対イラク武力行使

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赤い彗星のシャア<トピずれ

投稿者: zakgokzugok0081 投稿日時: 2005/06/03 01:20 投稿番号: [72970 / 118550]
「ご覧の通り、軍人だ」

取り合えず話題に便乗させてもらいましょ。

他意はありません。

そうだ!韓国は戦勝国 ニダ!!!!!

投稿者: inuwokuuna_bakatyon 投稿日時: 2005/06/03 00:21 投稿番号: [72969 / 118550]
>いままで、中国、韓国、北朝鮮が嵩に掛かってきたのは、ひとえに戦勝国側に立っていたから、という事情がある。


韓国、北朝鮮が戦勝国だった証拠(その壱)
http://news.naver.com/sports/index.nhn?category=soccer&menu=album&mode=view&seq=3010&order=0&page=1

韓国、北朝鮮が戦勝国だった証拠(その弐)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835396&tid=4z9qn99t&sid=1835396&mid=3515
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835396&tid=4z9qn99t&sid=1835396&mid=3516

韓国、北朝鮮が戦勝国だった証拠(その参)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835396&tid=4z9qn99t&sid=1835396&mid=3517
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835396&tid=4z9qn99t&sid=1835396&mid=3518

韓国、北朝鮮が戦勝国だった証拠(その四)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835396&tid=4z9qn99t&sid=1835396&mid=3513

韓国、北朝鮮が戦勝国だった証拠(その五)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835396&tid=4z9qn99t&sid=1835396&mid=3514

(爆)

>独裁者小泉の暴走・・

投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/06/02 23:50 投稿番号: [72968 / 118550]
>>
どうやって誰が小泉の【暴走】を止められるのだろうか。

民主主義国とはいっても実情はこんなものですね。
>>

ははは。チャイナスクールには止められないよ。

>>
河野洋平衆院議長は1日、議長公邸で海部、宮沢、村山、橋本、森の歴代首相5人と会談し、小泉首相の靖国神社参拝などでこじれた日中関係について意見交換した。
>>

もう、チャナイスクールの正体はバレてしまっている。国民には、ね。
最後の足掻きだとしか見えない。北朝鮮、中国絡みで資金を得てきた政治家の終焉かな。

この流れは止まらないよ。いままで、中国、韓国、北朝鮮が嵩に掛かってきたのは、ひとえに戦勝国側に立っていたから、という事情がある。

その立場が逆転している。イラク攻撃でね。日本は戦勝国側に立っているんですよ。この一事だけでも、これまでの反日派の終焉ですね。それと、社会主義国家の自壊…。

捏造、誇大はお終い。これからは、まっとうな事実が歩き出します。

河野洋平の茶番劇

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/02 23:23 投稿番号: [72967 / 118550]
韓国人慰安婦でっち上げ共犯者の「戦後A級戦犯」河野洋平が何を言う。
日中合作の「小泉潰し」かな?
茶番、茶番。

それより、韓国人慰安婦証言のヒアリングを早く公開しなさいだな。

more_possibilities_7

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/02 22:58 投稿番号: [72966 / 118550]
>そう、君がね。消えなさい。

まっこと頭の悪い奴。
私を消そうとやっきになって、毎度悪意有るレスご苦労さん。
普通本気で消したけりゃ、レスなどしてこないはずだけどね。まだまだ私を分かっていないと見える。
ま、馬鹿ハムの同類項の頭の中は、所詮この程度のもの。
よくよく自らの行為を恥じているのか、ダブハンで物言うとはね。嘲笑

ブッシュ予算のうそ・・

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/06/02 22:16 投稿番号: [72965 / 118550]
★[2006年度ブッシュ予算教書の分析]

