捕鯨とクジラ保護
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動物愛護法違反が出る訳は?
投稿者: dfafkda 投稿日時: 2008/06/21 05:05 投稿番号: [32727 / 63339]
>代弁者になりたければ動物(鯨)と恋人(又はそれと同等の存在)になった後に来て下さいね。
私は動物と恋人になった人間を知らない。
しかし動物愛護法違反になった人間は多数いる何故だい?
恋人にならないと代弁者は務まらんちゃうの?
これは メッセージ 32659 (papa_iwase さん)への返信です.
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papa_iwaseさんすみませんでした
投稿者: dfafkda 投稿日時: 2008/06/21 04:50 投稿番号: [32726 / 63339]
これは メッセージ 32725 (sanba_oosaka さん)への返信です.
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Re: 人間が”動物に対する法律”=動物愛語
投稿者: sanba_oosaka 投稿日時: 2008/06/21 04:39 投稿番号: [32725 / 63339]
>道交法って人間に対する法律なんですか?
車などを扱う人間に対する法律。
これは メッセージ 32724 (dfafkda さん)への返信です.
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Re: 人間が”動物に対する法律”=動物愛語
投稿者: dfafkda 投稿日時: 2008/06/21 04:37 投稿番号: [32724 / 63339]
>確かに動物に関するものではあるが「人間に対する法」は表現として「間違って」いるか?
道交法って人間に対する法律なんですか?
これは メッセージ 32720 (papa_iwase さん)への返信です.
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デスカバ君 この内容は倫理トピ
投稿者: sanba_oosaka 投稿日時: 2008/06/21 04:24 投稿番号: [32723 / 63339]
1.親近感が感情移入の動機であること
e
x
.知能、感性、形態、伴侶性
2.感情移入や同感が残酷さを感じさせるていること
e
x
.残忍な奴は同情心がない
3.残酷と感じる状態は「悪」であり排除すべきであること。e
x
.動物虐待、児童虐待、イジメ。
4.常習者、人格異常者には欠落するが、残酷(”悪”)の感情(”良心”)は普遍的であること。
5.子供達に残酷な行為を許容させれば脳(”良心と論理”)が壊れ、善悪の区別ができなくなること。
6.世界の文明人はイルカ・クジラの殺戮(捕食)を残酷だと感じていること
7.殺生を避けるべきであること。殺生はヒトを残虐にする。
8.肉食をしなくても生きていけること。肉食はヒトを攻撃的にすること。
9.生命の重みは一様ではなく、殺生(”必要悪”)は選別的最小にすべきであること。
10.終着点は不殺生。人類はベジタリアンに向かっていること。e
x
.ネオマルサス問題
●サイエンスでやることじゃないよ。別の場所で頑張ってくれたまえ。
上記の内容がサイエンスとは君も思ってはいまい。
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Re: 人間が”動物に対する法律”=動物愛語
投稿者: sanba_oosaka 投稿日時: 2008/06/21 04:18 投稿番号: [32722 / 63339]
>確かに動物に関するものではあるが「人間に対する法」は表現として「間違って」いるか?
●間違っていない。正常な感覚だと思う。
これは メッセージ 32720 (papa_iwase さん)への返信です.
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Re: 人間が”動物に対する法律”=動物愛語
投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2008/06/21 04:17 投稿番号: [32721 / 63339]
>ツッコミに礼って必要なんだっけ?
そう思うのは勝手だが、世間は、君が「その程度の人物」
と判断するだけ。
これは メッセージ 32719 (dfafkda さん)への返信です.
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Re: 人間が”動物に対する法律”=動物愛語
投稿者: papa_iwase 投稿日時: 2008/06/21 04:15 投稿番号: [32720 / 63339]
人間に対する法だと書いた覚えはあるが人間対人間の法だとは書いていない。
制定したのも人間、裁くのも人間、罪を問われるのも人間。
確かに動物に関するものではあるが「人間に対する法」は表現として「間違って」いるか?
これは メッセージ 32713 (dfafkda さん)への返信です.
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Re: 人間が”動物に対する法律”=動物愛語
投稿者: dfafkda 投稿日時: 2008/06/21 04:12 投稿番号: [32719 / 63339]
ツッコミに礼って必要なんだっけ?
