驚愕、中国食べ物談義

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トシベー トシベー

投稿者: dolamifasolasi 投稿日時: 2012/04/20 23:38 投稿番号: [41 / 90]
トシベーはだれですか

Re: 驚愕、中国食べ物談義

投稿者: lokiuyt_heven 投稿日時: 2012/04/20 23:31 投稿番号: [40 / 90]
食の安全を脅かす悪質業者、1日に5トンの病死豚を加工―広東省深セン市

違法業者は毎日深夜になると、病気で死んだ豚をさばき、市場や工場などに納品していた。1頭の豚で平均100kgの肉を生産でき、同業者は毎日50頭の病死豚、約5トンの肉を加工していた。

悪質な業者の違法行為に気づいた記者の通報により、違法加工業者の従業員と思われる18人が逮捕された。また、警察当局は2トン余りの豚肉と5頭の死んだ豚を押収した。付近の住民によると業者は数年前から同区に所在していたが、豚の鳴き声を聞いたことはなかったという。

Re: 平気でウソをつくトシベー

投稿者: yukimiyoko142388 投稿日時: 2012/04/16 22:20 投稿番号: [39 / 90]
>いくらHNをコロコロ変えても、投稿内容(コピペ含め)はみな同じ。

その通り

Re: 驚愕、中国食べ物談義

投稿者: lokiuyt_heven 投稿日時: 2012/04/16 22:13 投稿番号: [38 / 90]
中国の現役女子大学生が胃袋が破れるほど過食し、不幸にも亡くなったとの投稿があり、あっという間に1万以上にシェアされた。 投稿内容によると、この女子大学生は自宅で炊飯器いっぱいに炊いた白いご飯とおかず、 合わせて1.5キロを食べた後、果物やお菓子などを5時間も食べ続けた。 すると胃袋が破裂し、病院に運ばれたが既に手遅れだったという

驚愕、支那の新型油

投稿者: schlechtes_chinesisch 投稿日時: 2012/04/11 14:42 投稿番号: [37 / 90]
最近、支那の警察は各地で“新型地溝油”の製造販売業者を摘発したと発表した。この新型地溝油は腐敗した動物の内臓や皮、肉を煮込んで製造し、食用油として販売されている。この地溝油は死んだ豚や、検疫を受けていない動物から製造されている可能性が高い。

Re: 驚愕、中国食べ物談義

投稿者: lokiuyt_heven 投稿日時: 2012/04/05 15:07 投稿番号: [36 / 90]
中国で新型地溝油が作られ摘発される

今回摘発されたのは「新型地溝油」。主に屠殺場から回収した牛や豚、鳥の内臓、皮膚などの廃棄物から精製された食用油脂である。安徽省や上海市、江蘇省、重慶市などの各地の食用油脂の加工食品会社に流通し、加工食品や中華しゃぶしゃぶ鍋の調味料に使われていたと見られている。

Re: 平気でウソをつくトシベー

投稿者: kerakerakerara2011 投稿日時: 2012/04/03 18:27 投稿番号: [35 / 90]
病気です

驚愕、支那の下水油

投稿者: schlechtes_chinesisch 投稿日時: 2012/04/03 16:06 投稿番号: [34 / 90]
中国政府・公安部は2日、浙江、安徽、上海、江蘇、重慶、山東の6地域の警察が共同で捜査を進めた結果、腐敗した動物の肉や内臓を原料とする「新型下水油」の製造・販売組織を摘発し、“製品”3200トンを押収したと発表した。「新型下水油」は油脂会社に売られ、最終的には調味料などに使われていたという。

  下水油は中国語の地溝油(ディーゴウヨウ)の日本語訳。下水などにたまった廃油を原料とする場合以外に、屎尿(しにょう)だめに浮く油や生ごみなどから抽出した油も、「地溝油」と総称される。

  浙江省金華市考案(けいさつ)は2012年10月21日、農村部住民から「堪えられないほどの悪臭を出し続けている建物がある。下水油を作っているらしい」との情報提供を受け、捜査を開始。食肉処理施設から出た動物の肉や皮、内臓などから油を抽出していたグループの存在を突き止めた。油の原料は古くなり腐っていたという。

  作られた油は安徽、上海、江蘇、重慶などの油脂会社に売られていた。油脂会社は「食用油」として食品加工会社に販売していた。「新型下水油」は最終的に、食品やなべ料理の調味料に入れられていた。

