朝鮮食べ物談義

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支那産材料の薬で死者相次ぐ

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/03/02 08:52 投稿番号: [2598 / 6487]
中国産材料の薬で死者相次ぐ   米国で製品回収
2008年03月01日19時56分

  米国で中国産材料を使った薬を注射された人の死亡が相次ぎ、米製薬会社バクスターは製品の自主回収を始めた。米食品医薬品局(FDA)が中国の工場に調査官を派遣して原因特定を急いでいるが、米紙ニューヨーク・タイムズは原材料の豚の小腸が不衛生に扱われた可能性を指摘した。

  問題の薬は、人工透析時や手術後などに血液が固まるのを防ぐのに使う抗凝固薬ヘパリン。バクスターが製造・販売する注射薬の一部で、1月ごろから重い低血圧などの副作用報告が急増した。

  米メディアによると、1月以降の副作用報告は全米で400件以上、死者は21人に達した。バクスターは2月28日、副作用報告のないものも含めて、ほぼすべてのヘパリン製品の回収を決めた。

  問題のヘパリンは、中国の家畜加工業者が豚の小腸から粗製品を作っている。米企業が保有する上海近郊の工場で加工後、バクスターが輸入して最終製品にしている。

  FDAは、工場に不衛生な点があったことや手続きミスでFDAが工場の検査をしていなかったことを認めたが、「原因はまだわからない」としている。

  一方、ニューヨーク・タイムズは、中国で昨年、豚繁殖・呼吸障害症候群(PRRS)と呼ばれるウイルス病が流行して豚の値段が急騰した際に、工場が不衛生な零細農家などから安く粗製品を購入したとする専門家の見方を報じた。

     ◇

  日本の厚生労働省医薬食品局は、問題になっている中国産材料が使われたバクスターのヘパリン製品は、日本には輸入されていないとしている。


本当にチャイナフリ−表示は必要です。

ギョーザ事件でシンポ

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/03/02 08:33 投稿番号: [2597 / 6487]
ギョーザ事件でシンポ   国際的な信頼関係の強化を
2008年3月1日 19時26分

  中国製ギョーザ中毒事件を受け、食の安全を考えるシンポジウムが1日、国連大学(東京)で開かれた。日本の食品メーカー、中国の検査担当者らが出席、「食の国際化が進む中、輸出国と輸入国の信頼関係を強めることが重要」との認識で一致した。

  食品大手、味の素の担当者は「もし冷凍ギョーザの原材料をすべて国産に切り替えたら、商品の価格は5倍になる」との試算を紹介。民俗研究家の結城登美雄さんは「自給率を高めることは大事だが、現実には農業や漁業の担い手が減っており、輸入に頼らざるを得ない」と指摘した。

  食品安全検査を担当する中国の専門機関、検査検疫科学研究院の秦貞奎院長は、中国で違法な農薬の使用問題があることを認め、規制を強化していると説明した。

(共同)


味の素って、何かやっちゃったんでしょうか?

着々と進行しています2

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/03/02 08:27 投稿番号: [2596 / 6487]
■行政   千葉市、連絡や対応を改善
  被害者の女性が持ち込んだ食べ残しのギョーザの検査を断るなど、保健所の対応の不備が問題になった千葉市の高橋秀夫・健康部長は「連絡体制や保健所窓口の対応は改善した。症状を訴える被害者と早く接して、必要な調査をしっかりとやることを基本にする」と述べた。
  市によると、保健所の宿直時間帯でも販売業者や市民からの通報に対して、担当者が直接連絡を取り事態を確認する体制を整えた。窓口では、症状を伴う食品などの持ち込みは受理して調査してから、詳しい検査を行うかどうかを判断することにしたという。
  食中毒は、同じ食材を食べた複数の人やグループが発症すると考えるのが一般的な対応だったといい、高橋部長は「単発(一家族)の事案でも食中毒を疑うよう改善した」と説明した。
  一方、県によると、二十八日までに県全体で四百件を超える相談があった。相談や県衛生研究所での食品の検査は続いているが、件数は大幅に減っているという。
  県と千葉市の情報共有については、食中毒や疾病情報についての県のシステムに、千葉市が参加することになった。ただ県衛生指導課は「異臭などの苦情や食中毒に至らない症状のある事例など、より広い範囲の情報を県内で共有できるよう検討したい」とした。

■県警   流通経路など調査
  殺人未遂などの容疑を視野に捜査を進めている県警は、国内にギョーザが持ち込まれて以降、有機リン系殺虫剤「メタミドホス」を混入する余地があったのかどうか、コンテナなどの保管場所を含む流通経路や販売元などを調べている。
  これまでの鑑定作業で、市川市、千葉市の両事件で被害者から回収したギョーザと、ギョーザが入っていた袋の内側からメタミドホスが検出された。袋から穴は見つからなかった。
  現在は、両事件の被害者が吐き出したギョーザの定量分析を進め、メタミドホスの濃度を調べている。両事件と同じ十月二十日製造のギョーザも生協や販売元から回収しており今後、他県警の協力も得ながら鑑定作業を進める方針だ。
  また、千葉県同様、中毒事件が発生した兵庫県警とも共同捜査本部を設け、情報交換などの面で連携を密にしている。


消費は元に戻りつつある、と言ったの誰?

着々と進行しています1

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/03/02 08:27 投稿番号: [2595 / 6487]
中国産への不信続く   中国製ギョーザ中毒事件   コープ事業連合、国産中心に切り替え
2008年3月1日

  中国製ギョーザ中毒事件の発覚から一カ月。中国製ギョーザで中毒症状を起こして入院した市川市の一家五人と千葉市の母娘二人は退院したが、二十九日現在、事件の真相はいまだに明らかになっていない。中国産と冷凍の食品への不信感が広がり、食の安全が問われることになった中毒事件のその後を追った。   (林容史、小川直人、竹内章、武田雄介)

