対イラク武力行使

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Re: 横レス

投稿者: bouzumarumouke7 投稿日時: 2008/11/30 22:15 投稿番号: [115201 / 118550]
>これには激しく同意!

それはどうも。

ギャップのある人は逆に言えば常識的判断の出来る大多数の人。ギャップの

無い人が狭い世界でワァワァほざいているって事になるね。

横レス

投稿者: battamother 投稿日時: 2008/11/30 22:00 投稿番号: [115200 / 118550]
>市民と政府に物凄いギャップがあるように思えます。これ日本も中国も韓国もいずこも。

これには激しく同意!

北朝鮮にしたってしかりだろう。
というか、北朝鮮の場合は、市民がお気の毒。。。

Re: 共に軍縮の道を模索する態度…必要です

投稿者: bouzumarumouke7 投稿日時: 2008/11/30 21:56 投稿番号: [115199 / 118550]
messi19さん、こんばんは。

>互いに危機感を煽って無意味な軍拡に奔走している場合では無いことを、共通の認識にする努力をしなけれ行けませんね。

ヨメに付き合わされて一泊二日でソウルに行ってました。あそこ行く度に思うのですが、ハングル無ければ東京の街並みたいですね。オマケに日本のOLと思しき連中が我が物顔で闊歩しているから余計海外に出た気がしない。
用件は極めて下らないのですが、本場の韓国式サウナに行きたかったとの事で要するに私はお守り役でした(笑)。
で何でこんな事書いてるかというと、messi19さんが述べられているこれ↓

>中国共産党がどうあれ、現地の中国人と私達の意識は全く同一です。事は単純なもので…「良いものを作って売ろう!」、そして「お客様と、自分たちの家族が幸せになろう」と言うことです。

そうなんですよね。実際行けば判るのですが、ソウルでも表面的には日本人だろうと中国人だろうと彼等極めて友好的ですよ。友好的でないのは一部の
タクシーの運ちゃん位なもんです。(てかボッタクリタクシーってだけの話なので反日とか反中とかいうレベルのものでもないですね)
というより、都内(特に上野辺り)でも大阪市内(特に道頓堀辺り)でも当たり前のように中国語、韓国語が飛び交っているのと一緒で向こうでも既に
風景の一部として日本人なんて誰も意識していない。要するに溶け込んでいる。

つまり市民と政府に物凄いギャップがあるように思えます。これ日本も中国も韓国もいずこも。実際、私も仕事で中国、韓国にも少なからず関わってますのでmessi19さんの仰っている共有意識は良く理解出来ます。

防衛論議する事は大いに結構な事だと思いますが語り部の経験則が織り交ぜられる人は保守、リベラル問わずアプローチの仕方を複数持っているので
観てて面白いですね。

合わせて田母神氏の言

投稿者: battamother 投稿日時: 2008/11/30 21:47 投稿番号: [115198 / 118550]
「私はこの間アメリカに行ったんですよね。(そこれ)尖閣諸島の議論をしたんです。実は。尖閣諸島で日本と中国が対立をしたという時に、アメリカは本当に日本を助けるかと。それで中国が、もしアメリカが日本に加勢をしたら、ワシントンに核ミサイルを撃ち込むぞと言った時に、尖閣諸島で本当にアメリカは日本を守るために立ち上がれるかと(言ったら)、答えられませんでしたね。向こうも」

もし、尖閣諸島で有事があった場合。。。再び憲法問題が浮上して、日本はまたあーだこーだと憲法論議をするのであろう。湾岸戦争時の海部政権の時のように。。。
そうする間にも、自体はどんどん深刻化していく。

追記:海上自衛隊元海将補の言

投稿者: battamother 投稿日時: 2008/11/30 21:29 投稿番号: [115197 / 118550]
「南シナ海の海南島の沖に、中国が新しく原子力潜水艦の基地を造りました。
非常に新しい展開で、あそこに原子力ミサイルを発射できるような潜水艦が展開します。これからこの付近の海域が非常に不安定になると思いますね」

現場状況を知悉している者の話しであっても、バカハム連中は「デンパ」だと言っては一蹴するんだろうねー。
これを「現実逃避型ユートピア族」と言う(爆)

「国防スペシャル」実にあほなテーマだ。

投稿者: kuzira11 投稿日時: 2008/11/30 21:28 投稿番号: [115196 / 118550]
やはり..武力(武器)を使うにはきれい事では済まされない。

殺される前に殺せ。
あげくに際限なく殺せ。
最悪なのは際限なく殺させたい。。。

>「実力的には世界でもトップクラスの実力を持っています。
但し、全力を使っても良いという制約が解けた場合の話ですがね」

自分では殺したいとは思わない(爆)

「何もしていない国に先制攻撃」

「敵前逃亡」スペシャリスト

>おなじみ田母神俊雄氏、陸自元中部方面総監:松島悠佐氏、海自元海将補:川村純彦氏

オマケ
勝谷誠彦

>>>この国のトップは本当に「頭が空っぽでは」あるまいかと。。。
常々思っていた。
>>たしかに国自体ががからっぽなのかもしれませんね。

テロ特措法「一回目で」議員全員の『義務』

仇討ち参加
→責任は誰が・・【今年四月、その空自の活動が違憲であると名古屋高裁が判断を下した。
「武力行使に当たらない」との政府見解を否定した上での結論だ。】・・
司法判断で…

・・「忠臣蔵基準」・・獄門晒し首だ。。。憲法を守らなくて日本の国は守れないだろう。

クジラ日記

こんばんは…今日も何事もなく
終わってしまうのですね…
何も問題がなく一日を終えられる事は素晴らしい事だとは思いますけど…
クジラさんとの関係には…

「想像力」をいかんなく発揮させる???

