対イラク武力行使

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>皇国史観↓

投稿者: manjyuroudesu 投稿日時: 2004/02/25 21:56 投稿番号: [32840 / 118550]
>戦後の教育はその誤りから出発したのではないですか?

それは、ただ勝ったというだけで官軍になったアメリカの考えですね。日本人は、長いものには巻かれろ式の国民性を持ってますから、占領軍にはやり易い国だったのでしょう。
アメリカの作った憲法を日本語に翻訳して、「有難い」日本国憲法ができて、国民は、アメリカの思うままに、忠実なポチとして再出発したのでありました。

アメリカのかつての敵を、逆に飼い慣らして、ポチとすべく、うまく教育していった訳です。

>偏った「国粋主義」からの脱却が第一命題だったはずですがね。

確かに、余りに偏った「国粋主義」は、排除すべきだったかもしれませんが、一方で「日本人としての誇り」は絶対維持していくべきでした。

>国体」のためなら自らの命すら投げ出すのが当たり前だったでしょうが。

その是非は別として、特攻隊員を初めとする英霊の方々の、純粋に国を思う気持ちに対しては、頭が下がり、自然と目頭が熱くなってしまう僕なのです。

>もう一度、その教育をしたいのですか?

何もそんなことは言ってないです。せめて普通の国並みに、「素晴らしき我が母国」と思わせるように子供たちを導いてやる教育が必要だと考えます。

秋山郷で、川の砂を掘って

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2004/02/25 21:48 投稿番号: [32839 / 118550]
温泉と川の水で程よい暖かさにして入った、無料天然温泉。

仰ぎ見る鳥兜山が綺麗だった。

田舎だけど、私たちいい所に住んでますよね。

エッヘン!

3つも登りましたか・・・

投稿者: konnzatu_ts 投稿日時: 2004/02/25 21:35 投稿番号: [32838 / 118550]
すごいですね。私は車で登れる「斑尾」しかあがってないです。
これからは、山菜と渓流魚で日本酒ですね。あっと、忘れてならないのが「温泉」です。ニコニコしてきます。

>北信5岳とは

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2004/02/25 21:28 投稿番号: [32837 / 118550]
ああ、そうでしたか。

無知でした。

日本百名山などと言うものがあったりで、訳が分からなくなっていました。

これらの5つの内で、登った山は妙高、戸隠、飯綱です。

後2つもやりたいですね。

ちなみに茸は大好きです。

あのあたりでは、根曲がり竹の味噌汁も捨てがたい。

日本海の美味い魚と山菜で酒を・・・・たまりませんね。

>>>国旗、国歌

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2004/02/25 21:18 投稿番号: [32836 / 118550]
安易に難しい問題に引き込んでしまったことを後悔しています。

偶然か必然かということになれば、科学的な立場からは、偶然としか言い様がありません。

人は、きっと本能だと思いますが、自分が帰属するものに、盲目的に委ねる傾向にあります。

それが、子供の親に対する気持ちであったり、又、人が帰属する性、集落、組織、民族、国家です。

俗に言う身内です。

歴史を見ますと、この身内意識がユーゴーの、ルワンダの、パレスチナの・・・・悲惨で解決のめどの付かない争いを継続させていることは、又一つの事実です。

国家の国旗国歌を強く意識させ、更にその意識を煽り立てることが、人一人地道に生きてゆくことにどれだけ必要なことでしょうか。

私はせっかく本を読んでも、正確に引用できる読み方はしないので、紹介できませんが、何処かにこんな事が書いてあり、同意しました。

「アイデンテティ(帰属意識)は、最も安易で危険な意識である。人類は何処かでアイデンテティファイすることを克服しなければ永遠に平和と共存できないだろう。」

愛国心などは、ほって置いても育つもので、むしろ制限したほうが、安全だと思います。

国旗、国歌、愛国心などと言い出したら、むしろそれを利用されることを警戒したほうが、怪我は少ないのではないでしょうか。

皇国史観↓

投稿者: konnzatu_ts 投稿日時: 2004/02/25 20:56 投稿番号: [32835 / 118550]
でも、子供たちに教えますか?
戦後の教育はその誤りから出発したのではないですか?偏った「国粋主義」からの脱却が第一命題だったはずですがね。
「国体」の維持のためには人間の尊厳など否定した教育が行われていたのは戦前の教育だったでしょうが?それすら忘れたのですかね(笑)「国体」のためなら自らの命すら投げ出すのが当たり前だったでしょうが。それらに否定的な人間は「非国民」レッテルを貼って、抑圧したではないですか。もう一度、その教育をしたいのですか?

