対イラク武力行使

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反日から反共への必然2

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/05/01 01:59 投稿番号: [69843 / 118550]
次は、張傑蓮氏が大紀元の取材に応じた詳細な内容:

反日デモについて

Q:最近中共当局は。反日デモに対して、以前の支持し、扇動したのとは打って変わって、正反対の態度に変わり、デモを禁止し、更に一部のデモ参加者を逮捕しました。上海解放日報4月25日付の評論では、最近の反日デモは“告げられない目的”があり、“陰謀計画”だと称しています。当局も多くの面に働きかけ、反日デモを鎮めようとしました。過去各地の大規模デモは当局にとって脅威となったという見方がありますが、これについてのお考えをお聞かせ下さい?

張:“告げられない目的”というのは、まさに中共当局自身のことを指しているのでしょう。泥棒が他人を泥棒呼ばわりをするということですね。三つの側面から見て見ます:

1.党文化    扇動しようとしたら、愛国感情と呼びますが、鎮めようとしたら、“安定”の需要、また国民の素質が低いため利用されやすい、違法行為が出やすいなどの口実で抑えます。民衆は、その矛盾の両方の言い方にどちらにも納得します。それはまさに中共による民衆に対する長期の洗脳の結果です。実は、中共は原則的な立場がありません。今日は昨日の決定を即否定できるのです。すべては“権利維持”が目的なのです。たとえば、六四天安門事件の時、百万人が北京でデモを行ったが、治安状況含めて社会的な秩序がとてもよく守られていました。民衆もとてもよく自らを律していました。泥棒も盗みを止めました。つまり、中国国民の素質は低くはありません。現在、デモを抑えるため、国民の素質が低いという口実を作りました。もしそれが本当であれば、どうして中共の政権の下で、素質の高かった民衆が、自らを律することのできない、低いレベルの人間になってしまったのか、それはまさに中共の洗脳教育が招いた結果ではないでしょうか?六四事件の時、民衆が示した高い素質は、実は共産党文化を捨て、コントロールから解放された自覚の行為から来たのです。

2.歴史の真相    中共が反日デモを扇動したのは、中国民衆の民族感情をかき立て、日本による中国侵略の真相を要求するという口実です。実は、隠されている中国の歴史真相のほうが非常に多いのです。たとえば、抗日戦争の真相、六四事件の真相、趙紫陽の真相、法輪功の真相、文化大革命の真相、あらゆる政治運動の真相など、中共はすべて無視して、日本の中国侵略真相のみを取り上げて、常にそれを問題にして民衆を洗脳をしています。ですので、現在中国の人が、抗日戦争は誰が行ったのかほとんど知らず、六四事件についても分からないのです。大学生でも趙紫陽を知らない人がたくさんいます。その原因は、国民には真相を明らかにしていないからです。例えば毎年六四の記念日にあたって真相を封じる動きを必ずとります。ですので、中共は実際に真相を一番恐れているのです。嘘と暴力で政権維持をしている共産党は、歴史の真相にまったく興味がありませんが、どうして日本の中国侵入のみに大変な興味を持つのでしょうか?そのことを利用して、民族感情を扇動して危機を逸らすためです。つまり、日本の中国侵入は、中共の切り札にされ、必要な時期にそれを取り出して危機を回避する。反日デモの背後にある中共の真意は、民族の気骨ではなく、自身の権利と利益維持にあります。   日本も中共の脈をよく把握してあり、中共の本当の目的は真相追究ではなく、国民感情を利用することにあると分かっているようです。ですので、日本もその面では強気で対応しています。日本も歪曲した事実を探そうと中共の教科書をチェックすると称し、共産党の致命的なポイントを掴みました。

3.民族の気骨   民族の利益    中共は外来の邪霊であり、ヨーロッパから来たもので、中国人のものでもないし、中国文化のものでもありません。中国を代表することはできず、かえって中国の文化を完全に破壊し、中華民族の利益に害を与えました。中国共産党のコントロールの下で、民族利益がないし、民族気骨は更にありません。中国人はもし自分の民族のものを探す場合、まず最初の一歩は中共を見捨てなければなりません。今の反日ブームは最終的に反共運動になるのは必然でしょう。民衆は初めて集中します。中共に操縦された反日デモそのものは民族の中身がありません。民族的な中身のある物は必ず反共から始まります。ですので、反日デモが反共運動に転化するのは必然です。反共は、真の民族利益のために励む行為です。その過程を見た共産党がこの点にも気づき、大変恐れているようだ。ですので、積極的な支持から鎮圧に移り、国民の感情を起こして国内の危機移転するテクニックです。

反日から反共への必然1

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/05/01 01:59 投稿番号: [69842 / 118550]
反日から反共への必然、世界陣営の両極化
国民党主席・連戦の訪中、反日などの時局について語る   (一)
大紀元特約評論家・張傑蓮

【大紀元4月28日】中国共産党当局は最近、中国大陸に起こった一連の反日デモをめぐって支持、扇動、操縦から制限、禁止、取締へと、劇的にその態度を変えた。また、中国全土で党の風紀を厳しく立て直すために、共産党員の新たな入党を要求すると同時に、台湾野党の国民党主席・連戦が北京当局の扉をたたくと、共産党から厚遇された。さらに、日本と緊張関係になると、北京は東南アジアへ経済貿易の関係を促進させる姿勢を示し、フィリピン、インドネシアへ高額の投資を約束した。中共当局による一連の動きをどのように読み取ったらいいのだろうか?

