対イラク武力行使
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サウジ&イラン会談(追加)
投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2007/03/04 19:34 投稿番号: [103179 / 118550]
サドル派を含めて、イラクのシーア派がまるで息を潜めていると思える状態は興味深い。イラクのスンニ派、あるいはレバノンのヒズボラを見ても分かるとおり、米軍の攻撃を恐れてあったらこったっらなんて類の連中じゃない。次の準備をしていると考えるのが妥当だろう。
元々米軍増派では、米軍とスンニ派勢力を戦わせておけ、という戦略はあったし、実際にそのようにしている。しかし米軍増派に時間がかかりすぎている。単純にバグダッドの治安安定だけだったら、こんなに増派に時間はかからない(まあ最近の報道を見ると、単純に米兵の頭数が揃うのかという疑問も出てくるけど)。となると何か.....?
何か、イラクのシーア派の方がずっと先を行っているような。
これは メッセージ 103178 (masajuly2001 さん)への返信です.
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サウジ&イラン会談
投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2007/03/04 19:16 投稿番号: [103178 / 118550]
いろいろ評価は分かれているが、少なくとも対立している中東諸国どうしで直接会談するのはいいことだ。第二次大戦後の英米主導の欧米利権体制に終止符を告げる第一歩になるかもしれない。サウジもイランもスンニ、シーア派の対立で誰が得をするかは分かっているだろう。しかし、現実的にどこで両者の利害を一致させるかは難しい。すでに出来上がっている体制があり、利権がある。中東全体を巻き込んだ対立、紛争にまで発展させるか、それとも踏みとどまらせるか、中東諸国の知恵を見てみたい。まあ、当然、チェイニーくんらは対立、紛争が望みだろうけど。
Mid-East vow to curb sectarianism
(中東、宗派主義の阻止を誓う)
http://news.bbc.co.uk/2/hi/middle_east/6415605.stm
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ユダヤはオウムと同じ
投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2007/03/04 18:43 投稿番号: [103177 / 118550]
カルトである。規模、組織力が違うだけで(圧倒的な差だが)、信仰の基本部分は同じ。選民信仰であり、終末信仰である。シオニズムとかいう以前に、ユダヤそのものがシオニズムに向かう信仰の土壌を持っていると思われる。
とはいえ、ユダヤがカルトであることは、個々人が疑問に思って調べないと納得するところまでいかないだろう。俺もそうだったが、一般の日本人のユダヤに関する知識は、恐らく、映画などの影響で、ほぼすべてが、旧約聖書からいきなりぶっ飛んでナチ時代を出発点としている。そして俺が覚えている限り、ユダヤとその擁護者はユダヤに関するあらゆる話をナチ時代から始める。しかし、少なくともユダヤ追放はナチ時代から始まったわけではない。中世のヨーロッパ各国で行われている。ドイツ人だけが特別だったのではない!
タルムード
http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20060105#1136404597
========
引用開始
======================
歴史をたどると、中世ヨーロッパでは各国から次々とユダヤ人が追放されています。
1290年
イギリス
1306年
フランス
1348年
ザクセン
1360年
ハンガリー
1370年
ベルギー
1380年
スロヴァキア
1420年
オーストリア
1444年
オランダ
1492年
スペイン
これはどうみても異常でしょう。犯罪者個人が国外に追放されるのならばわかりますが、すべてのユダヤ人が追放されるということは、よほどの理由があるはずです。
========
引用終わり
====================
=
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syoumenkyousiさん、最後に
投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2007/03/04 18:28 投稿番号: [103176 / 118550]
このトピは政治トピですよ、syoumenkyousiさん。ユダヤにもこういう人がいる、ああいう人がいるなんて並べても意味無いんですよ。同じ集団でも、いろんな意見があって当たり前なんだから。大事なのは、どのような考え方、あるいは勢力が主流あるいは政治的な影響力を持っているかということ。例えば日本の国会議員のホームページでユダヤの宣伝をしている「レウット」なる女の信仰。
Q41 ユダヤ人の一生
1)「ブリット・ミラ」(約束の割礼)
http://www.k-shimba.com/policy/policy_dataroom_20040623_02.html日本の国会議員のホームページでこんな宣伝ができるわけだから、またイスラエルの報道などを見ても、この信仰はユダヤで圧倒的な主流派と考えられる。そしてこの信仰を踏まえると、現在イスラエルがやっていることはその信仰に根ざしており、必然性を持っていると見なさざるを得ない。裏返せば、現代みたいな時代になっても、アナタが書いているように「万里の長城から日本の城」と似たり寄ったりのことをやる。分離壁なんて時代錯誤そのもの、カルト頭の象徴。旧約聖書の世界に相応しい。シオニズムあったらこったら言おうが、それに簡単に乗っかる信仰をもった連中がユダヤの主流派と見なさざるを得ない。
これは メッセージ 103171 (syoumenkyousi さん)への返信です.
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Re: スンニイラク人を殺すアルカエダ
投稿者: need2003jp 投稿日時: 2007/03/04 17:23 投稿番号: [103175 / 118550]
>イラクで爆弾攻撃がまだ続いていると言うことは、一見ブッシュの新作戦がうまくいってないかに見えるが、標的がスンニ派ということは、過激派反乱勢力が穏健派反乱勢力を殺しているという内輪もめなのであって、これまでの宗派間の争いとは異なる。
別に、異なるというよりも、シーア派で言えばサドルのやり方をみんなが支持しているわけでもないんだから。これまでの経緯の中で、シーア派対スンニ派という対立構造に隠れていたものが、単に表面化されただけ。同じ宗派間の内輪もめというのは、スンニ派だけではなく、クルドやシーア派にもあるはず。
>アルカエダを見限ったスンニ部族がイラク政府に協力するようになってきた今日この頃、アルカエダがイラクを去る日は近い。その前にアメリカ軍が撤退しないよう、ブッシュ大統領を応援しよう。
テロリストがイラクを出て行っても、安全を確保できるという保障はないだろう。何しろ、イラクという国家は、複雑な宗派と部族の入り交じったモザイク国家。テロリストのやってきたことは、このモザイク国家のナイーヴな盲点を見事に突いて、民衆レベルまで宗派間の溝を作った点のみでも、かなりの成功を見せている。仮に、掃討作戦が「成功」して米軍が撤退しても、このモザイク国家の特性からすれば、掃討作戦中に潜っていた武装勢力たちが再び活動を再開して、またしても第2第3のサドルが出てくる可能性も否定できない。
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反戦派の分裂
投稿者: ymb_bomber 投稿日時: 2007/03/04 17:08 投稿番号: [103174 / 118550]
共通の敵が壊滅してしまった後は「手段としての共闘」は必要なくなると言うことだな。
いかにも政治トピらしい展開だね。
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ではご要望にお応えしてお笑いネタを一つ
投稿者: military_messaiah 投稿日時: 2007/03/04 16:52 投稿番号: [103173 / 118550]
これは メッセージ 103159 (syoumenkyousi さん)への返信です.
