中東情勢

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川さん、メールをありがとうございます。

投稿者: hayabusa252 投稿日時: 2004/09/25 19:33 投稿番号: [261 / 509]
  私も、ホームベージをたちあげてなにか書こうと思っていたんですが、何しろ時間とか気力もなかなかないもんで難しいものですね。ホームページビルダー8を購入したのはいいのですが、まだ、開封さえしていません。
  私は、8月頃だったかな、チャネル桜というのを見つけて投稿していたのですが、あそこは、思想傾向がほとんど同じ人達が集まっていたので、おもしろくなかったので、ヤフー掲示板の方へ見に来ました。
  また、チャネル桜は、どちらかというと反米反ユダヤの傾向が強いんですね。
かといって親中国なわけはないんで。
あれですね。戦前を無条件で肯定する人が多いんですよ。つまり、反米、反中、反ロ、反韓、反西欧、えーどこと手をつなぐんだろ。これでは、孤立もいいところじゃないかと。で、親イスラム過激派の人もいちゃったりしてね。
  右も左も混乱してますね。敵味方の区別がつきにくくなってます。左翼対右翼という図式は、壊れちゃったようです。
反米対親米は、あるんですが、これもアメリカで民主党が勝った場合一体どうなるのか先も読めません。アメリカ民主党は、中国重視だそうで、そうなると親米派が一斉に反米にはならないけど独立派になるかもしれませんね。自主武装そして核武装の方へふれる可能性はあります。そして、イスラム勢力と手を組むかもしれません。これって、戦前そのままの感じがします。ナチスドイツの代わりにイスラムと手を組む、これ最悪ですね。米中ロに袋だたきにされますね。とにかく、現在の日本は、いやな雰囲気ですね。グローバル主義に対する反グローバリズムがファッション化してますね。
気持ちは、わからないではないんですけどなんか、日本は、孤立と破滅に向かっていきそうで、やな感じです。なんで、反米の怨念をすてられないんでしょうね。右も左も困ったものです。
  ヤフーの掲示板は、相手が誰だか判らないということで、確かにエキサイトする傾向はあります。私も、エキサイトしちゃいました。お恥ずかしい。
  私は、掲示板は、文章構成力の訓練にいいと思ってるんですよ。川さんのように文章力はないんで、文章を書く練習をさせてもらってます。あと、ちょっとした気晴らしと、プロパガンダの端くれですね。また、何かここに書いてみようと思っています。

知性を力に!

投稿者: oixkozo 投稿日時: 2004/09/08 02:26 投稿番号: [260 / 509]
  未来は与えられるものじゃない。
  未来を掴むために苦悩するものだけが、未来を見出すことが出来る。
  知性は、現実を批判的に直視する苦悩の中から産まれる。
  党派やイデオロギーなんかどうでも良い。
  知性とは、真実を見ることから始まるのであって、
   特定の党派やイデオロギーの都合の良いように解釈すれば、無知しか産まれない。
  また、知性とは与えられるものじゃなく、
   己自身の頭で考え、行動する勇気を持つことによって、獲得するものである。

  ヘーゲルの弁証法に寄れば、人間社会を突き動かすものは、矛盾である。
  矛盾?「AはAであって、同時にAでない」
  これほど、人間を苦しめる論理はない。
  過去の時代に「栄光」と考えられたものは、今日の時代においては、陳腐なものとなる。
  「強者は強者であって、弱者ではない」と言う論理で生命体は進化してきた。
  人間社会はこの論理ををひっくり返して進化してきた。
  そしてこのひっくり返す力が知性である。
  人間世界では、知性は常に弱者を強者にする。
  そして、忽ちのうちに、強者の知性を陳腐化する。
  未来は、常に、現代の中で、苦悩する知性の中にある。

  「暴力への恐怖と過信」
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019565&tid=kldabaafbdbbl1k4lbfldbj&sid=552019565&mid=65

入植地に530戸の住宅建設を計画

投稿者: s_s_i_kulvalcan 投稿日時: 2004/08/25 01:05 投稿番号: [259 / 509]
イスラエル、ヨルダン川西岸の入植地に530戸の住宅建設を計画(ロイター)

http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/world/middle_east_peace_process/

この国は平和的共存など、望んでいないのでしょうか?

あいかわらず、同じ事を繰り返そうとしている・・・・

そして、この国の動向を左右する大国アメリカ・・
アメリカよ、世界の警察たらんとするなら、真に中東問題の解決を望むなら、いい加減にイスラエル贔屓の政策から脱却しろ!

というか、なんでこんなあからさまな政策を取りながら、正義や世界平和を語る事ができるのだろうか?