>>国旗、国歌

投稿者: manjyuroudesu 投稿日時: 2004/02/25 20:38 投稿番号: [32834 / 118550]
>この国の国籍を持った両親の間に生まれた事

は、偶然ではないと認識してます。

>国旗国家に愛着を持て

国を思うなら施政者は、強制でもいいから、子供の頃から、その国の偉大さ、素晴らしさを教育し、自国を愛する土壌を作ってやるべきですね。日本は、それをやってない、世界に稀に見る国です。だから、「この国に何かをしてもらってると言う意識が全くない」なんて言う、ばちあたりな若者が徘徊するようになるんですよ。
  何故、日本のあら捜しばかり厳選して教科書に載せ、自己嗜虐的な国民を生産していくのですかね。戦後アメリカの政策がそれを目指し、日教組が大いに貢献して、今のような、母国を恥とし愛国心の欠如した人間が多くできてきたんですよ。

>国権が私権を犯すようであれば、愛着など持てません。

悪いのは全て政治家のせいだが、お上に逆らう勇気も気力もない、ふにゃけた人間だらけです。
「国に何かをしてくれ、と問うのではなく、自分が国家の為に、何が出来るかを問うべきだ」ってなJFKの演説がありましたが、正にその通りです。
だいたい、政治家は国民が選挙して選んだ
のですから、国民は施政者には批判するだけでなく協力的であるべきです。国を愛する心があり、政治に不満があるなら、草の根でもいいから、積極的に政治に参加しようとの意気込みが必要です。全て施政者の責任にして、何もしてくれないからこの国愛しません、などという甘ったれた態度は捨てるべきです。愛国心というのは、国の施しによって左右されるようなちゃちなもんではないです。

>税収40兆にもかかわらず、80兆の予算を組み、湯水のごとく、・・・

外国に借金をしてないのが救いでしょう。政府は、国債の累積赤字額の倍ある国民の金融資産をあてにしてるんでしょうね。国民は今も勤勉で貯め込み続けているから、それを前借し続けても大したことではないと、考えですかね。

>いつか、超インフレにして国民資産をただ同然にするか、踏み倒すかするようになるでしょう。

昔から施政者がよくやる方法ですね。
ところで、アメリカの双子の赤字の一つ、財政赤字ですが、積もり積もっていくらになってるんですか?あんな天文学的借金があってよくやっていけますね。アメリカの強みは、世界の機関通貨であるドルをいくらでも印刷でることと、石油の取引はドルでしか出来ない、と勝手に決めて世界に従わせているこでしょうか。金兌換制などとっくの昔になくなってるし、膨大な双子の赤字でドルの信用は凋落していますが、日本は、米国債を大量に買い続け、ドルも買い支えてます。日本は真にアメリカのATMですね。

>斜陽国アメリカのポチ小泉を支持するものが、いまだに4割存在することが

小泉さんは、アメリカ追従ですが、現状を思えば、とても反米にはなれないです。ここは、無茶に突っ走るアメリカをいかにうまく利用するか、ぐらいな気持ちで、国益を追求していくしかないでしょう。

イラクに米兵の死体?

投稿者: konnzatu_ts 投稿日時: 2004/02/25 20:38 投稿番号: [32833 / 118550]
http://biz.nifty.com/news/nk/page.jsp?file=20040225_1&no=4
以前、日刊べりタで載せていたと思うが今度は
「日刊ゲンダイ」の記事だそうだ。
傭兵は米帝にとっては人間じゃないのかなぁ〜。
発表される米兵の死者数には負傷の治療中に死亡した人数は反映されないのだろうか?全てが無事とは限らないはずだが・・・これも米帝の情報操作かね(冷笑)

こんばんは

投稿者: konnzatu_ts 投稿日時: 2004/02/25 20:25 投稿番号: [32832 / 118550]
北信5岳とは「斑尾」「妙高」「黒姫」「戸隠」「飯綱」を示します。私は厳冬期の晴れた朝が最高に思います。千曲川に朝霧がかかった状態でみる山並み(志賀高原)いいですよ。
紅葉もいいですが秋はやはり「きのこ」です。これからは山菜のシーズンです。
どうも、食い意地がはっているようです。(爆)

レス有難う

投稿者: konnzatu_ts 投稿日時: 2004/02/25 20:18 投稿番号: [32831 / 118550]
私も残念に思います。中国人の友達を作ろうとすると必ずと言っていいほど、過去の行為を非難されます。ひどいのは「問答無用」の扱いを受けるときもあります。でも、粘り強く話をし、過去の清算をすると、良い友達になりますね。彼らは一度信用すると終生変わらない友情を持ってくれます。

konnzatu_tsさん、こんばんわ。

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2004/02/25 20:10 投稿番号: [32830 / 118550]
>リストにのってるから読まないと思うが・・・

