対イラク武力行使

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偽キリストに惑わされるな

投稿者: shinryakuhayamero 投稿日時: 2003/04/11 10:25 投稿番号: [23880 / 118550]
という記述は新約聖書の四福音書のあらゆる所に出ています。例えば、マタイによる福音書第24章15節から31節にかけての記述(口語訳版)これは各教会毎にによって解釈が分かれるとは思いますが。おおむね「キリスト=救世主」と捉えた場合、「私が世界を救うのだ」と声高に叫ぶ者に対する警告と捉えています。
  では、この「私が世界を救うのだ」とこの今の時点で声高に叫んでいる者とは一体誰の事なのでしょうか?其処の所をもう一度考えて世の中見直して見ましょう。結構危険な世の中ですよね。
  それと15節にある部分、「荒らす憎むべき者が、聖なる場所に立つのを見たら・・・」これって、現代の神聖なる平和維持に一番関連する場所と言えば「国連」かなあ?で、[荒らす・・・」て人は??
  だーれだ!?

Marino1215jp  さま

投稿者: naokoyumi 投稿日時: 2003/04/11 10:24 投稿番号: [23879 / 118550]
有難うございました。
このような人物批評、御指摘は生まれて始めて戴きました。

定年の折り戴いたメールを抜粋致します。

『 ---- -がご健康でご定年を迎えられるとのこと、おめでとうございます。これからは、より自由なお立場で、さらに高い見地からご活躍になる ことと拝察申し上げます。
私も ---- -において ---- に携わるものとして、先生の歩まれ方は素晴らしいお手本でした。

虚名には見向きもなさらず、日本においては希有の存在として、
本当の意味での独創性を発揮されていくつものお仕事を成し遂げられ、

また、いくつもの「大発見」に真の立て役者として活躍されてこられたことに
改 めて深く敬意を表します。

これからも益々ご健康でさらに大きなお仕事をなさるとと もに、我々に叱咤激励を与えてくださいますよう、お願い申し上げます。』

お世辞が殆どですが御参考迄に。

いつも庶民の味方でありたいと念願します。

小泉は体裁ばかり気にしますね。
ヒトの気持ちの分からない小泉のような人間にはなりたくありません。
有難うございました。

犠牲者は常に弱者だ

投稿者: yamanouejp 投稿日時: 2003/04/11 10:22 投稿番号: [23878 / 118550]
沖縄のひめゆりの塔に行って来ました。
資料館には、沖縄の女子師範より最前線の
医療補助に駆り出され、米軍の砲撃や機銃掃射、火焔放射機で亡くなった二百数十名
の顔写真が展示され、それぞれの死因が記されていました。
16、17歳ぐらいですかね。親と引き離され
最前線の病院とは名ばかりの洞窟などで、
死体処理や傷ついた兵隊達の看病の為、彼女達は、短い人生を終えました。
わずか五十数年前のことです。
ブッシュは、原爆ドームもひめゆりの塔も
訪れたことは無いでしょう。
ブッシュはイラク戦が終結したら、かの地を慰問し、自分の判断が本当に唯一避けられない最後の手段だったか確認する義務がある。どこの国でも、ぼんくら二世が一国のリーダーになったら悲惨だよね。
小泉はイラク復興支援の為、国民ひとり当り3万円を課税するようだ。
無能小泉は、どこまで国民生活を犠牲にするつもりか。
こんな馬鹿を支持する奴の顔が見たい。

rachi yamero さん (RE:国際刑事裁判所)

投稿者: native_born_lonely 投稿日時: 2003/04/11 10:06 投稿番号: [23877 / 118550]
昨晩は私のほうが先に寝てしまいました。レスを有り難うございます。

イスラエル、というより、テロそのものを現実的な脅威として、肌感覚で捉えています。

撤回に関しては、署名した書類にそのオプションが記されていたものかどうか、私には不明です。

私が報道などからなんとなく得ている印象としては、国連と同様に、国際刑事裁判所でさえ、各国の国益によって左右される場である、ということでした。

一対一の路上の喧嘩ですと、暴言よりも暴力そのもののほうが、圧倒的な悪とみなされます。

これが、百人の村で一人だけが、残りの例えば二十人の石油成金から、すでに総意として公式に認められていたはずの存在そのものを否定され続け、さらに三十人から人種差別を受け、残りの大半がそれらに同調した態度をとりがちだ、という場合はどうでしょう。

その中にあって、まずテロという暴力があった、それに対抗する様々な手段の何かを多数決で非難される。

そこでの、採択する(あるいは判決を下す)ときの正義の基準とは、本当に公正なものなのでしょうか。

一度署名したあとの撤回、にだけ拘り続けて批判を続けても、建設的な解決には至らないと思います。

何が問題なのか、言論や世論による暴力というものが、現に存在し続けていて、放置されている。彼らをまず、黙らせることのでいる法的な機関でなければ、公平さという点で、参加・不参加に善悪は問えない。

政治的な駆け引きというものが、裁判所の中にあってさえ可能なのならば、存在そのものを脅かされている立場の国にとって、命に関わる裁決を求めるべき場ではあり得ないと思えます。

ここにおいて、覇権国でのロビー活動に成功しているということが、心理的な反感につながっているのであれば、そうした反感もまた本質をはずれた「脅威」の存在に過ぎなくなります。

長々となってしまい申し訳ありません。

>責任は神?

