恐るべき中国の実像

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Re: 恐るべき中国の実像

投稿者: hjkderttt_hgtrewe 投稿日時: 2011/09/18 09:25 投稿番号: [184 / 184]
報告:中国の都市、危機の頻発期に入る

15日に北京で発表された中国初の社会不安リスク評価の研究報告で、中国の都市、特に大都市はすでに危機頻発の時期に入ったと指摘されている。都市で発生した危機的な事件は、高頻度、多領域、大規模の特徴を見せており、本来脆弱な都市の安全基盤とあいまって、中国の公共安全は楽観視できないという。

  「社会安定リスク評価体系研究報告」と題するこの報告は、中国政府のシンクタンクに相当する非営利組織「北京国際都市発展研究院」から発表された。院長の連玉明氏は15日、北京で開催された2011・国際都市フォーラムで、中国経済の高成長の背後に様々な複雑な不安リスクが隠れていると指摘。これらのリスクは特定の環境や条件で表面化した場合、非常事態の拡大を引き起こす可能性が高いという。

  これらのリスクのうち特に次の5つの社会的緊張は、潜在的な要因から公共危機に転化する可能性があると連氏は強調した。▼貧富の格差はすでにジニ係数0.5以上に達し、社会騒乱多発の警戒ラインである0.4を上回っている▼社会の深層摩擦は激化する傾向を見せており、インフレ、配分の不公平、賄賂や腐敗の現象が特に著しい▼社会治安の状況が厳しく、直接利益関係のない群衆事件や悪性事件が増加する傾向にある▼仇富(富裕者を憎む)、仇官(政府幹部を憎む)、仇権(権力者を憎む)問題が顕著になり、現代メディアの伝達により、急速に拡大する社会的危機となりやすい▼新たな種類の安全危機(環境、情報、テロなど)が公共安全を脅かす主因となっている。

Re: 恐るべき中国の実像

投稿者: hjkderttt_hgtrewe 投稿日時: 2011/09/15 15:34 投稿番号: [183 / 184]
人は皆、目で見たものが真実であると言う。ならば中国がどんな様子なのか、行って見てみれば分かるだろう。だが、中国では、どこへでも自由に入れるわけではない。ガン村、エイズ村は入ることを許されず、地震が発生し救助が急がれる被災地でさえも、政府の許可がないと入ることは許されない。人々が目にしているのは、見ることの許された場所だけであり、真実が覆い隠された後の「ショーウィンドウに展示された」真実なのである。

  唐米豌さんは、外国人は見ることができず、中国大陸に住む人々はあえて見ようとしない現実を目の当たりにした。彼女が話したことも、彼女が見た一部分にすぎない。中国には一体どれほどのガン村が存在するのか知る術はないが、中国の農村では、控えめに見積もっても、少なくとも3億人が安全な生活用水を得られていないと言われる。

  辺鄙な片田舎でなくとも、北京から南へわずか120キロの劉快荘もガン村のひとつである。過去10数年で、村では200人以上がガンで死亡しており、付近の村や鎮では50人に1人がガンを患っている。これは全国平均の25倍だが、現地政府は「我々の地区の発ガン率は他の地区よりも低い」と発表している。

  人の質を量るには、その人より強い人、階層の高い人に対する態度を見るのではなく、最も弱く最も階層が低い人に対する態度を見なければならないと人々は言う。社会の善し悪しを量るのも同じで、最も貧しく最も弱い集団に対する態度を見て判断する。中国共産党の現行政策は、まずはごく少数の人を裕福にするものだ。一般大衆はこの少数の人々を富ませるための犠牲になり果てている。

  2010年9月、国務院貧困扶助指導弁公室副主任・鄭文凱氏は、中国の農村貧困人口は、1978年の2.5億人から2009年には3597万人に減ったと発表した。しかしながら、鄭副主任の用いた貧困基準は、2008年制定の一人当たりの純収入1196元以下というものであり、購買力平価でみると、それは1日わずか0.81ドルである。

  世銀2009年4月8日発表の報告によると、中国は同年、貧困扶助額を引き上げたものの、やはり国際最低基準には達していない。同年の購買力平価でみると、中国では2.54億人の消費額が依然として、国際貧困ラインである、一人が1日に消費する1.25ドル(8.5元)より少ないという。

中国の経済発展が近隣諸国に落胆もたらす

投稿者: oosoujiyasan 投稿日時: 2011/09/10 11:38 投稿番号: [182 / 184]
中国の経済発展が近隣諸国に落胆をもたらす―米メディア
Record China 9月10日(土)6時3分配信


拡大写真
7日、ブルームバーグは9.5%の経済成長率を誇る中国と対等に戦える国は無く、アジア経済は中国一辺倒の傾向が強まりつつあると伝えた。写真は上海。

2011年9月7日、米金融情報サイト・ブルームバーグは「中国の豊かな時代は近隣諸国に落胆をもたらす」と題した記事を掲載し、現在9.5%の経済成長率を誇る中国と対等に戦える国は無く、アジア経済は中国一辺倒の傾向が強まりつつあると指摘した。8日付で環球時報(電子版)が伝えた。

【その他の写真】

米国の雇用問題、欧州の債務問題、日本のデフレと、次々に経済主要国が力を弱めるなか、中国はその力を伸ばし続けている。インドの経済成長も著しいが、その経済成長率は7.7%にとどまり、中国にはまだ及ばない。

しかしながら、中国経済は5年以内に挫折する可能性があると危惧されており、貧富格差、官僚の腐敗問題、資産バブル、環境問題、男女人口比のアンバランスなど多くの厳しい問題も抱えている。

インドと中国は世界で最も高い経済成長率を誇っており、インドは高いソフトウエアの技術と、高い就業率、開放的で柔軟な政治経済のシステムを備えていること、中国は高い科学技術を備えていることがそれぞれ大きな強みとなっている。

もしも両国が協力関係を結び、新しい経済発展の道を模索すれば、両国、またアジア全体にとって非常に良い未来が開ける可能性がある。また、中国と同様の問題を抱えるインドと協力することで、効率的、効果的な問題解決も望めるだろう。(翻訳・編集/AN)

恐るべき中国の実像-文化も統制

投稿者: kjeygert0325 投稿日時: 2011/09/10 11:31 投稿番号: [181 / 184]
平井堅やレディ・ガガの曲、「国家文化の安全を脅かす」   中国文化部がブラックリスト公表

「文化部の使命は自国民と国際社会に娯楽と笑いのネタを提供するものであれば、中国は紛れもなく世界で最も優秀な文化部を持っている」-米VOA

  米VOAがこのように揶揄した中国の文化部は日本の文化庁に当たる行政機関。今年に入り、「国家文化の安全を脅かす」との理由で、相次いで300以上の中国語・外国語の歌をブラックリストに編入した。その中には平井堅や倉木麻衣などの日本人歌手の名前も挙げられており、国外メディアはもちろん、文化部の「奇行」に慣れてきた中国の人々もあきれかえっている。