ちゃんと読んでいます。

直接レスは返さなくても、もし、刺激があればどこかで間接的に返してきます。

話は変わりますが、北信5岳と言えば、昨年紅葉の時期に、高妻山へ行ってきました。

霧の中の山歩きでしたので、再挑戦し、乙妻まで足を伸ばしたいと思っています。

私は、毎日八ヶ岳と、甲斐駒と、槍穂高を見て、暮らしています。

証拠好きのおばさんへ

投稿者: konnzatu_ts 投稿日時: 2004/02/25 19:56 投稿番号: [32829 / 118550]
俺の発言に証拠を示せと要求していたが、そもそも、イラク戦争の大義であった「大量破壊兵器」の存在を証明することのほうがさきだろ。本末転倒もはなはだしい、順序が逆でしょ?
不確かな根拠に基づいてイラク国民に塗炭の苦しみを与えたのはどなたですか?これからもまだ、イラクを支配するつもりですか?石油資本とイスラエルのために自国民をまだまだ騙す積もりかね?
リストにのってるから読まないと思うが・・・

>強姦軍隊(加害者との和解など)

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/02/25 19:50 投稿番号: [32828 / 118550]
konnzatu_tsさん、どうも。

>前に一度、この板にのせたと思うけど再掲載しますね。日本軍の本質を。それと中国人>」の寛大さを合わせ見れるとおもいます。南方戦線だったら全員B・C級戦犯として刑>場の露になっていたことでしょう。

  映画『日本鬼子』はお客は少なかったし、『南京1937』などは厳戒態勢での鑑賞。まったく日本低国の現状は・・・。

  松井稔が『中帰連』(17号/2001夏)に書いている。

  【やはり残念でくやしいのは肝心の日本人の無関心である。日本を知らない日本人が増えている。その歴史的知識の貧しさと認識能力の低さには唖然とする。これは自国の歴史を検証し、認識することを誤魔化し続けてきた戦後民主主義の結果である。日本人はあの戦争から何を学んだというのか。個人を尊重せず、集団に過剰におもねる若者たちの現状に戦慄を覚える。「これでいいのか、日本人!」
  愚劣なまでに知る努力を怠っている日本人に、執拗にこの映画を突きつけていきたい。知らないことは、未来に対する罪悪である。】

  以前にも書いたが、ドラマ『白い巨塔』ではアウシュビッツのロケを敢行した。医者と人体事件を扱うならば当然731部隊を扱えばいいわけで、その見事な処世術に呆れるばかりだ。ナチスの悪行は数え切れないくらいの映画化で、多くの人がそれを知っているが、ヒロヒトラー教祖のもとでの日本軍の悪行がなぜほとんど映画化されないのか、わたしには不思議でならない。もし中国にロスチャイルド財閥のようなものがあれば、それはもう莫大な数の映画が公開されたであろうが、ヒロヒトには運良く、岸信介には運良く、安部晋三にも運良く、小泉純一郎にも運良く、日本の庶民にはまことに運悪く、中国にはそんな財閥はなかった。

  わたしの知る限り(注:そんなに映画は見ない)、皇軍の蛮行が描かれるのは『赤いコーリャン』とか『鬼が来た』ぐらいか・・・。

  ビデオ『天皇の名のもとに』にはマギー牧師の撮ったビデオがあり、南京の少女達がトラックに積み込まれ運ばれていく。少女たちは「助けて!」と叫んでいる。もうすぐ日本兵に強かんされるのだ。・・・

  そうした救いようない加害者と被害者が後にどういう遭遇をしたか、以下を見て欲しい。


『戦争と罪責』野田正彰(岩波書店)より

  <管理所員の葛藤>
  他方、「思想改造」の工作に当っていた呉浩然はどんな思いでいたのだろう。撫順管理所で日本人戦犯を担当したほとんどの指導員は、日本語のできる朝鮮族だった。呉浩然も吉林省敦化出身の朝鮮族。小学生のとき、日本語を学習させられている。日本軍が敗れた45年の年末、革命軍に参加している。思想改造の責任者として、仕事の意義は理解していたが、感情は複雑であった。彼は『覚醒』に書いている。
 
「戦犯たちの様々な謬論と怪気焔に対して、私たち工作員は誰もが大いに立腹していた。多くの工作員は、偽満州国当時、日本侵略から迫害され虐待を受けたし、何人かの同志は家族や肉親を殺害されていた。私の父と叔父は日本植民統治下の監獄の中で、ひどい虐待を受けて獄死した。

  看守員の王興はもっと酷い目に会っている。彼の家は熱河省承徳の万里の長城の側で、抗日遊撃地域にあった。日本軍の第一次大掃討作戦中、彼の家族8人のうち7人が殺され、僅かに彼1人だけが血の海から生き延びることができた。王興は伯父の家で成長した後、中国人民解放軍に参加して小隊長になった。

