対イラク武力行使

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Re: 国連の利用法

投稿者: hoop_job 投稿日時: 2006/01/07 10:58 投稿番号: [86472 / 118550]
案山子さんこんにちは。

裁判にたとえるとどの国が何にあたる、いや違う、違わない、、、

・・・なんていうお話より、今回のお話のほうが数段マトモですね。

国際法とは何かについてですが、国家間の約束事の集積であり、それを守っていれば不当な犠牲を最小限にし、守らなければ国際世論の非難を浴び、ひいては国内世論の非難を浴び、政権がピンチになる、という「罰」を受ける。だから、ないよりはあった方がいろいろと便利である。

という感じで捉えてみてはどうでしょう。国際法は現在形成途上の慣習法です。国連憲章2条・42条・51条は、「とっても便利」だから特に珍重されているっていうレベルの話じゃないかな?

戦争を回避する努力は最大限なされるべきであるという原則は、認めていいですよね。

現実のブッシュ政権は、イラク戦争について「プロセスの一部に誤りがあったが、よい結果をもたらしたのだ」という表現で整合性を保とうとしており、これから話題になるべきは、そのプロセスの誤りは重大であるか否か、あるいは、現実にイラク戦争は3万人という犠牲に見合うべき良い結果をもたらしたにか、ということでしょうか。

犠牲があった以上、そこに正当性の話が出ないことの方が不自然です。正当性を主張するには、根拠が必要である。「私は個人的信念でこう思う」なんて話では議論にならない。ブッシュ政権も批判勢力もも双方、正当性とその背後にある国際法(国家を超えたルールという意味です)の話をするはずです。違うのは国際法についての解釈でしょう。

私は何度かお話したかに思いますが、これは「民主党」対「共和党」といった一つの対立軸では語れない。ホワイトハウス内の単独行動派と国際協調派の対立もあるでしょうし、ホワイトハウスから自由に行動したいCIAの思惑もあることでしょう。予算を切り盛りするのに苦しい状況を強いられている官僚たちもリークという形で参加するかもしれません。

国連(国際法)とアメリカのどっちが勝ったか、というのはあんまり話題としては重くなさそうな気がしますし、表現としても正確ではない。それぞれ異なる国益を抱えた国が、多少不満はあっても国連に加盟して、国連憲章を守れば自国の安全保障に有利なので、メンドくさいけれど我慢をしている状況はレベルの差はあってもみな同じでしょう。

国連の権威とアメリカの武力は今後も持ちつ持たれつの関係も終わることはないであろうというのが、これまでの関係から推論される方が自然であり「利用できるものは利用する」、というのが現実論だと思います。そのことは、アメリカ以外の大国にとっても同じことでしょう。

http://japan.usembassy.gov/j/p/tpj-j20041126-50.html
<アラン・P・ラーソン米国務次官(経済・農業担当、写真)は日本経済新聞に寄稿し、イラクの復興に向け、日本を含む先進各国の支援が欠かせないとの認識を強調した。>
<イラク復興は幅広い国際的支持に立脚している。国連、主要8カ国(G8)先進各国ほか、2003年10月、マドリードでの主要援助国会議で約束された総額140億ドルの贈与・貸し付け、米国の援助約束180億ドルなどがその柱である。国際社会がイラクの潜在的経済能力と、地域での重要性を強く認識していることにほかならない。>

Re: イラク戦争の価値

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/01/07 10:45 投稿番号: [86471 / 118550]
バカイウモンガさんの見解は非常に近視眼的だな。ま、もっとも共産圏が健在だったころにはアメリカも直接の利益をえるやり方として、共産国でなければどんな独裁社会でも援助してきたという歴史はある。パナマのノリエガ、フィリピンのマルコス、イラクのフセインも、まあいってみれば近視眼的な見方で今は味方にしていおいたほうがいいという考えで援助なり支持なりしてきたが、結局それが裏目にでてアメリカはこいつらを退治するはめになった。

ブッシュ大統領はそういうやり方ではいかん、今現在は国益があるように思えても、独裁主義を黙認することは長い目でみて結果的にアメリカのためにならないのだという考えかたなのさ。

君が理解するイラクや中東の状況はあまりにも悲観的すぎ、私の理解とは全く違うものだ。とにかく今の段階でイラク戦争は価値があったとかなかったとかという議論は時期早尚であるという私の意見はかわらない。

>>もし第二次世界大戦の時にノルマンディ攻撃で戦死した人間の数だけ数えて、この戦争には価値があったのか、なんて馬鹿な質問をするやつがいたら総すかんを食っただろうが、現代の平和ボケ人間たちには事態を辛抱強く見守る気力もないようだ。
>とこれまた飛躍した喩えを持ち出してごまかす。イラクはドイツと比べて中東中を侵略制覇したわけではないし、ユダヤ人大虐殺のような人道に対する犯罪を犯したわけでもない、(後略)

