対イラク武力行使

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>で、直すべき点は?

投稿者: so_what108 投稿日時: 2005/02/10 00:36 投稿番号: [64200 / 118550]
ご自分で考えたら?







民主主義の国に住んでいる以上は。

>>フセインのクエート侵攻

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/02/10 00:34 投稿番号: [64199 / 118550]
>フセインは、略奪しようとしてクエート侵攻をしたように、思われている…。

クウェートの併合宣言をしたのだから、どうみても侵略、略奪以外のなにものでもない。

>でも、フセイン側から言わせると違うかもよ。自分のものを守ろうとしただけだ、と。

クウェートはフセインのものではないし、クウェート人の命もフセインのものではない。

>でも、武力の勝る相手には通じないね。

武力に勝っていたから自分はクウェートを攻めたんだよね。

で、直すべき点は?

投稿者: ahuramazda1945 投稿日時: 2005/02/10 00:32 投稿番号: [64198 / 118550]
T/O

>代案無ければ、否定でしょ

投稿者: so_what108 投稿日時: 2005/02/10 00:31 投稿番号: [64197 / 118550]
民主主義は批判されることによって変化していくものでしょ?w

代案無ければ、否定でしょ。

投稿者: ahuramazda1945 投稿日時: 2005/02/10 00:30 投稿番号: [64196 / 118550]
======
>反米の行き着く先は民主主義の否定しかないのかな。

批判でしょ?w
======

  やっぱり、代案も無いのなら、

  「否定」でしょ?w

民主主義の有害性

投稿者: so_what108 投稿日時: 2005/02/10 00:27 投稿番号: [64195 / 118550]
今回取り上げる著書においては、主に議会制民主主義が政党組織やその代表
指導者によって組織されるという側面が指摘され、そこから必然的に寡頭的
専制に至る性格を免れえないという結論を導いている。

>反米の行き着く先は民主主義の否定しかないのかな。

批判でしょ?w

>>フセインのクエート侵攻

投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/02/10 00:23 投稿番号: [64194 / 118550]
いろいろ、言うけどさ。フセインは、欧米に対して、何ひとつ悪いことはしてないんだよ。

欧米にミサイルを向けた訳じゃないし、欧米のものを盗った訳でもないし、アルカイダなどに直接支援していた訳でもない。拉致などもやった訳じゃない。

だが、武力で固めて独立を保とうをした…。それが、アメリカやヨーロッパの気に入らなかったよ。それで、湾岸戦争になった。理由は、大量破壊兵器をもっているからって。アメリカだって、フランスだって、核兵器はもっているのにね。

それが、いまの世界の構造ってことですよ。そして、情報戦で、あたかも、フセインは、略奪しようとしてクエート侵攻をしたように、思われている…。

でも、フセイン側から言わせると違うかもよ。自分のものを守ろうとしただけだ、と。

でも、武力の勝る相手には通じないね。

勘違いかな?<トピずれ御免2

投稿者: zakgokzugok0081 投稿日時: 2005/02/10 00:16 投稿番号: [64193 / 118550]
>国際会議を4000万で開催することは不可能だ〜

「愛と怒り   戦う勇気」を読んでないんで(「法廷」自体には興味がないんで買う気もないけど)、その中に収支報告があったかどうかは知らないけど、案外、聞けば、すんなり教えてくれるかも。

聞かずに疑念を持つのは、どうかと・・・。

聞いたのに誤魔化されたんなら、この場に、どのような扱いをされたかUPしてくれたら、判断材料になるし、主張に説得力も出ると思うんだけどね。

ちなみに、VAWW-NETジャパンのHPを私が見たかぎりでは、いささか工事中が多過ぎで、少し灰色(笑)。

でも、収支については、アルカイダの活動資金だってサウジのシンパからのカンパで賄われているって説もあるぐらいなんだから、別に不思議とは思わないよ。(トピのテーマに対して少しこじ付けかな?)