4月23日世界各地で行われた、中国共産党から脱退する百万の民衆を応援する自由民主集会などの脱党ブーム現象も含めて、最近の中共に関する時局について、大紀元特約時局評論家・張傑蓮氏(アメリカ在住)が4月28日、大紀元の取材に応じ、世界は中国共産党という問題について両極な陣営に展開し、中国本土の反日デモは必ず反共運動に発展すると語った。

張氏は、現在中共の一連の処置はすべて生き残りの反応であると指摘した。中国共産党は、現在中国国内において、その存在の合理性と合法性が民衆に疑われ、多くの政治的、社会的な危機に直面し、火山の噴火口の上に座っているとも言える。一番危機感を与えているのは、『九評共産党』(共産党についての九つの論評)という本が民衆の中での広がっていることだ。『九評共産党』は、共産党の本質と暴政の歴史を詳細に暴露し、民衆に共産党の仮面を明らかにし、共産党の存在は中華民族の利益にとって最大の脅迫であるとした。『九評共産党』は、中国や海外の中華コミュニティで中国共産党から脱退するブームを引き起こし、中共の統制基礎までも動揺させたと張氏は述べた。

張氏によると、権力の危機に陥った中共は、自分が救われるように現在、精一杯利用可能な対象を探しているという。従って、中共の現時点でのすべての考えや、すべての処置は、この目的に中心としている。「天の時、地の利、人の和」という表現から言えば、中共内部の衝突と社会危機は地の利と人の和の問題に関わっているが、共産党の崩壊は、更に天の時の影響もある−天が中国共産党を滅ぼす。つまり中国共産党の崩壊は天意である。『九評共産党』は、天意の現れとも言える。

張氏は、現在のその特殊な時期に、中国共産党は人類の一つの核心的な問題になっていると語った。その物差しで世界のすべての人が自分の位置付けをする。中国共産党に近づくのか、遠く離れるのか、あるいは利益に誘惑されるのか、単なる中国の事情ではない、と張氏が述べた。その核心問題を中心にして世界の未来は正義と邪悪の両極化を進めている−中共に付いて陪葬されるのか、それとも中共の陣営から脱退して救われるのか、中共との関係は、すべての個人、国家、更に民族までの運命に関わっている。人類は共産党のない新しい時代を必ず迎えると張氏が強く主張した。


(続く)

真実が明らかになる日

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/05/01 01:58 投稿番号: [69841 / 118550]
中国の最大メジャーメディアである「大紀元」には、中共の悪辣さを続々暴露していっている。アメリカに本部を置き、世界各地に支部を持つ「大紀元」は、より確かな情報を入手できるのだろう。
中国を民主化するのに武器はいらぬ。
真実を国民に暴露さえすれば、あの膨大な数の人口と暴動がそのまま武器になる。
今回の反日デモで、それがみごとに実証された。
もしかしたら「大紀元」には、CIAの息もかかっているかも知れない。

『泥棒が他人を泥棒呼ばわりする』―まさにその通り!
歴史の捏造も、本当は中国側にある。
もちろん、或程度の歴史の隠蔽はどこの国にもあるが、中国の場合は過去の歴史どころか、つい数年前の出来事から今日に至るまでの出来事をも隠蔽し、捏造している。
中共は、人間の面を被った蛇そのものである。
と、こんなことを書き連ねていると、中共からメールがくるといけないのでこのくらいにしておこう。
予想した通り、今後、反日デモの矛先は中共側に向かうだろうとのこと。
そりゃそうだろう。これまでさんざん反日を煽っておいて、急に取り締まりにかかったら、誰でもその矛盾をいぶかるはずだ。
そして、その疑問が真実追究へと向かい、やがて事のからくりを中国市民が知るに至れば、これまで以上の暴動が起こり、またたく間に中共は瓦解する。
同時にこれは、日中間のこれまでの誤解が解け、今度は中国国民側が日本に謝罪する日が訪れるやも知れない。何しろ、長い年月の誤解と攻撃があったのだから。
邪悪な組織の崩壊は、新しい時代の幕開けでもある。
終戦から60年目の今年、中日間に真の終戦が訪れんことを祈りつつ、『大紀元』の本文を全文コピペします。

中国の情報統制事情2

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/05/01 01:41 投稿番号: [69840 / 118550]
【巧妙な中国政府のネット検閲、米の調査で明らかに】

