対イラク武力行使

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Re: イラン大統領「イスラエル抹消」発言

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/11/04 04:55 投稿番号: [83941 / 118550]
始めの貴方へのレスに書きましたが、「通りすがり」とか、「看過できない」などという使い方や、その恫喝の仕方には読み(?)覚えがあり、もし私の想像が当たっているとしたら、これ以上は、議論したくありません。
貴方の方で、心当たりがありましたら、これ以上のレスは控えていただきたいと思います。
もし心当たりがないのであれば、貴方に対して失礼な、申し訳ないことを書いている私をお許しください。

それからもう一つ、その方は、人を非難するときにも、自分とは無関係な立場にも関わらず、話し相手を非難するだけのために、平気で片方の肩をもって、心無くタダ非難のための非難を繰り返します。

>ただ、私の書き方がやや厳し目になったのは、理由があります。最近反米機運に悪乗りして、イスラエルの政府批判のような真っ当な形でない極めて軽薄な「反ユダヤ主義」的な雰囲気が出てきているからです。例えばこの投稿です。


私とはなんの関係もありません。
こういう貼り付けをしていかにも私と結びつけるような行為は、意図していないかもしれませんが、非常に迷惑です。やめてください。


>投稿者のHNおよびそのプロファイルはそれこそドイツでは犯罪行為とみなされ、単なる削除ですまないでしょう。まさか貴方の別ハンとは思いませんし、削除すべきというつもりもありませんが、こういう投稿が気楽に行えるというのはやはり基本的な常識が欠如していると思います。


これをどうして私に説明する必要があるとお考えでしょうか?
そう言う行為をする貴方の「常識」を疑ってしまいます。


>問題は、イスラエルびいきであっても、アラブの民衆の心を踏みにじるような発言やそれに対する安易な同調はすべきではないし、逆もまた真(vice   versa)というこどです。


何を言いたいのでしょうか?
私は「イスラエル問題を素直に考えると、イランの大統領が、イランの国内で彼らに直接関係する問題を述べるということに関しては、そのこと自体に対しての偏りが存在するかもしれないから、安易に欧米諸国に同調するような批判はしないほうがいいと思う」と書いているだけじゃないですか?

それを説明してきてもなお貴方の始めの自説を言い張ろうとするのは、どういうことでしょうか?・・・貴方とは、会話しても無駄だということでしょうか?

>私は仕事柄しょっちゅう多くの外国人と会っています。

今どき珍しくはないですね。だからなんですか?


>これは、身体の不自由な人に親切にするのと同じ人間としての基本的な思いやりです。それを「打算的」としか受け取れないのは悲しいことです。

貴方がイスラエル寄りな発言をしたことで、さぞかしパレスチナやアラブの人達は傷ついたことでしょう。

こういう個人的な利害関係を重視することによって、人間の生死がかかった重要な問題が議論されずに、自由な発言が阻害されて、「タブー」が造りだされるということも、悲しいことです。

Re: イラン大統領「イスラエル抹消」発言

投稿者: vapensiero2005 投稿日時: 2005/11/04 03:43 投稿番号: [83940 / 118550]
>上記のような「恫喝」とも「脅迫」ともとれるような発言によって、人の意見を静止しようとする事そのものが、日本の憲法によって保証されている「表現の自由」の侵害であり、あなたの人間性を表しています。

私の書き方に若干厳しいトーンがあったのは事実ですが、別に貴方に発言をするななど言ったわけではありません。私自身ドイツの反ナチ法については、言論の自由まで踏み込むのはどうかと思います。ただ、私の書き方がやや厳し目になったのは、理由があります。最近反米機運に悪乗りして、イスラエルの政府批判のような真っ当な形でない極めて軽薄な「反ユダヤ主義」的な雰囲気が出てきているからです。例えばこの投稿です。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=83767

投稿者のHNおよびそのプロファイルはそれこそドイツでは犯罪行為とみなされ、単なる削除ですまないでしょう。まさか貴方の別ハンとは思いませんし、削除すべきというつもりもありませんが、こういう投稿が気楽に行えるというのはやはり基本的な常識が欠如していると思います。

>また、あなたの今までの書き方からして、イスラエルに対しての思いやりの方が周辺アラブ諸国や、パレスチナ人に対する思いやりよりも比重として重いものを持っていると読み取る事が出来る事もまた明らかです。

絶対的な中立がありえない以上貴方が私をイスラエルびいきと判断されるのは自由です。問題は、イスラエルびいきであっても、アラブの民衆の心を踏みにじるような発言やそれに対する安易な同調はすべきではないし、逆もまた真(vice   versa)というこどです。

>おそらくは、こういう「打算的な」背景の中で、あなたの損得勘定の中での「偏り」が露呈したのではないでしょうか?

