捕鯨とクジラ保護
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Re:無肥料農法のご紹介
投稿者: sukiya_no_gyudon 投稿日時: 2008/07/01 13:10 投稿番号: [33999 / 63339]
お前のレスはどうしてそんなに胡散臭いのだ?
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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ゲブランって...嘘吐きバカソン!
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/07/01 13:09 投稿番号: [33998 / 63339]
■嘘吐きバカソン>>でも、私は、利用耕作地が狭い日本には無肥料農法の方をお勧めします。
私も家庭菜園で実践しましたが、一年目は失敗。二年目から成功しました。
虫がほとんど、寄ってこないので農薬を使わなくてすむ。
野菜の日持ちがするというのが特徴です。土作りにかなり労力を使いますが…… <<
>●必要栄養素無しに植物が育つ根拠を説明しなさい。
(*錬金術のようなゲブランの理論は駄目だよ)
■嘘吐きバカソン>
>
ゲブランってなあに??
??
<
◇嘘吐きバカソンよ、オマエは【質問】「●必要栄養素無しに植物が育つ根拠を説明しなさい。」に答えりゃいいんだよ。
◇ドアホのオマエには答えることは出来ないだろうがな・・・^^
これは メッセージ 33971 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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Re: あ、無肥料農法がよくわかっていないん
投稿者: papa_iwase 投稿日時: 2008/07/01 13:08 投稿番号: [33997 / 63339]
>すなわち、数十年程度の栽培なら土壌のリン酸減少はあまり問題にならないことになる。
って書いてあるじゃん。しかも「果実」のみの場合。
普通の野菜の場合は全然循環しないじゃん。
これは メッセージ 33986 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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今更だけどwatsonって下衆な奴
投稿者: death_cover301 投稿日時: 2008/07/01 12:58 投稿番号: [33996 / 63339]
下らないトピずれレスしてる暇があったら、お前の下らない不人気トピの更新でもしておけ
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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Re: 我々は猫でないから
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/07/01 12:58 投稿番号: [33995 / 63339]
■嘘吐きバカソン>
我々は猫でないから
◇パラノイアのバカソンは、一人でも我々と言う。
多重人格(3・4人)いると思われる、それを我々と…\(^0^)/
■嘘吐きバカソン>
アラキドン酸を外部摂取しなくてもいいのだよ。リノール酸などから体内合成している。ひょっとして君は猫の飼い方を訊いているのかね?サンバ君<
◇オマエって場の読めないドアホやな〜
アラキドン酸が如何たらコウたらってのはバカソンが負け!終ったんだよ!!
これ以上capt_paul_watsonの馬鹿を曝け出してもな〜
オマエが精神異常者・馬鹿・ドアホってのは皆さん知ってんだよな〜…\(ー。ー)/
これは メッセージ 33970 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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Re: 無肥料農法・・・想像通りだ
投稿者: sanba_2_sanba 投稿日時: 2008/07/01 12:50 投稿番号: [33994 / 63339]
>過剰投与だけでなく、土中に埋め込まれて保存されていたリンを含む有機物や無機リン化合物の分解なども期待できるでしょう。さらに、雨が降れば地表水が周辺からリン化合物を運んで来ます(霞ヶ浦の水質汚染の原因の一つは表面水によるリンの流入)。
●そうですね。周囲からの流入は見落としていました。教えて頂きありがとうございます。
>無肥料農法については土中のストック、周辺からの流入を含めた定量的な収支の調査がない限り証拠になりません。まずはin vitroで元素転換によりリンが生成されるという事と、その量が十分なものである、という事を示してもらわないと。
●ワトソン君がこれを根拠に、「日本の農業自給率は大幅に向上する」と言う以上説明してもらいたいです。
>言うまでもないことですが、地球上の物質は循環しています。植物枯死体も動物死体も排泄物も、リンの供給源になります。野菜を食ってトイレに流す、ということは、植物が土の中から吸収して濃縮したリン化合物群を下水に捨てる(排水中にリンが移動する)ということですから、放っておけば枯渇するのは当然。これに追い付くほどの元素転換があれば目につかない筈はないと思うんですがね。
(逆に気付かないほど微量なのであれば、実用化が難しい)
●リンリサイクルは「リン鉱石」が枯渇する以上、出来るだけ早期にシステムを開発していくことが必要だと考えます。ただリサイクルには「ロス」が付き物なので、これをいかに補うかが今後の課題だと思います。
また、日本は農作物も輸入に依存しています。輸入が難しくなる場合、自給しなければなりません。この場合必要とする「リンの量」は現在の何倍もの量になります。
どうやって、それだけのリンを作り出すのか、道筋を示してもらいたいです。
これは メッセージ 33992 (corax_lupus さん)への返信です.