キャ━━━━━(゜あ゜)━━━━━!!^0H0^
\(^0^)/ 「もうヤメちぇ〜」\(^0^)/

投稿者: battamother 投稿日時: 2008/11/30 21:23 投稿番号: [115195 / 118550]
自らが受け入れたくない事は、全て「デンパ」でかたづける奴。

いいよねー、それで全ての言論の封鎖をできるんだからd(°ー°*)ねっ!

電波

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2008/11/30 21:17 投稿番号: [115194 / 118550]
昔から電波攻撃を訴えるボケ老人(なぜか女性に多い)がいた。
そういえば白装束の集団もスカラー波で攻撃してくると訴えていた。
スカラーとはベクトルの反意語で方向性の無いものだ。
方向も無く有害物を発射すると自分も危ないのではないかと思うのだが、それは神がかったお方の言うことだから、それなりの意味があるのかもしれない。
このトピでは電波でなくミサイルに形を変えて攻撃を訴えるお方がいる。
電波よりまとものように見えるが、その現実性や相手方の必然性からすると被害妄想狂の域を出ていない。
と言うより、被害妄想狂そのものであろう。
なぜか、波長が合うようで妄想狂ではないかと思われる布団叩きのおば様が大好きで良くURLを貼り付けるが、
本人も気づかない、もしくは気づきたくない同類としての潜在意識が働くのだろう。

またまた老婆心ながら、進まないうちに治療をしたほうが良い。
本人のためではない。
周囲の人達に迷惑を掛けないためである。


 

Re: 「防衛力」をいかんなく発揮させる???

投稿者: battamother 投稿日時: 2008/11/30 19:04 投稿番号: [115193 / 118550]
双方の憲法に対する感覚が絶対的に違うということで、この議論には終止符を打ちたいと思うのですが、
―既に武器の使用を許された自衛隊を、憲法九条を改正することで、『その「防衛力」をいかんなく発揮させる』―といった私の言葉の意味が理解不能のようですので、先の投稿でご紹介した元海将補の言葉を借りて、その説明とさせて頂きます。

「実力的には世界でもトップクラスの実力を持っています。但し、全力を使っても良いという制約が解けた場合の話ですがね」

syoumenkyousiくんはホントにアホ?

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2008/11/30 18:58 投稿番号: [115192 / 118550]
俺がこんな簡単なことを書いているのにまるで反応無し。たまにいるよね、未だに本漬け頭のこういうの。頭の中で理屈こねくり回しているだけで、まるで現実対応能力無し。

まだレスが来ない。

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2008/11/30 18:43 投稿番号: [115191 / 118550]
syoumenkyousiくんはホント笑っちゃう。10分以上になるのにまだレスがない。ひょっとして何か反省してるのか?

syoumenkyousiくんは、

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2008/11/30 18:37 投稿番号: [115190 / 118550]
何を書くにも本で読んだことを思い出せないと書けないので、あるいはカルト左翼の教典(?)なんてものを思い出しながらかけないので、きわめて簡単なレスでもとっても時間がかかるのでした。

アハハ。

それとね、syoumenkyousiくん

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2008/11/30 18:34 投稿番号: [115189 / 118550]
嘘を書いちゃだめよ。誰が「日米安保」大好きって書いた。証拠を出してみな。まるでユダヤみたいじゃない。

> でもってイラク侵略反対で日米安保が大好きなマサ君に質問?

はいはい、syoumenkyousiくん

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2008/11/30 18:32 投稿番号: [115188 / 118550]
また長ったらしいこと考えてるんでしょ。一生懸命、本に何が書いてあったか思い出そうね。まあ、本を読んで何でも納得できるなら、誰も苦労しないだろうけどね。

平和憲法とのパラドックス

投稿者: battamother 投稿日時: 2008/11/30 18:30 投稿番号: [115187 / 118550]
先の投稿(No.115121)で、私は以下のように述べた。
【2006年のROEの改訂され、実質上憲法九条第二はほぼ改訂されたも同然の状態ではあります。それが相矛盾する形で両方(憲法九条第二)が存在しているという様は非常に不自然で混乱の元です。】

つまりは、平和憲法と自衛隊の現状のパラドックスだ。
今回の「たかじんのそこまで言って委員会」のもう一つのテーマでのナレーションが、まさにそのことに触れている。

************************************************************************
日本を守ってきたのは
自衛隊?
日米安保によってアメリカの傘によって守られてきた?
護憲派の多くは、憲法九条があったから戦争に巻き込まれなかったのだと主張してきた。
しかし、我が国にはその平和憲法とともに、自衛隊が存在するのも事実で、自衛隊は憲法で禁じられているはずの『陸海空、その他の戦力を保持』しており、平和憲法だけが日本を守ってきたのだとは決して言い切れないのが現状です。
自衛隊の存在を否定する憲法によって、自衛隊の活動が縛られ、戦力を保有する自衛隊の存在が憲法を有名無実化する。このパラドックスが日本の国防を妨げ、国益を損ねているとしたら。。。この国の『自国を守る』という理念はどこにあるのでしょうか?