  最近新たに公表された3回目のブラックリスト
最近、中国文化部から新たに公表された「国家文化の安全を脅かす」100曲のリスト(一部)。平井堅の4曲が挙がっている(網易よりスクリーンショット)
には、台湾や香港などの歌手が歌う中国語の歌70曲と、平井堅やレディー・ガガ、ビヨンセなど海外の人気歌手の30曲を合わせた100曲がリストアップされた。これらの歌の歌詞は中国政府の審査を受けていないため、「国家の文化安全を脅かす恐れがある」との理由で放送とダウンロードが禁じられた。

  文化部は国内の各音楽サイトに対して、15日までにこれらの楽曲を削除し、ダウンロードできないようにすることを命じ、違反者には懲罰を課するという。

  ブラックリスト=人気ランキングか

  リストが発表されてから、各国のメディアは自国のどの歌手のどの歌がランクインされたかを確認するのに胸を躍らせた。「ブラックリストに載ったということは、中国の視聴者に歓迎されているという証明をもらったようなものだ」とVOAは揶揄した。

  ニューヨーク・タイムズ紙は、「レディー・ガガ、ビヨンセ、ケイティ・ペリーらは中国で、『国家の文化安全を脅かす』と認定された」と記し、自国の歌手がリストに載ったことを大々的に報じた。AP通信や米タイム誌もブラックリストの詳細を紹介した。

  文化大国のフランスは、ブラックリストにフランスの歌手の名前が無かったことに気落ちしている(VOA)。ほとんどのメディアが本件に関心を示していない中、娯楽・ファッションのインターネット誌「クローザー(Closer)」は沈黙を破り、嘲笑口調の報道を出した。「確かに我々はレディー・ガガは何でもできると信じるが、中国の国家安全を脅かすなんて、死んでも信じない」。「マイケルジャクソンやアヴリル・ラヴィーン(カナダ)もとっくに禁じられている。今は21世紀だよね。間違っていないよね」と冷やかした。

「ブラックリストの広告効果は絶大」とVOAが指摘したように、中国のネットユーザーは素直に文化部の禁止令を聞くわけもない。

  「文化部がせっかく選んでくれたから、聴いてあげないと、その苦労が報われない」(ハンドルネーム・旺旺号)

  「元々知らなかったが、こうなったら、敢えて聞いてみようじゃないか」(949翔子)

  「わが偉大なる共産党政権は一曲の歌に転覆されてしまう恐れに備えているのだ」(KEN8307)

  中には、こんな筋書きまで書いたものもある。「文化部内部の一部の陰険な詐欺者は、その友人たちの売れない歌を有名歌手の歌と合わせて、禁止する歌として公表する。これで最も低いコストで、最も大きな宣伝効果を得ようとしている」

  さらに、「高速鉄道の重大事故で国内外の注目を浴びている鉄道部などがあまりにも有名になった。それを見て文化部も取り残されないようにと、国民の注目を集めようとしているのではないか」のような書き込みもある。

  VOAは、「もし、中国文化部が禁止する楽曲のブラックリストを公表する目的が、注目を集め、そして、自国民に娯楽を提供し笑わせ、リストアップした歌手と楽曲を宣伝するためならば、疑う余地もないのは、中国文化部は一石三鳥ですべての目的を達成できた」と最後まで皮肉った。

Re: 恐るべき中国の実像

投稿者: kjeygert0325 投稿日時: 2011/09/07 15:08 投稿番号: [180 / 184]
中国軍機、中間線越え   海自の情報収集妨害か


  中国空軍の戦闘機が8月中旬、東シナ海の日中中間線を越え、海上自衛隊の情報収集機を追尾していたことが6日、分かった。中間線より日本側で戦闘機による威嚇が明らかになったのは初めて。昨年9月の沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件以降、日本領空に接近する中国機は急増しており、第1列島線(九州−台湾−フィリピン)の制海・制空権確保に向け、空軍の戦闘力強化も本格化させたとみられる。

  中国戦闘機が海自機を追尾するのが確認されたのは8月17日頃。中間線付近の上空を南下していた海自の電子偵察機EP3と画像データ収集機OP3をマークしてきた。

  戦闘機は日本の防空識別圏に侵入した上、中間線も越えてきた。南下を続ければ尖閣諸島に近づく恐れもあり、航空自衛隊が那覇基地のF15戦闘機を緊急発進(スクランブル)させると中国方面に戻った。戦闘機は、Su27かSu30という。

  海自は東シナ海で艦船を警戒監視するためP3C哨戒機を1日1回飛行させている。EP3とOP3の飛行は週に数回で、P3Cより高い高度から中国軍の動向の情報収集にあたらせており、中国側には情報収集活動を妨害する意図があった可能性が高い。

  防衛省によると、昨年4〜9月に中国機が日本領空に接近したのは24回だったが、漁船衝突事件後の10月〜今年3月の半年間は72件と3倍に急増。4〜6月の3カ月間も27件で、前年同期の9件の3倍というハイペースが続いている。

恐るべきトシベーの実像・・・その88

投稿者: mhdfret_0423 投稿日時: 2011/09/01 15:31 投稿番号: [179 / 184]
別に恐るべきことはないな。

ただ人間の常識から大きく離れてることだけは確かだ。

恐るべき中国の実像-不信蔓延社会

投稿者: kjeygert0325 投稿日時: 2011/09/01 15:17 投稿番号: [178 / 184]
「不信のかたまり」になった中国人…政府“身から出たサビ”に直面


  人民日報は1日付で「中国では社会おける信用度が低下。不信の心理状態が政府の施策に突きつけられている」とする論説を発表した。同論説は中国新聞社など他のメディアも転載した。

  政府系シンクタンクの中国社会科学院によると、北京、上海、広州(広東省)の住民の「社会に対する信用度」は下落しつづけており、北京市における「社会信用指数」は2010年時点で59.3ポイントになった。「人々が基本的に、社会を信用していない」状態を意味するという。

  人々がまず心配しているのは「食の安全」だ。、有毒物質のメラミン入粉ミルク、禁止されている着色剤のスーダンレッド使用、下水油、漂白キノコなど、食品安全に絡む重大事件の多発は「人々の想像を完全に超えている」という。

  各店舗で作られていると考えられていた味千ラーメンのスープが、工場で作られてた濃縮エキスを使っていたもので、しかも公式サイトの栄養表示が事実とは違っていた。健康への悪影響はないとされるが、食の有名ブランドも「信用できない」ことになった。