これは メッセージ 32718 (maeenntotyau さん)への返信です.
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Re: 人間が”動物に対する法律”=動物愛語
投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2008/06/21 04:10 投稿番号: [32718 / 63339]
>誤植だよ
礼儀も知らなのか?
これは メッセージ 32716 (dfafkda さん)への返信です.
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デスカバ君 もう駄目だよ
投稿者: sanba_oosaka 投稿日時: 2008/06/21 04:09 投稿番号: [32717 / 63339]
新しい根拠を、じっくり構築しておいで。みっともない。
きちんと考えてこないと昨日の二の舞だよ。
もうそろそろ寝ようかな。意味ないし。
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Re: 人間が”動物に対する法律”=動物愛語
投稿者: dfafkda 投稿日時: 2008/06/21 04:03 投稿番号: [32716 / 63339]
誤植だよ
これは メッセージ 32715 (maeenntotyau さん)への返信です.
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Re: 人間が”動物に対する法律”=動物愛語
投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2008/06/21 04:03 投稿番号: [32715 / 63339]
動物愛語?
動物愛護でねーの?
これは メッセージ 32711 (dfafkda さん)への返信です.
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お前は鯨にしか同感しないではないか
投稿者: esleliw 投稿日時: 2008/06/21 04:00 投稿番号: [32714 / 63339]
この△違いが!!
これは メッセージ 32705 (discover_300 さん)への返信です.
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Re: 人間が”動物に対する法律”=動物愛語
投稿者: dfafkda 投稿日時: 2008/06/21 03:58 投稿番号: [32713 / 63339]
そりゃそうだが動物愛護法は人間対人間の法律だっていうバカがいるからいじってみたくなっただけさ。
これは メッセージ 32712 (sanba_oosaka さん)への返信です.
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Re: 人間が”動物に対する法律”=動物愛語
投稿者: sanba_oosaka 投稿日時: 2008/06/21 03:52 投稿番号: [32712 / 63339]
狩りに動物愛護も何もあったもんじゃない。捕鯨は狩りだよ。
これは メッセージ 32711 (dfafkda さん)への返信です.
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人間が”動物に対する法律”=動物愛語法
投稿者: dfafkda 投稿日時: 2008/06/21 03:50 投稿番号: [32711 / 63339]
>破ったら罰則を受けるのは動物?いやいや破った人間やろ?
人間が”動物に対する法律”=動物愛語法
それともなんだね。
チミは人間がという注釈を入れないと動物が動物に対する法律だと間違っちゃうおばかチャンなのかね?ん?
これは メッセージ 32704 (papa_iwase さん)への返信です.
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Re: どうして捕鯨しては←やり直し
投稿者: sanba_oosaka 投稿日時: 2008/06/21 03:48 投稿番号: [32710 / 63339]
知能とか共感力とか実証されていないのが入ってるやん。意味無し。やり直し
これは メッセージ 32708 (discover_300 さん)への返信です.
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デスカバが壊れた
投稿者: sanba_oosaka 投稿日時: 2008/06/21 03:46 投稿番号: [32709 / 63339]
もうめちゃくちゃ
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どうして捕鯨してはいけないか
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/06/21 03:45 投稿番号: [32708 / 63339]
0.MSR(自己認識)できる大型類人猿やクジラ類は人間の幼児以上に知能も感性も高いこと
1.親近感が感情移入の動機であること
e
x
.知能、感性、形態、伴侶性
2.感情移入や同感が残酷さを感じさせるていること
e
x
.残忍な奴は同情心がない
3.残酷と感じる状態は「悪」であり排除すべきであること。e
x
.動物虐待、児童虐待、イジメ。
4.常習者、人格異常者には欠落するが、残酷(”悪”)の感情(”良心”)は普遍的であること。
5.子供達に残酷な行為を許容させれば脳(”良心と論理”)が壊れ、善悪の区別ができなくなること。
6.世界の文明人はイルカ・クジラの殺戮(捕食)を残酷だと感じていること
7.殺生を避けるべきであること。殺生はヒトを残虐にする。
8.肉食をしなくても生きていけること。肉食はヒトを攻撃的にすること。
9.生命の重みは一様ではなく、殺生(”必要悪”)は選別的最小にすべきであること。
10.終着点は不殺生。人類はベジタリアンに向かっていること。e
x
.ネオマルサス問題
①ヒトを食べてもいいと思いますか?
