対イラク武力行使

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アフガニスタンにおける米軍の長期駐留

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2009/03/03 17:02 投稿番号: [117333 / 118550]
▼集会参加者を「盗撮・逃亡」した警察官問題で国家賠償初公判開く

http://www.news.janjan.jp/living/0902/0902268298/1.php


▼米軍司令官、アフガニスタンにおける米軍の長期駐留を予告
http://eigokiji.justblog.jp/blog/2009/02/post-f55d.html

Re: 佐藤優の二枚舌を堪能するためか?

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2009/03/03 12:38 投稿番号: [117332 / 118550]
こんちは。

暖冬で頭も春ですが、今日は寒いかな?


>私は【佐藤優】に関心がないので、週間金曜日でも彼のものは殆ど読んでいなかったのですが、
ここの所【金曜日と佐藤優】について、金曜日に批判が集まっているようなので、注目してみました。


  私は、彼の記事を一回だけ読み、それが東欧諸国の労働者がロシア嫌いなら、ロシア向けの製品には手を抜くとかいう記事でした。そしたら、それを大田昌国が取りあげていて、何か笑えました。

  例えば、それが事実だとすると、日本の周辺部の農民は中心部の都会人を嫌いで(注:そういう人がいれば・・・)その消費者向けの農産物には手を抜くという意見もなり立ちます。・・・

  まあそれはともかく、定期購読者は佐藤優を拒否出来ませんから、それが苦痛ですね。


>佐藤は、メディアによっていう事が違うといわれていますが、
私はこの【アサヒ芸能】も読んでいないので判断はしかねるのですが、

  「アサヒ芸能」のその記事は見つからないですが、佐藤のイスラエル支持は、以下を読めばじゅうぶんでしょう。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%90%E8%97%A4%E5%84%AA_(%E5%A4%96%E4%BA%A4%E5%AE%98)

また、2009年のガザ侵攻では、イスラエル擁護の理由として「停戦協定を破ったハマスの先制攻撃が原因でありイラン、ヒズボラ、アルカイダと通じてイスラエル国家を破壊しようと画策している」と主張した。

また、佐藤は自らの逮捕の背景の一つに、イスラエルとのインテリジェンス協力を邪魔する外務省・反ユダヤ主義的グループの策謀があったと主張している[4]。



▼佐藤優とイスラエルの間にある闇   中川一郎ー鈴木宗男ー佐藤優
http://electric-heel.cocolog-nifty.com/blog/2009/01/post-b97e.html

▼佐藤優のイスラエル擁護に嫌悪感を抱かないリベラル・左派の気持ち悪さ
http://watashinim.exblog.jp/9193135/

>【金曜日編集部】へメールを出しておきました。
確か10日以上前・・でも忙しいでしょうから【返信不要】としましたので、返信は来ていません。

今週の金曜日に【佐藤優とマルクス対談?】などという【4週に一度の連載】があって、がっかりしました。


  「返信」は絶対必要と書くべきでした(笑)。
  私も編集部への苦情を書いてみようかな。


>【イスラエル応援企業不買】なら、【イスラエル応援人間不買】も成立しますね。
イスラエル擁護の人間の懐に入るわけですから。


  そういう矛盾に気づかないのでしょう。


>金曜日の成澤宗男さんと佐藤優の対談が2月にありました。
そのとき、成澤さんが佐藤に【イスラエルについて擁護しているようだが?】
とでも質問したのか・・・検索しましたけど出てきません。
単なる【販促対談】でしゃんしゃん終わっちゃったのかもしれませんね。

 
  イスラエル支持のアホがまともな論理など組み立てられるはずもなく、天皇制支持のアホも同様です。二拍子揃ったアホを重用する「週刊金曜日」もいずれはその不明を恥じる日が来るでしょう。
 

訂正

投稿者: battamother 投稿日時: 2009/03/03 05:37 投稿番号: [117331 / 118550]
>鈴木保奈美主戦の

主戦→主演

とんでもない入力ミスが多いなぁ。

見直さないというのもあるが、新しく購入したキーボードはタッチが柔らかすぎて文字がよく滑る。

マイ ブーム

投稿者: battamother 投稿日時: 2009/03/03 05:35 投稿番号: [117330 / 118550]
以前から聴きたかった小田和正の「ラブ・ストーリーは突然に」をついにゲット!
これは鈴木保奈美主戦の「東京ラブストーリー」の主題歌でもあった。(このドラマは見ていないが)

この曲に関わらず、小田和正の曲にはノストラジックな愛があるね。
特にこの「ラブ・ストーリーは突然に」を聴いていると、現実にはありもしない過去の恋愛のシーンが思い出されるようで涙が出そうだ。疑似体験とでも言いましょうか。。。
朝気合いを入れる時にはマドンナか聖飢魔Ⅱを元気よく聴きながら歩く(笑)。
通勤のバスの中では本を読みながら、BGMにヴィヴァルディの曲。夕方とっぷり日が暮れた仕事帰りには小田和正。。。というのがこの数日の音楽スタイル。
音楽には様々の効用がある。それをヒットラーはよく研究しており、軍部の士気を高める為にワーグナーの曲を使ったという。
余談だが、あのヒットラーが菜食主義者だったと最近知った。決して動物を殺めないという発想からではなく、オカルトに嵌っていたからなんだろうけどね。

時に、心の中に全く音が鳴らない時がある。
その時には、むしろ音楽を聴くのが苦痛だ。
そういった、まるで時間が止まり、世界が止まり、宇宙が止まったかのような灰色の刹那がある。
一体、この精神現象は何なのだろうと思ったりすることがある。