ブッシュの軍事予算:真の実態、急膨張構造、財政赤字急増の主因、社会的諸矛盾

−−イラク戦争とブッシュの戦争政策最大の障害に浮上する歯止めなき米軍事費−−

・・・

2】2006年度予算における軍事費の概要――隠された軍事費を含めると“広義の軍事費”は何と9400億ドル、

【公表の2.24倍に。】


(1)   “広義の軍事費”は国防総省予算の2倍、約8,400億ドル。

  2006年度予算教書は、「レーガン政権以来の厳しい歳出抑制」であるとか、「現政権が提出する最も厳しい緊縮予算」などと喧伝されている。

「国防費も抑制された」ということが政府によって強調され、マスメディアもそれをそのまま垂れ流しているが、

【「国防費の突出とそれ以外の厳しい抑制」というのが実態に見合った形容である。】

国防総省予算は、実際のところは、「財政赤字削減」のための「緊縮予算」を演出しなければならかったために、当初予定の増加幅を多少切り縮めたにすぎない。


  予算要求総額は 2兆5,700億ドルである。

うち、国防総省予算は 4,190億ドル(総額の約16%)、対前年度比 4.8%増(05年度は4%増)である。

国防総省以外では、国土安全保障省予算が 320億ドル、対前年度比 3.2%増であるが、

それ以外の諸省の部分は 0.1%減である。

軍事費だけが聖域扱いで突出していることがわかる。


2006年度予算   義務的支出と裁量的支出

外務省のHPより。 http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/usa/keizai/eco_tusho/us_2006.html


※外務省「2006年度予算教書(概要)」によれば、

住宅都市開発省 11.5%減、
農務省 9.6%減、
運輸省 6.7%減、
環境省 5.6%減、
教育省 0.9%減などとなっている。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/usa/keizai/eco_tusho/us_2006.html

  だが、軍事費の本当のレベルは、国防総省予算だけで論じることはできない。

それは軍事費の真の実態を極度に狭くかつ低く表現しているのである。

国防総省予算が軍事費の主要なもの、中心をなすものであることは間違いないが、

【それは米国の軍事費のおよそ半分であって、
あとの半分はさまざまな名目でさまざまな省に分散しているのである。】

その主なものとしては次のようなものがある。

−−核弾頭経費はエネルギー省の管轄である。
−−国務省に対外軍事援助などの防衛関連諸活動がある。
−−退役軍人省が軍人恩給などの給付金を支給している。
−−国土安全保障省に沿岸警備隊の活動などを含む防衛関連諸活動がある。

  これらを総合すると軍事費はおよそ国防総省予算の2倍、8,400億ドルぐらい、

【従って予算総額の約33%にものぼることになる。】

だが、これでもまだ実際の軍事費のすべてではない。

【ここには、イラク・アフガニスタン戦費が含まれていないのである。】

※参照:「ブッシュの新国防予算 Bush's New Defense Budget」2005.2.14   ロバート・ヒッグス Robert Higgs(後に翻訳添付)

(2)   年間900〜1000億ドルにも達するイラク・アフガン戦費を含まない詐欺的なごまかし。更に膨らむ“広義の軍事費”。

  【イラク・アフガニスタンの戦費には、別立ての補正予算が組まれている。】


イラクとアフガニスタンでの米軍駐留経費は、現在、月々約50億ドル、年間にして約600億ドルぐらいとされるが、実際にはもっと大きいと考えられる。

(最近の動向を見ても、イラク駐留軍が13.8万人から15万人に増員され、ここ2年間は減らせないとしていることに加え、さらに石油高騰や劣悪装備の改善などで経費がかさんでいる。)

過去3年の実績では、年間約900億ドルのレベルである。
・・・

http://www.jca.apc.org/stopUSwar/Bushwar/budget2006.htm

独裁者小泉の暴走・・

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/06/02 22:09 投稿番号: [72964 / 118550]
★河野議長が歴代首相と会談   靖国参拝「慎重に」で一致

2005年06月01日23時40分

  河野洋平衆院議長は1日、議長公邸で海部、宮沢、村山、橋本、森の歴代首相5人と会談し、小泉首相の靖国神社参拝などでこじれた日中関係について意見交換した。

河野氏は、日中関係の悪化の原因の一つに首相の靖国参拝があるとの考えを表明。

「首相の靖国参拝には慎重にも慎重を重ねるべきだ」との認識で一致した。

立法府の長がこうした形で行政府の長の経験者を集め、現職首相の行動に注文をつけるのは極めて異例なことだ。


  河野氏は衆院議長としてではなく、外相経験者の一人として個人的に歴代首相に意見を聞いたとしている。ただ、河野氏は、この日出された意見を直接、小泉首相に伝える考えだ。


  この日の会談で河野議長は、「昨今の日中、日韓関係の急速な悪化は看過できない。大きな原因の一つに、首相の靖国参拝がある」と述べ、関係改善を図るには、首相がこれ以上の靖国参拝を取りやめるべきだとの考えを示した。


  【これに対し、橋本元首相が「こういう状況になって、一番寂しい思いをしているのは、靖国の英霊ではないか」と発言。その他の出席者からも「参拝しない方がいい」「こうした状況が長引くことはよくない」との意見が出された。】