投稿者: hirohirohiro42001 投稿日時: 2003/04/11 10:04 投稿番号: [23876 / 118550]
他のトビで結構もりあがってるみたいですが。。。

聖書によると、この世の終わりにむけての前兆として

各地で戦争の噂をきくでしょう。民族は民族に、国が国に対して戦争の噂を聞きます・・・ききんがおこります。各地で地震がおきるでしょう。。。
これは世の終わりの始まり。。。
そして偽キリストに気を付けなさい。彼ら偽キリストの予言に惑わされてはいけません。。。

こんな感じらしいけど
なんか。。偽キリストってのが気になりますね。

中東の独裁者は消えて

投稿者: shinryakuhayamero 投稿日時: 2003/04/11 10:02 投稿番号: [23875 / 118550]
テロリストは世界に散るってゆう構造を端から決めていたのかしら?それとも、世界中に新たな火種が必要になるのかしら?アメリカにとって。

えーとですね

投稿者: cyberhvn 投稿日時: 2003/04/11 10:02 投稿番号: [23874 / 118550]
今朝の毎日新聞1面が、なかなか言いえて妙な所(この掲示板で語られていることに対する回答に近い)を突いた「まとめ」がしてありました。アメリカ帝国主義(図らずも北朝鮮の言うところの「米帝」)がこれからの世界なんですよね。
一体本当に、これからは誰がアメリカを止められましょうや??
それと、その次はおそらく中国ですよ。

グランドゼロでは歓喜の嵐

投稿者: DukeSillywalker 投稿日時: 2003/04/11 09:59 投稿番号: [23873 / 118550]
NYのWTC跡地で祝勝イベントだってさ。
甘いよなぁ・・・

排除したのは「中東の独裁者」であって、テロリストじゃないんだけど・・・

いっそアメリカに

投稿者: valcan4jp 投稿日時: 2003/04/11 09:59 投稿番号: [23872 / 118550]
イスラム原理主義政権でも発足させた方が面白いですがね。
  そうなれば世界は平和になるのでは。

小泉さんだけじゃないですよ

投稿者: marino1215jp 投稿日時: 2003/04/11 09:58 投稿番号: [23871 / 118550]
>これでも小泉はさらに国民の社会負担を上げようとしているのです

小泉さんじゃなくて、彼を決めたのは日本国民です。憎むなら国民を憎みなさい。

>ヒトの命の尊厳は、どんな時にも大切にしなければなりません。

そうでもないです。ある国は人を殴るくらいな気持ちで殺したりしています。
日本も昔そうだったでしょう。

日本を差別的に考えていますが、これほど恵まれた国は無い事はご存知ですよね

無理して大学行かなくても、中卒でもりっぱに仕事していけますよ日本は。

あなたは、世間体をかなり気にしておられます。
学歴さえあれば良いものではありません。
ある医者が言っていました、大学病院の研修医は
昔と違ってどうしようもない医者の卵であふれかえっているって。
まともに、分数もできないし、人の気持ちもわからない

それが良い大学を出た人の結果です。一部ですが

キリスト教もイスラムも根っこは同じ

投稿者: shinryakuhayamero 投稿日時: 2003/04/11 09:54 投稿番号: [23870 / 118550]
アブラハムから出てきたものですからね。共に、一神教の最高神に「仕える」宗教でしょ!?
「人は神によって作られ、神によって滅ぼされる。このとき神の定めに従い、罪を犯したものと、正義を行なった者とに分け、それぞれを生けるものと死せるものとに分け、天国の喜びと地獄の苦しみとにわけるであろう」って宗教じゃないんですか?
いわゆる戦争の責任は[神]にありって訳ですかね?人ではなく!?

アメリカは正義の神ではない

投稿者: GO_AHEAD_JOHN 投稿日時: 2003/04/11 09:50 投稿番号: [23869 / 118550]
客観的に、冷静に考えればアメリカは圧倒的な力を持った帝国であり、イラクを侵略した国である。

フセインから解放されても異教徒から解放されたわけではない。

天罰?アメリカが?何を根拠に?