中国に言論の自由がないのは周知の事実です。世界の常識です。
連日の反日デモ煽動で話題になっている中国の掲示板サイト(日本でいうYahoo掲示板や2ちゃんねるみたいなものでしょうか)等では、「管理人」は政府の職員でネットを常時何千人もが監視していて、「有害情報」は即削除されます。ここでいう「有害」とは、グロ画像だとかエロ画像だとかいうのではないですよ。共産党政府にとっておもしろくないという意味です。興味ある方は一度書き込んでみましょう。日本人が日本から書き込んだ場合は消されるだけで身に危険は及びません。ちなみに中国人が中国からやると、個人割り出されて逮捕されます。反政府的発言は命がけということです。(日本人が中国から、だとどうなるんだろう。ご存知の方教えてください。)

中国国内では、YahooやGoogleなどの検索サイトも、例えば「革命」「天安門」「民主化」などといった共産党政府に都合が悪いサイトは、検索しても引っかからないようにされています。中国の一般人は政府が認めた情報しか得ることが出来ないのです。

日本とは天と地ほど政情が違う国です。沿岸部のなんちゃって資本主義による経済発展に騙されてはいけません。「個人崇拝」ではないというだけで、言論の自由度は北朝鮮と大差ないと考えてよいでしょう。

逆に政府にとって都合のいいように情報が捏造・歪曲されることも日常茶飯事です。
例えば、昨日の外相会談内容について、中国国営の新華社は
”李肇星外相が、「日中関係の改善と発展には、正確な日本の歴史認識が必要だ」と指摘したのに対し、町村外相が、日本の中国侵略に関し、「中国人民に大きな傷を与えたことへの心痛」や「深い反省とおわび」を表明”し、”李外相が「日本にある中国公館や在日本中国人の安全確保」を強く求めた”と報じています。町村外相が中国各地での反日デモに抗議し、謝罪と補償を求めたことは、一切触れていません。
国内向けに、中国側は強い態度で抗議し、日本に陳謝させた、という図式をアピールしているわけです。

最新技術や人手をかけて監視・規制をがんばってる中国政府ですが、やはりネットの特性上、いろいろと抜け道もあるようで、検閲をすり抜けるツールも出回っているとか。これは中国に限ったことではありませんが、ネットの普及によって言論統制(そこまで行かなくても世論操作なども)が難しくなってきている=政府がやりにくくなってきているのは間違いないと思います。
何度も述べてますが、現在中国は深刻な国内問題をいくつも抱えているし、連日の反日暴動も頭痛のタネでしょう。共産党独裁体制に歪みが生じてきているんだろうな、と思います。

中国の情報統制事情1

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/05/01 01:41 投稿番号: [69839 / 118550]
「大紀元」というサイトは、中国国内では閲覧することが出来ないらしい。
以下、順番を一部変えて、全文コピペ。

「大紀元時報」という新聞社は、アメリカに本拠地を置く亡命中国人によって運営されており、背後には法輪功(中国で迫害されている宗教団体)がいると言われてます。世界の各国語で毎日90万部の新聞を発行、ネット上では日米中韓仏独のそれぞれの言語サイトを持つかなり巨大組織、日々中国の内情を暴露しています。中国に対し、明確な現体制の打倒を意図する政治的集団であると思われますので、批判記事だらけです。
よってこの記事を読むときは、その辺の事情を差し引いて3割引きくらいで読むといいかもしれない(笑   日本語がちょっとおかしいのはたぶん機械翻訳通してるんじゃないかと思います。

【中国共産党、インターネット封鎖に60億人民元:大紀元時報】

中国共産党がインターネットを検閲するため、少なくとも人民元60億(日本円約780億円)を投じた。この人権侵害や弾圧を維持するためのシステムはいわゆる”金盾プロジェクト”と呼ばれ、このシステムで中国共産党当局は、人権活動家や民主運動者を監視、追跡することができ、人々の言論自由と知的権利を著しく侵害し、さらにプライバシーまで侵害した。
黄氏の発言によると、中国共産党がインターネット監視システムを操作するため、大量の警察やネット警察を動員。また数十万のネット警察で中国国内のネットを検閲し、自分にとって都合の悪いネットを弾圧し、いろんな情報をフィルターして封鎖している。国家安全部がさらに、今後中国のインターネット利用者が国外の無料メールの使用禁止、さらに中国国外の検索エンジンすべてを封鎖すると言い出した。国家安全部にも3万名のスタッフがネット監視を専任とし、その主な任務はインターネットに流れている情報の内容の監視とホームページの封鎖である。

検閲手口の詳細も(長いので抜粋)。
中国のネット検閲   その“手口”:東京新聞

同様に検閲体制を敷く他国の場合は、検閲で閲覧できなくしたことを利用者に明らかにするが、中国の場合「タイムアウト」「エラー」など技術的問題を装い、それが検閲による規制だとは利用者には分からないようにしてある。