  「専門家」ということばはかつて、庶民の耳に「権威ある、すばらしい存在」と聞えた。しかし、「アンチエイジングの専門家」として金銭を騙し取る事件や、企業から謝礼を受け取り、商品を賛美していた専門家などの事例が相次ぎ、「専門家」も信用できなくなった。「北京市の交通渋滞の原因は、自転車が多すぎること」と発言した専門家もいた。「1980年ごろまで、道に自転車があふれていたが、交通渋滞はなかった」と、常識的に考えて首をかしげざるをえない意見だ。信用はできない。

  「当局による権威ある回答」はどうだろう。かつては比較的、信用された。今は違う。典型的なのが、毎年の統計発表だ。「平均給与水準の増加速度」、「中間層の急速な増加」などの内容を受け、庶民は「増加させられた」、「中間層にさせられた」などと、受身形で表現するようになった。やはり、信用されていないからだ。

  低所得者向けの住宅として建設されている「保証房」が、実際には公務員専用住宅になっている地方もあった。人々はもはや、「当局による権威ある回答」を無条件に信用することをしない。まず文末に「?」をつけてから、読み解こうとする。

  論説によると、政府当局も信用を失ってしまったことで、個別の案件についても、庶民がまず疑う場合がでてきた。信用を失ったことで、正しい説明も疑われるようになった「身からサビ」現象とのと指摘だ。

  論説は「信用を再構築することは、一朝一夕にはできない」との考えを示し、最も重要なことは、政府各部門が「主体的に(人々の信用を得られるよう)自らの言動を制約しつづけ、情報のパイプの多元化、利益の多元化に適応し、状況説明に努め、信用を重視し、社会の信用を再建するために有利なシステムを築いていくことだ」と主張した。

恐るべき中国の実像、デフォルト危機

投稿者: celebrity_nihon 投稿日時: 2011/08/29 13:13 投稿番号: [177 / 184]
中国の地方政府債務のデフォルト(債務不履行)リスクが高まっている。

2008年のリーマンショック以降も経済成長を持続すべく、地方(痴呆)政府は採算度外視でインフラ投資を続けてきたためだ。

その過程で地方政府は「LGFV」なる“隠れ債務”をふくらませており、実態がつかめないことから中国内外を問わず動揺が広がっている。

そんなことも知らずに(分からずに)・・ノホホンと過ごせるバカ(中国人)って・・不幸なのか?幸せなのか?

俺にはカンケーねえ話だけど・・はっはっは(嘲笑

恐るべき中国の実像-人命は髪より軽い

投稿者: hjkderttt_hgtrewe 投稿日時: 2011/08/23 16:16 投稿番号: [176 / 184]
新疆ホータンで150人食中毒   11人死亡

中国新疆ウイグル自治区のホータン(和田)市で19日、集団食中毒事件が発生した。現時点までに、150人が中毒症状を訴え、うち11人が死亡した。国内メディア各社が報じた。

  食中毒事件は19日夜、同市皮山県東南部の桑株郷で起こった。現地はいま、イスラム教の断食月(ラマダン)の最中で、日中食事をしなかった村民が地元の涼粉(リャンフェン)店で軽食をとった後、続々と吐き気や嘔吐、失神などの食中毒症状を訴えた。

  新華社通信によると、地元で人気のこの店で使われていた酢は、もともと防凍剤用のバケツに入っていたとうい。

  現地住民の劉さんは取材に対してこう答えた。「店の自家製の酢を作る場所は、衛生環境が非常に悪い。下水道から汲み上げた油を加工する業者とさほど変らない。恐らく酢に問題があるのではないか。食中毒をおこした人は、皆この酢を使った料理を食べたようだ」



  3日後の21日、政府メディアは、150人以上が食中毒を起こし、うち11人が死亡したと報じた。中毒の原因については触れず、調査中だとしている。ネットユーザーの間では、事件発生から報道まで遅いことや、一部のサイトから関連報道が削除されるなど情報の出し惜しみがされていることから、毒物混入やテロに関連しているのではないかとの憶測が広がっている。

  同地区で先月、派出所が襲撃され14人が射殺される事件が起きていた。

Re: 恐るべき日本医療の実像

投稿者: bakana_toshibe 投稿日時: 2011/08/19 17:06 投稿番号: [175 / 184]
毒薬に指定されているコリンエステラーゼ阻害薬を誤って調剤し、女性を死亡させたとして、埼玉県警捜査1課は19日、業務上過失致死などの疑いで、小嶋薬局本店サンセーヌ支店(同県越谷市)の女性管理薬剤師(65)=千葉県野田市=と経営者の小嶋富雄県薬剤師会会長(76)=越谷市=を書類送検した。同課によると、2人とも容疑を認めているという。
  同課によると、小嶋会長は昨年3月25日、埼玉県春日部市の米沢朝子さん(75)に対し、処方箋で胃酸中和剤を調剤すべきだったのに、コリンエステラーゼ阻害薬を調剤した疑い。女性薬剤師は、4月1日に誤りに気付いたのに放置し、米沢さんを死亡させた疑い。

恐るべき中国の実像-言論封殺

投稿者: jfderto023568 投稿日時: 2011/08/19 16:45 投稿番号: [174 / 184]
中国有力誌の社長解任される   政府に批判的な記事を掲載

  18日付の香港紙サウスチャイナ・モーニング・ポストは、進歩的な論調で知られる中国の有力誌「南風窓」が政府や共産党に批判的な記事を掲載したとして、社長の陳中氏がこのほど解任され、執筆した記者も停職処分を受けたと伝えた。

  浙江省温州市の高速鉄道事故などを受けて最近、中国メディアの政府批判が高まっており、危機感を抱いた当局の言論統制強化も背景にあるとみられる。

  処分の対象になったのは7月下旬発行の同誌に掲載された台湾の歴史研究者のインタビュー記事。中国政府の歴史観が国粋主義をかき立てているなどとした研究者の発言を紹介したのが問題視された。

Re: 恐るべき中国の実像

投稿者: tokyo_yakyuu_fan 投稿日時: 2011/08/18 09:39 投稿番号: [173 / 184]
中国有力誌の社長解任…言論統制へ一罰百戒?

