頑張れパレスチナ!(第2版)

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自分達を高みに置く

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/11/12 13:22 投稿番号: [859 / 2525]
ユダヤ人と彼等の嘘Ⅶ マルチン・ルター

自分達を高みに置く

ユダヤ人達が自分達を他の民族より高い位置におき、他の民族を軽蔑する際にその根櫨としているのは、彼らがアプラハム以降、割礼を行っているという事である。その故に、我等異教徒はその宗派、祈り讃美歌、そして教義においてどんなに災難を被らねばならないのだろう。我等が割礼を為さぬがゆえになんと我等軽蔑さるべき國民は、彼らの鼻の前で醜くも悪臭を発しているのであろうか。

その中では彼らユダヤ人達は、すべての異教徒達の前で主人ぶった尊大な様子に描かれている。というのはユダヤ人達はいつでも邪悪な偶像崇拝や誤った教義を実行し、割礼を受けていない心を持つ、まさにその様な民族なのであるから。それゆえ、モーゼ自身及びすべての預言者達はその事を嘆き悲しんだのである。しかし彼らは同時に、神を喜ばせようと努力し、それゆえ預言者達を殺害したのである。

聖書が、いたるところで証明しているように、彼らは預言者達の説教や教えや叱責によって自分達の邪悪な心を善きものにしようなどとは金輪際考えない、罪深く高慢な国民なのである。それでも彼らは神の召し使いたらんとし、神の御前に立とうというのだ!

彼らは今日にいたるまで自らの高貴さと血筋を自画自賛する以外、何もできない。彼らは自らの宗派、祈祷、教義において自分達だけを讃美し、全世界を罪あるものと宣告する。しかし彼らは自分達が神に最も親しい子供達として神の御前に立っていると勝手に想像しているだけなのである。

悪魔の子供達

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/11/12 13:21 投稿番号: [858 / 2525]
ユダヤ人と彼等の嘘Ⅵ マルチン・ルター

悪魔の子供達

我々の主は、また彼らを「毒蛇ども」と呼ぴ給うた。ヨハネ傅八−三九「もしあなたたちがアプラバムの子孫であるなら、アブラハムの行ないをなすはずである」。八-四四「あなたたちはあなたたちの父、悪魔に作られた者である」彼らが悪魔の子供達であるという事は、彼らが現在でも未だにそのような呼ばれ方に耐える事ができないように、かれらにはとても耐え難い事であった。というのは、もし彼らがこのよりどころ(アプラハムの子孫であるという)を示さねばならないとするなら、全て彼らが築いたものは崩壊し、違ったものになってしまうからである。

もし神がユダヤ人達に対して慈悲深くあるぺきだとすればユダヤ人達はまづ彼らの宗派から、彼らの心から、彼らの口から、すべての涜神的な祈りと歌、そして彼らの血統に関する大言壮語や高慢さをなくしてしまわねばならない。かかる祈りこそがユダヤ人に対する神の怒りを絶えず増大させているのであるから。しかし彼らは決してそうすることはなく自らえへ目になることはないであろう。神が与え給う筈の彼らへの恐るべき絶減から特別にお救いになろうとするほんの数名の者を除いては。

彼らの自己を正当化する大言壮語

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/11/12 13:21 投稿番号: [857 / 2525]
ユダヤ人と彼等の嘘Ⅴ マルチン・ルター

彼らの自己を正当化する大言壮語

彼らの、うわ言のような気違いじみた無意味さが完壁であるために、彼らは神を讃美し、次の事に感謝をささげる。第一に彼らが人間であって勤物ではないといふ事に。第二に彼らがイスラエル人であってゴイム(獣)ではないといふ事を。三番目に彼らが女としてでなく男として創造されたことを。かかる馬鹿げた行為を彼らはイスラエルから学んだのではなく、ゴイムから学んだのである。というのは、仮にこのような冒涜と涜神の行為とが神の讃美と言われ得るとすれば、ギリシャのプラトンもまた毎日同様な、神に対する讃美と感謝とを捧げていたと歴史家達は記しているのであるから。プラトンは次の三点において神を賞美していた。即ち、彼が人間であって動物でない点、男であって女でない点、ギリシャ人であって野蛮な非ギリシャ人でない点である。こうしたものこそが愚者の祈りであり、神を汚す野蛮人の讃美なのである。

誰も彼らがイスラエルの血統及ぴ種族である事について大言壮語するのをやめさせられない。、旧約聖書によれば、そのため彼らは多くの戦闘で敗れてきた。(ユダヤ人達は誰もこの事を理解できない。)すべての預言はその故に彼らを叱責している。なぜならそうした事は魂と信仰をぬきにした誇りと現世的な憶測にすぎないからである。