入場料や一般参加費用だって取ったろうし。

>>問題なく受け取るのはおかしいんじゃあないかな?

>私は、「自民調査チームの見解」が正しいと主張しておりません〜

については、

>朝日、どうする?

>どんどん、追いつめられてきたようですね〜

>いつまでも逃げられると思っているのじゃ無いでしょうね〜

の根拠付けに使ってるように見えたものでね。

しかし、裁判に証人として喚問される可能性が高く、NHKの責任が認められたら、責任追及が免れない安部氏らに対して、今回、報道機関として問題提起を行っただけの朝日。

さて、本当に責任があり、追い詰められてるのは、どちらでしょ?

>「自民調査チームの見解」が正しいのか判断する材料を提供してほしいだけです

私は、「自民調査チームの見解」の詳細の方が知りたいんだけどね(笑)。

どう言う「公平」で「客観的」な質疑がなされ、きちんと裏付けが取られたのか、実に疑問だし。

今のところ、見つけてないけど、その内、どっかにUPされるかな?

>「女性国際戦犯法廷」の証言等は誤りがあり。国際的に認められていない。よって、「正当」ではありません。

「自民の身内の調査チームの結論」と、どっこい、どっこいって言いたいだけなんだけど。

ゆえに、反対側の視点に立てば、「自民の身内の調査チームの結論」の証言等は誤りがあり。国際的に認められていない。よって、「正当」ではないとも言えるね。

どちらにせよ、公平な第三者がいなければ結論先にありきの茶番である可能性が高いってことを言いたいだけ。

私は、どちらも証言情報程度の信憑性しかないと見てるし。

まあ、完全版が放映されれば、判断が変わるもしれないけどね。(「自民の身内の調査チームの結論」についても同様)

>フセインのクエート侵攻

投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/02/10 00:15 投稿番号: [64192 / 118550]
>>
同じアラブの同胞のクウェートを攻めた、イラク人を信用していないから。
>>

そうかな。私はちょっと別の感慨をもっている…。

クエート侵攻は、フセインに言わせれば、原油を盗まれていたんでしょ。地下でつながっている油田から、クエート側がどんどん抜き取っていた…。

良く知らないけど、クエートそのものも、フセインからみえれば、もともとイラク領の筈…。

だが、武力を頼みにした途端、アメリカにやられた…。
武力なんて、役にたたんなあ、が私の感想ですわ。返って危ない。

今、東シナ海で、中国が領海問題で微妙な場所で、天然ガスの掘削実験をしているよね。なんか、このまま放置すると、中国側で掘削と言っても、地下では続いていて、日本側の下に埋蔵されているはずのガスも抜かれてしまう、とか言っているじゃないのかな。

それを、けしからん、と言って武力を行使いたら、また、中国側にアメリカと西欧とか、強い国がついていたら、日本の方が攻撃されてしまう、ということだよ。中国側から抜いた天然ガスが欧米を潤すとなると、そうなるってこと。

そこから分かる事…。下手な軍備は破滅のもとかな、でしょうか。

そうだ、その調子だ

投稿者: fakeforeignerbasher 投稿日時: 2005/02/10 00:15 投稿番号: [64191 / 118550]
やっぱりお前はこうじゃなきゃな

NPO法の目的<トピずれ御免

投稿者: zakgokzugok0081 投稿日時: 2005/02/10 00:07 投稿番号: [64190 / 118550]
>NPOが犯罪組織の隠れ蓑になったので出来たのがNPO法案

阪神大震災後のボランティア団体の活躍により法制度の不備が認識されたことがきっかけだったと思うけど?

