セザールの独り言
投稿者: celestia_battle 投稿日時: 2005/02/09 21:14 投稿番号: [64152 / 118550]
■民主主義の有害性
民主主義の本質を、ろくに吟味することもなく
大衆はこの思想を何者にも替えがたい”善”として受け入れる。
だが、この民主主義という思想は、ユダヤ人によって生み出され、
○○○によって国家転覆の手段として利用されたものである。
その民主主義の本質とは、一言で言えば、すべての国民が、
己の欲求を抑えず、周囲の都合を顧みず、主張したいことを主張するといことである。
これを採用すれば、社会は収拾がつかなくなって混乱し、国家は
健全な体質を失い、やがて崩壊する。
民主主義には、社会を破壊する魔性が存在する。
そこに気づいた○○○は、国家転覆の道具として、これを用いたのである。
真の賢人達が集まって定めるべき国家の方針を、無知なる大衆の「悪の多数決」
により選ばれた指導者達の手に委ねれば、確実に国は乱れる。
民主主義を導入した国家は、芯を失い、骨抜き(ポチ)にされ、
やがては亡国の憂き目に遭うことになる。
世界とは立体であるのにそれを平面化する思想。
底辺の人間がより上位の者を自分のレベルにひきづりおろして
安心したい思想。故に底辺の人間ほどこれを好む。
神を無き者にし、神霊の活動する実相の世界を無視して
地上物質界のみしか考えないやり方。
このトピにおいても
やたら民主主義を強調する人間の質やレベルや品性をみれば
「ほんとうに民主主義って善なの?」
と疑問を抱きたくなるのは私だけではないでしょう。
これは メッセージ 63415 (celestia_battle さん)への返信です.
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