チベット

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インド人からみったチベット(10)

投稿者: yorika3 投稿日時: 2008/05/07 21:10 投稿番号: [22676 / 30899]
チベットのパラドックス
  物静かで内気な宗教指導者は、1959年の武装蜂起によりチベットを逃亡するまで君臨し、その後1960年以来信奉者たちとダラムサラ――インドの「リトル・ラサ」――を拠点にしてから、完璧な公的存在と世界旅行者になった。1989 年ノーベル平和賞を受賞したダライ・ラマ十四世は、もっぱらチベット問題を国際的な議題として、世界的、中国内部、さらには印中関係において維持し続けている。

  政治的にはチベットはパラドックスとなっている。

  まず世界中でチベットの地位について異を唱える国や政府は一つたりともない。どの国も、チベットを中国の一部として認知しているし、ダラムサラにあるダライ・ラマの「亡命政府」にちょっとでも法的認知を与えている政府も一つもない。カシミールの法的地位について国際的な合意がないのとは好対照だ。

  チベットに関し、インドの立場は大きく進歩を遂げている。もともと英国植民地時代にははっきりした態度を取らない方針だったが、2003年にインド首相の訪中に際して印中関係に関する取り決めの一部として、インドは「一つの中国」政策を明確に認知し、「チベット自治区が中華人民共和国の領土の一部」であると認めている。またチベット人が「インド国内で反中国的な政治活動に従事すること」を禁ずるとつけ加えている。その後の政権も、2005年の温家宝首相訪印に際しての共同声明でこの立場を再確認している。

  一方で、チベットが政治問題であるのもまちがいない。これは頭の痛い国際的な側面を持っているし、中国の指導層や人民にとっての懸念であり、また国際的にも、そして部分的には国内でも、世論を分裂させてしまっている。

  この頭の痛い側面は、各種の客観的・主観的要因の相互作用からきている。ダライ・ラマの宗教的カリスマと、チベット仏教のイコン的国際地位の組み合わせ、その長寿と辛抱強さ、植民地主義者や西側勢力をはじめ、過去半世紀にわたりかれが支持してきたイデオロギー・政治的な狙い、かれの相当な資産と世界的な投資、世界各国のチベット亡命者たちが拠出するリソース、文化大革命期(1966-1976) に、チベットを含む中国全土で行われた文化的・人的被害の甚大さ、ダライ・ラマ個人とその事務所を中心に結集している「チベット独立」運動の、中道とはほど遠い性格、かれがハリウッドやメディア、立法者など西欧社会での影響力の高い人々に対してかれが持つ結びつき、そして進歩的なインド人の立場から最も頭が痛いのが、「チベット亡命政府」の活動がインドから行われているという事実だ。

胡錦涛=西蔵的屠殺鬼

投稿者: choro_virtue 投稿日時: 2008/05/07 21:03 投稿番号: [22675 / 30899]
胡錦涛=不自由主義者

Re: Re下らない投稿

投稿者: humburg_300g 投稿日時: 2008/05/07 21:01 投稿番号: [22674 / 30899]
>チベットはただ一日でさえ、独立したことも無ければ、他国に独立国として承認されたことも無い。

いやいや立派な独立国だったらしいよ。

吐蕃王朝                7〜9世紀
グゲ王国           842年〜1630年
グーシ・ハーン王朝    1642年〜1724年

Re: 中国共産党=土匪

投稿者: choro_virtue 投稿日時: 2008/05/07 21:01 投稿番号: [22673 / 30899]
そうかねえ。言論の自由や信教の自由についてどうかね?

Re: ★祝 天皇陛下も 胡主席来日を喜ばれ

投稿者: ojyamashimasudes 投稿日時: 2008/05/07 20:59 投稿番号: [22669 / 30899]
>いやぁ〜、今日はめでたい日ですねぇ〜

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn/20080507/20080507-00000047-nnn-soci.html


ネットウヨは、天皇とか、どうでもいいと、思ってるから、

このタイトルじゃ、釣れないと思うよ。

チベット問題◆まずこれだけは知ろう

投稿者: alas_and_alack2008 投稿日時: 2008/05/07 20:54 投稿番号: [22667 / 30899]
再三の掲示ですが、チベットの実状について周知徹底願います。

◆大高未貴さんのチベット・レポート
http://www.youtube.com/watch?v=YZv-BDiYhNg&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=nmytj1JO0TA&feature=related

◆チベット:悲劇の物語
http://fr.youtube.com/watch?v=0VRneGYpaXc

※英語のみ・55分43秒と長いが、非常に貴重な映像
  特に、43分過ぎの文化大革命時の破壊された寺院の映像から先は是非見るべし。作り物ではない真のチベット人の表情が写されている。
   "Never believe the Chinese, never. Tell the Dalai Lama, not to come back."(46分過ぎ)
  1989年のラサでの騒乱時の映像、ダライラマのノーベル賞受賞式の映像もある。
 