(思う→G、思わない→②)
②ヒト以外なら人類より高知能の動物でも食べていいと思いますか?
(思う→K、思わない→③)
③チンパンジーを食べていいと思いますか?
(思う→④、思わない→⑤)
④チンパンジーの知能は3歳頃まではヒトよりも高いことを知ってますか?
(知っている→⑤、知らなかった→I)
⑤イルカの知能がチンパンジーのそれに匹敵することを知ってますか?
(知っている→⑥、知らなかった→I)
⑥イルカとクジラは大きさだけで区別されてることを知ってますか?
(知っている→⑦、知らなかった→I)
⑦3歳の幼児には自己認識や悲しみの感情があると思いますか?
(思う→⑧、思わない→D)
⑧銛を打たれた3歳の幼児並の知能を持つクジラとそれを見守る家族を想像してみて下さい。
それでも食べますか?(食べます→K、食べません→N)
<診断結果>
G.君は人格異常です。幼児期に必要な絶対的な愛情が欠落して共感が得られないのです。
幸せな人生を送れないばかりか周囲を傷つけることになります。
精神科医の下で幼児期に必要だったな情緒(愛情)形成訓練をやり直すことが必要です。
I.君は現代の正しい一般知識や社会人としての教養をほとんど身に付けていません。
誰からも信頼されてる先生に指導を仰いで勉強して下さい。
D.君は痴呆です。すべて後見人に相談して行動して下さい。
K.君は「当面の仲間、ファミリー以外はどうでもいい」という自己本位の畜生です。
一刻も早く改心して他者の為に生きることです。それで心の安寧を得るができます。
N.現代人として正しい判断力と良識を持っています。
<クジラ殺しの分類GIDK表>
クジラ食いを容認するバカは次の4タイプに分類できる。
勿論、これらは少なからず混合している。
餓鬼(G):自己中で倫理観が無い我利我利亡者。人食いを(容認)する人格障害。
無知(I):大多数。MSR、チンパンジーのアイ、ボノボのカンジやゴリラのココを知らない。
痴呆(D):精神病、人格崩壊。最早、イルカの知能の高さ(三歳児以上)が理解できない。
生業(K):クジラ殺しを生業とする殺し屋。マフィアの組員。毒を食らわば皿までの確信犯。
捕鯨を容認する大多数は無知(I)によるのだが、それに餓鬼(G)が絡みついている。
△違い度や餓鬼性で右翼とクジラ殺しとは極めて相関が高くなる。
捕鯨派と称している投稿常習者は悉くバランス感覚が欠けた既知の△違いである。
そればかりか、日本語すら満足に読み書きできない知能が著しく劣る低能である。
こんなバカは誰も使ってくれない。駅前大学に収容されるかプー太郎、引きこもり。
これらの連中が一様に仕事についていないのはそのせいである。
役立たずどころか組織には邪魔で害だからである。金を払っても捨てたい屑であり汚物。
こういう屑を生み出さないようにどうすればいいかが、捕鯨問題の本質である。
アホ以外、誰も商業捕鯨が再開されるなどと思ってはいないのだから。
悪党にやりたい放題にさせている政治に無関心な日本人が
これらの屑を排出する背景であることは言うまでもない。
甘い汁に群がる悪の巣窟「下類研究所」を拠点とした捕鯨をネタに利益を貪るたかりの構造がある。
一事が万事、”調査捕鯨”などと子供も騙せないような真っ赤な嘘で盗人、
殺戮をして恥じない日本人が他国の良識ある人々に信頼されることは決して有り得ない
これは メッセージ 32689 (sanba_oosaka さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/32708.html
共同漁法←イルカに目的を聞いたか!
投稿者: sanba_oosaka 投稿日時: 2008/06/21 03:45 投稿番号: [32707 / 63339]
人間のために協力していると思いたいんだろう?