さてと、かなりのトピズレによる1人遊びを展開してしまった。
今朝は妙にノリノリだ♪

二次元から音をイメージさせる試み

投稿者: battamother 投稿日時: 2009/03/03 05:18 投稿番号: [117329 / 118550]
先ほど「手塚治虫クラッシック音楽館」という本を少し読み出した。
そこにバッハの「平均率クラヴィーア」で使われている「対立法」という法則を説明するイメージとして、ブロックの連なりのような絵を描いて表わしている。
手塚氏は、漫画に優るとも劣らない程に音楽が大好きだったらしい。ひとつには宝塚出身の母親の影響もあるのだろうが、家には膨大な数のクラッシックのLP等があったらしい。漫画を描くときには、クラッシックのを流していたという。彼は漫画の中で、様々の音の表現を試みている。

というわけで、少しこの本を読んだ後、iPodに再度「平均率クラヴィーア曲集   第1巻」(by グスタフ・レオンハルト)をインストールしていたのでR。先ほどその2枚目のCDのインストールを終えたとこ。
ちなみに、私は大のバッハ好きなのだが、去年バッハの合唱団に入団し、「ロ短調ミサ曲」のソプラノのパートの練習に興じていた。
ところが、熱しやすく冷めやすい性格が祟って、秋のコンサートを待たずして3ヶ月目で逃げた。。。最初は好ましかった協会の地下を借りての練習が、何だか億劫になってきたというのもある。やはり地下は陰気くさい。
それ以来、どうもバッハの曲を聴く気になれず、我がiPodからバッハの曲は全て消えた。そういう意味では非常に喪失感があったのだが、その後かろうじて千住真理子による無伴奏パルティータと、「愛のコンチェルト」というCDからバッハの「二つのヴァイオリン協奏曲」、最近ではグレングールド演奏のバッハを聴くようにはなっていたが。。。
手塚氏の本を切っ掛けに、再びバッハをちゃんと聴こうという気分になってきた。どうやら、手塚氏の二次元から音を発する試みは成功しているようだ。感性は次元を超えるものである。

※ヴィヴァルディの「調和の霊感」もお勧め!

訂正

投稿者: battamother 投稿日時: 2009/03/03 04:53 投稿番号: [117328 / 118550]
>しかるべきクラスの華族が訪問してくる為、

華族→家族

別の投稿でも文字変換ミスがあったが、とりあえずこれだけは訂正しておきます。
前後の文脈から意味は把握できるだろうが、その内容からして敢えて「華族」としたという誤解を招かないためにも。

老人産業

投稿者: battamother 投稿日時: 2009/03/03 04:42 投稿番号: [117327 / 118550]
余談だが、数年前に看護婦から有料の老人用グループホームの事業主となった人がいる。直接の面識はないのだが、知り合いがそこでバイトしているために、情報を多少入手している。
そこに入居するには、最初に1千万が必要である。毎月に施設利用料金は20万ちょい。
となると必然的に、一般市民は入居できない。入居者のほとんどが、医者や弁護士や、大企業のトップクラスをBGとする認知症の老人達である。
高い入居料と維持費にも関わらず大盛況で、起業後わずか3年で別の場所にもうひとつ施設を増設することとなった。
しかるべきクラスの華族が訪問してくる為、ここの施設では職員へのマナー教育にも熱心。お辞儀の角度まで問われるというのだから半端じゃない。
というのも、この施設の経営者の理念に賛同したとかで、元国際線のスチュワーデス(当時の呼び名)が自ら協力を申し出て、今では彼女は副社長の座。

但し、働く側への待遇は官民問わず、いずれもが厳しい。

薬局から粉ミルクが消えた

投稿者: battamother 投稿日時: 2009/03/03 04:12 投稿番号: [117326 / 118550]
昨年、粉ミルクをドラックストアに買いに行った。
ところが、ドラッグストアどころか、かつては当然のごとく粉ミルクを置いてあった薬局にもそれらしきものが置いてない。
やっとのことで馴染みの小さな薬局でそれを見つけることが出来たが、何とほんの数個しか置いていない。流石に不思議に思って薬局聞いたら、少子化の影響で粉ミルクのニーズが少ないのだとか。
この時初めて実感として、日本の子供出生率の低さを実感した。
こういった産業より少子化の影響を顕著に受けているのが塾や大学などの教育機関であろう。大学に至っては、社会人に門戸を開いたり、eラーニングをも取り込んだ通信教育などを取り入れたり、はたまた学校自体の「魅力的な」改装を試みて「人集め」を図るなど生き残りに必死である。とある女子大など、ゴージャスなパウダリー室など造って女子大生を引きつける作戦をとるといった調子で、教育機関のはずが単なる「教育屋」という商売そのものであることを露呈している有様である。
ま、少子化問題ということを漠然としか認識できていない観念論者どもは、しかと現実を見つめるシリアスな「現実的現場体験」が必要であろう。
少子化といってもあるいみ相対的なものであって、日本の場合何が深刻かと言えば、子供(若者を含む)という分母に大して、老人の分子の数が多すぎるというアンバランスなのである。
教育産業のニーズに比して、介護等の老人「産業」のニーズの高いこと高いこと。特別養護老人ホームなど、入居するのに1年待ちなどざらである。
もっともこういった福祉法人の場合、国の援助が少ないため、ニーズはあってもこれまた生き残りが非常に厳しいのだが。

Re: 帝国以後

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2009/03/03 00:35 投稿番号: [117325 / 118550]
>日本の少子化による人口減少はあまり心配ない。