私は仕事柄しょっちゅう多くの外国人と会っています。中国人や韓国人もいます。その場合に大事なのは彼らの基本的な文化や宗教、価値観を決定的に傷つけるような発言、行動は絶対的に避けるということです。これは、身体の不自由な人に親切にするのと同じ人間としての基本的な思いやりです。それを「打算的」としか受け取れないのは悲しいことです。

滑稽な歴史歪曲論者達2

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2005/11/04 01:37 投稿番号: [83939 / 118550]
「ティンパーリーは南京戦当時、南京にいた事実はない」

ティンパーリーは、1937年5月初めに上海から南京に移り、すぐ Elizabeth Chambers と知り合い、8月28日に英国領事館(大使館)で結婚。9月4日に、書籍・資料・家財道具などをハルク(廃船)に置いて、午後6時の列車で16個の荷物と共に南京を出発したおり、1937年11月末(12月末を訂正)から1月初めにかけては、他のジャーナリストがしたように漢口で取材をし、蒋介石にインタビューしているが「曾虚白」はその事実を知らなかった。

「剛巧有両個外国人、留在南京目睹這惨劇的進展;一位是英国曼徹斯特導報記者田伯烈,一位是美国教授史邁士。」[『曾虚白自伝(上集)』p.200] (巧まずして二人の外国人が、南京に滞在しこの惨劇の進展を目撃した、一人はイギリスのマンチェスター・ガーディアン紙の記者ティンパーリーであり、もう一人はアメリカのスマイス教授である)   『曽虚白自伝』より

曾虚白は意訳の多い中国語訳『外人目賭中之日軍暴行』を書き上げられた後、初めて読んで自分の手柄のように語っているだけ。

国民党国際宣伝処の設立は1937年11月で曽虚白が宣伝処長に就任。

ティンパーリーが「WHAT WAR MEANS」を書き上げたのは1938年4月。

「WHAT WAR MEANS」を国民党国際宣伝処が依頼して書かせたのなら曽虚白が当時、ティンパーリーが南京にいなかった事実を知らないはずもなし。

国民党国際宣伝処は書き上げられた著作の出版を資金援助しただけ。

これが縁で後日、ティンパーリーはトランスパシフィック・ニュースサービス(国際宣伝処のアメリカでの広報会社)の設立や運営に関わることになる。(1939年頃?)

そもそもティンパリーの著作は南京の国際安全委員会のメンバーだったベーツ、フィッチらの報告の編著でありティンパリーに虚偽を書く余地はない。

ティンパリーが書いたのは序文、彼らの原稿の前に付け加えられた解説と最後の結論だけなんだから。

さて、断片的な情報や曽虚白の自伝の誇張された部分だけを取り上げ勝手な解釈を加えて事実を歪曲してるのは誰かな♪

大笑い♪

Re: イラン大統領「イスラエル抹消」発言

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/11/04 01:33 投稿番号: [83938 / 118550]
エバチャン、ここ二、三日は皆さんにかまってもらって、人気者で良かったね?

>第三者なんだから当然だろう?

あまりこういういい方は良くないと思うよ。
だって、第三者のいい加減な文章なんか、誰も忙しい時に読もうとは思わなくなるだろう?
心ある人は皆、おそらくは自分のこととして考えながら書いているんだよ。

君のその客観的でありたいと言う気持ちも、大事なことなんだから、そう言う客観性をもって、「何が(誰が)一番の問題なのか?」ということを突き止めたのならば、一人一人がその諸悪の根源を「自分のこととして」指摘し、改正していこうという意志を持てば、世の中はもっともっと良くなっていくんじゃないだろうか?
実際、バカ幽門さんも指摘しているように、日本国民にとってはもはや他人事ではない状況じゃないか?

・・・・怖がっちゃいけないと思うよ?

通りを歩く犬の種類を議論する際に(最新)

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2005/11/04 00:41 投稿番号: [83937 / 118550]
「頭の黒い犬をブルドックと言うのだ」と言い。
その定義はどこに書いてあるのかね?と
聞くと、「私が決めたのだ」と言う。そんな
勝手な定義をされては議論にならないと
言うと、「君には意見が無いのかね」と
怒り出し、「頭の黒い犬をブルドックと言わ
ないのは君の脳内妄想だ」と言い、
最後は「私が頭の黒い犬をブルドックと
言ったのは君の妄想だ」で終わる。お決
まりの恥知らずなバカの最後である。

ブッシュ大統領閣下は15日に来るわけだが

投稿者: miniiwa2 投稿日時: 2005/11/04 00:27 投稿番号: [83936 / 118550]
「牛」と「基地」の話は、ほぼ片付いたようなので別に問題ナシかな。

