ボケ老人の馬鹿さ加減と卑劣さ、
投稿者: ahoochina 投稿日時: 2004/09/12 17:26 投稿番号: [10609 / 66577]
・ボケ老人の馬鹿さ加減
朝も7時から、連綿と「はた迷惑」な自己正当化のための言い訳か。。。。。
ログは、ボケ老人のダラダラ、グジグジの、わけの分からない言い訳であふれてて、読む気もしない。
要するに、このボケ老人のいう「ログを読んでくれ」とは、この手の意味のないごみの山を読めということで、本質的には無意味。
ご常連の皆様へ 投稿者: aki_fumika
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=bfoq&sid=552019566&mid=4428
致命的なのは、この言い訳の中で、「A級戦犯」にたいする反論の根拠を 「法」「民主主義」「実存主義以降の哲学」などと場違いなことを、朝7時に真面目に言っている、この幼児性、馬鹿さ加減。ほんとに馬鹿としか表現できない。 まさに、戦後処理の国際政治のContext(ボケ老人の好きな「文脈」)なくして解説不可能な状況下のそのまた一部の事象を、単なる「法」「民主主義」「実存主義」で反論。。。 ほんとに馬鹿です。
戦後処理には政治的決着、法的決着、経済的決着、倫理的決着、等々の様々なレヴェルがあり、各レヴェルごとに考え、それらを総合するといった手順を踏まなければ無茶苦茶になってしまうのは自明。
この戦後処理のContextの概略に関しては以下が参考になります。
●戦争の手打 戦争責任と東京裁判
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=9140
●戦争の手打 日中共同声明と戦争賠償放棄
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=9141
●戦争の手打 日中共同声明と反省
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=9142
●極東裁判の正当性への疑問
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=9138
●極東裁判と南京事件
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=9139
・人間性の卑劣さ
さて、この老人性妄想症の老人の人間性の卑劣さは、一方で、裏の台湾掲示板の老人会を利用し、真面目な人間をいびりながら、正義の鉄槌がくだったとたんに、実存主義」とか「哲学する」とか、あほなことを言い出して、さも知的であるかのような演出をしていることです。
この乖離は、この老人の口上する哲学が、身についたものではなく、単に言葉として単語を使っているに過ぎないことを明示しています。
優れた、実践哲学を身につけた人が、あのような「いびり」を行い、さらにそれを「なんたら哲学」で言い訳することなど考えられません。
ちなみに、実存主義など60年代の遺物で、今時、どこの国に行っても、口にする人など居ない、陳腐なもの。マルクス主義を持ち出すのと同じくらい、ばかばかしい。
さらに、日中関係という国際問題を「実存主義で解く」などということは、本格的に、キ印、そのもの。価値観、倫理観、風習、宗教、民族、等々が異なる国家間の関係に「実存主義」などを持ち出すこと自体が非常識、というより、キ印。国際社会常識の笑いもの。
これは、「ご常連」老人性妄想症に加え、若年性不勉強症の老齢顕在化で、かなり重症。
・まとめ
要するに、このボケ老人は、目立ちたがりやの、、「ご常連」老人性妄想症+「若年性不勉強症の老齢顕在化症状」による末期的症状。
心ある「ご常連」には、このボケ老人に「タオル」を投げ入れ、リングから、引き降ろしてあげることを、期待するのみ。
ボケ老人には用がないので、早く引っ込みなさい。
朝も7時から、連綿と「はた迷惑」な自己正当化のための言い訳か。。。。。
ログは、ボケ老人のダラダラ、グジグジの、わけの分からない言い訳であふれてて、読む気もしない。
要するに、このボケ老人のいう「ログを読んでくれ」とは、この手の意味のないごみの山を読めということで、本質的には無意味。
ご常連の皆様へ 投稿者: aki_fumika
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=bfoq&sid=552019566&mid=4428
致命的なのは、この言い訳の中で、「A級戦犯」にたいする反論の根拠を 「法」「民主主義」「実存主義以降の哲学」などと場違いなことを、朝7時に真面目に言っている、この幼児性、馬鹿さ加減。ほんとに馬鹿としか表現できない。 まさに、戦後処理の国際政治のContext(ボケ老人の好きな「文脈」)なくして解説不可能な状況下のそのまた一部の事象を、単なる「法」「民主主義」「実存主義」で反論。。。 ほんとに馬鹿です。
戦後処理には政治的決着、法的決着、経済的決着、倫理的決着、等々の様々なレヴェルがあり、各レヴェルごとに考え、それらを総合するといった手順を踏まなければ無茶苦茶になってしまうのは自明。
この戦後処理のContextの概略に関しては以下が参考になります。
●戦争の手打 戦争責任と東京裁判
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=9140
●戦争の手打 日中共同声明と戦争賠償放棄
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●戦争の手打 日中共同声明と反省
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=9142
●極東裁判の正当性への疑問
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●極東裁判と南京事件
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=9139
・人間性の卑劣さ
さて、この老人性妄想症の老人の人間性の卑劣さは、一方で、裏の台湾掲示板の老人会を利用し、真面目な人間をいびりながら、正義の鉄槌がくだったとたんに、実存主義」とか「哲学する」とか、あほなことを言い出して、さも知的であるかのような演出をしていることです。
この乖離は、この老人の口上する哲学が、身についたものではなく、単に言葉として単語を使っているに過ぎないことを明示しています。
優れた、実践哲学を身につけた人が、あのような「いびり」を行い、さらにそれを「なんたら哲学」で言い訳することなど考えられません。
ちなみに、実存主義など60年代の遺物で、今時、どこの国に行っても、口にする人など居ない、陳腐なもの。マルクス主義を持ち出すのと同じくらい、ばかばかしい。
さらに、日中関係という国際問題を「実存主義で解く」などということは、本格的に、キ印、そのもの。価値観、倫理観、風習、宗教、民族、等々が異なる国家間の関係に「実存主義」などを持ち出すこと自体が非常識、というより、キ印。国際社会常識の笑いもの。
これは、「ご常連」老人性妄想症に加え、若年性不勉強症の老齢顕在化で、かなり重症。
・まとめ
要するに、このボケ老人は、目立ちたがりやの、、「ご常連」老人性妄想症+「若年性不勉強症の老齢顕在化症状」による末期的症状。
心ある「ご常連」には、このボケ老人に「タオル」を投げ入れ、リングから、引き降ろしてあげることを、期待するのみ。
ボケ老人には用がないので、早く引っ込みなさい。
これは メッセージ 10597 (tetsuyamaguchi さん)への返信です.
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