民主的な論調で知られる中国有力誌「南風窓」の陳中社長が解任されたことが17日、複数の関係者の証言で明らかになった。

  浙江省温州の高速鉄道事故や大連の化学工場への大規模抗議デモをめぐり、メディアやインターネットで政府批判が強まっており、当局が言論統制強化のため一罰百戒を狙った措置とみられている。

  処分は15日付で、直接の理由は、7月末発行の同誌に掲載された3ページにわたる台湾の歴史学者へのインタビュー記事。軍閥時代の再評価を通じて共産党による画一的な歴史観の見直しを迫り、愛国教育が生む狭い民族主義の弊害を指摘した内容で、執筆した記者も停職処分を受けた。

  だが、1本の記事で、社長が責任を問われるのは異例。新指導部を選任する来年の第18回党大会を前に、水面下で政治闘争が活発化しており、今回の処分についても「保守派による巻き返しだ」(中国メディア関係者)との見方が強まっている。

中国 極貧村の恐るべき実像

投稿者: jfderto023568 投稿日時: 2011/08/15 10:25 投稿番号: [172 / 184]
中国極貧村の現状   あるボランティア女性の報告2

  中国大陸で貧困者支援のボランティアを続けていた唐米豌さんは、語り切れないほどの現実を目の当たりにしてきた。その生活状況はマレーシアでは絶対にありえず、人々の極貧の度合いは想像の限度を超えていたという

  シラミ駆除と練り歯磨き事件

  中国での生活の中で、最も怖かったのは何かと聞かれた。飢えに耐えるのはもちろん怖くない。7年間で、お腹いっぱいになったことはほとんどなかったからだ。最も怖いのはシラミだ。村人全員、体中シラミだらけだ。私は潔癖症ではないが、シラミには怖くて体が震えるほどである。英語クラスをスタートするときに、私はうわさを流した。授業を受けたい人は、授業料はいらないけれど、条件が一つある。つまり、「私に頭を洗わせてください。シラミを駆除します」ということだ。英語を勉強するために、70〜80人のこどもたちが並んで頭を洗ってもらうのを待っていた。私は老後のための貯金を切り崩してガソリンや、タオル、石鹸をたんさん買ってきた。ガソリンで濡らしたタオルで髪の毛を包み込んで、翌日洗い落とす。

  また、子どもたちに衛生の習慣をつけるために、私は一人に1本ずつ練り歯磨きを配った。江西省での体験だった。200世帯以上に配り終え、くたくただった。宿舎に戻って休む間もなく、子どもたちがドアを叩いた。「先生、先生、大変だ」と叫んでいた。皆が嘔吐して、口から白い泡を噴いていた。彼らは練り歯磨きをおやつとして食べてしまったのだ。現地では、豚の毛と塩で歯を磨くのであり、しかも塩を節約するために、毎日磨くわけではない。だれもが練り歯磨きを見たことがなかったのだ。

  中国でのこの7年間の実体験を振り返って、私は命の尊さを真に理解できた。そして、以前の自分がどれほど贅沢で、いかに無駄遣いをしていたかを思い知らされた。

  人は私利私欲のために争ったり傷だらけになったりして、時には手段を選ばない。今になって、私は初めて、人生とはとても単純なものだとわかった。つまり、おしゃれかどうか、ご飯を満足に食べられるかどうかは問題ではない。大切なのは、ひたすら善の行いを続け、正々堂々と生きていくこと、そして、心から喜んで人助けをすることだ。

Re: 恐るべき中国の実像

投稿者: bgfrewer0423 投稿日時: 2011/08/12 23:28 投稿番号: [171 / 184]
市民が川から遺体を引き上げ、治安員命令「流してしまえ」=広東


  広東省広州市白雲区内で10日午前、通行人らが川に男の人が浮かんでいるのを見つけた。遺体であることは明らかで、岸に近づいた時に傘などで引き寄せ、ひもで柵に結びつけたが、駆けつけた治安員が「よけいなことをするな。流してしまえ」と怒鳴ったので、ひもを解いた。遺体は流れていき、その後は見つかっていない。治安員は現地の行政スタッフだという。

Re: 恐るべき中国の実像

投稿者: bgfrewer0423 投稿日時: 2011/08/11 10:47 投稿番号: [170 / 184]
反省なき居丈高なドロボー。。。中国

  「乗ったら目的地が墓場になりかねない」と思っていたところに起きた中国高速鉄道の大惨事。中国人が愛してやまない「最(=一番)」を用い、「営業距離は最長、技術は最も完全、能力は最強、速度は最高、建設中の規模も最大」と大ミエをきっていた鉄道相が、巨額の収賄容疑で更迭されたのが今年2月。その頃から「脱線の危険」「元技術者は乗らない」「世界の技術をパクっただけ」など安全面を疑問視する声や内部批判が噴出、「前鉄道相に愛人18人」(驚!)とスキャンダルまで飛び交うようになっていた。

  各省の幹部が関連企業の要職を兼任する「政企不分(行政と企業が分かれていない)」は中国の構造的な問題で、汚職の温床となってきた。何より巨額な予算を私有財産のごとく扱う悪習こそが、中国社会の慢性病といえる。前鉄道相の右腕だった運輸局長も、「海外に2千億円以上の隠し資産を持つ」嫌疑で取り調べを受けており、中央紀律(きりつ)検査委員会の幹部が、「設備の輸入業務に関わる28人の省幹部のうち、19人がスイス銀行をはじめ海外口座を持ち、16人の直系親族が海外暮らし」と公表。技術&知識を先進国から二束三文でパクり、“おから工事”で予算をケチり、不正に国外へ持ち出した現金で豪邸を建てて妻子が先に移民(逃げて)、セレブな生活に浸るパターンは“鉄道族”でなくとも横行している。

恐るべき中国の実像-署名強要

投稿者: hytrfdrt47 投稿日時: 2011/08/05 13:50 投稿番号: [169 / 184]
<中国高速鉄道事故>「事故責任を追及しない」と遺族に署名強要

中国で起きた7.23高速鉄道事故における遺族への賠償金が、当初の50万元から91.5万元にまで引き上げられた。一部の遺族は、「事故責任を追究しない」などの内容の賠償協議書に署名した。一方、署名を拒否し、事故の真相開示を求める遺族も依然として多くおり、当局から強い圧力を受けるているもよう。

  情報によると、8月2日までに、31人の死者の遺族が賠償協議書に署名したとみられる。

  亡くなった金顕眼さん、金揚鐘さん親子の遺族は賠償協議書に署名した。賠償金額が二転三転したことについて、政府側が取引のように遺族と綱引きするのは、中国の体制そのものを反映していると非難し、依然として事故の真相を公表してほしいと、本紙の取材で語った。

  賠償金額が再三変更したことについて、中国国内の法律専門家は「鉄道機関が事故処理に関して、明確なガイドラインがなく未熟であることが露(あらわ)になった」と指摘。同意しない遺族は法的訴訟を起こすべきだと話した。

  また、一部の遺族は、遺体を火葬した後に、政府側の対応が豹変して、急に冷たくなったと話している。

  賠償協議書に署名した遺族・張さんによると、事故当時、姪と幼い息子2人が乗車していた。姪が亡くなり、2人の息子は負傷して病院で治療を受けている。事故後、鉄道部は陳謝することもなく、ただひたすら協議書に署名するよう強要し続けていた。また、負傷者への賠償金は1千元余りしかなく、「治療費すら賄えない」という。