◆チベットの現状報告−ルントック氏に聞く
http://www.youtube.com/watch?v=bKazlTkS6tc&NR=1

◆チベット問題   大高未貴氏に聞く ※●を外す
http://kukkuri.j●pn.org/boyakikukkuri2/log/eid287.html

"中国認定"のパンチェン・ラマ11世とは中共の捏造した偽ラマのことです。ダライ・ラマの認定した本物のパンチェン・ラマは中共に拉致されて行方不明です。

◆世界最年少の政治囚:誘拐されたパンチェン・ラマ
http://www.tibethouse.jp/panchen_lama/index.html

◆Why are we silent (リチャード・ギア他がチベット救援呼びかけ)
http://www.youtube.com/watch?v=r58Jtg8GY2o&feature=user

◆チベット亡命政府によるチベット領域の主張
(チベット自治区だけが本来のチベットではない←ここでも中共の欺瞞)
http://www.tibethouse.jp/about/outline.html

私は今から11年前(1997年)にネパール側からチベット〜ゴルムド〜西安〜返還直後の香港へと旅行しました。
4月〜10月くらいまでネパール・チベット間の国境が通行可能で、カトマンズのホテル街で外国人を募って、10数人集まると現地人のガイド付きで1週間かけてラサに向けて出発するトヨタハイエースを使った乗り合いツアーが当時ありました。
カトマンズからラサへ行く途中、チベット第二の街シガツェや第三の街ギャンツェを通りました。
この時初めて知ったのがパンチェン・ラマという第二の活仏。これはダライ・ラマの転生者の認定役兼教育役です。
シガツェはパンチェン・ラマの本拠地で、歴代のパンチェン・ラマの聖遺体が拝観できます。
先代のパンチェン・ラマはダライ・ラマがインドに亡命した後もチベットに残って文化大革命時の迫害等に耐えつつ1989年に逝去しました。
その転生者の認定権は歴史的にダライ・ラマにあり、この時もインドにいるダライ・ラマから認定がありましたが、中国政府はそれを拒否して勝手に両親が共産党員の別人物をパンチェン・ラマと認定し、北京で教育しています。(ダライ・ラマ認定のパンチェン・ラマは中共に拉致され所在不明です。)
私が行った11年前にはチベットの各寺院や街頭には、この偽パンチェン・ラマ少年の写真が掲げられており、チベットの人達は、ダライ・ラマではなく、この偽ラマに宗教的敬意を捧げることが強要されていました。
(チベットの人達は、当然ながらそれが偽物であることを知っています)
ダライ・ラマは既に高齢で、もし逝去した場合北京で育てられたこの偽パンチェン・ラマが次のダライ・ラマの転生者を認定することになり、そうなればチベットの自治獲得運動は一気に頓挫してしまうことでしょう。そしてそれは単に政治的な運動の頓挫に留まらず、長い歴史を持ったチベットという一文明の死ともいえる行為になるでしょう。
11年前ですらラサの街では、店先に出ている女将さんはチベット顔でも、奥にいる店主は漢族っぽいという場合が目だっていました。

⇒チベット問題は中共政府の本質を示す典型例です。我々は決してこのような非道な民族浄化を許すべきではありません。

↓元メッセージ参照:更に詳しい情報あり

Re下らない投稿

投稿者: naisho2006 投稿日時: 2008/05/07 20:53 投稿番号: [22666 / 30899]
>基本的質問:例えチベットがどんなに貧しく遅れ、奴隷制であったとしても、他国(中国)が支配する権利がどこにある?

基本的ところから間違っている。
チベットはただ一日でさえ、独立したことも無ければ、他国に独立国として承認されたことも無い。

あったら教えてくれ。

Re: インド人からみった:下らない投稿

投稿者: yorika3 投稿日時: 2008/05/07 20:41 投稿番号: [22664 / 30899]
ごもっとも
私は別に正しいとは思いませんが参考にまで

いよいよですな

投稿者: bannzaioioi 投稿日時: 2008/05/07 20:36 投稿番号: [22660 / 30899]
4564

Re: インド人からみった:下らない投稿

投稿者: hello_bonbon2006 投稿日時: 2008/05/07 20:30 投稿番号: [22655 / 30899]
基本的質問:例えチベットがどんなに貧しく遅れ、奴隷制であったとしても、他国(中国)が支配する権利がどこにある?

  チベット国内で民衆の内乱でもあったのか?どのような口実で中国がチベットを攻め、篭絡したか知っているのか?

  いくら中国がチベットの近代化に尽力したとしても、民族自決の原則の下、チベットに主権を戻さない限り、決して感謝されることもないし、国際社会からも容認されないのは明らかだ。

  それらの原則を語らないまま、下らない投稿をするな!

Re: 日本自民党=日本自滅党

投稿者: lafaw2003 投稿日時: 2008/05/07 20:26 投稿番号: [22654 / 30899]
日本自民党=日本自滅党

Re: 中国共産党=土匪

投稿者: lafaw2003 投稿日時: 2008/05/07 20:24 投稿番号: [22653 / 30899]
やあ、石原慎太郎より全然マシ

インド人からみったチベット(9)

投稿者: yorika3 投稿日時: 2008/05/07 20:24 投稿番号: [22652 / 30899]
チベット亡命政府」なるもの
  では「チベット独立運動」の未来はどうだろうか?