  1950年7月、組織は彼を撫順戦犯管理所の工作員に転属させた。彼はそのことを非常に喜んだ。ここで工作したら、昔のあの残虐な日本侵略者を処罰でき、国家と家族の仇が討てる。彼は管理所に来て日本戦犯が頑固で管理教育を受けようとせず、気勢を上げて管理教育の工作員を侮辱したり、罵倒する様子を見て、腹を立て、思う存分殴りつけてやろうと思った。しかし、当時上級機関から、収監中の戦犯を『殴ったり罵ってはいけない』『人格を尊重せよ』と厳重に指示されていた。

  王興は日本軍の大掃討のとき、全村火の海にされ、家族全員が突き刺され命を奪われた情景を思い出し、どうしても納得できないで、ベッドに伏して布団をかぶり泣き悶えた」
 
  呉浩然はあえて王興看守について語っているが、それは幹部として怒りを表出できない自分の思いを託したものであろう。布団をかぶって泣いたのは、呉浩然指導員その人であったかもしれない。王興看守だけでなく、家族が強姦され殺されるのを、物陰に隠れて見守っていた少年少女が何人かいた。成長して解放軍に入り、撫順管理所に配属され、そこで忘れもしない殺害者その男に会った者もいたのである。

小生は、本拠地トピ含め いままで

投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2004/02/25 19:36 投稿番号: [32827 / 118550]
1年間、どれほど、罵詈雑言を浴びせられようと、その投稿を削除申請したことは一度もない。

このトピは、削除するのが流儀となっておるのか。

本年1月からの参加で、このトピの流儀はわからないが。

勝共連合の呪いかな

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2004/02/25 19:35 投稿番号: [32826 / 118550]
ルワンダ、例の民族対立による大殺戮が行われたアフリカの真ん中にある小さな国。

ケニヤのマサイ族も、このルワンダのツチ族もギリシャ人の末裔だと聞いたが、その真偽は定かでない。

この小国では、街角にある木造の小さな2階建て家屋が、外務省だったり、文部省だったりした。

勿論、日本大使館もなかった。

そこに一人だけ、日本人がいた。

いい人で、世話になった。

統一教会の布教活動をしていた。

論争をしたが、いい人だった。

数ヵ月後、ナイロビで会ったとき、彼はもうルワンダには帰れないといっていた。

何があったか、聞かなかった。

あの、宗教の情熱に底しれない不気味さを感じた。

あ!!、まだ踏んでなかった。

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2004/02/25 19:10 投稿番号: [32823 / 118550]
文鮮明は、詐欺商売の元締めで、
純情な少年少女、紳士淑女を洗脳し、(洗脳されたとは言え、実行犯を余り庇ってもしょうがないが)
善良な老若男女に、ろくでもない、壷や絵等を、天文学的な価格で売りつける、
社会の屑、いや、ゴキブリ以下であると、認識しています。
(ゴキブリさん失礼しました。あんなのと比べてしまって。)

アー。すっきりした。

カジカ

投稿者: konnzatu_ts 投稿日時: 2004/02/25 16:29 投稿番号: [32820 / 118550]
めっきり少なくなりましたがハゼ科の魚です。東京湾のハゼも干して正月の雑煮の出汁に昔は使ったようです。
味は「ハゼ」に似てるようです。ただ、比べて見たことがないし、骨酒に「ハゼ」は使ったことがないので、なんともいえないです。

ヤブコギ

投稿者: konnzatu_ts 投稿日時: 2004/02/25 16:24 投稿番号: [32819 / 118550]
ヤブコギはありません。七倉ダムから4時間歩くことを覚悟してください。
湯俣・水俣川の出合いに「晴嵐荘」という小屋があります。2泊くらい予定すると快適なつりと露天風呂が楽しめますよ。

渓流派

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/02/25 15:43 投稿番号: [32818 / 118550]
何かあっと言う間に渓流派が増えたなぁ〜

鰍!カジカって初めて聞いたよ
何だろうって検索したら

ハゼみたいだけど味もハゼみたいなの?

ノーブレス・オブリージュ再び

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/02/25 15:30 投稿番号: [32817 / 118550]
ノーブレスオブリージュと自衛隊そしてイスラム社会
の三つに話が広がった。

ノーブレスオブリージュから行こう。
そして双方合意する必要は無いが
ある程度、認識が出来たら次の話を進めよう。

************************************
『ノーブレスオブリージュ』

悪く言えば貴族の戯言と言えるかもしれない。
だが、現代、民主主義国家に残るこの言葉が持つ意味は
貴族の戯言だろうか?
主権在民国家に於ける市民の志だろうか?

貴族の戯言と一言で否定するのは
あまりに、ブルジョア対プロレタリアート闘争の様では無いだろうか?