個人的には「イラク」より「拉致」なので、あんまりレームダックになられると困る。

ブッシュのポチと言われた小泉首相に、政局の動かし方のコツを教えてもらうとヨロシ。

Re: evangelicalん、バカ退治、ご苦労さま

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/11/04 00:19 投稿番号: [83935 / 118550]
慰労の言葉ありがとうございます。

思い込みで主張する人には困ります。
議論が進まなくて。

Re: 通りを歩く犬の種類を議論する際に(新

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/11/04 00:17 投稿番号: [83934 / 118550]
>、「頭の黒い犬をブルドックと言わないのは君の脳内妄想だ」と言うのである。


ほう、何時私が「イラク戦争をクウェート侵攻と言わないのは君の脳内妄想だ」といったかね。

Re: 脳内妄想?

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/11/04 00:15 投稿番号: [83933 / 118550]
ブッシュ君がクウェート侵攻を理由にしたと何時私が言ったのだね。
それが君の脳内妄想なんだよ。
私が言っているといったはずだが。

evangelicalん、バカ退治、ご苦労さま。

投稿者: soremiyosayoku 投稿日時: 2005/11/03 23:52 投稿番号: [83932 / 118550]
しかし、刺激が強すぎたのか、今夜の禿君は、連続投稿がとまらないね。
私は、禿のわけのわからない文章読むと、頭痛がしてくるのでみてないが、
禿は、国語力ゼロの世界的にも稀に見るアホさ加減が爆発してるのかな?

通りを歩く犬の種類を議論する際に(新版)

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2005/11/03 23:31 投稿番号: [83931 / 118550]
「頭の黒い犬をブルドックと言うのだ」と言い。
その定義はどこに書いてあるのかね?と
聞くと、「私が決めたのだ」と言う。そんな
勝手な定義をされては議論にならないと
言うと、「君には意見が無いのかね」と
怒り出し、「頭の黒い犬をブルドックと言わ
ないのは君の脳内妄想だ」と言うのである。
このバカの深刻な症状は、事実私見混同
症であろう。

脳内妄想?

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2005/11/03 23:25 投稿番号: [83930 / 118550]
ブッシュが考えているイラク戦争開戦理由
は、ブッシュが話した言葉によって実証
されるのだ。「イスラム帝国との戦い」と
言った証拠があり、「クエート侵攻である」
という主張が君の私見である以上、どちら
が妄想かは明らかである。人間の頭と
いうものはそのように動作するものなのだ。
複数の人々と議論を行うには、それ相応
のルールが必要である。突然私見を挟ん
では議論がめちゃくちゃになるのだよ。
普通の人はそれを成長の中で自然と獲得
するのだ。脳内暴走をどうにかしたまえ。

Re: 通りを歩く犬の種類を議論する際に

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/11/03 23:10 投稿番号: [83929 / 118550]
>「頭が黒い犬はブルドックと呼ぶのだよ。それは私が決めたのだ。」

決めたとは言ってないが。
脳内妄想で考えるから君はいつも頓珍漢なこといっているのでは?

Re: 不思議なことは何も起こっていない

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/11/03 23:05 投稿番号: [83928 / 118550]
民間人を捕まえて斬首し、それをテレビ放映する。
これも予想していたとは、異常な趣味をお持ちのようだな。

不思議なことは何も起こっていない

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2005/11/03 22:49 投稿番号: [83927 / 118550]
イラク戦争は通常の頭脳を首の上に
乗せている人々が、開戦前に予想した
通りの経過をたどっているのであるが、
乗せてはいけないものを首の上に乗せ
ているバカが開戦前からバカな投稿を
繰り返し、苦境に陥るブッシュを見ては、
いよいよバカげた妄想を書き連ねて
いるに過ぎない。

Re: イラン大統領「イスラエル抹消」発言

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/11/03 22:46 投稿番号: [83926 / 118550]
君が励んだら?

通りを歩く犬の種類を議論する際に

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2005/11/03 22:39 投稿番号: [83925 / 118550]
「頭が黒い犬はブルドックと呼ぶのだよ。
それは私が決めたのだ。」と言い、更に
「君には自分の意見が無いのかね!」と
わめくのである。そのような物体は人間
の首の上に乗っていてはいけない。

■奴隷の平和に価値無し!〜イラクに学ぶ〜

投稿者: paul_d_wolfowitz 投稿日時: 2005/11/03 22:10 投稿番号: [83924 / 118550]
  イラクは、たしかにアメリカによってフセイン政権は打倒して混乱が起こっている。
  この混乱を捉えて「それみたことか!」と喜々として批判するオツムのヌルい連中が大量発生している。
  「フセイン政権下の圧政で取り敢えず保たれていたイラク国内の平和が、アメリカによって滅茶苦茶に破壊された・・・」
  これが左翼、リベラル、反戦団体らの唱える反米、反ブッシュの主な論拠だ。

