捕鯨とクジラ保護

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ワトソン君 R君口調になってるよ

投稿者: sanba_2_sanba 投稿日時: 2008/07/01 15:48 投稿番号: [34030 / 63339]
「ん?」・・・・・・・・おやや????????

Re: 君にこの質問は答えられるかね?

投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 15:46 投稿番号: [34029 / 63339]
まだ、なんか言い訳しているようだな?

私が質問を出し、君は答える立場にあるんだよ?

ん?

そんなことを言うから攻撃されるんだよ

投稿者: sanba_2_sanba 投稿日時: 2008/07/01 15:43 投稿番号: [34028 / 63339]
>汚物である・・・・・・を残して


●1週間。最低でも我慢しなさい。そんな短期の我慢も出来ないようで、反捕鯨などという風当たりの強い運動が出来るはずもない・・・・

私は「平等な喧嘩はおおいに結構」思想だよ。この場でやるのはほかの人に迷惑だから、雑談トピでやって欲しいけどね。君が悪口を言われたくないなら、君からしばらくの間我慢しなさい。今までが今までなんだから、すぐに周りの目が変わるはずがない。


●cora x さんも言っていたが、読む人のことも意識して「責任ある言動」をしたほうが良いよ。

Re: 君にこの質問は・・・ 予言

投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2008/07/01 15:38 投稿番号: [34027 / 63339]
観察結果からの予測だが、君は話をずらして逃げ回った上、
「あいつが逃げた」と叫び回る。

私の投稿はほぼROM向けだ。まあ好きなだけ踊りな。

Re: 君にこの質問は答えられるかね?

投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2008/07/01 15:36 投稿番号: [34026 / 63339]
だから。

Q1   その既に否定された結果が信頼できるとする根拠を君が示せ。ないなら「それは何かの間違い、誰も再現できていない」でおしまい。

Q2   その感想文がどのような条件で計測されたか君が示せ。でなければ「初期状態も収支もわからないのに定量的な話ができるか」で終わり。

言い訳はいいからちゃんと示して下さいな。

逃げるのかね?サンバ君

投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 15:29 投稿番号: [34025 / 63339]
汚物であるgondawara_yujiを残して

Re: 君にこの質問は答えられるかね?

投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 15:28 投稿番号: [34024 / 63339]
言い訳はいいから、

答えてくれ

Re: 君にこの質問は答えられるかね?

投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2008/07/01 15:27 投稿番号: [34023 / 63339]
その前の投稿に書いたはずだが、再度書こうか。

まず1822年の検査技術のレベル。計り間違いということも、ままある。
そして追試の有無。実は追試はされていて、否定的な結果が出ている。それが間違いだ、というならそれでも良いよ。現代の目で見て確実な研究報告を、貴方が示してくれればいい。これも書いたよね。

それから「そのカルシウムはいったいどこからきたのだろうか?」については定量的な書き方が一切されてないね。流入やストックも含めた定量的な物質収支の把握が必要だ、と書いたはずだ。それがない限り、単なる感想文に何も良いようがない。

さらに言えば、仮にカルシウムがどこからか湧いて来たとしようか。しかし、これが「生物学的元素転換」であるという根拠はない。何なら、「宇宙人によるカルシウム転送」仮説でも唱えようか?それが元素転換であり、同じ方法でリンを生み出すことができる・・という根拠を示すべきは、貴方の方。

Re: サンバ君は何故低脳

投稿者: sanba_2_sanba 投稿日時: 2008/07/01 15:27 投稿番号: [34022 / 63339]
人間が人間を飼えるか!


君ね。1週間くらいは我慢してみなよ。

周りからの攻撃も少し収まりかけていたのに・・・。元に戻るよ。これじゃあね。

捕鯨派のアホの象徴gondawara_yujiを

投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 15:26 投稿番号: [34021 / 63339]
どうして野放しにしておくのサンバ君?

どこまでgondawara_yujiは馬鹿なんだろう?

投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 15:25 投稿番号: [34020 / 63339]
この質問にも答えてサンバ君!!