ノーブレスを血統や生まれと認識するのでなく
ノーブレスを高貴な志と考えているがね・・・

************************************

だが!実際の話をすれば
世界の士官候補生の多くは
所謂、貴族とか名門の家系出身者が多い・・・

貴族のいないアメリカでも
陸海空、士官学校及び兵学校へ入校するには
上院議員もしくは下院議員の推薦状が必要なのだ・・・
(予備士官制度ROTC、NROTC等々があるのでそこから士官将校への道もある。)

ちみに・・・日本は昔から血筋はまったく関係ない。
山本五十六は貧乏農家出身

露天風呂!!

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2004/02/25 15:20 投稿番号: [32816 / 118550]
>つりの後の楽しみは湯俣川の河原で自分で穴を掘っての露天風呂です。

これ良いですねえ?
今度師匠(と言っても友人)と一緒に行ってみようかなあ?

・・・ヤブコギとかは相当あるんですか?

国旗国歌の重要性

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/02/25 15:12 投稿番号: [32815 / 118550]
国際法、慣習国際法、国際慣例とは別に
国際礼譲と言うものがある。

まぁつまり、国家間が付き合う上でのマナーってとこかな。

日本独特のマナー、礼儀作法があるように
世界にも共通の礼儀作法がある。

死者には敬意を払う。何かはそうだが
国旗国歌を尊重すると言うもの世界共通のマナーだ。

だから、他国に対して抗議の声を上げる時にその国の国旗を燃やす。

************************************

さて!この件も長くなりそうだな・・・
まずは馬鹿にされている。
なぜ、国家と政府は違うのかと言う私の主張から行こうか・・・

国際法では
国家の承認と政府の承認を分けて考えている。
長くなるから途中を省くが・・・

国家の承認には
明示的承認と黙示的承認と言うのがあり
この黙示的承認に

国旗の承認があるんだ・・・


なぜ国旗を承認したらそのまま国家の承認になるか?

実は慣習国際法では
国旗国歌等の国家のシンボルに名誉権を与え
尊重しなければならないとされている。

なぜなら世界では
政府を批判したり非難したしする事は良くあるが
国家そのものを否定する国民はほとんどいないから。

つまり慣習国際法及び国際礼譲は
非常に国旗国歌を重要視しているって事!


はっきり言えば、
軍国主義だ〜押し付けだ〜
なんだかんだと言って国旗国歌を否定するのは
甘えに過ぎない・・・

「挨拶しなさい。」
と親に言われて反抗している子どもみたいなもの・・・

国際慣習が国旗国歌をあまりに重要視しているから
台湾は外国で自国の国旗を掲げる事さえ出来ないのだから。
http://tanakanews.com/sayuri/flag.htm
(これはあくまで一例、通商会議等多くの国際会議で台湾はオブザバーを派遣するが
中国の横槍で国旗は一切掲げられない。)

値段まで・・。

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2004/02/25 14:59 投稿番号: [32814 / 118550]
>あのフットボール形をしたメロン(30〜40アフガン)、星葡萄入り焼き飯(20アフガン)と値段まで記憶にあるのですが、日本円に換算すると幾らだったか全然覚えていません。

凄いですねえ。
なんか安かったという記憶はあったのですが、値段までは覚えてませんでした。勿論換金レートも覚えていません。(^_^;)

あのメロン、香港でも売っていたんですか?
誰かタネ持ってないですかねえ?・・・って、気候によって中身の美味しさは違ってきますかねえ?



ついでにといっては、失礼ですが、鎌倉さんどうもです。


今日こそは、バッチリ仕事します!!

貴族の戯言

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2004/02/25 14:33 投稿番号: [32813 / 118550]
インドに行くと、今はどうだか知りませんが、昔はカルカッタなんか、たくさんの路上生活者がいて、旅行者や、金持ちに「バクシーシ」をねだるんですよ。
これも「ノーブレス・オブリージュ」の発想ですよね?と言うか、多分そういう考え方は、インドが原産なんではないでしょうか?
つまり、究極の差別制度である、「カースト制」の循環を良くするための「方便」、したの階層から突き上げられないための「ガス抜き」ですよね?多分イギリスの植民地時代、その考え方が、ヨーロッパに行ったんだと思います。

この考え方の弱点は、始めから「ノーブル(貴族)」の存在を認めているということだと思います。つまり、人を搾取しているんだから、その恩恵は当然搾取されている人にも還元しなければならない。しかし、絶対数が多ければ、自分の取り分が無くなるから、不平を言わないギリギリのところでの還元という「見切り」が難しい。自分が絶対的な富は確保したうえでの、おこぼれを、ケンカしないように上手に配るということでしょう?
こんなことなら、江戸時代の「武士道」の方がまだ、自分が無私であるという立場での封建体制だから、納得出来ますよ。
※ もっと上位は、仏様の「慈悲」ですよね?
キリスト教やユダヤ、イスラムの神様は、人を選びますが、毘盧遮那仏(大日如来)は人(と言うか、何ものをも)を選びませんから、慈悲の心が、まるで日の光のように万物に与えられるということでしょうからねえ?・・・あんまり信心深くないから、これくらいしか知りませんが、インドでそういうことを感じました。

つまり、「ノーブレス・オブリージュ」なんて言うのは、搾取する側の論理で一貫していて、ゼンゼン納得出来ません。まさに、イラクでの市民と多国籍軍の関係を表しているような言葉ですよね?