「中国では二〇〇〇年に、ネットなどを規制する基本的な法律ができた。やってはいけないこととして、国家の安全と社会の安定、共産主義社会の秩序を乱すことが項目として含まれている。その基本法をもとに、規制の細則、罰則が決まっている。例えば、中国内でもヤフー(検索エンジン)が運営されているが、『国の安全を脅かす』『党批判』と政府が判断したサイトは、排除しなければ運営ができない」

最悪の戦犯は誰 石原完爾談

投稿者: from_east_coast_25 投稿日時: 2005/05/01 01:16 投稿番号: [69838 / 118550]
「証人は英語は語せますか?」
「英語は語せませんが、日本語ならちょっぴり話せる」

山形弁まるだしで話す石原莞爾に、法廷は爆笑に包まれたという。昭和二二年(一九四七)五月一日、酒田市で開かれた極東軍事裁判でのことだ。この日法廷は、証人として出延した石原のぺ-スに完全に呑まれてしまった。

判事の、「尋間に先立って何か言うことはないか」との間いに石原は、「満州事変の中心は自分である。なぜ私を戦犯として逮捕しないのか、不思議である」と応え、判事や検事を大慌てさせている。

この酒田法廷の前年、石原はすでに連合国側の検事の尋間を受けていた。その際、検事が「戦犯の中で誰が第一級か」と間うと石原は「トルーマン」と応え、大統領就任時にまいたビラを見せた。そこには「もし日本国民諸君が軍人と共に戦争に協力するならば、老人、子供、帰女子を間わず全部爆殺する」と書かれている。

「国際法では非戦闘員は爆撃するなと規定している。これは国際法の蹂躙ではないか」
「あれは喬しだ」
「そうではない。このビラ通りに実行したではないか。B29が軍需工場ではない所、戦闘員以外の民衆すべてを爆撃したではないか。広島や長崎は一体どうしたことか。トルーマン大統領の行為は、戦犯第一級のそのまた第一級に値するものである」

また、逆に石原が日本の戦争責任をどこまで湖るのかと質問し、検事は「日清、日露戦争まで」と応えた。すると石原は「それではペリーを呼びなさい。我々は徳川幕府の昔から鎖国主義で満足していて満州も台湾も不要であった。それをペリーが黒船の大砲で脅し、無理矢理開国させて、貴国らの侵略主義を覚えさせたのではないか。もし日清、日露戦争を悪いというのならば、まず平和日本を脅したペリーを証人として連れて来なさい」。

酒田法廷のあと、朝日新聞の記者が「法廷での将軍の言葉を聴いて、私は日本人として初めて胸の晴れる思いがしました」と、涙を浮かべて話したという。酒田法廷や前年の尋問の逸話は、単に石原が連合国に一矢報いたというのではなく、連合国側の歴史観の誤りと民主主義に反する面を指摘した機会でもあった。

(横山臣平著「秘録石原莞爾」)

/***********************************/

>・・・というような一連の事象の背後にある思想を私は靖国ジハードのキチガイ沙汰と呼んでいる

繰り返しになりますが、じゃあなぜ、こんな国民を締め上げるような体育会系国家にしなければならなかったのかを思いやってほしい。

黒船が大砲を放った時点で日米は開戦していたのです。当時の日本人は必死で全面戦争をさけ、富国強兵、殖産興業をしなければならなかった。

ペリーは日本の小判を大量に持ち出して、ひと財産作ったと言われている。不平等条約の下、金・銀・美術品がせっせと運び出されるのを、当時の日本人がどんな気持ちで眺めていたか。

『武力がなければ正義もへったくれもない』

福沢のような甘っちょろい考えが却下されたのも当然ではないか。それは日本が成熟度が低かった訳でも指導者がキチガイだったわけでも決してない。


アメリカは始めから日本を狙っていただけなんだよ。

レスした先の投稿が消えました

投稿者: tommy39dec3 投稿日時: 2005/05/01 00:54 投稿番号: [69837 / 118550]
あれ?

ここでレスした先の投稿が消えてしまいましたね?

「イラクにはイラクの必然性がある」

というものですが・・・、

どこいったんでしょう?

特攻は軍の作戦行動です

投稿者: tommy39dec3 投稿日時: 2005/05/01 00:46 投稿番号: [69836 / 118550]
その作戦は「外道」と呼ばれるものですが

「特別攻撃隊」いわゆる「特攻隊」は、
宣戦布告をし、交戦状態にある相手国の

軍を攻撃目標とした、攻撃形態のひとつです。

作戦として痛ましいものでしたが、軍が攻撃停止を命令すれば、出撃も停止された
(例外があるかもしれませんけど)

命令系統は明確だったといえます。

このことから、近代戦の枠内で、彼らはその「作戦」を採用したと結論づけることができます。

痛ましいものでありましたが・・・。

必要十分条件知らないでしょ

投稿者: shiba1945 投稿日時: 2005/05/01 00:35 投稿番号: [69835 / 118550]
>ええと、【本土爆撃】は、17年から実行されています。特攻隊は、19年からでしょ?