  しかし、それに対して「   奴   隷   の   平   和   よ   り   も   、   カ   オ   ス   に   満   ち   た   自   由   の   方   が   価   値   が   あ   る   」   というのがアメリカの考え方である。
  たしかにフセイン政権下のイラクは、少なくとも、政府に盾突くことなくおとなしく暮らしていた人々にとっては、それなりに平和なものだったのかもしれない。だが、言いたいことも言えず、   ひ   た   す   ら   独   裁   者   に   服   従   す   る   だ   け   の   平   和   に   ど   れ   ほ   ど   の   価   値   が   あ   る   と   い   の   だ   ろ   う   ?

  もし、   「   自   分   は   服   従   し   て   も   平   和   を   選   ぶ   」   と   い   う   者   が   い   た   ら   、   人   々   を   服   従   さ   せ   る   た   め   に   サ   ダ   ム   ・   フ   セ   イ   ン   が   ど   れ   ほ   ど   酷   い   拷   問   を   行   っ   て   い   た   か   知   っ   て   お   い   た   ほ   う   が   い   い   。
たとえば、ある人物がサダム・フセインの批判活動を行っていたとしよう。当然のように、本人は公開処刑される。その処刑方法も、ただ銃殺するような単純なものではない。ブルドーザーでペタンペタンになるまで轢き殺すのだ。その公開処刑には本人の家族も呼びつけられる。ただ夫や父親が殺されるところを見せるだけではない。フセインの秘密警察「ムハバラット」はその家族たちに向かって、処刑を見ながら「歌って踊れ」と命じる。断れば勿論、その場で家族も殺される。
  さらに、後からその処刑に使ったブルドーザーのガソリン代を遺族に請求するというのだから念が入っている。そうやって人々に恐怖心を植えつけ、絶対的な服従を強いることで辛うじて成り立っていたのが、これまでのイラクという国家なのだ。
  そ   れ   を   「   平   和   」   と   呼   ぶ   人   間   が   い   た   ら   、   そ   の   人   の   人   間   性   を   疑   う   べ   き   だ   。
  たしかに今のイラクは多くの混乱を抱えている。しかし、それでも奴隷の平和よりはマシだ。人間の自由な意思さえあれば、どんなカオスの中から必ずしも新しい何かが生み出されるものだ。
 
  イラクの混乱はまだまだ続くだろう。バース党の残党やサダムフェダイーン(サダム殉教者軍団)はかつての特権生活が忘れられない。その上シリアやヨルダン、イランなどを経由してアルカイダなどのテロリストや金目当ての傭兵がイラクに入り込んでいる。彼らはアメリカ兵士一人を殺すたびにおよそ500ドルの報酬を受けている。
  またアラブ諸国やフランスに代表される「古いヨーロッパ」や中国は、アメリカがイラクで失敗することを望み、機会さえあれば足を引っ張ろうとしている。
  これらのハンディキャップを乗り越えることが出来るか否かは、ブッシュとその取り巻きの能力次第だ。

  ブッシュのカウボーイ魂が真に試されているのはこれからと言えよう。

Re: イラン大統領「イスラエル抹消」発言

投稿者: bakayuumongabakajyai 投稿日時: 2005/11/03 22:06 投稿番号: [83923 / 118550]
日本はイラク戦争においては最早当事国であり、その可否を問わず属する国民も当事者となっている。

第三者ではない。

>世界の歴史を相手にするわけか。

そういうことになるな。君も真剣みを持って励め。

Re: 横レス失礼さん

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/11/03 22:03 投稿番号: [83922 / 118550]
>イラン対抗のアメリカの切り札だったサダムくんこそが大敵だったんや。

サダム君のどこがイラン対抗の切り札なの?
切り札にならんから捨てられた面もあるが。


>石油がたんまりあるから、イラク侵略の口実が多少なりともできて、アメリカも喜んでいたであろう。まあ、イラクを足がかりにイランとシリアを叩こうとの思惑は当然だがな。

石油が欲しければ、そのままフセイン君とつるんできたよ。
フセイン君はアメリカのポチだったんだから。


>クエート侵攻は区切りがついていて、もはや歴史上のことだから、あれだけ大儀を次から次に捏造する国でさえ使えないカードということやんけ。

クウェート侵攻はなんら区切りはついていない。
現に、その後経済制裁、空爆を続けていたが。
アメリカにとっていうまでもない当たり前のことなんだよ。
それが当たり前と思わんのは君らが平和ボケしてただけ。


>おまえの変態嗜好を他人に押し付けたらあかんよ。ハハハ

そのあわてぶりは図星のようだな。

Re: イラン大統領「イスラエル抹消」発言

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/11/03 21:52 投稿番号: [83921 / 118550]
第三者なんだから当然だろう?