  浙江、安徽、上海、江蘇、重慶、山東の警察が2012年3月21日、各地の「新型下水油」製造・販売の拠点を一斉捜査。容疑者約100人の身柄を拘束した。押収した「新型下水油」は3200トンにのぼった。

  「新型下水油」の流通過程は高度に“産業化”していた。製造拠点からの買い入れを一手に行っていたとされる李衛堅容疑者によると、2011年1−11月に、「新型下水油」を1トン当り5000元(約6万5100日本円)で仕入れ、7500元(約9万7700日本円)で“流通業者”に売っていた。複数の段階を経て正規の油脂会社に売られる際の価格1万2500元(16万3000日本円)だったという。

Re: 平気でウソをつくトシベー

投稿者: bakana_toshibe 投稿日時: 2012/03/29 18:11 投稿番号: [33 / 90]
いくらHNをコロコロ変えても、投稿内容(コピペ含め)はみな同じ。

Re: 平気でウソをつくトシベー

投稿者: yukimiyoko142388 投稿日時: 2012/03/29 17:30 投稿番号: [32 / 90]
いいえ変態です

支那人のゲテモノ食い

投稿者: schlechtes_chinesisch 投稿日時: 2012/03/29 17:10 投稿番号: [31 / 90]
支那で、密猟の犠牲になったと思われる国家級保護動物・ツキノワグマの手173個が押収されたが、こうした熊の手をはじめ、さまざまな野生動物を「珍味」として珍重する中国の価値観が、海外諸国にとってはとうてい受け入れられるものではないとする中国紙の取材結果が報じられた。

支那において熊の手を食するようになったのはおよそ2300〜2400年前と見られている。支那全土の美味を集めた宮廷料理「満漢全席」の1メニューとしても知られる。とくに冬眠を終えたばかり、春先の「右手」は最高級品とされ、闇業者によると1つ3000〜4000元(約4万3000〜5万8000円)の値がつくこともあるという。味は豚の脂身に似ておりとくに美味というわけではないようだが、高タンパクでコラーゲン豊富だという。ちなみに、熊の胆汁を乾燥させた「熊胆(ゆうたん)」という漢方薬材は、胃腸症状や肝臓に効果があるとして珍重されている。食による健康管理を重んじる支那人のこと、「滋養のためなら」との理由で、さまざまな“ゲテモノ”を食す勇気のある人も存在する。

英紙・ガーディアンが「野生動物を食する習慣があるのはなにも中国だけではない。ただし、その規模から考えれば、世界でこれほど野生動物を食する国はないと言える」と報じた際にも、世界各国から驚きと非難のコメントが1600件も寄せられたという。しかし、世界にはほかにも“ゲテモノ”食いの国家は存在する。隣国の韓国は犬肉を食することでたびたび非難を受け、同じく日本もクジラ肉や馬肉を食する習慣がある。そんな両国にも、熊の手を食する習慣はないようだ。欧米や東南アジア諸国も同様に、「生臭い」「不衛生だ」などの理由で熊肉を食する国家はないという。

Re: 驚愕、中国食べ物談義

投稿者: schlechtes_chinesisch 投稿日時: 2012/03/26 15:19 投稿番号: [30 / 90]
支那人は日本の税金も食っている

Re: 驚愕、中国食べ物談義

投稿者: hytriy 投稿日時: 2012/03/24 10:17 投稿番号: [29 / 90]
支那人の食い物への執着心は凄い
食いたいと思ったら本能のままで買った物をその場で食い始める
果物とか洗わずにその場で食ったのにはドン引きだった
支那人って清潔な奴はいない

Re: 平気でウソをつくトシベー

投稿者: the_supar_aikokusya 投稿日時: 2012/03/18 15:20 投稿番号: [28 / 90]
病気です

Re: 驚愕、中国食べ物談義

投稿者: schlechtes_chinesisch 投稿日時: 2012/03/18 12:34 投稿番号: [27 / 90]
支那人は人も食う

平気でウソをつくトシベー

投稿者: bakana_toshibe 投稿日時: 2012/03/10 15:14 投稿番号: [26 / 90]
>先週末、二泊三日で信州に彼女とスキー行ってきた。


爆笑

こちらが正じゃないの

週末、一泊二日で老人ホームに行き久し振りに風呂に入って来た。

Re: 驚愕、中国食べ物談義

投稿者: lokiuyt_heven 投稿日時: 2012/03/10 12:32 投稿番号: [25 / 90]
4つ足なら何でもOK?中国の食文化に世界が仰天