1年後かいつか、自由選挙があればイスラム原理主義政権が成立する可能性が高い。その時、アメリカは尊重するだろうか?
これを明言するならアメリカを支持しよう。

高飛車なジャーナリスト、キャスター

投稿者: toncinkan7 投稿日時: 2003/04/11 09:47 投稿番号: [23868 / 118550]
今回の戦争で一番感じたこと。
ジャーナリストは一般人とは違うという奇妙なプライド意識。現に公然と表明していたジャーナリストもいた。

ニュース23さん。頼むから映像を意図的に切ったり、くっつけたり、組み立て替えたりの操作をやめてほしい。
私は見限ってもう見てませんがね。

某有名なニュースキャスターがある会合で
『ドンパチ(戦争)がはじまると視聴率上   がるんだよな』と言ってたらしいけど
まず明らかに偏向報道しているとこのキャスターでしょうえ。

ちなみに久米、筑紫、鳥越らはみんな関西で嫌われてるね。。。関西人はイヤな思いさせられてるからね。

上沼恵美子も久米の『裏の顔』を暴露してた。全国放送ではとてもいえないような内容。
ビックリというよりは、やっぱりね!

気をつけよう。甘い言葉と

投稿者: valcan4jp 投稿日時: 2003/04/11 09:44 投稿番号: [23867 / 118550]
アメリカの力。
  敗戦と仰いましたが、ある意味そうかもしれません。
  しかし、真の敗戦とは。相手に屈することを是認する事ではありませんか。   つまり、今次大戦のあと、進駐軍兵士に擦り寄り「ぎっみーちょこれー!」と叫んでおこぼれを頂く事と何ら変わりがないのではないでしょうか。
  物乞い生活に諦めが入ってしまったら、もうどうにもならないのでは?
  むしろ、今何が出来るのか。を前向きに考えた方がいいかもしれませんよ。

天罰は既に下っています

投稿者: evanstoneey 投稿日時: 2003/04/11 09:41 投稿番号: [23866 / 118550]
アメリカの手によって。

なぜ冷静に、客観的に現実を見ることができないのでしょうか?

アラーはアラブを守ったでしょうか?

いいえ、アラーがアメリカの力を使ってイラクを処罰し、そして解放したのです。

大枠で決定されたその方針を誰も止めることはできません。

ニーチエの指摘

投稿者: naokoyumi 投稿日時: 2003/04/11 09:39 投稿番号: [23865 / 118550]
定義的に言うと、ルサンチマンとは、現実の行為によって反撃することが不可能なとき、

想像上の復讐によってその埋め合わせをしようとする者が心に抱き続ける反復感情のことであり、

ニーチェが問題にしたのは、ルサンチマンが創造する力となって価値を産み出すようになったとき、

道徳上の奴隷一揆が始まるということであり、実際そうであった、ということです。

つまり、被支配者・下層民が、貴族的な支配者、強力な者を、自分たちの生存条件を根本的に脅かす仇敵と見なしつつも、

無力さから直接的な行為上の反抗が出来ないときに、否定の意志から主人道徳の価値方程式である「よい」=高貴な人=強力な人、等々を「悪い」とし、自分たち弱き者=無力な人=「善い」という下位から見た、

自分たちの弱さを正当化する新たな価値方程式を立てて前者の価値評価を転覆させようとする、憎悪と怨念の感情に駆られて行わざるをえない最も精神的な観念上の復讐であり、

そうしたルサンチマンから生まれたキリスト教的道徳の理想が現実の世界で完璧な勝利を収め、我々は丸々その転倒した価値観をもとにした世界の中に住んでしまっているということをニーチェは問題にしました。

本当の戦争はこれからだ。

投稿者: justis2600 投稿日時: 2003/04/11 09:37 投稿番号: [23864 / 118550]
  この盤にいる全てのアメリカ様の犬どもに告げる。戦争の本当の恐ろしさはこれからだ。
  この日本ですら次の目標になりかねない事を忘れるな。恐らくアメリカ様に忠誠を誓いさえすれば、守ってくれる!?などとは考えてはいないだろうな?
  甘い!甘すぎる!!自由と勝手を履き違えている輩に、人の気持を理解する事が出来ない輩に「平和」を語る資格はない事を肝に銘じて置くがよい!
  平和は自分の力で手に入れるのだ。気付かぬ内に、自分の周りに忍び寄る恐怖に慄け。
  他人様にした事は、必ず自分に還ってくるのだから、いずれ必ず滅ぶのだ!!
  この世に「悪」の栄えた例なし!
  「世の中に絶えて正義のなかりせば、人の心もやすけからまじ。」
  天罰は必ず下る!!!アメリカよ!自由の国よ!その名において自らの業を負え。地獄の業火は既に燃え上がり釜の口は開けられた。後は待つだけ。