  【一方、小泉首相に靖国神社参拝の自粛を求めている公明党の神崎代表は】

1日の記者会見で、「個人の信条はあると思うが、国益を考えると首相としては参拝を自粛すべきだ」と強調。


首相が参拝を続けた場合は、「連立の基盤に悪い影響があると思う」と語った。

  これに関連し、小泉首相は同日夜、「前から河野議長の考え方はよくわかっていますから。いいと思います。私も適切に判断します」などと首相官邸で記者団に答えた。

http://www.asahi.com/politics/update/0601/010.html




★個人の判断と国益は違う   奥田会長が小泉首相に苦言


  日本経団連の奥田碩会長は23日、放送各社のインタビューで、小泉純一郎首相の靖国参拝に関して「個人の判断と国益を見ての判断は違うから、是非、両方の判断でうまく調整していただきたい」と苦言、

【参拝について慎重な対応を促した。】


  奥田会長はさらに、中国の呉儀副首相が小泉首相との会談を中止して急きょ帰国したことについて「小泉首相、岡田(民主党)代表と会えなかったのは極めて残念」と述べた。


  その上で、日中関係の改善に向け「小泉首相が中国の北京などに乗り込んで、あるいは向こうから来てもらって長時間しゃべる機会を設け、理解を深めてもらいたい」と語った。
                 

http://news.aol.co.jp/story/news.date=20050523203943&company=40&genre=01&sub=002&article=00000000a229.html



★「対中関係を犠牲」、靖国参拝は疑問   NZ首相  

  2005/06/02 14:23

  民主党の岡田克也代表は二日、東京都内のニュージーランド大使公邸で同国のクラーク首相と会談した。

出席者によると、

【クラーク首相は、小泉純一郎首相の靖国神社参拝について「対中関係を犠牲にして何を国民にアピールしようとしているのか」と疑問を呈した。】


  クラーク首相はさらに、

【北朝鮮の核問題解決や日本の国連安全保障理事会常任理事国入りに関し「(靖国参拝による)日中関係の緊張が足かせになっている」と指摘。】

戦後六十年を前に「今後、日本の国民、政府がどういった反省、どういったムードで対応していくか、大変関心を持っている」と述べた。


  これに対し、岡田代表は「小泉首相はナショナリズムをあおるような言動もある。首相の政策が、国益を侵していることに多くの人が懸念を持っている」と述べた。
http://www.hokkaido-np.co.jp/Php/kiji.php3?&d=20050602&j=0023&k=200


小泉は独裁者。
誰の声にも耳を貸さない。
イラク派兵もそうだった。
国民の7・8割が反対していたのに。

どうやって誰が小泉の【暴走】を止められるのだろうか。

民主主義国とはいっても実情はこんなものですね。

生ハム三昧殿、見損なったぞ!

投稿者: orega_namahamu3maida 投稿日時: 2005/06/02 22:06 投稿番号: [72963 / 118550]
情けのうござる。
本家、生ハム三昧が公衆で下品な言葉を公にする根性がすわっとるゆえ、
分家にとり誇りだのに。

メッセージ70232を自ら消すとはの。
世間体を気にするもうろくじじいに過ぎなかったのだな。
幻滅。

訂正

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/06/02 21:56 投稿番号: [72962 / 118550]
誤・・今度の【もんじゅ】判決も、事実上【建設にゴーサイン】を出しました。


正・・【再開にゴーサイン】


★もんじゅ訴訟:



最高裁判決は疑問符付き「ゴーサイン」
  高速増殖炉「もんじゅ」の原子炉設置許可処分を適法と認め、原告側逆転敗訴とした最高裁判決は、原発に反対する住民には極めて厳しい司法判断となった。「不当だ」と批判する住民側に対し、国や事業者は、事業推進への「お墨付き」と受け止める。それでも、かさむコストや安全性から、実用化には疑問符が付いたままだ。

  「再開に向けた準備を粛々と進めるだけ」。もんじゅを推進する国や事業者は、国側勝訴の判決を最終的な“ゴーサイン”と受け止めている。


・・・

http://www.mainichi-msn.co.jp/kagaku/env/news/20050531k0000m040159000c.html

>ぷっ

投稿者: more_possibilities_7 投稿日時: 2005/06/02 21:53 投稿番号: [72961 / 118550]
>また世間様か。

僕のトレードマークよ。

>私は、案山子さん始め、真面目にイラクを語りたい人達の為に気づかっているのだ。

嘘つけ。自分でアラシと自覚しておいて、何を今更。



>君らヒダリ巻きの「世間」など歯牙にも掛けてないよ。

何故、僕が左巻き?君も妄想君か。
あんね、あのアンケート、誰が作ったとしても、堂々と世間様の判断をあおってるんだから、結果にそれなりの意味はあるの。君も鈍い。ハムさんを見習え。渇