1996年12月に時の与党3党(自・社・さ)と新進党が法案を提出、重要な法案が多くしばらくほっとかれた後、1年3ヵ月してやっと成立したね。

その目的は、「特定非営利活動を行う団体に法人格を付与すること等により、ボランテイア活動をはじめとする市民が行う自由な社会貢献活動としての特定非営利活動の健全な発展を促進し、もって公益の増進に寄与することを目的としている(第1条)」だよ。

そして、NPO法の悪用・濫用が、問題となって出来たのが、「改正NPO法」。

悪用・濫用の主な例はNPO法人が運営するグループホームでの高齢者虐待事件、暴力団関係者が理事を務めるNPO法人の恐喝行為での会員勧誘、NPO法人による浄化槽汚泥の不法投棄など。

右翼による恐喝事件も、わりと聞くね。

日本青年社副会長ら逮捕   医療会社社長への恐喝未遂(茨城新聞:FLASH24:社会・科学)
http://srd.yahoo.co.jp/PAGE=P/LOC=P/R=8/*-http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=IBR&PG=STORY&NGID=soci&NWID=2004100301003008

まともな市民団体の場合は、定款違反の活動をしたり、募金活動をめぐってトラブルを起こしたぐらいかな?(これは業務改善命令が出たぐらいで済んでいたと思うけど)

左翼による明らかな犯罪行為って何か知ってる?

まあ、聖人君子ばっかじゃあないと思うんであってもおかしくはないけど、「犯罪組織やプロ市民との関係が胡散臭い組織が多いと言う事だ」という一方的な話しにはならないと思うよ。

>さて、女性国際戦犯法廷の弁護をするなら〜

以前、メッセージ: 62384で話した通り、証言情報の一つとして見てるだけだね。

メッセージ: 64028 でアフラさんが根拠付けに使ってるように見えたので、どちらも証言情報程度の信憑性しかないと言う意味だよ。

君達!

投稿者: koukou_3nen_sei 投稿日時: 2005/02/10 00:06 投稿番号: [64189 / 118550]
サッカー、日本代表が勝って俺は嬉しい!   (トピズレ)

ま、人それぞれいろんな考え方があるからねぇ、ここで『ばか』とか『ぼけ』とか言ってもしょうがないと思うが。
(失礼!   この俺も言っていた)

>民主主義の有害性

投稿者: honey_badger_21 投稿日時: 2005/02/10 00:05 投稿番号: [64188 / 118550]
>「職業的指導者層の形成のはじまりは、民主主義の終焉の始まりを意味する。
>このことは、とりわけ議会制か党代表かを問わず、「代表」のシステムそのものが
>論理的に成り立たないことから必然的に生じる。・・・・自分の主権を委任する。
>つまり少数の人間に主権を譲り渡す大衆は、主権者たることをやめるのである。
>なぜなら、人民の意思は譲り渡すことができず、個人の意思ですら譲渡できない
>ものだからである。選挙の行動は、大衆の主権の表現であると同時に、主権の
>否定でもある。」
>(ミヘルス著   『民主主義社会における政党の政治学』   第2部第3章)


http://lp.jiyu.net/michels2.htm


そのHPによると結局、ミヘルスは下記のように述べてるね。↓
============================================================
ミヘルスは、こうした議会制民主主義の根本的欠陥である権威化、寡頭制を阻止
する手段として、国民投票、国民発議、労働組合運動、アナーキズム運動などを
取り上げているが、歴史的にそれらが成功した事例はほとんどなかったと批判的
に分析し、悲観的な自己矛盾に陥ってゆく。この否定的な民主主義の寡頭制の
末路を解決するのは、後世に残されたわれわれ自身の課題であると言うかのように。
============================================================
そんなこと分かりきったことだ。
寡頭制の阻止に民主主義ほど適切な政治制度はない。

反米の行き着く先は民主主義の否定しかないのかな。

>>科学者が自由な国を選択する時代

投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/02/10 00:03 投稿番号: [64187 / 118550]
これって、科学者は、好きな国に移動するって意味ですか。