神の怒りの犠牲

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/11/12 13:03 投稿番号: [856 / 2525]
ユダヤ人と彼等の嘘Ⅳ マルチン・ルター

神の怒りの犠牲

そして、感覚と理性のひらめきのある者は、必ず次のように自ら考える事てあろう。「ああ神よ、事態は我々にとってよくない。我々の悲惨さは大きすぎる。迫放は長すぎ、過酷すぎる。神は我々を忘れ給うた」と。
もちろん私はユダヤ人ではない。しかし、私はこの国民に対する神の恐るべき怒りについて考えるのは恐ろしく嫌な事だ。

私は身震いするが、その考えはわたしのからだと生命の中にしみこんでくる。すべての偽りのキリスト教徒と信仰なきものに対する地獄での神の永遠の怒りとはどのようなものなのであろうか。ユダヤ人達が主イエス・キリストを彼らが望むどのようなものとみなしても別にかまわない。我々はルカ傅二一:20−23の成就をみる。「エルサレムが軍隊によって囲まれるのを見たら、その滅亡は間近である。−−なぜならそれは、書き記されているすぺてのことが成就する報復の時だからである」。

要するに前述の如く、我々の信仰に開してはユダヤ人とあまり論争すべきではない。子供のころから彼らは我等の主に対して毒と憎しみを持って育てられてきているので、彼らが自らの悲惨さを通して柔軟になり、救世主が到来し、それが主キリストであるという事を告白せざるをえないような地点に到達するまでは何の希望もないのである。さもなければ彼らと議論するのは概して時期尚早であり、無駄な事なのである,我々の信仰を更に強めるために彼らの信仰と聖書解釈における幾つかの愚かさ加減を考えて見よう。なぜなら彼らは我々の信仰をその様な汚いやり口で非難するのだから。それが萬一、一人のユダヤを改心させたとしたら、彼は恥じ入ることであろう。恥じ入れば恥じ入るほど良いのである。我々はユダヤ人達とはユダヤ人とその行為に関して以外話す事はない。そうした事については、我がドイツ国民はよく知っているのである。彼らは一つの原則を保持して、それを頼りにしている。即ち、彼らは地上でもっとも高貴な國民の生まれ、アプラハム、サラ、イサク、リペカ、ヤコプ等の子孫であるという事である。われわれ(異教徒=ゴイム)は、彼らの目から見ると人間ではなく、ほとんど虫けらにも値しない。我々はかの高貴な貴族の血統ではないからだと。

論争することの無益さ

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/11/12 13:03 投稿番号: [855 / 2525]
ユダヤ人と彼等の嘘Ⅲ マルチン・ルター

論争することの無益さ

それゆえキリスト教徒は現状に満足し、ユダヤ人と論争してはならない。しかし、もしあなた方が彼ら と話さざるをえなくなったり、話したくなったときには以下のこと以外にはいうべきではない「ユダヤ人よ、あなた方の会堂及び司祭たちとともに、あなたたちの王國は一四六○年間破壊されているという事を知らないのか。われわれキリスト教徒がキリスト生誕後一五四三年に記すやうにこの年は正確には一四六九年間であり、ヴェスバシアヌスとティトスがエルサレムの神殿を破壊し、そこからユダヤ人を追ひ払ってから一五○○年が過ぎているのだ」と。この小さいクルミをユダヤ人に与えて彼ら同士の間で好きなだけそれに噛み付かせ、議論させるとよいのだ。

神のこのような恐るべき怒りこそが彼らが確実に誤っており、悪をなしている充分な証拠なのである。子供でさえ、そんなことは理解てきるであろう。誰も自らの國民をそれほど無慈悲に処罰し、慰めの言葉も、また、その様な悲惨さが続く期間や期限も示すことなく沈黙を保っているような神等といふものを想像すらできない。誰がその様な神を信じ、希望を見出して信頼したいと思うであろうか。それゆえ、この怒りによって、ユダヤ人は、はっきりと神に拒絶されており、もはや彼らは神の民ではないし、また、神も彼らの神ではないという結論に達ぜざるをえないのである。ホセア書1ー九「ロアンミ、あなたがたは、わたしの民ではなく、わたしは、あなた方の神ではない」。そう、彼らは恐ろしいジレンマに入っているのだ。彼らがこうした事に対してどんな解釈をしようと、我々は自の前に我々を欺く事ができない事態をみているのである。