>皆の為だ。
とっとと消えなさい。

そう、君がね。消えなさい。

>>政教分離裁判を「ウヨ・サヨ」論争・・

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/06/02 21:46 投稿番号: [72960 / 118550]
こんばんわ。


>確かに靖国参拝に関する裁判は興味深いものが有りますが
日本の司法制度を考えると果たしてそれに期待が持てるかどうか
甚だ疑問とするところで有ります


確かにそうですが。


>何故なら貴方もご理解の通り
常設の憲法裁判所な無い以上は
何らかの民事訴訟を起こさなければいけない状況下で
大法廷はシバシバ「統治行為論」とか「訴えの利益」とか言って
憲法判断を回避する傾向に有るからです



★調べてみました。(笑)

「統治行為論」とは、「法的問題を含み、その面で司法部による審査が可能であるにもかかわらず、

【高度の政治性を有するために】司法部による審査には服し得ず、従って、政治過程における合法性の統制にしか服し得ない」と観念されている国家行為の類型のことである

・・

(裁判所が違憲判断を下せるようになったのは戦後新憲法からであった)。


また、1957年の「砂川事件」の上告審判決では、最高裁判所は「安保条約の様な高度の政治性を有する事項は、純司法的機能を使命とする司法裁判所の審査には原則としてなじまず、

一見極めて明白に違憲無効であると認められない限りは、裁判所の司法審査権の範囲外にある。」として、

安保自衛隊問題に対しても「統治行為論」を展開したのであった。


  ところで、学説上、こうした「統治行為論」によって、憲法第81条の規定にも関わらず、司法府が憲法判断をしない場合が、4つの分野が想定されている(※注3)。

【しかしながら、そもそも「統治行為論」というのは、裁判所が判断できるハズのものを判断しない、という例外的な事態なので、これらの4分野についても、その範囲を出来るだけ限定して理解されるべきである】(※注4)。
・・

http://www.geocities.co.jp/WallStreet/7009/mg0001-2.htm



>更に最高裁判事は歴代首相に任命されてきた存在であり
司法への民主主義導入である国民審査も
ある意味儀式にしかすぎないと言う側面も持っているので


そうですね、確かに。
最高裁では【国の意向?】に沿った判決が多いですね。

今度の【もんじゅ】判決も、事実上【建設にゴーサイン】を出しました。
【安全性に大いに問題あるのに】。
大事故があっても裁判官は責任は負わないんでしょうから。


選挙のときの【裁判官国民審査】も【PR不足】ですしね。



>やはりここは未だ靖国神社という「国家神道の残滓」に参る事に
どれほどの合理性が有るのか
世論や国会での議論の醸成を図ることが肝要であると思うのですが…如何でしょうか?


そうですね。
やっと財界・公明党・歴代首相なども重い腰を上げました。

国民も【参拝中止派】が賛成派を上回りました。

しかし【小泉国会答弁】を見ると、
彼は以前と主張を変えていません。

周囲の声にまったく聞く耳を持たない・・・独裁者です。

日本は【民主主義】ではなく、簡単に【独裁者に乗っ取られる国】という体験をしています。

こういった独裁者の暴走を誰も止められないのが大問題です。


ですから、【靖国裁判】も最高裁へ行けば、【合憲判断】か、判断を避けられるかの可能性が大だと思いますが、


少なくとも【違憲判断・公的参拝である・・違憲】という判例を重ねて、

【独裁者小泉にじわじわと圧力を加える・・首相が憲法違反をしてもいいのか?】という【市民運動は有益】だと思うのです。

彼らの努力には頭が下がりまし、徒労には終わらせたくない。

それにはマスメディアがもっと応援してほしいところです。

しかし本来は、法の【正義】を司法は実現するべきだと思いますけどね。

>引き際大事よ。

投稿者: bad_communication_2009 投稿日時: 2005/06/02 21:33 投稿番号: [72959 / 118550]
>アンケートの結果には平気な振りして、やはりダメージは大きかったようでんな。
逆に言えば、まだ羞恥心はなくなってないということで、見込みあるよ。
引き際大事よ。


世間様を完全に舐めきってるだけあって
アンケートの結果にびくともしない御仁が
いらっしゃる。
とうの昔に羞恥心を宇宙の彼方に捨て去っていて
もう見込みのかけらもなし。
引き際を大幅にオーバーランしてしまって
もう引くに引けないw