ボンノさんといい、あなたといい、本当に馬鹿サヨには比喩がつうじないなあ。君らには複雑な現状を単純なモデルを使ってあらわすという現状の普遍化ができない。左翼人間の一番の欠点はすべての状況が個性的なもので一般かすることができないと思っている点だ。だから君らのなかに科学者はすくないんだろうな。私はナチスドイツとフセインを比べているのではない。(ま、おなじファシストではあるが、、)戦争の途中で戦争が価値があったのかなかったのかなどという話をしても意味がないといっているのだ。もう!   どうしてこういう基礎的な議論の仕方をいちいち説明しなくちゃなんないの?

★Operation Iraqi Freedom

投稿者: comcomcom3jp 投稿日時: 2006/01/07 10:15 投稿番号: [86470 / 118550]
目的   イラクの自由解放、民主化、圧制の追放。
中東諸国の市場経済化・民主主義化された政治関係を中心に秩序を構築し、これを開放的な経済システムで支える。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/middleeast/jaf_gh.html


目的   戦争の絶えなかった中東の火薬庫に米軍を駐留させ二度と戦争お起こさせない。
そして世界的に軍事力を展開し、米軍の近代化とともに世界の平和安定に貢献し、世界経済を活性化させる。
http://www.meij.or.jp/salam/01action/html3/h150320m.html#top


目的   イラクをフセインの私物化から解放し、イラクの石油をOPECに乗せ安定供給する。
http://www.enecho.meti.go.jp/hokoku/html/16011110.html
http://www.enecho.meti.go.jp/hokoku/html/160g0010.html

第二次世界大戦の価値

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2006/01/07 09:51 投稿番号: [86469 / 118550]
数千万人の人々の死を上回る価値など
あり得ないし、そもそも戦争で何が得ら
れるわけでもない。膨大な人の生命と
引き換えにしか人類の進歩が無いと
考え得る頭とは・・・・・・吐き気を催す
ほどのバカである。

Re: 小泉首相の中東訪問の虚構

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2006/01/07 08:09 投稿番号: [86468 / 118550]
>肝心な【中韓】には行けないしねー。

そうなんだよね。
ご近所さんからは嫌われちゃって、
相手にしてもらえないからな。

それで、
何を考えてか遠い中東へ行くことにした
みたいだけんど。
いったいぜんたい中東へ行って
何をしてくるつもりなんだか。

しかし、
遠い国の中東まで行こうとした矢先に、
イスラエルのシャロン首相が
倒れてしまってさ・・・。

まあ、結局、小泉君は遠い国からも、
「お断り」されちまった
ってことになるのさ。

わがままでアホな小泉君のせいで、
この日本という国は、
もはや「外交ニート」となって
しまったね。




ニャハハ

爆笑!T・ハートマンが共産主義者だって?

投稿者: buttamurderer 投稿日時: 2006/01/07 07:05 投稿番号: [86467 / 118550]
叡智の学校の著者のトム・ハーマンが共産主義者だって
こりゃ大笑いだ!
そいつの著書を「生長の家」が推薦してるのか?
よりによって訳者は「生長の家」の副総裁だって…
http://www.ssfk.or.jp/p/a/108133.htm
最近の共産主義者は霊的な存在を認めているんだな(大爆笑)

プロクレなんて言葉を根拠に「共産主義者だ!」などというレッテル貼りをする前に
その人間の主張を見る事が、実証の第一歩だと思うがナー

Re: イラク戦争の価値

投稿者: bakayuumongabakajyai 投稿日時: 2006/01/07 03:48 投稿番号: [86466 / 118550]
>まずサダムフセインという独裁者政権がなくなったというだけでも、アメリカ並び世界平和のために利益があったといえる。

いつもそうだけど君のこの言い分はぜんぜん的を得ていないね。私はアメリカの国益においてどうかと聞いている。アメリカの国益とは自国の利害が優先されるわけだけど、ブッシュ達はこの攻撃に際し民主化を同様の価値感を有することが戦争の芽を摘み取るといっていた、つまりブッシュの考える国益はアメリカの権益を支える政権と政体がイラクやその周辺に普遍化しなければ成り立たないことになる。そういうわけでイランに対し枢軸発言で封じ込めに躍起となってガンを飛ばしまくっていたあの頃の勢いは見る影も無い。逆に中東地域は流動的な要素がますます強くなりはじめ、サダムという良くも悪くもつっかえ棒が外れたことで民族、宗派の剥き出しの闘争が周辺国の思惑と重なり、アメリカがフセインがテロを呼び込んでいるから潰すという理屈がアメリカがテロを呼び込んでいるので事後処理に追われるというほうが適切に成ってしまった。故に君は