■コープ
  「これ、国産ですか」。冷凍食品を手にした客が、店員に尋ねる。
  中国製ギョーザ中毒事件で一家五人が被害に遭った市川市。一家がギョーザを購入したコープ市川店では、事件の発覚以降、こうした光景が頻繁に見られるようになった。同店で買い物をしていた船橋市本中山の主婦(41)は「中国産は避けているが、表示されない原材料は防ぎようがない」と不安を口にする。
    ◇    ◇
  一都七県のコープネット事業連合(さいたま市南区)は組合員らの声を受け、三月第四週の宅配から、中国原産や中国で加工した食品の取り扱いを当面、見合わせることを決めた。中国特産のウーロン茶などを除き、国産を中心とした代替品に切り替えていく。まず三十数品目がカタログから落ちる。商品を手に取って原産地などが確認できる店舗でも同様に中国産を減らしていくという。
  また国産の加工食品でも、野菜など中国産の原材料が使われているケースは多い。このため、原産地や加工地に加え、主な原材料の産地も表示する。使用量が多い上位三品目から始め、五品目まで増やしていく考えだ。
  一方で、「国産でも一部、中国産の調味料を使っているものも少なくない。すべて踏み込むと代わりの商品すらなくなってしまう」と対応の限界も認める。
  コープネットが回収している加工食品は、天洋食品製の冷凍ギョーザなど十二品目。先月二十七日までに冷凍ギョーザ約二万三千点、全品目では約十九万二千点を回収した。回収対象ではないものの「気味が悪い」「食べられない」などと返品された加工食品もかなりの数に上る。
    ◇    ◇
  被害にあった千葉市稲毛区の母娘が冷凍ギョーザを購入した同市花見川区のコープ花見川店。冷凍食品が並べられた一角では、問題のギョーザを撤去してできたスペースが今も残されている。客に撤去したことが一目で分かるようにするための措置だ。川上保史店長(45)は「新たな健康被害が出るかもしれないという危機感があったため、気が張っていて、あっという間の一カ月だった」と振り返る。
  同店では事件発覚後、問題のギョーザを含む、「天洋食品」が製造した冷凍・加工食品などの回収・返金に応じた。二月二十四日までのまとめで、回収商品は約五百五十点。川上店長は回収されるたびに「食べられる前に回収できてよかった」と感じたという。
  同店では、冷凍食品を中心に中国製食品の売り上げが落ちるなど影響が続く。商品の原産国を確認して買い物をする客も多い。
  川上店長は「一日も早く(事件の)真相を究明してほしい。お客さまが安心して買い物ができるように」と深刻な表情で語った。

2に続きます。

Re: 朝P、社説で支那を正しく批判

投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2008/03/02 00:48 投稿番号: [2594 / 6487]
上手くカモフラージュしてるが、中国擁護記事です。

>たとえば、ギョーザの袋の外側から農薬が中にしみこむかどうかという実験結果が、日中で食い違っている。実験した時の室温などの条件が異なっていたようだが、確認のための再実験を両国で一緒にやればいい。

低温だから沁みこむなんて有り得ない。それをかような言い回しで中国擁護。

>一方で、中国産の食品なしには日本人の食生活が成り立たない現実もある。うやむやなままでは、双方にとってマイナスだ。

かくなる与太記事。

中国産食品がなくても一般日本人は困らない。何が双方だ。困るのは中国側と日本のサヨ連中及び輸入仕入れ業者だけだ。

日本の普通の主婦は、中国製品を冷蔵庫から全て捨てているし、買わない。

毒入り食品を出す中国を徹底的に非難すべきだろ。カスゴミ。

お前等が、どう繕うと家庭の主婦は物凄く厳しく考えている。

Re: これで一件落着アル♪♪

投稿者: non_dire_sciocchezze 投稿日時: 2008/03/02 00:20 投稿番号: [2593 / 6487]
仮に、今回の冷凍餃子に関しては、日本で混入したとしても、世界中で発生してる同様の現象の説明はできないのに。

Re: 学校周辺からトッポッキと清涼飲料なく

投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2008/03/02 00:17 投稿番号: [2592 / 6487]
>来年3月から小・中・高校の周辺では非衛生的に作られた路上販売の食品の販売ができなくなるためだ。

そうか、やっと朝鮮人が露天で売る食品が危ないとわかったか。

ま、それだけでも目先の進歩だ。

それで安心するなよ。根本的な問題だからな。

日本の露天商とはレベルが違う。

と、だけ言っておこう。

Re: 何ほのぼのニュース風にしているんだよ

投稿者: non_dire_sciocchezze 投稿日時: 2008/03/02 00:15 投稿番号: [2591 / 6487]
あ、手塚治虫の漫画で、こんなのありましたね。

核廃棄物の砂を浴びて爪とか脚を増やす鳥の漫画。

Re: これで一件落着アル♪♪

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2008/03/01 23:49 投稿番号: [2590 / 6487]
あの心理は理解不能ですな。

自己を正当化しようとして、喚けば喚くほど日本人には醜悪に見えろという事が分かっていない。
ガキのケンカをしているのではないのに。

顧客に向かって逆ギレしてそれで商売が成り立つとでも思っているのか…。

>既に消費者は食品の選別を始めています。
消費者に支那産食品を無理強いするような食品メーカーは忌諱され、倒産の憂き目を見るでしょう。

まさにそうですね。
ますますもって、消費者は生産地にこだわるでしょう。

ああ…もう本当にアノ国へは出張に行きたくない。(涙)

Re: 何ほのぼのニュース風にしているんだよ

投稿者: sonoba_kagiri 投稿日時: 2008/03/01 23:40 投稿番号: [2589 / 6487]
ニワトリと掛け合わせて、ケンタッキーフライドチキ○に販売するといいかも。

Re: これで一件落着アル♪♪

投稿者: wbc_champion2006 投稿日時: 2008/03/01 23:33 投稿番号: [2588 / 6487]
支那畜は日本の消費者を甘いく見ていますね。

日本の消費者は、商品・サービスに不満があっても滅多にクレームを付けません。
クレームを付けるのは余程腹に据えかねたときです。
で、今がまさにその時です。

しかも、一度見限った商品・サービスは二度と利用はしません。
雪印も一度目の不正は御目溢しをしましたが、二度目の不正では市場からの退場命令を下しました。

支那産食品に至っては一度や二度どころか次々に毒物が出てきます。
しかも支那畜狂賛等は日本での事件とでっち上げて全く反省していません。
こんな不誠実な国で作られた食品を買おうとするでしょうか?

食糧自給率云々を盾に支那産食品を擁護しようとする動きが政・財・官・マスゴミに台頭していますが、
100%支那に食糧供給を頼っているわけでもありませんし、今すぐ食糧難になるわけでもありません。

既に消費者は食品の選別を始めています。
消費者に支那産食品を無理強いするような食品メーカーは忌諱され、倒産の憂き目を見るでしょう。



本当は支那畜も分かっていると思います。
野菜を洗剤を使ってまで洗っていることが何よりの証です。
ただ、日本には絶対に頭を下げたくない、
(いや、他のどの国に対してもかな?)
自らの過ちを決して認めたくない
という国民性が邪魔をしているのでしょう。

ま、そんなこと我々日本人は知ったこっちゃありませんが。

これで一件落着アル♪♪

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2008/03/01 21:57 投稿番号: [2587 / 6487]
中国ネット界また大荒れ「ギョーザ事件は日本の自演」
2月29日6時33分配信 産経新聞