少なくとも、パレスチナ問題に関する限り、アメリカからは正義も平和も感じる事が出来ない。

忍さん、開店おめでとうございます。

投稿者: edonis_boom_boom_boom 投稿日時: 2004/08/24 09:11 投稿番号: [258 / 509]
素晴らしいラインナップです。
ただ、もう少し数を充実して頂けると、選ぶ方も嬉しいです。
テスラ関係で現在出版されているものは、もっともっと有る筈です。北朝鮮・中供関係もです。
マンガで金将軍を紹介した本もありますよね?テスラ関係もマンガのものが有りますよね??。
活字だけでなく、マンガもラインナップに加えては如何でしょう。
マンガは確かにサブ・カルチュアです。しかし、サブ・カルチュアにしか出来ない表現もあるかと思います。
ゴーマニズム宣言の例もありますし、マンガが思想の伝達手段として有効であるということを認識なさっては如何でしょう。
少し出過ぎた事を言いました。申し訳有りません。
しかし、今回の店が成功しないと・・・。

ひとつお勧めな本があります。
「と学会年鑑BLUE」
です。
忍さんが紹介されています。
しかも、かなり正確に。
是非、ラインナップに加えてください。
では、頑張って下さい。

おーい、どこの病院からきたの?

投稿者: hayabusa252 投稿日時: 2004/07/26 21:51 投稿番号: [257 / 509]
<ユダヤ人が虐げられた、これも全くの嘘である。虐げる民族、其れがユダヤ民族である。ユダヤ民族が過去に行われた他民族に対する残虐行為を許すわけにはいかない。其の代表が、ユダヤ・フリーメーソン・イルミナティ・マルクス共産主義革命である。その、執行責任者の犯人が、今イスラエル国旗に標榜している六芒星の紋章を神として崇めたユダヤ教徒である。
  悪魔ダビデが計画したものである。>
  でました。陰謀論者。ナチスカルト。もう聞き飽きたの。日本は、神の国あたりまえだろ。なぜ、日本が大東亜戦争に負けたのか。お前らナチス信者がいたからよ。日本神道に悪魔なんて観念は、ないのだ。外国の宗教を日本に持ち込むな。ヒトラーの第三帝国が勝利していたらどのみち日本と衝突していたのさ。
  神と悪魔の二元対立を日本にもちこむな。日本の防衛戦争とヒトラーの侵略戦争を一緒にするな。あほ。

反民族派でしょう

投稿者: sinobu_10 投稿日時: 2004/07/26 13:26 投稿番号: [256 / 509]
  日本は、基本的に「神の国」である。イスラエルの建国は明らかに、テロによって出来た国家である。ユダヤ教神ヤーベ住んでいる日本が、其のテロ行為が許されると思うのか。今、日本が悪いのは、明らかにテロで作った国であるイスラエルを成敗しない所に問題がある。

  ユダヤ人が虐げられた、これも全くの嘘である。虐げる民族、其れがユダヤ民族である。ユダヤ民族が過去に行われた他民族に対する残虐行為を許すわけにはいかない。其の代表が、ユダヤ・フリーメーソン・イルミナティ・マルクス共産主義革命である。その、執行責任者の犯人が、今イスラエル国旗に標榜している六芒星の紋章を神として崇めたユダヤ教徒である。
  悪魔ダビデが計画したものである。

  モーセ10戒で云った神は、日本に住んでいる。神の紋章は、菊の紋章であり、神の国旗は、「日の丸」であり、神の国歌は「君が代」である。神の国の住人である日本人が言う言葉ではない。

壁を超えて

投稿者: oixkozo 投稿日時: 2004/07/25 00:38 投稿番号: [255 / 509]
  イスラエルの壁は、一時的には、アラブの「テロ」から己を守るように見える。
  しかし、この壁はパレスチナとイスラエルの分断を固定し、
   アラブとイスラム教全体をイスラエルの敵に回すだけである。
  アラブとイスラムからの敵意によって、囲まれている限り、
   例え、どんな厚い壁に囲まれていても、イスラエルの平和はありえない。
  イスラエルの平和は、パレスチナ社会との平和共存以外に、道はない。
  壁は、平和共存のためにあるのじゃなく、平和を解体し、
   戦争状態を固定する役割しか果たさない。

  知性とは、己の限界を超えようとする意志である。
  自由な知性は、あらゆる壁を乗り越えて進もうとする。
  ところが、シャロンの知性は、イスラエルのユダヤ人の知性を、
   この壁の内側に閉じ込め、アラブに対する敵意と憎悪で満たそうとする。
  イスラエルのユダヤ人の偏狭な民族心と敵意は、
   パレスチナ社会から同じ敵意となって跳ね返ってくる。
  壁は、この両者の敵意と憎悪を拡大再生産するだろう。
  壁が、イスラエルの平和に取って、どんなに危険なものとなるかは、
   今日のガザをみれば、明らかである。
  壁の完成は、イスラエルの世界からの孤立の完成である。
  イスラエルは、ガザを壁で孤立させることによって、己を世界から孤立させた。
  南アフリカの白人は、黒人をゲットーに閉じ込めることによって、
   己の知性を、世界から孤立させ、精神的なゲットーに閉じ込めた。
  同じように、この壁は、
   イスラエルのユダヤ人の知性を精神的なゲットーに閉じ込めるだろう。