>イラクはまだ戦争が完全に終わっているわけではないので、今後どのような展開をみせるかわからない。私は何度もこの戦争の価値を今の段階で評価するのはそうしょうだといってきたはずだ。君らは本当にせっかちだな。もし第二次世界大戦の時にノルマンディ攻撃で戦死した人間の数だけ数えて、この戦争には価値があったのか、なんて馬鹿な質問をするやつがいたら総すかんを食っただろうが、現代の平和ボケ人間たちには事態を辛抱強く見守る気力もないようだ。

とこれまた飛躍した喩えを持ち出してごまかす。イラクはドイツと比べて中東中を侵略制覇したわけではないし、ユダヤ人大虐殺のような人道に対する犯罪を犯したわけでもない、クルド人をガス攻撃で虐殺したではないかという問題は勿論罪を問われるべきだが、一方ではクルド人の虐待はイラク一国に限らず国境を跨いで、特にトルコのクルド人虐待問題はガス攻撃こそしていないがついこないだまではトルコにはクルド人などいないのでクルド人問題などトルコにはないと突っぱねていたくらいイラクなど比にならない苛烈で酷いものであった。このトルコの同盟国はアメリカであるが、アメリカの議会ではトルコのクルド人弾圧を国際的な人道問題だとして取り上げられることはまずない。よってイラクの脅威が2次大戦時のヨーロッパの状況と比べられることは意味が違う。

アメリカの国益にとって脅威とは、アメリカの権益にとって脅威となっているかということであり、アメリカの権益が脅かされている兆候など、湾岸戦争後はイランとイスラエルを除いてない。イスラエルがアメリカの権益を脅かしているのではなく、中東世界を民主化しようと考えたときイスラエルの存在は否応無く価値観の共有を阻害する障害要因として浮上せざるえないからだ。君はこれを絶対認めないがシャロンの行動などはこれを見越して先手を打とうとしていたものだ。

先にリアリスト保守なのかと聞いたけど、リアリストならシャロンのように国益の観点から将来阻害要因になりかねない前に率先して手を打っておき、得点を稼いでおく。その意味で以前、イスラエルはこれから面白くなってくると書いたけれど、君には理解できないようだね。

イラクはとっくに脅威ではなくなっているのに、イラクがアメリカに攻撃を仕掛けたわけでもないのに、サダムがアルカーイダと繋がる理由も無いのに、イラクの脅威を取り除けばという理屈は民主化の《普遍化》という一番気を使う難題にまるで無頓着なアメリカの青臭い理想を振りかざしさえすれば受け入れられるとブッシュ等は呪文のように言い続けるしかないだろうが。

>現代の平和ボケ人間たちには事態を辛抱強く見守る気力もないようだ。

急いては事を仕損じる、この言葉を返しておこう。

masajuly君へ

投稿者: vitamin_cc100 投稿日時: 2006/01/07 02:10 投稿番号: [86465 / 118550]
君はね、誤解を招く書き方が多いのですよ。

人が死ぬのを、「おもしろおかしく〜」なんて発言するしね、

>「素晴らしいニュース」でないかなあ。まあ、その分、今まで通りにいかなくなるから、米国の方はその反動がきて、貧富の差がますます激しくなり、まるで挙国一致の警察国家みたいになってくるってことだけで

君がそのように書くと君の過去の発言から、アメリカの秩序が内部から崩壊されていることを楽しんでいるようにおもえるんだな。
その考え方が理解できないんだよな。
今までの君の一貫した反米発言から脱却した方がいいのではないかい?
日本は危ないが、アメリカは、挙国一致の警察国家にはならんよ。masajuly君の妄想だよ。

ただし、日本の家畜人ヤプー(親共(共和党)主義)は危険だな。日本の立場としては、コモンマンとしての立場から、アメリカの茶番の選挙劇をブーイングし、ノックアウトし、実際に相手の目をさまさせるために、どたばた喜劇の役者達を殴り倒すほどの気迫を感じる文章を書くくらいの気概を持ちたいものではないか。

君のは、ブッシュ氏とケリー氏のスラップスティックと変わらないよ。相手のイメージを下げるために、相手を叩き(スラップ=S)、突き(スティック=S)してるだけに過ぎません。つまり茶番劇だってことさ。家畜人ヤプーとmasakuly君は似てないようで似てますな。