■共同通信記者がメタミドホス購入、摘発を機に

  【北京=矢板明夫】中国製ギョーザによる中毒事件で、中国国家品質監督検査検疫総局の魏伝忠副総局長は28日の記者会見で、「日本人記者が2月15日、農薬メタミドホスを購入し、持ち出そうとしたため、地元の警察に摘発された」と発表した。中国のインターネットで大反響を呼び、ギョーザ事件は「日本人の仕業」の大合唱になった。
  摘発されたのは共同通信中国総局の記者。共同通信によると、発売禁止のはずの農薬が入手可能かどうかを確認するために購入した。ギョーザ製造工場がある河北省から北京に戻る途中に検問で止められ、約3時間にわたって拘束され事情聴取を受けたという。
  同農薬は2008年1月1日から中国国内で生産、販売、使用、所持が禁止されている。共同通信の伊藤修一編集局長はこの件について「取材上の行為が中国の法律に反したことは遺憾だ」とのコメントを発表した。
  しかし、中国の一部ネットメディアは犯人が逮捕されたかのように報道した。大手ポータルサイト「捜狐ネット」は「毒が入れられたのは日本国内   日本人記者が取り調べを受ける」との見出しで、「日本人記者が農薬を日本へ持ちだそうとしたため逮捕された」と誤解を与えるような記事を掲載した。新華社ネット版も同様の記事を掲載した。
  各ネット掲示板にも日本を非難する書き込みが殺到。「河北省の警察はよくやった。ついにホシを挙げた」「毒ギョーザ事件は最初から日本人の自作自演だと思っていた」「日本人記者の動機と手口を含めて、徹底した真相究明を求める」といった内容がほとんどで、中国人の多くが「事件は解決した」ときめつけている様子がうかがえる。

何百万ドルもかけたニダ!!!!

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2008/03/01 21:36 投稿番号: [2586 / 6487]
キムチが宇宙デビュー
3月1日18時15分配信 ギズモード・ジャパン



拡大写真

キムチが宇宙デビュー

何百万ドルもかけて研究を重ねた結果、ついに韓国は宇宙に持っていけるキムチの開発に成功したそうです。初めて韓国人宇宙飛行士が誕生したことを受け、宇宙に持って行ってもらうために準備されたようです。

なぜ開発にそんなにコストがかかったのかというと、キムチは発酵食品ですが発酵作用のあるバクテリアが宇宙線の影響を受けて突然変異を起こし、人体に危険な微生物に変化することを考えて、バクテリアを一切含まないキムチを作る必要があったからだそうです。

宇宙飛行士のKo Sanはもちろんこの韓国の努力が素晴らしいものだとおっしゃってます。

「これはわたしのミッションの大きな助けとなります。宇宙空間で調子が悪い時や気分の悪い時、韓国の食べ物が恋しくなるでしょうから」

やっぱり旅先でホームシックになった時は、おふくろの味が恋しくなるものですよね!

Re: 何ほのぼのニュース風にしているんだよ

投稿者: non_dire_sciocchezze 投稿日時: 2008/03/01 19:14 投稿番号: [2585 / 6487]
> 24日、重慶市の川南屏村で、「4本足のアヒル」がすくすく成長していると伝えられた。こうした

後の地球の支配者の誕生である。

Re: 更に支那狂賛党の牙城、沖縄タイムスは

投稿者: singin8888 投稿日時: 2008/03/01 19:00 投稿番号: [2584 / 6487]
中毒事件を受け、中国製輸入食品の買い控えが広がるばかりだ。また中国の検疫当局が検査を強化しているため、日本向けの冷凍・加工食品の一部がストップするなど国内販売にも支障が出始めている

買わないから

何ほのぼのニュース風にしているんだよ!

投稿者: wbc_champion2006 投稿日時: 2008/03/01 17:42 投稿番号: [2583 / 6487]
>実は中国ではこの手のニュースはそれほど珍しくない。
>実は中国ではこの手のニュースはそれほど珍しくない。
>実は中国ではこの手のニュースはそれほど珍しくない。
>実は中国ではこの手のニュースはそれほど珍しくない。
>実は中国ではこの手のニュースはそれほど珍しくない。
>実は中国ではこの手のニュースはそれほど珍しくない。
>実は中国ではこの手のニュースはそれほど珍しくない。
>実は中国ではこの手のニュースはそれほど珍しくない。
>実は中国ではこの手のニュースはそれほど珍しくない。
>実は中国ではこの手のニュースはそれほど珍しくない。

>このようなアヒルが生まれる原因ははっきりしていない
>このようなアヒルが生まれる原因ははっきりしていない
>このようなアヒルが生まれる原因ははっきりしていない
>このようなアヒルが生まれる原因ははっきりしていない
>このようなアヒルが生まれる原因ははっきりしていない
>このようなアヒルが生まれる原因ははっきりしていない
>このようなアヒルが生まれる原因ははっきりしていない
>このようなアヒルが生まれる原因ははっきりしていない
>このようなアヒルが生まれる原因ははっきりしていない
>このようなアヒルが生まれる原因ははっきりしていない

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《また出た!4本足のアヒル誕生―重慶市》
  レコードチャイナ(2008-02-24)
http://www.recordchina.co.jp/show.php?img=cfp391709676.jpg

24日、重慶市の川南屏村で、「4本足のアヒル」がすくすく成長していると伝えられた。こうしたアヒルが生まれる原因ははっきりしないが、近親繁殖が進んだ影響であるとか、突然変異で寄生胎が発生したなどと言われている。
2008年2月24日、重慶市の川南屏村で、「4本足のアヒル」がすくすく成長していると伝えられた。

何とも珍奇なニュースだが、実は中国ではこの手のニュースはそれほど珍しくない。2006年には6月に重慶市、7月に山東省の棗庄市、07年には4月に江蘇省連雲港市、7月に江蘇省南京市、9月に山東省の青島市でそれぞれ同様のニュースが報道されている。

このようなアヒルが生まれる原因ははっきりしていないが、一説には近親繁殖が進んだ影響であるとか、突然変異で寄生胎が発生したものと言われている。(翻訳・編集/愛玉)

更に支那狂賛党の牙城、沖縄タイムスは

投稿者: wbc_champion2006 投稿日時: 2008/03/01 17:29 投稿番号: [2582 / 6487]
>冷え込んだ日中関係は四月予定の胡錦濤国家主席来日をきっかけに改善が期待されている。中毒事件がその流れに水を差しかねない。八月の北京五輪も控え、事態は思わぬ方向に発展しかねない危うい要素を秘めている。

アカPの斜め上を逝くデムパぶり。

国民の命よりも支那サマのメンツのほうが大切か。
琉球から日本から消えてなくなれ!!