ナチスの政策

投稿者: ppppppxya2002 投稿日時: 2004/07/22 22:53 投稿番号: [254 / 509]
ナチスの経済政策というのは、現在のケインズ経済学のモデルとなったものだ。

不況下においては、政府は積極的に公共事業を行うと、失業者を減らし景気は回復するということだ。

日本の学校の教科書にも、米国のニューディール政策やドイツのアウトバーンの例はたいてい記述されているはずだ。

ネオナチさん達君等は、終わりだ。

投稿者: hayabusa252 投稿日時: 2004/07/22 21:57 投稿番号: [253 / 509]
  という訳で、後は、歴史が証明するだろうよ。私は、シオニストではないが、イスラム過激派をこれ以上世界にのさばらして置けない民族派です。
  イスラエルの立場になってみると、世界中で反ユダヤ主義が勃興してきているように感じるのだろう。第二のナチ、イスラムジハード集団、これに対しては、民族の生存をかけた世界戦争しかないのだろう。その点は、理解する。

>>>>かんちがいしていません?

投稿者: s_s_i_kulvalcan 投稿日時: 2004/07/21 00:29 投稿番号: [252 / 509]
decpdp12様、こんばんわ。
レスありがとうございます。

>一般市民の虐殺が行われた場合、それが単に偶発的なものか、あるいは軍の上層部が関与して計画的、システマチックに行われたものかでその意味は大きく変わってくるでしょう。私がヒットラーと変わらぬ行為と書いたのはそういう意味合いにおいてです。

確かにそういう意味では、同様の行為と言えます。

ただ、軍隊が一般人を虐殺する場合、上層部によって計画的に行なわれることのほうが、多いのではないでしょうか?
たとえ戦争といえども、一般人の虐殺は国際法上ではもちろん、人道上の観点から見ても、明らかに非道な行為であり、当然認められていませんし、下手をすると自国の立場さえ危うくしかねません。
故に、そのような行為を偶発的に起こすとは考え難く、起こるとしても、ごく稀ではないでしょうか?

そして何よりヒトラーのホロコーストに狂気と恐怖を感じるのが、前回も言いましたが、領土的野心ではなく、人や国家の征服でさえもなく、一つの民族を地球上から抹殺しようとしたことです。
戦争中、同胞を殺しただろう敵国の捕虜にしても、それなりの待遇がなされていたのに、ただユダヤ人という理由だけで、捕まればガス室に送られる・・・

つまり、ヒトラーの政策では、ユダヤ人は、地球上での人権はおろか生存する事さえ許されないのです。

これが私の、ホロコーストの最重要点であり、この政策に対する認識なので、あなたの言うイスラエルの行為とは、根本的に違っていると言いたかったのです。

>>>かんちがいしていません?

投稿者: decpdp12 投稿日時: 2004/07/20 22:06 投稿番号: [251 / 509]
イスラエルにはパレスチナ人の土地を合法的に収奪できる法律があります。そうしたことが災いして幾多の悲劇が生まれました。軍隊による一般市民の虐殺は歴史上数え切れないくらい起きていて、それはパレスチナに限ったことではありません。残念ながら日本軍によるものもあります。

ただ一般市民の虐殺が行われた場合、それが単に偶発的なものか、あるいは軍の上層部が関与して計画的、システマチックに行われたものかでその意味は大きく変わってくるでしょう。私がヒットラーと変わらぬ行為と書いたのはそういう意味合いにおいてです。

以下、岩波新書の「パレスチナ」から抜粋した『カセム村事件』の概要を載せました。これは多くの同様な事件のひとつにしかすぎませんが、これがたまたま何かの行き違いで起きた偶発事件だとお考えですか?

1956年10月29日、村民は外出禁止令を申し渡された。命令発効のわずか30分前である。多くの村民は遠くへ働きに行っていて、30分以内に村に戻れないことは明らかだった。命令を受けたイスラエル兵は、「女、子供はどうするのか」と質問した。上官は「あわれみをかけるな」と言った。こうして、仕事から次々と帰村した村民47人が、待ち伏せされ、並ばされて処刑されたのである。最後に死んだのは、トラックに乗っていた女性14人を含む17人である。

> >かんちがいしていません?