その通りですね^^全く心配ない。

どういった連中が少子化を問題視しているかを見極める必要があります。
一般的には起業家とそれらに近い行政や政治家です。
つまり、年齢格差による搾取を目的としている連中です。
そして、訳も分からずそういった連中の受け売りをする阿呆達。

GDPが500兆円あるこの国ではそれなりのシェアリングをすれば全員が十部豊かな暮らしが出来るのですが、それが出来ていないと言うことであれば、GDPの数値に嘘があるか、シェアリングに不備があるかのいずれかです。

また、定年を過ぎても労働意欲のある人間を生かしていませんし、若年層にも労働意欲如何に関わらず職がない状態です。

そもそも、こういった社会不安を助長する政策をとって子供を作りたくなくさせながら、少子化を問題にする政府およびその同調者は完全なる自家撞着に陥っているといえるでしょう。

早い話が馬鹿丸出し(^O^)

 
 
 

Re: 佐藤優の二枚舌を堪能・・訂正

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2009/03/03 00:33 投稿番号: [117324 / 118550]
誤)今週の金曜日に【佐藤優とマルクス対談?】

正)【エンゲルスと語る】


確か以前はマルクスと語っていたと思います。興味ないけど。

Re: 佐藤優の二枚舌を堪能するためか?

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2009/03/03 00:18 投稿番号: [117323 / 118550]
こんばんわ。


>▼早尾貴紀「佐藤優氏のイスラエル支持について」 [2009-03-01 00:00 by kollwitz2000]

http://watashinim.exblog.jp/m2009-03-01/

***

  >ここでの問題は、佐藤優の戯言ではなく、その人物を重用する「週刊金曜日」などの雑誌にあるのだろう。それと関連するが、初期の「週刊金曜日」は右翼陣営の戯言を大量に載せたこともあり、それもいわゆる「ガス抜き」としての戦術の一つかと呆れながら見ていたものだ。


そうなんですか。
なんだか小林よしのりまで掲載されていたとか。
ガス抜きにしてはね。



>しかし佐藤優の重用は「ガス抜き」でもないので、それをどう説明するのだろう?異論に耳を傾けるのはいいことだが、なんだかそれとも違うようだ。佐藤優の二枚舌の素晴らしさを堪能するためか?


私は【佐藤優】に関心がないので、週間金曜日でも彼のものは殆ど読んでいなかったのですが、
ここの所【金曜日と佐藤優】について、金曜日に批判が集まっているようなので、注目してみました。

天木さんのブログによると、佐藤は【アサヒ芸能】でイスラエル擁護をしていて、【イスラエルの代理人】と決定付けていますね。


佐藤は、メディアによっていう事が違うといわれていますが、
私はこの【アサヒ芸能】も読んでいないので判断はしかねるのですが、

【金曜日編集部】へメールを出しておきました。
確か10日以上前・・でも忙しいでしょうから【返信不要】としましたので、返信は来ていません。

今週の金曜日に【佐藤優とマルクス対談?】などという【4週に一度の連載】があって、がっかりしました。

こういったものはもう既に契約があって、打ち切れないのか、
なんだか違和感がありますね・・イスラエル擁護と無関係の掲載文だとしても(まだ読んでいませんが)



  >イスラエル問題の解決はイスラエル・ボイコットしかないが、左翼陣営にも原理・原則にむとんちゃくな人間がおおくて、なかなかイスラエル・ボイコットの足並みが揃わないようだ。不買運動をすすめた記事を書いた雑誌が、イスラエル支持の佐藤優のコーナーに多くの誌面を割くとは、不買運動の熱意の薄さの証明ではないのか?それとも、それとこれは別ってか


【イスラエル応援企業不買】なら、【イスラエル応援人間不買】も成立しますね。

イスラエル擁護の人間の懐に入るわけですから。


金曜日の成澤宗男さんと佐藤優の対談が2月にありました。

そのとき、成澤さんが佐藤に【イスラエルについて擁護しているようだが?】

とでも質問したのか・・・検索しましたけど出てきません。

単なる【販促対談】でしゃんしゃん終わっちゃったのかもしれませんね。

Re: 「エルサレム賞」への馬鹿げた干渉

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2009/03/02 23:57 投稿番号: [117322 / 118550]
美しすぎてこんばんわ!



>>今回、村上氏がエルサレム賞の受賞拒否したら、
>>イスラエルに大きな衝撃を与えることになったかもしれないしね。

>全然ならなかったと思うよ。
村上氏がイスラエルの事を何気に批判しても、あちらでは大いに湧いていたいたわけで、それでその懐の大きさというか、民主国家ぶりが再認識されたわけで。
仮に受賞を拒否したとしても、何事も無かったかのように他の人に賞を与え、また違う宣伝の方法を取っただけじゃないかな?
イスラエルは、そんなにヤワじゃないと思うよ。


イスラエルがヤワじゃないのは理解しているけど、ね。

拒否して、村上氏が会見を開き、イスラエル批判するともっと世界中に配信されたかな・・とも思うし。



>別に村上春樹たって、ちょっと有名な小説家に過ぎない。その証拠に、その後もゴチャゴチャ言い続けているのは、日本の一部の拘り連中だけじゃん。
イスラエル云々よりは、今回の一件で、村上春樹の小説の宣伝になったんじゃない?
これまで彼の本を読んでなかった人達が、こぞって彼の本を読み出したと思うけど。だから村上春樹を叩けば叩くほど、彼の本が売れるお手伝いをしているだけだと思うけど(笑) それって、本末転倒でしょ?