  やっぱりあんたって、頭が悪いでしょ。
ドーリットルの東京強襲と「本土爆撃」とは位置づけが違うでしょ。

*************
昭和17年4月17日、ドーリットル指揮のB−25中型爆撃機の編隊16機は、米空母「ホーネット」から発進し初の日本本土の空襲に向かった。
*************

ドーリットルの爆撃は戦術

通常用いられる「本土爆撃」とは戦略

  「比較対象がおかしい」


あと
>【特攻隊】が米軍上陸を阻んだから【英霊】というなら、戦地で病死したり、たいした戦果を挙げなかった兵士は【英霊ではない】と言う理屈になりますね。

「人間は哺乳類だから恒温動物だ」という主張に対して,「鳥は哺乳類じゃないから恒温動物ではないという理屈になりますね」

と言い返しているのと同じです.


  これね、
米軍上陸を阻むことが英霊であることの「必要条件」ではなく「十分条件」なのですよ。
ほ乳類であることが恒温動物であることの「必要条件」ではないのと同様ですね。

必要条件や十分条件、必要十分条件を理解してから、反論しなければ恥ずかしいですよ。

数学って習いましたか?

投稿者: shiba1945 投稿日時: 2005/05/01 00:27 投稿番号: [69834 / 118550]
>ええと、【本土爆撃】は、17年から実行されています。特攻隊は、19年からでしょ?


  やっぱりあんたって、頭が悪いでしょ。
ドーリットルの東京強襲と「本土爆撃」とは位置づけが違うでしょ。

*************
昭和17年4月17日、ドーリットル指揮のB−25中型爆撃機の編隊16機は、米空母「ホーネット」から発進し初の日本本土の空襲に向かった。
*************

ドーリットルの爆撃は戦術

通常用いられる「本土爆撃」とは戦略

  「比較対象がおかしい」


あと
>【特攻隊】が米軍上陸を阻んだから【英霊】というなら、戦地で病死したり、たいした戦果を挙げなかった兵士は【英霊ではない】と言う理屈になりますね。

「人間は哺乳類だから恒温動物だ」という主張に対して,「鳥は哺乳類じゃないから恒温動物ではないという理屈になりますね」

と言い返しているのと同じです.


  これね、
米軍上陸を阻むことが英霊であることの「必要条件」ではないのですよ。
ほ乳類であることは恒温動物であることの「必要条件」ではないのと同様ですね。

必要条件や十分条件、必要十分条件を理解してから、反論しなければ恥ずかしいですよ。

>>昭和の日なんかいらない!!

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/05/01 00:04 投稿番号: [69833 / 118550]
日中は夏だったけど。

>▼「原爆はやむえない」とヒロヒトが言ったから4月29日は厚顔無恥の日


ほんと、国民のことなんか眼中にない。
天皇の証明である【三種の神器】をどうやって守るか(保身)しか無かった。


ついでに、
戦後天皇が吉田茂に言った言葉・・

【明治大帝の孫の(自分の)治世に、日本がすべての海外領土を失ってしまうことになったのは、自分にとって手ひどい打撃である】

と言うことを言っている。

海外の人々の被害も眼中に無い、無反省だった。

表現の自由です

投稿者: dkny_calvin_klein 投稿日時: 2005/05/01 00:03 投稿番号: [69832 / 118550]
本部無し。

>あなたが書き表した、

投稿者: tommy39dec3 投稿日時: 2005/05/01 00:01 投稿番号: [69831 / 118550]
イラクの爆発事件は、イラクの爆発事件として書いてくだされば、何を伝えたいかが伝わります。

彼らがそう思っている「かもしれない」というだけの推論で、「特攻」という言葉を使うのは不誠実です。

これもアメリカの想定内

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/05/01 00:01 投稿番号: [69830 / 118550]
だろうな。
WW2のドイツの二の舞はごめん被りたいところ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050430-00000207-yom-int

子供の喧嘩だな。

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/04/30 23:56 投稿番号: [69829 / 118550]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050430-00000086-mai-int&kz=int

>あなたが書き表した、相手のことです

投稿者: dkny_calvin_klein 投稿日時: 2005/04/30 23:56 投稿番号: [69828 / 118550]
>彼らは何のために、誰を攻撃しているんですか?
>彼らの「あるべき」イラク像は何でしょう?
>答えが知りたいものです。

この疑問を提示したのは貴方です。

知りたい貴方が取材に行きなさい。

>>>>うわあ、初耳です。

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/04/30 23:55 投稿番号: [69827 / 118550]
なんだかevangelical_knightさんが、まともな答えを出されてますね。

ちょっとイメージが変わりました。


>>あなたのGHQの情報は
>>【特攻隊を評価したもの】だったとしても、
>>米軍は【自国の兵士の犠牲をできるだけ少なくしたい】との事情があったでしょう。

>そうです.だから「米軍に出血を強いる」という目標を掲げ,それを
実現する最良の方法として特攻を選択し,狙った通りにその効果を
挙げたのです.
これのどこが「無駄死にで非科学的」なんでしょうか.