Re: まだ、わかんないのかね?ワトソン君

投稿者: sanba_2_sanba 投稿日時: 2008/07/01 15:24 投稿番号: [34019 / 63339]
>植物に必要な栄養素は細菌が作り出すのだよ。
補填的に生体内元素変換が行われるが……


●空気中の窒素を細菌が固定するのは分かるんだよ。リンがどのように変換されるのか?本当に変換されるなら、過去の事例を述べてみなさい。その科学的仕組みも説明してみなさい。
説明が付かないなら、この話は終わり。

サンバ君は何故低脳有痔猿

投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 15:24 投稿番号: [34018 / 63339]
gondawara_yujiを飼っているの?

この質問から答えてよ

Re: 君にこの質問は答えられるかね? 横

投稿者: sanba_2_sanba 投稿日時: 2008/07/01 15:22 投稿番号: [34017 / 63339]
>Q1
  ニワトリの雛(ヒヨコ)は、もともと卵にあった量の4倍も多い石灰分(カルシウム)を含んでいることを発見(1822   ウィリアム・プラウト)。しかも、殻のもつカルシウムには変化がなかった。その増えたカルシウムはいったいどこからきたのだろうか?

Q2
  デイジー(宿根草の花)は、土に石灰分(カルシウム)がほとんどないようなところで、勢いよく育つ。そして不思議な事にデイジーを分析すると、カルシウムが豊富に含まれている。そのカルシウムはいったいどこからきたのだろうか?


●この理論を応用して、どのように「リン」を生み出すのか説明しなさい。説明できないなら40年後に使える可能性は低いと考えた方がいい。時間がないんだよ。

まだ、わかんないのかね?サンバ君

投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 15:20 投稿番号: [34016 / 63339]
植物に必要な栄養素は細菌が作り出すのだよ。
補填的に生体内元素変換が行われるが……

ここまで言ってもわかんないの?

ちっとは自分の頭で考えなさい。

君にこの質問は答えられるかね?

投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 15:17 投稿番号: [34015 / 63339]
Q1
  ニワトリの雛(ヒヨコ)は、もともと卵にあった量の4倍も多い石灰分(カルシウム)を含んでいることを発見(1822   ウィリアム・プラウト)。しかも、殻のもつカルシウムには変化がなかった。その増えたカルシウムはいったいどこからきたのだろうか?

Q2
  デイジー(宿根草の花)は、土に石灰分(カルシウム)がほとんどないようなところで、勢いよく育つ。そして不思議な事にデイジーを分析すると、カルシウムが豊富に含まれている。そのカルシウムはいったいどこからきたのだろうか?

野菜工場・穀物工場のリンはどうする?

投稿者: sanba_2_sanba 投稿日時: 2008/07/01 15:14 投稿番号: [34014 / 63339]
耕作地は日本では圧倒的に不足する。野菜穀物の自給率70%を目指すにしても、足りないだろう?休耕田を活用・新規開拓・・・それでも足りないよ。

植物工場なら、水溶液に栄養素(リン・窒素・カリなど)を溶かし込まなければならない。無肥料農法なんて出来ないよ。

だから、それはそれで考えればいいが、捕鯨を反対する理由にはならないことふまえて発言するべきだね。

無肥料農法の効果

投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 15:14 投稿番号: [34013 / 63339]
肥料の為に虫が寄ってくるのです。

無肥料はそれを防止します。

サンバ君の友達gondawara_yuji

投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 15:12 投稿番号: [34012 / 63339]
低脳有痔猿を飼ってるの?

科学とは無縁な低脳有痔猿gondawara_yuji

投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 15:11 投稿番号: [34011 / 63339]
^^;

無肥料農法がわかっていないのは君だ

投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 15:08 投稿番号: [34010 / 63339]
ちょっと、基礎知識が不足しているようだから、下のサイトで勉強したまえ!!


必要なのは、持続可能、循環可能な農業なのだよ!!