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《日中の対立が心配だ》
  沖縄タイムス(3月1日)

  中国製ギョーザ中毒事件で中国公安省が中国国内での有機リン系殺虫剤「メタミドホス」混入の可能性は極めて低いと発表した。さらに流通現場への立ち入りなどの要請に応じなかったとして、日本の警察当局の対応を批判した。明言は避けているが、日本国内で混入されたとの見方を強く示唆している。

  中毒事件は、日中両国の捜査協力が進展するかが真相解明の鍵だった。中国側の発表は、事件の原因が日本側にあると言っているようなものだ。警察庁幹部が訪中し、解決に向けた連携強化を合意したばかりである。

  それだけに、中国側の強硬姿勢ともいえる対応は日本側にとっても理解し難いといえよう。早期解決への取り組みは難航しそうだ。残念と言わざるを得ない。

  中毒を起こしたギョーザは中国河北省の天洋食品が製造元である。日本側は密閉されたギョーザの袋の内部からメタミドホスが検出されたことなどを根拠に、日本国内で混入した可能性は低いと主張してきた。これに対し、中国側は独自の実験で「封印されたままでも袋内への混入があり得る結果を得た」と反論。双方の見解は真っ向から対立している。

  中毒事件を受け、中国製輸入食品の買い控えが広がるばかりだ。また中国の検疫当局が検査を強化しているため、日本向けの冷凍・加工食品の一部がストップするなど国内販売にも支障が出始めている。

  消費者の不安を解消するためには、やはり捜査協力による徹底解明が不可欠だ。解明が進まなければ、輸出側の中国に痛手であり、日本の冷凍産業にも深刻な影響を及ぼすことになる。

  冷え込んだ日中関係は四月予定の胡錦濤国家主席来日をきっかけに改善が期待されている。中毒事件がその流れに水を差しかねない。八月の北京五輪も控え、事態は思わぬ方向に発展しかねない危うい要素を秘めている。

  真相究明のためには、日中の冷静な対応が必要だ。

Re: アカPは一生懸命支那サマを擁護する

投稿者: doronpa95 投稿日時: 2008/03/01 17:09 投稿番号: [2581 / 6487]
>このまま原因がわからなければ、日本の消費者は安心できないし、中国産の食品は敬遠され続ける。

いやあ、原因はわかっているだろ。   朝鮮人と同じで推理小説が解けないタイプだな。

>一方で、中国産の食品なしには日本人の食生活が成り立たない現実もある。

何言ってんの?   成り立つよ。   ちょっと昔はそうだった。   安いからって飛びついて国内の農家が泣いているってニュースを忘れたのか?


今回学んだのは、「『国内で混入した可能性は低い』と日本が表で言っても本心が『中国で混入した事実が判明した』であることをわかってくれ。」と期待しても支那の人間にはやっぱり理解できないって事。


よく、支那の指導部が外交が上手いという表現を聞くが大嘘です。   朝鮮人よりマシって程度です。   行き当たりばったりなのを勝手に勘違いしているだけ。   熱いうちにガツンと言わないとKYバカだから勘違いするだけ。

アカPは一生懸命支那サマを擁護する

投稿者: wbc_champion2006 投稿日時: 2008/03/01 16:49 投稿番号: [2579 / 6487]
>日本で農薬が混入した可能性があることも捨てないで捜査した方がいい。

まだそんな戯言を吐くかっ!?
支那狂賛党の虚言を信じろというのかっ!?

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《ギョーザ事件―冷静に対立を解きほぐせ》
  朝日新聞(2008年03月01日(土)付社説)
http://www.asahi.com/paper/editorial.html#syasetu1

  日本中に衝撃を与えたギョーザ中毒事件の捜査が、難しい局面を迎えている。

  中毒の原因となった農薬が、どこで混入したのか。この重要な点をめぐり、ギョーザをつくった中国と被害が起きた日本の捜査当局の見方が、真っ向からぶつかってしまったからだ。

  違いを鮮明にしたのが、中国公安省の開いた記者会見である。

  ギョーザの製造工場で働く従業員らの聴取結果を踏まえて、「中国で混入した可能性はきわめて低い」とし、捜査に必要な物証や鑑定結果の提供をめぐって、日本側は非協力的だと批判した。

  日本はこれまでの捜査で、逆に「国内で混入した可能性は低い」としていた。密封された袋の内側から農薬が見つかっている。日本の別々の港で荷揚げされたギョーザに農薬が入っていた。そうしたことが判断の理由である。

  それだけに、中国の発表内容は日本には寝耳に水だった。つい先ごろ、日中の捜査当局者が行き来し、「連携して調べる」と確認し合ったばかりでもある。

  農薬の分析結果などは可能な限り中国に伝えているとの思いも、日本側にはあった。警察庁の吉村博人長官が中国の発表について「看過できない部分がある」と語ったのも、無理からぬことだ。

  だが、「向こうで混入した」と互いに疑いをぶつけるだけでは、解決は遠ざかるばかりだ。ここは冷静にボタンをかけ直し、あらためて両国で捜査を尽くす必要がある。

  なによりも中国に求めたいのは、さらなる捜査だ。今回の発表内容では、とても納得できない。

  日本の警察には、両国がうまく連携するための努力を粘り強く続けてもらいたい。そのためにも、日本で農薬が混入した可能性があることも捨てないで捜査した方がいい。この事件は一国だけでは解決できないからだ。

  連携するにあたっては、対立を一つひとつ解きほぐしていくことも大切だ。

  たとえば、ギョーザの袋の外側から農薬が中にしみこむかどうかという実験結果が、日中で食い違っている。実験した時の室温などの条件が異なっていたようだが、確認のための再実験を両国で一緒にやればいい。それが難しいのであれば、どんな実験方法が適切かを話し合い、それぞれが納得できるかたちで確かめ合うことが欠かせない。

  このまま原因がわからなければ、日本の消費者は安心できないし、中国産の食品は敬遠され続ける。一方で、中国産の食品なしには日本人の食生活が成り立たない現実もある。うやむやなままでは、双方にとってマイナスだ。

  4月には胡錦濤国家主席の訪日が控えている。事件の真相解明への真剣な姿勢が中国からうかがえなければ、再び日中関係を覆ってきた暗雲を追い払うことはできない。そうしたことも中国はよく考えてもらいたい。

“KYF”

投稿者: wbc_champion2006 投稿日時: 2008/03/01 11:13 投稿番号: [2578 / 6487]
“F”もここまで“KY”とは…………。

こいつは丸善石油では使い物にならなかったんで、
ヴァカでもなれる2世議員に転身したと思う。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
《原因究明、中国も前向き=ギョーザ中毒問題で福田首相》
  時事通信(2008/02/28-20:50)
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2008022800884

  福田康夫首相は28日夜、中国製冷凍ギョーザ中毒問題で中国公安省が同国内での毒物混入の可能性は低いと発表したことについて

「(中国側は)これからも日本と共同して、しっかり調査したいということを言っていたのではないか。非常に前向きだ」

と述べ、今後も中国と協力して原因究明に当たる考えを示した。首相官邸で記者団の質問に答えた。

  また、首相は

「中国側も原因をしっかり調査し、責任をはっきりさせたいという気持ちは十分持っていると思う。日本側も協力してやってもらいたい」

と語った。

東亜日報も無責任に報道

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/03/01 10:13 投稿番号: [2577 / 6487]
中国製「農薬ギョーザ」事件、日中間の感情対立の様相
MARCH 01, 2008 03:21