そんなら、放っておけばいいよ。

科学者だって、祖国を忘れて、祖国に不満があるからって、外国に出て行くなら出て行けばいい。頭脳流出とかいうけど、いいよ。

そんな頭脳はいらないもん。日本人じゃないもん。外国に行っても、日本人じゃなくらないない、または、業績を生かそうと日本に帰ってくるなら分かるけど…。

悪魔の頭脳など、どんなに優秀でもいらないじゃん。所詮、二流の頭脳ってことじゃないのかな。

魂がキチンと伴っていあない人など、どんなに優秀でも頼むにたりないのでは…。

ヒットラーが自国の人間でなかったのは、惜しいなどと思う者はいなけどね。日本にもああいう天才が出てくれたら、と思うか。今でこと、錯覚しないけど、ヒットラーって、リアルタイムでみると、恐ろしく魅力に富んだ男だし、優秀な奴の範疇になると思うよ。

ヒットラーがどのくらい、魅力のある奴だったか。世界の一級と言われている人物が、一旦、ヒットラーにあうと、みな、と行っていいほど、取り込まれているよ。

取り込まれていないのは、私の知っている限り、二人だけ。例のロレンス大佐と、イギリスの歴史学者だけだよ。リアルタイムではアカデミックには、傍系的な地位にしかいなかった歴史学者だけど…。

この歴史学者が、どんなに悪意を抱いている人間でも、30分、ヒットラーに会うと、帰ることは好意を抱いていた、というカラクリも解説しているけどね。まあ、ヒットラーて天才だよ。

でも、どんなに才能があっても、こんな奴しらないもん。
どんなに優秀でも、外国に行きたいという奴は出してやればいいんよ。

悪魔の頭脳じゃなく、人類に貢献した日本人として評価されるなら、名誉の部分を頂戴するだけでいいしさ。

民主主義の有害性2

投稿者: so_what108 投稿日時: 2005/02/10 00:00 投稿番号: [64186 / 118550]
>真の賢人達が集まって定めるべき国家の方針を、無知なる大衆の「悪の多数決」
により選ばれた指導者達の手に委ねれば、確実に国は乱れる。



セザールさんの主張はオルテガの理想とした(真のエリート)による政治っていうのと似てると思うよ。^^

オルテガ「大衆の反逆」

http://www.shosai.ne.jp/CGI/search/search.cgi?mode=detail&syomei_no=2333

>大衆とは、善い意味でも悪い意味でも自分自身に特殊な価値を認めようとはせず、自分は“すべての人”と同じであると感じ、そのことに苦痛を覚えるどころか、他のひとびとと同一であると感ずることである
      オルテガ・イ・ガゼット

んだ、んだ

投稿者: battamother 投稿日時: 2005/02/09 23:58 投稿番号: [64185 / 118550]
>もっと硬派な論客だと思ってたぜ

イラクの選挙終わったし、もうこのトピも乱れるより他あるまい。豚まんトピと大差無し。爆

>家でテレビを見ながら

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/02/09 23:51 投稿番号: [64184 / 118550]
>これはアメリカを信用していない人たちにとっては無理な相談です。

私もその気持ちはわかる。
私も、民間人の首をむごたらしく切断したり、同じイスラム教徒のイランに攻め込んだり、同じアラブの同胞のクウェートを攻めた、イラク人を信用していないから。

だから確率ゼロだ、ヴぉけ

投稿者: fakeforeignerbasher 投稿日時: 2005/02/09 23:47 投稿番号: [64183 / 118550]
お前がくだらんID当てやるとは思わなかったな

もっと硬派な論客だと思ってたぜ

>仕事をしながら

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/02/09 23:46 投稿番号: [64182 / 118550]
>逆に聞き返されても困ります。他に妙案がないからああするしかない、ということを言いたいのですから。つまり『気が狂って』などいないのです。

他に妙案がないから、民間人の首を切っているわけですか。
これではどうみても『気が狂って』るとしかいいようがありませんな。
こっちも拍子抜けです。

>大外れだ、ヴぉけ

投稿者: honey_badger_21 投稿日時: 2005/02/09 23:43 投稿番号: [64181 / 118550]
こんなこと言ったんじゃ白状できまい。↓