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Re: サンバ君の理想とする50年後の世界
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/07/01 12:47 投稿番号: [33993 / 63339]
>>無農薬農法による
小麦
トウモロコシ
大豆
の栽培事例ってありますか?
特に
小麦とか米作とくらべてむずかしいと思うのであったら教えてください。
また
海外での事例もあるようならお願いします。
私の考えでは、無肥料農業は畑の回りにかなり潤沢な自然がないと不可能のようなきがします。
アマゾンで焼畑をジャングルに成長させる過程で収穫を得る農法があるそうですがこの考え方のほうが現実的のような気がします。 <<
■嘘吐きバカソン>
宣伝になってしまうので、控えていましたが、無農薬に加えて無肥料農法という視点で。(”無肥料だと虫が寄ってこない”というのはご存知ですよね?)海外実践例では自然放任農法のが先行しているようですね。<
◇無農薬の畑には虫がたくさん集り野菜を食べる、虫が食べている野菜だから美味しいと、無農薬栽培の農家は宣伝文句に使っているじゃないか!?
バカソンは嘘付きである、無農薬農法を何も理解しないままに、いい加減な発言をしている。
■嘘吐きバカソン>インドのマグサイサイ賞を民間人・日本人として初めて受賞しましたよね。
でも、私は、利用耕作地が狭い日本には無肥料農法の方をお勧めします。
私も家庭菜園で実践しましたが、一年目は失敗。二年目から成功しました。
虫がほとんど、寄ってこないので農薬を使わなくてすむ。
野菜の日持ちがするというのが特徴です。土作りにかなり労力を使いますが……
◇虚言癖のバカソンが実践したといっているが、どうせ嘘であろう。
嘘吐きバカソンの言っていることなど、誰も信用しない。\(^0^)/
これは メッセージ 33968 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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Re: 無肥料農法・・・想像通りだ
投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2008/07/01 12:39 投稿番号: [33992 / 63339]
>過去に過剰に投与した肥料のリンが残っている間だけ、耕作が可能なの。
過剰投与だけでなく、土中に埋め込まれて保存されていたリンを含む有機物や無機リン化合物の分解なども期待できるでしょう。さらに、雨が降れば地表水が周辺からリン化合物を運んで来ます(霞ヶ浦の水質汚染の原因の一つは表面水によるリンの流入)。
無肥料農法については土中のストック、周辺からの流入を含めた定量的な収支の調査がない限り証拠になりません。まずはin vitroで元素転換によりリンが生成されるという事と、その量が十分なものである、という事を示してもらわないと。
言うまでもないことですが、地球上の物質は循環しています。植物枯死体も動物死体も排泄物も、リンの供給源になります。野菜を食ってトイレに流す、ということは、植物が土の中から吸収して濃縮したリン化合物群を下水に捨てる(排水中にリンが移動する)ということですから、放っておけば枯渇するのは当然。これに追い付くほどの元素転換があれば目につかない筈はないと思うんですがね。
(逆に気付かないほど微量なのであれば、実用化が難しい)
これは メッセージ 33990 (sanba_2_sanba さん)への返信です.
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Re: 説明になっていないよ ワトソン君
投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2008/07/01 12:29 投稿番号: [33991 / 63339]
>リンが無くても植物が育つなら、その根拠を示しなさい。
リンと言えばATP(アデノシン三リン酸)に必須ですなあ。細胞膜を作るにもリン脂質が必要。リンがなければ生命活動は不可能でしょうな。
ちなみに1822年の元素分析技術がどの程度であったか、以後追試がなされているか、その辺も重要でしょうねえ。
追試がなされて確認されてるんなら、とっくに利用されていそうですがね。
これは メッセージ 33985 (sanba_2_sanba さん)への返信です.