いや別に小説読むのはかまいませんけどね。


>ちなみに私は、彼の本は全く読んでません。かつて「ノルウェーの森」を何度か書店で手に取ってはみたものの、何がそんなに魅力的なのか分かりましぇんでしたので。
この機に、村上春樹の本読んでみよーっかな♪


時間の無駄かも?

村上氏の思想信条など知りませんので、今回の件・・彼が今後どのような言動をとるのか注視したいと思っています。

Re: 帝国以後

投稿者: flkimi 投稿日時: 2009/03/02 21:57 投稿番号: [117321 / 118550]
日本の少子化による人口減少はあまり心配ない。

なぜならトッド氏のフランスを見れば判る。

フランスは日本より面積が1.8倍の大きな国だが日本より人口が少ないからだ。

適性人口密度から考えれば日本は人口8千万くらいでよい。

イラク

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2009/03/02 21:24 投稿番号: [117320 / 118550]
アメリカ軍が撤退をするようだが、
後先考えず開けてしまったパンドラの箱、
無責任に放り出したところで収まるわけがない。

軍が撤退してもそれ以上の金をかけ責任もって復興する義務がある。
しかし無責任体質のアメリカは歴史的経済危機の中責任をとる気などさらさら無い。
テロの芽はさらに大きく育ち、アメリカは執拗に狙われるだろう(^O^)

自業自得

日本は関わるべきではない。

 
 
 

ロシア

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2009/03/02 21:12 投稿番号: [117319 / 118550]
プーチンは帝政ロシアに復古するつもりだろうか。

帝政から革命へそしてまた帝政へ、
振れが大きいほど民衆は翻弄される。

プーチンがどのような帝政をしくか解らないが、
その内容によってはまた革命の気運が高まるであろう。

 

Re: なかなかだった村上春樹さん

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2009/03/02 11:46 投稿番号: [117318 / 118550]
>真の平和ぼけは平和の価値も戦争の意味も分からず、幼稚園の子供のように使い方も分からないのにナイフを持てば勝つと信じている。

真の戦争ボケはナイフがなくとも勝つと信じることですかな。

Re: なかなかだった村上春樹さん

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2009/03/02 11:43 投稿番号: [117317 / 118550]
戦争ボケより平和ボケでありたい、というのがハムちゃんの理念です。
すばらしいと思いませんか。

佐藤優の二枚舌を堪能するためか?

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2009/03/02 09:28 投稿番号: [117316 / 118550]
▼早尾貴紀「佐藤優氏のイスラエル支持について」 [2009-03-01 00:00 by kollwitz2000]

http://watashinim.exblog.jp/m2009-03-01/

***

  ここでの問題は、佐藤優の戯言ではなく、その人物を重用する「週刊金曜日」などの雑誌にあるのだろう。それと関連するが、初期の「週刊金曜日」は右翼陣営の戯言を大量に載せたこともあり、それもいわゆる「ガス抜き」としての戦術の一つかと呆れながら見ていたものだ。しかし佐藤優の重用は「ガス抜き」でもないので、それをどう説明するのだろう?異論に耳を傾けるのはいいことだが、なんだかそれとも違うようだ。佐藤優の二枚舌の素晴らしさを堪能するためか?


  イスラエル問題の解決はイスラエル・ボイコットしかないが、左翼陣営にも原理・原則にむとんちゃくな人間がおおくて、なかなかイスラエル・ボイコットの足並みが揃わないようだ。不買運動をすすめた記事を書いた雑誌が、イスラエル支持の佐藤優のコーナーに多くの誌面を割くとは、不買運動の熱意の薄さの証明ではないのか?それとも、それとこれは別ってか?

プーチンのリスト

投稿者: battamother 投稿日時: 2009/03/01 22:16 投稿番号: [117314 / 118550]
莫大な外貨を有するロシア政府は、不況であえぐ新興財閥の救済に乗り出した。ロシア国家にとって有益と思える企業を調査選別する「プーチンのリスト」なるものが提示された。
このリストにあがった企業は、資金援助と引き替えに政府が送り込んだ人物を企業の幹部として迎えなければならない。体の良い国家による企業乗っ取り戦略である。
それでも何とか生き残りを図りたい企業トップは、国の思惑を受容するより術はない。
エリツィン大統領時代の企業の民営化により、巨大な富を得た新興財閥はロシア政府を凌ぐ程の権力や主張を有するようになった。それを今、プーチンは再び牛耳るべく、強硬なる国家資本主義を押し進めようとしているのである。対アメリカのみならず、このプーチンの強気の姿勢と、シャープなメンタリティは政治家としても天才的である。

相手を見据えて逃さないといったプーチンのあの目と容姿、獲物を狙う豹に酷似している。

http://www.siteem.com/resource/images/06/06/22/16/01/pic_1150963857360783.jpg

Re: なかなかだった村上春樹さん

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2009/03/01 18:00 投稿番号: [117313 / 118550]
今晩は、namahamu3maiさん。

ああいうふうに書けば、namahamu3maiさんのようなレスになりますね。失礼しました。頭が整理できていないので、やめておきましょう。

Re: なかなかだった村上春樹さん

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2009/03/01 13:09 投稿番号: [117312 / 118550]
こんにちは

軍拡論者の言う平和ぼけは名誉として喜んで受け入れますね。

真の平和ぼけは平和の価値も戦争の意味も分からず、幼稚園の子供のように使い方も分からないのにナイフを持てば勝つと信じている。
そういった非常に単純で幼稚なな馬鹿共ですね。
だからこそ北の将軍様にも馬鹿にされる。