アホのsyoumenkyousiくん

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2008/11/30 18:27 投稿番号: [115186 / 118550]
こういうことを言う方がアホ。最新兵器の具体的な内容を知っていたら、こんなところでカキコしていないよ。

> この言い方だと、本人が多少知っていないと大恥をかきそうだ(笑)。

「国防スペシャル」その4

投稿者: battamother 投稿日時: 2008/11/30 18:27 投稿番号: [115185 / 118550]
勝谷「折角専門家がいらっしゃってるので具体論で聞きたいんですけど。ムンバイで起こってるような出来事が、まさに神戸でも起こり得そうな訳ですが、ああいうのは警察では対応できない。こういう何十人というテロリストを制圧するといった場合、出動するとしたら治安出動命令ですか?」

松島・田母神「治安出動です」

勝谷「で、出たとする。(そこに)テロリスト達がいる。この場合、最初の一発というのはこっちから撃てないんですか?   専守防衛としては。どういう時になったら反撃できるんですか?」

松島「ご存じの通り、テロについてもまずは警察が対処することになっているんですね。警察が手に負えなくなったら自衛隊が行けと。これは海自皆一緒です。そういった時は、たぶん手遅れですね。グチャグチャなってますよ」(一同大爆笑)

辛坊次郎「じゃぁ、日本で神戸のポートアイランドにAK47を持った30人のテロリストが上がってきたとする。さぁ、原さん、どうする?」

原   「いや、だからね、何でそういう風に神戸ばかり襲われるようなことを言うんですか」(一同大爆笑)

原   「襲われる、襲われるということをね、そういう仮説を何故考えないといけないんですか?」

宮崎「最悪の事態を想定するのが自衛隊の安保なんですよ。当たり前じゃないですか」

井上「(あなた)政治家だったんでしょう?」

田母神「原さんは良い人なんだけど、やっぱ政治を任せるわけにはいかないなぁ」(一同大爆笑)

やしき「手足を縛られた軍隊と言われている自衛隊。。。今の論争をお聞きになって、よりそういう思いになりはるんじゃないですかね?」

川村(元海将補)「そうですね。実力的には世界でもトップクラスの実力を持っています。但し、全力を使っても良いという制約が解けた場合の話ですがね(皮肉)。(自衛隊は)がんじがらめになっています」

天木「それはね、必ずしも私はそうは思わない。つまり、非常にアンバランスな装備になっている訳ですよ。なぜかというと、日米安保体制のもとで歪な形で強化されている」

川村「大本自体が、そもそも軍事力そのものを否定したような考え方で成り立っている組織ですから。じゃぁ、警察と軍隊はどう違うんだということなんですね。警察は立法司法の行政の中で治安を維持する組織なんですね。国の主権の領域の中でしか力を及ぼせない。軍隊というのは枠の外にあって、それを侵害しようとするものを排除する、あるいは国益・国民の生命を守るためにある。そのためには軍隊は暴力を使っても良いんです。助けるためにはあらゆることをやっても良いんですよ。戦争として、あるいは正当防衛として相手を殺しても良いんです。これは国。際的に許されています。」

宮崎「ただ、日本国憲法では許されていない。私が(自衛隊を)軍隊ではないと言ったのはね、たとえば日本国憲法には『交戦権は是は持たない』というふうに書いているわけです。交戦権を持たない軍隊というものは、世界中にどこにもあり得ません」

ざこば「お宅(自衛隊)まだ、実践では使こうたことおまへんわな。これ負けまっせ。バンバンやっとかな。ちっちゃい奴を。敵が出た時ビビッてまうよ。(半ばウケ狙い)
(制約を受けていることに関して)精神的にどんなもんなんですか?   自衛隊員というものは」

川村「これには、田母神さんの論文にもひっかかってくるんですよ。国をしっかり守れる、誇れる国であるということが精神的な支柱なんです。それを否定されたら、まともに戦えません。しかし、そのための実践的訓練はやってます」

松島「自衛隊は戦いますよ。ちゃんと」

ざこば「そうでっか。おおいきに。おおきに」

「国防スペシャル」その3

投稿者: battamother 投稿日時: 2008/11/30 18:21 投稿番号: [115184 / 118550]
勝谷「今の世の世界こんなに混乱してきたら、災害よりも時々高い確率でひょっとしたら第三国からの、あるいはムンバイであったような・・軍隊は来ないかも知れないけど、テロリストが何十人か来て神戸のポートタワーホテルでやってる外国人の会議を占拠するかも知れない。それ自衛隊にしか対抗できない。どうするあなた?」

井上「自衛隊はそのための仕事でしょう」

原   「私は、そういう風に攻め来られない為にはどうすれば良いかを考えているんです」

井上「何を馬鹿なことを言ってるんだ。だからね日本は馬鹿と言われるんだ。よその国と外交交渉というのは。。。外交交渉の後ろには軍事力というものがあるんです。。。軍事力をもって『お前ら言うことを聞かないとミサイルぶち込むぞ』ということなの。だけど日本は、あんたみたいな人が、『話し合い』という武器を持ってるんですよ。それでね、お前ら言うことを聞かなかったら『話し合うぞ!』と言ってるんですよ。そんなもんバカにされますよ。そういうことを(原)は言ってるんですよ」(一同大爆笑)

原   「私は話し合いによって国交正常化はできると思ってます」

井上「ど〜ぞ、やって下さい」(一同大爆笑)