  「亡命チベット」なる用語は、ダラムサラに本拠を置く「チベット亡命政府」が使っているもので、インドをはじめ数カ国に分布する、ダライ・ラマの支持者とされる15万人ほどを指す。ダライ・ラマは「活仏」であり、2007年6月6日に七二歳となったが、過去数年で何度か健康上の問題を見せている。当のダライ・ラマ自身が、自分の死について各種の発言を行うことで、未来についてはっきりしない部分を広めてしまっている。ときには、自分が最後のダライ・ラマになるかもしれないと述べたし、この制度を終わらせるために「民主的」な方式を提案したりさえしている。だが一方では「わたしが亡命中に死んだら、そしてチベット人民がダライ・ラマ制度を存続させたいと願うなら、わたしの生まれ変わりは中国配下の土地では生まれないだろう(中略)生まれ変わりは(中略)外部の自由世界で生まれるだろう。これは絶対の自信をもって言える」。こうした発言は、チベット仏教の生まれ変わり教義のような神秘的宗教的領域においてさえ(そして21世紀の信者にはなかなか信じがたいものだが)、ダライ・ラマのアプローチは明らかにイデオロギーと政治に左右されている、ということをはっきり示している。

  宗教指導者としてのダライ・ラマは、確かに世界で最も顔の知られた人物だ。ローマ法王やホメイニ師にも並ぶ知名度だろう。ただしかれは、このどちらよりずっと長いこと世界の檜舞台に上がっているのだが。その双肩には何世紀もの歴史がのしかかっている。というのもかれは、明皇帝に忠誠を誓っていた蒙古の領主が16世紀に始めた「生まれ変わり」の14代目なのだ。かれは名誉称号である「ダライ」(海)を、ゲルグ派の「活仏」に与えて三代目ダライ・ラマを作り上げた (それに先立つ二人のダライ・ラマは死後にその地位を与えられた)。

  歴史的記録を見れば、ダライ・ラマという制度が政治宗教的な超権力の「化身」であり、しかもそれは中国の中央政府によって認知され、お墨付きをもらった結果としてできたものだとわかる。それが始まったのは17世紀半ば、偉大なダライ・ラマ五世が北京の清朝皇帝を表敬訪問し、正式な地位と黄金の任命書、および権力の金印を与えられたときに始まる。ダライ・ラマ十三世は、ずるがしこく信用できない政治的な役者であり、中国中央政府と介入主義的な植民地イギリスとの間で立ち回り、しばしば後者と手を結んだ。おもしろいことに1940年2月22日にテンジン・ギャツォがダライ・ラマ十四世としてポタラ宮殿で即位したとき、それに必要な証明書や認定のハンコは蒋介石の中国国民党政府からきており、さらに蒋介石は即位式の費用をまかなうために40万銀ドルを用立てているのだ。

Re: 胡錦涛=西蔵的屠殺鬼

投稿者: choro_virtue 投稿日時: 2008/05/07 20:24 投稿番号: [22651 / 30899]
お前、紅訌だな。

インド人からみったチベット(8)

投稿者: yorika3 投稿日時: 2008/05/07 20:23 投稿番号: [22650 / 30899]
ヒルトンのシャングリラ
  そしてチベット自治区の外にあるチベット人コミュニティも、明らかに中国の経済発展の恩恵をこうむっている。 西寧は、超近代的なビルと商業複合ビルが伝統や古きものと共存しているが、まさにそれを実証するものとなっている。中国南西部の雲南省にある迪慶チベット族自治州も、驚異的な変貌をとげている。2001 年にはこの州の主要都市Zhongdian は公式にシャングリラと改名した。ジェイムズ・ヒルトンが1933年の小説「失われた地平」で有名にした伝説の土地にちなんでのことだ。この郡もまたシャングリラを名乗り、このブランドは内外の観光客を大量にこの地に呼び寄せている。

1997 年からの 10 年でシャングリラの経済は年率平均 12 パーセントで成長し続けたという。そして過去5年だと平均年間成長率は 20 パーセントをくだらない。Zhongdian などで出会った若いチベット人の中には、インドの難民キャンプで育ちながら、中国の大経済発展で運試しをしようと帰国した人々がいた。そのうち三人は力をあわせて、カンパキャラバン冒険旅行社を設立し、それが大繁盛している。またトレンディなエスニックレストランも開店し、次には豪華ホテルなどさらに収益をあげる商売に手を出そうとしている。

  中国共産党の現在の関心は、「調和的社会」の建設にあり、中国の「平和な台頭」の発想はダライ・ラマですら歓迎している。これは 2006 年にダライ・ラマ法王の特使ロディ・ギャルツェン・ギャリが行った演説から推測される。

  産業発展、サービス産業、教育の発展、さらには農業と牧畜の近代化、十分な雇用、全面的な貧困削減、先進的な環境保護プログラム、チベット人民の言語、文化、信仰、憲法に規定された自治権の尊重により、台頭する中国は明らかにこの自立した波乱含みの地域を全面的に発展させるだけの力を持っている。これほどの大国が、その増大するリソースを全国人口の 0.21 パーセントしかいない地域に集中させる機会はまずないだろう。しかもその人口 281 万人は、中国国土の八分の一を占める地域に散在しているのだ。

中国共産党=土匪

投稿者: choro_virtue 投稿日時: 2008/05/07 20:22 投稿番号: [22647 / 30899]
中国共産党はどうなんだ?