>こうなることを前提に相手はやっているわけだから。

イスラエルの命を受けて内部分裂を目的として村上批判をすると言うことですか。
なかなか複雑でせこい戦略ですね。

喜劇で見るように喧嘩の仲裁に入った者同士が喧嘩を始めても愚かしいと言った、ごく普通のことを言っているだけです。


 

奴隷制とよばれない奴隷制 

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2009/03/01 10:28 投稿番号: [117311 / 118550]
▼奴隷制とよばれない奴隷制   黒人再奴隷化の歴史
http://democracynow.jp/submov/20080711-2

▼2008.08.19-1
パラグアイ大統領に「貧者の司祭」フェルナンド・ルゴ当選
http://democracynow.jp/submov/20080819-1

帝国以後

投稿者: battamother 投稿日時: 2009/02/28 23:50 投稿番号: [117310 / 118550]
フランスが誇る知性:人類学者のエマニュエル・トッド氏へのインタビューが、本日夜10:10よりBS1にて放送された。
未来への提言「人類学者エマニュエル・トッド   アメリカ帝国以後の世界を読む」
トッド氏は、その国の乳幼児の死亡率から国家の衰退を分析する。かつてのソ連の崩壊も、乳幼児の死亡率の高さから予測して的中させた。
乳幼児の死亡率の高さは、その国の経済の格差や保険制度の問題等を測る上で重要なデータであるとトッド氏は説く。
アメリカもまた乳幼児の死亡率が非常に高かったという。トッド氏は、15年も前からその著書の中でアメリカ発の金融危機を予言し、アメリカ帝国の凋落を予測していた。
トッド氏は、日本は乳幼児の死亡率が世界でもっとも低い国であり、またロボット工学など、技術力の高さにおいては世界一の先進国であると述べ、今後の日本に期待を寄せている。
しかし、日本は第二次世界大戦のトラウマも手伝ってか、凋落の様を見せ始めたアメリカに未だに精神的依存し続けており、日本国民はその意識下で、いつまでもアメリカの傘の下にいたいと思っているかに見えるとシニカルな笑いをまじえながら述べた。これは、知的にも十分育った子供が自らの自立を拒み、年老いてボロボロになった親にいつまでもしがみつく様に喩えている。日本の今後の為にも、そろそろアメリカとの関係を見直す時がきており、これからはヨーロッパとの関係を深めていくべきだとも述べた。
ただ、日本の最大の問題点は、出生率の低さや、移民を受け入れないことによる人口の減少だと指摘した。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%89

↓おまけ(笑えます)

投稿者: spica_022 投稿日時: 2009/02/28 22:48 投稿番号: [117309 / 118550]
この動画の後半にある、「わたしがYouTubeチャンネルを立ち上げた10の理由」、英語アレルギーでない方はぜひぜひ☆   字幕(英語)つきです。

http://www.youtube.com/watch?v =- Z-aQAEA

Re: 村上春樹の顔よりヨルダン王妃の顔

投稿者: spica_022 投稿日時: 2009/02/28 22:42 投稿番号: [117308 / 118550]
坊主さん、ぼんじょるの〜♪

>勘繰り過ぎ

と、いわれてみれば、そうかも。そういわれて思い出したけど、チャリティに励んだダイアナ王妃は、日本でもじゃんじゃん報道されてたし。単に日本受けしないだけなのか。ちょっと残念。彼女が知られるようになれば、日本人のパレスチナ人・アラブ社会に対するイメージもだいぶ変わると思うんだけどな〜。

ちなみに、ラニア王妃がお好きなブランドは、グッチです。だから何って?   すみません^^;

Re: なかなかだった村上春樹さん

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2009/02/28 19:16 投稿番号: [117307 / 118550]
今晩は、namahamu3maiさん。失礼な言い方になるでしょうけど、こういうふうに考えること自体が平和ぼけと言われても仕方ないと理由になると思うんですが。なぜなら、こうなることを前提に相手はやっているわけだから。

> 問題はイスラエルの暴挙をいかにして止めるかだと思いますが、こういった別の問題で対立して反イスラエルの人達が、分裂し避難し合い弱体化してゆくのは非常に愚かしい。過去市民運動はこういった形で失敗することが余りにも多かった。

Re: 「エルサレム賞」への馬鹿げた干渉

投稿者: battamother 投稿日時: 2009/02/28 11:21 投稿番号: [117306 / 118550]
>>行くなと言われたから行った。言われなければもちろん行った。(笑)
>私が品川猿並の言い訳となじったのは当然です。

表面的に受け取れば、「何じゃそりゃ?」ってな言いぐさだろうけど、
この表現にこそ小説家である彼特有の言葉の綾というか、この言葉の奥にこそ彼の対イスラエルへの「姿勢」や「主張」が含まれていると私は読むけどなぁ。
ただ、「卵」云々といった比喩も含めて、あまりにも奇をてらったレトリックを多用すると、結果としてその主張も思想も曲解されたり、正しくは伝わりにくいとは思うな。

ちなみに私は、彼の小説よりは翻訳本にズームイン!