これは3度目の敗戦だった

投稿者: evanstoneey 投稿日時: 2003/04/11 09:37 投稿番号: [23863 / 118550]
私は今回の米軍の圧倒的な勝利に際してある光景を思い浮かべた。

それは、太平洋戦争の終戦時、天皇の「耐えがたきを耐え、忍びがたきを忍び・・・」というアナウンスを前にして、悄然と肩を落とし、頭をたれ、あるいは力無く地に這いつくばってすすり泣いている日本人達の姿だった。

あの時の敗戦が最初の対米戦争における敗戦とすれば、バブルの崩壊とその後の不況は第二の敗戦と言えるだろう。

そして今回、一部に異様な高まりを見せた反米世論が、またしてもアメリカの圧倒的な力と周到な戦略の前に力無く打ち砕かれた。

これは日本の反米派にとって第三の敗戦と言えるのではないかと思う。

この圧倒的な現実を前にすれば、掲示板において飛び交う言論はあまりにも無力であったように思う。

そして米英は、まさに地上の王者として、有色人種達が発する騒音にはさして耳を傾けず、彼らのパワフルでダイナミックな歴史を刻んでいくのだろう。

見えざる神の手は、やはり今後数百年、あるいは数千年にわたって続くアメリカによる新秩序の時代を望んでいるように思われる。

そして、この「時代の流れ」には何人も逆らえないのであろう。

私自身は、新秩序の指導者であり圧倒的な軍事力を持つ者が、アラブやアジア、ヨーロッパの国ではなく、アメリカであったことを率直に感謝したい。

我々は見えざる手によって大枠で既に決定されている「パックス・アメリカーナ」の時代を受け入れるしかないのであろう。

イラク問題について言えば、もはや事態は戦後復興をどうするかという問題に移行している。

過ぎてしまったことを色々と言い合ってもどうしようもないのではないか。

まさに覆水盆に返らず、零れてしまった水を嘆くのは愚かではないか。

もはやこの現実をふまえて、イラクの復興と、それに対して日本がいかに関わっていくかを真剣に論じるべき時が来ているはずだ。

> まちがってますよ

投稿者: kanary_099 投稿日時: 2003/04/11 09:34 投稿番号: [23862 / 118550]
>ままですし、北は国連に加入していません。日米安

北朝鮮は、1991年に、国連に加盟しています。
ちなみに、韓国も、同じ年に加盟しています。

アメリカの狂気、小泉の狂気----引用

投稿者: naokoyumi 投稿日時: 2003/04/11 09:33 投稿番号: [23861 / 118550]
夢のような ---- しかし、手の届くような気のする可能性 -- -を利用しようと、漠然とでも考えない者がいるであろうか。スターやチヤンピオンになりたいと願わない者がいるであろうか。

しかし、これらの無数の夢想家の内、最初の難関でどれほどのヒトが諦め、どれほどのヒトがそれに取り組むであろうか。殆ど全てのヒトが、主人公を仲介として「委任/同一化」によって成功を味あう方を選ぶのは、そのために他ならない。彼らは、結局のところ、主人公によって、代理されていると感じるのである。

誰でも幻想を持つことが許され、もし本当に運を試し、選ばれようとするならば払わねばならない努力を免除される。

表面的で漠然としてはいるガ、永劫的で執拗で普遍的なこの同一化は、民主主義社会の本質的調整論の一つとなっている。大部分のヒトにとっては、陰気で単調で退屈な生活を紛らせ、気晴らしを与えてくれるものは、この幻想だけである。

   このような転移 ------ いやむしろ疎外というべきであるが ---- -が進めば、青年層全体を突如として捕らえる一種の伝染性ヒステリーまで行き着くのが普通である。しかも、この魅惑は、新聞、ラジオ、テレビによって促進される。ポスターや写真入り週刊誌になどよって顔は至る所に出現し、避けようのない魅惑的なイメージとなる。
こうした短命の神々とも言える主人公と、崇拝者の群との間には絶えざる浸透が存在する。崇拝者は、主人公の趣味、道楽、迷信、その生活の最も詰まらない部分まで熟知している。

こうした情熱的献身は、集団的熱狂や自爆の伝染を排除するものではないからである。

同一化の精神行動は偶像崇拝に繋がる。

   こうした態度は、最も普及したものに属するが、やはり奇妙な態度である。
成功の世界に入る希望もなく、事態打開の固い決意もない諦め切った大衆には、発病寸前の軽症の擬態が、無害な埋め合わせをする。ミミクリーは薄められ、退化する。仮面を奪われたミミクリーは、もう憑依や催眠には至らず、最も空しい妄想に逢着する。

同じ時、これより更に力を失った「眩暈」は、最早、それに対応する変質によってしか、即ち、アルコールや麻薬、暴力から得られる酩酊によってしか、永続的で強力な作用を及ぼすことが出来ない。仮面や変装と同じく、現実生活から切り離されたこのような挿話的役割では、模擬とトランスでの、終に屈服した力の毒性を汲み尽すには至らないのであろう。