成果があったのは、最初のころだけでしょ?

米軍はレーダーでかなり遠くの特攻機まで捕らえ、米空軍が編隊を組んで待ち伏せし、日本は【練習機まで駆り出したが】、的中率一割以下と言う。


再掲すると・・

★事実はこの特攻の場合、戦場到達の前に撃墜され、目的を遂げず、その意味で

【徒労の死であった場合の確率はむしろ圧倒的であった。】


特攻において戦果の確実性が期待されたのは単なる希望的観測にしか過ぎなかったのである。

【特攻戦において、科学的判断はなく、】

又どの程度の戦果が得られるかについても、海軍の場合、

【研究すらされなかったという事実は驚くべき事柄である。】

大西(中将)の当初の狙いは栗田艦隊のレイテ湾突入を支援する為、敵空母の飛行甲板を一時的に使用不能にし、時間を稼ぐ程度のものであった。

先の座談会で土肥一夫が指摘しているとおり、特攻をやれば、命中率は高まるだろうという漠然たる考えの中で、この作戦が発動されたのである。



それは明治以来の非力な軍国主義国家日本の、”断固として行えば、鬼神もこれを避く”といわれる先の【念力の世界】が定式化された、精神は物質に優るという、超越的な倒錯の論理といってよかった。

この倒錯の論理が成果(戦果)に結びつかなかった時、【特攻死】そのものが、次第に自己目的となっていったのであった。

このような【十死零生】の特攻作戦が、戦争(防衛)計画の基礎とならないように、

【戦術と装備を活用する】アメリカ合衆国の、帰還の可能性が50パーセント以上の場合に任務を与え、

【それ以下の場合は絶対に与え】ない事が【原則】とされている用兵の基本思想と比較するとき、

日本の用兵思想には、文字通り雲泥の差といえるものがあったのである。

【特攻・・外道の統率と人間の条件】森本忠夫著



>「本土上陸という選択肢を失った米軍には,原爆や焼夷弾で日本を
焼き尽くすという選択肢しか残らなかった」と最初から言ってます.


ええと、【本土爆撃】は、17年から実行されています。特攻隊は、19年からでしょ?

★本土初空爆

http://www.asahi-net.or.jp/~un3k-mn/kusyu-b25.htm


★日本全国が空爆にさらされていた

http://www10.ocn.ne.jp/~kuushuu/ken.html



>>【特攻隊】が米軍上陸を阻んだから【英霊】というなら、戦地で病死したり、たいした戦果を挙げなかった兵士は【英霊ではない】と言う理屈になりますね。

。「人間は哺乳類だから恒温動物だ」という主張に対して,「鳥は
哺乳類じゃないから恒温動物ではないという理屈になりますね」

と言い返しているのと同じです.


あなたがこう言ったからです。↓

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=69545



>>これで戦況回復は無理だが、
>>ほかには何も思い浮かばなかった、石油もないから【片道飛行】です。

>戦況回復までは誰も狙ってなかったんじゃないでしょうか(特攻隊員も
含めて).


じゃ、捨石と言うことだ。
戦況回復できないならね。



>>彼の上官も特攻は【命令にはしてくれるな、本人の意志でということにしてくれ】といったのですから、まったく無責任です。

>前述の "Japanese air power" には,生き残った特攻隊員への大規模
面接調査の結果も紹介されていて,「彼らはそのほぼ全てが志願者で
あった」と記述されています.


これから日本で生きていくのだから、
【志願】と言わなければ、【本国に帰って】どんな処罰があるかと恐れたのかもしれない。

>相手にたいして、不誠実です

投稿者: tommy39dec3 投稿日時: 2005/04/30 23:52 投稿番号: [69826 / 118550]
あなたが書き表した、相手のことです。

>相手にたいして、不誠実です

投稿者: dkny_calvin_klein 投稿日時: 2005/04/30 23:51 投稿番号: [69825 / 118550]
相手とは誰ですか?

>>特攻ではありません

投稿者: tommy39dec3 投稿日時: 2005/04/30 23:48 投稿番号: [69824 / 118550]
明らかに異なるものを、そうと知りながら併記するのは

相手にたいして、不誠実です。

あなたが取材して確認していないなら、

失礼な表現をしていることになります。

>特攻ではありません

投稿者: dkny_calvin_klein 投稿日時: 2005/04/30 23:45 投稿番号: [69823 / 118550]
彼らはそう思ってやっているのかも知れない。

その確認のためにも取材してきてください。

神風はイラク人も良く知っているはずです。

>>イラクで>ならば自爆テロ

投稿者: tommy39dec3 投稿日時: 2005/04/30 23:42 投稿番号: [69822 / 118550]
目的も定かでない、自爆テロです。

特攻ではありません。

> >イラクで特攻は

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/04/30 23:41 投稿番号: [69821 / 118550]
>彼らは何のために、誰を攻撃しているんですか?

