿日時: 2008/08/22 18:53 投稿番号: [39123 / 63339]
人間関係を上手く築けずに社会を逆恨みする学力コンプレックスの塊。

脳ミソが学歴社会にどっぷりと漬かってしまっているようだが、
社会に出たら学力だけじゃあどうしようもないことに気づかなきゃ。


まずは、デスバカもサンボもコミュニケーション能力が致命的にダメダメ。
人の意識を変える以前に人間関係が築けなきゃ他人に相手にされない。

オレ様は偉いんだ的な思い上がった意識で、
独り善がりなずさんな屁理屈を振り上げて、
突っ込まれるとすぐに切れて、
汚い言葉をわめき散らすようなことでは、語る以前の問題。

加藤の掲示板と同じく、耳を傾けようと思っている優しい第三者も
そんなヤツからすぐに離れて去ってしまう、
まさしくそれそのものに現実でもここでも反捕鯨派が陥っている。

その末路が反捕鯨活動を支持しない94%だ。


どのような言い方をしたら人と話し合えるかを考えられない
コミュニケーション能力ゼロのヤツでは、何を語ろうが説得力なんてあるはずがない。

まあそういう連中だから鯨カルトにはまったんだろうけどw


デスバカもサンボも自分が人と上手く付き合えない、
ダメダメおちこぼれ人間だってことにまず気づかなきゃw

Re: 鯨教鯨語らず恨み節

投稿者: noxdhfeio 投稿日時: 2008/08/22 18:26 投稿番号: [39122 / 63339]
鯨カルト教団も断末魔ですな。

反捕鯨テロ組織は鯨よりもテロ犯罪計画をばかりを語っているから
鯨がもう捕鯨しても大丈夫なほど回復していることも、
反捕鯨テロ組織が各国政府の監視対象になっていることも、
もはや過激テロと化した反捕鯨活動が
世界の多くの人々に支持されていないことも、
気づいていないんでしょう。

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鯨カルトの面々、最近は鯨を語らず怨嗟悪態呪文だけの鯨念仏を唱えるばかりになりましたな。さすがの貧脳も形勢不利を悟りかけたか。それにしてもデスバカは相当なコンプレックスとフラストレーションの塊ですな。夜な夜なひとり猫背で何時間もPCに何語か意味不明の恨み節を打ち続ける姿を想像すると哀れでもありますな。そんな意味のない馬鹿を7年以上も毎夜続けてそれを自慢にしているとは…いやはやなんとも。

noxdhfeio さん 笑えるー

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/22 18:20 投稿番号: [39121 / 63339]
毎日楽しい一時をありがとう
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