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無肥料農法・・・想像通りだ
投稿者: sanba_2_sanba 投稿日時: 2008/07/01 12:28 投稿番号: [33990 / 63339]
>ヒント:深く耕すんだ
●だからそう言うことなんだよ。
過去に過剰に投与した肥料のリンが残っている間だけ、耕作が可能なの。
それが無くなれば終わり。だから長い単位では使えないの。
食糧難には部分的に貢献するが、それはリンの無駄を少なくするという意味。
リンが必要なことに代わりはない。
リサイクルではロスがある。リンを海から回収するしか、未来の人類には方法がない。
これは メッセージ 33986 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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Re: サンバ君の理想とする50年後の世界
投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 12:24 投稿番号: [33989 / 63339]
まあ、そうですが、持続可能、循環可能農法であり、
サンバ君のいうリン不足が懸念されているご時世からすれば期待の持てる農法です。
これは メッセージ 33987 (ninngin さん)への返信です.
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Re: サンバ君へ無肥料農法のご紹介
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/07/01 12:21 投稿番号: [33988 / 63339]
嘘吐きcapt_paul_watsonの発言はすべて僻事であ〜る、これホント。^^
奴の投稿はすべて他人の文章の編集改ざんとコピペであ〜る。
誰某がこう言ったアア言ったの馬鹿レスばかりであ〜る。
バカソンは自分の考えがない脳足りんであ〜る。
偽称詐称は日常茶飯事、discover_300=capt_paul_watsonは偽善者・詐欺師・悪党であ〜る。・・・\(ー。ー;)/
コイツの得意技は、偽ハン・真似ハン・改ざんコピぺ・駄文の使いまわし・他人の誹謗中傷・トピあらし。
capt_paul_watsonは、カルト教団(鯨教)の末端信者、発狂しもう正常に戻ることは難しい状態に至っている、重症の精神病患者です。相手に成らないようにしましょう。capt_paul_watsonのレスは聞き流すか無視することが賢明です。
これは メッセージ 33957 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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Re: サンバ君の理想とする50年後の世界
投稿者: ninngin 投稿日時: 2008/07/01 12:21 投稿番号: [33987 / 63339]
どうもありがとうございました。
小麦40%
トウモロコシ
1/3 から
1/4 の収量ですか、超高級品として流通するのでしょうね。
食糧自給率を金額ベースで考え、カロリーベースを和牛と比較すれば日本国内においては有りですね。
世界の食糧生産の在り方としては、疑問。
ぐらいの解釈なのかな?
これは メッセージ 33968 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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あ、無肥料農法がよくわかっていないん
投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 12:20 投稿番号: [33986 / 63339]
これは メッセージ 33984 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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説明になっていないよ ワトソン君
投稿者: sanba_2_sanba 投稿日時: 2008/07/01 12:20 投稿番号: [33985 / 63339]
>無肥料農法だからリンは要らないんだよ^^;
●必要栄養素なんだよ。「リン」は!
野山にだって、「リン」が無いところには、木も草も生えないの。
リンが無くても植物が育つなら、その根拠を示しなさい。
>我々は体内でアラキドン酸を体内合成しているから牛乳は必要ない。
●●●これは驚いたーーーーーーーーーーーーーーーーー
必要のない牛乳を飲んでいるんだ。牛乳の生産による牛虐待はここで君も読んだよね。誰が言っていたかな?
アラキドン酸の体内合成が充分出来るという、医学論文はあるのかい?
君の猫の食事については他のところで訊いてくれ^^;
これは メッセージ 33984 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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Re: リンが無くて植物が育つ根拠を示してよ
投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 12:14 投稿番号: [33984 / 63339]
無肥料農法だから
リンは要らないんだよ^^;
我々は体内でアラキドン酸を体内合成しているから牛乳は必要ない。
君の猫の食事については他のところで訊いてくれ^^;
これは メッセージ 33981 (sanba_2_sanba さん)への返信です.
