真実が明らかになる日
投稿者: battamama 投稿日時: 2005/05/01 01:58 投稿番号: [69841 / 118550]
中国の最大メジャーメディアである「大紀元」には、中共の悪辣さを続々暴露していっている。アメリカに本部を置き、世界各地に支部を持つ「大紀元」は、より確かな情報を入手できるのだろう。
中国を民主化するのに武器はいらぬ。
真実を国民に暴露さえすれば、あの膨大な数の人口と暴動がそのまま武器になる。
今回の反日デモで、それがみごとに実証された。
もしかしたら「大紀元」には、CIAの息もかかっているかも知れない。
『泥棒が他人を泥棒呼ばわりする』―まさにその通り!
歴史の捏造も、本当は中国側にある。
もちろん、或程度の歴史の隠蔽はどこの国にもあるが、中国の場合は過去の歴史どころか、つい数年前の出来事から今日に至るまでの出来事をも隠蔽し、捏造している。
中共は、人間の面を被った蛇そのものである。
と、こんなことを書き連ねていると、中共からメールがくるといけないのでこのくらいにしておこう。
予想した通り、今後、反日デモの矛先は中共側に向かうだろうとのこと。
そりゃそうだろう。これまでさんざん反日を煽っておいて、急に取り締まりにかかったら、誰でもその矛盾をいぶかるはずだ。
そして、その疑問が真実追究へと向かい、やがて事のからくりを中国市民が知るに至れば、これまで以上の暴動が起こり、またたく間に中共は瓦解する。
同時にこれは、日中間のこれまでの誤解が解け、今度は中国国民側が日本に謝罪する日が訪れるやも知れない。何しろ、長い年月の誤解と攻撃があったのだから。
邪悪な組織の崩壊は、新しい時代の幕開けでもある。
終戦から60年目の今年、中日間に真の終戦が訪れんことを祈りつつ、『大紀元』の本文を全文コピペします。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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