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WTC7崩落25分前
投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2007/03/04 13:17 投稿番号: [103172 / 118550]
http://www.mypress.jp/v2_writers/hirosan/story/?story_id=1575544
(前略)
2月18日(日)の夜9時から「9/11: The Conspiracy Files」というドキュメンタリを放映したBBCだが、真相究明派の間では「はぐらかしのプロパガンダ」として攻撃を受けていた。この経緯で過去のBBC映像に注目が集まり、その結果で発覚したものと思われるが、なんと、WTC7が崩落する25分前から、「たった今、ソロモンブラザーズビル(WTC7)が崩落しました」というレポートをライブで放映していたことが発覚。
写真の女性がBBCニューヨーク支局のJane Standley記者だが、「崩落した」とレポートしながら、なんと、彼女の右肩の上に、まだ健在のWTC7ビルがちゃんと映っている。
BBCに大量の問い合わせが殺到し、これに対応する形で編集者ブログが「我々は陰謀には加担していない」と説明しようとしたが、問題の過去の映像は「すでに処分して所有していない」「崩落する前に崩落したとレポートしたのなら、何かのまちがい」と言い訳に終始しているため、現在コメントが殺到中。
WTC7はもうすぐ崩落するから、ライブレポートの準備をしておけ・・・という連絡がBBCのNY支局に入っていたようだ。が、キューを出すタイミングをまちがえてしまった。レポートする記者は、どれがWTC7か知らなかったのだろう。
BBCに「もうすぐ崩落する」と連絡をしてシナリオを書かせたのは、いったい誰なのか。
以下のビデオ(3分54秒)は必見だ。TVライブ中継でここまでの「やらせ」が発覚したのは、あまりにもショッキングだ。
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BBCも絡んだ大謀略だった動かぬ証拠!!まだ倒壊していないWTC7を「倒壊しました」と放送したBBC
http://www.asyura2.com/07/war89/msg/303.htmlこれは決定的な証拠ですねえ。WTC第7ビルがまだ立っているのがライブ中継のアナウンサーの頭の後ろに見えているのに、「第7ビルは崩壊した」とハッキリ報道している女性レポーター。途中で画面が突然立ち消えになる妙な展開!?こりゃ何だ?これをモニターしていた黒幕が、「ヤバイ!バカ野郎、放送が早すぎるんだよ!!画面キャンセル、キャンセルしろ大至急!!」と焦っている様が目に見えるようではないか。BBCもスカイも大手メディア全部込みの壮大なオペレーションだったことがこれでハッキリした。
これはもう申し開きできない証拠の決定版となろう。これでも陰謀論は云々言っている人は大至急大脳移植の手続きを開始すべし。
(後略)
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911で流れた公式メディアの情報全体に多くのヤラセ(先走り?)が含まれていた可能性もある。
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Re: syoumenkyousiさん(さらに追加)
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2007/03/04 13:10 投稿番号: [103171 / 118550]
>> 途中の歴史をはしょり、話を突然現在まで飛ばしてはダメでしょう。
>・・・で、現在の分離壁とかを考えたときに、いくつか要因がシオニズムのもっと先、ユダヤの信仰そのものにも問題があるってのが結論なんですよ。だって、日本の国会議員のホームページでこんなことを書く連中ってまともに相手にできますか。カルトそのものでしょ。
あなたが突然分離壁を持ち出したのは、そういう意味で・・・。でキリスト圏を追い出されイスラム圏でおおむね共存していたことにはあまり興味が行かないのですね。
まあそれはともかく、今現在パレスチナの支配者として君臨しているイスラエルの蛮行の数々をユダヤ教そのものに原因を求めたいというのがマサさんなわけですね。
それってある意味、イスラエルが「ユダヤ人が受けたホロコーストは唯一無二のもの」だという戦略を採用したのと似ていますね。
だって分離壁はアパルトヘイトの壁といわれるぐらいですから、これは南アのアパルトヘイトに似ています。もちろんユダヤ・ナチの表現からイスラエルはナチスと似たようなことをやっています。又、当然植民地主義者ですから、戦前の日本がやったようなことも当然しますし、テロ国家アメリカと似たようなこともします。
分離壁だって、あれから連想するものは万里の長城から日本の城まで何でもあります。
いくらでも似たものを捜せるのに、なぜあなたはそれらを捜さないのでしょうか?