  無口で執拗な破壊の狂気の不可解な爆発に繋がる。このような逸脱は発作に過ぎず、今後、それが常態になることもないであろう。それがもたらすものは、最早、単なる無意味な錯乱に過ぎず、一時的に人々を怖がらせるだけである。
狂人は、最早、取り憑いた主人公の狂乱した通訳とはされない。狂人に、予言力、治癒力があるとは考えられない。

Secundum secundatum; R. Cailloois, 1958,
清水幾太郎ら訳参照

おいおい。naokoyumi。

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2003/04/11 09:28 投稿番号: [23860 / 118550]
これ「つり」じゃないよな。

まあいい、まじレスしてやる。

それから、死ぬなんて言ってるやつに「さん」はつけないぞ。

あんた、61歳だろ?
うまくすれば、後、20年や30年生きられる。死んだら、敗北だぞ。そんなやわなやつかよ。

今、日本が何かできないからって、将来もできないという短絡的な考えになってどうする?

京大出が、そんなんでどうすんだよ。

でだ、将来、もしも、日本が、今のまま、なにもできなかったとしてもだ、今ある不条理を次世代の日本人に伝える役目はあるだろ。今、あんたが、容認派の批判に耐えながらやってることだ。

どうして?

投稿者: montkop0w 投稿日時: 2003/04/11 09:27 投稿番号: [23859 / 118550]
フセインってイカレてるよね?金も。

国家とか大統領とか肩書きついてるけど、だからって許される人材な訳?
国を良くしようと努力した人達が大勢殺されてきた訳だけど、
こういうのは罪にならないの?

北朝鮮では今日も強制収容所で命尽きる人がいるのでしょうに、
私達はいつもどおり見殺しにする訳だけどつくづく嫌になるよね。


本当に平和とか反戦とか謳うのは、こういう国を無くしてからの
方がよくありませんか?

もうこれまで通り北朝鮮を黙認しつづけるのはあまりに身勝手ではないでしょうか?

戦争をして多大な犠牲をともなってでも、独裁者は追放しなくちゃ
いけないんじゃないかな?

それって間違ってますか?

peggy lee 14 さんへ

投稿者: native_born_lonely 投稿日時: 2003/04/11 09:22 投稿番号: [23858 / 118550]
どうも有り難うございます。……といっても、私は、イラク戦争に対しては小泉首相とほぼ同様なスタンスです。日本人ですので。

反戦ではないが、命の尊さを厳粛に受け止める気持ちはあります。

>前に見た反戦集会でも「ビンラディン万歳・フセイン万歳・アメリカにテロの復讐を!」とプラカードを持った人が歩いていました。
そんな人が反戦と訴えてるの?と思いました

ご指摘のように、世論というのは情緒的な面のほうが強くて、とくにデモとなると集団心理の中で本質が見えなくなるのだと思います。

もっとも、「戦後」にテロが起きた場合、その原因を作ったアメリカの犯罪、という点をまず考えてしまうのは致し方ないとも思います。

それこそが、テロリストの望みの一つなのでしょう。テロの原因を「考える」ときに、同情・憐れみといった、犠牲者の前でなら不謹慎ともいえる態度は示すべきではない、と思います。

戦争責任

投稿者: heiwagaichibannne 投稿日時: 2003/04/11 09:21 投稿番号: [23857 / 118550]
  ブッシュ・ブレア・小泉は市民を殺した戦争責任をとって辞任すべきだよね〜。
  辞任じゃ済まないと思うけど・・・
  誤爆は絶対あってはだめなんだから、‘可能性があること’じゃ許されないよ。

>とんでもない結末

投稿者: montkop0w 投稿日時: 2003/04/11 09:12 投稿番号: [23856 / 118550]
>後片付けをして命を断とうと思います。

あの〜自殺ですか?

あなた位の年齢の人は止めてもムダだろうしな〜。

まぁ、家族が悲しまないようにしましょうね〜〜

お年寄りはどっしりとかまえてる

投稿者: pikprprpnrpn 投稿日時: 2003/04/11 08:53 投稿番号: [23855 / 118550]
お年寄りと話す機会が多いけど

『落ち着くまでは5年はかかるよ』と言う人
  『10年はかかるよ。日本だってその位は    かかったんだから』

  そんな感じです。
  イラク国民の本心がどうとか、毎日小さ   な事で一喜一憂してたら1年ともちません   よ。ここでさえ意見が分かれてるのに。

  ちなみに食糧難は2年位だったそうです。

  イラクの将来がいいものになるようにいのります。

申し訳ありません

投稿者: naokoyumi 投稿日時: 2003/04/11 08:38 投稿番号: [23854 / 118550]
61才です。

娘の名と結婚した時の年令を書いておりました。

naokoyumiさんは

投稿者: adventurerose 投稿日時: 2003/04/11 08:28 投稿番号: [23853 / 118550]
32歳なんですか?35年間働いたというと生まれる前から?
素朴な疑問です。

あなたも同じじゃない?