>魂吸われそうでとても凝視できない


ただのアバターに、ふつう、そんなこと言うか?
しかも、相手を尊敬していないように受け取られる懼れのある言葉を。


fakeforeignerbasher
選ばれし者


celestia_battle
俺様と契約し者
契約せしものなり


確率90%以上

民主主義の有害性

投稿者: so_what108 投稿日時: 2005/02/09 23:41 投稿番号: [64180 / 118550]
「職業的指導者層の形成のはじまりは、民主主義の終焉の始まりを意味する。
このことは、とりわけ議会制か党代表かを問わず、「代表」のシステムそのものが
論理的に成り立たないことから必然的に生じる。・・・・自分の主権を委任する。
つまり少数の人間に主権を譲り渡す大衆は、主権者たることをやめるのである。
なぜなら、人民の意思は譲り渡すことができず、個人の意思ですら譲渡できない
ものだからである。選挙の行動は、大衆の主権の表現であると同時に、主権の
否定でもある。」
(ミヘルス著   『民主主義社会における政党の政治学』   第2部第3章)

「選挙制度は、もっとも手腕に富んだ選挙運動家に権力を手渡す
ものにすぎない」(H.G.ウェルズ)

http://lp.jiyu.net/michels2.htm

大外れだ、ヴぉけ

投稿者: fakeforeignerbasher 投稿日時: 2005/02/09 23:20 投稿番号: [64179 / 118550]
もう少し骨のあるやつだと思ったが

>民主主義の有害性

投稿者: venture_2016 投稿日時: 2005/02/09 23:12 投稿番号: [64178 / 118550]
もしかして、「選べれし指導者」って、民社党のアホ党首のレベルを指しているんじゃないだろうね?

みなさん、このアホ女を社民党福島アホ党首をカラカうように、適当にカラカッているねぇ。
そんじゃ、まぁ悪乗りして。。。。

東ドイツは選ばれた指導者によって大衆を指導すべきだとして、共産党独裁体制を敷いたわけだ。で、無知なる大衆の「悪の多数決」システム、すなわち個人が自由に物が言え、自由な競争原理にしたがって働く西側のシステムが、東ドイツの大衆に知れ渡ると、西側に逃亡する者が相次ぎ、最後は、東ドイツは崩れ去ったわけだ。

同時に、ゴルバチョフは共産党独裁の本家本元、ソ連も崩壊させてしまたわけだ。表向きはレーガンとの軍拡競争に敗れたとこになっているが、本当は共産党独裁体制が生み出した腐敗、非効率、人間性を否定した官僚システム、共産党員とそれ以外の民衆の大きく差別した社会制度等が修復不可能なレベルに達してしまったことにゴルバチョフは絶望し、「選ばれた指導者」の特権によって(まぁ、ここだけはさすがに選ばれし指導者だ)、それを崩壊させたわけだ。

いいかい?これは何億人もの人間を巻き込んで実際に行われた政治システムの大実験だったわけ。これだけ多くの人間を不幸にしただけで終わった大実験の失敗結果を信じることが出来ないのがアカと言う脳膜炎に冒されてしまった人間たちなわけ。

>「ほんとうに民主主義って善なの?」と疑問を抱きたくなるのは私だけではないでしょう。

ソ連はなぜ崩壊したと思う?   大衆の知識レベルが上がるにつれ、選ばれた指導者、そのものを否定しはじめたらか。国民の大多数が農民である間は、共産党独裁もうまくいった。しかしだ、国民の知識レベルが上がり、他国と交流するにつれ、すべての意思決定が「選ばれた指導者」に委ねられている点に疑問を感じ、その非効率性、決定の度重なる過ちに気が付き始めたからなのよ〜。

民主主義てぇのはね、大衆の成熟度によって、良くも悪くもなるわけ。しかしだ、「選ばれた指導者」にいつまでも盲従するシステムでなく、大衆が成長してゆくシステムなわけ。

まぁ、それを否定したけりゃ、一生、「選ばれた指導者」に指導される犬でいなよ。

>何だ?