例えば映画『ホテル・ルワンダ』ではフツ族のツチ族虐殺が主題です。両者は見た目には区別できませんから、身分証明書や名前を聞いて確かめるしかありません。かように人間は愚かな存在でいつの時代にも色色理由を見つけては虐殺を繰り返します。かようにホロコーストなどもありふれた事です。
まあそういうわけで、イスラエルが自らは特別だという戦略(ホロコーストではロマや同性愛者・精神障害者・社会主義者など、あるいは「エホバの証人」も迫害されている)をとっているから、こちらもそれを採用してしまうのは間違いだと思います。
>それとこれ無礼だと思いませんか。
俺>>
・・・一部の宗教勢力が反対し、その勢力を維持すれば、ユダヤは残るという戦略です。
貴方>
こんな珍奇なことを思いついてはいけません。
「珍奇」ってね、オウムでさえ表部隊と裏部隊を分けて持っていましたよ。組織を温存しようと考えれば、表と裏を分けるなんて当たり前ですよ。普通の会社だってやってますよ。
***
そうすると、ユダヤ人全体にある指令(お前はイスラエルを批判せよ!とか)を出している最高機関があるとでも?そうでなくても、少なくともお互いにその意をくんで発言して、イスラエル批判がある一定の水準を超えると危ないから、それ以上の批判者は現れず、それは収束にむかうとか?・・・勘弁して下さいよ・・・
ノーマン・フィンケルシュタインを以下でお読み下さい。でアメリカ、イスラエルでこの本がほとんど読まれないならば、それは日本の戦前を連想すればすむことですし、今朝のTBSで浅井や和久井までが「原発は必要だ」というようなプロパガンダをなぜ垂れ流すのかという問題にも突き当たるはずです。
▼ 『ホロコースト産業』について
http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_hb/a6fhb811.html
これは メッセージ 103157 (masajuly2001 さん)への返信です.
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アメリカのユダヤ人とイスラエルのユダヤ人
投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2007/03/04 13:01 投稿番号: [103170 / 118550]
http://eritokyo.jp/independent/sato-col0062.html
(前略)
ジョージ・W・ブッシュ大統領は、2007年1月23日、イラクへの追加派兵を盛りこんだ一般教書演説を行いました。大統領はすでに2万人増派を発表していますが、民主党からだけでなく、共和党からも批判が噴出する有様です。おまけに、増派の発表後、イラク国内でテロが続発し、さらに、イランとの関係悪化を招いています。
今回の演説で目を惹くのは、イラクだけでなく、エネルギー問題への言及です。環境問題に積極的に触れるのは政権発足以来初めてです。
いずれの課題も中東やイスラム圏と密接な関係があるわけですが、その地域の情勢はパレスチナ問題に帰着します。この難問は当事者のイスラエル=パレスチナ双方だけでなく、アメリカの積極的関与なくしては、解決できません。
しかしながら、常に問われているのが合衆国のダブル・スタンダードです。アメリカは、パレスチナと比べて、イスラエルの肩を持ちすぎています。この偏向により、イスラム圏でアメリカに対する根強い不信感があるのです。イスラエルへの非難決議を国連で採択しようとしても、アメリカが拒否権を行使して妨害するのです。
(中略)
アメリカのユダヤ人は同じユダヤ人だから無批判的にイスラエルを支持しているのであり、彼らの票欲しさに合衆国政府がイスラエルに肩入れしているというのは、極めて短絡的な見方です。ユダヤ系アメリカ人は、彼によれば、イスラエルに対して誇りと恐れのアンビバレントな感情を抱いており、イスラエルのユダヤ人とアメリカのユダヤ人の両者は文化も言語も共有していないのです。
イスラエルが全世界のユダヤ人に対して移住を呼びかけた際、アメリカで応じた者は少なかったのです。それどころか、キッスのジーン・シモンズが、幼い頃、母に連れられてアメリカに渡ってきたように、移り住んだイスラエルをあとにアメリカへ行く人もいたくらいです。フリードマンは、アメリカのユダヤ人とイスラエルのユダヤ人の関係は、愛や相互理解ではなく、アメリカのユダヤ人は「色」を、イスラエルのユダヤ人は「金」を求めての利害による「結婚」のようなものだと譬えています。このカップルに愛はないというわけです。
両者を結びつけているのは、過去によって作られたイスラエルのイメージです。イスラエルのユダヤ人はナショナリズムによって、イスラエル国家を維持していると考えています。しかし、第一次インティファーダ勃発後、アメリカのユダヤ人は、作られたイスラエルではなく、真の姿を知りことになったのです。フリードマンは、イスラエルのユダヤ人はイスラエルの状況に涙を浮かべるが、アメリカのユダヤ人は怒りと恥ずかしさを感じると言っています。後に述べる通り、イスラエル建国という民族誌の正典化がアメリカのユダヤ人をイスラエル支持に回らせているのにすぎません。イスラエルへの非難はこの正典への異議となるため、彼らはそれをしないのです。この後ろめたさなどの複雑な感情に基づいてユダヤ系アメリカ人はイスラエルを支援しているのであって、それがイスラエルの横柄な態度を助長しているのです。
今日、イスラエルを支持することがユダヤ人のアイデンティティにつながるという通念があります。実際、フリードマンも、欧米から多くのユダヤ人が自分探しのためにかのカナンを訪問すると書いています。イスラエル建国が伝統的な宗教的意味としてのユダヤ教徒と言うよりも、近代的なユダヤ人のアイデンティティを与えたのです。
(後略)
------------------
カカシ君のような狂ったサンプルを考慮に入れないでも米国のユダヤ教徒がイスラエルのシオニストに肩入れし歪んだ政策を後押ししているのが事実でありその責は問うべきであると思う。
これは メッセージ 103167 (jyonnconner さん)への返信です.
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裏はとれてませんが
投稿者: messatu_tintincult 投稿日時: 2007/03/04 13:00 投稿番号: [103169 / 118550]
>国でまともな批判報道、最低でも「公平」な報道がなされないのはユダヤ系メディアの強い影響力を疑わざるおえない。
CBS - Jew - Paley
NBC - Jew - Jeff -(rey) Zucker
ABC - Jew - Stuart Bloomberg and
George W. Bodenheimer
ABC news - Jew - David Westin
CNN - Jew - Gerald Levin
FOX - Jew - Gail Berman
MBS - Jew - Ronnessen
PARAMOUNT PICTURES - Jew Bradley Alan Grey
20TH CENTURY FOX - Jew - Peter Chernin
COLUMBIA PICTURES - Jew - Kaufman
WARNER BROTHERS - 4 Jews - Barry M. Meyer
WARNER CO. - Jew - Martin S. Davis
DREAMWORKS - Jew - Spielberg
WALT DISNEY Co - Jew - Micheal D. Eisner
こんな感じらしいです、、、、
これは メッセージ 103167 (jyonnconner さん)への返信です.