モリヤ99さん。

投稿者: reon2001 投稿日時: 2005/06/02 21:25 投稿番号: [72958 / 118550]
<懲りない面々>

そう。   そうですね。

大危機に対峙する個人の身の処し方を描くハリウッド映画のお定まりは
小の虫である自分を殺して大を生かす、「自己犠牲」精神の賞揚ですから、
100万人の死と1億人の死とは女神の天秤に掛けるまでもありません。
何故、そこに追い込まれたのか?を問うことなく、機械的に現実の課題を
解いていく態度は目的のために手段を選ぶ遠回りを喜ばないでしょう。
悪いところを切り取れば良くなるとする治療手段を選ぶ人にとって
悪いところも身の内と残したまま共に生きさせようと
生活習慣に目を向ける回りくどい手段は邪魔なんでしょうね。

死傷した戦友に犠牲の崇高さを見よ、と一昨夜もチェイニー氏がBS1で語っていました。
死の恐怖に怯え、兵士達はそれを麻痺させ、カタルシスを得ようともがきながらも、
裏返せば、平時の兵士にあるまじき所業にも快い興奮を感じてしまうのかも知れません。

<勝ち戦>

黒沢明監督「七人の侍」のラスト・シーンですが。
犠牲を出しながらも、野盗を成敗して、血で血を洗った戦場の村を去る志村喬の静かな呟き
「勝ったのはあの百姓達だ。俺達ではない。百姓は土と共に何時までも生きる」
「政権打倒」、「新政権樹立」、「政権支援駐留」で
”勝ち戦”とするのは西洋流儀ではそうかも知れません。

しかし、易姓革命を重ねながら、今13億の民を養う中国に象徴されるように
志村喬の視線の先の明るい日差しの下で百姓が総出で歌う田植え歌が
絶えなければ、真の勝者が誰かは、きっと明らかになるでしょう。

100年の輪唱がこの地球から途絶える瞬間が未来永劫訪れないのなら、
「日本は力を消耗せず、蓄え、備えるべし」がモリヤさんのお考え?としても、
私はブッシュ政権との軋轢を恐れず、与野党が思惑を越えて、憲法を盾にして
せめて「靴で踏む」ことだけは拒まねばならなかったと思います。

孤立し、没落するのがアメリカだけか、アメリカと日本の共倒れか、
あるいは日本だけか、の一つの分岐点だったと思うからです。

地球環境の激変

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/02 21:13 投稿番号: [72957 / 118550]
オーストラリアの海外に、多くの鯨が打ち上げられた。
1頭が死んだが、あとは無事海に戻された。
先日の蟹の大量発生といい、今地球の海で何が起こっているのだろう。

北朝鮮よ、ゆめ海底で核実験などしてくれるなよ。
生態系を壊し、日本の漁民の人達の経済にも多大なダメージを与える。

世間様だと<ぷっ

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/02 21:08 投稿番号: [72956 / 118550]
>世間様の厳しい判決には、逆らえんよ

また世間様か。爆
相変わらず世間と了見の狭い奴だな。
私は、案山子さん始め、真面目にイラクを語りたい人達の為に気づかっているのだ。

君らヒダリ巻きの「世間」など歯牙にも掛けてないよ。
それより、無意味なカキコと、誹謗中傷しか能のない、君こそ引き際が大事。
皆の為だ。
とっとと消えなさい。

>ひとまず、これで終わりにする

投稿者: more_possibilities_7 投稿日時: 2005/06/02 21:03 投稿番号: [72955 / 118550]
>また、荒らし呼ばわりされるのはゴメンだ。

世間様の厳しい判決には、逆らえんよ。
アンケートの結果には平気な振りして、やはりダメージは大きかったようでんな。
逆に言えば、まだ羞恥心はなくなってないということで、見込みあるよ。
引き際大事よ。

脱帽!

投稿者: bad_communication_2009 投稿日時: 2005/06/02 20:54 投稿番号: [72954 / 118550]
自画自賛する奴には
ろくったら奴が居たためしがない(苦笑)

ニヤリ

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/02 20:45 投稿番号: [72953 / 118550]
負け惜しみはヨセ。
先日は、別HNでの登場だっけ?

揚げ足取り、足の引っ張りは見苦しいぞ。

ヒダリ巻きの定義の一つ「枝葉末節に拘る」に、君ももれなく合致。
おめでとう♪

>言葉の魔術師

投稿者: revolver_1945 投稿日時: 2005/06/02 20:42 投稿番号: [72952 / 118550]
言葉の詐欺師では、ほめすぎかな? 言語障害くらいが、相場では?