お馬鹿さん^^;




無肥料栽培とは、化学肥料・農薬はもちろんのこと、有機肥料(堆肥、米ぬか、油粕、魚粕を含む)を一切使用せず、土壌と作物そのものがもつ本来の偉力を発揮させることで作物を栽培する農法のことです。これからの農業がゆく、道しるべがあります。

http://www.h3.dion.ne.jp/~muhi/index.htm

Re: あ、無肥料農法がよくわかっていないん

投稿者: papa_iwase 投稿日時: 2008/07/01 15:00 投稿番号: [34009 / 63339]
葉っぱとか食べられると死活問題なので殺虫成分や禁忌成分を作り出して
自己防衛するみたいですね。
http://www7.plala.or.jp/organicrose/ames.htm
一所懸命に生きてるんですね、植物も。

Re: サンバ君の理想とする50年後の世界

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/07/01 14:35 投稿番号: [34008 / 63339]
ninngin>>どうもありがとうございました。
小麦40%   トウモロコシ   1/3 から   1/4 の収量ですか、超高級品として流通するのでしょうね。
食糧自給率を金額ベースで考え、カロリーベースを和牛と比較すれば日本国内においては有りですね。
世界の食糧生産の在り方としては、疑問。
ぐらいの解釈なのかな?<<

■嘘吐きバカソン>
まあ、そうですが、持続可能、循環可能農法であり、サンバ君のいうリン不足が懸念されているご時世からすれば期待の持てる農法です。<

◇科学や農業を何も知らない、嘘吐きバカソン、気違いの戯言!…(−。−;)
妄想ワトソンのトンデモ脳はコミュニケーション不能である。

トピずれ嘘吐きバカソン!

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/07/01 14:17 投稿番号: [34007 / 63339]
■嘘吐きバカソン>あ、無肥料農法がよくわかっていないんだっけ?でも、ちょっとは自分の頭で考えてねヒント:深く耕すんだこれも一部、参考になるかも無肥料農法の未来は明るい<

◇養分がなければすべての食物は育たない。
小学生でも知っている事柄を知らない、嘘吐きバカソン。
capt_paul_watsonの言動を思い起こせば、知らないってのもうなずけるってもんだわい。(^0^)/

Re: あ、無肥料農法がよくわかっていないん

投稿者: ninngin 投稿日時: 2008/07/01 14:11 投稿番号: [34006 / 63339]
無肥料だと害虫がつかないというのは、少し無理があるように思います。
私の考えでは、虫も付かず鳥も食べないような作物は、人間が食べて危険な作物です。
無肥料だと色々な虫が発生し(クモ   カマキリ)などが発生し特定の作物の害になる昆虫が、発生しにくいと解釈しました。
蜜蜂など多くの昆虫は、農業の協力者です、鳥も余分な昆虫を食べ糞を運んでくれます、鮭か産卵のため川を登るのは山を肥すためさとおもいます。
植物の根は、私たちが考えるよりはるかに高度な作業をしていると確信していますが、私的には原子物理的な考察は不必要だと思います。

Re:肉食が肥料栽培野菜を食べると健康被害

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/07/01 14:07 投稿番号: [34005 / 63339]
■嘘吐きバカソン>   肉食が肥料栽培野菜を食べると健康被害

◇今、日本国民の大多数が雑食(肉・野菜・穀物)で生活している。また、日本は長寿世界一でもある。
嘘吐きバカソンは、何言ってんだ?   自身の馬鹿の証明でもしてんのか?

■嘘吐きバカソン>虫が来る野菜   肥料を使えば使うほど虫は寄ってきます。肥料をたくさん投入することで病虫害が増えるのは意外と思われるかも知れませんが、肥料の臭いが葉から出て虫が来ます。

◇頓珍漢野郎capt_paul_watson!
物事を理解する能力ゼロなんじゃないか、いやまったくないな…
馬鹿丸出しcapt_paul_watson ・・・(ー。ー)/