  ある遺族は、「インターネットでの事故に関する情報について、確認する術がない。事故の真相を知りたいのに、政府側からも説明を得られない」と無念さを語った。

  昨年結婚したばかりの楊峰さんは、事故で妊娠中の妻と3人の親族を失い、賠償同意書に署名していない遺族の一人である。彼は自分のミニブログで、真相の開示と鉄道部の陳謝を求め続けていくと表明していたが、26日に態度を変えた。「自分は本当に力がない」とミニブログでつぶやき、「これ以上堅持すれば、6人目の家族を失いかねない」と書き込んだ。

  賠償協議書への署名を拒否しているもう一人の遺族・林さんは、政府が誠心誠意に被害者家族に接することが問題解決の根本だ、と語っている。

  一方、救出活動に参加した鉄道労働者と名乗る人によるネット上の書き込みによると、現場に向かう救援列車には鉄道を復旧させる器材ばかりが積みこまれ、医療救援隊と医療器材はまったく積まれていなかった。

自殺したい人は中国チン幹線にどうぞ。

投稿者: minnsyuhasinu 投稿日時: 2011/07/30 23:03 投稿番号: [168 / 184]
確実に死ねます。

アーメン。

事故の真相は闇の中

投稿者: celebrity_nihon 投稿日時: 2011/07/30 15:27 投稿番号: [167 / 184]
中国で起きた高速鉄道の事故に対し、当局は一部の犠牲者の名簿を発表したものの、行方不明者の数と名簿はいまだに触れていない。
そこで乗客の家族はミニブログを使って、家族の安否情報を寄せるよう呼びかけている。

さらに、乗客の家族は当局に対し事故の真相を求め、横断幕を掲げてデモも行った。

ここ数日、事故で家族が行方不明になった人たちがミニブログで家族の情報を呼びかけている。あるボランティアは、70名の行方不明者名簿を作ったそうだ。

ネットでは、行方不明者は百名近いと言われていて病院に駆けつけた家族もいるが、何の手がかりも無い状態だ。

中国では列車に乗る際、実名登録制を実施している。当局には乗客すべての名簿があり、行方不明者の調査は容易なはずだが、なぜ発表を遅らせるのか?。

あるミニブログに転載された関係筋の話によると、事故による死者は259人、負傷者は183人、行方不明者は154人。当局と民間の数字の大きな差を受けて、中国では事故の真相を求める声が高まっている。

中国旅行=自殺行為

投稿者: tko704563 投稿日時: 2011/07/28 16:25 投稿番号: [166 / 184]
乗り物も食品も日本から持って行こう
中国に行かないのが最大の安全

殺して埋める

投稿者: dfe_kor_12 投稿日時: 2011/07/25 21:50 投稿番号: [165 / 184]
いよいよ64天安門事件と同じパターンになってきましたね。

ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110725-00000002-jct-soci
タイトルは“壊して埋める“とありますが、”殺して埋める”も同然でしょう。
中国人は天安門事件の惨事に触れることができないように、このたびの事故で、
何が原因で、何人死んだのか等、決して真実を知ることはないでしょうね。

なぜならそれが共産党の意志だから。

Re: 恐るべき中国の国家ビジネス

投稿者: rmlwecayit 投稿日時: 2011/07/25 08:53 投稿番号: [164 / 184]
>弱者から不当な、残酷な方法で臓器を奪い
生命を奪って、金儲けをしている
“中国という国家のあり方”が問われているんじゃないかいな?

そのとおりだと思う。
しかし中国人は、つねに話題を他の問題(例えば日本の問題)にすり替えて、中国の恥部から人々の視点を逸らし、問題そのものをウヤムヤしにようと悪あがきをするから、余計嫌われ憎まれる。

己の不始末を隠ぺいし、ゴマかし、責任転嫁をしている間は、中国の悲惨ながらも間抜けな現状が変ることはないのに。

万波医師から任意で事情聴取…臓器売買事件

投稿者: yukimiyoko142388 投稿日時: 2011/07/25 07:26 投稿番号: [163 / 184]
万波医師から任意で事情聴取…臓器売買事件
読売新聞 7月24日(日)8時50分配信

  「宇和島徳洲会病院」(愛媛県)で行われた生体腎移植を巡る臓器売買事件で、警視庁が、クリニック院長・堀内利信被告(55)(臓器移植法違反などで起訴)の臓器移植手術を執刀した同病院の万波誠医師(70)から任意で事情聴取していたことが捜査関係者への取材でわかった。

  万波医師は臓器売買について、「知らなかった」と説明したという。

  堀内被告は、住吉会系暴力団組長・坂巻松男容疑者(70)らに800万円を支払って臓器提供者(ドナー)を紹介され、昨年7月29日、同病院で移植手術を受けた。

  同庁は、臓器売買や虚偽の養子縁組を手術前の時点で認識していなかったか確認したが、万波医師は全面的に否定、堀内被告との金銭授受も「なかった」と説明したという。

恐るべき中国の国家ビジネス

投稿者: musasimaru_b 投稿日時: 2011/07/25 05:22 投稿番号: [162 / 184]
確かにいわくつきの中国(人)から臓器を求めることは感心しないがな。

しかし、誰だって健康な身体を持ちたい。
自分のために、家族のために、長生きしたい。

そういった人間の弱味につけこんで、

弱者から不当な、残酷な方法で臓器を奪い

生命を奪って、金儲けをしている

“中国という国家のあり方”が問われているんじゃないかいな?

Re: 恐るべき中国の実像

投稿者: dfe_kor_12 投稿日時: 2011/07/25 00:29 投稿番号: [161 / 184]
お前さんこそが恐るべき中国の実像なんだよ(笑

つまりお前さんは立派な中国人だってことだ♪

Re: 恐るべき中国の実像

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2011/07/24 21:52 投稿番号: [160 / 184]
シナ人は法輪公の信者を21世紀の現在に於いて、虐殺を行なっているね。

又、東トルキスタンで密告制度。全く未開の蛮族だね〜。

公開処刑は未だやってんのかいなぁ〜?

凌遅処刑はシナ大陸が生み出した、切り刻み人間を食して死に至らしめる処刑方法だな〜。良くぞ残虐なる処刑法を生み出したものよの〜。

南京大虐殺そっくりよの〜(これはシナが造った偽造の歴史)。通州事件は正に事実の歴史。

シナ人は歴史を正しく鑑み、反省しなければならない!