中国5000年の歴史は食文化にも反映されているが、中国人の特異な食文化が世界各国の人々を驚かせている。
このほど海外で絶滅の危機にひんしているカメを食べたことで中国人労働者が逮捕された。また、フカヒレを好んで食べることは米国などで激しい非難を浴び、元NBAプレーヤーの姚明(ヤオ・ミン)氏が「もうフカヒレを食べるのはやめよう」と呼び掛けたことも記憶に新しい。

重慶市の名物「火鍋」もカエルや小鳥、ヘビなどの食材を入れることがあり、外国人にとっては不可解な食べ物となっているほか、「食は広州に在り」とうたわれる広東省の珠江デルタ地域ではネコやヘビは当たり前で、ネズミまで食卓に上る。まさに「テーブル以外は4つ足なら何でも食べる」世界だ。

食の専門家は、中国の食習慣を変えていくにしても一定の期間が必要だとし、生活に根付いた食文化を改めていくのは難しいが、近年漢方薬メーカーが熊の胆を採るため熊に虐待を加えていると指摘され問題となっているように、動物に対して苦痛を与える行為は人道的な立場から行うべきではないと指摘している。

Re: 中国の・・・・生卵

投稿者: subacoco09171228 投稿日時: 2012/03/09 22:31 投稿番号: [24 / 90]
生卵を食べる食習慣ついては世界的に見てむしろ日本が異常。
賞味期限のある卵は日本ぐらいなもの。
中国人は基本的に生ものを食べない。衛生的に生産されたものかどうかの問題ではなく、生ものは危険なものという信仰が根強い。中華料理は炒めたもの、茹でたもの、蒸したものが多いのはそのため。果物以外は熱を通す。

中国の・・・・生卵

投稿者: celebrity_nihon 投稿日時: 2012/03/05 05:35 投稿番号: [23 / 90]
先週末、二泊三日で信州に彼女とスキー行ってきた。

三日間・・一人の中国人とも接することがなくて(オーストラリア人はイッパイいたけど)快適だったし、スキーも楽しかったけど・・。
白馬のホテルの朝食で食べた「卵かけご飯」の旨かったこと・・。
卵かけご飯用に、特別に品種改良された「にわとり」に、特別な飼料を与えて、特別に生産された「卵かけご飯専用」の玉子で,買えば一個で100円以上もする卵だそうだ。

ホテルの人の話によると・・生卵をご飯にかけて食べる習慣は、日本と台湾と韓国の一部にしかないそうだ。
衛生的な卵工場で生産された卵じゃないと、サルモネラ菌の心配があるので「生食用」にはならないんだそうだ。
卵が出てくる場所と糞の出てくる場所は一緒だし・・。

「卵かけご飯」の卵一つにも究極を追求する日本の卵生産業者に・・乾杯!!
さすが・・日本だね。

その一方、中国では、「生卵」は食べないんじゃなくて「食べられない」そうだ。つまり・・衛生的に生産されてないってこと・・。

普段から危ないものを食って内臓が鍛えられて丈夫になってる中国人でも、生卵は食えないそうだ。

中国では・・生卵は・・何か気に入らないことが起きた時に・・「ぶつける為の武器」として作られているのかな?

例えば・・北京の日本大使館に投げるとか・・。
同じ投げるなら・・ゴムまりみたいな「中国独自開発」の「偽卵」にすればいいのに・・・はっはっは(嘲笑

児童労働には寛大な国?

投稿者: subacoco09171228 投稿日時: 2012/03/05 00:19 投稿番号: [22 / 90]
北京や大連の飲食店ではどう見ても中学生、いや小学生でも通用する子どもがガチで働いている。入る店入る店にそんな子どもがいた。
中国の義務教育は中学校まで。連れに聞いたら学校に行かなくてもうるさくないとのこと。
地方の農村では未だ子どもの教育に金がかけられない親も多いらしい。
あと数年で彼女たちはカラオケ小姐に成長するのだろうか?