>つまり、そう言う事
>誰かがやらなきゃいけない・・・
>そして自衛隊がその能力とノウハウを持っているって事だな。

つまり死ぬ覚悟の出来ている人達が選ばれたということですよね?
まあしかし、自分達が毎日訓練していることを、今までは、ゼンゼン「試す」ことが出来なかったわけですから、その自分達の修練の成果を直接アピールできる機会ですから、皮相的なイメージの人ばかりではないとは思いますが、そういうやる気満々の人は、血気にはやって、早まって、日本国民全体の迷惑にならないように期待しますよ。・・先日のニュースでは、そういう血気盛んな人は今回は排除されたと話していましたけどね?

>その割にはイスラム諸国の人たちは
>プライドが高く無いかい?
>逆だよ・・・
>根底には宗教的な選民志向があると思えるね。

厳しい環境で生き抜いているんですから、あれくらいのプライドは自然と芽生えるんじゃないでしょうか?彼らにとっては普通ですよ。
プライドを守り通すために、宗教が必要だったんですよ。

masajuly2001さん、こんにちわ。

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2004/02/25 14:29 投稿番号: [32812 / 118550]
此の頃不景気で、社長が社長出勤している会社(大企業は別かもしれませんが)は、潰れますよー。

と言うわけではありませんが、そろそろ仕事しなきゃ。

assaraamaaleicomnjpさん、こんにちは

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2004/02/25 14:19 投稿番号: [32811 / 118550]
国旗国歌

さすが、表現が上手い。

こういう、上手い文を書かれると、後が書きにくくなるなー。

あのフットボール形をしたメロン(30〜40アフガン)、星葡萄入り焼き飯(20アフガン)と値段まで記憶にあるのですが、日本円に換算すると幾らだったか全然覚えていません。

後年TV番組で中国の西域から、皇帝にハミウリを献上したと、言っているのを聞いて、例のメロンかなと思いました。

その後、香港の果物屋で見つけ、思わず「これは何だ」と聞くと「ハミ#$¶△」(後の発音不明)と言われ、ハミウリ=中東メロンだと、感動しました。

結局高価で買えませんでした。

朝さん   >お返事が遅れまして・・。

投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2004/02/25 14:13 投稿番号: [32810 / 118550]
のレス、ご丁寧にありがとうございました。

訂正 小生のmsg32808は一般宛

投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2004/02/25 14:06 投稿番号: [32809 / 118550]
昨晩からあて先、間違ってるようです。

皆さん   ゴメンね。

皆さん このトピ 50年続くらしい

投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2004/02/25 13:50 投稿番号: [32808 / 118550]
ブッシュ閣下殿は、「イラク戦争も50年後にはその意義が評価される」と、のたまわれたようです。

http://www2.asahi.com/special/iraqrecovery/TKY200402240224.html


コリャ何ですかね。現在は意義が評価されていないことの「状況証拠」ですかね。

秋の大統領選までには、とても間にあわないどころか、私らの目の黒いウチはダメだなぁ。

大統領選で「イラク戦争」を争点にするのを避ける戦術とも受け止められる。

50年もこのトピ続けられますか。

画一的な教育

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2004/02/25 13:36 投稿番号: [32807 / 118550]
>国旗国歌を尊重すると言うのは慣習国際法の基礎
>死者に敬意を払うのと同じ世界共通のマナーなのよ・・・

私が海外旅行に行くときにも、慣習国際法の世界共通のマナーを守って、国旗国歌を背負わなきゃならないのかなあ?
そうでなくとも、日本以外では、各個人が日本を背負わされることになるし、その上からマナーなんか押し付けられても窮屈だなあ?

>政情が安定した国家なら
>国旗国歌に国民が愛着を持つってのは
>自然に生まれる気持ちなのよ〜

ハハハ、だったら強制する必要なんか無いんじゃないかなあ?