インド人からみったチベット(7)

投稿者: yorika3 投稿日時: 2008/05/07 20:22 投稿番号: [22644 / 30899]
旧体勢
  ダライ・ラマの神聖政治期には、土地をはじめほとんどの生産手段は、三種類の地主に押さえられていた――役人、貴族、高位のラマ僧だ。かれらは人口のわずか五パーセントでしかない。チベット人の大半は農奴や奴隷であり、1951 年には百万人にのぼった。かれらは極貧にあげぎ、主人の領有する土地の付属物とされ、教育も保健も個人の自由も、一切の地位や権利もなかった。そして無給の労働(ウラグ)を強制され、すさまじい地代を搾り取られていた。

  農業は焼き畑式。近代産業はないも同然。交通輸送はもっぱら動物や人間の背。人生はおおむね悲惨で短く、病気が猖獗をきわめ、人口は停滞し、平均寿命は 36 歳。旧チベットでは、僧侶や尼が人口の一割を占めていた。この抑圧的な封建神権制の頂点にいたのが、ダライ・ラマという制度にして個人なのだった。

  1951 年以前のチベットには、まともな学校はなかった。千年前から続く、仏教経典学習と部分的にチベット語に特化した僧院学校が教育の主要形態だった。僧院の外には役人に対してごく基本的な教育――読み書き算数と仏典暗唱――を提供する学校はないわけではなかったが、その生徒数は千人以下。当然ながら、文盲率は九割以上だった。

  これほど劣悪な社会経済状況から出発すれば、発展が早いのも当然だろう。武装蜂起とダライ・ラマの逃亡で引き起こされた 1959 年の民主改革により、農奴制と地主至上主義は廃止され、社会主義制度が段階的にチベットに導入された。これも紆余曲折があり、導入をあまりに急がせようとする「極左」的な試みもあった――特に 1966-1977 年の文化大革命は、中国の他の部分と同様に、チベットにおいても人生、経済、教育、宗教、文化的伝統にとって大幅で嘆かわしい被害を与えてしまった

  多くのチベット人は 1961-1965 年を物質的生活の「黄金時代」として記憶しているが、チベットの生活と仕事を一変させたのは、1978 年以降の経済改革と開放政策、および政治面での最近の進展だ。中国のトップ指導者だちは、自国の「西部開発」のためにもっとずっと尽力できたはずだと公式に認めている。特にチベットにはもっと支援できたはずだ、と。この地域に開発主導政策を新たに適用しはじめたのは訒小平だった。胡耀邦は 1980 年に重要なチベット視察を行い、チベット開発の優先度をさらに上げた。そして10年後に 江沢民が視察訪問を行っている。

  胡錦涛自身、十年以上にわたって、チベットに隣接する貴州省における中国共産党組織者として活動しており、その後は中国共産党チベット自治区地域委員会の書記をつとめている。

  だが通常のチベット家庭の多くで見られるのは、毛沢東の肖像だ――かれはいまだに旧封建体制の地主や僧侶たちから農奴百万人を解放してくれた存在と考えられているからだ。また多くのチベット家庭は、ダライ・ラマ十四世の肖像と、パンチェンラマ十世と十一世の肖像を同時に掲げても特に矛盾は感じないようだ。これは2000年に訪問時には見られなかったものであり、チベットの社会政治状況が自治区内外でずっとゆるやかになってきていることを示している。

インド人からみったチベット(6)

投稿者: yorika3 投稿日時: 2008/05/07 20:20 投稿番号: [22643 / 30899]
僧院は明らかに旧世界に属するものだが、ここにも近代化のしるしはたくさん見られる。西寧近郊の16世紀に建立されたKumbum僧院にいっても、ラサ近くの15世紀のセラ僧院に出かけても、雲南省迪慶チベット族自治州の17世紀ソンザンリンにでかけても、僧たちは伝統的な袈裟を着て、チベット仏教固有の様式化された身振りを交えた形式で経典について議論をしている。だが一方では携帯電話を持ち、聖なる部屋へのカメラ持ち込み料金を徴収し、衛星テレビを眺めて、観光客のために演じる。
チベット近代化のハブでもあるシガツェ市の北西郊外には、歴代パンチェン・ラマのいる壮大なタシフンゴ僧院がある。15世紀に、ツォカンパ師の弟子で初代ダライ・ラマ(ただし死後に与えられた称号)でもあるゲンドゥン・ドゥプが建立したものであり、チベット仏教主流のゲルグ派の主要僧院6つの一つだ。パンチェン・ラマ十世――かれはダライ・ラマ十四世とはちがってチベット国内にとどまり、中国政府と協力してチベットにために建設的な努力をする道を選んだ――の墓のある記念ホールにカメラを持ち込むには、125元の料金がいる。メインのカメラに加えて二台目の小型デジカメを使おうとすると、若い僧が目ざとくそれを見つけ、もう125元払わないと二台目はダメだと告げられた。

Re: 胡錦涛=西蔵的屠殺鬼

投稿者: yorika3 投稿日時: 2008/05/07 20:19 投稿番号: [22642 / 30899]
????????????