Re: 驚愕、中国食べ物談義

投稿者: cina_kichigai_hell 投稿日時: 2012/03/04 15:03 投稿番号: [21 / 90]
シナ人は日本の税金も食っている

Re: トシベー鍋

投稿者: bakana_toshibe 投稿日時: 2012/03/01 23:56 投稿番号: [20 / 90]
タヌキ(ムジナ)鍋だね

Re: 猫肉鍋

投稿者: schlechtes_chinesisch 投稿日時: 2012/03/01 23:48 投稿番号: [19 / 90]
支那人は犬も猫も人も食う

支那の下水油

投稿者: schlechtes_chinesisch 投稿日時: 2012/02/25 15:08 投稿番号: [18 / 90]
支那では食用油の廃油を再利用した有害な油が流通。コストを抑えたい飲食店などが使って社会問題化している

支那人の食い意地

投稿者: schlechtes_chinesisch 投稿日時: 2012/02/20 16:41 投稿番号: [17 / 90]
中国の河南省で、ケガをして収穫作業ができなくなったイチゴ栽培農家が、ネット上で「イチゴ狩り」参加者を募集したところ、2日で数千人が殺到。未熟のイチゴまで無秩序に摘み取られてイチゴ畑がめちゃくちゃになり、大損を出す結果となった。

  被害にあったのは、同省鄭州市の1.3ヘクタールの畑でイチゴ栽培をしている農家。人手不足に加え自身も骨折によって収穫などの畑作業ができなくなってしまったため、ミニブログ上で「イチゴ狩り」に来てくれる人を募集したところ、メディアの紹介もあり2日間に数千人がやってきた。

  農家は品種別に目方で単価を設定し、参加者にその場で試食してもらったうえで好きなものを摘み取り、代金を支払ってもらうシステムを採用したが、現場はほどなく無秩序な状態となり、畑には傷ついたイチゴ、踏みつけられたイチゴが散乱したほか、成熟していない物まで摘み取られ、一口かじって捨てられたイチゴが至る所に捨てられる悲惨な状態となった。

  療養のため自宅で休んでいた農家は連絡を受けて現場に急行、「子どもがイチゴを踏んで遊んでいる」「片っ端から摘んで、赤いのだけ残して緑のは捨てている」「後から来た人が文句を言いながら半熟のイチゴを摘んでいった」といった状況を目の当たりにした。農家は取材の電話に対して、ため息を連発しながら「少なくとも30万円前後は損をした」とこぼした。

Re: 驚愕、中国食べ物談義

投稿者: schlechtes_chinesisch 投稿日時: 2012/02/16 15:46 投稿番号: [16 / 90]
支那のタバコ入り肉まん

支那の男が、出勤途中にある肉まん店で肉まんを2つ買い、食べたところ、うち1つにタバコの吸い殻が混入していることに気がついた。店の衛生状況を改善してもらうため、近くの新聞社に連絡して記者とともに肉まん店を訪れた。

男が吸い殻を見せて説明すると、店主は何も言わずに新しい肉まんを2つ渡そうとした。男が拒否すると、今度は賠償金として1元を持ちだした。男は再度拒否して「賠償がほしいのではなく、衛生に注意して欲しい。肉まんを作る時にタバコを吸わないでほしいのだ」と抗議した。

  すると店主は「毎日たくさんの肉まんを作っている。不注意でタバコを落としてしまっても、おかしいことじゃない」と開き直った。店内には、至る所にタバコの吸い殻が落ちていたという。

Re: 農薬廃棄物から食塩を作って販売-中国

投稿者: rlzcspjti 投稿日時: 2012/02/12 18:51 投稿番号: [15 / 90]
身体に有害な偽造塩は昔から問題になっていたが、未だ…

農薬廃棄物から食塩を作って販売-中国

投稿者: schlechtes_chinesisch 投稿日時: 2012/02/04 16:15 投稿番号: [14 / 90]
農薬廃棄物から作られた塩を食用として販売=中国

先日、江蘇省のある企業が農薬の固形廃棄物から塩を製造し、違法に販売していたことが明らかになった。

この事件は昨年、安徽阜陽塩業と公安が道路で18トンの密造塩を押収したことから発覚した。この塩の押収後、江蘇鎮江海天塩化公司が農薬の固形廃棄物から14000トンの塩を製造し、すでに12省の塩市場に流入していることが明らかになった。これらの塩は主に、現地で焼餅(シャオピン)や散子(サンズ)などの食品を作る加工食品小売店に販売されていた。