ただ単に遊んでいるだけかもしれないんだよ。
これは メッセージ 32692 (discover_300 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/32707.html
結局観察記録と感想文やん
投稿者: sanba_oosaka 投稿日時: 2008/06/21 03:44 投稿番号: [32706 / 63339]
知能の証明でもない。共感力の証明でもない。
コピペばっかり。
新しい捕鯨禁止の根拠の提示も無し。
これは メッセージ 32699 (discover_300 さん)への返信です.
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他の生物への「同感」
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/06/21 03:42 投稿番号: [32705 / 63339]
http://www.blk.mmtr.or.jp/~panic3/file 29.htm
(より↓)
人は人にだけではなく、その他の多くの生物にも折に触れて「同感」することができる。なぜなら、他の生物、特に動物においては人と基本的な感情が類似しているからである。種によってその現れ方は若干異なるかもしれないが、人間以外の動物も「自己発展」を求めるのである。例えば、猿や犬、猫、イルカなどは分かりやすい。彼らは強い好奇心をもつ。そして、好奇心とは基本的には「自己発展」を求める感情なのである。その上、特に哺乳類は一般に親子の情をもつようであるし、雌雄間での愛情を示すものも多くいるようである。そして、何よりもすべての動物は身体を傷つけられることに恐れを示し、危険を回避しようとするであろう。それは「安定」願望なのであり、植物においてもそれらは脳をもたない分その程度は著しく下がるであろうが、当然生存を望むという「安定」願望をもつであろう。また、D・ヒュームが述べているところであるが、馬は動物を踏むのを嫌がるということであるし、犬などは飼い主の悲しみに対し、同情の様子を見せることすらある。つまり、かれらは「同感」ととらえることができる態度をすら見せているのである。
これは人間の間でも同様であり、文化、ここではつまり生活習慣や思考などの諸条件が異なるにもかかわらず「同感」が可能であるのは、基本的な本能が同じであるからである。
つまり、異文化間での人間同士の「同感」と、その他の生物、特に動物との「同感」には、原理的には差はないと考えることができるのである。しかし、なぜそこで「同感」の程度に差が生じるのかと言えば、人間と他の生物とでは外観の差や知能の差が非常に大きいからであろう。
外観の大きな違いは、それによる自他の類似性の類推の難しさを生み、相手の身になる想像の成立を妨げもする。また、知能が似通ったレベルであれば、言葉が通じずとも相手が侮りがたい存在であることを見て取ることができるので、自らの保身のために一応の「同感」が成立する可能性がある。しかし、知能の差が大きければ、その種の「同感」を妨げることにもなるであろう。外観のある程度大きな違いに加え、知能が元々同程度であっても、後天的な差ができてしまったがために「同感」され難かったのが、分かりやすい例では昔奴隷とされた黒人たちであろう。つまり、先に述べたように力の均衡の上に、つまり根本的には保身のために広く「同感」が働く人々にとってのそれは、やはり劣ると思われる人間には働き難いのである。そのような人々にとっては、相手が人間ではなく外見的にもかなり異質な他の生物であれば、それはなおさらであろう。そしてそれを逆に考えて見れば、動物に対しての「同感」を疎かにする者は、力の釣り合わない人間に対しても「同感」を疎かにする可能性が高いとも考えられるのである。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/32705.html
Re: 統合失調のトンデモ大逆産婆sanba_oosa
投稿者: papa_iwase 投稿日時: 2008/06/21 03:41 投稿番号: [32704 / 63339]
>動物に対する法律ですが何か?
「動物に対する」の部分の捉え方が間違っています。
粋がって「何か?」とか言う前に人の書いた文章を良く見ましょう。
読んでいる此方が恥ずかしくなります。
これは メッセージ 32687 (dfafkda さん)への返信です.