Re: 恐るべき中国の実像

投稿者: nicchukaidan 投稿日時: 2011/07/22 21:18 投稿番号: [159 / 184]
  中国人は残忍で卑劣な民族であれば、法輪功も当然同じ民族として残忍で卑劣な奴らである。こいつらの臓器を摘出して高貴な日本人に移植したほうが世の中のためだ!お前らも文句ないやろう?
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
  人民日報は8日「少なくても17人の日本人が2007年から中国で不法に臓器移植手術を受けた」と東京発で報道した。
  同紙によると日本の臓器移植関連非営利団体幹部は最近「50〜65歳の日本人17人が、2007年から北京五輪時まで広東省広州のある病院で腎臓と肝臓の移植手術を受けた」と日本メディアに暴露した。日本人たちは旅行客を装って広州を訪れ、20日ほど滞在しながら手術を受けた。当時、日本人患者たちの身分が明らかになることを防ぐため、中国式名を使ったと事件を暴露した日本人が主張した。移植手術と旅行費用の名目で日本人たちは1人当たり59万5000元(約801万円)を支払った。

恐るべき中国の実像-臓器収奪

投稿者: hgdrewou 投稿日時: 2011/07/22 15:57 投稿番号: [158 / 184]
中国での臓器収奪   英国人ジャーナリストが証拠開示

英国議会で12日午後、中国での臓器収奪に関するシンポジウムが開かれた。中国問題に詳しいジャーナリストのイーサン・ガットマン氏が、中国の監禁施設でウイグル人、政治犯、法輪功学習者、チベット人などに対する臓器の強制摘出が行われているという調査結果を示し、一部の証拠を概略紹介した。

  同氏によると、中国での臓器収奪に関する調査を数年間かけて行ったところ、多くの証拠を収集できたという。今回のシンポジウムではその一部を取り上げた。

  90年代にすでに臓器収奪が始まっている

  新疆ウイグル自治区の元特別警官の証言として、17年前の1994年から、新疆ウイグル自治区ですでに死刑囚や政治犯に対する臓器摘出が行われていた、とガットマン氏は指摘する。「特定のいくつかの車の中から恐ろしい悲鳴が聞こえるという噂が広がっていた」と同警官が証言し、そして1996年には、警官はある軍医から、「囚人の臓器は車中で摘出していた」との証言を聞いたという。

  もう一人の証人は英国在住のウイグル人、エンバ・トッティさん。1995年新疆で外科医を務めていた彼は当時、実際に死刑囚から肝臓、腎臓を摘出する手術に参加したという。犯人が1、2時間以内に死亡しないように死刑が執行され、その間に臓器摘出が行われるという。

  ガットマン氏は政治犯に対する臓器収奪の証拠も取り上げた。被害者は1997年2月に発生したウイグル人の大規模抗議活動の参加者であり、現地の軍の病院の看護婦が明らかにした。

  この抗議活動で逮捕され、獄中で死亡した一人の若者は、その臓器が何者かによって収奪され、ほとんどなくなっていたという。当局は警察に遺体を強制的に土葬するよう命じ、さらに事実を追究する遺族が接近しないよう墓地周辺に兵士を配置した(注・ウイグル人は死後、土葬する)。また、抗議活動に参加した別の若者の2つの腎臓も摘出されて移植用に使われたという。

  「ある若い医師は1997年から98年の間、ウルムチ市の政治犯刑務所で採血検査を行っていた。高官5人の移植用の臓器を手配するためだった。半年後、この医師は再び同様の命令を受けた。臓器移植待ちの別の高官がいたからだ。こうしたことが何度も繰り返されていた」とガットマン氏は述べ、チベットでもこの種の臓器収奪を立証する証拠を確認したという。

  法輪功学習者に対する大規模な臓器収奪

  ガットマン氏は法輪功学習者に対する大規模な臓器収奪についても証言した。

  それによると、100人以上の法輪功学習者に聞き取り調査を行った結果、そのうちの約30%が監禁期間中に謎の医学検査を受けたことがある。「ほとんどは通常の健康診断ではなく、高額な臓器移植
「臓器収奪はこの上ない悪行であり、制止するにはまず事実を明らかにしなくてはならない」と語るガットマン氏(大紀元)
のための検査である」と同氏は言う。

  同氏は、国連の拷問問題調査官のノッワーク氏の関連報告書のデータを引用して、中国の監禁施設にいる法輪功学習者は延べ45万から100万人と推定し、そのうちの6万4581人の臓器が強制摘出されたとの調査結果を示した。「法輪功は中国での臓器収奪の最大の被害者であろう」と同氏は指摘し、「これは悪行の中の悪行である」と厳しく批判した。

恐るべき中国の実像・土地収用の暴力

投稿者: laughable_news 投稿日時: 2011/07/18 16:06 投稿番号: [157 / 184]
広東省陽江市陽東県英村。去年4月より、開発業者はマフィアを雇って暴力的な土地収用を行っています。最近また9人が殴打され、3人は未だに入院治療を受けています。

村民の林党さん夫婦など3人は、未だに入院中です。先月、開発業者の広東振豊実業集団の理事長の弟・黄振東が手に武器を持った男たちを連れて、土地を奪いました。6月5日朝、黄振東は再度、鉄パイプや刃物を手にした200人の男を率いて、30台のダンプカーと共に現れました。林さん兄弟が所有する養殖池を土で埋めるためです。殴打され気を失った林さんは、池に落とされました。

広東省陽江市陽東県英村村民   林党さん:「110番通報をしましたが1回目は30分経っても来ません。またかけましたが30分経っても来ません。3回目をかけてから池に行くとマフィアの人でいっぱいでした。200人はいました。4〜5人が鉄の棒で私の頭を殴り、私を池に落とし入れました」

林さんの妻や86歳の母親も阻止しようとして殴打されました。その後、数十人の男が林さんの弟の家に押し入り、窓ガラスや家具、バイクなど手当たり次第叩き壊しました。当時、家にいた障害者の村民も重傷を負いました。

村民:「村の土地は全部収用されました。ムー当たり2万元です。マフィアを動員し 何度も村民を殴打し。去年4月に一回、11月にも1回、今年4月14日に一回。6月5日には鎌や鉄パイプを持って、村に押し入り暴行しました。(黄振東は)1人殴り殺すと20万元奨励すると言いました」

村民によると、地方当局は合法的な許可もないまま、ここ2年で英村の1200ムーの水田を強制収用しました。近隣村でも2009年、強制土地収用に対し、村民が棺(を担いで抗議。当時、多くの村民が、同じ開発業者が雇ったマフィアと警察の計600人に殴打され負傷。7人が入院しました。

犠牲者が増え続ける、中国の立ち退き騒動

投稿者: laughable_news 投稿日時: 2011/07/16 13:33 投稿番号: [156 / 184]
11日、江西省&#36113;県の茅店洋塘工業団地で、強制立ち退きを阻止しようとした村民が掘削機に轢き殺される事件が発生しました。当日夜、村民千人以上が団地付近の道路で集団抗議を展開したところ、当局の鎮圧に遭いました。死者の親族十数名が警察に連行されました。

茅店村民   成さん:「武装警察部隊が来て鎮圧、警察が数千人はいました。県共産党書記も来ました。十数人を逮捕し、騒乱を恐れて情報を封鎖しています。取材車も来ましたが当局に止められました。死体も今朝強制的に火葬されました。今の社会で最も損をするのは庶民です」