イスラム過激派を強化したブッシュの戦略

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/01/07 01:58 投稿番号: [86464 / 118550]
2005年12月28日    田中   宇

http://tanakanews.com/f1228mideast.htm

イスラエルの政界で「右派外し」や「総中道化」の動きが続いている。

  イスラエルでは1995年にラビン首相が暗殺されて中東和平合意が崩壊し始めて以来、それまで強かった中道左派(労働党)に代わり、右派(リクード)が台頭した。イスラエルでは、左派はアラブ側との和解を目指し、右派はアラブ側の追い出しや弱体化を目指している。2001年の911後、ブッシュ政権がアラブ・イスラム世界との「テロ戦争」や「中東民主化」を始めたことにより、アメリカとイスラエルが一心同体となってアラブ側と戦う体制ができあがり、イスラエル政界における右派の優位は不動のものになったかに見えた。

  だがそれから3年後、イラク占領が泥沼化した上、アメリカがイラクの「大量破壊兵器」などに関してウソをついて戦争を始めたことが明らかになったため、中東全域で反米感情が強まり、イスラム過激派への支持が増えた。この新展開を受け、アメリカとイスラエルとの反アラブ同盟は、イスラエルの側から崩壊した。イスラエルのシャロン政権は、ガザの占領地からの撤退を決め、与党リクード内の右派からの反対を押し切って今夏、撤退を実現した。

(中略)

  イスラエルや、米政府内のタカ派の扇動によって、中東諸国の内部で過激派が台頭し、中東の世論は過激派を支持する傾向を強める。しかしその一方で、中東諸国の多くの政府は、アメリカに敵視されたくない、できれば親米国として認められ、欧米の投資家と仲良くして経済成長の恩恵にあずかりたい、と考えている。

  このように政府と世論が離反した状態が続くと、政府は国民に支持されない弱い存在になり、アメリカの軍事力や経済援助に頼らざるを得ず、アメリカとイスラエルの傀儡となる。政府が傀儡である限り国民の中には反政府感情が残り、政府の弱さが維持され、アメリカやイスラエルの言いなりになる状態が続く。エジプトやヨルダンは1970年代以来、この状態である。シリアや最近までのイランも、ある程度の改革を実行して欧米との関係を正常化したいと考えており、半分このパターンにはまっていた。

  米政府は、中東諸国の政府が民主化や自由選挙をやりたがらないことを批判し続けてきたが、中東諸国に本当に民主化をやらせようとは考えていなかった。本気で選挙をしたら、アメリカの傀儡政権が負け、代わりに反米政府が結成される可能性が高いからだった。「民主化」は、中東諸国に圧力をかけるための「かけ声」にすぎなかった。

  そんな状況を変えたのは、911後に「中東民主化」の戦略を掲げたブッシュ政権だった。従来の歴代政権がポーズだけ行っていた民主化(実は傀儡化)を、ブッシュは本気の民主化に変えてしまった。アメリカの圧力によって中東各地で本気の選挙が行われた結果、イスラム過激派が選挙で権力を持ち始めている。イラクを民主化するといって軍事侵攻し、その結果反米のイスラム主義者たちを選挙で圧勝させる結果になっているのが、最大の例である。

(中略)

失敗と分かっても中東民主化をやめないブッシュ

  現状がイスラエルにとって非常に危険なのは、中東で本気の民主主義をやり続けると、反米・反イスラエルのイスラム過激派の政権ばかりになるということが、誰の目にも明らかになっているにもかかわらず、いまだにブッシュ政権は「中東民主化」の方針を全く変えようとしていないからだ。

  イスラエル政府は、12月初めに米政府と行った戦略対話の会議などの場で、シリアのアサド政権を潰さない方が良いと表明したり、エジプトのムバラク政権に民主化せよと圧力をかけ続けるとイスラム同胞団の力を拡大させるばかりなのでやめた方がよいと要請したりしている。(関連記事)

  イスラエル側では、ブッシュの中東民主化戦略は、イスラム過激派を増長させるばかりで、イスラエルの安全を脅かしているという懸念が高まっている。(関連記事)

  ところが、この懸念に対してブッシュ大統領が放った答えは「中東で民主主義を拡大していくほど、イスラエルの将来は安泰になる。イスラエル支持者は、中東民主化に協力した方が良い」という発言だった。アメリカは、イスラエルの要請を拒否し、中東に民主主義を広め、イスラム過激派を強化している。

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陰謀論の部分は置いとくとして現状の情報分析としてはこんなものか。

しかし、このタイミングでやや中道派に転じたシャロン首相が倒れたりするのはなんかねぇ?収賄疑惑も先日出てたし。。。

おいおい

投稿者: evangalical_knight 投稿日時: 2006/01/07 01:41 投稿番号: [86463 / 118550]
【チミ】の底をみて失望してる人の数は
その比でないんだが。
人の心配してる場合じゃないだろw


http://guriuri.com/ranking/ranking.htm?ID=39&TNO=4784

Re: つまり論理的に証明できないってことだ

投稿者: vitamin_cc100 投稿日時: 2006/01/07 01:34 投稿番号: [86462 / 118550]
はぁ?