投稿者: s_s_i_kulvalcan 投稿日時: 2004/07/19 15:22 投稿番号: [250 / 509]
decpdp12様、はじめまして。
横レス失礼します。

>イスラエルのやっていることはアラブ民族の殲滅ではないにしろ、パレスチナからアラブ人を一掃しようとしていることは疑いありません。それはアーリア人による世界制覇を夢見たヒットラーと何ら変わるところがありません。

殲滅(ヒトラー)と排除(イスラエル)が同一だと言われるのですか?
イスラエルVSアラブは、土地の奪い合いが目的であり、ホロコーストは民族の殲滅が目的なのですよ!全然違いますよね?

確かに選民思想的な部分では似ているかも知れませんが、それも国民(民族)を団結させる常套手段として、別に珍しくも無い事であり、ヒトラーやユダヤだけのものではないのですよ。
だからそれらを理由にヒトラーと同一視するのは、無理があるのではないでしょうか?

しかしながら、イスラエルの行なっている暗殺や圧倒的な武力での自治区への侵攻などの行為自体は、非道という観点から見れば、かなりの極悪非道であり、絶対に許容できませんが・・・・

ただ、それらが世界中から非難されても(アメリカ除く)、徹底されていることが、イスラエルの覚悟というか頑強な意思を表しているように思え、怖いですね・・

2000年にもわたる民族的苦難とカナン(約束の地)への執着心がそうさせているのでしょうか?

横レス失礼しました。

混迷続くパレスチナ情勢(続)

投稿者: speculator_lucky7 投稿日時: 2004/07/19 13:03 投稿番号: [249 / 509]
パレスチナ:
アラファト議長に反旗   ガザ地区で大規模デモ(毎日新聞   2004年7月18日)

  【エルサレム樋口直樹】警察幹部を狙った武装勢力の拉致事件が続発するなど、治安情勢が悪化しているガザ地区で17日夜、アラファト・パレスチナ自治政府議長が自分のいとこをガザ地区の治安部門トップに任命した情実人事に抗議するデモが行われ、数千人の住民が参加した。自治政府の改革や汚職追放を叫ぶ武装勢力が治安部隊の建物に放火する騒ぎに発展するなど、事態は次第に“反アラファト”色を強めている。

  パレスチナ解放機構(PLO)主流派ファタハ系の武装集団は先に、汚職に関与しているとしてガザ地区警察長官を一時拉致。議長は武装集団側の要求を受け入れ腹心の長官を更迭する一方で、新たにガザ地区の治安部門の責任者に、いとこのムーサ・アラファト氏を配し、自らの影響力保持を図ろうとしたとみられている。

  これに対し、警察長官を拉致した武装集団の広報担当者はロイター通信に「パレスチナ自治政府は(アラファト議長や)その血縁者による独占状態のままではいられない」と語るなど、議長とその血縁者、一部側近による事実上の独裁体制を厳しく批判していた。

  アラファト議長の支持母体であるファタハ内部から、実力行使を伴う抗議行動が起きるのは極めてまれ。イスラエルのガザ地区撤退計画を契機に、同地の若手のファタハ活動家らが自らの勢力拡大を求め、既存勢力の象徴であるアラファト議長に公然と反旗を翻し始めたとの見方もある。

  ガザ地区の治安情勢を巡っては、クレイ首相が17日、引責辞任の考えを表明。アラファト議長は辞表の受理を拒否しており、最終的な結論は19日以降に持ち越された。

>かんちがいしていません?

投稿者: decpdp12 投稿日時: 2004/07/19 00:15 投稿番号: [248 / 509]
公然としようが、秘密裏に行おうが、行為そのものが変わるわけではありません。イスラエルのやっていることはアラブ民族の殲滅ではないにしろ、パレスチナからアラブ人を一掃しようとしていることは疑いありません。それはアーリア人による世界制覇を夢見たヒットラーと何ら変わるところがありません。

パレスチナ人が自力で何とかしようとする試みをことごとく潰してきたのはイスラエルです。そもそもパレスチナ問題はイスラエルがアラブ系パレスチナ人の土地を収奪したことから起きたことですから、もしこの発言がイスラエル人によるものであるとしたら、『盗っ人たけだけしい』とはまさにこのことでしょう。

かんちがいしていません?

投稿者: bgohqvsze 投稿日時: 2004/07/18 13:39 投稿番号: [247 / 509]
ナチスは半ば公然と行動しました。

イスラエルは民族浄化を表立って言うわけがありません。

前提条件がまるで違うのです。

パレスチナが自力でなんとかなるチャンスはいくらでもあったはずです。

クソもミソも一緒にしないように

>それで?