で、君は当事者なのか?
にしては真剣みが足りない気がするな。

>力で解決しようとするのは、なにも中東の歴史だけに限らないよ。

世界の歴史を相手にするわけか。

Re: 横レス失礼さん

投稿者: hunter_1492 投稿日時: 2005/11/03 21:20 投稿番号: [83920 / 118550]
>湾岸戦争が終わっていないからこそ、アメリカはイラクに対し脅威を抱いていた。

>アメリカにとりイランこそが主敵であり、戦略要地といえるのに、イラクを攻撃した理由だ。

おまえの思い込み史観は、おもろいな。ハハハ

イラン対抗のアメリカの切り札だったサダムくんこそが大敵だったんや。石油がたんまりあるから、イラク侵略の口実が多少なりともできて、アメリカも喜んでいたであろう。まあ、イラクを足がかりにイランとシリアを叩こうとの思惑は当然だがな。
ところで、民主化とやらで頭数に勝るシーア派が元気や。イランもホクホクでイラクに武器送ってるらしいし、盛り上がって強気な言動が目立つやんか。イランも米押し付け民主化に感謝しとるやろ。ハハハ


>アメリカさえ使わないということがどれだけ意義があるのだろうか。

クエート侵攻は区切りがついていて、もはや歴史上のことだから、あれだけ大儀を次から次に捏造する国でさえ使えないカードということやんけ。

>そんなのを持ち出すのはアメリカの尻の穴が大好きな君ならばであろう。

おまえの変態嗜好を他人に押し付けたらあかんよ。ハハハ

戦争が良い?誰がいったのか想像つくが

投稿者: soremiyosayoku 投稿日時: 2005/11/03 21:02 投稿番号: [83919 / 118550]
>>これらは全て「良い戦争」であったという記述である
>私はそれは決して良い事だなどとは言わない。<<
そうならかった事を良い事と考える。
したがってこれらの戦争は結果的に「良い戦争」と判断する。<

先ず最初に「良い戦争」なんてアホな表現をしたのは禿だんごのアホかM君しかいないな。
そんなやつらにつきあった時点で間違いだな。

君たちね〜、良い戦争なんてありえないないんだよ。
なあに、いってるんだか、、
戦争なんて無いほうがいいの。
アホな表現方法を使う奴はこれ以上増えないで欲しいよな、、、まったく、、、

ブッシュの支持率低下、就任以来最低の35%

投稿者: messaiah2101 投稿日時: 2005/11/03 20:51 投稿番号: [83918 / 118550]
ブッシュ大統領の支持率低下、就任以来最低の35%
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051103-00000211-yom-int

>支持率低下には、中央情報局(CIA)情報漏えい事件の影響が大きく、同事件を「非常に重要」「かなり重要」と考える人は計86%。さらに、イラク問題への対応についての支持率は32%で、「イラクから米軍を可及的速やかに撤退させるべき」と答えた人は50%にのぼった。


真相究明求め秘密会に   米野党、情報歪曲疑惑で
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051102-00000052-kyodo-int

>議会に国民の関心を集める“ゲリラ戦術”に出た格好だ。中央情報局(CIA)工作員名漏えい事件でのチェイニー副大統領の側近起訴を受け、民主党が与党に強い抗議を表明、実態解明に乗り出す必要性を世論にアピールする狙いがある。


リビーの情報操作をネタに民主党が攻勢に出る。

来年は中間選挙。大統領に任期が残っていても議会で予算が通らなければイラク侵略戦争も国内から兵糧攻めにされ継続はむずかしくなる。

.

Re: イラン大統領「イスラエル抹消」発言

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/11/03 20:40 投稿番号: [83917 / 118550]
>これで国連、さらには国際法すらも、結局は欧米の世界支配システムの一つであることが理解できただろう?

何度も書いているが、君の恥ずかしい所は、すぐに第三者的立場の中に逃げ隠れてしまって、中立を装って、自分の内面を見ようとしていない(様に感じられる?)所なんだよ。


力で解決しようとするのは、なにも中東の歴史だけに限らないよ。

Re: イラン大統領「イスラエル抹消」発言

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/11/03 20:25 投稿番号: [83916 / 118550]
これで国連、さらには国際法すらも、結局は欧米の世界支配システムの一つであることが理解できただろう?