小泉、石原=政治泥棒

投稿者: lafaw2003 投稿日時: 2008/05/07 20:13 投稿番号: [22641 / 30899]
小泉、石原慎太郎は日本の国賊、日本人の税金で賄っている二家、日本のためにやったことは一つもない。
国を玩具として遊んだだけ、日本人よ、よく考えろ!

Re: 胡錦涛=西蔵的屠殺鬼

投稿者: honghongtrust 投稿日時: 2008/05/07 20:07 投稿番号: [22636 / 30899]
お前   頭を使え

胡錦涛=西蔵的屠殺鬼

投稿者: choro_virtue 投稿日時: 2008/05/07 20:04 投稿番号: [22635 / 30899]
胡錦涛は、チベット省長時代の1989年、大量のチベット人を殺害した。

この経歴は決して消えない。大躍進時代の4000万人の餓死、文化大革命による2000万人の殺害、天安門事件といった中国共産党による蛮行も消えない。

Re: インド人からみったちべっと(1)

投稿者: riben02x 投稿日時: 2008/05/07 19:57 投稿番号: [22630 / 30899]
掲載ありがとうございます。

他のトピへこぴぺさせていただきます。

インド人からみったチベット(5)

投稿者: yorika3 投稿日時: 2008/05/07 19:57 投稿番号: [22629 / 30899]
課題
  ラサからシガツェに向けて五時間ほど走るうちに、新旧の明らかな対比があらわとなる。携帯電話による外部との連絡は実に簡単だ、だが一方で車窓の外では、チベット人の大半の生活がメニはいる。ほとんどは泥と石の家に住み、小さな畑を耕して家畜を養っている。祈りの旗がはためき、原始的な農業と遊牧生活が基本であり、生活は最低限のものしかない。スカートは華やかで、縞のエプロン、ビーズ、ぼろぼろのカウボーイ帽、道ばたにしゃがむ人々、そしてその中を制服姿で家路につく子どもたち。220万人におよぶこうした地方住民たちの生活や労働を改革することこそ、中央政府や地方政府にとっての基本的な課題となる。

  中国の社会主義体制は、チベット自治区における「急速で一貫した健全な教育の発展」をチベット解放と 1978 年以降の改革と対外開放の確固たる成果としてあげている。ツィレンによれば、自治区の大学を含む各種教育施設には生徒が 35 万人いる。そして就学率は 96.5 パーセントであり、九年の無料義務教育は地域の 73 州のうち 46 で実現しているとのことだ。

  さらに中央政府の優遇政策のおかげで、チベット人学生 14,000 人ほどが中国20の省や州にある各種の主要高校や高等教育機関で学習できるようになった。2007 年 1 月までに、こうした地方や自治体におけるチベット人教育への支援予算は累計で 7,400 万ドルにのぼるとされる。それに加えてチベットには教師二千人と教育官僚が送り込まれている。これはインドにとって明らかなお手本だし、特にヒンズー語州は見習うべきだろう。

  チベット自治区での識字率は、推計しにくい。一部の中国人教育官僚や識字率研究者たちは、2000年から2005年にかけて全国での識字率が横ばい、下手をすると低下していることに懸念を表明している。これは職を求めての大規模移民や地方部教育のコスト上昇などが要因だ。公式推計によれば、チベット自治区での成人文盲率は2003年末で3割以下だったという。2007年の数字は不明だが、インドのヒンズー語圏に比べて悪いということはなさそうだ。

インド人からみったチベット(4)

投稿者: yorika3 投稿日時: 2008/05/07 19:57 投稿番号: [22628 / 30899]
鉄道のもたらした変化
  1853年に「ニューヨーク・デイリー・トリビューン」の歴史的な記事で、カール・マルクスはインドの「村落的孤立」「自給自足の惰性」「低い利便性での停滞」「社会的進歩に不可欠な欲望や努力の不在」を終えるには鉄道が大きな潜在力を持つと分析している。「インドにおいては、鉄道がまさに現代産業の前衛となるであろう」というかれの予言は有名だ。時も場所もちがうし、背景は植民地収奪に基づくものではある。さらにマルクスの「不変の」自足村落コミュニティという見方は、マルクス主義者やインドの歴史家たちに批判されている。だが鉄道がいかに状況を変えるかという分析は、現代のチベットにも当てはまるものではある。