投稿者: iwamoto2104 投稿日時: 2003/04/11 08:21 投稿番号: [23852 / 118550]
  報道を信じないのなら、みんなの言ってること憶測でしかないよ。あんまり自分が正しいようなことは言わないほうがよくない?みんな情報をマスコミ等で得ているのだから。自分の目で確かめて、ていうのもあなたはどうなの?てことになるし。

とんでもない結末

投稿者: naokoyumi 投稿日時: 2003/04/11 08:01 投稿番号: [23851 / 118550]
小泉はアメリカと同じ権力主義者。

戦前の暗黒社会へと逆戻りさせていることに気づきましょう。

京都大学、大学院を卒業し、超一流と言われるところで35年間、真面目に働き、それなりの地位にも立ち、
定年を迎えました。

国からの年金は、1、440、000円/年=120、000円/月。
国民健康保険が41、520円/月。家内の国民年金が23、000円/月、
息子一人の東大の授業料42、000円/月

所得税、住民税などを入れると、
可処分所得はなく、毎月これだけで赤字。

生活費など全くでてこない。

これが、国家が、真面目な労働者に保障する老後です。
イラク戦争に駆り出された米国の最貧困層の年収を30%下回り、
物価は高く、社会負担も高い日本です。

これでも小泉はさらに国民の社会負担を上げようとしているのです。

憲法に規定される勤労の義務を守って35年間の結末です。

テロでも暴動でも暗殺でもしたい気持ちです。
でも、ヒトの命の尊厳は、どんな時にも大切にしなければなりません。

アメリカの人殺し、許されざる犯罪のために、
日本国民の負担は、益々増え、
世界経済悪化のあおりでの巡り巡っての日本国民の負担も増えます。

でも、小泉は国民の現実は見ません。
小泉の無責任な弱いもの虐めで、国民の社会負担のみ益々増えます。

せめて未来に明るい社会をと、戦争には反対して来ました。

目前のことだけでなく、
米国の横暴と米国追従の小泉のやり方では、国民の犠牲が増すのみで、
一部の権力者の暗闇での利権が増えるのみであることを見据えて戴きたいのです。

暴力への暗床は広がり、日本国民に精神的な平和は訪れません。

この一月、幾度も丁寧な投稿を致しました。
いろいろと教えて戴きました。有り難うございました。

戦争支持者の論理は頭でっかちに見えました。
B21の無差別爆撃に、姉に手をひかれ逃げまどい、
防空壕に息を潜め、ひかる閃光に身を縮めた大戦、
戦後の米国の日本の婦女子への凄惨な暴力行為、
後に聞いた原爆の凄まじい非道、惨状。

50年余、ひたすらに世界平和を願い微力を尽し行動して参りました。
何か全てがフイになったように思います。

小泉の浅はかさと権力主義、暴力主義は余りに危険です。

一貫自由党を応援して来ました。主義が憲法に沿って、且つ、国際社会の現実を見ているからです。

今回の米国の犯罪と、追随するだけの小泉の姿勢に絶望しました。
最貧困層として歯を食いしばる気力も萎えました。

後片付けをして命を断とうと思います。

原爆は人類史上最大の犯罪です。
米国は許しがたいならず者、人殺し国家、テロ国家です。

これをマルチでインターネットに

投稿者: anti_genrisyugisya_hikae 投稿日時: 2003/04/11 07:38 投稿番号: [23850 / 118550]
流しつづけることです。

ホームページ、メールマガジン、メーリングリスト、電子メール、FAX、電話、口コミ、メッセンジャー、チャット、ありとあらゆる方法で下らないメディアを横目に市民メディアで告知しつづけていきましょう。

「ペンは剣よりも強し」を証明していきましょう。

>>報道は信じないこと

投稿者: red_vc_case 投稿日時: 2003/04/11 07:30 投稿番号: [23849 / 118550]
>そこまで電波を飛ばすなら、現地を訪れて,自分の目で確認してきてください。
>あなたの意見は推測にすぎないことを小忘れなく。