  中国製「農薬ギョーザ」事件をめぐる中国と日本間の攻防戦が、国家間の感情対立へと突っ走る様子を示している。
  1月末、日本で販売された中国製ギョーザで殺虫剤成分のメタミドホスが検出されてから始まった日中間の攻防戦は先月28日、中国警察当局が同事件後、初めて記者会見を行って、第2ラウンドを迎えている。
  中国公安部・刑事捜査局の餘新民副局長は同日、同事件を残留農薬が原因ではない、人為的な事件と断定し、メタミドフォスが中国内で混入された可能性は非常に少ないとして、これまでの日本側の見解を逐一批判した。
  このニュースが伝わると、日本側は、「中国はきちんと捜査をせず、事件を封じ込めようとしている」と激昂した。政府閣僚たちも29日、直ちに反撃に乗り出した。
  鳩山邦夫法務相は、「日本の警察や厚生省が調査を行っているが、(中国側が中国内で混入された可能性を)全面的に否定しているのは残念なことだ」と述べ、「(中国側が)オリンピックを控えて、国益を前面に出しているのではないかという気がする」と批判した。
  舛添要一厚生労働相も、「まず、原因究明が必要だ。現段階で発表が行われるなんて、どういうことだ」と不快感を示した。
  特に同事件を取材していた日本共同通信の北京特派員が、メタミドフォスを購入して持ち合わせていた容疑で中国公安に逮捕され、3時間取調べを受けたことが明らかになり、両国間の感情悪化にさらに拍車をかけている。同事件は、餘副局長が記者会見で、「日本人の記者が違法行為を行った」と述べ、知られるようになった。
  同特派員は先月15日、問題の冷凍ギョーザを作った河北省所在の天洋食品を取材して、北京に戻る途中、公安に逮捕された。共同通信は、「中国で販売が禁止されているメタミドフォスを個人が購入できるかどうか調べるためのことだった」と釈明した。
  しかし中国の各メディアは、「問題のギョーザに毒を入れた日本人記者が検察の取調べを受けている」と報じ、反日感情へと拡大される兆しすら見せている。
  一部では、このような感情対立が4月に予定されている胡錦濤・中国国家主席の日本訪問にも影響を及ぼしかねないという懸念の声も上がっている。両国の外交当局はこの問題を議題にしないことでは一致したものの、事態が悪化すれば、どのような形であれ、悪影響は避けられそうにない。


オメエ等には関係ないことだろ!

毎日はオドオドと支那を批判

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/03/01 09:06 投稿番号: [2576 / 6487]
社説:ギョーザ事件   これで幕引きなら納得できぬ

  中国製冷凍ギョーザの中毒事件をめぐり、日中の警察当局の言い分が真っ向から対立している。製造過程での混入を疑う日本側に対し、中国公安省は「中国での混入の可能性は極めて低い」と言明した。

  訪中して公安省次官と会談した警察庁次長が帰国し、「警察のトップ同士が早期解決に合意した」と成果を語った翌日、態度をひょう変させたのだから驚く。警察庁は、面目をつぶされた形だ。捜査資料も提供しているというから、中国側の記者会見での説明はうがちすぎていると映る。

  暴力団対策や覚せい剤密輸の捜査を通じて、日中の警察の関係は極めて良好で、実務者同士が電話で情報を交換するほどだったという。警察庁側はさらに協力関係を深めようとしたのだろうが、胡錦濤国家主席の来日や北京五輪を控える時期だけに、中国側には政治的な思惑が入り乱れ、覚せい剤の捜査のようには両国の利害が一致しなくなったらしい。

  犯罪の捜査は、国の主権にかかわる。捜査当局の関係がどうであれ、主権の壁は越えられない。そのことを見せ付けられた思いがする。中国側がこれ以上捜査するつもりがないということならば、とても納得はできない。

  日本ではメタミドホスなどを入手できないし、密封状態で輸入された冷凍ギョーザに何カ所かで混入されたとは考えにくい。中国側が正常な製造ラインでの混入はあり得ないと強調することは理解できる。だが、自国での事件、事故の可能性を一方的に否定するのは説得力に乏しい。包装袋に水溶液が浸透するかどうかはデータを提供し合い、科学的に実証すべきだ。

  日本側としては被害が発覚した兵庫、千葉両県の警察を中心に粛々と捜査を進めるべきだ。国外犯による殺人未遂などの容疑が固まった場合に、外交ルートを通じて当該国に代理処罰を要請するのが手順でもある。国外犯の対象となる犯行であるかどうかを精査した上で、日本での混入の可能性が皆無ではないことにも留意しつつ、国内外の世論が納得するように、精緻(せいち)な立証に努めるべきは言うまでもない。

  この間、人為とみられる農薬の混入と中国産野菜の残留農薬問題が混然となって問題化したことにも留意したい。捜査当局としては、残留農薬対策などは所管官庁の手に委ねて、犯罪性の有無をしゅん別した上で絞り込んだ対象を内外に明確にする必要がある。

  幼児らを一時は重篤な症状に陥らせた中毒事件の責任をあいまいにすれば、中国製品離れが加速することは必至だ。日中両国の市民のため、公正で科学的な捜査によって解明が進むことを期待したい。国際犯罪対策上も、日中の警察の不協和音は許されない。

毎日新聞   2008年3月1日   0時08分


なんか、もどかしいなあ。

読売も支那を批判 追加

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/03/01 09:02 投稿番号: [2575 / 6487]
社説の方です。


ギョーザ事件   中国は真相解明から逃げたのか(3月1日付・読売社説)

  事実関係の究明を棚上げにする結果として、日中両国の間が感情的に対立する事態になることは、好ましくない。

  中国製冷凍ギョーザによる中毒事件で、中国公安省が記者会見し、有機リン系の殺虫剤「メタミドホス」が中国で混入された可能性は「極めて小さい」と述べた。

  鑑定結果などを日本側に求めても提供されない、とも発言した。

  日本側では、警察庁が、これまでの捜査から「日本国内で混入した可能性は極めて低い」と中国側に説明してきた。これと真っ向から対立する主張だ。

  しかも、警察庁によると、すでに鑑定結果などは提供している。逆に、過去に起きたメタミドホス使用事件の捜査資料などを中国側に求めているが、実現していない。これでは、警察庁の吉村博人長官が記者会見で「看過できない」と反論したのも、当然だろう。

  中国側は、日中の合同調査チームによる解明を提案していた。警察庁の次長が訪中し、早期解決に向けての連携や、証拠を交換し、捜査を加速化させることで合意した直後でもある。今後の捜査協力も危ぶまれる事態だ。