「国防スペシャル」その2

投稿者: battamother 投稿日時: 2008/11/30 18:20 投稿番号: [115183 / 118550]
ここで新社会党副委員長の原和美が、その期待を裏切らない(笑)間抜けなコメント。

原   「阪神大震災の時には、自衛隊の皆さんにお風呂を設置して貰ったりして助かったんですよね。ただ一番初動の人命救助の時には、大きな銃器ではなくて、バールとかノコギリとかを使ってお互いを救助し合ったということがあったんですね。だから自衛隊が災害救助という形で活躍する場をどんどん拡大していくということはとても良いことだと思う。私達にとって自衛隊というのは最新兵器を持った軍隊まがいの自衛隊というよりも、やっぱりこのような災害救助に駆けつける自衛隊の方が身近には感じやすいとは思うんですけども」

井上「何だか訳わかんないですよ。それ」

三宅「災害救出もやるんですよ。国を守るということなんです。簡単な話ですよ」

勝谷「災害には色々あります。その中の一つとして、突然どっかの国の軍隊が神戸に攻めてきたら、どうすればいいんですか?   自衛隊は。どうする?」

井上「バールとノコギリ持って戦うの?」

原   「今は、災害救助の話をしているので。。。」

軍事オタクのマサ君に質問?

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2008/11/30 18:19 投稿番号: [115182 / 118550]
>ミサイルがあったらこったら、最新兵器がどの程度のものか、ウヨサヨが知っていると思う?十中八九知らないだろう。知らないから、延々と続けられる。


  この言い方だと、本人が多少知っていないと大恥をかきそうだ(笑)。

  でもってイラク侵略反対で日米安保が大好きなマサ君に質問?

  日本のどの基地からどんな戦闘機が何機、イラクのミサイルサイト狩りに出撃したのでしょうか?

「国防スペシャル」実にタイムリーなテーマ

投稿者: battamother 投稿日時: 2008/11/30 18:18 投稿番号: [115181 / 118550]
本日の「たかじんのそこまで言って委員会」は、「防衛スペシャル」として、おなじみ田母神俊雄氏、陸自元中部方面総監:松島悠佐氏、海自元海将補:川村純彦氏等をゲストに迎え、コメンテイターとして新社会党(社会党と根っこは同じ)副委員長の原和美、ご存じ天木直人、(元右翼)鈴木邦男、(軍事ジャーナリスト)井上和彦、宮崎哲也、三宅久之、勝谷誠彦、桂ざこば(敬称略)のそうそうたるメンバーで侃々諤々討論が展開された。
この番組に関しては、近くまたYouTubeにアップされるでしょうから、またその時に皆様にもその全容をご覧頂くとして、今回はその中で少しMy digest版を文字おこしすることにします。

やしき「色んな武器を演習とかしてきた訳ですが、実際にはまず使うことは当然無かったわけですよね。この若干空しさとかは、無かったわけですかね。」

元陸自松島:95年阪神大震災時、自衛隊の最高指揮官として災害援助活動を指揮。
「まぁ、使わなくて良かったということはありますよね。我が国としては。我々は有事が来たときには使うんだということで訓練はしてますが、幸いなことに使わない方が良いと思ってますよ。簡単に言うと保険金みたいなもんですよ」
松島氏は、震災が起こった直後に阪神大震災に出て行けなかった当事者。
松島氏の弁によると、当時、自衛隊は即出動の準備をしていた。自主的に判断することは許されていたが、自衛隊の長い歴史の中で、自衛隊が特別の要請もなく行くということに抵抗感があったという。この頃は、海外派遣でも自衛隊は色々逡巡し、気にしながらやっていた時代だった。

三宅「当時の兵庫県知事は貝原さんという人だったですけどね、あそこは伊丹第三師団ですね。機関長が新しく着任して、県庁に表敬訪問しても『お前等に会う必要はない』と言って会わなかったとか、あるいは防災の日に防災訓練がありますね。自衛隊が共同訓練やりましょうと言っても、必要ないと言って断ったと我々は聞いているんだけど、本当ですか?」

松島「それは、その通り本当です」

勝谷「阪神大震災は国家的大災害じゃないですか。知事がそれだけアホタレであったら、逆に最高指揮官である首相官邸から『出ろ』というのは有りですか?」

松島「そうですね。」

勝谷「この時の総理大臣がが村山富市!   他国には土下座をしながら、自国民は救えない!というね、とんでもない奴ですよ!」

ミサイルがどっち向いていようが

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2008/11/30 17:54 投稿番号: [115180 / 118550]
どうでもいいこと。まあ向けていることに意味があるとして、年がら年中、そこらじゅうで米国、日本、インド、韓国もろもろごうごう軍事演習をやっているわけだから、一番やばそうなところにミサイルを向けるのは当たり前。向けない方がアホだ。

天皇様々

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2008/11/30 17:44 投稿番号: [115179 / 118550]
カルト左翼の大好きな日本国憲法。で、これが成立するための絶対条件は何だったのか?Wikiによれば、カルト左翼の大嫌いな天皇の裁可がなければ成立しなかった。いやあ、天皇様々ですね。

「帝国議会における審議を通過して、10月12日、政府は「修正帝国憲法改正案」を枢密院に諮詢(19日と21日に審査委員会。)した。10月29日、枢密院の本会議は、天皇臨席の下で、「修正帝国憲法改正案」を全会一致で可決した(美濃部・顧問官など2名は欠席。)。同日、天皇は、憲法改正を裁可した。11月3日、日本国憲法が公布された。同日、貴族院議場では「日本国憲法公布記念式典」が挙行され、宮城前では天皇・皇后が臨席して「日本国憲法公布記念祝賀都民大会」が開催された。」