パレスチナホテル、アルジャジーラを爆撃したこと、之を見ても、アメリカに次ごうが悪い映像を流すところを排除してますよね。

それだけでも、十分でしょう。
ですから、アメリカ発の映像を信じられないだけです。

アフガニスタン1年以上立っていますが、未だにアメリカによる空爆とやらが続いています。
それで、多くの人が死んでいます。
結婚式場に誤爆(だかどうかすら疑わしい)があって、多くの人が死んだというニュースを私は忘れられません。
アメリカは、未だにアフガニスタンで戦争を続けているのです。
でも、そんなニュース、日本では流れませんよね。もちろん、アメリカでも流れませんね。でもヨーロッパでは流れています。アフガニスタンを忘れるなと。

ippanshiminさんへ

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2003/04/11 07:10 投稿番号: [23848 / 118550]
まずね。ippanshiminさんのおっしゃるような道義的な責任は、今回の場合、あまり意味がないんですよ。だって、道義的責任があるとかないとか言っても、死んじゃう時には死んじゃうんですから。だったら、別の論理で死なないようにするのが政治家の責任じゃないんですか?

今、世界には、まともに実行力のある法律はないんですよ。法律というのは、実行力を伴って、守るとか守られてないってお話がでてきますよ。実行力のない道義的な問題で責任論を展開しても責任をとらせることができますか?責任をとらせることができるのはアメリカですから、法律はアメリカです。その法律に逆らったのは、フセインでしょ。

それが道徳に照らして良いか悪いかの論理は、また、別の問題ですよ。つまり、イラク国民で亡くなった方については、アメリカに逆らうというどうしようもない国家戦略とってしまったフセインに大きな責任があります。

いわゆる反戦と言われる方は、道義的なものの見方からのアプローチに傾きすぎてます。まず、考えて欲しいのは、生きることですよ。生きていなければ、反戦もへったくれもありません。

>>今回の日本政府

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2003/04/11 07:10 投稿番号: [23847 / 118550]
>日本は、経済的に発展することによって、経済面で敵を多く作ってきました。
経済大国日本として立つその下には、多くの国の犠牲(失業者でも、搾取される労働者でも、富の偏りによって飢える途上国でもいいです)があります。
「戦争」という目に見える派手なかたちではないにしろ、日本は立派に他国の人の命を奪い、その上で商売をし、生活をしています。このことから目を逸らすことはできないのではないでしょうか。
>

そうですね。言葉が足りませんでしたね。ここで付け足せば、俺の言いたいのは、戦後からバブルの頃までの日本とそれ以降の日本とは全然事情が違うということですね。戦後すぐの日本人というのは、とにかく貧しさからはい上がりたくて一生懸命働いて、ラッキーなんかもあって今日の日本を築いてきたわけです。それは、世界なんか頭になくて、とにかく自分の生活ということだけを考えて働いてきたわけですね。でも、現在の日本は世界でも最も裕福な部類に入って、「自分の回りには世界があるんだ」って気付いている訳ですよ。joint200002 さんのような状況があったことをもう気付いているわけですよ。 だから、これまでの経験から教訓を得るとすれば、「一人勝ちの世界なんてない」ということだと思うんですよ。で、じゃあ日本はどうするのかということなんですよ。俺たちはどういうふうにやっていったらいいのかということを言っているわけです。いつまでも、「一人勝ちの世界」をまだ信じているアメリカの「ポチ」くんになっていてもしょうがないということです。そういう段階になったということです。

> そうでしょうか?貴方は他国にどうみられるかということがとても気になるようですね。

これは誤解ですね。表現が悪かったのかもしれませんが、俺が書きたかったのは、間違ったことをしている具体例として、他国の評価を入れただけです。そうでも言いたいほど、日本政府のやり方は滅茶苦茶だと思ってますから。戦争特需とかはあるでしょう。俺の回りもそういう動きになってますから。でも、それだけでいいのかということですよね。

なぜ戦争賛成?

投稿者: naokoyumi 投稿日時: 2003/04/11 06:59 投稿番号: [23846 / 118550]
<石油管理>米が「先手」   国防総省、水面下で人選進め

戦後のイラクの石油管理について、国際的な枠組みに向けた水面下の準備が始まった。

米国防総省を中心に、本格政権誕生までイラクの石油産業を掌握する人選が進行中で、
米国主導による石油利権の復興が既成事実化する可能性もある。

(毎日新聞)

>>アメリカの大罪

投稿者: moon_over_moscow2003 投稿日時: 2003/04/11 06:49 投稿番号: [23845 / 118550]
てゆーか、アメリカは1441など不要だと言っているんだよ。自動的武力行使を排除していない678/687で十分だとね!
単にダダをこねたフランスをあやすためだけのモノよ。駄目押しのお墨付きを貰ってもいいかなー?程度にしか考えてないんだよ。

>アメリカの大罪

投稿者: this_dark_century 投稿日時: 2003/04/11 06:34 投稿番号: [23844 / 118550]
「国連による平和的な軍縮交渉を難しくした」
「きわめて卑劣であり、卑怯」
「非人道的行為」