アメリカの軍産官複合体のために、誰でもいいから攻撃している。

>彼らの「あるべき」イラク像は何でしょう?

アメリカ軍の空爆の標的になるテロ支援国家イラク。

>>イラクで特攻は

投稿者: dkny_calvin_klein 投稿日時: 2005/04/30 23:39 投稿番号: [69820 / 118550]
写真付きで特攻直前の彼らに取材してきてください。

ピュリツァー賞も夢ではないですよ。

>イラクで特攻は

投稿者: tommy39dec3 投稿日時: 2005/04/30 23:33 投稿番号: [69819 / 118550]
この自爆している人たちが、イラク政府の指揮命令系統下にあり、作戦の一環として、

達成すべき目標と攻撃すべき敵が、
客観的に理解できる程度にあるならば、

軍の作戦行動として、認められます。

彼らは何のために、誰を攻撃しているんですか?

彼らの「あるべき」イラク像は何でしょう?
答えが知りたいものです。

イラクでは特攻は日常

投稿者: dkny_calvin_klein 投稿日時: 2005/04/30 23:26 投稿番号: [69818 / 118550]
イラクで連続車爆弾、26人死亡・60人以上負傷
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050429-00000212-yom-int

イラク
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/world/iraq/

ゼロ戦やパイロットの数には限りがあっても中古車や車の運転が出来る人間の数に限りはない。

アメリカのイラク侵攻の目的が独裁者のいない平和で民主的なイラクを作ることだったならそれは既に失敗している。

一つの国をカオスに陥れても米軍を駐留させれば良いと考えて始めたのならイラク侵攻は成功なのかもしれないが。

> 『朝生』

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/04/30 23:16 投稿番号: [69817 / 118550]
ばった様の情報で、【朝生】を録画して見てみました。

そしたら・・・

>それにしても、毎度のことながら社民党党首の福島瑞穂のマヌケぶり。
この人、本当に弁護士なん?
この人、本当に東大首席で卒業したん?
理論めちゃくちゃ。

>「なぜ、靖国神社参拝しないのか。貴女も行くべきだ」

>と田原総一郎に突っ込まれて、必死で話をすり替えようとしていたのがいじましかった。
しどろもどろになって、喋れば喋るほど矛盾が露呈。


あらー、何をおっしゃるばった様。
上記は事実誤認ですよ。

福島瑞穂さんは、【靖国は、合祀されて異議を唱えている人たちもいるし・・・】と説明しているのに、横から例によって声の大きな男たちがガチャガチャ話し始めて、田原も、これらを抑えきれずに、福島瑞穂さんの【説明】が聞けなかった・・と言うのが真相でしょ?


しかし田原も
【靖国には戦死者240万人】が祀られてるのに、どうして福島さんは【参拝】しないの?

などと問う。

馬鹿じゃないの?
勝手に人の子供たちを【英霊だ神だ】と祀っているところになぜ、参拝しなけりゃいけない?


もし霊がいるとしたら、とっくに【故郷に】帰ってるよ。

何しろ日本の将兵たちは
【医薬品も食料もなく】、傷病兵たちは処置も去れずに置きざりにされ、国から捨てられたことを痛感しただろう。

靖国なんかに、騙されまいよ。

そして似非情報は限りなく・・

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/04/30 22:50 投稿番号: [69816 / 118550]
日々進歩するばったさん、
ならば【南京は2万人の人口で、30万人の犠牲者が出るはずがない】などという【インチキサイト】はもうこれからは、投稿しないって事なのね、よかったわ。



>バカ言っちゃいけないよ。戦うってことは、双方血を流すことなんだよ。


侵略戦争を仕掛けた日本に罪があるのは、日本政府も世界も認めた周知の事実。



>私は知っている。
南京ドラ虫ちゃんと、片面狂氏が同一人物であることを。


あははは。
私はいくつかの名前を作ったけど、
どら以外の名前を使った場合は、必ず訂正している。
残念でした。


>そう、貴女は元社民党の「田嶋陽子さん」ですね。
先週は『たかじんのそこまで言って委員会』で、南京虐殺に関する本を持ち出して、熱く語ってましたね。
途中、感極まって声が裏返ってました。
それより以前の放送では、「天皇制を廃止すべし!」と吠えまくって、政治評論家の三宅久之氏に「バカもん!!何っちゅこと言うんだ!」と爆撃されてましたね。笑


わあ、本気でいってるの?
春先は気をつけてね。

私は【田嶋陽子】は嫌いだよ。
三宅は、アメリカに雇われてると思ってるし。



>PS.
不肖の私に毎度毎度の貴重なレクチャーどうもアリガトサン♪
心配しなくても、私は日々成長しておりまする。


はい、感謝してください。
その成長振りを、ぜひ投稿で見せてくださいませ。
お待ちしております。


>ところで、南京大虐殺はあったのだと、口角泡を飛ばすお方達への忠告。
感情的に被害者がどうだとか、死んだ人の実例ばっか論わないで、ちゃんと冷静に理論的に語りましょう。
さすればそれなりに説得力をもちます
よ。


はい、あなたが【虐殺人数】にこだわってるインチキサイトなど投稿されるので、私は史実に基づいたものを紹介して差し上げております。


ばった様が、これからもインチキ情報に惑わされないよう、お祈り申し上げます。

中共公安からのメール、怖くない?