投稿者: decpdp12 投稿日時: 2004/07/18 10:48 投稿番号: [246 / 509]
>イスラエルは、自分たちの「望み」を実現し、テロを根絶するには、外野からのブーイングなど、これっぽっちも気にしません。
>徹底的に、容赦なく、これからも思い通りにやるでしょう。
>パレスチナ人は、自分で自分の未来をなんとかしてください。

この発言、『イスラエル』を『ナチス』に、『パレスチナ人』を『ユダヤ人』に置き換えてみると、何を言わんとしているのかがよくわかるでしょう。

パレスチナ人は自分で自分の未来を何とかしようと必死だと思います。それは彼らが命を捨ててまでレジスタンス運動(インティファーダ)に身を投じていることからもわかります。言葉でいって何も変わらないかもしれませんが、国際政治の駆け引きの前で正義が踏みにじられるのを見て、日本人として黙っていられなくなることもあるのです。

それで?

投稿者: bgohqvsze 投稿日時: 2004/07/17 21:15 投稿番号: [245 / 509]
言葉でいって、なにか変わると思いますか?

イスラエルは、自分たちの「望み」を実現し、テロを根絶するには、外野からのブーイングなど、これっぽっちも気にしません。

徹底的に、容赦なく、これからも思い通りにやるでしょう。

パレスチナ人は、自分で自分の未来をなんとかしてください。

それは日本人も同じです。

混迷続くパレスチナ情勢

投稿者: speculator_lucky7 投稿日時: 2004/07/17 13:11 投稿番号: [244 / 509]
自治政府、ガザに非常事態宣言…警察幹部ら拘束相次ぎ (2004/7/17   読売新聞)


  【エルサレム=佐藤秀憲】現地からの報道によると、ガザ地区で16日、パレスチナ警察幹部やフランス人が、パレスチナ人武装組織に一時、相次いで拘束される事件が発生、パレスチナ自治政府の国家安全保障委員会(委員長・アラファト自治政府議長)はガザ地区に非常事態を宣言した。

  また、治安悪化の責任を取り、パレスチナ治安警察のラシド・アブシュバク長官(ガザ地区担当)と情報機関トップのアミン・ヒンディ司令官(同)は同日、アラファト議長に辞表を提出した。

  一時拘束されたのは、パレスチナ市民警察のガジ・ジャバリ長官(ガザ地区担当)と民間活動団体(NGO)に属するフランス人4人。

  ジャバリ長官はガザ市で、パレスチナ解放機構(PLO)主流派ファタハ系の「ジェニン殉教者旅団」を名乗る組織の襲撃を受け、拘束された。同旅団は長官の更迭を要求、自治政府が善処を約束したため、数時間後に長官を解放した。長官には公費流用などのうわさが絶えず、腐敗ぶりに住民の間からも批判が高まっていた。

  また、ガザ地区南部のハンユニスでは、ファタハ系の「アブアリシュ旅団」を名乗る組織が、フランス人4人を拘束して、自治政府の改革を要求したが、後に解放した。

  「ジェニン殉教者旅団」と「アブアリシュ旅団」はともに無名の組織で、二つの拘束事件の関連性などは不明だ。

過激派となった人々の気持ちを

投稿者: angel19791003 投稿日時: 2004/07/10 09:58 投稿番号: [243 / 509]
私も同感です。

イスラエルは糞ラエルと批判されるほどパレスチナの人々を、いや、自分たちと白人以外の人々を低く、そして馬鹿にするように見ていたから、分離壁は、昔のソ連や東ドイツの愚行とまったく変わらないし、ユダヤ人はナチスから8年ぐらいしか攻撃されていないのに対し、パレスチナの人々に対して50年以上も傷つけている。これはどう見ても逆恨みですよ。差別するということは、共存するという意識の無い、愚行ですよ。本当に平和になるには、イスラエルがパレスチナの人々に対して、国家予算の9割を用いてでも無条件保障をしなければならないのは当然です。あと、イスラエルの医者は、パレスチナの人々を無料で治療するシステムが必須です。なぜ過激派となる人々がいるのかをイスラエルは、真剣に考えなければならないと思います。

いや、そうではなく

投稿者: decpdp12 投稿日時: 2004/07/10 01:32 投稿番号: [242 / 509]
過激派が排除されればイスラエルが占領地から撤退するなどというようなことを本気で信じている人がいるのでしょうか?イスラエルがそういった話のわかる政府であれば、そもそもパレスチナ難民問題などというものははなから起きなかったでしょう。極右勢力や、レバノンでの難民大量虐殺の責任を負って一時政界から遠ざかるを得なかったシャロン首相はもとより、ノーベル平和賞を受けた労働党の故ベギン首相もパレスチナの土地収奪を積極的に推進してきた当事者です。

やはり国際的な圧力でイスラエルを交渉のテーブルに着かせるのが必要でしょう。過激派云々は交渉の席に着くのを避けるためにイスラエルの考え出した言い訳にしかすぎません。

