Re: 靖国参拝(nao759kyon)追加2
投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2006/08/18 10:08 投稿番号: [58609 / 66577]
まあ限度に来ているようですから、どんなに足掻いてもむだ、つ〜の。
>ところが、遠藤の本を見ても、どこにも「隔対」だと言う指摘はない。<
逆にお前にお聞きします。僕が「隔対」はどこどこにある、という発言をしたレスをあげてください。
少なくとも俺は、下記レス遠藤哲夫の本に「隔対」があるとは言ってませんね。故に
>【ところが遠藤の本を見ても、どこにも「隔対」だと言う指摘はない】<
というのは、ただお前の妄想。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=58417
では、俺が「隔対」だと主張したのがどこだろうか?なぜそれが「隔対」の句式に読めるのだろうか?さて下記レスをご参考に
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=57083
>中国には、四・六駢儷文というのがあって、詩でもないのに、対偶を多用する散文もあるのだ。<
馬鹿なお前、どこまで馬鹿なのか?
自ら「四・六駢儷文」だと言うお前のそこが、僕の主張を裏付けているのではないか。
四六文というのは、4・4と6・6の句がそれぞれ対句になった上、46と46ともそれぞれ対句になっている構造を意味するのである。そうすればどうやって「4・4」の「聖王之身」「治世之時」が対句にならないといえるのだろうか。
>この部分は、誰が考えても同じことであるが、「時」と「身」が、どう考えてもうまく整合的に対偶を構成しないのである<
こんなのを、平気に仕出かす馬鹿!!!音韻学云々、お前には500年早い。46文の対句構造も読み取れなければ、平仄云々、圧韻云々の意味がどこにあるのだろうか。
下記レスをご参考を
① http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=57003
②http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=57015
>逆に4・4・6・6の句式は(客観に書いてあるから)、対丈のことを言い出す以上、僕の習性なら「隔対」まで読みたくなるのも、別に詮索しすぎとは思わない。「四六」文ですから。<
分かったな!!!!
いいですか。前幾つかのレスにおけるお前の主張は、僕の主張である「隔対」を裏付けている、ということだ。
もし僕の主張とする「4・4」の対句形式を認めてくれず、翻そうとすれば、即ちお前のいう「四・六駢儷文」というのは、ただのうわ言!
以下全部却下だぜ。そんなくだらんレスに付き合う暇なんてない!
>ところが、遠藤の本を見ても、どこにも「隔対」だと言う指摘はない。<
逆にお前にお聞きします。僕が「隔対」はどこどこにある、という発言をしたレスをあげてください。
少なくとも俺は、下記レス遠藤哲夫の本に「隔対」があるとは言ってませんね。故に
>【ところが遠藤の本を見ても、どこにも「隔対」だと言う指摘はない】<
というのは、ただお前の妄想。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=58417
では、俺が「隔対」だと主張したのがどこだろうか?なぜそれが「隔対」の句式に読めるのだろうか?さて下記レスをご参考に
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=57083
>中国には、四・六駢儷文というのがあって、詩でもないのに、対偶を多用する散文もあるのだ。<
馬鹿なお前、どこまで馬鹿なのか?
自ら「四・六駢儷文」だと言うお前のそこが、僕の主張を裏付けているのではないか。
四六文というのは、4・4と6・6の句がそれぞれ対句になった上、46と46ともそれぞれ対句になっている構造を意味するのである。そうすればどうやって「4・4」の「聖王之身」「治世之時」が対句にならないといえるのだろうか。
>この部分は、誰が考えても同じことであるが、「時」と「身」が、どう考えてもうまく整合的に対偶を構成しないのである<
こんなのを、平気に仕出かす馬鹿!!!音韻学云々、お前には500年早い。46文の対句構造も読み取れなければ、平仄云々、圧韻云々の意味がどこにあるのだろうか。
下記レスをご参考を
① http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=57003
②http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=57015
>逆に4・4・6・6の句式は(客観に書いてあるから)、対丈のことを言い出す以上、僕の習性なら「隔対」まで読みたくなるのも、別に詮索しすぎとは思わない。「四六」文ですから。<
分かったな!!!!
いいですか。前幾つかのレスにおけるお前の主張は、僕の主張である「隔対」を裏付けている、ということだ。
もし僕の主張とする「4・4」の対句形式を認めてくれず、翻そうとすれば、即ちお前のいう「四・六駢儷文」というのは、ただのうわ言!
以下全部却下だぜ。そんなくだらんレスに付き合う暇なんてない!
これは メッセージ 58604 (nao759kyon さん)への返信です.
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