民生観察   劉飛躍さん:「特殊警察が来て、非常に凶暴で非常に野蛮でした。手当たり次第殴打し、棍棒で殴り、殴る蹴るで多くの人が打たれました。謝さんの弟と二人の甥子と他の村民など、計10数人が夕べ連れて行かれました」

情報によると、11日午後4時ごろ、謝さんが所有している池に、隣の鋳型工場の作業員らが掘削機に乗って現れました。補償金問題に決着がついていないため、謝さんが工事を阻止したそうです。

茅店村民   成さん:「鋳型工場のボスが十数人を雇い、謝さんを引きずってきた。掘削機で轢き殺しました」

同じ日、河北省邯鄲市では、邯山区の張海忠区長が首の動脈とのどを切られ、事務所で死亡しているのが発見されました。張区長は地元では“立ち退き大王”と呼ばれ、史上最高の立ち退き面積を誇っていたそうです。しかし、農民に渡す補償金はごくわずかで、陳情者が絶えなかったそうです。立ち退き被害者の恨みによる犯行ではないかといわれています。

中国の新疆ウイグル自治区を紹介します

投稿者: yukimiyoko142388 投稿日時: 2011/07/12 23:04 投稿番号: [155 / 184]
新疆の概説
中国北西部に位置し、かつては「西域」と呼ばれた。面積は166万平方キロ、国土全体の6分の1を占める最大の省である。北東部はモンゴル、西はロシア、カザフスタン、キルギスタン、タジキスタン、南西部はアフガニスタン、パキスタン、インドと接し、国境線は5600キロに及ぶ。国境線が最も長い省でもある。

恐るべき中国の実像-電気がない

投稿者: jhytreswo 投稿日時: 2011/07/12 20:41 投稿番号: [154 / 184]
無通電地区を解消し農村500万人に電力を供給=中国

  国家発展改革委員会副主任兼国家エネルギー局の劉鉄男局長はこのほど、「全国農村エネルギー活動会議で、第12次5カ年計画期間中(2011年〜2015年)に農村の送電ネットワークの改良などを通じ、農村の無通電地域を解消して500万人の電力使用を実現する方針を明らかにした。

恐るべき中国の実像

投稿者: hgdrewou 投稿日時: 2011/07/08 14:33 投稿番号: [153 / 184]
中国強制立ち退きの現実

http://www.ntdtv.jp/ntdtv_jap/society/2011-07-07/147097028558.html

中国狂惨党は理解不能

投稿者: supar_kurage_sinajin 投稿日時: 2011/07/03 07:22 投稿番号: [152 / 184]
北朝鮮が相変わらずの食糧不足で中国からの食糧輸入が増えているそうだ。

危ない中国食品を輸入しなきゃならないなんて・・トホホな国だ。

金親分親子は豚みたいに丸々と太ってるってのにさ・・目茶苦茶な国だ。

そんなトホホで目茶苦茶な国に食糧を輸出しちゃって・・代金を回収できるのかな?

中国の狂った政府は、庶民を搾取して世界一の金持ち政府だが・・。

でも・・中国人民は世界の100番目程度の平均生活水準に苦しんでいる。

おまけに物価はうなぎ登りで・・給与はチョイ上げ程度

給与はチョイ上げでも、中国が頼りの「価格競争力」はガタ落ち

その一方で・・ギリシャやポルトガル等の利回りはいいが危ない国債なんかに投資しちゃってさ・・まるでバクチ国家だ。はっはっは。

要するに・・カネの活かし方を知らないんだね。非文明国家の特徴がモロに出てるな。どうでもいいんだけど・・はっはっは。

外に向かっては自国を大きく見せる事に必死で・・国内に向かっては、反対派を弾圧して強さ?を見せつける事に必死になってる中国狂惨党。

日本のヤフーの糞尿中国カテでは・・批判そらしのトピ上げと、批判者を卑劣に中傷するだけに必死になってるシナ猿のジジババ。

おまけに・・小さな誤解で大きな勘違いをして・・変にのぼせ上って有頂天になって自信過剰に陥ってる「頭の悪い中国人」の多いこと・・もう笑っちゃうレベルだ。はっはっは。

余計なお世話なんだろうけど・・「大丈夫かよ?」だ。

中国人ってもんだよ・・・はっはっは(嘲笑

弁護士への弾圧−中国

投稿者: ybbvxgertres 投稿日時: 2011/06/30 13:11 投稿番号: [151 / 184]
拷問、行方不明…中国、弁護士への弾圧深刻化   アムネスティ指摘

  国際人権団体アムネスティ・インターナショナル(本部・ロンドン)は30日、中国で人権派弁護士に対する当局の暴力や身柄拘束などの弾圧が深刻化しているとの報告書を公表した。拷問を受けたり、行方不明になるなどした弁護士ら30人以上の例を挙げ「弁護士がこのように扱われるなら、中国では人権は守られようがない」と批判している。

  報告書は61ページ。中国の弁護士約20万4千人のうち、人権擁護活動に携わるのは数百人程度とした上で「弁護士らは資格停止をちらつかされて脅され、脅しに屈しない弁護士は暴力の標的になる」と指摘している。

  実例として、法治の徹底などを求める公開書簡を胡錦濤国家主席に送って有罪判決を受けた後、昨年4月から行方不明になっている高智晟氏や、環境汚染に苦しむ農民を支援し、2007年に拘束されて拷問を受けた李和平氏らを紹介。当局の嫌がらせで弁護士資格を停止された例も多数挙げている。

Re: 恐るべき中国の実像

投稿者: jyserteyer 投稿日時: 2011/06/29 18:38 投稿番号: [150 / 184]
炭鉱事故“大国”の中国、年に約8万人が死亡=原因はほぼすべてが人為的ミス―中国

「炭鉱事故の原因を分析した結果、人為的要素が占める比率は97.67%に達しました。1980年から2000年までの死亡事故1203件を分析したものです」と明かしたのは中国工業大学管理学院の陳紅(チェン・ホン)教授。

ガス突出の処理が遅れた、限度を超えた過剰採掘などはどこの炭鉱でも見られるという。死亡事故数は減少しつつあるものの、2010年だけで7万9552人が死亡。全世界の炭鉱事故死者数の70%を占めている。

また炭鉱企業エンジニアの王振平(ワン・ジェンシン)氏は貧困こそが事故の原因だと指摘する。炭鉱労働者の80%以上が貧しい出稼ぎ農民だ。彼らは学歴もなく、またろくな訓練を受けることなく、炭鉱で働いている。

Re: 恐るべき中国の実像

投稿者: jyserteyer 投稿日時: 2011/06/27 11:45 投稿番号: [149 / 184]
中国の腐敗告発サイト、相次ぎ閉鎖   サイト管理当局の圧力か