  青海からの旅は 26 時間ほどかかる。だがこの鉄道が開通して以来、チベット自治区の貿易は75パーセントも増えた。現在では貿易総額は 3.2 億ドル、うち 1 億が輸入で 2.2 億が輸出だ。また観光客も大幅に増えている。中国内外からの観光客は 250 万人で、これは 2005 年に比べて 35 パーセントの増大だ。 2007 年にはこれが 300 万人に増えると見られ、観光収入は 5 億ドルにのぼるはずだ。

  いまやラサまでの鉄道旅行は、中国人のあこがれの一つとなっている。今年のメーデー休暇には、34 万人がチベット見物にでかけた。新華社の報道では、ポタラ宮殿の周辺道路が拡幅されたとのこと。さらにその狭く急な階段も作り直され、開館時間も延長された。またラサ市の観光局は、「700 人以上の元牧童たちに、都心のホテルで働くために顧客サービスの詰め込み講義」を行わざるを得なかった。2007 年前半は、2006 年同期比で国内観光客は 300 パーセントも増えた。

  観光や貿易に続いて投資もやってくるだろう。中国当局の予測では、2010 年までに青海チベット鉄道が、チベット自治区への貨物の 75 パーセントを輸送し、観光収入を倍増させるはずだ。かれらに言わせれば、鉄道は「発展を求めるチベット人の権利」、他の中国の発展に追いつく権利、そして外部世界に自らを開く権利を象徴している。

  今後十年で、鉄道はさらに三路線が延伸される。一つはラサと東のニンチを結ぶ路線、一つは西の シガツェを結び、第三はインドとの国境にあるヤドンを結ぶ論戦だ。五つ星級の快適さを提供する、インドの「宮殿鉄道」のような観光鉄道も具体化しており、今年中にもお目見えするかもしれない。

  鉄道以外に、新規の物理インフラの開発――国道、舗装道路、橋、送電線、通信、灌漑、近代的な家屋等々――はだれの目にも明らかだ。計画では、2010 年までにチベットのすべての町と村落の80パーセントを結ぶ「高規格国道」を作り、道路の八割を舗装することになっている。ただし高速道路は、人口密度が 2.3 人/km2 しかいない地域には不適当だと考えられている。

インド人からみったチベット(3)

投稿者: yorika3 投稿日時: 2008/05/07 19:55 投稿番号: [22627 / 30899]
高度世界最高の鉄道
  2000 年以来で最も大きな変化は、青海チベット鉄道だ。2007 年 7 月 1 日に開通一周年を迎えたこの鉄道のうち、青海省の海西モンゴル族チベット族自治州の都市ゴルムドと、チベットの首都を結ぶ区間は建設に5年、330 億元かかっている。世界で最も高いところを走る鉄道は、ニマ・ツィレンによれば「チベットの新しい千年紀をもたらした。2世代にわたる夢の実現であり、チベット人民には大きな重要性を持ちます。輸送コストは大幅に下がりました。チベット近代化と、中国経済と地域経済のより深い統合に向けて、大きな一歩です」とのこと。

  そして確かに大きな一歩だ。中国メディアがしばしば引き合いに出すのは、1988年のポール・セローの予言だ。「昆論山脈のおかげで、ラサまで鉄道が通ることはない」という主張を青海チベット鉄道が否定している、というわけだ。そしてこの旅行者は、よせばいいのにこうつけ加えている。「たぶんそれはよいことだろう。鉄道好きのつもりだった私だが、チベットを見てからは野生のほうがずっといいと思うようになった」。セローの外れた予言は、チベットに対するロマン主義的で何も変わらない場所という見方の典型だ。それはチベットが僻地のままアクセスもなく、謎めいた野生、「変わらぬ」文化と伝統が凍結されたままでいてほしいと願うものだ。「チベット独立」プロパガンダを鵜呑みにしたロマン主義者たちは、この鉄道をチベット文化や宗教、人口、環境に対する究極の破壊要因と考えている。

インド人からみったチベット(2)

投稿者: yorika3 投稿日時: 2008/05/07 19:53 投稿番号: [22623 / 30899]
こうした予想は、わたしが過去七年でチベット自治区を二回訪れた経験からも自信を持って言える。

  最初の訪問は、2000年7月に五日間にわたっての訪問で、インドのダラムサラに本拠を持つチベット亡命政府の主要なキャンペーン主張がどのくらい現実味があるかを調べるために訪れた。現実味のチェックは、「チベット独立運動」の主導者や被害者たちの主観や信仰についてではなく、キャンペーンの主要な主張のもっともらしさを調べようとしてのものだった。

  二度目の現実味チェックの機械は、2007年6月の一週間にわたる訪問だった。チベットだけでなく、比較のために青海省と雲南省のチベット系自治州も視察してきた。変化のプロセスと影響はだれの目にも明らかであり、中国全土や世界中から何百という訪問者がいた。