Wiki「日本国憲法」より抜粋

寄ってらっしゃい、見てらっしゃい

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2008/11/30 17:41 投稿番号: [115178 / 118550]
今日は風も大したことなく、テニスにはいい日和だった。暖かだったので外にいてもそれほど体が固まることはなかった。

このトピで再びウヨサヨのどうでもいい言い合いが展開されている。このレベルである。こういう言い合いは例えば南京のこともで起きる。で、本人たちは南京にでも出向いて、なんておもいきや。とんでもない、海外に出たこともなさそうな連中である。詰まる話が自分で気に入った本を読んで、これが本当だと思い込んでいる連中である。だから、これが本当だ、こっちが本当だと、まるで子供の言い合いが延々と続く。ミサイルがあったらこったら、最新兵器がどの程度のものか、ウヨサヨが知っていると思う?十中八九知らないだろう。知らないから、延々と続けられる。

アホクサ。

「防衛力」をいかんなく発揮させる???

投稿者: messi19 投稿日時: 2008/11/30 16:20 投稿番号: [115177 / 118550]
良く分かりました。憲法に対する感覚が絶対的に違うと言うことでしょう。私は、比較的古典的憲法観(感?)を持っています。憲法とは、国家権力を縛るものであって、権力の暴走を許さない為の規範だと思っています。
  ですから…

>既に武器の使用を許された自衛隊を、憲法九条を改正することで、その「防衛力」をいかんなく発揮させること。

  など言う考え方は、全く支持できません。更に、「はったり」や「威嚇」の外交など、恥ずかしくて、絶対にやって欲しくないと思っています。

  さて、核の威嚇に前に恐れおののいて、その無意味なゲームの中に、身を固くして乗り出して行く…、本当にご苦労なことだと思います。そんなことなど、全然考えずに、一緒に仕事をする中国人と、時に酒でも飲みながら…「ガス田?…俺たちみたいに、一緒にやれば良いのになーーー」と、言っているこの身が本当に幸せです。

  私も、9条だけで日本の平和が成り立っているとは思いません。私達のように、東アジアに共通の経済圏を築いて、今まで、世界経済を我がモノにしてきた欧米に対抗できるようにしようと活動している、日本人や中国人が、実は戦争の起りにくい状況を確実に築いていると思っています。

  私は、自衛隊員でも何でも有りません。もっと言えば、自衛隊員の多くが、私の息子に近い年齢だと思います。彼らの命が犠牲にならない様に、彼ら自身の為に、しっかりとその行動範囲を限ってやる事…これも大切な事だと思います。
  春になったら、会社のやっている植林事業の為に、休暇を取って中国に行きます。今は、それが一番の楽しみです。…それでは…。

訂正

投稿者: battamother 投稿日時: 2008/11/30 15:48 投稿番号: [115176 / 118550]
>照準を日本に向けていることを積極的な威嚇だとすれば

上記「積極的」ではなく「直接的」

Re: そうそう…

投稿者: battamother 投稿日時: 2008/11/30 15:47 投稿番号: [115175 / 118550]
>中国や北朝鮮が核兵器で威嚇して来ることに対して、そのミサイルを落とす技術を日米合同で開発している事をして、威嚇合戦と判断する事も分りました

ミサイルを落とす技術を日米合同で開発している事自体を威嚇とは思っていません。これ防衛策です。
ただ、これを「華々しくアピール」することは一種の威嚇とも取れるということです。それによって相手国に多少なりともの脅威感を与える効果はあるでしょうから。
中国や北朝鮮が核を保有もしくは、照準を日本に向けていることを積極的な威嚇だとすれば、それを撃ち落とすべき術があるという事を意図して?アピールすることは間接的威嚇だという見方です。

>日本全土がその射程範囲に入るミサイルを所持している国に対して、その所持を放棄させない限り、照準の問題は解決できないと思うのですが、それは如何お考えですか?

それこそ自衛隊の実践的防衛の足かせとなっている憲法の改正が必要でしょう。何度も私はそう言っています。
日本が核武装するのも一つの手ですが、これに関しては私自身諸手を挙げて賛成とは言いかねます。
アメリカ軍空母によって日本に核が持ち込まれていたということは、例の先日のNHKの情報を待つまでもなく、以前からネット上でも知れ渡っていました。恐らくこれは事実なのでしょう。仮にこれが事実でなかったとしても、アメリカが核を日本に持ち込んでいるという可能性は一種の抑止力にはなると思います。
つまり私が言いたいことは、既に武器の使用を許された自衛隊を、憲法九条を改正することで、その「防衛力」をいかんなく発揮させること。そうすることは決して戦争を誘発することではなく、むしろ抑止力となるということです。
戦争をしない為には、いつでも戦える姿勢があるということを示唆する。この一見矛盾した理屈が、戦争の抑止力になっているのは現実ではないでしょうか?   あの北朝鮮のやる「威嚇外交」の成功が、それを如実に物語っています。「威嚇外交」は決して褒められたことではありませんが、それで自国を守っていられるのなら、結果としてその外交は成功なのです。
で、究極のところ、日本はそれに対してどうするか?
やる気になったら一日で核は作れる。
核武装する予定がある。。。等々の「はったり外交」をやっても良いかもですね。嘘も方便。これもまたれっきとした外交手段でしょう。