それとも「言葉のガラクタ市」か「言葉のバッタ屋」なんてどう?

>バッタママのアバター

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/02 20:39 投稿番号: [72951 / 118550]
>随分高いワンピだねぇ。

毎度のチェック、ご苦労さん。
ちなみに、私はこの背景はあまり好きではない。
淡いピンクのドレスが映える背景が、他に見つからなかったから妥協した。

バッタママのアバター(虹の彼方に編)

投稿者: dkny_calvin_klein 投稿日時: 2005/06/02 20:36 投稿番号: [72950 / 118550]
随分高いワンピだねぇ。

>>言葉の魔術師

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/02 20:32 投稿番号: [72949 / 118550]
>正解 言葉の黒魔術師

ウ〜〜〜n

おしい.......もう一息


正解   言葉の白魔術師。

※やばい・・・汗
また、荒らしの泥沼の深みにどんどん入っていっている。
もう止めるぞぉ。
これでも、ワシ忙しいねん。

>言葉の魔術師

投稿者: bad_communication_2009 投稿日時: 2005/06/02 20:29 投稿番号: [72948 / 118550]
ウ〜〜〜n

おしい.......もう一息






正解 言葉の黒魔術師

>>辻井 喬

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/02 20:25 投稿番号: [72947 / 118550]
>これは、セゾングループの総帥だった、堤清二氏のペンネームですね。

さすがモリヤさん。
博識だね。

ちなみに、先のペンクラブの内容は、私間まだ読んでいません。w
これからゆっくりと読みます。

じゃんけんの後出し

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/02 20:23 投稿番号: [72946 / 118550]
>「赤」が、日本の伝統文化の中で、どういう意味を持っていたかを少しでも認識していたら、冗談にもそんなこと言わないと思うね。

ブハハハ
いやしくも私は「言葉の魔術師」だよ。爆
私は先に、赤の付いた「言葉」と言ったはず。文化とは言っていない。
赤の付いた言葉は、「相対的に」否定的な言葉が多いということだよ。
と、こう言うと、ムキになって「紅白まんじゅう」とか言い出すんだろうな。w
「相対的」な話しをしているんだよ!

君は、言葉の遊びも分からないようだし、洒落もジョークも伝わらないらしい。

>辻井 喬

投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/06/02 20:16 投稿番号: [72945 / 118550]
辻井   喬(つじい・たかし)   詩人・作家。
1927年東京生まれ。東京大学経済学部卒業。55年に詩集『不確かな朝』
を刊行、以来数多くの詩集、小説、エッセイ等を出版。著書に小説『沈める城』、
『風の生涯』、詩集『わたつみ三部作』ほか。93年、詩集『群青、わが黙示』で第
23回高見順賞受賞、94年、小説『虹の岬』で第30回谷崎潤一郎賞、04年、小説『父
の肖像』で第57回野間文芸賞受賞。文筆活動の傍ら、日本中国文化交流協会会長と
して日中間の文化交流促進に務めている。日本ペンクラブ理事。

----
辻井   喬

これは、セゾングループの総帥だった、堤清二氏のペンネームですね。

>最後に「お知らせ」

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/06/02 20:15 投稿番号: [72944 / 118550]
>*ミニ講演「日本国憲法にみる戦争と平和」井上ひさし
非武装平和主義は無力ではありません。

にしては、今回のイラク攻撃にはまったく無力だったが。
そのあたりの解析は当然されているのであろう。

>まとめ「もし日本が攻撃を受けたら私はどうするか」阿刀田高

>私個人としては人を殺すぐらいならば自分が死ぬほうを選ぶ。

本当かよ?というのが正直な感想。
得てしてこういうことを公言する人ほど、実際は反対の行動をするものだが。

>それをずっと広げて国家の倫理にしても構わないのではないかと考えております。

最後に「国家」の倫理とは。結構、ウヨなのでしょうかね?
国家の強制力で人に自分の主義主張を押付けるべきではない。
まあ、イラクに行って、殺されるより殺す方を選んでいる方々たちでも導いた方がいいのでは。講演するよりはよっぽど説得力がある。阿刀田高氏の行動力に期待する。

>思った通りの反応が・・・

投稿者: revolver_1945 投稿日時: 2005/06/02 20:14 投稿番号: [72943 / 118550]
>> 日本の伝統にかなり無知なのではないだろうか?
>
> 思った通りの反応が・・・。