  現代チベットに関しては以下の五点が大きい。

  第一に、経済は急速に発展している。2006年の経済成長は少なく見積もっても 13.2 パーセント。中国全体では 10.5 パーセントにとどまっている。第二に、物質的な反映の到来と安定した人口増、生活水準の向上、教育や技能訓練の充実、その他近代化プロセス全般が、人々の生活や仕事、考え方を多きに変えているということ。特にチベット人口の多くを占める若者で顕著だ。第三の要因は、チベット自治区の内外での政治環境が、苦闘の結果として大幅に改善されたこと。第四は、青海チベット鉄道は青海省の中心都市西寧とラサとを結ぶ、 1,956 km の驚異的エンジニアリングプロジェクトだ。第五の要因は、「チベット独立」運動の思いこみだけの世界と、実際のチベットの現実との間の乖離が広がる一方だということ。このためにダライ・ラマは政治的な要求を一段下げて、統一中国の主権下における「自治」という要求をするようになっている。

  長年にわたる中心部からの孤立と波乱に満ちた歴史、経済基盤の弱さ、平均高度四〇〇〇メートル以上の独特の高原環境を持つチベットは、現在大発展中だ。昨年の GDP は 290 億元、およそ 40 億ドルにのぼる(中国全体の 2.7 兆ドルの GDP に比べればごく一部でしかないが)。穀物生産は92万トンにのぼり、同省は食料自給を達成している。地方政府副議長のチベット人ニマ・ツィレンによれば、チベット自治区の歳入は 2006 年には 14 パーセント増加し、そのうち 8 パーセントは分配されている。一人あたりの純所得は、都市部では 8,900 元(2000 年には 6,448 元)、農民や放牧民は 2,435 元(2000年には 1,331 元)だ。

  経済転換の影響は、ラサの街路を見れば一目瞭然だ。高速車両交通や、そびえたつ近代建築に商業施設。地元で「聖者の通り」として知られる八廓(バーコー)街や大昭寺(ジョカン寺)周辺の混雑したバザールを見れば反映は明らかだ。そしてダライ・ラマが長年留守にしているポタラ宮殿近辺でも同じだ。急速に発展する交通、通信、エネルギーインフラを見てもわかる。そしてラサの「酸素バー」の異名を取る、ラサ郊外の 6.2 km2 におよぶ高地の驚異、ラル湿地を見てもわかる。

  だが本当に発展の進化が問われるのは、チベットの 281 万人のうち 8 割が暮らす地方部の状況だ。訪問した村落でも、経済発展の様子は明らかだった。特に勤勉さと倹約、大家族労働、中央政府の補助金、建設ブームがもたらした新しい機会にめぐりあった農民世帯でそれは顕著だ。プラスの影響は、学校や幼稚園、チベット薬品を配付する医療センターにも見られる。チベット自治区の中南部にある、活気に満ちた穀物生産と工業化の進むシガツェ州でもそれは明らかだ。

インド人からみったちべっと(1)

投稿者: yorika3 投稿日時: 2008/05/07 19:52 投稿番号: [22621 / 30899]
チベットの未来
(" Future Tibet" Frontline, 2007 年 7 月 27日号、pp.4-19)

N.ラム著
山形浩生訳
要約: 「チベットは大幅な経済成長を遂げていて、その繁栄ぶりは疑いようがないし、多くの人の生活水準は大幅に向上した。中国政府はチベットの発展に明らかに尽力している。一方ダライ・ラマのチベット亡命政府のプロパガンダはウソも多いし、さらにダライ・ラマが民主チベットを口にするとは片腹痛い。中国以前のチベットは、すさまじい奴隷制の民主のかけらもない代物だったのだ。かれらの政治的要求もほとんど現実味はない。チベットは中国の一部として今後も大きく発展するだろう。チベット独立など絶対ありえん」。インド誌の記事でありチベットの状況に関して異様なほど露骨な中国側見解の受け売り部分が多いものの、ダライ・ラマをうっとうしく思い、中国との関係維持改善を重視したいというインド国内の(それなりに有力な)見解を明確に示す記事として興味深い。



  十年後にチベットを訪問したら、かなりの経済発展をとげた地域となっているはずだ。生活水準もかなり上がり、産業基盤もしっかりしているだろう。農業も放牧も近代化しているはずだ。人口も教育水準は高く、文化的水準も高い。インフラの背骨もがっちりして、世界の他の地域とも結びついたネットワークを持ち、それが広大な地域の発展を支えることになる。政治的にも社会的にも安定した状態が続いているはずだ。チベットは自治区であり続ける一方で、中国にずっと強く統合され、台頭する中国がチベットの将来を左右することになる。「チベット亡命政府」の相当部分は帰国して、チベットの未来に貢献することができるだろう。そしていまから四半世紀かもっとはやく、チベットは先進社会の水準に到達するはずだ。

  こうした予想は、わたしが過去七年でチベット自治区を二回訪れた経験からも自信を持って言える。

  最初の訪問は、2000年7月に五日間にわたっての訪問で、インドのダラムサラに本拠を持つチベット亡命政府の主要なキャンペーン主張がどのくらい現実味があるかを調べるために訪れた。現実味のチェックは、「チベット独立運動」の主導者や被害者たちの主観や信仰についてではなく、キャンペーンの主要な主張のもっともらしさを調べようとしてのものだった。