Re: 「エルサレム賞」への馬鹿げた干渉

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2009/02/28 09:42 投稿番号: [117305 / 118550]
>村上氏が「エルサレム賞」を辞退するか否かまで、外部がとやかく干渉すべきではない。
あくまでも判断は村上氏にあるのであり、それぞれに思想や言論の自由がある。


  彼の言い訳が思想に値しますか?(笑)

  行くなと言われたから行った。言われなければもちろん行った。(笑)

  私が品川猿並の言い訳となじったのは当然です。


  もちろん人種主義や土地泥棒に賛成でも小説家はできます。全面的に反対しなくても小説家をやれます。ノーベル賞のカミュは反アルジェリア民族解放戦線でした。まあ土地泥棒の味方でした。

  しかしまあ最低の原理原則を守らない人間には、真にまともな小説など書けないでしょう。

  情報を知らないでいるなら、ボイコットの情報をとともにイスラエルの悪行も勉強したのでしょう。しかし暗殺された小説家ガッサーン・カナファーニーの情報は得なかったもしれません。それさえ知っていてエルサレムまでノコノコ出掛けるのは相当のタマです(笑)。

  アラブ世界が拒否してくれと願っていて、アジア人である村上春樹がそれにこたえなかった。それはとても恥ずかしいことなのです。

祝、イラク米軍撤退発表!!

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2009/02/28 07:27 投稿番号: [117304 / 118550]
オバマさんが、海兵隊基地で演説し、イラク米軍の撤退計画を言ったようだ。まだ見ていないが、曖昧さのない非常に明解な演説だったらしく、元米軍将校のパット・ラングさんなどブロガーで称えているのが散見される。イラクの人々、そしてそれを支えたイランの力といっていいのではないだろうか。マリキもなかなかやり手である。イスラエル・ユダヤ、サウジ王族、一部米軍将校など、当然、気に食わずにいろいろやるのは出てくるだろうけど、オバマが基地の米兵に伝えた方針は明解であり、イラクの復興はイラクの人たち次第ということになる。

・ 10年8月末: 戦闘部隊9万〜10万人程度を撤退
・ 2011年末: 完全撤退

イラク駐留軍、11年末に完全撤退=来年8月までに9万〜10万人削減−米
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090228-00000015-jij-int

>今度はパンだのコーラス隊ですかい。

投稿者: battamother 投稿日時: 2009/02/28 02:10 投稿番号: [117303 / 118550]
これはYahooからのプレゼントの育みパンダ。
最初は後ろ向きのパンダ一匹(頭?)だけだったんだけど、その後こんなに増えちゃって。。。
足下が邪魔なんだけど、もう少し変化を楽しんだら、パンダ君達には退散してもらいます。

こらこら

投稿者: battamother 投稿日時: 2009/02/28 01:57 投稿番号: [117302 / 118550]
>それになるほど、美しい女性ですね。
>私とかスピカさんに瓜二つ。

言わせておけば。。。(-"-)

Re: 村上春樹の顔よりヨルダン王妃の顔

投稿者: bouzumarumouke7 投稿日時: 2009/02/28 01:56 投稿番号: [117301 / 118550]
>ああ、やだやだ、早く離婚しちゃえば良いのにね。
私の周囲の女性たち、殆どこの意見よ。

酷い人達ですね。子供の気持ちは無視ですか?

お宅、バカサヨだから皇室批判するのは仕事みたいなもんだから

いいとして、早く離婚しろは無いんじゃない?

Re: 「エルサレム賞」への馬鹿げた干渉

投稿者: battamother 投稿日時: 2009/02/28 01:48 投稿番号: [117300 / 118550]
>バッタちゃんの矛先は中国と北朝鮮だけだったねー。

ドラちゃんピンボケよ。
イスラエルへの抗議のはずが、気がついたら単なる村上春樹叩きに終止してない?って意味だったんだけど。。。
折角北朝鮮の名が上がったことだし、少しこの話題に触れておくわ。
最近の北朝鮮の女性キャスターが、例のチョゴリを着たオバサンではなく、ピンクのスーツに身を包んだ若めの女性に交代している。
やっぱりあのチョゴリのオバサンでないと、北朝鮮らしい怪しさが出ないなぁ〜

>今回、村上氏がエルサレム賞の受賞拒否したら、
>イスラエルに大きな衝撃を与えることになったかもしれないしね。

全然ならなかったと思うよ。
村上氏がイスラエルの事を何気に批判しても、あちらでは大いに湧いていたいたわけで、それでその懐の大きさというか、民主国家ぶりが再認識されたわけで。
仮に受賞を拒否したとしても、何事も無かったかのように他の人に賞を与え、また違う宣伝の方法を取っただけじゃないかな?
イスラエルは、そんなにヤワじゃないと思うよ。
別に村上春樹たって、ちょっと有名な小説家に過ぎない。その証拠に、その後もゴチャゴチャ言い続けているのは、日本の一部の拘り連中だけじゃん。
イスラエル云々よりは、今回の一件で、村上春樹の小説の宣伝になったんじゃない?
これまで彼の本を読んでなかった人達が、こぞって彼の本を読み出したと思うけど。だから村上春樹を叩けば叩くほど、彼の本が売れるお手伝いをしているだけだと思うけど(笑) それって、本末転倒でしょ?
ちなみに私は、彼の本は全く読んでません。かつて「ノルウェーの森」を何度か書店で手に取ってはみたものの、何がそんなに魅力的なのか分かりましぇんでしたので。
この機に、村上春樹の本読んでみよーっかな♪

Re: 村上春樹の顔よりヨルダン王妃の顔

投稿者: bouzumarumouke7 投稿日時: 2009/02/28 01:43 投稿番号: [117299 / 118550]
>日本のメディアには、ほとんど出てこないでしょ。これって、宮内庁のいんぼーじゃないかと思うんですが、どうでしょ?   雅子さんは、絶対、ラニアのようになりたかったんじゃないかと思うのよね。そういう可能性もあったんだ、ということを、国民に隠すための工作じゃないのかしらん、と疑っています。

spica_022さん、勘繰り過ぎ。ここまで美人だと超越して現実味無いから
日本だとアッソで終わるよ。資生堂の椿CMクラスの現実に居なさそうで
実は周りを見渡せばワンサカ居る位じゃなきゃ受けないのよ。