>それが、特定の公立学校や特定のクラスの
>右も左も分からない子ども達が
>国旗国歌に反対しだすって現状が分からないのよ〜

戦争中の日本のやったことを考えると、私には、この日本の平和憲法の成立に疑問は感じません。そして、その日本憲法の意義を普通の国語力がある人が読めば、100%自衛隊の存在さえも否定されて当たり前です。
そして、その日の丸と、天皇崇拝の歌であるところの君が代は、そしてその実態である天皇そのものも、明治時代以降の日本の軍国主義のいわば象徴です。
※これを極めて客観的に授業で教えると、生徒からそういう反応が出てくることも否定できないですよねえ?

それをことさら持ち出して国権をもって、強要しようとする意図に無気味さを感じます。
画一的な教育がなされていないという意味でも、極めて素朴な感受性を大事にしているという意味において、これも一つの教育として認めるべきだと思います。
※ 私には、今、の一般市民が、どれだけ、「右も左もわかっているのか?」と疑問ですよ。・・・それだけの情報も与えられていないでしょう?

>誰もが自分の苗字に愛着を持つのと同じなの・・・

親から、「愛着もたないと飯抜きだぞ!!」とでも脅されたんでしょうかねえ?

ノーブレス・オブリージュ

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/02/25 13:23 投稿番号: [32806 / 118550]
ノーブレス・オブリージュって聞いた事ある?
辞書で引けば
『高い地位や身分に伴う義務。ヨーロッパ社会で、貴族など高い身分の者にはそれに相応した重い責任・義務があるとする考え方。』
って意味だ・・・

だが、列国の職業軍人は主に
このノーブレス・オブリージュの精神で
軍務に付くと言われている。

貴族も生まれも関係ない・・・
市民の義務ってヤツかな?
日本人には理解の出来ない世界だろうけど・・・

俺が自衛隊で一つの修行時代を終えた時
三浦朱門って人が祝辞で
「誇りを持って竹光を持ってもらいたい。」
なんて事を言ってたと思う。
(違うかも知れない、前の晩、一晩中飲んでて完全な二日酔いだったから。)

まぁ何だな・・・上手くは言えないが
プライドと金に関してはそんなとこかな・・・

どちらにしろ誰かがやらなきゃいけない仕事だ・・・
俺は家業を継ぐために辞めて帰ったけどね・・・
金の為だけじゃないなぁ〜
(自衛隊にいたほうが高給だし・・・)
小さな店でも我が家のプライドだから・・・

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『自己防衛』

いつ?どんな手段で?襲ってくるか分からない
ゲリラ相手にショービジネス化した格闘家じゃ消防庁のレスキュー隊員と変わらない・・・

昔で言う新撰組の剣客のような状況判断能力が要求される。

つまり、そう言う事
誰かがやらなきゃいけない・・・
そして自衛隊がその能力とノウハウを持っているって事だな。

「血を流さなければならない」って言ってんの?
俺は汗を流せって言ってるのかと思ったが・・・
町内会のドブ掃除と一緒じゃない?
酒だけ差し入れしてゴルフに行くオヤジばかりが揃ってたら
いつまでたってもドブは奇麗にはならない。

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>>イラク人って何考えてんのか・・・

>プライドより、生活を考えているんでしょうねえ・・。
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その割にはイスラム諸国の人たちは
プライドが高く無いかい?
逆だよ・・・
根底には宗教的な選民志向があると思えるね。

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『香魚』

スイカの香りって良く聞きますが・・・
個人的には草の匂いを思わせました。

いゃあー 混雑君 目の保養いいですね

投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2004/02/25 13:14 投稿番号: [32805 / 118550]
>遠くには雪をかぶった北アルプスの稜線も見えて、一幅の絵のようだったです。

こちらも、陽気上上。

「こち(東風)吹かば匂いおこせよ梅の花・・」の季節は、とっくに過ぎ去った感。

庭には梅の花満開、その横でトラネコが昼寝。これも絵になります。

プライドと生活

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2004/02/25 12:46 投稿番号: [32804 / 118550]
>俺は割り切れたねぇ〜
>それで飯を食わせて貰ったし・・・

飯を食う為というのは説得力がありますねえ?
私の知人達も多くがこの方法で骨抜きにされて、プライドと生活の2者選択を迫られ、生活をとりました。
こういう人達には、誰も文句は言えません。
多くの有能な人達が権力の前に、鼻先をへし折られて、負け犬になりました。
その葛藤する姿に哀れさは感じますが、彼らの生活を守ることが出来ない以上、明日は我が身ですからねえ?・・・始めから自分が負け犬であるとも感じていないオバカもいましたが・・・。

>一番大変なのは引き金を引く兵士よりも
>命令を出す幹部だと思うね・・・

むこうからトラックで静かにそして徐々に速く突っ込んでくるゲリラに、一体誰が、何時、命令を下せるんでしょうかねえ?速すぎると誤射ということにもなりかねないし、遅すぎると死にますよね?
国際貢献のために「血を流さなければならない」と声高に語っていた政治家達の多くは、自衛官の「死」を望んでいるのでしょうねえ?