投稿者: miniiwa2 投稿日時: 2005/04/30 22:31 投稿番号: [69815 / 118550]
「デモ行くな」
という内容よりも、個人のケータイ・PHSに国家機関からメールが送りつけられる。

物凄く、おっそろしいんですけど。

>沖縄でむやみに玉砕しましたっけ?

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/04/30 21:35 投稿番号: [69814 / 118550]
>特攻に戦果が有ったことを認めると困ることでもあるんですか?

戦果がないのだから仕方がないだろう。

沖縄でむやみに玉砕しましたっけ?

投稿者: yusura_sdhk 投稿日時: 2005/04/30 21:34 投稿番号: [69813 / 118550]
それに、沖縄より硫黄島の方が米軍を苦しめたというのも
初耳ですね。比較項目は何ですか?死傷者数じゃないですよね。

ところで、僕は特攻が米軍にとって脅威だったことを、米国の
報告書を根拠に示したわけですが、あなたは根拠も示さずに否定
しようと必死なわけです。

特攻に戦果が有ったことを認めると困ることでもあるんですか?

>>出血を強いていはいないから

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/04/30 21:31 投稿番号: [69812 / 118550]
結局沖縄は陥落したが。
ちなみに硫黄島とか、むやみに玉砕しなかった方がアメリカを苦しめていたようだが。

>出血を強いていはいないから

投稿者: yusura_sdhk 投稿日時: 2005/04/30 21:29 投稿番号: [69811 / 118550]
現に沖縄戦で戦果を挙げてますが。
これが5000機の特攻機に迫力を与えました。

>>現に、作戦は立てていたが。

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/04/30 21:28 投稿番号: [69810 / 118550]
>中止の決定が下されるまでは作戦立案を進めるのが現場の責務です。

そう、中止の決定を下すまで、特攻戦法は何らアメリカを追い詰めていなかったわけだ。

>>プロとして当然の責務

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/04/30 21:27 投稿番号: [69809 / 118550]
>負ける前に相手により多くの出血を強いて講和交渉に向けて
圧力をかけるという責務も有ります

出血を強いていはいないから、圧力をかけるという責務は何ら達していない。

>目的があり、
・解に到達し、
・効果を示した。

>上記に対して具体的に反論してください。


上記のとおり、あなたのいう特攻隊の効果を明確に否定した。

>現に、作戦は立てていたが。

投稿者: yusura_sdhk 投稿日時: 2005/04/30 21:24 投稿番号: [69808 / 118550]
中止の決定が下されるまでは作戦立案を進めるのが現場の責務です。

>プロとして当然の責務

投稿者: yusura_sdhk 投稿日時: 2005/04/30 21:24 投稿番号: [69807 / 118550]
>政治が戦争の続行を主張しても、それに対し勝てる戦法を考案するのがプロとしての軍の責務だし、それがないときはないといって降伏を具申するのもプロとして当然の責務。

負ける前に相手により多くの出血を強いて講和交渉に向けて
圧力をかけるという責務も有ります。

>ようは、無責任だったわけ。
>特攻隊員は無能は指導者に殺されたわけ。

・目的があり、
・解に到達し、
・効果を示した。

上記に対して具体的に反論してください。

>>本土上陸作戦をはずしてはいません

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/04/30 21:10 投稿番号: [69806 / 118550]
別にそれだけが根拠ではないが。

現に、作戦は立てていたが。

>>勝てる戦法がなかったわけですね

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/04/30 21:09 投稿番号: [69805 / 118550]
>それは政治家の仕事です。

まあ、軍も降伏できますが。
現に、戦勝の初期では、フィリピンやシンガポールではアメリカ軍もイギリス軍も降伏したし。

政治が戦争の続行を主張しても、それに対し勝てる戦法を考案するのがプロとしての軍の責務だし、それがないときはないといって降伏を具申するのもプロとして当然の責務。

ようは、無責任だったわけ。
特攻隊員は無能は指導者に殺されたわけ。

>バッタ〜♪オレっちにゃあよ!

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/04/30 21:07 投稿番号: [69804 / 118550]
>崇高なる目的があんのよ!

うん。何となくアウトラインが見えてきた気がする。
陰ながら応援するよ。
あちらのレス、読んだよ。

>イモは忘れねぇけんどよ!

『飲んだら書くな。書くなら飲むな。』

↑フフフへの標語。
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