それは、承知ですが。とりあえず。

投稿者: hayabusa252 投稿日時: 2004/07/10 00:21 投稿番号: [241 / 509]
  過激派を暗殺作戦で殲滅していくしかないのだろう。絨毯爆撃よりはよい。そのあと、穏健派と話し合えばよい。後、アラブの過激派を壊滅する必要もあるが。問題は、ユダヤ極右だが、やはり粛清しかなかろう。

RE:新たなホロコースト

投稿者: decpdp12 投稿日時: 2004/07/09 01:15 投稿番号: [240 / 509]
>パレスチナ出身のアラブ人はアラブ各国に移住して所謂「普通のアラブ人」として生活しているのが実情だ。

今も各地の難民キャンプで悲惨な生活を送る何十万人、いや百万人以上のパレスチナ難民のことを忘れないでください。

RE:新たなホロコースト

投稿者: speculator_lucky7 投稿日時: 2004/07/04 20:56 投稿番号: [239 / 509]
パレスチナ過激派が壊滅して平和になる可能性のほうが高いだろうよ。(苦笑)

なんせ、イスラエル国民の殆どがイスラエル以外に”逃げ場”が無いと思っているのに対し、パレスチナ出身のアラブ人はアラブ各国に移住して所謂「普通のアラブ人」として生活しているのが実情だ。
しかも、移住して2世代・3世代にもなれば移住先への愛着のほうが優先するのが洋の東西を問わず当然のことだ。

<ヨルダン川西岸、パレスチナ過激派が入植者射殺 (2004/7/4   読売新聞)

  【エルサレム=佐藤秀憲】ヨルダン川西岸ジェニン西方のユダヤ人入植地付近で4日、パレスチナ過激派がユダヤ人入植者の乗った車に待ち伏せ攻撃を加え、入植者1人を射殺した。

  パレスチナ解放機構(PLO)主流派ファタハ系の武装組織アルアクサ殉教者旅団が、犯行を認めた。>

金は天からの回り物

投稿者: oixkozo 投稿日時: 2004/06/28 21:41 投稿番号: [238 / 509]
  財産とか権力とか言うものは、一時的にはどうあれ、長い間に亘って、
   それを維持する事は、社会の先を見るという知性がなくては、不可能である。
  封建時代の貴族やブルジョワだって、伊達や酔狂で権力を維持したわけじゃない。
  それなりの知性と勇気を持たなくちゃ、己の地位を保持できなかった。
  どんな体制でも、進歩的なときは、非支配層と言われる民衆が知性を持つことを進めるものである。
  こんな時代では、民衆の政治的エネルギーも覚醒し、
   その上にたつ支配層の知性と品性は、一段と高いレベルのものを求められる。
  非支配層の奴隷化と無知化を進めることによって、
   己の無知(=鞭)による支配を正当化し始めた時は、その体制の末期症状である。
  このような現象は、社会体制に限らず、企業経営や政治的組織でも、似たようなものである。

  キリストは面白いことを言う。
  「求めよ、さらば与えられん」と。
  貨幣というものは、一般的には求めなくては、与えられない。
  しかし、求めることは、結構、つらいものである。
  求めるものが得られないと、誰でも、苦しむ。
  そして、この苦しみに耐え抜いて、道を見出したものには、与えられる。
  しかし、誰でもに与えられるのじゃなく、一足早く道を見つけたものだけに与えられ、
   後は、彼らの餌食になるしかない。
  まあ、この道は、意外といくつもある場合もあるし、行き詰まりの道である場合もある。
  だから、一足早く見つけた、と喜んだ途端に地獄に落ちる奴もいる。
  要するに、金なんかは「天からの回りもの」だ。

  貨幣というものは不思議な物質(=観念)である。
  金なんか、全然、興味を持たない者に、金が落ちる場合もある。
  これは、キリストの命題に反する。
  社会が、ある特定の人間・団体の知性と夢に活躍と期待を抱いて、金を一方的に落とす。
  この落ちた金で有頂天になったら、その金と共に夢も雲散霧消となる。
  まあ、時には、詐欺師的に成功する場合もあるが、めったにない。
  やはり、どんな場合でも、成功するには、知性というものは不可欠である。
  しかし、その逆は真ではない。
  知性は、成功の保証とはならないのが、歴史の皮肉である。
  成功のために、必死に知性を身につけたのに、
   逆に、その知性が邪魔になって、失敗する事だってありうる。
  従って、やはり、この場合でも、金は「天からの回り物である」となる。