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ゴリラ(ココ)
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/06/21 03:40 投稿番号: [32702 / 63339]
http://www.dosanko.co.jp/spoton/abe/topics1.html
ココが有名になったのは、別にその名前が日本名だったからではありません。コ コは、ゴリラの仲間としては、初めて人間とコミュニケートしたゴリラであるということで有名になりました。意思の疎通に使う言語は、標準アメリカ・サイン・ランゲージという手話です。その当時、ココはスタンフォード大学の住人でした。ココに手話を教えたのは、当時スタンフォード大学の大学院生であったペニー・パターソンです。
今回、ココの通訳をしたのは、やはりペニー(パターソン博士)でした。ペニーによると、ココのIQは、人間の約80ぐらいということらしいです。言葉は、約2千語をあやつることができるということで、その2千語をいろいろに利用して、2千以上の意味を伝えることができるようです。
http://village.infoweb.ne.jp/~yukimaki/news-Micheal.htmココが4歳のときに行われた知能テストでは、知能指数95だったそうだ。
さて、そのココの2歳年下で、ココと一緒にサイン語の勉強を始めたのがマイケルだった。マイケルは、ココに比べると覚えが悪かったようだが、500以上のサイン語を覚え、彼もヒトと会話できるようになった。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/32702.html
チンパンジー(アイ)
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/06/21 03:39 投稿番号: [32701 / 63339]
http://mytown.asahi.com/aichi/news02.asp?c=5&kiji=908
アイは一九七七年、アフリカから犬山市の京都大学霊長類研究所に来た。一歳だった。
「ほとんどヒトだ」。松沢哲郎教授が初めて、そう確信したのは八一年の春。アイに、意味を持った図形文字を教えていたころだ。
研究所近くの原っぱで、アイは近くにあった緑色の積み木を手に取った。そして、何も指示されていないのに、アイは緑色を意味する図形文字が書かれた札を、松沢教授に差し出した。
「アイは初めて自発的に言葉を使ったのです」。松沢教授は、それは目や耳、言葉が不自由だったヘレン・ケラーが手の上を流れる水を感じ取り、家庭教師サリバン先生の手のひらに、指で「水」とつづった時と同じだと説明した。
アイは、図形文字や漢字、一けたの数字の大小などを学んだ。百以上の語いがあり、それぞれ意味を理解して使える。話し言葉や身ぶりも三十種類ほど理解し、チンパンジー本来の音声なども使ってヒトと意思疎通ができる。
さらに、「短期記憶」の能力を調べる実験で、勉強を重ねたアイは五つの数字を瞬時に記憶し、数字の大小を見極めた。答えるのにかかった時間、正答率とも、平均的なヒトを上回った。昨年一月、英科学誌ネイチャーは、驚きを持ってこれを紹介した。
チンパンジーにこの世界がどのように見えるのかを解明しようと、七八年に研究が始まった「アイ・プロジェクト」。二〇〇〇年、アイのほか、クロエ、パンが「ミレニアム・ベビー」を相次いで出産し、子育てを始めた。新しい世紀は、文化がどのようにして伝わるのか研究する。
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ボノボ(カンジ)
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/06/21 03:38 投稿番号: [32700 / 63339]
観察されている群れでは、日常的な道具の使用とその群れ毎の伝承が確認されています。
また、北米で研究者に飼育されている特定の個体では、寒い朝、一緒に散歩にでて、薪を探してたき火の準備をし、マッチを使って着火して、吹いて火を大きくして暖をとることまでできることが観察されるようになっています。
発声器官がヒトとは異なるため発話はできませんが、普通に発声される英語の日常会話を理解し、これに、単語一覧表や簡便なキーボード式のPCを使って文法的にも正しい英語で応えます。
日常会話ができるだけでなく、英語で冗談を返したり、提案したり、嘘をつくコトもできます。
http://www.google.co.jp/search?q=cache:I7A6Wg2sz7cC:www.lares.dt
i.ne.jp/~watanab e/school_400.html+%83%7B%83m%83%7B%81%40%83J%83%93%83W&hl=ja
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知能≡低能が語ると喜劇になる概念
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/06/21 03:37 投稿番号: [32699 / 63339]
http://minivillage.com/hdi/dolphin/theraphy.htm
まず野生のイルカについて。そもそも、野生動物と「つながりの心」を持てるのは、イルカ以外にあまり考えられません。他の生命との決定的な違いは「交流」という要素だと言えるでしょう。イルカの方からも「働きかけ」があるのです。他のどの野生動物が、自分から人間に近づいてきて「遊ぼう」とするでしょうか? 「一緒に」何かできるでしょうか? イルカは人を必要とはしていません。そこには「信頼」があります。生態系のトップに位置する「強さ」と「余裕」があります。もしかしたらそれ以外にも何か「理由」があるのかもしれません。いずれにしても「双方向の交流」は、「一方向の交流」に比べ、はるかに深い感情的体験を生みます。「好き」という感覚から「つながり」の感覚にレベルアップするのです。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/32699.html
0歳の赤ちゃんには苦痛や苦悩が無いらしい
投稿者: esleliw 投稿日時: 2008/06/21 03:35 投稿番号: [32698 / 63339]
結構やばくねーその考え方…プッ
これは メッセージ 32696 (discover_300 さん)への返信です.