護憲派。改憲派、それぞれ考え方がありますが、今現在において何れが日本の平和維持に役立つのかは、いざ有事が起こった時に初めて答えが分かる。
とこんなアイロニーのひとつも出てきます。
護憲派の人達は、憲法九条を改定することは、即戦争に結びつくといった図式があるように思えてなりません。
逆に言うならば、日本の平和維持は憲法九条だけで成り立っているのでしょうか?   ということです。

そうそう…

投稿者: messi19 投稿日時: 2008/11/30 14:47 投稿番号: [115174 / 118550]
  日本全土がその射程範囲に入るミサイルを所持している国に対して、その所持を放棄させない限り、照準の問題は解決できないと思うのですが、それは如何お考えですか?重ねてお尋ねいたします。

Re: 事実と扇動

投稿者: messi19 投稿日時: 2008/11/30 14:44 投稿番号: [115173 / 118550]
さて、貴方が、櫻井氏と福島氏の件は「疑わしくは罰せず」の態度で臨み、例えば小泉靖国参拝に対して中国政府が弾道ミサイル発射で威嚇して来ることには「疑わしさを感じない」…という、神経の持ち主である点は良く理解できました。

  更に、中国や北朝鮮が核兵器で威嚇して来ることに対して、そのミサイルを落とす技術を日米合同で開発している事をして、威嚇合戦と判断する事も分りました。…もちろん、私はこの様な立場には、立ちませんが…

  さて、その上で、この「威嚇合戦」に参加するか、悠然と無視するか、どちらが日本にとって得策でしょうか。更に、参加するのなら勝利を目指すのか?威嚇を諦める程度良いのか?どの程度の準備(どのように憲法を「改正」したら良いかも含めて)を進めればその目的を達成できるのか、是非ご教授して頂きたいと思います。

  勿論、私は悠然と無視…付和雷同せず…であります。

Re: 小泉毅容疑野と闇社会関係との接点

投稿者: battamother 投稿日時: 2008/11/30 11:33 投稿番号: [115172 / 118550]
興味深い情報ではあるけども。。。

だから、肝心の部分が有料なので読めないってば。

こういったスンドメ記事は、実にストレスフルなのだ(>_<)

Re: 何処からミサイルが飛んでくるのよ?

投稿者: kuzira11 投稿日時: 2008/11/30 11:32 投稿番号: [115171 / 118550]
こんなバナナ!!

後ろから..前から自在である。。。
ぶははは♪

「勿論..大陸間弾道ミサイルである」
「国際的に評価されている」

>こんな状況で、ミサイル打ち込むって・・・そんなバナナ〜!!!
バッタさんはその講演を聞いたの??

ドンナ状況でも自在だ。

イャ━━━━━━(゜あ゜)━━━━━━ン!!
バッタ   バッタなぎ倒す..なんチャって♪
息つく暇も与えないだろう

お前たち♪
今さらタロウ
今さらイチロウ→今さらジロー

そして..♪ごめんねジロー♪
http://jp.youtube.com/watch?v=64QuZjbzZxA&feature=related

医者の不養生   と言うらしいが?
医者こそ治療が必要だ。

クジラ日記

えっと…
ミサイルとかっていうのは…
それって男性自身のことと思ってもいいんですか?

男は死ぬ間際まで現役である。。。
これで..エンヤ?
なんちゃって\(^0^)/

゜+*:;;:*ウププッ*:;;:*+゜

イャ━━━━(゜ぁ゜)━━━━ん!!

「もうヤメテぇ〜」
Enya・紅白出場..お、め、で、と、う、♪
http://jp.youtube.com/watch?v=f7UVoUW-xw8&feature=related

Re: 事実と扇動

投稿者: battamother 投稿日時: 2008/11/30 11:30 投稿番号: [115170 / 118550]
>「疑わしきは罰せず」と仰った方のご意見が、場合によっては変って来るというのが、不思議に感じられます。

先の投稿で、
『中国が日本に「照準を合わせている」というのも、私とすれば「先導的な表現」というよりは、「事実であろう」という判断からそのまま採用した表現に過ぎません。』
と述べているように、実に具体的な情報からと日米の対応から、それを事実だと判断している訳ですから私的には疑念の余地のないことです。
櫻井・福島問題に関しては、「言った、言わなかった」といった個人のやりとりですから、このような客観的な裏付けが取りにくい事に関しては「疑わしきは罰せず」と述べたまでです。
そういう訳で、私の発言に矛盾はないと思うのですが。

>領土問題で、双方譲らず、威嚇合戦が繰り広げられている…何処の国の話しでしょうか。

誤解を招く表現だったでしょうか?
話題が中国の照準問題だっただけに、文章の展開法からしても、誤解をされたのもやむを得ないと思います。
『理想を言えば、相互経済なり文化交流などでもって各国が友好関係を保って貰いたいと思います。
しかし、現実には領土問題なども含み、国家間の利害損得等が複雑に絡み合って双方譲らず、結果暴力による威嚇合戦が繰り広げられている訳ですよね。』

上記は、日中間のことを特定した訳ではなく、得てして領土問題を原因とする戦争や紛争が多いことを指して言ってもので、相互経済や文化交流での友好関係に関しても、日中のみならず「国際的平和においては」という一般論を述べたものです。
日中間においては、まだ暴力には至っておりませんね。日中(米)間の「威嚇合戦」に関しては、先の投稿で以下のように述べております。