  ところで、人間にとって、貨幣は、幸せの保証となるのだろうか?
  「資本は自己増殖する価値である」とマルクスは断言する。
  だから、どんな資産家でも、自己増殖していない資産家は飢えている、つまり、不幸である。
  どんな巨額の利益でも、それは当然の権利であり、
   どんなちっぽけな損失でも、それは巨大な損失であるとなる。
  俺なんか、恋愛ドラマを見ている時だけは、
   愛するものと一緒に居られるだけで、人間は幸せに成(=慣)れるんじゃないかと思う。
  でも、やはり、「成」は幸福だが、「慣」に転じると飽きちゃう。
  とは言え、「愛」は自己増殖すると、碌なことはないだろう?
  ただ、この年になると、これだけは断言できるような気がする。
  人間というものは、「何か」を「愛」していないと幸せになれない。
  この「何か」は、己・家族・団体・会社・社会・国家等々である。
  そして、時には、どんな人間でも、この「愛」のためには、命がけになるものである。
  だから、人間は幸せになろうとして努力したために、不幸になってしまう事が、後を絶たない。
  少なくとも、知性は、こうした不幸を少なくする力になる事だけは、断言できる。

>RE:新たなホロコースト

投稿者: tatsuma1970 投稿日時: 2004/06/27 10:47 投稿番号: [237 / 509]
>現地では少なくともイスラエル建国以来、戦争状態が続いているのを知るべきだ。

ってコトはイスラエルが無くなれば平和になるってコト・・・ですか?

>知性の勝利

投稿者: tatsuma1970 投稿日時: 2004/06/27 08:19 投稿番号: [236 / 509]
>例え、どんなに長い時間がかかろうと、無>知蒙昧と暴力は人間を支配出来ない。
>知性と平和への意志こそが、人類を導く力>である

なるほど、だからユダヤ人は金で世界を支配しているのか・・・

ウガンダへ移動&[旅行人」について

投稿者: gurecat22 投稿日時: 2004/06/19 23:11 投稿番号: [235 / 509]
『旅行人』の雑誌で 「ぐれねこ地図」を使い
特集を組んでくれることになった

オファーもしてないし
蔵前さんから、直々にメールが来たときは驚いた

『ハッキング?』か
(んな、わけはないw)

無償協力で申し出を受けた、それは
この旅は「オレの旅」で、まだ自由にやりたいからだ
気のむくまま、行きたいからだ
動物なりにも自由なカラダ、
おれの金を俺のために使う神聖な行為

ほんと、助けてもらった、みんなに感謝したい
ちょっと、人間になれたかな?

ありがとう
『もう大人なんだから、「旅が終わる」なんて嘘を信じるな』
どいつの旅もおわんねェ
ドイツの国の隣ハ、フランス

あまり祝ってくれる人間がいないこの動物を、
祝って、やってくれ
...だいぶ、うれしいんだ

gurecat world tour home
http://gurecat.hp.infoseek.co.jp/

>今更ですが

投稿者: nostalgy6jp 投稿日時: 2004/06/13 01:01 投稿番号: [234 / 509]
>イスラエル人達はホロコーストから何を学んだのでしょう。


学び様が無い。ホロコースト自体、自作自演・・・

真珠湾、9.11・・・数え上げたらキリが無い・・・アポロも月面になんか行って無いのに行ったフリ。

拡大中東構想発表!?

投稿者: superswipes1990 投稿日時: 2004/06/10 17:56 投稿番号: [233 / 509]
拡大中東構想発表!?

大東亜共栄圏と読み間違えてびっくりしました。

アメリカって世界大戦でも引き起こすつもりですかね?

CIAの指示で爆弾テロ

投稿者: decpdp12 投稿日時: 2004/06/09 23:28 投稿番号: [232 / 509]
9日のニューヨーク・タイムズによれば『イラク暫定政権のアラウィ首相が、反体制組織を率いていた1990年代に当時のフセイン政権転覆を狙い、米中央情報局(CIA)の指示で爆弾テロや破壊活動に関与していたと、複数の元米情報機関当局者らが明らかにした。』

今回に始まったことではありませんが、要するにアメリカ政府も明らかにテロ行為に手を染めているわけで、「対テロ戦争」などというのは、自分たちの違法な軍事行動を正当化するための口実であることが明白なわけです。全くの偽善ですね。

と同時に、反体制勢力が時の権力に対抗するにはどうしても「テロ」の様相を帯びるということだと思います。ナチ占領下のフランスのレジスタンス運動然り。イスラエル占領下のインティファーダ然り。

歴史は繰り返す・・・

投稿者: elissa161201 投稿日時: 2004/06/08 20:01 投稿番号: [231 / 509]
世界繁栄した国は、衰退し、虐待された民族は、今度は、虐待する方へと変貌する。
歴史は、このことを明白にしている。

ナチスがユダヤにした事が事実かどうかは

投稿者: Tam2_1979 投稿日時: 2004/06/07 17:31 投稿番号: [230 / 509]
生まれてないし見てないので知らないが、
現在アメリカやユダヤ人が、パレスチナ人にしている仕打ちは現在進行形の事実…
結局こいつらも、自分で言うほど優良種族ではないということですな。
ユダヤ人には、もっぺん全員シャワー室に逝ってほしいものです。