インターネットユーザーの投稿により様々な内容の贈収賄の実態を暴露し、開設から10日間で20万アクセスに達した中国の民間人気サイト「我行賄了(www.ibribery.com)」が19日、閉鎖された。同サイトが立ち上がった9日から、僅か1週間余りでの出来事だった。腐敗告発サイトとして立ち上げられた同類のサイトも17日以降、相次いで閉鎖されている。

Re: から揚げで子供が死ぬ国−中国

投稿者: sofeiyy001 投稿日時: 2011/06/23 23:29 投稿番号: [148 / 184]
死于吃油炸食品的儿童……&#36830;我都没听&#35828;&#36807;,中国有哪个儿童因吃油炸食品而死。中国的大街上&#21334;的那些油炸食品确&#23454;挺&#33039;的,有些拿的是地沟油,但吃死人&#36825;件事&#36824;真没听&#35828;&#36807;……至于奶粉嘛,那的确是喝死人&#36807;的。

Re: 恐るべき中国の実像

投稿者: jyserteyer 投稿日時: 2011/06/20 17:14 投稿番号: [147 / 184]
極道みたいな工商局長、新聞社にカチコミ、「さしで勝負せんかい」
これが中国の公務員(中国共産党員)の実態

  遼寧省瀋陽市の夕刊紙が、大手ベーカリー「ブレッドトーク」の瀋陽市太原街店が販売した「ちまき」にカビが生えていたという内容の市民の投書に基づく記事を掲載したところ、経営者の父で、現役の瀋陽市瀋河区の工商局長が、酔っぱらって新聞社に殴り込みを掛けるというハプニングがこのほど起きた。

  「ブレッドトーク」の瀋陽市太原街店は、瀋陽市瀋河区の楊暁末工商局長の息子と妻が経営する。今年6月8日、市民が端午の節句の贈答用に「ちまき」20箱を購入し、取引先に配ったところ、一部は糸を引き、青や黄色のカビが生えたものもあった。市民は同店に抗議したが、従業員は「ウチの商品ではありません」ととぼけたため、市民が夕刊紙に訴え、記者が事実を取材した上、記事にして掲載した。

  当初、妻が複数人を連れて新聞社に乗り込み、社員を殴るなどした。やがて妻から電話を受けた楊・工商局長は、酒に酔った状態で手下とともにワゴン車2台で乗り付け、記事を書いた記者2人に「一対一」のケンカを申し込むなどして脅した。相手が企業を管理する工商局長だけに、騒ぎを見守るしかなかったという。

  しかし、常軌を逸した局長の行動に記者側も憤慨し、ご乱行の様子を写真やビデオを撮影したり、ツイッター上で実況中継したため、ネット上では「中国で最もひどい工商局長」などと話題になった。

  上海が本社の「ブレッドトーク」はフランチャイズ店で、加盟1年目は初期投資として500−600万元のほか、運転資金などとして第1年〜3年は1000−1200万元が必要。また1店舗当たりの面積は100平方メートル以上が条件だ。

  瀋陽市太原街店は大学を卒業したばかりだった楊局長の息子の名義で2008年に登録されていることもあり、多額の資金の出所にも疑問の声が上がっている。

Re: 恐るべき中国の実像

投稿者: laughable_news 投稿日時: 2011/06/18 14:05 投稿番号: [146 / 184]
広東省のジーンズの街と知られる増城で発生した集団抗議事件に続き、河南省や湖南省でも強制土地収用に抵抗する住民と当局の間で大規模衝突が発生しました。被害者らは集団自殺を宣告しています。

湖南省長沙市では13日、500人あまりの住民が横断幕を掲げて市政府の前で強制立ち退きに抗議しました。
取り壊し現場では当局が派遣した数百人の取り壊し隊が、およそ千人の住民に阻止。手に電気棒や盾を持った武装警官が、抵抗する住民を退散させました。
ネットの書き込みによると、当日午後、警察車両が抗議者を連行しようとしたところ、住民らが道路を塞ぎ、車の前に座りこむなどして、強制連行を阻止したそうです。

河南省鄭州市石佛鎮窪劉村では、立ち退きの賠償金の問題で村民らが連続41日間、建設中のビルの前にテントを張り、抗議を続けています。報道によると、12日、手に鉄パイプや消火器を持った数百人が村民らを襲たそうです。それに怒った村民400人が不動産業者に抗議に行ったものの、およそ千人の警官に取り囲まれました。

現地政府は各種の恐喝手段を用いて立ち退きを強要。しかし、補償金は全額もらえず、月わずか300元、日本円ならたったの約4000円の生活費が支給されるだけだそうです、。開発業者は合法的な手続きもないまま、半年前から施工を開始。村民らは、この問題が解決できないと集団自殺で抗議すると宣告ました。

各地で集団抗争事件が絶えない中、中国最高裁判所の張軍副院長は、国家を敵視する犯罪者には重い判決を下すと公言し、ネット上で物議を醸しています。
今や暗黒の大陸はアフリカでなく中国になってしまったようです

正義が糾弾される、恐るべき中国の実像

投稿者: laughable_news 投稿日時: 2011/06/16 13:35 投稿番号: [145 / 184]
6月4日、湖北省利川市の反汚職局の冉建新局長が、取調べ中に突然獄死しました。6月10日、現地では事件の真相究明を求める市民に対し、当局は装甲車や軍隊を動員し、鎮圧しました。

9日、利川市政府前には大勢の市民が集まり、“上司を怒らせ、暗殺された”と書いた横断幕を掲げました。当局は全身武装した機動隊や軍隊を動員し、抗議群衆を退散させようとした際、衝突が発生。怒った市民らが政府ビルの門を押し倒しました。警官の電気棒に電撃され、けが人も多数出たそうです。

現地住民によると、当時、抗議群衆は千人以上に達し、周りではおよそ一万人がこの事態を見守っていたそうです。

民主活動家の宋翔さんは、中国には独立かつ公正な司法体制がなく、法律も飾り物に過ぎないため、問題が発生すると衝突は免れないと指摘します。

湖北省民主活動家   宋翔:
「中国は体制が不透明で、法律は虚構のもので。法律は、有名無実なもの。法律に従って行う人は、ほぼいないです」

湖北省利川市政府:
「こちらは警備なので、わかりません」
現地住民によると、冉建新さんはかつて強制土地収用で土地を失った農民を支持したため、市の共産党紀律委員会の李偉書記と対立し、報復を受けたといいます。

去年11月、冉建新さんは収賄罪に問われ、取調べを受けていましたが、6月4日、巴東県人民検察院で突然死亡。遺体は、全身に出血や内出血が生じ、青あざや外傷も数え切れないほどあり、背中にはやけどの痕も。遺族は虐待を受けて死亡したと確信しています。
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