『これを日本に照準を合わせているということを利用して威嚇している中国や北朝鮮の「威嚇外交」について疑問を呈しています。日米は日米で、それに対抗するかのごとく、日米合同対弾道ミサイル実験の成果などを華々しくアピールしてみせています。
つまりは、双方の威嚇合戦といったところでしょう。』

小泉毅容疑野と闇社会関係との接点

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2008/11/30 10:58 投稿番号: [115169 / 118550]
2008/11/29
元厚生次官宅連続襲撃事件ーーやはり出て来た小泉毅容疑野と闇社会関係との接点
カテゴリ: 医療・健康 :

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http://accessjournal.jp/modules/weblog/

執筆者: Yamaoka (6:20 pm)
  本紙はこの事件に関し、先日、小泉毅容疑者と暴力団などの闇社会との間に何らかの接点があるのではないかとの一部の見方を紹介した。
  そうしたところ、まったく別の筋から、具体的な組織名が出て来た。また、その世界に詳しい関係者に聞いたところ、小泉容疑者がその組織に出入りしていたことを認めたため、以下、ひとつの問題提起として紹介する。

Re: 事実と扇動

投稿者: messi19 投稿日時: 2008/11/30 10:48 投稿番号: [115168 / 118550]
  お早う御座います。先ず、横レスにも拘わらず、お答え頂いて有り難うございます。

  さて、「疑わしきは罰せず」と仰った方のご意見が、場合によっては変って来るというのが、不思議に感じられます。
 
>しかし、現実には領土問題なども含み、国家間の利害損得等が複雑に絡み合って双方譲らず、結果暴力による威嚇合戦が繰り広げられている訳ですよね。

  領土問題で、双方譲らず、威嚇合戦が繰り広げられている…何処の国の話しでしょうか。
  現在の処、我が国は、中国や韓国・北朝鮮の威嚇には乗らず、極めて自制的に振る舞っていると思います。これはこれで素晴らしい事だと思いますが…

  中国の核の脅威に対処するために、憲法をどう改正すれば、これが解決できるか…若干の手直しで、核に拠る脅迫ゲームに参加して、堂々と勝利を得る事など出来ないと思うのですが、是非ともお知恵をお聞かせ頂ければと思います。
 

爺ちゃん

投稿者: battamother 投稿日時: 2008/11/30 10:14 投稿番号: [115167 / 118550]
すごい妄想力やな〜

表彰状ものや。

褒めてつかわす

賞品は自爆弾だ。ほれ   (^-^)ノ……_●

事実と扇動

投稿者: battamother 投稿日時: 2008/11/30 10:10 投稿番号: [115166 / 118550]
>「照準が向いている」と言う表現は、為にする、言ってみれば、かなり扇情的な表現であり、些か冷静さを欠いた議論だと思うのです。

以前にも述べたように、こういった情報というのは実際に自らがその目と耳で確認でもしない限り、その虚実は断定できないものだと思います。
であれば、各自が信用に足りると信じる情報ツール(または人物)を介して「事実なのだろう」と推測判断するよりありません。
ですから中国が日本に「照準を合わせている」というのも、私とすれば「先導的な表現」というよりは、「事実であろう」という判断からそのまま採用した表現に過ぎません。
そんなことよりむしろ、これを日本に照準を合わせているということを利用して威嚇している中国や北朝鮮の「威嚇外交」について疑問を呈しています。日米は日米で、それに対抗するかのごとく、日米合同対弾道ミサイル実験の成果などを華々しくアピールしてみせています。
つまりは、双方の威嚇合戦といったところでしょう。
そういった「脅威」に便乗して、日本はその防衛費を必要以上に使ってもいるし、アメリカはアメリカで「同盟国」ではなく「保護国」日本から、「おもいやり予算」なるものを搾取し続けているわけです。
ここで誤解して欲しくないのは、中国や北朝鮮が日本に照準を合わせているからということで防衛費の増大を推奨している訳ではないということです。
理想を言えば、相互経済なり文化交流などでもって各国が友好関係を保って貰いたいと思います。
しかし、現実には領土問題なども含み、国家間の利害損得等が複雑に絡み合って双方譲らず、結果暴力による威嚇合戦が繰り広げられている訳ですよね。
ならば有事の時の為にも、自衛隊がその「防衛力」をいかんなく発揮できるよう、憲法九条にも若干の手直しをする必要があるのではないかというのが私の趣旨です。

以下は、中国のことを「支那」という呼び方をしていますから、反中側に立って書かれたものであろうことは明白です。ですからその全文を真に受けるのは是とはしませんが、そこに提示されている情報自体を全て否定しきれないのではないかとも思いますので、とりあえずの参考資料としてご紹介しておきます。
もっとも、私がこのサイトを見て中国が日本に照準を合わせているという情報を得たのではないことだけ明らかにしておきます。(夕べたまたま見つけたもの)

http://www004.upp.so-net.ne.jp/teikoku-denmo/no_frame/history/honbun/ungrateful_china.html

逮捕の不当性とマスコミ報道のゆがみ

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2008/11/30 10:05 投稿番号: [115165 / 118550]
▼麻生邸見学ツアーの逮捕者3人は不起訴   逮捕の不当性とマスコミ報道のゆがみが改めて明らかに
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200811292354086