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世界中の人が
投稿者: messatu_tintincult 投稿日時: 2007/03/04 12:39 投稿番号: [103168 / 118550]
これは メッセージ 103164 (physics4dummys さん)への返信です.
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ユダヤ教シオニストによる弾圧が続く中で
投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2007/03/04 12:31 投稿番号: [103167 / 118550]
これは メッセージ 103021 (jyonnconner さん)への返信です.
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ほとぼりがさめたかね?
投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2007/03/04 12:22 投稿番号: [103166 / 118550]
これは メッセージ 103164 (physics4dummys さん)への返信です.
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>イラクの安全を願うひとたちなら
投稿者: messatu_tintincult 投稿日時: 2007/03/04 12:06 投稿番号: [103165 / 118550]
これは メッセージ 103156 (physics4dummys さん)への返信です.
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Re: 産経は
投稿者: physics4dummys 投稿日時: 2007/03/04 11:23 投稿番号: [103164 / 118550]
産経はシーア民兵をマリキが温存させるなどと頓珍漢なことを書いていたが、こうしている間にもイラク・アメリカ連合軍がサドルシティの警備を厳しくし、一軒一軒回ってシーア派民兵から武器を取り上げている。サドルの潜伏作戦はかなり裏目に出ているようだ。
>何が闇のバカサヨ帝国だよ。ブッシュ政権誕生はバカ
によるクーデターだが、
何世迷言いってるの?
いったいどこの世界の話?
これは メッセージ 103162 (kibi_dangoro さん)への返信です.
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Re: 産経は
投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2007/03/04 10:41 投稿番号: [103163 / 118550]
>バカが騒ぐバカ掲示板ももうすぐ完全に終わる
キビちゃんがここから去るのもそう遠くないか。
これは メッセージ 103162 (kibi_dangoro さん)への返信です.
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産経は
投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2007/03/04 10:29 投稿番号: [103162 / 118550]
最近ブッシュ等への過度な応援記事を自粛している
ように見える。事実に即して淡々とという感じで書いて
いるな。これは日本の閣僚のブッシュ政権批判とも
連動していように感じる。
イラン戦争なんか起こった日には日本は大変なこと
になるからな。それにブッシュ政権がアメリカの代表
であるのもあとわずか。次が待っている。
何が闇のバカサヨ帝国だよ。ブッシュ政権誕生はバカ
によるクーデターだが、バカはバカ故に必ずつまずく。
バカが騒ぐバカ掲示板ももうすぐ完全に終わる。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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イラクとアルカイダとの関係は
投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2007/03/04 10:19 投稿番号: [103161 / 118550]
アメリカのでっちあげだった。アルカイダ(と呼ばれる)連中が
イラクに入ったのはアメリカの占領後である。おまえの手前味
噌おつむには呆れるしかない。
これも全て闇のバカサヨ帝国の大本営発表と片付けるのだ
ろうがね。闇のバカサヨ帝国は開戦時には小さかったことに
なるが。大笑いだな。
近所のマナーも何も無視して自分に都合の良いように勝手に
振舞う嫌われ者ばばあというところだな。苦労し過ぎて腐れに
落ちたわけだろう。気の毒ではあるが、臭くて鼻が曲がる。
これは メッセージ 103156 (physics4dummys さん)への返信です.
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宗教は
投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2007/03/04 10:13 投稿番号: [103160 / 118550]
本気で信じては洒落にならない。それではバカだ。
ユダヤ教がどうのこうのと言う場合にも、最近バカ
が増えていないか良く観察することだな。事態は
時事刻々と変化する。
ユダヤ人の「人」に引っ張られて人種差別がどうの
と簡単に言っちゃうようなおそまつ教条おつむ場合
は特に注意が必要だろうよ。
これは メッセージ 103159 (syoumenkyousi さん)への返信です.
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Re: 日本の党派系左翼投稿者は〜馬鹿の戯言
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2007/03/04 09:28 投稿番号: [103159 / 118550]
>イスラエルは批判出来てもユダヤは批判出来ない。
彼等が社会主義系政党に属しているからだね。
天皇をボロクソに批判出来てもユダヤは批判出来ない。
共産主義・社会主義の創始者達がユダヤ人だからねタブーなんだよ。
誰と誰のことかすぐ判るでしょ?
***
馬鹿もこの段階になると、私としては呆れかえるしかない。
自らの見苦しい愚行を擁護するには、どんな妄想でも利用できると思っているのだろう。
だいたいユダヤ教批判のタブーって何だ?
以下ブタの話―─。
日本ではイノシシが田んぼを荒らして猟師がイノシシを撃つ。えっ世の中には豚を食べない人がいる。そんな馬鹿な?なんてもったい事を!たまたま細菌に汚染されたブタを食って人が死んだとしても、ブタを食うのをやめてはいけないのよね〜〜。
しかし早朝からこんなに笑えるネタを提供するあんたを誉めてやりたいよ。何か爆笑ネタがもっと出てきそうと思わず期待さえしちゃうよ(大笑)。
これは メッセージ 103154 (military_messaiah さん)への返信です.
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Re: 日々迫害を受ける人々にとって
投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2007/03/04 09:18 投稿番号: [103158 / 118550]
つまり、アメリカやイスラエル、ネオコン、ユダヤ教に反対だという言葉に何の意味があるかということか。
そうなると、馬鹿だと叫ぶキビちゃんどんな意味があるのだろうか(合掌
これは メッセージ 103144 (kibi_dangoro さん)への返信です.