  中国側では捜査当局を超える高いレベルでの政治的判断が下されたのではないか、との見方もある。

  警察庁の反発とは対照的に、福田首相は「中国捜査当局は、日本と共同して、しっかり調査したいと言ったのではないか。非常に前向きだ」と述べた。

  日中間で政治問題化するのを避けたいというのは、その通りだろう。

  だが、ことは食の安全にかかわる問題だ。現実問題として、日本では中国食品の買い控えが広がっている。

  事実関係をあいまいにしたまま政治決着を図ろうとすれば、かえって感情的なしこりばかりを残すことになる。消費者の不信も増幅するだけだろう。

  中国側は、製造元の従業員に容疑者と思われる人物はおらず、原料野菜や生産工程、輸出の過程にも「異常はない」と述べた。しかし、従業員に容疑者がいたとしても、簡単には認めまい。退職者や解雇者を調べたかどうかも不明だ。

  中国側は「一定の条件でメタミドホスは袋の内側に浸透する」とも語った。だから、日本でも混入が可能だという論法だ。こんな手の込んだ手口を想定しても日本国民の多くは納得すまい。

  中国は、日本の捜査当局と緊密に協力し、真相を解明して再発防止策を講じることに、全力を傾けるべきだ。それでこそ、消費者の中国食品への信頼を取り戻すことができる。

(2008年3月1日01時36分 読売新聞)


フフンは何を勘違いしたのかな?

当然のことながら読売も支那を批判

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/03/01 09:00 投稿番号: [2574 / 6487]
3月1日付   編集手帳

  近代化学の父、ラボアジエはフランス革命で徴税請負人の前歴を咎(とが)められ、断頭台の露と消えた。仕掛かりの実験が終わるまで処刑を待って欲しいという要請は退けられる◆「共和国に科学者は要らない」。革命裁判所は彼に告げたと伝えられる。科学的知見はときに、都合の悪い事実も統治者に突きつける。独裁政治の妨げだ、ということだろう◆お隣の中国も一党独裁にして共和国である。歴史上の暴言を参考にしたのかどうか。中国製冷凍ギョーザの中毒事件を捜査する姿勢には真相を究明する科学のにおいが感じられず、幕引きを急ぎたい政治の臭気ばかりが鼻につく◆日本側は中国で殺虫剤が混入された可能性を示す綿密な分析データを提供しているのに、先方は満足な捜査資料をよこさない。それでいて突然、日時や場所さえ不明の実験データなるものを持ち出して「中国はシロだ」と結論づける◆きっと何か勘違いをしている。「この商品を食べた方の生命や健康に、中国政府は一切関知いたしません」。誠実味を欠く捜査は、中国と名のつく食品すべてにお断りのラベルを張ったにも等しい。肝試しに買う物好きはいまい◆ラボアジエは空気が酸素と窒素の混合物であることを証明したが、中国製を包む空気はまた別だろう。恐怖と嫌悪の混合物が充満してひと月になる。

(2008年3月1日01時39分 読売新聞)


みんな、テレビ見るより新聞読もうよ。

産経は支那も批判

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/03/01 07:16 投稿番号: [2573 / 6487]
【産経抄】3月1日
2008.3.1 03:50

  これでやっと中国が中国らしくなった。日本人の間から、そんな皮肉のひとつも聞こえてきそうだ。冷凍ギョーザ中毒事件をめぐり中国公安当局が「中国内で殺虫剤メタミドホスが混入された可能性は極めて低い」と発表したことである。

  ▼発生直後、中国は予想以上に「真相究明」への意欲を見せた。2月初めには検疫総局の幹部が「日中関係の発展を望まない一部分子」の犯行の可能性をにおわせ、工場内部犯行説も浮上した。中国も情報を公開し、国際的責任を果たす国に変わったのではとの期待を抱かせた。

  ▼ところが今回の発表では一切「真相」には触れない。しかも中国側の責任を全面的に否定する姿勢に転じた。国内の「政治事情」もあるのかもしれない。だがこれでは、都合の悪いことには一切口をつぐむという、これまでの中国に戻ったと言われても仕方あるまい。

  ▼中国の「真相隠し」の最たるものは1971年の林彪事件だろう。毛沢東主席に次ぐ実力者だった林彪副主席が毛沢東爆殺を企て失敗、逃げる途中に飛行機が墜落し死亡した。だが中国政府はこれほどの大事件を1年近くも「知らぬ存ぜぬ」で通したのだった。

  ▼事件は米中が急速に接近、中国の国連加盟が実現する直前に起きた。そんな時に、国のナンバー2がトップを暗殺しようとしたことが明るみに出るのは何とも都合が悪かったからだ。そして国際社会も中国の「真相隠し」に、まんまと一杯食わされたのだ。

  ▼現在の中国政府も、8月の北京五輪までギョーザ事件を封印し「安全な国」を装い通そうというのだろうか。案外それは「成功」するのかもしれない。なにしろ被害国の日本の福田首相が公安当局の発表を「非常に前向き」と評価しているのである。


産経さん、
事件を風化させないために、ドンドンお願いします。
頑張って下さい。

産経はフフンを批判

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/03/01 07:06 投稿番号: [2572 / 6487]
【主張】中国ギョーザ事件   首相発言に疑問呈したい
2008.3.1 03:52

  中国製ギョーザの中毒事件をめぐり、福田康夫首相が中国側の捜査への取り組みについて「非常に前向きだ」と述べた。国民の生命、財産を守ることを最大の責務とする日本の首相として耳を疑う発言だ。撤回を求めたい。

  首相発言は、中国公安省が中国国内での毒物混入を否定し、日本側に非があるというような見解を示したあとのタイミングで出た。

  日中が協力して原因を突き止め、再発防止に努めるのは当然だ。だが、中国側は真相解明に後ろ向きである。

  直ちに反論すべきなのに、先方の言い分を評価するようでは、「消費者が主役の行政」は絵空事にみえる。トップとして中国にどういうメッセージを発すべきかを再考すべきだろう。

  今回の事件で、中毒ギョーザを製造した「天洋食品」工場の製品に対し、どうして輸入停止措置をとらないのか、という疑問の声は与野党を問わずにある。真相解明に不誠実な中国側の態度が変わらないなら、政府としても明確な措置をとる必要があろう。

  すでに、舛添要一厚生労働相が食品衛生法に基づく輸入禁止措置の可能性に国会答弁で言及している。食品衛生上の危害の発生を防ぐため、「特に必要があると認めるとき」に発動可能な方法だ。ただ、現実には当該製品の輸入が止まっており、直ちに発動の必要はないとも考えているようだ。

  BSE(牛海綿状脳症)感染牛の問題では、食品安全委員会の下で米国産牛肉の輸入停止措置が約2年間とられた。再開後、一部に危険部位が混入していたため、改めて輸入を止める対応もとられた。

  国民の食の安全を守るため、内閣としてしかるべき措置を講じるのは当然のことだ。輸入停止により、安易な妥協はしないという姿勢を中国にアピールする効果もあろう。

  福田首相は就任前、靖国神社参拝問題で「相手が嫌がることをあえてやる必要はない」と、中国、韓国の立場を優先させる考えを口にしていた。ギョーザ事件でも、中国にとって耳の痛いことは言わないつもりだろうか。