じゃんけんの後出しみたいなもので、何とでも言えるわな。(笑)


> もちろん、赤は悪い言葉ばかりではありませんよ。
> ただ、言語的に赤が使われるのは否定的な言葉が多いと言ったに過ぎません。

赤が日本の伝統的な文化の中で、否定的な意味合いを持った色でない、むしろ
反対に神聖であったということを msg72923で、私は十分例を挙げたて示した。
(赤が使われている言語の例を示してね)

君の民族主義が、底の浅い付け焼刃だということが分かったよ。要するに、反
中・反共のための、とってつけたようなお粗末な民族主義なのだ。


> あまり、マジに受け取らないように。

「赤」が、日本の伝統文化の中で、どういう意味を持っていたかを少しでも認
識していたら、冗談にもそんなこと言わないと思うね。

最後に「お知らせ」

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/02 20:01 投稿番号: [72942 / 118550]
日本ペンクラブより、ただ今メールが入りました。
以下、その一部をコピペします。

***********************************************************************************

「いま、戦争と平和を考える」緊急集会第4弾が、去る2月12日(土)東京・内幸町の日本プレスセンターにて開催しました。
東京集会「いま、戦争と平和を考える」から、井上ひさし会長と阿刀田高専務理事の
お話の要旨をご紹介します。
この催しは、2001年、ニューヨークで起きた「9・11テロ」の後に第1回を開き、今回で、4回めとなりました。
出演者と内容は、以下の通りです。

*リポート1
  「日米首脳の発言にみる9・11から自衛隊派遣延長まで」吉岡忍(ノンフィクション作家)

*リポート2
  「現地撮影ビデオに見るイラク戦争の実態」ビデオ提供 高遠菜穂子

*シンポジウム「戦争と言論」
  井上ひさし(劇作家・作家)
  酒井啓子(アジア経済研究所 地域研究センター参事)
  辻井喬(作家・詩人)

*ミニ講演
  「日本国憲法にみる戦争と平和」井上ひさし

*まとめ  
「もし日本が攻撃を受けたら私はどうするか」阿刀田高

*ミニ講演「日本国憲法にみる戦争と平和」井上ひさし
非武装平和主義は無力ではありません。
その論拠として1977年の「ジュネーブ条約追加第一議定書」があげられます。
これは、軍隊や武器がなく、攻撃の意思もないなどの条件が満たされた地域への
攻撃を禁じるもので、いわゆる平和生存権です。
日本国憲法の理想は、世界各国の努力の中心に位置しているのです。
憲法前文と9条は孤立しているように見えますが、国際的には非常に大きな力の
強い動きとなっています。

*まとめ「もし日本が攻撃を受けたら私はどうするか」阿刀田高

私は自分個人の倫理として、人を殺すぐらいならば自分が死ぬほうを選ぶとずっと思ってきました。子供のときからそう思っていましたし、今でもそう思っています。
そういう立場で考えてみると、イラク攻撃というのは、自分の国の国民が死んだから、殺されたからといって、野放図にどんどん国境を越えて攻めていってどんどん殺してしまっていいのかということですら、全く私の主義主張には反するわけです。
私個人としては人を殺すぐらいならば自分が死ぬほうを選ぶ。これは個人の倫理ではなくて、同じような考えを持っておられる方は決して少なくないと思います。
それをずっと広げて国家の倫理にしても構わないのではないかと考えております。

■公開講座のご案内
日本ペンクラブ発「ペンの学校」第3回・6月18日(土)

朝日カルチャーセンターとの提携で、毎月開かれている、文学セミナー「ペンの
学校」も、第3回となりました。

「作家の眼、創作の芽」というテーマで、作家が自作を生み出すきっかけとなる着
眼と、つかみ取った作品が芽生える瞬間について、毎月一人ずつ、さまざまな書き
手が語ります。
次の第3回、6月18日(土)の講師は、辻井喬さんです。どうぞご参加ください。

時間      15:45〜17:15
受講料(税込)  
       1回分   一般・カルチャーセンターの会員とも   3,670円

会場    朝日カルチャーセンター  
     新宿住友ビル(新宿区西新宿2-6-1)
     (交通)   地下鉄   大江戸線「都庁前駅」A6出口直結
          JR     「新宿駅」西口より徒歩8分

申込み先・お問い合せ先
  朝日カルチャーセンター   電話03-3344-1945(直)
              月曜日から土曜日   午前10:00から午後6:00
              (日曜日、祝日   休み)