ちなみに施肥をしなくても良いのは・・

投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2008/07/01 13:47 投稿番号: [34003 / 63339]
例えば天然の森林。
これは落葉、落枝といった枯死体が常に供給されるから。動物の死体もある。大形動物は少ないだろうが昆虫だって肥料になる。
植物が保持している物質は植物体として維持されるか、落葉・落枝として自分に帰って来るか、虫が食ってその場で糞になって落ちる。
もし鳥が虫を(あるいは果実を)食べて運び去ったとしても、その鳥はどこかで食べたぶんの糞を落として行く。使われずに土中に埋没した場合でも、長い目で見れば撹乱によって地表に表れ(例えば根返りによる表土の剥ぎ取りとギャップ形成)、植物に吸収される日も来るだろう。平均すれば、収支はつり合う。

もちろん水に溶けて運び去られた物質はそう簡単には帰って来ない。しかし、例えばカワウやサギのような魚食性の鳥類が森林に営巣することで、水系から森林系への物質移動も起こる。森林破壊と言われる事もあるカワウの営巣だが、長期的に見れば施肥とも言える(効きすぎで周辺樹木は一時的に枯れてしまうが)。

里山は落ち葉掻きや伐採をするから、長い目で見れば物質は里への「持ち出し超過」になる。

さて、作物、すなわち物質を外に運び出す一方の畑でどうやって回収するのかな。一番てっとり早いのは、人糞を肥料に使うことだが。
そういえば養豚場の排水からリンを回収する技術ができたそうだ。

嘘吐きバカソン頭も弱いってか〜^^

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/07/01 13:40 投稿番号: [34002 / 63339]
●必要栄養素無しに植物が育つ根拠を説明しなさい。

■嘘吐きバカソン>
微生物を殺さない土作りていうのが味噌ね。それに補完的にルイ・ケブランの生体内元素変換効果が加わる。ざっとこんなところ。わかったあ?   サンバ君。<

◇バカソンって、相変わらずの頓珍漢野郎だわい。
さっき迄何も知らなかったケブランを、取り込んでよう言うわい。^^
舌先三寸の詐欺師、嘘吐きバカソンってか〜www

バカソンの嘘話・・・(−−;)・・・

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/07/01 13:30 投稿番号: [34001 / 63339]
嘘吐きバカソンよ!   本題から離れて行っているが、何処へ行くつもりだ?

嘘に嘘を重ねるて、路頭にまよっている嘘吐きバカソンってか〜\(^0^)/

Re: あ、ルイ・ケルブラン博士のことだね

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/07/01 13:24 投稿番号: [34000 / 63339]
1、■嘘吐きバカソン>>でも、私は、利用耕作地が狭い日本には無肥料農法の方をお勧めします。私も家庭菜園で実践しましたが、一年目は失敗。二年目から成功しました。虫がほとんど、寄ってこないので農薬を使わなくてすむ。野菜の日持ちがするというのが特徴です。土作りにかなり労力を使いますが……<<

>●必要栄養素無しに植物が育つ根拠を説明しなさい。

(*錬金術のようなゲブランの理論は駄目だよ)

2、■嘘吐きバカソン>   ケルプランってなあに??   ??   <

3、■嘘吐きバカソン> 生物学的元素転換・・・ルイ・ケルブランの提言・・・肥料のないところから植物が大きく成長するという不思議。<

◇【質問】>●必要栄養素無しに植物が育つ根拠を説明しなさい。
に対する返答はどうした!!

脳足りんのcapt_paul_watsonは、何時もイツモ背伸びばかりしているから返答できなくなる。

馬鹿丸出しのバカソンってか〜(^0^)〜

Re:無肥料農法のご紹介

投稿者: sukiya_no_gyudon 投稿日時: 2008/07/01 13:10 投稿番号: [33999 / 63339]
お前のレスはどうしてそんなに胡散臭いのだ?

ゲブランって...嘘吐きバカソン!