パレスティナも含めまさに中東は力が支配する歴史であり、アメリカもイスラエルもアラブもまさに力で支配しようとしている。

植民地主義を否定すること自体、中東の歴史に対する挑戦といえるから、まあ気張って頑張らないといけないよ。

Re: イラン大統領「イスラエル抹消」発言

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/11/03 19:34 投稿番号: [83915 / 118550]
>その前は国際連盟の支配下にあり(形式)、イギリスの信託統治の元にあった。
>そうすると、形式といえども、国連がパレスティナをどうしようが自分のものなのだから勝ってといえる。


そのあり方が問われているんだけど?

そのパレスチナの地に、人が住んでいて、その中には、多くの種類の宗教者達の聖地として、お互い同士が共存していたと言う事実があるわけだよ。

すくなくとも、ヨーロッパの植民地主義が否定されなければならないと言う立場に立てば、その当時の国連やイギリスの態度も、否定されなければならない部分は沢山でてきて当然であるし、それを肯定する事も自然な事だよ。

君は、今となっても、あの時代から継続している既得権のおこぼれを獲得する事に疑いを持っていないから、欧米を擁護する事に恥ずかしさを感じない。君がなんといおうが、結果的には、現状まで続いている欧米の植民地主義を歓迎している立場である事がよく分かる文章だよね?



相変わらず君はいつものように、力のある所には、逆らえないわけね?

Re: L平! コソコソ カキコですかい♪ 

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/11/03 19:20 投稿番号: [83914 / 118550]
カマクロさん、L平ってボケトピ主のことですか?
だとしたら人間違いですよ。

あの投稿は変態ネカマオヤジです。

Re: イラン大統領「イスラエル抹消」発言

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/11/03 18:28 投稿番号: [83913 / 118550]
>その前はどうだったのかな?

その前は国際連盟の支配下にあり(形式)、イギリスの信託統治の元にあった。
そうすると、形式といえども、国連がパレスティナをどうしようが自分のものなのだから勝ってといえる。

それがいけないというなら、その前はトルコの領土であるからトルコに返還すべきだろう。

皆さん、こんばんは(追加)

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2005/11/03 18:28 投稿番号: [83912 / 118550]
こんな記事もありますね。解体したフセインの軍隊の下級将校に軍を再編するよう求める声明をイラク政府が発表。

Iraq asks Saddam's junior officers to rejoin armed forces
http://news.scotsman.com/international.cfm?id=2185242005

誰だか特定されていませんが、この声明には、現政府内のスンニ派の人間も加わっているようで。ただスンニ派といっても、現政府内、つまりは、グリーンゾーン内と海外で生息する人間ですから。まあ、これはシーア派、クルド系にも当てはまることかもしれません。この期に及んでも、ジタバタする人間はいるもんなんでしょうね。目的はやっぱり、うまい地位にありつけば、濡れ手に粟ってところでしょうか?米国も同じですが、カネの使途をまるで監査できないんですから。

Re: イラン大統領「イスラエル抹消」発言

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/11/03 18:26 投稿番号: [83911 / 118550]
>国連のパレスティナ分割に反対して、イスラエルに侵攻したのはアラブだから、彼らこそ侵略者と言えなくもない。


その前はどうだったのかな?
>>これを元に戻した方がいい
と書いている様に、君の主張以前の事を書いているんだけどねえ?


欧米のパレスチナに対する対処の仕方は、英米との共同正犯的な部分があると言う事を忘れたらいけないよ。

皆さん、こんばんは

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2005/11/03 18:11 投稿番号: [83910 / 118550]
ネットの記事を読む方に時間をとられなかなか目を通せないのですが、皆さん、お元気そうでなりよりです。自分の偏った考えを軌道修正してくれる意見は読む意欲もわくというものですが、結構、半数ぐらいはいつまでたっても妄想のまま、ってな感じで困ったものではあります。で、おまけに本人に自覚がないとなると、こりゃもう放っておけ、って感じで。

イラクはほぼ完全に力と力の戦いのようで。小さな武力衝突を含めて、武力が前提の政治闘争という形になっているようです。民主主義があったらこったらなんてとっくの昔に無意味というか。それぞれ生きるか死ぬかですから。

他方でイラクにいる米英軍の息の根を止める活動も活発なようです。次の記事にあるようにパイプラインなんかの石油施設を爆破することは定期的に行われていて、修理しては、またやられるを繰り返しています。

Iraq oil industry bogged down in cycle of violence
(周期的な攻撃で泥沼のイラク石油業界)
http://www.iraqdaily.com/

クウェートからの補給路もままならず、どこまでカネが続くかという状態になっているのではないでしょうか。日本のカネが気になるところですが。

石油施設への攻撃は、シーア派やクルドが望んでいる連邦制が実質的に不可能であることも意味します。上記の記事でもAlaniさんという専門家が言っているように、一部は守れても、数千キロもあるパイプラインを端から端まで守るなんて不可能ですから。彼はこうも言っています。

You cannot divide security into oil security and the rest of the country's security. It is all one package. (治安を石油の治安と他の治安に分けることはできない。治安は国全体で一つだから。)

こう考えると、イラクの各派が現実的にとりうる選択肢は非常に限られているのではないでしょうか?まだ、米英と傀儡政府が国連であったらこったらやっているようですが、もう意味がないというか。

Re: 私が言っているのだが?