かかしさんは、【チミ】の底をみて失望してるだけなんだけど(笑)

Re: 無知とはつきあえないよjy君

投稿者: vitamin_cc100 投稿日時: 2006/01/07 01:32 投稿番号: [86461 / 118550]
かかしさん、そいつは、わかっててやってるんだよ。
アホサヨの卑怯な手で暗黙の不文律を説明せよというのが手法なんだよ。


馬鹿のお守りはつかれるよ。プログレッスィブ、コモンマン、同士、団結、ユニオン、なんて言葉はさ、すべて共産主義のキーワードなんだよ。こういう言葉使いが頻繁に使われている団体は共産主義団体を示すのさ。そんなものは証明もなにも常識だよ


彼がとぼけていないで本気で言ってるようなら、救いようがないね。

つまり、自分達こそ崇高であり、愚者の集まりに政治を任せられないという過激な団体の特徴である。

過激な団体の目的は、国の秩序を崩壊させカオスを産み出し、どさくさにまぎれて支持者を増やし、ゆくゆくは、革命(または民主的な選挙で与党になる)ことを起こすことが狙い。

マキャベリズムのもっともたるものが、jなんとか君にもみられます。
手段を選ばず、かかしさんを陥れるのが狙い。
無知&狡猾&硬直化した石頭なのであるので、かかしさんがてとりあしとり、時間をかけて不文律をアホに教える必要は無いとおもいます。
「小学生でも感じていることを証明しろ!」
「中国は日本にミサイルの標準を当てていることを証明しろ!」
というアホに証明する必要は無し。

という訳で日本猿くんは突かれると

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/01/07 01:21 投稿番号: [86460 / 118550]
噛み付いてくるのでした♪

わざわざレスして日本猿って認めなくてもいいのにね♪

Re: より良い世界への希求

投稿者: evangalical_knight 投稿日時: 2006/01/07 01:20 投稿番号: [86459 / 118550]
>平和の為にこそ、戦うべき時代が今なのだ。
  矛盾の様だが戦争を無くす為の戦争をしなければ平和と安定、繁栄は得られない。

さすがにヤンキーだけあって
いいこと言うねえ。
目からウロコだ。

確かにこんなことを本気で信じている輩は
戦争をして全部殺さなければ
平和は得られない。

つまり論理的に証明できないってことだろ?

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/01/07 01:16 投稿番号: [86458 / 118550]
君の話しって突詰めると決めつけと思い込みだけになっていくのが悲しいね。

無知とはつきあえないよjy君

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/01/07 01:06 投稿番号: [86457 / 118550]
ヤンキーさんじゃないけどさ、馬鹿のお守りはつかれるよ。プログレッスィブ、コモンマン、同士、団結、ユニオン、なんて言葉はさ、すべて共産主義のキーワードなんだよ。こういう言葉使いが頻繁に使われている団体は共産主義団体を示すのさ。そんなものは証明もなにも常識だよ。君がしらないからってなんで私が小学校の先生みたいに手取り足取り教えてあげなきゃならないわけ?

私のいってることが信用できないなら自分でしらべてごらん。   共産主義とはっきりわかっている団体のホームページにでも言ってどういう言葉使いがされているか読んでみればいいよ。君が引用するサイトはバリバリの左翼がほとんどだからこういう言葉使いをしょっちゅう使っているはずだ。

イラク戦争の価値

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/01/07 00:59 投稿番号: [86456 / 118550]
まずサダムフセインという独裁者政権がなくなったというだけでも、アメリカ並び世界平和のために利益があったといえる。

イラクが健康は民主主義となれば、近隣アラブ諸国へ民主主義の波が影響を及ぼし、世界はどんどん民主主義へとかわっていくだろう。すでにレバノンからシリアが追い出されたり、リビアがWMD開発をあきらめたりといった現象がおきている。イランにおいても多くの若者が現政権に不満をもっており、イラクの民主化が彼らの革命精神を刺激することは間違いない。

イラクはまだ戦争が完全に終わっているわけではないので、今後どのような展開をみせるかわからない。私は何度もこの戦争の価値を今の段階で評価するのはそうしょうだといってきたはずだ。君らは本当にせっかちだな。もし第二次世界大戦の時にノルマンディ攻撃で戦死した人間の数だけ数えて、この戦争には価値があったのか、なんて馬鹿な質問をするやつがいたら総すかんを食っただろうが、現代の平和ボケ人間たちには事態を辛抱強く見守る気力もないようだ。