〈講師紹介〉

辻井   喬(つじい・たかし)   詩人・作家。
1927年東京生まれ。東京大学経済学部卒業。55年に詩集『不確かな朝』
を刊行、以来数多くの詩集、小説、エッセイ等を出版。著書に小説『沈める城』、
『風の生涯』、詩集『わたつみ三部作』ほか。93年、詩集『群青、わが黙示』で第
23回高見順賞受賞、94年、小説『虹の岬』で第30回谷崎潤一郎賞、04年、小説『父
の肖像』で第57回野間文芸賞受賞。文筆活動の傍ら、日本中国文化交流協会会長と
して日中間の文化交流促進に務めている。日本ペンクラブ理事。

>ひとまず、これで終わりにする

投稿者: bad_communication_2009 投稿日時: 2005/06/02 19:37 投稿番号: [72941 / 118550]
>また、荒らし呼ばわりされるのはゴメンだ。

声に出して言わなくても
みんな心の底で思ってるから
心配しなさんなw

ひとまず、これで終わりにする

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/02 19:34 投稿番号: [72940 / 118550]
皆にレスしていたら、たまたま私のHNが並んでしまった。
また、荒らし呼ばわりされるのはゴメンだ。

>「バカサヨ」だろ?

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/02 19:33 投稿番号: [72939 / 118550]
>「バカサヨ」だろ?

ん〜〜ん。残念。
×バツ

私は右でもヒダリでもない。
ただのカメレオンアーミーだ。
状況によって変化する。

baD_mama様

投稿者: bad_communication_2009 投稿日時: 2005/06/02 19:31 投稿番号: [72938 / 118550]
>馬鹿コム様、まさか私のことを「親米ウヨ」とは思っていないよね。笑

もちろん....

「バカサヨ」だろ?


>君のあだ名も「馬鹿コム」。
ちゃんと「馬鹿」が付いている。
良くできました。マル

ウ〜〜〜n
ちょっと苦しい
無理がある、こじつけ
△サンカク

訂正

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/02 19:29 投稿番号: [72937 / 118550]
>この辺で歯止めを刺そうとしての今回の頑張りなのです。

「歯止めをかけようと」の間違い

>小泉の靖国参拝を擁護

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/02 19:11 投稿番号: [72936 / 118550]
厳密には、小泉首相の靖国神社を「擁護」ではなく、「支持」しています。
中共の反撃に屈してはならないのです。
ここで、屈したら風見鶏こと中曽根康弘の二の舞を踏みます。
中共は、靖国神社参拝の取りやめを日本が飲んだら、調子に乗って次はまた別のカードを差し出してくるのは目に見えています。
日本もそれを見越して、この辺で歯止めを刺そうとしての今回の頑張りなのです。
もっと大局的な「政治感覚」というものを、少し身につけられた方が宜しいかもよ。

evangelical_knight

投稿者: bad_communication_2009 投稿日時: 2005/06/02 19:10 投稿番号: [72935 / 118550]
毎晩下痢かよ_night

と思う。

bad_communication_2009 は

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/06/02 19:08 投稿番号: [72934 / 118550]
batta_communication_2009

と思う。

>>「赤い疑惑」情報操作

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/02 19:06 投稿番号: [72933 / 118550]
>俗に、親米ウヨのことをバカという。

馬鹿コム様、まさか私のことを「親米ウヨ」とは思っていないよね。笑

>「バカ」のついた言葉には碌なものがない。

その通り。
君のあだ名も「馬鹿コム」。
ちゃんと「馬鹿」が付いている。
良くできました。マル

>>「赤」のついた言葉には碌なものがない

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/02 19:04 投稿番号: [72932 / 118550]
>日本の伝統にかなり無知なのではないだろうか?

思った通りの反応が・・・。
もちろん、赤は悪い言葉ばかりではありませんよ。
ただ、言語的に赤が使われるのは否定的な言葉が多いと言ったに過ぎません。
そして、あれはあくまでも言葉の綾であり、中共とヒダリを批判するための、私なりの「情報操作」なのです。
あまり、マジに受け取らないように。
可愛い「赤ちゃん」という言葉だってあるんだからね。

ふふぞう・・・

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/02 19:00 投稿番号: [72931 / 118550]
>バッタとカカシ同年代らしきニオイが・・・ぷんぷんしてるなぁ。。。

ふふぞう、さすがに良い嗅覚しているな。笑

しかし、残念ながら我々は敗戦ベビーの昭和20年代生まれではない。
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