イラク派遣裁判 

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2009/02/28 01:31 投稿番号: [117298 / 118550]
★自衛隊イラク派遣岡山訴訟、憲法判断せず原告敗訴   2009年2月24日


  イラクへの自衛隊派遣は憲法9条に違反するとして、岡山県内に住む約40人が国を相手に派遣差し止めや違憲確認などを求めた集団訴訟で、岡山地裁(近下秀明裁判長)は24日、

派遣についての憲法判断に踏み込まず、原告側の訴えを全面的に退ける判決を言い渡した。


  訴えの根拠にできるかどうかが争点となった「平和的生存権」については、具体的な権利だとして原告の主張を認めた。この判断をめぐっては専門家から、過去の判決よりも踏み込んだとして評価する声も上がっている。一方で判決は「それによって保護されるべき権利侵害はいまだ生じていない」と述べ、1人1万円の慰謝料請求を退けた。


  判決はまず、憲法前文に「平和のうちに生存する権利」とある平和的生存権の性格を検討。「憲法上の基本的人権であり、裁判規範性を有する」と述べ、裁判所が直接、審査の基準として適用できると判断した。


  さらに、判決は「徴兵拒絶権、良心的兵役拒絶権、軍需労働拒絶権など」を例に挙げ、これらの権利が具体的に侵害された場合は、個人が国に損害賠償を求めることも認められるべきだとした。


  一方で、今回の原告らの主張については「結局のところ、派遣によって、自己の憲法上の見解、平和的生存権に基づく平和、非戦の心情や感情を害されたとして慰謝料を求めるに過ぎない」と指摘。


「派遣は原告らに向けられたものではなく、原告らが直接に参戦を迫られ、現実に生命、身体の安全などが侵害される危険にさらされたわけでもない」として退けた。


  【派遣の違憲性については「仮に違憲、違法であったとしても、原告らの法益を侵害し、損害賠償を要することはないことになるから、判断しないのが相当」と述べた。】


  また、派遣差し止めと違憲確認については、イラクでの自衛隊の活動がすでに終了していることなどを踏まえ、「訴えそのものが不適法だ」として却下した。


  同様の訴訟は全国11地裁で争われ、岡山より前に判決のあった10地裁では原告側がすべて敗訴。


【しかし、昨年4月の名古屋高裁判決はバグダッドを「戦闘地域」としたうえで「多国籍軍の武装兵員を空輸するのは、他国による武力行使と一体化した行動」と述べ、憲法9条1項に違反する活動を含むと認定した。原告側の訴え自体は棄却したため国側は上告できず、判決は確定している。】

(北上田剛)


http://www.asahi.com/kansai/kouiki/OSK200902240072.html


違憲認定に【そんなの関係ねえ】といった恥知らず、戦争屋田母神が自衛隊

空自のトップだったっけ。

Re: 村上春樹の顔よりヨルダン王妃の顔

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2009/02/28 01:15 投稿番号: [117297 / 118550]
お久しぶりです。

今日は、沖縄の紅芋パイ饅頭をもぐもぐ・ミスドのドーナツもぐもぐ

・・やれやれの一日。



>わたしは、わざわざ村上春樹のスピーチを探す気になれず、みなさんの投稿のリンク先をちらちらのぞいただけで、動画では全然見てないんですが、、ヨルダンのラニア王妃の「You Tube大賞受賞の動画」は、検索して見ましたし、今回のGAZA侵攻では、UNICEFやアルジャジーラでのインタビューでの彼女の美しさに感動し(ほんと、綺麗なの!!   もともとスーパーモデル並の美女なんですが、年齢を重ねれば重ねるほど綺麗になってるし、パレスチナ問題で発言してるときの彼女の美しさと迫力はすごい)、ついつい彼女のチャンネルをお気に入りに入れちゃいました^^。


今までヨルダンは親米としか認識してなかったのですが、ちょっと検索してみたら

このヨルダン国王夫妻は国内のパレスチナ難民の問題もあるとか。
積極的にパレスチナ問題に関わってきたようですね。

それになるほど、美しい女性ですね。

私とかスピカさんに瓜二つ。笑


>ほんと、村上春樹の顔見てるより、ラニア王妃の顔見てるほうがいいです。同い年の友達で、「めざせ、藤原紀香!」と言ってる子がいるんで、わたしも「めざせQueen   Rania!」これくらいの容姿になりたい。ダイエットしなければっ^^。


難関ダイエット!!

ちょっと油断するとリバウンド、

楽天的な性格がダイエットには向いてないみたい!