国連の利用法

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/01/07 00:50 投稿番号: [86455 / 118550]
ボンノさんはご存知ないようですが、私が国連なんかいらない、アメリカは国連を脱退すべきだという考えはもう2年くらい前からこのトピでも何度も発言しており、別にやけくそでもなんでもないのです。私はブッシュ政権を支持しているが、ブッシュ政権の方針をすべて支持しているわけではなく、私の意見とブッシュ大統領の意見がいつも一致するとは限りません。私はボンノさんと違ってプロ市民ではないので、常にブッシュ大統領のスポークスマンみたいな発言をするわけではないのです。

さて、ブッシュ大統領が私にしてみたら役にもたたない国連にどうしてイラク戦争の話を持ち込んだのかというと、ブッシュ大統領は国際社会にイラク戦争の正当性を訴えるという目的があったからです。安保理が同意しなくても国連に加盟している多くの国々がアメリカが一応国連で筋を通したということを建前だけでも納得し、アメリカに同調して有志軍として参加してくれればそれだけでも価値があると踏んだのでしょう。どうせフランスやロシアなんて参加してもらっても邪魔になるだけですからね。

つまり、世界の国々はこの際アメリカにつくのか、フランスにつくのか、という選択に迫られたというわけです。そして無論アメリカ側が勝ったわけですけどね。これがアメリカが国連を通さずにただ同盟国を募ってもこれだけの数は集まらなかったかもしれません。ま、そういう意味でアメリカは国連を利用したといえなくもない。

イラク戦争反対派にしてみたら、国際法においてアメリカのやったことは違法だ、国際世論はこの戦争に反対だったというのかもしれないが、結果的に多くの国々が戦争に参加し国連も事後承諾をせざるおえなくなったということを考えても、国連が国際法を行使する力は無力だったということが顕著になった。

小泉首相の中東訪問の虚構

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2006/01/07 00:14 投稿番号: [86454 / 118550]
★小泉首相の中東訪問の虚構・・・   天木直人さんのHP

   まもなく小泉首相は中東を訪れる。

まったく用もないのに、

【中国や韓国に行けないので、パフォーマンスをするために中東へ出かけていくのだ。】


その目玉が、イスラエルへ行って、イスラエルのシャロン首相とパレスチナのアッバス議長を立ち合わせ、中東和平の仲介役を果たそうとする企画だ。


   私は、かつてこのコラムで、「どの面を下げて中東へ行けるのか」と言った。

いささか言葉は激しいが全くその通りなのだ。中東情勢に関心もなければ知識もない小泉首相が、米国の中東政策に全面的に協力してアラブを踏みにじってきた。

そんな男が中東和平などとは、あまりにも厚顔だ。

しかも本気で平和を達成するのではなく、自分が真ん中に立って三者の写真をとる事だけが目的だ。

選挙写真ではあるまいに。ふざけてはいけない。

イスラエルもパレスチナも生死をかけた紛争を戦っているのだ。


   そう思っていたら、5日の日経新聞にイスラエルのシャロン首相が日経新聞との会見で、

「パレスチナと二者間で交渉するのがわが国の立場だ」と述べて、

【三者会談を断ったという記事が出ていた。】

イスラエルが仲介役を認めるのは米国だけであることは中東外交の常識である。そんなこともわからずに、

親分小泉首相の宣伝の為に、必死になって走り回る外務官僚こそ、自らを恥じるべきだ。

そういう思いでこのコラムを書いていたら、

シャロン首相が二度目の心臓発作で緊急入院したというニュースが飛び込んできた。今度は深刻なのではないかと直感する。

いっそ中東訪問を取りやめたらどうか。それが正しい外交だ。

http://amaki.cc/bn/Fx.exe?Parm=ns0040!NSColumnT&Init=CALL&SYSKEY=0174


今日のニュースだと、結局【トルコ】訪問だけのようですね。

それともサマワにも行くつもり?

数時間だけ(笑)。


肝心な【中韓】には行けないしねー。

より良い世界への希求

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/01/06 23:42 投稿番号: [86453 / 118550]
  我々人間は左翼、右翼と言う微々の枠組みではなく、共通した平和安定も希求する。

  其の為の方式、手段の違いが問題とされ世界が二分されている。
  平和、平和と百万遍、血の涙を流し、声帯を破裂させても平和は来ない。

  平和の為にこそ、戦うべき時代が今なのだ。
  矛盾の様だが戦争を無くす為の戦争をしなければ平和と安定、繁栄は得られない。

Re: 頭の秩序が崩壊している日本猿くんは

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/01/06 23:13 投稿番号: [86452 / 118550]
>相手にするだけ無駄なんじゃあない?