  この問題をないがしろにしたまま、4月に胡錦濤国家主席を迎えても、日本国民が心から歓迎できる状況にはなるまい。早期打開に動くべきだ。


フフンは怖い政治家ですね。
長嶋が倒れた時のコメントで垣間見られたのですがこれほどだったとは・・・

朝P、社説で支那を正しく批判

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/03/01 06:29 投稿番号: [2571 / 6487]
見出しはヘンだけど、内容は朝Pにしてはまともです。


ギョーザ事件―冷静に対立を解きほぐせ

  日本中に衝撃を与えたギョーザ中毒事件の捜査が、難しい局面を迎えている。

  中毒の原因となった農薬が、どこで混入したのか。この重要な点をめぐり、ギョーザをつくった中国と被害が起きた日本の捜査当局の見方が、真っ向からぶつかってしまったからだ。

  違いを鮮明にしたのが、中国公安省の開いた記者会見である。

  ギョーザの製造工場で働く従業員らの聴取結果を踏まえて、「中国で混入した可能性はきわめて低い」とし、捜査に必要な物証や鑑定結果の提供をめぐって、日本側は非協力的だと批判した。

  日本はこれまでの捜査で、逆に「国内で混入した可能性は低い」としていた。密封された袋の内側から農薬が見つかっている。日本の別々の港で荷揚げされたギョーザに農薬が入っていた。そうしたことが判断の理由である。

  それだけに、中国の発表内容は日本には寝耳に水だった。つい先ごろ、日中の捜査当局者が行き来し、「連携して調べる」と確認し合ったばかりでもある。

  農薬の分析結果などは可能な限り中国に伝えているとの思いも、日本側にはあった。警察庁の吉村博人長官が中国の発表について「看過できない部分がある」と語ったのも、無理からぬことだ。

  だが、「向こうで混入した」と互いに疑いをぶつけるだけでは、解決は遠ざかるばかりだ。ここは冷静にボタンをかけ直し、あらためて両国で捜査を尽くす必要がある。

  なによりも中国に求めたいのは、さらなる捜査だ。今回の発表内容では、とても納得できない。

  日本の警察には、両国がうまく連携するための努力を粘り強く続けてもらいたい。そのためにも、日本で農薬が混入した可能性があることも捨てないで捜査した方がいい。この事件は一国だけでは解決できないからだ。

  連携するにあたっては、対立を一つひとつ解きほぐしていくことも大切だ。

  たとえば、ギョーザの袋の外側から農薬が中にしみこむかどうかという実験結果が、日中で食い違っている。実験した時の室温などの条件が異なっていたようだが、確認のための再実験を両国で一緒にやればいい。それが難しいのであれば、どんな実験方法が適切かを話し合い、それぞれが納得できるかたちで確かめ合うことが欠かせない。

  このまま原因がわからなければ、日本の消費者は安心できないし、中国産の食品は敬遠され続ける。一方で、中国産の食品なしには日本人の食生活が成り立たない現実もある。うやむやなままでは、双方にとってマイナスだ。

  4月には胡錦濤国家主席の訪日が控えている。事件の真相解明への真剣な姿勢が中国からうかがえなければ、再び日中関係を覆ってきた暗雲を追い払うことはできない。そうしたことも中国はよく考えてもらいたい。

陸宝=レッドパール

投稿者: melancholy_night 投稿日時: 2008/03/01 02:59 投稿番号: [2570 / 6487]
2月26日(火)のクローズアップ現代で取り上げてました。韓国には農作物の知財権を規定する法律がないので泣き寝入りだとか。

Re: 今度は属国旗のケ−キです。

投稿者: sonoba_kagiri 投稿日時: 2008/03/01 02:17 投稿番号: [2569 / 6487]
>でも、イチゴのヘタは取れっ!!

これらのいちご、見事にへたが上を向いていますね。
陸宝という品種ですね。

日本ではレッドパールとよばれています。

Re: 今度は属国旗のケ−キです。

投稿者: wbc_champion2006 投稿日時: 2008/02/29 19:49 投稿番号: [2568 / 6487]
今まで見てきた属国旗モチーフの食べ物の中では一番マトモかも。

でも、イチゴのヘタは取れっ!!

それに
イチゴを収穫したまま洗わずにケーキに張りつけたんじゃないかと思うのはウリだけニカ?

Re: 今度は属国旗のケ−キです。

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2008/02/29 18:46 投稿番号: [2567 / 6487]
で、それを切り分けて喰うのは、ロシア、支那、美国、イルボン…いや、イルボンは降りる!!!

今度は属国旗のケ−キです。

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/02/29 18:18 投稿番号: [2566 / 6487]
http://www.chosunonline.com/article/20080229000075

あまり忠実に具現化していないなあ。

いちごの処理が気に入らない。

遺伝子組み換え食品

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/02/29 16:58 投稿番号: [2565 / 6487]
彼らなりに悩んでいるようです。


【噴水台】GMO<遺伝子組み換え>

食品公典(食品添加物公典)に、自身の存在を必ず知らせるよう定めた食品2つがある。放射線照射食品と遺伝子組み換え食品(GMO)だ。政府が、安全性をはっきりと検証できる能力がないから、気になる人は避け、さほど気にならない人は買って食べるように、と責任を擦り付けたわけだ。

GMOは、かつては「緑色革命」の寵児(ちょうじ)とされた。遺伝工学・バイオ工学を1970〜80年代最高の人気学科に浮上させるうえで寄与した。「食糧は、算術級数的に増える」というマルサスの『人口論』を「用途廃棄」し、人類を「飢え」から解放させるものと期待された。

しかし、米カルジーン社が最初のGMO作物として、日持ちをよくするトマトの品種「フレイバーセイバー(Flavr   Savr)」をお目見えした94年以降、状況が反転した。市民団体と一部メディアが、人が食べてみたことがなく、安全性を担保できない「フランケンフード(Franken   food)」と烙印を押したからだ。

それ以降「GMOは有害」という漠然とした認識が消費者に印象付けられている。昨年、世宗(セジョン)大・慶奎恒(キョン・ギュハン)教授が、およそ1000人の消費者を対象に調べたところ、「GMOを買って食べたい」という人は13%にすぎなかった。

現時点で、GMOの安全性に対する判定は期待しがたい。「被害があれば申告するように」という支持者も、「無害だとの点を立証付けるように」という反対者も、それぞれ自分の主張を繰り広げるだけだ。はなはだしくは、GMOのハングル表記もばらばらだ。

食品医薬品安全庁(食薬庁)は「遺伝子再組合せ」、農林部は「遺伝子変形」、消費者団体や環境団体は「遺伝子操作」と訳し、意図と見解を明確に示している。主務省庁の食薬庁は「安全性審査を通過したGMOは安全」という立場だ。