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肉食が肥料栽培野菜を食べると健康被害
投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 12:12 投稿番号: [33983 / 63339]
■虫が来る野菜
肥料を使えば使うほど虫は寄ってきます。
肥料をたくさん投入することで病虫害が増えるのは意外と思われるかも知れませんが、肥料の臭いが葉から出て虫が来ます。
詳しく書くと大量に投入した肥料(チッ素・リン酸・カリウム)を野菜が吸い野菜の中で『硝酸態チッ素』と言う物質が発生します。
その硝酸態チッ素を大量に含む野菜めがけて虫がやってくるのです。
過剰な硝酸態チッ素は発ガン性があり、さらに肉と化合すると『ニトロソアミン』という超発ガン性物質が発生すると言われます。
http://kenyu-kan.jp/muhiryouyasai01.html我々は肉を食べないから知らなかったなあ^^;
肉を食べるっていうことはあらゆる点で天罰を受けているんだね。
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Re: サンバ君の理想とする50年後の世界
投稿者: sanba_2_sanba 投稿日時: 2008/07/01 12:11 投稿番号: [33982 / 63339]
>微生物を殺さない土作りていうのが味噌ね。
それに補完的にルイ・ケブランの生体内元素変換効果が加わる。
ざっとこんなところ。
●パパ岩瀬さんが言っていた、豆化の窒素固定は理解できる。
「リン」は無理だよ。「リン」が無肥料で、どこからひねり出されるのかを解説してみなよ。・・・・・絶対に無理。これ以上いい加減なことを言っていると、嘘つきと呼ばれるな。
これは メッセージ 33978 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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リンが無くて植物が育つ根拠を示してよ
投稿者: sanba_2_sanba 投稿日時: 2008/07/01 12:07 投稿番号: [33981 / 63339]
引用先の文章は、論理的ではないよ。アナがいっぱいある。別のとらえ方も出来ることを、無理矢理自分の都合の良い答えに繋げている。
こんな引用文は意味無いよ。
それと必要な牛乳の量を教えてよ。(アラキドン酸)
これは メッセージ 33977 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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Re: あ、ルイ・ケルブラン博士のことだね
投稿者: sanba_2_sanba 投稿日時: 2008/07/01 12:07 投稿番号: [33980 / 63339]
>Q1
ニワトリの雛(ヒヨコ)は、もともと卵にあった量の4倍も多い石灰分(カルシウム)を含んでいることを発見(1822
ウィリアム・プラウト)。しかも、殻のもつカルシウムには変化がなかった。その増えたカルシウムはいったいどこからきたのだろうか?
Q2
デイジー(宿根草の花)は、土に石灰分(カルシウム)がほとんどないようなところで、勢いよく育つ。そして不思議な事にデイジーを分析すると、カルシウムが豊富に含まれている。そのカルシウムはいったいどこからきたのだろうか?
その答えがあります・・・・
●思いっきり
あ
や
し
い
やん
こんな論理、証明もされていない。
ワトソン君に聞きますが、40年後「リン」は何から今後合成しますか?40年後にその技術でどれだけの「りん」が生産できますか?
未確認の技術で40年後に備えることは危険すぎます。お控え下さい。
これは メッセージ 33975 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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Re: サンバ君の理想とする50年後の世界
投稿者: papa_iwase 投稿日時: 2008/07/01 12:06 投稿番号: [33979 / 63339]
マメ科の植物は窒素を固定できるので「自前」で肥料を調達出来ます。
無農薬の場合「虫」は寄ってきません。が、作物自身が自前で農薬を
作り出します。場合によっては農薬と同等の成分が規定値以上検出
される場合もあるそうです。
これは メッセージ 33968 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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Re: サンバ君の理想とする50年後の世界
投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 12:06 投稿番号: [33978 / 63339]
●必要栄養素無しに植物が育つ根拠を説明しなさい。
微生物を殺さない土作りていうのが味噌ね。
それに補完的にルイ・ケブランの生体内元素変換効果が加わる。
ざっとこんなところ。
わかったあ?
サンバ君。
これは メッセージ 33969 (sanba_2_sanba さん)への返信です.
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サンバ君、どうして、無肥料栽培の野菜が
投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 11:56 投稿番号: [33977 / 63339]
これは メッセージ 33973 (sanba_2_sanba さん)への返信です.
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Re: サンバ君の屁理屈ネタも尽きたようだな
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/07/01 11:54 投稿番号: [33976 / 63339]
■バカソン>サンバ君の屁理屈ネタも尽きたようだな鯨を保護する為に鯨を殺すなんて、いう僻事を正当化する為に今まで、屁理屈をこね回してきたサンバ君。さすがにネタは尽きたようだ。鯨を保護するということは鯨を殺さない事である。調査するなら、非致死的調査ね。これ常識。<
・discover_300=capt_paul_watson=springsanboは自身の頭の弱いことを棚に上げ、他人を誹謗中傷することしか出来ない、気違いであ〜る。^^;
・絶滅を防ぐ為には自然界の動物であれ家畜であれ保護管理は必要。
・バカソンの発言はすべて僻事(道理や事実に合ってない)である。
・バカソンの常識は世界の非常識なのであ〜る。
これは メッセージ 33938 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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あ、ルイ・ケルブラン博士のことだね
投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 11:52 投稿番号: [33975 / 63339]
生物学的元素転換
生物学的元素転換・・・ルイ・ケルブランの提言・・・
肥料のないところから植物が大きく成長するという不思議。
そこには、もともとなかったはずのモノ(元素)が生まれている。
植物と動物、あらゆる生き物の中ではこのような不思議な現象が自然に、日常的に、そして頻繁に起きています。
ルイ・ケルブランが解き明かしたその科学的解明は、医学、農業、栄養学の分野の大きな転換になる新しい応用が提言されています。
Q1
ニワトリの雛(ヒヨコ)は、もともと卵にあった量の4倍も多い石灰分(カルシウム)を含んでいることを発見(1822
ウィリアム・プラウト)。しかも、殻のもつカルシウムには変化がなかった。その増えたカルシウムはいったいどこからきたのだろうか?