投稿者: honey_badger_21 投稿日時: 2005/02/09 23:09 投稿番号: [64177 / 118550]
fakeforeignerbasher=celestia_bette

↓これ

投稿者: battamother 投稿日時: 2005/02/09 23:03 投稿番号: [64176 / 118550]
私も興味ある。
余程、横レスしようかと思ったほど。ワクワク

何だ?

投稿者: fakeforeignerbasher 投稿日時: 2005/02/09 23:02 投稿番号: [64175 / 118550]
>おまえ、もしかして・・・

おまけ

投稿者: battamother 投稿日時: 2005/02/09 22:57 投稿番号: [64174 / 118550]
>わたしは、じつをいうと出身大学や学部や、
>卒業後にやってた仕事からすると、ものすごく経済に強くなければならないのだけど、
>会社をやめるときに意識的にバカになることに決めちゃったのね。

スピカさん、この自慢話もう聞き飽きたわ。まるで水戸黄門の印籠みたい。
このトピには、有名私大や国立大出の優秀な御仁がごまんといるよ。でも、だ〜れもそんなことディスクローズしやしない。
なら、私もディスクローズさせて貰おうかな。便乗手法で。笑

知る人ぞ知る、故河原町のジュリー(ルンペン?)を先輩に持つ、京都帝大哲学科卒だ。
どう?私のこと尊敬する?
むしろ「やな奴っちゃな」「嫌味な奴っちゃな」って思うでしょ。
人のふり見て我がふり直せってことよ。

もっとも、ミッション女子高校から、有名女子大を卒業しましたって、世を忍ぶ仮の姿では言いまくってますが。その方が余程男受けするしね。ホホホ

と、

投稿者: battamother 投稿日時: 2005/02/09 22:50 投稿番号: [64173 / 118550]
アホな投稿はこのくらいにしとくわ。
でないと、またアフラさんに嘆かれるし、他の真面目なお方々に袋だたきにあうし。


スタコラサッサ

続きは、豚まんトピで♪

リキヤ!!!

投稿者: battamother 投稿日時: 2005/02/09 22:48 投稿番号: [64172 / 118550]
>あばずれ

また覗き見したな!!!!

Badmother

投稿者: rikiya_ward_of_lights 投稿日時: 2005/02/09 22:47 投稿番号: [64171 / 118550]
┐(-。ー;)┌







































あばずれ

>みかんを食べながら考えた。パート2

投稿者: aobashiratori 投稿日時: 2005/02/09 22:45 投稿番号: [64170 / 118550]
>誰かが統一するのなら、アメリカがベストではなくてもベターだという人が多いのも知っています。

私がその内の一人だね。

中国・・・・値切る
ロシア・・・暗い
仏・・・・・ジコチュウ
英国・・・・ドラキュラ趣味
ドイツ・・・ケチ
豪州・・・・田舎臭い
カナダ・・・広いだけ

対して

アメリカ・・・イチローが居る、ハリウッド映画が好き、お人好しが多い。

レス不要よ。

>よく気付いたな、お前

投稿者: battamother 投稿日時: 2005/02/09 22:43 投稿番号: [64169 / 118550]
>魂吸われそうでとても凝視できない

あははは
確かに。
吸われたら吸い返す・・・これが魔界の掟なのじゃ。











でも、サダコの魂は吸いたくないな。やっぱ

>よく気付いたな、お前

投稿者: honey_badger_21 投稿日時: 2005/02/09 22:42 投稿番号: [64168 / 118550]
>魂吸われそうでとても凝視できない


おまえ、もしかして・・・

よく気付いたな、お前

投稿者: fakeforeignerbasher 投稿日時: 2005/02/09 22:30 投稿番号: [64167 / 118550]
魂吸われそうでとても凝視できない