※その捨て石になる自衛官を送りだすことを、貴方は割り切れたわけですねえ?

>イラク人って何考えてんのか・・・

プライドより、生活を考えているんでしょうねえ・・。


>天然鮎の塩焼きを食べてビックリ!!!
>何か臭いんだ・・・

スイカの匂いしませんでしたか?
私はアユもやりませんが、実家に帰ると、妹の義父がたくさん採ってきてくれます。   私には、臭いというより、香るって言う印象ですけどねえ。

>> 「鰍」

投稿者: konnzatu_ts 投稿日時: 2004/02/25 12:36 投稿番号: [32803 / 118550]
「忙中閑有」。たまには政治から離れての話題もいいですね。
今日も春霞に佇む北信五岳が見えます。
遠くには雪をかぶった北アルプスの稜線も見えて、一幅の絵のようだったです。

>おじさんは根性なし

投稿者: konnzatu_ts 投稿日時: 2004/02/25 12:30 投稿番号: [32802 / 118550]
私も難しいところにはいけません。ただ、歩くことが苦にならなければ、誰でも入渓出来ますよ。つりの後の楽しみは湯俣川の河原で自分で穴を掘っての露天風呂です。

> 「鰍」

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2004/02/25 10:15 投稿番号: [32801 / 118550]
konnzatu_tsさん、初めまして(多分?)。社長の時間はこういう楽しい話題がいいな。あの底にへばりついているのですね。初めて見たときはハゼか、っていうような。後で渓流魚に詳しい人に話を聞いたら、鍋にするとあんまりおいしいので何とか、って話していたような。まあ、透き通った水の中で魚を目にするのは、何だかわからないんだけど感動しますね。これって一般的な感情じゃないんでしょうか?俺は山女止まりですが、すたこら歩いて、目印で釣り糸が張ったのを見て、つり上げたときのその瞬間。何とも言えません。

namahamu3maiさん、おはようございます

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2004/02/25 10:04 投稿番号: [32800 / 118550]
いやはや、今日は遅刻で、こうなりゃ昼飯時の社長出勤で、って気分です。みんな仕事をしているときに「いやあ、諸君、一生懸命仕事してるかね」って登場をしたいですね。どつかれそうですけど...

お相手の方は暇にまかせて、相変わらずのご迷走ですね。「国旗国歌論争」は笑いました。

> 国家と政府の違い・・・分かってる? 政府が変わっても国家は変わる事は無い。

字が違うよな。「国家」は変わることないよな。単なる言葉だもん。でも、内容は変わるよ。政府が変わるんだから。言葉も変わるかもしれんな。これだけ英語バカが氾濫すると、そのうち日本語がなくなって、国家消滅ってなところか。

せっかくの遅刻の時間にバカ相手するのも、もったいない。俺は今日は社長だぞ。下がれ下郎め!

syoumenkyousi

投稿者: saigoutakamoriheiseiishin 投稿日時: 2004/02/25 08:03 投稿番号: [32799 / 118550]
チャンコロ

歴史問題

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/02/25 07:50 投稿番号: [32798 / 118550]
さて、戦争の歴史!戦史がプロパガンダにまみれているのは
今に始まった事じゃない

何千年前の孫子の時代にもプロパガンダはあった。

孫子は戦史を研究する時に
勝者、敗者の記録を調べそこからプロパガンダを削除して
実際に起こった出来事・・・
史実を研究して孫子の兵法を作ったと言われる。

歴史を冷徹に見れば・・・
日本軍も米軍も英軍もドイツ軍も性モラルはどっこいどっこい・・・

フランス軍はかなり落ちるな・・・
戦後の植民地紛争等々
非キリスト教徒、非白人を人とは考えてなかった感じがある。

ちなみに、思想的に兵士の買春を認めない中ソ共産軍はもっと酷い・・・
士官が兵士の強姦を認めていたからね〜

ドイツ市民がアメリカ軍よりもソ連軍の侵攻を恐れたのはその為

中共軍の強姦騒ぎがまったく歴史に登場しないのは・・・
それだけ完全に情報操作しているから・・・


カンボジアに於けるPKOで
世界各国から兵士が集まったが・・・
フランス兵と中国兵の人気は悪かったそうだ・・・

***********************************

まぁ戦争に於ける敗戦国の残虐行為は
は話半分で聞いておくべき
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a5a2a5aa5ja5aba4na5a4a5ia5af967ba4ra 4ia4a6bbwa4a6a1aa&sid=1143582&mid=54946

最近ではイラク兵による赤ん坊殺しと言うプロパガンダもあったし

PS

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2004/02/25 07:47 投稿番号: [32797 / 118550]
そもそも、貴方のような人に書いたのでは無いので、レスは不要。
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