RE:新たなホロコースト

投稿者: speculator_lucky7 投稿日時: 2004/06/06 22:59 投稿番号: [229 / 509]
<規模こそ違え今のパレスチナでのイスラエルはナチスドイツとシャロンはヒトラーと同列に扱ってしかるべきだろう。>

オイ、坊や。

一丁前のセリフを言う前に1回でも中東諸国(出来ればイスラエルも)行くことだな。(苦笑)

現地では少なくともイスラエル建国以来、戦争状態が続いているのを知るべきだ。

知性の勝利

投稿者: oixkozo 投稿日時: 2004/05/31 20:38 投稿番号: [228 / 509]
  ロシア革命を指導し、この革命を簒奪し、裏切ったスターリンによって、
   中傷誹謗を浴びせられたユダヤ人たるレオン・トロツキーは、以下のように言う。
   「我々は、主観主義には陥るまい。また、むら気を起こして、
    歴史が自分達の産んだ事象を複雑な、筋の通らぬ道に導いた、
    として歴史に腹を立てることはすまい。
    起きつつある事を理解する事は、既に勝利を半ば確保している事を意味する。」と。
  例え、どんなに長い時間がかかろうと、無知蒙昧と暴力は人間を支配出来ない。
  知性と平和への意志こそが、人類を導く力である。

新たなホロコースト

投稿者: yuichiro1976jp 投稿日時: 2004/05/31 02:42 投稿番号: [227 / 509]
ホロコーストで亡くなったユダヤ人の人々には心から気の毒だと思うし迫害され続けてきて自らの国家が欲しいということも理解できる。
しかし今のイスラエルのユダヤ人及び特にユダヤ系アメリカ人に関してはナチの行為を非難する資格はないはずだ。
規模こそ違え今のパレスチナでのイスラエルはナチスドイツとシャロンはヒトラーと同列に扱ってしかるべきだろう。
いつの日かパレスチナまたはアラブ世界の力が増して新たなホロコーストが起っても今度は自業自得以外のなにものでもないしそうなる日が来ることを心待ちにさえしている、自分の生きているうちにかなうかはわからないがきっと後世の歴史に刻まれているだろう。

>イスラエルが悪い

投稿者: asahikawa_airplane 投稿日時: 2004/05/30 17:37 投稿番号: [226 / 509]
その意見に一票!
(全面的に賛成ではありませんが)
今のイスラエルは、テロ国家と言うか暗殺国家としか見えません。イスラエルは(も)嫌いだ!

今更ですが

投稿者: handelargo 投稿日時: 2004/05/30 07:24 投稿番号: [225 / 509]
パレスチナ問題は一言で片付きます。

「イスラエルが悪い」

こんなあからさまな悪が半世紀以上に渡って続くとは、国際社会における正義とは一体何なのでしょう。

イスラエル人達はホロコーストから何を学んだのでしょう。憎しみには憎しみということですか。無力の者達を殺す方法ですか。

ぐれねこ地図番外編『合気道』

投稿者: g_u_r_e_cat 投稿日時: 2004/05/30 03:02 投稿番号: [224 / 509]
^w^手書き画像書き下ろしで
おまけシリーズ②を掲載しました

今後、移動の際には旅行情報なども
追加しますので、よろしくお願いします。
ニャw

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単一のイスラエル・パレスチナ国家樹立

投稿者: oixkozo 投稿日時: 2004/05/23 19:03 投稿番号: [223 / 509]
  このカダフィ大佐の提案以外に、パレスチナ問題を、最終的に解決する方法はないように見える。
  この提案は、今日のEUや南アフリカでのように、非現実的な提案だとは思われない。
  また、この解決案以外に、イスラエルとパレスチナを引き裂く分離壁を打ち壊す方法はない。
  例え、どんなに長い時間と闘争が繰広げられようと、
   いずれ、イスラエルとパレスチナは、同じ道を歩き出す日が来るだろう。

掲載【旅友ケニア警察逮捕事件】(前後編)

投稿者: g_u_r_e_cat 投稿日時: 2004/05/22 02:39 投稿番号: [222 / 509]
●リアル^w^ぐれねこ公文書シリーズ(仮)●
・2004.4.7 ぐれねこが旅中に出会った奴等が「ケニア警察に捕まった」
容疑は「暴行」「公務執行妨害」「国家反逆」「テロリストの疑い」って!?

ロ_σ( ̄w ̄=)んな感じで、掲載開始しましたニャ。
いざというとき、役に立つかもしれない ぐれねこが地図意外で珍しく
真剣に書いた文書を【実名変更のみ】でノーカット配信ニャォ ^w^

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