週刊文春の“創価学会とタッグ”報道に抗議

投稿者: celestia_bette 投稿日時: 2005/02/09 22:27 投稿番号: [64166 / 118550]
楽天:
週刊文春の“創価学会とタッグ”報道に抗議

楽天が抗議した週刊文春の記事

  楽天は9日、同日発売の週刊文春2月17日号の記事が同社と三木谷浩史社長に対する名誉毀損にあたるとして発行元の文芸春秋社に抗議した。週刊文春同号は「楽天三木谷オーナーと創価学会『最強タッグ』で球界支配の野望」との記事を掲載している。

  記事で「(楽天球団と)創価学会との間には切っても切れない関係がある」「三木谷氏にとって、学会の動員力が魅力なのは、紛れもない事実。おまけに彼は『学会大幹部の孫』というコネもある」などと書いてあることについて、楽天は事実と異なる内容の記載であり、読者に対して特定の宗教団体との間に特別の関係を有しているかの印象を与えるもの、と指摘。

  そのうえでプロ野球界の発展のために自ら新規参入を決断したものであり、広く多くの方々に支援いただけるような球団運営を目指しており、特定の宗教団体との間に特別の関係は一切ないとしている。

  週刊文春の鈴木洋嗣編集長は「(書面が到着していないので詳細は不明だが)記事は客観的な事実を記載したもので、絶対の自信がある」とコメントしている。

(某新聞)

おや?

投稿者: battamother 投稿日時: 2005/02/09 22:26 投稿番号: [64165 / 118550]
セザール嬢の顔が少し違うぞ。
あんなブスだったのが、若干目元が涼しくなっている。
食い倒れ人形眼鏡から、ちょっと値の張る眼鏡に換えたのかな?
それとも、整形か?   え?
おっさん、えらい儲かってまんな。
「りんぐ」の興行収益金パチったのかな?

>仕事をしながら

投稿者: from_east_coast_25 投稿日時: 2005/02/09 22:25 投稿番号: [64164 / 118550]
>とりあえずは、新政権を発足させて、アメリカと講和条約を結び、さっさと出て行ってもらうのが次善の策だろう。

これはアメリカを信用していない人たちにとっては無理な相談です。



>他に妙案はあるなら教えてもらいたい。

逆に聞き返されても困ります。他に妙案がないからああするしかない、ということを言いたいのですから。つまり『気が狂って』などいないのです。


ちょっと拍子抜け。^^;

仕事をしながら

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/02/09 22:06 投稿番号: [64163 / 118550]
考えるに、先ず抵抗する理由は何か。それによって変わる。

イラクの一部勢力にとってアメリカは敵か?それとも同じイラク人が敵か?

とりあえずアメリカを倒したとしてその後はスンニー、シーア、グルドの三つ巴の争いが予想される。(シーアはシスタニとバドルに分裂する可能性がある)
それを考えると、自分たちは力を温存して、他の勢力とアメリカとを戦わせるという手段もある。グルドはそうしているように思える。

とりあえずは、新政権を発足させて、アメリカと講和条約を結び、さっさと出て行ってもらうのが次善の策だろう。

他に妙案はあるなら教えてもらいたい。

>セザールの独り言   あ、そうか

投稿者: cosmic_belt 投稿日時: 2005/02/09 21:56 投稿番号: [64162 / 118550]
>>真の賢人達が集まって定めるべき国家の方針を、無知なる大衆の「悪の多数決」
   により選ばれた指導者達の手に委ねれば、確実に国は乱れる。



>質問だが、
   その真の賢人はどうやって選ぶのかな?


霊感でしたね。

真の賢人は選ばれない

投稿者: fakeforeignerbasher 投稿日時: 2005/02/09 21:55 投稿番号: [64161 / 118550]
選ばれし者だから

まるでメビウスの輪のような問いかけだな
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