Q2
デイジー(宿根草の花)は、土に石灰分(カルシウム)がほとんどないようなところで、勢いよく育つ。そして不思議な事にデイジーを分析すると、カルシウムが豊富に含まれている。そのカルシウムはいったいどこからきたのだろうか?
その答えがあります・・・・
生物学的元素転換
・・・ルイ・ケルブラン原書の紹介・・・
ルイ・ケルブランが解明した理論の概要を解説した原書。日本語訳本は本書が初。これまで知られることの少なかったケルブラン独自の思想もかいま見える稀構本といえるものです。化学的に詳しく知りたい方にはぜひ読んでいただきたい、オススメの本です。
訳者からのひとこと
ルイ・ケルヴランが亡くなってすでに20年が経ちましたが、いまだにその研究の真価は正当な評価を受けているとは言えません。
ケルヴランは本書の中で次のように述べています。
「生物学は化学に等しいものという定説に事よせてきた古典的な土壌学者や農学者たちには、土壌にもたらされなかったものは全て植物の中にあるとしか考えられないのである。彼らは農家にアドバイスをするような人々ではない。
純粋に化学的な農業と生物学的な農業の相違を長きにわたって認めてきた、知的かつ啓発された農業家に彼らは指導を受けるべきなのである。そうすれば彼らはみずからの転向をなしうるだろう。
そして本書に記されている実験のいくつかを自分たちで実行するに違いない。もし彼らが誠実な人間なら、その過去のあやまちを認めることだろう。だが求められているのはそればかりではなく、彼らが何を行なってゆくかということなのである。」
ケルヴランは生物学的元素転換の研究を通じて自然の摂理と、それに携わる人間の営みのあり方について深い認識をつちかうようになりました。一人でも多くの方がその言葉に触れて、「何を行なってゆくか」ということをつかむヒントを得られるなら、訳者としてこれに勝るものはありません。
http://www.h3.dion.ne.jp/~muhi/kerblan.htmということだよ
これは メッセージ 33971 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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無農薬・無肥料栽培について質問?
投稿者: caolila23springbank12 投稿日時: 2008/07/01 11:51 投稿番号: [33974 / 63339]
鯨トピですが気になったので質問します。その農方での収穫量と収穫までの労働単価は解りますか?その作物の販売価格も解れば教えて下さい。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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Re: ゲブランってなあに??
投稿者: sanba_2_sanba 投稿日時: 2008/07/01 11:51 投稿番号: [33973 / 63339]
間違ってはいるが急で思いだせん。
物質が別の物質に変わるとか言う錬金術!
名前が間違ってても、分かっているんだろ!
これが40年後に使い物にならないことも分かっているくせに!何回も書く。駄目だよそういうずるいことは。
これは メッセージ 33971 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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Re: 我々は猫でないから
投稿者: sanba_2_sanba 投稿日時: 2008/07/01 11:47 投稿番号: [33972 / 63339]
>リノール酸などから体内合成している。
●必要量を充分合成できるという、科学的根拠(論文等)を求める
これは メッセージ 33970 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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ゲブランってなあに??
投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 11:46 投稿番号: [33971 / 63339]
??
これは メッセージ 33969 (sanba_2_sanba さん)への返信です.
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我々は猫でないから
投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 11:45 投稿番号: [33970 / 63339]
アラキドン酸を外部摂取しなくてもいいのだよ。
リノール酸などから体内合成している。
ひょっとして君は猫の飼い方を訊いているのかね?サンバ君
これは メッセージ 33967 (sanba_2_sanba さん)への返信です.