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動物の法的権利の確立
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/06/21 03:35 投稿番号: [32697 / 63339]
http://www.ava-net.net/world-news/81.html
これまで、人間と他の動物の間には確固たる境界線があるとと思われていたが、現代生物学がこのような概念を過去の遺物にした今、法がこのような概念を保持し続ける理由はない。また、現存の法は、生物学上のある特定の種に適用するという概念からできたのではなく、ある特定の精神を有する種に適用するという概念からできたものであり、すべての人間を含むようこの精神を定義すれば、そこにはチンパンジー、ボノボ、そして、おそらく他の数種も含まれる、とワイズは主張する。
これは、急進的な命題であるが、ワイズは法がこのような概念に沿って修正でき、また、修正されなければならないと、初めイギリスで、のちに、アメリカで廃止になった奴隷制度との類似性についての詳細な法的議論を展開している。奴隷を解放し、彼らに憲法上の権利を与えるためには、動物の権利を認めるのと同様に社会の根本的な変革が必要であったが、その過程で法廷は決定的な役割を果たした、というのである。
ワイズは、また、人間の受ける利益が動物の犠牲を上回る場合、動物実験は正当化される、という功利主義者の見解も認めない。文明国では、本人の同意なしに人体実験を行なうことは許されない。「個人」が社会のどのような利益をも上回る絶対的な権利を有すると解釈されるからだ。ワイズは、大型類人猿にも同様の保護が与えられるべきだと考えている。
(潜在能力として)自己認識できる、自我をもつ存在は食さない。
悲しみ、苦悩、時空認識、共感を覚える人間性(尊厳)のある存在。
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x
.原始人(猿人、旧人、新人)、大型類人猿、海生哺乳類、ET
http://www.alive-net.net/world-news/world-991101.html
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ニュージーランドの国会は、10月7日、大型類人猿(グレート・エイプ)の法的権利を認める法案を通過させた。この日改正された「動物福祉法」に新しく盛り込まれた条項によると、「その種にとって利益がある」と認められない限り、人間以外の大型類人猿(チンパンジー、ボノボ、ゴリラ、オラウータン:4種とも国際保護動物)を研究、実験、教育の場で使用することはできなくなった。別の言い方をすれば、「人類の発展」のためにはもう使用できなくなったということだ。
この種の規制が法律化したのは、世界でも初めて。この決定の背後には、大型類人猿が遺伝子学上、人に非常に近い存在であるだけでなく、人と同様の精神構造―自意識、思考能力、その他知性の表れと認められる能力―を持ち、また、複雑なコミュニケーション技術や社会構成、そして、人の言語を理解しうる能力があることが科学的にも証明されてきたことがある。
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EQ(脳分化指数)
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/06/21 03:32 投稿番号: [32695 / 63339]
http://bCDbRn4ycQs:ao_zatsu2.tripod.co.jp/write/ku jira_28.htm
(より抜粋↓)
<定義>
平均的な哺乳類の脳の大きさ、ある体重の哺乳類がもつべき平均的な脳の重さを計算しまして、それぞれの哺乳類がこの平均サイズからどれくらい離れているかってのを算出
<意味>
これが1の場合、その哺乳類は哺乳類として標準的な生活を営むのに丁度良い脳を備えているってことになります。ちなみに、EQが1ってのにはウマ
<適用>
動物の問題解決能力の成績はEQの値とうまく合致するようなんですが、これだけで知能が生み出されるわけではありません
ロリ・マリノさんが哺乳類の中でのEQランキングをつくってみたところおおよそ次のような順位になりました。
ホモ・サピエンス 7.06
ホモ・エレクトゥス 5.5
コビトイルカ 4.56
カマイルカ 4.55
マイルカ 4.26
バンドウイルカ 4.14
ハナゴンドウ 4.01
ホモ・ハビリス 4.00
イシイルカ 3.54
アウストラロピテクス・アファレンシス 3.00
シャチ 2.57
チンパンジー 2.34
<結論>
現生霊長類の第二位にいますチンパンジーとの間に、沢山のクジラ類が居る
180万年前まではヒト科よりはイルカのEQの方が高かった
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ザトウクジラとビートルズ