  現実を相手しない、感情論理こそ無駄糞である。

masajulyへ

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/01/06 23:11 投稿番号: [86451 / 118550]
  先鋭的事象に自己の主観で、それも差別に満ちた主観でコメントしても恥の記録、原点から遠い記録として銘述されるだけなのですよ。

頭の秩序が崩壊している日本猿くんは

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/01/06 23:03 投稿番号: [86450 / 118550]
相手にするだけ無駄なんじゃあない?

たまに突いてからかうぐらいで十分♪

Re: > Re: 戦後秩序の崩壊(補足)

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/01/06 22:56 投稿番号: [86449 / 118550]
>イラク石油の収奪計画というやつでしょうか。

  それはOPECと監視している世界が許さないのです。
  独り善がりもいい加減に。


  結局オマエの様な偏見馬鹿が世界とイラクを混乱させているのだろうが、いつか恥じを知り欝病になって自殺せん様に   (笑う

  オマエ殺されたら   (笑う

プログレッスィブという言葉が共産主義?

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/01/06 22:55 投稿番号: [86448 / 118550]
コンサバティブな君が目の仇にするのもわかるような気はするけど。

米国で一般的にプログレッスィブという言葉が共産主義であることを証明できるのかい?

それと議論のやり方がどうのと以前言ってたようだけど挙証責任の意味ぐらいは理解して欲しいね。

Re: > Re: 戦後秩序の崩壊(補足)

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/01/06 22:52 投稿番号: [86447 / 118550]
>イラク石油の収奪計画というやつでしょうか。

  それはOPECと世界が許さないのです。
  独り善がりもいい加減に。

Re: はいはい。。。

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/01/06 22:49 投稿番号: [86446 / 118550]
>今度のイラク攻撃はアメリカにとって、つまりアメリカの国益にとって見合う価値があったと君は思ってるのかな?

  当然です。過去ログを参照。
  イラクの民主化が国際経済の枠に入る事で資源の安定供給に寄与する。
  何度も何度も何度も何度も同じことの繰り返し繰り返しでもう馬鹿のお守りは疲れたよ。

Re: やっぱり誤爆

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/01/06 22:43 投稿番号: [86445 / 118550]
  この件についてはまだ真相が明らかされていない。
  一方的な発言に加担すべき事は避けるべきだ。
  だが近畿たち馬鹿サヨは直ぐに反米に利用する。
  私はその様なインチキ利用を試みるオマエの下衆根性を憎む!!

Re: しっかりしているBP

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/01/06 22:32 投稿番号: [86444 / 118550]
BPもアサデガン油田の利権を失わないように掘削に着手しようとしている、石油貧者の日本も同様だが4Km岩盤をぶち抜けるか避けるかの技術的問題は解決していない。

Re: はいはい。。。補足書き忘れ

投稿者: bakayuumongabakajyai 投稿日時: 2006/01/06 19:51 投稿番号: [86443 / 118550]
勿論、前のカキコは案山子嬢に宛てた質問です。

悪しからず。

はいはい。。。

投稿者: bakayuumongabakajyai 投稿日時: 2006/01/06 19:48 投稿番号: [86442 / 118550]
国連なんかどうでもいいのはよくわかったけどさ、

今度のイラク攻撃はアメリカにとって、つまりアメリカの国益にとって見合う価値があったと君は思ってるのかな?
そしてもうひとつ、君がよくいう保守はリアリストとしての保守なのか?
いまひとつよく分からないので宜しく。

しっかりしているBP

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/01/06 19:23 投稿番号: [86441 / 118550]
BPというのは、ブリティッシュ石油というわけですが、あれだけ非難されているイランとしっかりと契約を結んでいるようで。まあ、米英主要メディアには、のりにくいんでしょうか。

National Iranian Oil Company and British Petroleum to supply gas to British market
(国営イラン石油とBP、英国市場にガス供給の予定)
http://www.payvand.com/news/05/dec/1232.html

ブリティッシュ石油は、当初は、米国による制裁とかのために、イランとの石油その他の取引をする計画はなく、代わりにイラクで活動する予定と発表していたのですが、後になって、このスタンスを撤回し、広範囲にわたってイランに関与しているようで。

昨年12月29日付の記事なんですが。

やっぱり誤爆

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/01/06 18:56 投稿番号: [86440 / 118550]
街全体を空爆するというのはやっていないようですが、相変わらず米軍は空爆を続けているようで。これはバイジの出来事。

U.S. says bomb hit wrong house in Iraq
http://www.cnn.com/2006/WORLD/meast/01/05/iraq.target/index.html

上記の件も、米軍は、当初は武装勢力がその家に逃げ込んだと発表していたんですが、結局、誤爆と認めたようで。認めただけでも、イラクの人たちにとっては、事態は改善したことになるのでしょうか。家族6人死亡で、その他何人か負傷。いやはや、現地の人たちが「誤爆でした」、「ああ、そうでしたか」で納得してくれればいいですが。