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Re: サンバ君の理想とする50年後の世界
投稿者: sanba_2_sanba 投稿日時: 2008/07/01 11:43 投稿番号: [33969 / 63339]
>でも、私は、利用耕作地が狭い日本には無肥料農法の方をお勧めします。
私も家庭菜園で実践しましたが、一年目は失敗。二年目から成功しました。
虫がほとんど、寄ってこないので農薬を使わなくてすむ。
野菜の日持ちがするというのが特徴です。土作りにかなり労力を使いますが……
●必要栄養素無しに植物が育つ根拠を説明しなさい。
(*錬金術のようなゲブランの理論は駄目だよ)
これは メッセージ 33968 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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Re: サンバ君の理想とする50年後の世界
投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 11:40 投稿番号: [33968 / 63339]
これは メッセージ 33958 (ninngin さん)への返信です.
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アラキドン酸・牛乳にどれだけ?ワトソン君
投稿者: sanba_2_sanba 投稿日時: 2008/07/01 11:37 投稿番号: [33967 / 63339]
1日卵3個も食べれば、コレステロールで血管は詰まる。
卵は1日1個として、残りのアラキドン酸を牛乳から吸収しようとする。
その場合、牛乳は何リッター飲めばいいですか?
普段そう言うことを考えた食生活してるんでしょ?何故教えてくれない?
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Re: このままだと、鯨は絶滅の危機にあう
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/07/01 11:33 投稿番号: [33966 / 63339]
>>どのみち人類は食糧危機と立ち向かう時は来る。
世界人口は増える、食料増産は計画どおりにいかない。
ちょっとした気象異変が10年も続けば、農業生産なんて大幅に減らしてしまう。
そんな時、自国民の防衛のため、正義のためと、当然だとばかりに、無秩序無制限な捕鯨を再開するする超大国ってのが出てくると思えないかな。
今のうちにちゃんとしたルールを決めておかないと、反捕鯨派の大好きな鯨が永遠に見れなくなるよ。
鯨類が絶滅しない捕鯨の確立、すなわち鯨類の絶滅のない未来をつくることの確立になるよ。
今現在、反捕鯨の国も食糧危機になれば、捕鯨を再開すると言い出すぞ。
きれい事言っても、食べる物なけりゃ餓死するんだぞ。
少しでも余裕がある今のうちに、決めておかないと、ルールが無いと強い者勝ちの世界で、物事が進んでしまうぞ。
それでもいいのか、鯨保護の方々。 <<
■バカソン、ピントハズレの馬鹿レス>
そう、弱い立場の鯨からね弱いもの虐めの捕鯨派君。
我々は弱いもの虐めをする捕鯨派から鯨を守っているのだよ。
食糧危機じゃなくても弱いもの虐めしてるくせに
よく言うよ。<
◇頭の弱いcapt_paul_watson、
オマエは何でそんなにピンボケなんだとうね?
豚並の脳ミソしか持ち合わせていないからかな?^^
鯨は牛や豚などと同じに人類に必要な食肉なんだよ、
そんな簡単な事も理解出来ない、脳足りんバカソン…
馬鹿のcapt_paul_watsonは理解出来ないんだろうな〜!?
これは メッセージ 33935 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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サンバさんや、ゴンさん達のように
投稿者: ssimo_kawa_mukeo 投稿日時: 2008/07/01 11:32 投稿番号: [33965 / 63339]
優しくないぞ、私はね。 後、capt_paul_watson おまえが勝手に私以外のレスを転載したのも、元トピにコピペしといてあげたぞ。ちなみに内容をよく読んでからやりな、あのレスは私宛てではないぜ。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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初歩的な質問
投稿者: caolila23springbank12 投稿日時: 2008/07/01 11:30 投稿番号: [33964 / 63339]
お返事ありがとうございます。僕は捕鯨に対して知識は無いので釣り師にはなれません(*_*)ちょっとした疑問を教えて貰えたら幸いです。確かに絶滅危惧の鯨も居るでしょうが、増えてきてる鯨もいるんですよね?
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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Re: ワト君へ:自分で栽培したことあるの?
