Re: あ、ルイ・ケルブラン博士のことだね
投稿者: sanba_2_sanba 投稿日時: 2008/07/01 12:07 投稿番号: [33980 / 63339]
>Q1
ニワトリの雛(ヒヨコ)は、もともと卵にあった量の4倍も多い石灰分(カルシウム)を含んでいることを発見(1822
ウィリアム・プラウト)。しかも、殻のもつカルシウムには変化がなかった。その増えたカルシウムはいったいどこからきたのだろうか?
Q2
デイジー(宿根草の花)は、土に石灰分(カルシウム)がほとんどないようなところで、勢いよく育つ。そして不思議な事にデイジーを分析すると、カルシウムが豊富に含まれている。そのカルシウムはいったいどこからきたのだろうか?
その答えがあります・・・・
●思いっきり
あ
や
し
い
やん
こんな論理、証明もされていない。
ワトソン君に聞きますが、40年後「リン」は何から今後合成しますか?40年後にその技術でどれだけの「りん」が生産できますか?
未確認の技術で40年後に備えることは危険すぎます。お控え下さい。
これは メッセージ 33975 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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