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Re: syoumenkyousiさん(さらに追加)
投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2007/03/04 08:42 投稿番号: [103157 / 118550]
あなた、書いていることがメチャクチャだな。
> 途中の歴史をはしょり、話を突然現在まで飛ばしてはダメでしょう。
「イスラム圏ではおおむね共存していた」後、イスラエルという国家ができてユダヤに変化はないんですか。途中の歴史とか言うんだったら、イスラエルという国家ができたという一大事件とその影響を無視するわけにいかないでしょう。で、現在の分離壁とかを考えたときに、いくつか要因がシオニズムのもっと先、ユダヤの信仰そのものにも問題があるってのが結論なんですよ。だって、日本の国会議員のホームページでこんなことを書く連中ってまともに相手にできますか。カルトそのものでしょ。
Q&A形式 かづやとレウットのわかる!中東問題
Q41 ユダヤ人の一生
1)「ブリット・ミラ」(約束の割礼)
http://www.k-shimba.com/policy/policy_dataroom_20040623_02.htmlそれとこれ無礼だと思いませんか。
俺>>
・・・一部の宗教勢力が反対し、その勢力を維持すれば、ユダヤは残るという戦略です。
貴方>
こんな珍奇なことを思いついてはいけません。
「珍奇」ってね、オウムでさえ表部隊と裏部隊を分けて持っていましたよ。組織を温存しようと考えれば、表と裏を分けるなんて当たり前ですよ。普通の会社だってやってますよ。
これは メッセージ 103145 (syoumenkyousi さん)への返信です.
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Re: スンニイラク人を殺すアルカエダ
投稿者: physics4dummys 投稿日時: 2007/03/04 08:29 投稿番号: [103156 / 118550]
私はもう2年くらい前にから、イラクのスンニ派がイラクで生き延びたいのであれば、アルカエダと手を切って新政府に参加すべきであると書いてきた。アルカエダのようなテロ軍団は都合によって誰とでも手を結ぶが、一旦状況が変わればすぐに裏切る奴らで、こんな奴といつまでも行動を共にしていたら自滅の道をたどるであろうと書いたことを、このトピの古株連中なら覚えているだろう。
私が予想したとおり、ついにスンニ派イラク人たちはアルカエダを見限った。しかし悪魔と手を結んだことの代償は高くつく。最近はアルカエダの自動車爆弾はシーア派ではなくスンニ派の「裏切り者」を標的にしたものが多い。
イラクで爆弾攻撃がまだ続いていることは一見ブッシュの新作戦がうまくいっていないかに見えるが、標的がスンニ派ということは、過激派反乱勢力が穏健派反乱勢力を殺しているという内輪もめなのであって、これまでの宗派間争いとは異なる。
アルカエダを見限ったスンニ部族がイラク政府に協力をするようになってきた今日この頃、アルカエダがイラクを去る日は近い。その前にアメリカ軍が撤退しないようブッシュ大統領を応援しよう。
イラクの安全を願うひとたちならテロリストがイラクから出て行くことを歓迎すべきだと思うが、どうかな?
http://www.nytimes.com/2007/03/03/world/middleeast/03sheik.html?_r=3&pagewanted=all&oref=slogin&oref=slogin&oref=slogin
これは メッセージ 103137 (physics4dummys さん)への返信です.
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ユダヤ人が神の言葉を
投稿者: military_messaiah 投稿日時: 2007/03/04 07:42 投稿番号: [103155 / 118550]
自分達に都合良く解釈し始めた時。彼等は自分達の神に見捨てられたのさ。
イスラエルは2,30年以内に滅亡するだろう。新しいディアスポラは起きる。
あれ?なんか預言者になった気分♪
.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/103155.html
日本の党派系左翼投稿者は
投稿者: military_messaiah 投稿日時: 2007/03/04 07:28 投稿番号: [103154 / 118550]
イスラエルは批判出来てもユダヤは批判出来ない。
彼等が社会主義系政党に属しているからだね。
天皇をボロクソに批判出来てもユダヤは批判出来ない。
共産主義・社会主義の創始者達がユダヤ人だからねタブーなんだよ。
誰と誰のことかすぐ判るでしょ?
.
これは メッセージ 103150 (military_messaiah さん)への返信です.
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>日本のユダヤ・イスラエル親派
投稿者: messatu_tintincult 投稿日時: 2007/03/04 06:48 投稿番号: [103153 / 118550]
これは メッセージ 103150 (military_messaiah さん)への返信です.
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イラク人難民のレポート (BBC)
投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2007/03/04 05:46 投稿番号: [103152 / 118550]
Iraqis flee for their lives and to elude kidnappers (ビデオ映像 3分10秒)
イラク人難民は命の為、誘拐犯から逃れます
http://news.bbc.co.uk/player/nol/newsid_6240000/newsid_6245600/6245621.stm?bw=nb&mp=rm「
毎日必ずどこかが爆発を経験します。
ロシアン・ルーレットのような治安が
イラクを大規模な難民の排出国にしています。
毎日何十もの遺体が発見されています。
人々は命を守る為に逃げ続けます。
ヨルダン国境、荒れ地に立つ検問所に向かいます。
イラク西部、強盗や追い剥ぎが横行する危険な砂漠を
通り抜けた末にここに辿り着きます。
ラド・イブラヒムさんは、イラクの実業家でした。
現在はヨルダンで貧困生活を送っています。
彼はスンニ派ですが、妻はシーア派です。
フセイン政権下では問題ではありませんでした。
しかし今は違います。
『シーア派民兵がやって来て、
家を明け渡さないと撃つと言われたのでヨルダンに来た』
イブラヒムさんが捨ててきたバグダッドの通りには
不信感と恐怖が満ちています。
政治的な誘拐事件もあれば、単に金目当ての犯行もあるそうです。
名前を隠すとの条件で取材に応じたこの男性は、
資産家でも武装グループのメンバーでもありません。
普通のトラック運転手です。
拉致され、数日間監禁され、
家族が全財産を身代金として払い、解放されました。
『命の危険を感じましたね。
誘拐犯は誰でも躊躇なく殺しますから』
<何故貴方が誘拐されたんですか>
『まず、シーア派だから。
彼らはとにかく金が欲しかったのす。
武装勢力の活動資金にすると言ってました』
バグダッドで話を聞くと
誰もが誘拐された人を自分は知ってるよと言います。
最年少は八歳の男の子です。
身代金を払って解放されました。
最年長は60代の人でした。
政治的な動機ではなく、金目当てだったということです。
しかしある家では身代金を払ったのに、
子供の遺体が両親のもとに返されたということです。
これが人々が先が見えなくてもヨルダンに逃れる理由です。
この医師の男性は殺人の脅迫を受けました。
イラクに止まりたかったけれども、どうしようもなかったと語ります。
『今のイラクで命を失っては、馬鹿馬鹿しいですよ。
治安が悪化している状況で。
馬鹿馬鹿しい銃弾に倒れることなど嫌だったんです』
<今のイラクの状況をどう思いますか>
『国家の経験としては最悪の類ですね。
この三年間で人々は驚くべき変化を遂げました。
かつてはスンニ派もシーア派もキリスト教徒も
隣近所仲良く住んでいたんです。
そして突然この宗派抗争が勃発しました』
イラク難民の流入は周辺国に大きなプレッシャーを与えています。
イラクには武装勢力と脆弱な国家のみが残されていきます」
これは メッセージ 103151 (imonoyamashotengai さん)への返信です.