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/11/03 18:11 投稿番号: [83909 / 118550]
つまり、君は自分の意見がなく、単に他人の意見(真偽不明なものを含めて)垂れ流すだけのようだな。

私が言っているのだが?

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2005/11/03 17:50 投稿番号: [83908 / 118550]
世界の動きを客観的に議論している場に
「私が言っている」などという私見を書いて
何の疑問も感じられないわけだな。そんな
バカ相手には、人間の会話は無理である。
救いようのないバカ頭だな。

エルドラゴンさん

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/11/03 17:28 投稿番号: [83907 / 118550]
>あのHPは奥行きがあって、全部を読むのに10日ほど費やした記憶があります。

私もほんの少しだけ見ました。「ユダヤのおもしろことわざ集」みたいなものなんかちょっと読んで面白そうでした。
あとはオキニイリにいれて、じっくり読もうと思いました。


>結局、中東地域をはじめ、世界で起きているさまざまな対立の構造は、
>「白人VS非白人(富裕層VS貧困層)」というものに凝縮されているのだと理解するしかなさそうです。

つまる所、そういうものになっているんですかねえ?
あのHPの主は、そのユダヤ人的な「血」を日本人も受け継いでいると言う事を一つの気休め(心の拠り所)にしていると言うような事も感じましたが、まあしかし、東洋の端に住む日本人が、必死で「富裕層」の仲間入りをしようと、白人の手先のような存在になっていると見える事は滑稽でもありますね?
確か、オーストラリアの白豪主義の時代にも、南アフリカでも、「準白人」と言う立場で、喜んでいた日本人は、悲しいです。


>先日、「ジェロニモ」という映画のDVDを借りて観たのですが、その中で描かれているア
>パッチ族の葛藤は、「白人を信用できるかどうか」ということに集約されて行きます。

たぶん大昔、その映画を見た記憶があります。
それ以来(かどうかは定かではありませんが)私は人と(軽い)約束をするときに、「インディアン嘘付かない」と最後につける事にしています。
そうすると相手は、「君はインデアンなの?」と聞いてきますから、
「私はインディアンじゃないから時々嘘つく。」と言うと、双方、笑顔になります。
白人のつき続ける「嘘」と共に、どんどん自分達の領地を侵略されて追い詰められてくる「悪」としての全体像としての「白人の悪印象」と、それに対比する意味で、あの「悪」に対しては絶対的な「善」「正直者」でありたいとした、またそれが故にそこを汚い白人に付け入られて傷口を深めていくインディアンの葛藤がよくあらわれていましたよね?
あれは、白人のインディアンに対する贖罪の意味を込めて作られた映画なんでしょうか?それともインディアンの末裔のものなんでしょうか?


>この映画を観て思ったことは、時代と場所は違うものの、白人たちは、中東の地で全く同じことを繰り広げているのではないか、ということです。

最近思う事は、欧米の植民地政策は、まだまだ終わっていなくて、それどころか、かつてないほどに露骨に「嘘をついても武力でカバーできる」ひどい世の中になってしまったと言う事を感じて、絶望感さえも感じてしまいます。

私はここでも以前書きましたが、イラクでの「大量破壊兵器」くらいは確実に存在していて、もうその情報の把握もできていて、一番大事な局面で、ブッシュが、まるで水戸黄門の印籠の様に持ち出してくると思っていました。
少なくとも、このくらいの良識と言うか、正当性を控えての侵略行為だと思っていましたが、それさえも「嘘」であったと言う事は、「白人」というか、「アメリカ資本主義社会」を考える意味で、今までのイメージを完全にかえてしまうような衝撃的な事実でした。・・・本当にショックですよ。

>ユダヤ問題なんかも含めて理解するなら、
>我々は「対立の構図」の本質を見誤ってはいけないですね。

私がどこまで理解できているかどうかは別にして、なるべく見誤らない様にしていきたいと思っています。

Re: イラン大統領「イスラエル抹消」発言

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/11/03 17:27 投稿番号: [83906 / 118550]
>アメリカの援助を背景にした「武力」による「相手国の民衆の気持ちを踏みにじるような発言や行動をする」侵略ですから、これを元に戻した方がいいですよね?