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/07/01 13:09 投稿番号: [33998 / 63339]
■嘘吐きバカソン>>でも、私は、利用耕作地が狭い日本には無肥料農法の方をお勧めします。
私も家庭菜園で実践しましたが、一年目は失敗。二年目から成功しました。
虫がほとんど、寄ってこないので農薬を使わなくてすむ。
野菜の日持ちがするというのが特徴です。土作りにかなり労力を使いますが…… <<

>●必要栄養素無しに植物が育つ根拠を説明しなさい。

(*錬金術のようなゲブランの理論は駄目だよ)

■嘘吐きバカソン>

>   ゲブランってなあに??    ??   <

◇嘘吐きバカソンよ、オマエは【質問】「●必要栄養素無しに植物が育つ根拠を説明しなさい。」に答えりゃいいんだよ。

◇ドアホのオマエには答えることは出来ないだろうがな・・・^^

Re: あ、無肥料農法がよくわかっていないん

投稿者: papa_iwase 投稿日時: 2008/07/01 13:08 投稿番号: [33997 / 63339]
>すなわち、数十年程度の栽培なら土壌のリン酸減少はあまり問題にならないことになる。

って書いてあるじゃん。しかも「果実」のみの場合。
普通の野菜の場合は全然循環しないじゃん。

今更だけどwatsonって下衆な奴

投稿者: death_cover301 投稿日時: 2008/07/01 12:58 投稿番号: [33996 / 63339]
下らないトピずれレスしてる暇があったら、お前の下らない不人気トピの更新でもしておけ

Re: 我々は猫でないから

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/07/01 12:58 投稿番号: [33995 / 63339]
■嘘吐きバカソン>   我々は猫でないから

◇パラノイアのバカソンは、一人でも我々と言う。
多重人格(3・4人)いると思われる、それを我々と…\(^0^)/

■嘘吐きバカソン>
アラキドン酸を外部摂取しなくてもいいのだよ。リノール酸などから体内合成している。ひょっとして君は猫の飼い方を訊いているのかね?サンバ君<

◇オマエって場の読めないドアホやな〜
アラキドン酸が如何たらコウたらってのはバカソンが負け!終ったんだよ!!
これ以上capt_paul_watsonの馬鹿を曝け出してもな〜
オマエが精神異常者・馬鹿・ドアホってのは皆さん知ってんだよな〜…\(ー。ー)/

Re: 無肥料農法・・・想像通りだ

投稿者: sanba_2_sanba 投稿日時: 2008/07/01 12:50 投稿番号: [33994 / 63339]
>過剰投与だけでなく、土中に埋め込まれて保存されていたリンを含む有機物や無機リン化合物の分解なども期待できるでしょう。さらに、雨が降れば地表水が周辺からリン化合物を運んで来ます(霞ヶ浦の水質汚染の原因の一つは表面水によるリンの流入)。
●そうですね。周囲からの流入は見落としていました。教えて頂きありがとうございます。


>無肥料農法については土中のストック、周辺からの流入を含めた定量的な収支の調査がない限り証拠になりません。まずはin vitroで元素転換によりリンが生成されるという事と、その量が十分なものである、という事を示してもらわないと。
●ワトソン君がこれを根拠に、「日本の農業自給率は大幅に向上する」と言う以上説明してもらいたいです。


>言うまでもないことですが、地球上の物質は循環しています。植物枯死体も動物死体も排泄物も、リンの供給源になります。野菜を食ってトイレに流す、ということは、植物が土の中から吸収して濃縮したリン化合物群を下水に捨てる(排水中にリンが移動する)ということですから、放っておけば枯渇するのは当然。これに追い付くほどの元素転換があれば目につかない筈はないと思うんですがね。
(逆に気付かないほど微量なのであれば、実用化が難しい)

●リンリサイクルは「リン鉱石」が枯渇する以上、出来るだけ早期にシステムを開発していくことが必要だと考えます。ただリサイクルには「ロス」が付き物なので、これをいかに補うかが今後の課題だと思います。
また、日本は農作物も輸入に依存しています。輸入が難しくなる場合、自給しなければなりません。この場合必要とする「リンの量」は現在の何倍もの量になります。