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イラク人難民の苦境:A Forbidden Love
投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2007/03/04 05:25 投稿番号: [103151 / 118550]
A Forbidden Love.
http://arabwomanblues.blogspot.com/2007/03/forbidden-love.html五時間の入国審査:ヨルダン国境で立ち往生。
レストランもトイレもありません。
群集、果てしない数の男性、女性、子供達が国境線を渡るのを待っています。
サミはその中の一人でした。
やっと彼の順番になりました。
パスポート審査官は彼のパスポートを見て、彼を見つめ、再びパスポートを見て
頭を振りました。そして厳しい声で「入国できません」と言いました。
「何ですって何故ですか」サミは叫びました。
このパスポートは2005年に発行されました。全く新しいです。
私はきれいな記録を持っています。ここに私の雇用者からの手紙があります。
これは私のIDです。これは私が・・・アンマンに滞在する予定の場所です」
「入国できないと言った筈だ。できなんだ。次の人!」
「ちょっと待って下さい。
できないってどういうことですか。
私は11時間旅して、4時間以上並んで待っていて...
どうかこんなことをしないで下さい」
「禁じられていると言ったんだ。命令なんだ」
「どんな命令ですか。貴方は何を言っているですか」
「禁じられている。入国できない...次の人!」
「しかしどうか理解して下さい・・・」
「俺を怒らせるな。お前のパスポートはMカテゴリーだ。
お前の政府は俺達にMカテゴリーは入国できないと命令したんだ。
2006年に発行されたパスポートだけが有効なんだ。
政府の規制だ...次の人」
「しかし・・・」
「私は次の人と言ったんだ。それともお前は尋問の為に足止めを食いたいのか!」
Jordan tightens Iraqi immigration
http://news.bbc.co.uk/2/hi/middle_east/6403549.stmNew rules a ‘death sentence’ for Iraqis
http://www.irinnews.org/Report.aspx?ReportId=70470ヨルダンに入る為には、イラクの難民は
40歳以上、20歳以下でなければなりません。
王国に滞在している間に、自身を支える
十分な資金を持っていることを証明しなくてはなりません。
最も重要なことは、新しい「G」世代パスポートを持たなくてはなりません。
パスポートの「S」世代は2003年のサダム・フセイン政権崩壊後の上に
イラクの当局によって発行されました。
しかし、それらが簡単に作り出されることができたという理由で、
最近中止されました。
しかしイラク内務省がシーア派民兵にコントロールされるからだけでなく、
新しいパスポートは、手に入れることが非常に難しいと言われます。
「無事、省に行ける人達は最初に書類を認めてもらう賄賂として
大金をしぶしぶ出さなくてはなりません」
パスポートを受けとるのに二千ドルを支払わなければならなかった Qadiri が
言いました。
Iraq's refugees turn to Syria
http://english.aljazeera.net/NR/exeres/A26C6524-4AF1-4EC5-B1CA-CD617908BD60.htm
これは メッセージ 102468 (imonoyamashotengai さん)への返信です.
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パレスチナ関連トピに巣くっていた
投稿者: military_messaiah 投稿日時: 2007/03/04 03:56 投稿番号: [103150 / 118550]
日本のユダヤ・イスラエル親派達が潜伏した。
自分達の掲示板上での活動(イスラエル擁護のプロパガンダ)がユダヤ批判の逆プロパガンダを受けて結果がマイナスになると気付いたからだろう。
それに比べてこのトピのメス豚は本当に頭が悪い。
.