最近、コーンスターチと砂糖などを取りあつかう韓国の複数の業者が、スターチや甘味料などに使うため、米国産GMOトウモロコシ5万トンを5月から輸入することを明らかにしたのを受け、古い「安全性をめぐる議論」が再燃した。

堂々巡りする「GMO有害・無害」の論争にばかりしがみ付くには、韓国の状況が厳しすぎる。穀物の自給率が24.8%にとどまり(07年・国連食糧農業機関=FAOの統計)、トウモロコシは0.8%だけが韓国産だ。GMOではない一般作物のみ輸入しようとすれば、お金がさらにたくさんかかる。

トウモロコシの場合、現在の国際市場で、一般のトウモロコシ1トンあたりの価格が、GMOトウモロコシより100ドルも高い。これだけでも年間2000億ウォン(約220億円)の追加費用が発生し、それは消費者に転嫁される。

また、韓国にトウモロコシと豆を輸出する米国・アルゼンチンの作物の大半がGMOであることから、一般作物の購入自体も容易ではない。GMOを受け入れた場合の「漠然とした危険」と「食品価格の引き下げ」をシーソーの両端に載せ、どちらに傾けるかをきちんと考えてみる知恵が必要とされる時点だ。

中央日報   Joins.com
2008.02.29 16:28:39

Re: 学校周辺からトッポッキと清涼飲料なく

投稿者: doronpa95 投稿日時: 2008/02/29 16:07 投稿番号: [2564 / 6487]
>タバコや酒みたいに身分証明書で年齢を確認して売れば?

韓国では自由に年齢の設定を変えられる事をお忘れか?

Re: 学校周辺からトッポッキと清涼飲料なく

投稿者: non_dire_sciocchezze 投稿日時: 2008/02/29 14:23 投稿番号: [2563 / 6487]
志は立派だけど……

> 現実的にスーパーマーケットや雑貨屋で炭酸飲料販売を強制的に禁止することも難しい。

そりゃ、そうだ。
タバコや酒みたいに身分証明書で年齢を確認して売れば?

ビビンパのキャラクターは「ビビミ」

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/02/29 14:12 投稿番号: [2562 / 6487]
ビビンパのキャラクターは「ビビミ」、スローガンは「味!全州」

全州(チョンジュ)文化財団は27日、全羅北道全州市(チョンラブクド・チョンジュシ)と共同で全州料理を広報するために、「全州ビビンパ」のキャラクターと全州料理のスローガンを公募し、チェ・ゲホ氏(35、全州市コサ洞)の「ビビミ」(写真)とキム・テヒョン氏(33、益山市富松洞)の「味!全州」をそれぞれ選定した、と発表した。

全州ビビンパのキャラクターに選ばれた「ビビミ」は、ビビンパの材料を使った伝統の五方色(黄・青・白・赤・黒)と宮中料理の大家・大長今(テジャングム)の可愛い姿を表現、親近感を与えている。また、全州料理のスローガンに選ばれた「味!全州」は、全州の名声と自負心、代表性を強調した。

両作品は、国内外に広報するイメージとスローガンとして活用され、全州料理の優秀性を広く知らせるほか、観光商品化を通じ地域経済にも寄与するものと期待されている。作品の授賞式は28日正午、全州文化財団で行なわれる。

中央日報   Joins.com
2008.02.29 14:08:39


なんか、サンリオっぽいな。

ひらけトッポッキ♪♪

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2008/02/29 13:20 投稿番号: [2561 / 6487]
つまり、いくら法規制をかけてもどーしよーもないから、結局「販売禁止」にしたんだろ?

それにしても、ヘンボゴも子供の体には悪いが、

>>トッポッキ(餅の唐辛子炒め)

ガキのころから唐辛子かよ…。

学校周辺からトッポッキと清涼飲料なくなる

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/02/29 13:19 投稿番号: [2560 / 6487]
学校周辺からトッポッキ、清涼飲料水なくなる

グリーンフードゾーンを来年3月に導入

授業を終えた子供たちが学校の前の屋台でトッポッキ(餅の唐辛子炒め)や魚の練りもの、おでんなどを買ってほおばる姿が見られなくなる。

来年3月から小・中・高校の周辺では非衛生的に作られた路上販売の食品の販売ができなくなるためだ。

食品医薬品安全庁は最近「子供の食生活安全管理特別法案」が国会で議決され、来年3月から食品安全保護区域(グリーンフードゾーン、Green   Food   Zone)制度を施行する計画だと28日明らかにした。

グリーンフードゾーンは、学校周辺200メートル内では子供の健康を害する食品、ファーストフード(ピザ・ハンバーガーなど)、炭酸飲料、アイスクリーム、飴などの販売を禁止する制度だ。代わりにパン、牛乳、果物、ヨーグルトなどは推奨食品として販売を許可する予定だ。

イ・ジェヨン食医薬庁食品安全政策チーム長は「3月に法が公布されれば6月まで具体的な販売禁止品目と基準を定める計画」だとし「トッポッキや魚の練りもののような食べ物は保存用冷蔵庫などを揃えて衛生的に料理しなければ販売できない」と話した。またファーストフードは食医薬庁がカロリーと栄養に対する基準を出して、業者がこの基準に合わせて製品を作れば販売できる。

これを破った業者(店舗)は、行政制裁を検討中だ。

イチーム長は「各市、郡、区と教育庁、学校長が協議して通学路周辺にグリーンフードゾーンを指定すれば専門担当管理要員を配置して、管理する計画だ」とし「問題になっている中国産のような質の悪い食品が学校周辺から退出するものと期待する」と話している。

しかし実効性について議論が起こっている。

学校周辺には粉食店(韓国式軽食)や屋台、簡易料理の露店が多いが、不良食品の判定基準が明確でないため管理要員確保も容易ではないからだ。

現実的にスーパーマーケットや雑貨屋で炭酸飲料販売を強制的に禁止することも難しい。

食医薬庁は「保護者、子供、学校、商人らそれぞれの意見を取りまとめて、基準を作る」と明らかにした。

中央日報   Joins.com
2008.02.29 12:50:58


また、訳の分からないことを・・・

Re: 朝鮮日報、宗主国サマの食を批判

投稿者: doronpa95 投稿日時: 2008/02/29 11:23 投稿番号: [2558 / 6487]
昨日のニュースで支那冷凍餃子の売上が数十%ダウンとか言ってた。   まだ、買う奴がいるとは・・・。   在日支那人が恐ろしいほど買っているのか?   弱み握られている奴が恐ろしいほどいるのか?

Re: 朝鮮日報、宗主国サマの食を批判

投稿者: singin8888 投稿日時: 2008/02/29 11:14 投稿番号: [2557 / 6487]
中国南部の広東省東莞市で工場従業員100人余りが集団食中毒の症状を訴えた

大変だ
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