どうやって、それだけのリンを作り出すのか、道筋を示してもらいたいです。

Re: サンバ君の理想とする50年後の世界

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/07/01 12:47 投稿番号: [33993 / 63339]
>>無農薬農法による   小麦   トウモロコシ   大豆   の栽培事例ってありますか?
特に   小麦とか米作とくらべてむずかしいと思うのであったら教えてください。
また   海外での事例もあるようならお願いします。
私の考えでは、無肥料農業は畑の回りにかなり潤沢な自然がないと不可能のようなきがします。
アマゾンで焼畑をジャングルに成長させる過程で収穫を得る農法があるそうですがこの考え方のほうが現実的のような気がします。 <<

■嘘吐きバカソン>
宣伝になってしまうので、控えていましたが、無農薬に加えて無肥料農法という視点で。(”無肥料だと虫が寄ってこない”というのはご存知ですよね?)海外実践例では自然放任農法のが先行しているようですね。<

◇無農薬の畑には虫がたくさん集り野菜を食べる、虫が食べている野菜だから美味しいと、無農薬栽培の農家は宣伝文句に使っているじゃないか!?
  バカソンは嘘付きである、無農薬農法を何も理解しないままに、いい加減な発言をしている。

■嘘吐きバカソン>インドのマグサイサイ賞を民間人・日本人として初めて受賞しましたよね。
でも、私は、利用耕作地が狭い日本には無肥料農法の方をお勧めします。
私も家庭菜園で実践しましたが、一年目は失敗。二年目から成功しました。
虫がほとんど、寄ってこないので農薬を使わなくてすむ。
野菜の日持ちがするというのが特徴です。土作りにかなり労力を使いますが……

◇虚言癖のバカソンが実践したといっているが、どうせ嘘であろう。
嘘吐きバカソンの言っていることなど、誰も信用しない。\(^0^)/

Re: 無肥料農法・・・想像通りだ

投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2008/07/01 12:39 投稿番号: [33992 / 63339]
>過去に過剰に投与した肥料のリンが残っている間だけ、耕作が可能なの。

過剰投与だけでなく、土中に埋め込まれて保存されていたリンを含む有機物や無機リン化合物の分解なども期待できるでしょう。さらに、雨が降れば地表水が周辺からリン化合物を運んで来ます(霞ヶ浦の水質汚染の原因の一つは表面水によるリンの流入)。
無肥料農法については土中のストック、周辺からの流入を含めた定量的な収支の調査がない限り証拠になりません。まずはin vitroで元素転換によりリンが生成されるという事と、その量が十分なものである、という事を示してもらわないと。

言うまでもないことですが、地球上の物質は循環しています。植物枯死体も動物死体も排泄物も、リンの供給源になります。野菜を食ってトイレに流す、ということは、植物が土の中から吸収して濃縮したリン化合物群を下水に捨てる(排水中にリンが移動する)ということですから、放っておけば枯渇するのは当然。これに追い付くほどの元素転換があれば目につかない筈はないと思うんですがね。
(逆に気付かないほど微量なのであれば、実用化が難しい)

Re: 説明になっていないよ ワトソン君

投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2008/07/01 12:29 投稿番号: [33991 / 63339]
>リンが無くても植物が育つなら、その根拠を示しなさい。

リンと言えばATP(アデノシン三リン酸)に必須ですなあ。細胞膜を作るにもリン脂質が必要。リンがなければ生命活動は不可能でしょうな。

ちなみに1822年の元素分析技術がどの程度であったか、以後追試がなされているか、その辺も重要でしょうねえ。
追試がなされて確認されてるんなら、とっくに利用されていそうですがね。

無肥料農法・・・想像通りだ

投稿者: sanba_2_sanba 投稿日時: 2008/07/01 12:28 投稿番号: [33990 / 63339]
>ヒント:深く耕すんだ

●だからそう言うことなんだよ。

過去に過剰に投与した肥料のリンが残っている間だけ、耕作が可能なの。

それが無くなれば終わり。だから長い単位では使えないの。

食糧難には部分的に貢献するが、それはリンの無駄を少なくするという意味。
リンが必要なことに代わりはない。

リサイクルではロスがある。リンを海から回収するしか、未来の人類には方法がない。
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