  調査によると、海天塩化公司は1トン10元(1元は約12円)で原料の農薬廃棄物を買い取り、洗浄・乾燥させた後、工業塩に加工した。生産にかかる総コストは1トンおよそ100元で、1トン350元から400元で密造塩卸売業者に売り、業者はそれを1トン700元で違法糧油店に卸した。そして糧油店は1トン1400元で加工食品小売店に密造塩を販売していた。このため、固形廃棄物塩の産業チェーン上ではどのポイントでも100%あるいはそれ以上の利潤率となっている。

  押収された塩のサンプルは中国農業大学に送られ、検査された。その結果、グリホサートが55mg/kg含まれていた。グリホサートは除草剤で、最も広く使用されている農薬である。工業塩から農薬成分が検出されたのは初めてで、中国でも前例を見ないことだ。

  品質基準に不合格の食塩、工業塩や品質の低い塩の大口販売問題は安徽、江蘇、山西等の省で依然として突出している。2011年、安徽省で各種の違法塩が押収された事件は1914件。押収された各種違法塩製品は947トンだった。山西省では2省にまたがる密造塩販売事件が摘発処分を受けており、容疑者は2か月間に160トン余りの不合格食塩を販売したという。

  市場において押収された大量の工業塩や低品質塩には基準値以上の重金属が含まれている。人体、特に妊婦や児童に対する害が非常に大きく、深刻な場合、中毒を引き起こす恐れがある。

トシベー鍋

投稿者: kerakerakerara2011 投稿日時: 2012/01/30 18:19 投稿番号: [13 / 90]
猫も食わん

Re: 猫肉鍋

投稿者: schlechtes_chinesisch 投稿日時: 2012/01/30 16:10 投稿番号: [12 / 90]
支那人は何でも食う民族

猫肉鍋

投稿者: ymskcw 投稿日時: 2012/01/22 15:15 投稿番号: [11 / 90]
中国、台湾で「猫肉鍋」をめぐり死者、逮捕者

昨年10月22日、中国湖北省武漢で開かれたペットショーで抱きかかえられ、皆の注目を浴びる猫。猫肉鍋とは無縁の生涯を送りそうだ(AP)
  日本で「ねこ鍋」と言えば、空の土鍋に猫が入り込んで丸まって眠る“癒し系”の動画や写真のことだが、中華圏の一部では、実際に猫を鍋料理にして食べる文化があるようだ。広東省で昨年末、料理店で猫肉鍋を食べた地元有力者が急死し、逮捕者を出す事件が起きた。一方、猫肉を食べる風習のない台湾では、体に良いと思い込んだ男が他人の飼い猫を食べて逮捕されたことが今年に入って報じられ、「残酷だ」と批判された。(田中靖人)


新鮮な猫肉…


  中国華南地方の有力紙、羊城晩報(電子版)が事件発生直後から数回にわたって報じたところによると、広東省人民代表大会(省議会)の代表(議員)で、林業関係の会社を経営する龍利源氏(49)が昨年12月23日昼、陽春市内の鍋料理店で、猫肉と鳩肉入りの鍋を食べた直後に中毒症状を訴え、病院に運ばれたが死亡した。同席した知人2人も症状を訴えたが、市警察当局は後日、うち1人の同市八甲鎮(村)の共産党委員会委員、黄光容疑者を毒草を使って龍氏を殺害したとして逮捕した。

  龍氏はその日、2人を誘ってなじみの夫婦が経営する同店に来店。店内にいた生きた猫2匹のうち、小さめの1匹を選んで鍋料理を作らせた。龍氏は鍋のスープを椀1杯分飲み干した上、白米も注文して2人より多く食べた。警察が、店の冷蔵庫に残っていた猫の半身を調べたところ中毒を起こす原因が見つからなかったため、毒殺の疑いが浮上した。

  調べによると、黄容疑者は、龍氏から預かっていた経営資金を競馬に使い込んで返却できなくなり殺害を計画。嘘をついて知人に民間療法で使う毒草を採取させて車に隠し、店の夫婦の目を盗んで鍋に入れた。龍氏はスープを飲んだ際に味の異変に気づいたが、黄容疑者に「苦いのは体によい証拠だ」という趣旨のことを言われて納得してしまったという。

  羊城晩報の記事からは、店が食用に生きた猫を常備していたことや、この地域で猫肉が「体によい食べ物」とされていることが伺える。ただ、中国の他の地域ではペットブームが起きつつあることもあり、2010年には、猫や犬を食べた者に罰金5000元(約6万円)または拘留15日の罰則を科す反虐待動物法案を識者が提案して話題になった。議論は現在も続いているようだ。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/120121/chn12012112010000-n2.htm