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宗教は否定できない
投稿者: messatu_tintincult 投稿日時: 2007/03/04 02:51 投稿番号: [103149 / 118550]
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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問題はバカなのさ
投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2007/03/04 00:31 投稿番号: [103148 / 118550]
この掲示板にも少し議論すれば闇のバカサヨ
帝国なんてものが存在することになって、声も
出なくなるバカがいる。アメリカでは米軍が花束
とキャンディーで歓迎されるなどと真顔で言い
出すバカが副大統領だよ。
かつては、そんなバカはそれを自覚する環境に
よって、恥かしくて公の場には出てこれなかった
ものだが、今では臆面もなく登場して大統領や
副大統領だ。偉そうに演説をするのだぞ。説教
までする。
マスコミ等で現在行われているイラクに関する
「議論」は、かつてならただのバカ話である。
議論などというレベルのものではない。
イラク戦争は世界のバカ問題である。ちんちん
カルトという捉え方もあるようだが、要するに
バカがバカを自覚できなくなったことによると
言えるだろう。迷信に染まるものとしてかつて
は小さくなっていたものまで大手を振っている。
日本でもバブル期辺りから嘘が平気でまかり通
るようになってきたがね。アメリカ辺りはこれが
昂じてバカが平気で闊歩するようになったようだ。
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劣悪野戦病院に関して米陸軍長官引責
投稿者: messi19 投稿日時: 2007/03/04 00:16 投稿番号: [103147 / 118550]
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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モーセと一神教
投稿者: itumo_hihyou 投稿日時: 2007/03/04 00:12 投稿番号: [103146 / 118550]
http://www.isis.ne.jp/mnn/senya/senya0895.html
さしあたって、ふたつのことが予想される。ひとつは、この時期にナチスによる大量のユダヤ人迫害と虐殺が大進行していたということがある。これにはフロイトはそうとう深く考えこまされていた。
たとえば1934年のアルノルト・ツヴァイク宛の私信のなかで、「私はいま、なにゆえにユダヤ人は死に絶えることのない憎悪を浴びたのか、自問しております」と書いていた。これはフロイト自身の奥にどくどくと流れている血を根本的に振り返るあきらかな動機のひとつになっていた。また、長きにわたったヨーロッパの社会史の現在が、いまになってなぜユダヤ人と全面対決しているのかという謎を解きたいという動機もあった。ホロコーストの対象になったこと、さらにさかのぼればディアスポーラを受けたことである。
が、これだけならフロイトならずともユダヤ系の現代思想家や文学者なら考えそうなことだった。カフカもずっとこのことを考えた。だからここには、もうひとつの理由があるはずなのだ。こちらのほうが大きい動機であった。
それはフロイトはユダヤ人でもあるが、言うまでもなく、かつまた精神医学者であって、精神の歴史の解明者であったということだ。そういう自負をもっていた。
そこには人間あるいは人類が宿命的にかかえた意識と無意識の潮流を証したという思想がある。その成果がある。いや、フロイトにとってはそのような“真実”があるというべきものだった。それは「類」としての人間精神の暗闇に挑むという研究だった。それは人種や民族を超える“真実”であるはずだった。
たしかにこの暗闇はそれまで誰も踏みこんではいなかった。フロイトはそこへ半ばはさしかかったのである。もっと踏みこみたかったのだが、そこまでは思索や研究が突入していなかった。そして、この精神の暗闇に挑んだフロイトが自身の課題を完成させるには、モーセは殺されていなければならなかったのである。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/103146.html
Re: syoumenkyousiさん(さらに追加)
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2007/03/03 22:58 投稿番号: [103145 / 118550]
>米国がやってきたのは、何年かおきに戦争をしたとしても、その都度、それに反対する勢力が出てきて米国はやっぱり「自由と民主主義」の国を演出することでした。暴走したとしても、それを抑える勢力がいるという演出です。
その「反対」の中身が問われる事はいつもありません。高々気になるのは自国民の犠牲者数ぐらいですが、徴兵制でもないので、それさえも気にならないのが今の現実でしょう。
【「自由と民主主義」の国を演出】を米国自身もしますし、各国のメディアもそのようにするから、毎日がテロのテロ国家アメリカの本質が世界にまったく理解されていないのでしょう。日本にもアメリカ・バエは腐るほどいます。みのもんたは「二大政党はいいねえ〜」と無邪気に喜んでいます。二大右翼政党独裁だとメディアが正しく伝える事はありませんし、極端にいえば、争点は銃の保持や中絶禁止などの前近代の問題を争っているだけです。
イラクから即時撤退、侵略戦争の賠償金を払え!と主張する議員など居ないでしょう?
というわけで、総じて大多数の国民が、過去の数え切れないほどの侵略戦争を真摯に反省したことなど一度もないという事実があります。
最も反省などしないから、毎日侵略戦争ができるわけです。
その実態とは正反対の虚妄の演技と比較しての以下ですが・・・
>
・・・一部の宗教勢力が反対し、その勢力を維持すれば、ユダヤは残るという戦略です。
こんな珍奇なことを思いついてはいけません。
スターバックス、コカコーラ、ネスレ、マクドナルド、ディズニーなどの不買運動でもやっている方がはるかに有効です。あと指輪をはめないとか(笑・・・)
▼
注意深くお金を使うために
http://palestine-heiwa.org/choice/list.html▼
http://palestine-heiwa.org/choice/fair.html パレスチナ製品
パレスチナ・オリーブ
フェア・トレード
People Tree
これは メッセージ 103093 (masajuly2001 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/103145.html
日々迫害を受ける人々にとって
投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2007/03/03 22:28 投稿番号: [103144 / 118550]
「イスラエルにも暴虐に反対する人がいる。反対だけ
だけど。」などという言葉に何の意味あるというのだ。
そんな「良い人」など、50年一度だけ与党という万年
野党と同じで実質的な存在意義は0なのだ。結果を
出せないクズの世迷言さ。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/103144.html
日本の野党
投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2007/03/03 22:19 投稿番号: [103143 / 118550]
50年間で一度だけ与党という現実は、もちろん偶然の
結果ではなく、意図されたシステムの存在を意味する。
それを維持した秘密は、結構好き勝手やってきた自民
党ではなく野党の方に求められるだろう。
数十年前に本だか人の話だかから「これは良いな」と
思ったことを金科玉条として、何もかもそれと対比して
良し悪しを判断する教条おつむは、激しく変化する現実
に全くついていけず、その愚かさを暴露しては負け役を
まっとうし続けたわけである。
「僕は反対したから」などと鼻をうごめかすが、その主張
が50年に一度しか通らないという結果には全く無頓着
である。反省もなく、従って成長も無く、今では全く教条的
としか表現し得ない古色蒼然たる判断基準をなんとも感じ
ない。
過去に得た信条と照らしあわすだけの教条おつむはブッ
シュ等の正義と悪の二者択一おつむと本質的に変わら
ない古代おつむだ。ただこちらは負けすぎて負けをなんと
も感じなくなったバカにしかできない役なのだろうね。こい
つらの最大の問題は、
「結果に無頓着」ということだ。
こういうバカは、反対していつ人間もいますと言うだけで
暴虐の限りを続けるイスラエルにも比較的好意的である。
「良い人もいるからね。日本の僕等みたいにさ」だそうだ。
改善し挑戦し、良い結果を出せないなら何の価値も無い。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/103143.html
Re: syoumenkyousiさん(追加)
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2007/03/03 21:20 投稿番号: [103142 / 118550]
>例えば、ユダヤがオウムと同じカルト集団にすぎないなんて考えは、そうした理屈を組み立てていった結果です。
これは何回も紹介していますが、以下をお読み下さい。オウムが特別にイカレテいたわけでもありません。
▼殺せ!と神が命じるとき
宗教殺人について
佐倉
哲
http://www.j-world.com/usr/sakura/other_religions/divine_murder.html***
イスラエルの野放しはテロ国家アメリカの存在が無ければあり得ません。確かにネオコンのシオニストがイラク侵略に大きく関わりましたが、それでも、ユダヤ教のみ批判していても埒があかぬような気もします。ブッシュはキリスト教右派の救世主のようですし、フランクリン・グラハムなどは神が「イスラムの悪」に怒っているなんて主張しているのですから・・・。
これは メッセージ 103089 (masajuly2001 さん)への返信です.