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/06/21 03:32 投稿番号: [32694 / 63339]
http://www5.ocn.ne.jp/~report/news/whalelovesong.htm
過去の知識を伝える
すると、今回のラブソングの話に限らず、どうしてザトウクジラなどが、互いに学びあって、文化を形成するという行動をとるのかという疑問がわいてきます。文化が生まれてくるのには、環境などの急激な変化などに対応するために、文化の必要性が出てくると一般に考えられています。しかし、ザトウクジラなどの場合、陸上より環境の変化が小さい、海の水の中という環境の中で生活をしています。
しかし、そんな海の中でも大きく変化するものが一つだけあるのです。それはエサの変化です。だから、エサが急激に減るようなことがあったら、過去の知識を共有することによって切り抜ける必要がでてくるのです。さもないと、以前のようなガラパゴス沖での超エルニーニョ現象などがおこると、そこにいるクジラの群れは絶滅してしまうおそれがあります。しかし、過去の知識があれば、そんなときに他にエサがいるとこれへ移動すればいいというわけです。
クジラの文化の形成に影響を与えていると考えられる点がいくつかあります。
海洋での環境というのは、水という媒体のおかげで、音が遠くまで伝わり、認識したり学んだりするのに理想的な環境だともいえます。実際にメスのザトウクジラは、オスのザトウクジラのラブソングを聞き分けることができたのです。このように、水という優れた音の媒体は、文化の形成に影響を与えていても不思議ではありません。
さらに、他の動物と比べても、クジラというのは長い寿命をもっています。人のように、子供を産んでからも長い間、メスのクジラが生きているため、文化を次の世代に伝える時間があるといえます。
文化は、人が他の動物と区別される根拠で、自然の対極として捉えられることがよくあります。しかし、クジラを専門とする生物学者の中には、そうとは考えずに、文化は他の動物の中にも見られ、生物の適応の一種だと考えているのです。
そして、それぞれのグループの行動の多様性が、先ほど出てきた群れごとに異なるラブソングのような文化になっていくのだと考えています。そうやって、文化を共有することで、より生き延びる確立が高くなり、次の子孫へと遺伝子を伝えることにもなるというわけです。
そう考えると、遺伝子と文化も非常に密接に関わっていると考えることができますよね。それが長い間続けば、地域ごとにまったく違うラブソングを歌うクジラたちの説明もできるわけです。
実際、いろいろな地域のザトウクジラのDNAを調べた科学者もいます。その調査により、DNAの違いは大きなものではなかったが、まったくランダムに違いがあるのではなく、ある規則を持って、違いが生じていることが分かりました。こうして、ザトウクジラはますます、地域ごとにある種の特徴をもった文化を形成していくというわけです。
そして、長年の間、別々に育ってきた異なった文化が、互いに触れ合うとき、今回の新しいラブソングの大流行というような現象がおきるのだと考えられています。クジラたちにとっては、まさにビートルズがアメリカに上陸したときのようなインパクトがあるのでしょう。もしクジラに文化というものがあるのなら、海の中でも絶えずこのような文化のふれあいがあるわけで、なんとも不思議な気になりませんか。
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イルカやクジラにも文化が有る
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/06/21 03:31 投稿番号: [32693 / 63339]
http://www.nwj.ne.jp/public/toppage/20010411articles/ST_sce.html
(より抜粋↓)
<文化の定義>
同じ場所に生息する同種の生物が共有し、かつ相互に教え合う行動や技術、知識(ひとことで言えば生活様式)。
<具体例>
①ザトウクジラにも個性派がいる。アメリカ北東部のメーン湾では、えさを捕獲するときの「気泡」作戦に独自の工夫を凝らした一群のザトウクジラが見られる。この群れは気泡に加えて、尾ひれで海面をたたき、逆巻く波に獲物を追い込んで混乱させる。
②ブラジル沖に住むバンドウイルカのある群れは、3世代ほど前から漁師の網に魚を追い込み、網にはじき出された魚をエサにしてきた。こうした漁をするイルカは同じ海域内でもこの群れだけ。
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人間とイルカの共同漁法
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/06/21 03:29 投稿番号: [32692 / 63339]