Re: 驚愕、中国食べ物談義

投稿者: t_kjuyter 投稿日時: 2012/01/22 14:54 投稿番号: [9 / 90]
今更中国人がなに食べても驚かない
下水から油をとって使う国だから
ただ、中国人がよその国のボランティアとかしたら本当に驚愕する
ありえないことだから

中国の毒食

投稿者: schlechtes_chinesisch 投稿日時: 2012/01/16 15:43 投稿番号: [8 / 90]
中国の毒食は中国の諸問題の結晶である

偽の卵

投稿者: schlechtes_chinesisch 投稿日時: 2012/01/11 14:23 投稿番号: [7 / 90]
山東省煙台市ではこのほど、市内の食料品店で販売された鶏卵に、偽物の鶏卵が混ざっていたことが、消費者の訴えで明らかになった。

  「ニセ卵」を発見した同市在住の男性によると、男性は今月9日に、同市の食料品店で鶏卵約1キロを購入。しかし、うち3個が偽物だった。「卵」は、必要以上の力をこめないと割れないほどに硬く、すでに卵白部分が黄色く固まっていたほか、焼いて食べた時の食感、味などは、通常の卵よりもはるかに劣ったという。

  記者らによるその後の調べによると、「ニセ卵」は、市内の食料品店で1キロ8.4元(約100円)で販売されている鶏卵の中に混ざっており、外観、大きさ、色などは通常の鶏卵と区別がつかなかった。しかし、約20分ゆでた「卵」は、卵白部分が卵黄部分の鮮やかさに染まったような黄色だった。また、卵黄部分は、取り出して地面に叩きつけると、約20センチ跳ね返るほどの弾力性があり、まるでゴムボールのようだった。販売店による「ニセ卵」への対応や、購入客らによる苦情の件数などは今のところ明らかになっていない。

Re: 驚愕、中国食べ物談義

投稿者: t_kjuyter 投稿日時: 2012/01/08 17:06 投稿番号: [6 / 90]
中国人が犬も猫も食べるのは有名だけれども、セントバーナードを
食用に繁殖させていて、スイスから抗議されていたこともあった。

Re: ↓これもCRJの親友=糞活lcnaf_2222

投稿者: sonohennaossan 投稿日時: 2012/01/04 11:00 投稿番号: [5 / 90]
嘘、狂言、作り話を得意とする
規約違反の常習者。

ロムする価値無し。。

↓これもトシベー

投稿者: lcnaf_2222 投稿日時: 2012/01/03 23:56 投稿番号: [4 / 90]
嘘、狂言、作り話のトピだね。ロムする価値無し。。

男のオシッコに漬けた玉子

投稿者: schlechtes_chinesisch 投稿日時: 2012/01/03 16:11 投稿番号: [3 / 90]
つけ麺やラーメンに入っていると美味しい具材といえば、味付け玉子だ。店舗によって半熟だったり、固ゆでだったりする。 味付けも異なり、醤油やダシでこだわりの味を生み出しているお店もあるようだ。 しかし、中国ではトンデモない方法で玉子に味を付けていることがあるという。海外サイト『izismile』の説明によると、男子のオシッコをバケツにため、そのなかに玉子を1日半ほど漬けるというのだ!   さらにそのまま沸騰させて、オシッコの味を玉子にしみ込ませるという。 この記事を見た海外のインターネットユーザーたちのコメントを見ると、「デタラメだろ!」や「マジかよ!?」、「本物ですよ」 など、さまざまな意見が飛び交っている。ほとんどの人たちが、このオシッコ味付け玉子を信じられないようだ。 オシッコで味付られた玉子はさすがに誰も食べたくないのでウソだと信じたいが、いろいろと食品関連のニセモノが出回っていたり何でもありの中国の話なだけに「ありえるかも?」と思ってしまう。

Re: 驚愕、中国食べ物談義

投稿者: hate_jyun_ch 投稿日時: 2012/01/03 15:32 投稿番号: [2 / 90]
犬を料理して食べた中国のカネ持ちが中毒で死んだ

驚愕、中国食べ物談義

投稿者: schlechtes_chinesisch 投稿日時: 2012/01/03 08:04 投稿番号: [1 / 90]
中国は、食べ物についての話題は尽きない
危険な食品から珍食品まで、気軽に面白可笑しく情報交換を致しましょう
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