麻生邸見学ツアーの逮捕者3人は不起訴   逮捕の不当性とマスコミ報道のゆがみが改めて明らかに

   10月26日に東京・渋谷で行われた「リアリティツアー2‐‐62億円ってどんなだよ。麻生首相のお宅拝見」で逮捕され、11月6日に処分保留で釈放された3名について、11月27日、不起訴処分が決定した。リアリティツアー救援会は11月28日「不起訴処分が決定したことで、あらためてリアリティツアー弾圧の不当性が明らかになりました」とする声明を発表、その中で逮捕後も続いた捜査の違法性を指摘した。救援会は29日、都内で「麻生邸のリアリティ -- ツアー・弾圧・救援を振り返る -- 」と題する集会を開催した。今回の逮捕劇では警察発表をそのまま流すマスコミ報道のあり方も問題になった。(ベリタ編集部)

Re: 何処からミサイルが・・今度は中国か

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2008/11/30 08:14 投稿番号: [115164 / 118550]
>>その小泉産廃ならば【ミサイル攻撃】のねたは、ガセネタと言いますよね。

>どうやら思い込みと先入観で脳みそがヒートアップしているのか、事実を事実として受け入れられないようです。


***

  想像力があれば次のように考えます。

  ミサイルを撃ち込まれると分かっていて小泉は侵略神社=靖国を強行参拝した。よって、小泉はミサイルの被害で殺される「日本人」などの命などどうでもよかった(笑)。それすなわち、バッタママの頭の上にミサイルが落ちてきても目出度いことだよな。・・・靖国参拝万歳!と大喜びのバッタママの頭の上にもミサイルが落ちてきた。上げていた両手も思考力など皆無の骨頭も、源典侍(げんのないしのすけ)並の美しい顔も、・・・それら全てが歓喜とともに吹っ飛ぶわけだ。

  鶴彬にならいそれを川柳で詠むと―─、

  万歳の   両手と大口が   吹っ飛んだ


 

Re: 今更ジロー♪

投稿者: messi19 投稿日時: 2008/11/30 05:53 投稿番号: [115163 / 118550]
横から失礼いたします。

  ミサイルの照準問題は、かなり以前から、日本の軍拡派や対中対決派によって喧伝されているお話ですね。
  ただ、一つ言えることは、弾道ミサイルと言うモノは、その射程距離によって、その半径以内にある標的とっては、本来全てが脅威であると言えるので、この「照準が向いている」と言う表現は、為にする、言ってみれば、かなり扇情的な表現であり、些か冷静さを欠いた議論だと思うのです。

  そして、1999年のワシントン・タイムスの記事…別段ワシントン・タイムスが統一協会系の新聞だから信用できない!などと言うつもりは有りませんが…は、1999年の米中関係を考えれば、「なるほど、そう言うことも有っただろうなー」と思えると年で…5月に米軍機がベオグラードの中国大使館を「誤爆」して米中間は険悪になった年ですね。翌年4月には「海南島事件」がおきています。外交関係とは双方向のもので、一方の行動だけを「貼り付けて」、それに一喜一憂するのもどうかと思います。

  核戦略の原則は、Mutual Assured Destruction(相互確証破壊)という、核を持った国同士の、真に非生産的な「対峙構造」であると言えるでしょう。積極的にそこに入って行くか、そんな事には付き合って行かないのか、よく考えて答えを出したいものですね。

インターネットカフェレポート

投稿者: battamother 投稿日時: 2008/11/30 03:05 投稿番号: [115162 / 118550]
昨日(土)、ほぼ1年ぶりにインターネットカフェに行ってみて驚いた。
以前にも増して個室化され、その一体はほぼ真っ暗。以前行った時は、もっと健全な雰囲気だったのだが。。。
座敷風と、ローソファー、普通のソファーの3つから個室を選ぶことができる。
私達(with boy)が選んだ個室は、普通のソファーのものだったのだが、高さ20〜30㎝程の低くて細長いソファと、一台のパソコンとヘッドフォン2個、そしてテレビが置かれてあった。個室には(ちゃちな)入り口付近と、奥に2つ電気スタンドが設置されており、これを消すと室内は真っ暗。
パソコンを扱うには、どうもソファが低すぎる。
なんじゃこれは???
最初は、その不便さに閉口したが、どうやらこれらはもっと別の使用目的に合わせてコーディネイト?されているのだと合点がいった。
喫茶店で使用しようと思って持ってきていたモバイルPCが、なぜかネット接続不能だった為に、やむなくインターネットカフェを使用したのだが、まさかこんな隠微な作りになっていようとは。。。まるで、昔の「同伴喫茶」(^^;)
行動範囲が、ほぼ学校と家と塾だけの超真面目な高校生は、インターネットカフェは初体験。それがこんなに妖しい空間では。。。どえらいところに連れてきてしまったもんだと焦った(^^;)
でも、彼は「こんなんを住処にするのも分かるね〜」と、ネットカフェ難民族の気持ちに理解を示しては感心しきり。
契約時間内は、飲み物やソフトクリームなどは飲み放題で食べ放題。漫画やDVDも見放題。この店はどうか知らないが、シャワー室もあったりするというから、住むにも○○するにももってこいの空間だ。
とりあえず私達は3時間で予約して、インターネットでYouTubeの「騒音おばさん」「大爆笑金正日」「狩野英孝ドッキリシリーズ」などを見ながら爆笑したりお喋りして過ごした。(天井もなく、薄い壁一つで部屋が隣接している為、お喋りするにはちょっと気を遣う)

ネットカフェ・・・この空間は、現代のささやかな楽園とも言えるかもね。
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