国連のパレスティナ分割に反対して、イスラエルに侵攻したのはアラブだから、彼らこそ侵略者と言えなくもない。
それで返り討ちになってら世話ない。

Re: 横レス失礼さん

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/11/03 17:17 投稿番号: [83905 / 118550]
>事実を無視した思い込みだけが、あのアホの拠り所です。

君こそ事実を無視しているな。
湾岸戦争が終わっていないからこそ、アメリカはイラクに対し脅威を抱いていた。
アメリカにとりイランこそが主敵であり、戦略要地といえるのに、イラクを攻撃した理由だ。


>ころころ大儀を変えるアメリカでさえ使わない(使えない)「クエート侵攻」を、いまだにイラク戦争の原因だと思い込んで連日言い張る、おめでたいアンポンタンですね。ハハハ

アメリカさえ使わないということがどれだけ意義があるのだろうか。
そんなのを持ち出すのはアメリカの尻の穴が大好きな君ならばであろう。


>まったく。
バカは、ほっとくのが一番。ハハハ

くすくす。
負け惜しみか。
AWAREだね。

横レス失礼さん

投稿者: hunter_1492 投稿日時: 2005/11/03 17:05 投稿番号: [83904 / 118550]
>イラク戦争の原因はクエート侵攻?

事実を無視した思い込みだけが、あのアホの拠り所です。

> ブッシュがそう言ったのかね?それは湾岸戦争の
時に使い終わり、今回の戦争は大量破壊兵器、
それがばれると民主化である。そして現在はイス
ラム帝国との戦争なのだよ。

ころころ大儀を変えるアメリカでさえ使わない(使えない)「クエート侵攻」を、いまだにイラク戦争の原因だと思い込んで連日言い張る、おめでたいアンポンタンですね。ハハハ
初めは相手にして、しっかり事実関係を述べてやって親切に説明してやっても、あのアホは理解できないです。バカを相手にしては時間の無駄です。

>議論(というのもバカ
バカしいが)に困ると話の経緯もなにも無視して
何でも都合よく引っ張り出すものだな。そんな風
だから議論にならず、バカと言うしかなくなるのだよ。
恥かしくないのかね。

まったく。
バカは、ほっとくのが一番。ハハハ

Re: イラン大統領「イスラエル抹消」発言

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/11/03 16:45 投稿番号: [83903 / 118550]
>私は別にイスラエルびいきではありません。

>>>貴方のような発言は、ヨーロッパなら「ネオナチ」ととられる位の重みを持っています。ドイツではナチスを支持するような発言は違法ですから警察から問い合わせがあっても文句が言えないでしょう。

私が発言したわけではない事を、あたかも私が発言した事とした上で、上記のような「恫喝」とも「脅迫」ともとれるような発言によって、人の意見を静止しようとする事そのものが、日本の憲法によって保証されている「表現の自由」の侵害であり、あなたの人間性を表しています。

また、あなたの今までの書き方からして、イスラエルに対しての思いやりの方が周辺アラブ諸国や、パレスチナ人に対する思いやりよりも比重として重いものを持っていると読み取る事が出来る事もまた明らかです。


>従って両方のひいきでなければやっていけません。

おそらくは、こういう「打算的な」背景の中で、あなたの損得勘定の中での「偏り」が露呈したのではないでしょうか?

>私の基本的な考え方は、イスラエルの政府であれアラブの政府であれ、相手国の民衆の気持ちを踏みにじるような発言や行動をするのは許せないということです。

初めの頃に現金で買った程度の7パーセントほどの私有地を除けば、あとのほとんどは、アメリカの援助を背景にした「武力」による「相手国の民衆の気持ちを踏みにじるような発言や行動をする」侵略ですから、これを元に戻した方がいいですよね?


>逆にどんなにイスラエルびいきでも、同国首脳が「パレスチナ国家建設など永久に認めない」などと発言すればそれが如何にイスラエルの民衆の気持ちを代弁している面があると思ってもアラブの民衆の感情を慮るべきだということです。

これはどういう根拠から述べているのですか?

Re: 使い終わってないが?

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/11/03 16:31 投稿番号: [83902 / 118550]
>ブッシュがクエートへの侵略のお返しだと言った記事でもあるのかね。誰がそんなことを言っているのかね?

私が言っているのだが。
それとも湾岸戦争以降イラクとアメリカとの間で講和条約が締結されたかね?
なければ戦争は終結していないが。
ブッシュがそれをいわんのは単に国際法上無知だからだろう。ブッシュ君らしいよね?
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