投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2008/07/01 11:24 投稿番号: [33963 / 63339]
ワト君は自分で実際に畑で作物を作ったことありますか?作ったとしたらどの程度の規模ですか、興味ありますので教えてください。
これは メッセージ 33957 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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Re: 初歩的な質問 (騙されるな)
投稿者: sanba_2_sanba 投稿日時: 2008/07/01 11:22 投稿番号: [33962 / 63339]
>まあ、一回、釣られてみよう。世界は捕鯨禁止、鯨保護の方向で流れています。
●ワトソン君の言う世界→牛を大量に殺す畜産大国オーストラリアなどの一部の国家、及びSS・GPなどの反捕鯨団体のこと。
>その為、各国は捕鯨を禁止しましたが、日本は調査捕鯨と称して実質、商業捕鯨を再開し、国際的な非難を浴びています。
●調査捕鯨はどの国も、「その国の意志で行って良い」ことが「国際捕鯨条約」で認められている。
国際的非難とは先程の「世界」同様、いい加減な倫理観を持つ一部の人々からの非難。聞く必要はない。
>鯨を取り巻く環境はまだ、余談を許しません。
ナガスクジラなどは未だに減少の一途を辿り、絶滅危惧種に指定されています。
●そういうならミンク鯨はいいんだ。
>捕鯨禁止は最低限の措置。それに加えて、様々な環境改善を行うことが求められています。当トピはクジラを本当の意味で保護するトピです。
●そんな夢みたいな事を言っていると、2050年の食糧危機を前に鯨は絶滅するよ。
これは メッセージ 33959 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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仕事でエッチしている...capt_paul_watson
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/07/01 11:18 投稿番号: [33961 / 63339]
バカソン、幼稚で愚かなタイトルとレスじゃの〜…(ーー;)…
オマエが広辞苑から引用している数々の人を卑下する言葉は、
今のオマエ自身を表す言葉としてはバッチグーだね。
バカソンも愚かな自分が解ってきのかな?解ってきた序に、
オマエ掲示板から日本から立ち去ったらどうだい!?
良い考えだと思うぞ、俺と同じような考えの人は多いんじゃないか!?(^。^)〜
これは メッセージ 33934 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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無肥料農法のが迷信なんだよ
投稿者: sanba_2_sanba 投稿日時: 2008/07/01 11:16 投稿番号: [33960 / 63339]
>サンバ君の考えは迷信だって、私が言っているのではないよ。このサイトの人が言っている。
●「サイトの人」?どういう人なの?無肥料農法の有効性を科学的に解明した人だとでも言うのかい?
感想なら、どんな感想でも誰にでも言える。
●君が始めに紹介した無肥料農法のサイト
http://www.h3.dion.ne.jp/~muhi/index.htm「 しかしながら、現実のところ無肥料栽培を過大評価できるものではないことも多々あります。これは、まだこの栽培の実施者が極少数であることと、それにともなって十分な栽培技術や、栽培のコツなどが十分に確立できていないものだからかもしれません。そしてまた、今までに私たち人間が農業のなかであまりにも膨大に及ぶ施肥、過剰な有機物、そして農薬などを多投入してきたことによる土壌の劣化が深刻なことによる自然回帰への時間が長いということも、すべての農地で良成績がすぐに上がらない原因でもありましょう。」
■【無肥料栽培は過大評価できないと、栽培者自身が言っている】】■
「しかしながら、 このサイトを通じて、より多くの方が無肥料栽培を知り、
実際に取り組み始めることや、学術的な探求がはじまるようなことがあれば、
私としてはこの上ない喜びでしょう。」
■【学術的な探求すらまだ始まっていないではありませんか!!!!!】■
>>・栽培工場で無農薬でやっていけるのか
>栽培工場に養液を受け渡す場合、必要栄養素を無菌状態で渡してあげればよい。
●この必要栄養素とは、【リン酸】・窒素・カリ・カルシウム・(鉄・マグネシウム・硫黄・モリブデンなども少量は必要)
リンが枯渇すれば、野菜工場・穀物工場は無理なのでは?リン鉱石以外から、日本国民全員が必要とする【リン】をどうやって手に入れるの?
>>・国民全員に行き渡るだけの穀物・野菜を無農薬で生産することができるのか?
> 収益力は肥料農法の80%に止まると言われている。
しかし、植物工場と組み合わせることによって、結果的に安定的な収穫を保障するだろう。
●植物工場では【リン】が必要。【リン】を手に入れる方法としては、南極オキアミから抽出する方法もあるみたい。でもそうするとベジタリアンによって鯨は滅ぼされることになるよ。
これは メッセージ 33957 (capt_paul_watson さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/33960.html
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