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Re: syoumenkyousiさん
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2007/03/03 20:51 投稿番号: [103141 / 118550]
>> だいたいね、キリスト教圏で迫害されてイスラム教圏へ行き、そこでおおむね共存していたなら、「ユダヤ教にはそもそも迫害される理由がある!」なんていう言説は大嘘ですよね。
>「おおむね共存していたなら」、イスラエルが何でこんなもん建設しますか?
http://images.google.co.jp/images?sourceid=navclient-ff&ie=UTF-8&rls=GGG L,GGGL:2006-13,GGGL:ja&q=%E5%88%86%E9%9B%A2%E5%A3%81%E3%80%80%E3%82%A4%E3%82 %B9%E3%83%A9%E3%82%A8%E3%83%AB
***
途中の歴史をはしょり、話を突然現在まで飛ばしてはダメでしょう。普通パレスチナ問題をちょっとかじれば、ユダヤ人がパレスチナに入植してくる前までは、ユダヤ人はイスラム圏ではおおむね共存していたことは常識です。しかし今現在ユダヤナチの蛮行を繰り返し、アパルトヘイトの国家なのですから分離壁もそれに相応しいものなのです。
>> ユダヤ人は人種的民族的存在であると考えた人々が、この歴史上に2種類いた。1つはヒトラーを頂点とする反ユダヤ主義者、もう1つはシオニストである。」
>ユダヤの定義について、これとはまるで反対の、俺が主張しているのとほとんど同じことを書いている人がいますよ。もし書かれていることが正しければ、「ナチ時代でさえユダヤは人種的民族的存在」とは考えられていなかったという証拠です。少し長いですけど引用しましょう。
いや、ナチスの定義とイスラエルの定義が重なる部分があるということだけを見ればいいのでしょう。実際混血を繰り返して来ているわけですから、人種的存在などという発想自体が愚劣なのです。いずれにせよ迫害の側がユダヤ人と適当に決めれば迫害をできるわけですよ。
あと繰り返しますが、【だいたい案山子とその夫でユダヤ人を代表させる事などできないのは当然ですし、ユダヤ人にも色々な人がいるというのは自明なことです。ノーム・チョムスキーだって昔はシオニストだったそうですよ。】これはマサさんを日本人の代表として日本を語ることと同様に愚劣なことです。
最後に、宗教批判ですが、「宗教殺人」でも触れましたが、どんな宗教でもその教典などをよく読めばトンデモない事が書いてあるものです。世の中にはそれを字句そのまま実行しようとする馬鹿もいますし、適当に解釈してそれをそのままは実行しない人間もいるのです。要するに2000年の知の財産(科学的知識や現在の常識など)で何の検証もされずに、教典の無知や愚劣が修正や削除もされずにそのまま残っているからこそ古い伝統宗教なのでしょう。さてどうしましょう?
私は反宗教の立場から「現在に叡智を結集して書き直すべき」だと主張しますが、そんなことはまず実現しないでしょう。そういうわけですから、米国などでは同性愛や妊娠中絶でこれからももめ続けるのでしょう。
日本でも仏教伝来から肉食の穢れ意識が広まりはじめたといわれています。土俵に「女」をのせないというのも、似たような穢れ意識のためです。
さてユダヤ教批判で割礼批判だけではどうも本質には迫れない気がします。
例えば、【小説家フィリップ・ロスによれば、アメリカのユダヤ人が受け継ぐものは「律法でもなく、学習でもなく、言語でもなく、突き詰めていえば神ですらない・・・・・それはある種の哲学である。そしてその哲学は三語に要約される。すなわちJews
are
better(ユダヤ人は優れている)ということである」。】(ノーマン・フィンケルシュタイン『ホロコースト産業/同胞の苦しみを「売り物」にするユダヤ人エリートたち』(立木勝訳、三交社)より―─)。
これって「優秀だからホロコーストの被害になる」という「ホロコーストの独り占め」という大錯誤にに行き着き、自らのユダヤナチの蛮行に気づかない悪循環をもたらしているといわれています。もちろん加えて国家が教育やメディアでそのように洗脳するのでしょう。
「1967年の中東戦争大勝利、アイヒマン裁判、ホロコーストの独り占め」が、現在のイスラエルを解く鍵という説は、やはりあたっていると思います。
これは メッセージ 103087 (masajuly2001 さん)への返信です.
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腐れ農機具によれば
投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2007/03/03 19:32 投稿番号: [103140 / 118550]
闇のバカサヨ帝国は米国より遥かに巨大な
規模と力を誇っており、世界のマスコミに彼
等の大本営発表を強制するほどの力を有し
ている。
この巨大バカサヨ帝国の権力機構や軍事力
の実体は良く分からない。何しろ世界のマス
コミのほとんど全てを掌握しているのでね。
全く大変なことだ。ウププ
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/103140.html
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