  二度目の現実味チェックの機械は、2007年6月の一週間にわたる訪問だった。チベットだけでなく、比較のために青海省と雲南省のチベット系自治州も視察してきた。変化のプロセスと影響はだれの目にも明らかであり、中国全土や世界中から何百という訪問者がいた。

Re: 黄狗中国人、去世

投稿者: soredeinoka_na 投稿日時: 2008/05/07 19:42 投稿番号: [22620 / 30899]
今の中国は政府も国民も本当に嘆かわしい。

古代の中国人と現在の中国人はまったく別の人種だと私も感じます。

現在の中国政府の政策は世界に大変迷惑だと大多数の人達が思うているでしょう。

日本人は日本政府は中国政府に加担しないで欲しいと思うのだが・・・

Re: ★祝 天皇陛下も 胡主席来日を喜ばれ

投稿者: usero_bakasayo_shine 投稿日時: 2008/05/07 19:37 投稿番号: [22618 / 30899]
死ね!

Re: ありゃりゃあ

投稿者: makotochandayoooo 投稿日時: 2008/05/07 19:31 投稿番号: [22614 / 30899]
ひいおじいちゃんをみならってほしいな

Re: 黄狗中国人、去世

投稿者: honghongtrust 投稿日時: 2008/05/07 19:31 投稿番号: [22613 / 30899]
お前、毎日自分の糞を食ってる、いつも豚のように考え。

Re: 皆さん、今度来るパンダには

投稿者: soredeinoka_na 投稿日時: 2008/05/07 19:30 投稿番号: [22612 / 30899]
面白い提案ですね、でも無理でしょう、
日本側がそのような命名をすれば、パンダは日本に来れなくなる。

中国政府首脳は、胡錦涛を始め一人として日本人が信頼できる人がいないと私は思っている。

私は、それまでしてパンダは要らないと思う。

★祝 天皇陛下も 胡主席来日を喜ばれる

投稿者: dodandan7 投稿日時: 2008/05/07 19:23 投稿番号: [22607 / 30899]
いやぁ〜、今日はめでたい日ですねぇ〜

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn/20080507/20080507-00000047-nnn-soci.html

Re: 黄狗中国人、去世

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2008/05/07 19:20 投稿番号: [22606 / 30899]
シナ大陸の歴史は、人民虐殺の歴史。凄まじいもんだね〜

古代の文化を誇っても、その古代人と今のシナ人と同じでは有るまいに。

シナ人は、地球の癌細胞と思う今日この頃。

Re: 共同記者会見

投稿者: soredeinoka_na 投稿日時: 2008/05/07 19:17 投稿番号: [22601 / 30899]
>今世界各地で独立を求めている人たちですか、あの人たちはチベット族の中1%未満ですよ、一つ政策はみんな満足できるのは政府の望みですけど、それはできないじゃない、日本人一番わかるでしょう、たとえば、今福田政権一番手に焼いている老人年金問題ですが、そのせいで支持率下げている、実際には、その政策が正しいのに、猛反対する人いるじゃない。もし猛反対する人が暴力なら、警察も出るでしょう!<

チベット族の1%とは途轍もなく異常な数値と思う。
私はチベット族の1%は大多数50%以上と受け止める。
他の99%のチベット族は中国政府により発言を抑えられているからです。

福田首相の支持率はチベット騒乱の対処の問題ではない。

これまでの政策が評価されなかったと言う簡単な問題でしょう。

皆さん、今度来るパンダには

投稿者: yubibuerennsyuu 投稿日時: 2008/05/07 19:17 投稿番号: [22600 / 30899]
ダライ・ラマ法王とフリー・チベットという名前をつけるように投書しましょう。

Re: 黄狗中国人、去世

投稿者: honghongtrust 投稿日時: 2008/05/07 18:49 投稿番号: [22595 / 30899]
人類に貢献するのは、漢字、漢方薬etc。漢民あ族は暴力が嫌いから、頭を使うことは得意だ、外来民族は暴凶なので、それで歴史上中国の漢民族は外来民族に制圧されたこと何回もあった、日本もその一つだった、でも危機一発、まだ中国の漢民族はこころが広いので、外来民族でも受け入れだ。あなだの民族は人類に何貢献したの?

Re: 黄狗中国人、去世

投稿者: choro_virtue 投稿日時: 2008/05/07 18:29 投稿番号: [22592 / 30899]
訌訌TRUSTや。いいから、漢族(世界最低の低脳集団)が近代文明に何か貢献(to contribute to modern civilization)したか、いってごらん。

ますます忘八が際立つよ。15億人が900万人にオランダに劣るか?

Re: なまこ!

投稿者: souzaiyada 投稿日時: 2008/05/07 18:18 投稿番号: [22590 / 30899]
エド・はるみのおっぱい飲んで来い!
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