西アフリカのモーリタニアでは人間とイルカが共同でボラ漁をしている。
産卵のためにやってきたボラの群れをイルカたちは海岸に追い込み、その海岸では村人たちが網を張って待っている。
村人たちがいっせいに海面を棒でたたくとイルカたちは、それを聞いて、ボラを海岸に追い詰めはじめる。沖に逃げようとするボラはイルカの餌になり、海岸に向かうボラは網にかかってしまう。
この挟み撃ち作戦は700年も続いている。
http://www.hoshinot.jp/okamura/iruka1.html
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名前」告げあいさつ←これも推測
投稿者: sanba_oosaka 投稿日時: 2008/06/21 03:29 投稿番号: [32691 / 63339]
人間が見た感想文。本当に挨拶か何てのは分からないよ。挨拶したように見えただけ。
これは メッセージ 32688 (discover_300 さん)への返信です.
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知性の高い人間の結論は同じ
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/06/21 03:28 投稿番号: [32690 / 63339]
Ⅰセーガンは『連帯』で
〔異星人は地球上の生命体とは性質を大きく異にするであろうから、彼らと接触するには我々は人間第一主義や国家主義を克服しなければならない、したがって〕その手はじめとして、まずクジラやイルカと友好関係を結ぶことによって、真のヒューマニズムを実現するプログラムをスタートさせるよりよい方法は、当面見当たらないのである。
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知性の高い人間の結論は同じ。
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Ⅱこの基準〔鏡に写った自分を識別する能力〕から見て、チンパンジー、オランウータン、イルカには意識も心もあるのだ、と〔心理学者〕ギャラップは結論する。
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そうだろう。この実験は以前にもやられていたのだ。ギャラップは正しい。
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Ⅲ一方、鯨の知能に関する研究は、前回も述べたとおり50年代から60年代にかけてがピークであり、その後目立った進展がなかった。
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やはり、俺の記憶は正しかった。
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鏡による自己認識←それがどうした
投稿者: sanba_oosaka 投稿日時: 2008/06/21 03:27 投稿番号: [32689 / 63339]
捕鯨禁止の君の根拠を示しなさい
これは メッセージ 32686 (discover_300 さん)への返信です.
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イルカ、「名前」告げあいさつ
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/06/21 03:27 投稿番号: [32688 / 63339]
Identityの確立
http://miyuken.com/ken/archives/2006/05/post_824.php 水族館などで人気者のバンドウイルカは、お互いに「名前」を告げて意思を伝え合っていることを、英米の研究チームが実験観察で確かめた。人間以外の動物で、名前のような「身元情報」を伝え合っているのが確認できたのは、初めてだという。今週の米科学アカデミー紀要(電子版)に論文が掲載される。
バンドウイルカは、自分に特有の「口笛」のようなかん高い声を発し合い、仲間であることを確認している。相手の口笛をまねしたり、飼育下で物体を指し示す新しい口笛を覚えたりするため、口笛は名前として使われているのではと推察されていた。
研究チームは、単に仲間の声に反応するのか、声が伝える内容に反応するのかを見極めるため、口笛から声の特徴を電気的に取り去り、海中のスピーカーから流した。
その結果、14頭のうち9頭は、なじみの口笛から作った音に極めて敏感に反応し、スピーカーの方をたびたび振り向いた。これで、声ではなく内容に反応していることがわかり、どのイルカが発しようと口笛は「名前」として使われていると判断できた。
2006年05月09日12時27分asahi.com
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