>両親は、ヨルダンに逃れたパレスチナ人。カイロのアメリカン大学卒。結婚する前は米系企業のキャリアウーマン。30歳代後半、4児の母。毎朝3時半に起きて祈りを捧げるイスラム教徒。で、この美貌。彼女のイスラエルに対する抗議の発言は、海外メディアでは、はっきりいって、国連総長の発言より大きく取り上げらてるように見えましたわ(まあ、主観かもしれないけど^^;)。なのに、なぜか、日本のメディアには、ほとんど出てこないでしょ。


そうね。
余り見たことないわね。


>これって、宮内庁のいんぼーじゃないかと思うんですが、どうでしょ?   雅子さんは、絶対、ラニアのようになりたかったんじゃないかと思うのよね。そういう可能性もあったんだ、ということを、国民に隠すための工作じゃないのかしらん、と疑っています。



あはは、確かにラニアさんは、積極的に飛び回って、言いたい事言って、

かごの鳥で病気の雅子さんとは大違い。


雅子さんは結婚に際して、騙されたんだと思いますよ。

皇室外交で、是非その能力を生かしてとか言われてその気になって・・ちゃんちゃん。

その実・・嫁いでみれば、第一の使命は【お世継ぎ作り】

子供も生めないのに、外国旅行なんて行かせません・・って現実。


ああ、やだやだ、早く離婚しちゃえば良いのにね。

私の周囲の女性たち、殆どこの意見よ。

こんな非人道的な制度が、日本の象徴なんて、あ、まるきり日本の現実だったっけね。

例えばこの間、平日なのに、公園で炊き出しやってて、しかも数百人が並んでいた。

ショックだった。

目前で、日本でもこんな状況。

何処が世界第二位の経済大国。

Re: 「エルサレム賞」への馬鹿げた干渉

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2009/02/28 00:42 投稿番号: [117296 / 118550]
今度はパンだのコーラス隊ですかい。


>いかに村上氏が有名人であろうとも、ガザで起こった現実を掻き消す程の影響力はないのだ。それをアーダコーダと執拗に取り立てて大騒ぎするのは末転倒だ。
この連中、一体どこに矛先を向けているんだ!


??

バッタちゃんの矛先は中国と北朝鮮だけだったねー。


ベトナム戦争当時、報道写真によって反戦機運が高まり、

戦況を大きく変える力になった。

今回、村上氏がエルサレム賞の受賞拒否したら、

イスラエルに大きな衝撃を与えることになったかもしれないしね。




http://rgkk.exblog.jp/2563908/

Re: パレスチナの平和を考える会への疑問

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2009/02/28 00:21 投稿番号: [117295 / 118550]
昨日発売の週間金曜日に

ご指摘の団体・・

【パレスチナの平和を考える会の役重氏】の文が寄せられています。


【選択すべきだった受賞ボイコット】という題名で、

★かつて、アパルトヘイト体制を廃止に追い込んだのは【説得】ではなく、

国際的なボイコット運動や制裁措置による政治的圧力・・南ア国内の解放闘争と国外からの圧力が上手く連携したことで廃止を促した。★

という事で、村上氏もイスラエルに内省を促すという姿勢ではなく、
効果的な政治的圧力という観点において【受賞辞退】が最善の策ではないかと、結んでいる。


やはり、受賞辞退への姿勢は変わっていないようです。


よろしかったら全文を読んでみてください。

村上春樹の顔よりヨルダン王妃の顔

投稿者: spica_022 投稿日時: 2009/02/27 20:16 投稿番号: [117294 / 118550]
やらないといけないことは他にいっぱいあるのに、つい茶々です〜♪

>日本では、天皇批判はタブーだから、ひょっとするとこの方面では
イスラエルより言論の自由がないかも。

同感!  

わたしは、わざわざ村上春樹のスピーチを探す気になれず、みなさんの投稿のリンク先をちらちらのぞいただけで、動画では全然見てないんですが、、ヨルダンのラニア王妃の「You Tube大賞受賞の動画」は、検索して見ましたし、今回のGAZA侵攻では、UNICEFやアルジャジーラでのインタビューでの彼女の美しさに感動し(ほんと、綺麗なの!!   もともとスーパーモデル並の美女なんですが、年齢を重ねれば重ねるほど綺麗になってるし、パレスチナ問題で発言してるときの彼女の美しさと迫力はすごい)、ついつい彼女のチャンネルをお気に入りに入れちゃいました^^。

ほんと、村上春樹の顔見てるより、ラニア王妃の顔見てるほうがいいです。同い年の友達で、「めざせ、藤原紀香!」と言ってる子がいるんで、わたしも「めざせQueen   Rania!」これくらいの容姿になりたい。ダイエットしなければっ^^。

両親は、ヨルダンに逃れたパレスチナ人。カイロのアメリカン大学卒。結婚する前は米系企業のキャリアウーマン。30歳代後半、4児の母。毎朝3時半に起きて祈りを捧げるイスラム教徒。で、この美貌。彼女のイスラエルに対する抗議の発言は、海外メディアでは、はっきりいって、国連総長の発言より大きく取り上げらてるように見えましたわ(まあ、主観かもしれないけど^^;)。なのに、なぜか、日本のメディアには、ほとんど出てこないでしょ。これって、宮内庁のいんぼーじゃないかと思うんですが、どうでしょ?   雅子さんは、絶対、ラニアのようになりたかったんじゃないかと思うのよね。そういう可能性もあったんだ、ということを、国民に隠すための工作じゃないのかしらん、と疑っています。

http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4ADBS_jaJP254JP255&q=Queen+Rania

http://www.youtube.com/user/QueenRania

「エルサレム賞」への馬鹿げた干渉

投稿者: battamother 投稿日時: 2009/02/27 02:51 投稿番号: [117293 / 118550]
村上氏が「エルサレム賞」を辞退するか否かまで、外部がとやかく干渉すべきではない。
あくまでも判断は村上氏にあるのであり、それぞれに思想や言論の自由がある。
それを制止することを「正義」だとでも勘違いしているのか、実に馬鹿げており、「主義・主張」の押し売りである。
いかに村上氏が有名人であろうとも、ガザで起こった現実を掻き消す程の影響力はないのだ。それをアーダコーダと執拗に取り立てて大騒ぎするのは末転倒だ。
この連中、一体どこに矛先を向けているんだ!
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