日本だと、納得しちゃうかもしれませんね。家畜人ヤプーがけっこういるから。

> Re: 戦後秩序の崩壊(補足)

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/01/06 18:39 投稿番号: [86439 / 118550]
そういえば、やっぱり米英石油資本はイラクの石油を諦めきれないようですね。

The American Imperial Plan and the Iraqi Oil Ministry
http://www.globalresearch.ca/index.php?context=viewArticle&code=MEY20051231&articleId=1690

石油相にチャラビが居座ったみたいだし、これから完成へというところでしょうか。以前に、俺も紹介したことがあるのですが、上記の記事でも、この文書が非常に重要と指摘されているようで。

Crude Designs
http://www.carbonweb.org/crudedesigns.htm

イラク石油の収奪計画というやつでしょうか。まあ、一部しか読んでいませんが、この通りだとすれば、イラクでも治外法権的にサウジとかこれまでの中南米と同じことをやりたいってとこなんでしょうね。もっとひどいのかなあ?まあ、いくら儲けても、限度はないもののようで。アンタ、限度というものを弁えなさい、ってのを教える方法あるんでしょうか?

> Re: 戦後秩序の崩壊

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/01/06 18:26 投稿番号: [86438 / 118550]
しかしまあ、人の書いてあるをねじ曲げて一人で納得する人がいるもんだ。やっぱり、誰かさんと同じで「行間から妄想」ってところかな。このvitamin_cc100さん。俺がどこでこんなこと書いてんのかな?

> 秩序の崩壊がうれしいなんて正気の沙汰じゃない。

「秩序の崩壊がうれしい」?ここのことかな。俺はこう書いたんだけどな。

> 世界の貧困国、独裁国に対して米国がやってきたことが、現在米国内でやられるまでになってしまったことも、将来を告げる素晴らしいニュースでしょう。

ベネズエラとかにしても、石油があるのに、ちっともその恩恵にあずかれず、ずっと貧乏。普通の人たちも何でかなあ?って思い始め、それが力になり始めてるってことでしょ。「素晴らしいニュース」でないかなあ。まあ、その分、今まで通りにいかなくなるから、米国の方はその反動がきて、貧富の差がますます激しくなり、まるで挙国一致の警察国家みたいになってくるってことだけで。単純なことだと思うけど。

Re: 武力行使容認決議案取り下げ

投稿者: immoralbeloved 投稿日時: 2006/01/06 17:36 投稿番号: [86437 / 118550]
共同通信の記者は時勢(反戦の機運)に乗っかって、
客観性のあるかのように見える主観を述べているに過ぎないだろう

だが締めの文は、時事を追った末の客観的観察ではないか

Re: 国連などいらない<ヤンキーさん

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/01/06 17:34 投稿番号: [86436 / 118550]
  やはり「錦の御旗」は無いより有った方が良いぐらいなものだよ   (笑う

Re: 国連などいらない<ヤンキーさん

投稿者: hoop_job 投稿日時: 2006/01/06 17:33 投稿番号: [86435 / 118550]
ブッシュさんの「現実論」をごらんあれ。

国内向けの演説です。

http://japan.usembassy.gov/j/p/tpj-j20030909a1.html
<イラクに部隊を派遣する前に、国連安保理の明白な承認を求めている国もある。私は、パウエル国務長官に安保理に新決議案を提出するよう指示した。これは、イラクに米国の指揮による多国籍軍を創設することを認める決議案である。

  国連安保理決議を実施し、サダム・フセインを権力の座から追放するというわれわれの決定に、友好国のすべてが同意したわけではないことを、私は承知している。しかし、過去の意見の相違によって現在の責務が妨げられることがあってはならない。イラクのテロリストは文明国家の代表を攻撃してきており、テロリストに対抗することは、文明世界の大義でなければならない。国連加盟国には今、イラクが自由で民主的な国家になることを確実にするさらに広範な役割を担う機会、そして責任がある。>

Re: 暇な連中だな

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/01/06 17:33 投稿番号: [86434 / 118550]
>核の時代に世界大戦などないのだ。あってもしょせん小競り合いに過ぎない戦争が、あろうがなかろうが大きな問題ではない。

  核が大規模戦争の抑止力として働いているとするなば、正解だと思う。
  少しはオマエも利口になった様だ   (笑う

  ただしアメリカは使える核、未臨界核爆弾(中性子爆弾)の開発の予算が決議されるはずだ。

Re: 暇な連中だな

投稿者: immoralbeloved 投稿日時: 2006/01/06 17:26 投稿番号: [86433 / 118550]
政治家(一部)と軍需産業のlinkを明確にしてもらいたいところだな

陰謀論は、そこらじゅうに飛び交っている
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