というか、アメリカはもうそういうレベルの
議論を通り越していて、超大国一国による
支配を決意したんじゃないかと思うんですけどね。
あなたがあげたようなクレームはかつては国際政治の場で
効果があったかもしれませんが、今の
アメリカにはなんら響かないというか。
アメリカはそんなもろもろをひっくるめて
引き受ける意志をもっていて、アメリカによる
コントロールが真の平和への近道であり
アメリカの思想を広げるのが世界の幸福と
決意している気がしますね。

地球がかつてなく小さくなったんですよ。
歴史上はじめて一国によるコントロールが可能ではないかと、
歴史の新しい段階に入ったのだと判断しているような気がしますね。
そしてそのパワーと意志をもっているのが
当然ながらアメリカなのだと。^^

実際、国連など多国間の協調路線はうまく機能しないわけですし、
超大国一国によるリーダーシップ発揮のほうが
現実的な対応能力があるというのは一応の説得力はあるんですよね。

だからこれからの議論は、あなたがあげたような
多国間の協調路線からの批判とか
倫理的な批判とかの高尚なことが主題になるのではなく
アメリカのプラグマティックな開き直り^^に
ぼくらはどう対応していくのかそんなものになるのかと。

ぶっちゃけていうと
リーダーシップは百歩ゆずって理解したとしても
正直、なんでそれがアメリカなのよ
なんであんたがなんでもかんでもきめるのよ
ずるいじゃんという、いたってアメリカなんかに
わかりやすい言葉、もっともっと俗っぽい議論に
なるんではないかとぼくは思いますです。

>アメリカの大罪

投稿者: pialine8 投稿日時: 2003/04/11 06:15 投稿番号: [23843 / 118550]
っていうか
”アメリカの戦術”
というほうが似合っている

結果論になるが
アメリカは国連査察を戦争に利用した。
去年の11月に1441決議が採択される以前から、アメリカは軍隊をベルシャ湾周辺に派遣して戦争準備を進めていた。
アメリカに言わせれば、すぐにでも武力行使したかったに違いない。
しかし、査察がここ数年中断してしたので、どのくらいイラクが軍事的に脅威で危険であるのか、その実態を調査してからのほうが戦争するのに都合がよかった。

そこで
1441決議でイラクに査察団を送り込み、実際の軍事力を調査させたわけである。査察が進むにつれ、イラク政府の主要施設・軍事施設敷地内の状況は把握でき、射程150kmのミサイル廃棄・化学・生物兵器搭載可能な(無人)飛行機とかを廃棄
とかをやらせ、イラクの反撃の芽を事前に削ぐ作戦は見事成功したのである。

1441決議から年が明けて、アメリカは一方的に開戦論を主張してきた。
国連が難色を示し、理事国内で意見が分かれたときでさえ、アメリカは戦争をするといって譲らなかった。
一時、イギリスは国連をまとめるようと譲歩したときでさえ、それならばアメリカ一国で戦争すると言ったほどである。

アメリカにとって
戦争をするのは、当初からの予定だった。
問題は、単独でやるか、同盟国に協力してもらってやるか、それとも国連の多国籍軍としてやるかの違いだった。

日本政府はアメリカ支持しか選択肢が無かったと評論家は言っていたけど、アメリカもまた戦争しか選択肢が無かった。
じゃ、なぜ戦争しか方法がなかったのか?

それは、アメリカが査察の結果に応じて、戦争か査察継続かを決めていたのではなく、最初から戦争の前準備として、査察を利用しただけだったから。

イラクもこれまた選択肢がなかった。
1441決議に反して査察を拒否すれば、今度は国連新決議で多国籍軍と戦争しなけりゃならないし、
かといって
協力しても、結果的にアメリカは国連が反対しても戦争すると言っていた。
戦争はどうやっても避けられない

で、最後の救いの言葉が
”亡命”
だった
一国の主が、国を見捨てて逃げるなんてことは、自分が大量破壊兵器を隠し持ってウソをついていたと認めることになる。
国内にいる間は、共和国防衛隊が身を守ってくれるが、亡命したら命の保証はなく、逆に暗殺される危険が増すわけです。

考えてみれば
フセインも戦争を避けるための選択肢は無かったといわざるをえない。

さんざん武器を捨てさせ

投稿者: anti_genrisyugisya 投稿日時: 2003/04/11 06:13 投稿番号: [23842 / 118550]
弱ったところを叩く。

やくざのかざかみにもおけないならずもの国家アメリカは人類始まって以来歴史上に名を残す侵略戦争。

真田雪村と徳川家康の内国問題におけるいく戦とはわけが違う。

国家侵略、国家元首殺人だからだ。

バクダッドの盗賊

投稿者: kouji_17april 投稿日時: 2003/04/11 06:10 投稿番号: [23841 / 118550]
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