ユダヤ人と彼らの嘘

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/11/12 13:03 投稿番号: [854 / 2525]
ユダヤ人と彼等の嘘Ⅱ マルチン・ルター

ユダヤ人と彼らの嘘

私はもうこれ以上、ユダヤ人のことも、ユダヤ人に反対することも書かない決心をしていた。けれども、これらのあわれで邪悪な連中が我々キリスト教徒に打ち勝とうとすることを止めないので、ユダヤ人のかかる有害な企てに抵抗する人々の隊列に私も加わるべく、私はこの小冊子の出版を許し、彼らに対してキリスト教徒が自らの防備を固めるべく警告を発した。私はキリスト教徒がユダヤ人に馬鹿にされ、ユダヤ人達と彼らの追放と悲惨さを分かちあうようになるとは考えてもみなかった。しかしながら 悪魔がこの世では神である。そして神の言葉の無い場所においては、弱者の間だけでなく、強いもの達の間をも悪魔は容易に航海するのである。神が我々に御加護を与えんことを。

アーメン

マルチン・ルーテル

主による恩寵と平和のあらんことを

親愛なる閣下並びに友人諸氏

私はキリスト教徒と論争を続ける、一人のユダヤ人の論文を受け取った。この論文の中でそのユダヤ人は、聖書−我々はそれを主キリストその御母マリアヘの信仰のために用いるのであるが−−の一節を曲解させ、ねじ曲げるというあつかましさを示している。彼は我々の信仰の土台をひっくり返そうとたくらんでいるのだ。この事に関し、私はあなた方並ぴに、このユダヤ人に対して以下のごとく解答を与える。

私の目的とするところは、ユダヤ人達と論争したり、彼らが聖書をどのやうに解釈したり理解したりするかを披らから学ぶ事にあるわけではない。私は、既にそれらの事をすぺて知っているからである。ましてや私かユダヤ人を改宗させようなどと考へる事はない。そんなことは不可能なのだ。いたるところでユダヤ人達の間では良い事は何もなく、彼らは一般に悪い状態になっている。

彼らは天罰に関して非常に無関心になっているので、彼らが1400年以上、追放されつづけており、未だ彼らが仮定しているようなその終末とはっきりした救済の期日をわからないでいるという恐ろしいジレンマについて、熱烈で絶えまない神への叫び声でごまかして意識しようとしないのである。もし、天罰が役に立たないとすれば、我々の話や解釈がなおのこと、役に立たないと思うのだ。

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/11/12 13:03 投稿番号: [853 / 2525]
ユダヤ人と彼等の嘘Ⅰ マルチン・ルター



この書を読むことはこれまでに出版された本の中でも、もっともセンセーショナルで考えさせる言に触れることとなるであらう。プロテスタンティズムの開拓者であるルター師によって書かれたこの論文を出版する者たちは必ずしもこの書物と自分たちが同じ立場であるとして出版するわけではない。この出版の主な理由は公人にとって、論議するにはもっともデリケートで危険な問題の一つであるユダヤ人問題についてルーテルがいったことの正確な翻訳を読者に提供することにある。この翻訳は宗教的な仕事とか、党派的な論文といふことでなされるわけではない。我々が原語でこの本を見つけ出し、その翻訳の手配にかかったとき、我々は、広範な、様々な方面からの妨害に直面して、驚かされることとなった。2人の翻訳者が脅迫を受け、文章は簡潔であるにも関わらず、かなり劇的な経験を経て、初めて我々はその翻訳を完成し得たのである。この本の翻訳(作業を経る事)によって、我々は次第にこの書物を隠されたままにしておこうとする巧妙に組織された陰謀が存在することを確信するに至った。

ルーテルにとって、ユタヤ人と関わったその経験は彼を失望させるに充分なものであった。彼はユダヤ 人たちを永年にわたり改宗させようと努力し続けた。聖パウロのように彼はユダヤ人たちに福音を伝えようとした。しかし読者もすぐ理解するように、後年彼は、自らのこの方面での努力は全て無駄であったとの結論を付けるのである。

本書は何よりも内容の正確さを尊重する立場から出版される。それゆえ、もしこの書の中に十六世紀、ドイツの高度な専門的知識を持った研究者の手によって誤りが発見された場合、我々はそれを次の版で改定する用意がある。この小さい本に対する需要は非常に大きいので我々はそれが数限りなく版を重ねるのを期待している。我々は誠実なキリスト教徒のあいだにマルチン・ルーターほどの卓越した人物の著作が彼の数知れぬ崇拝者達の目から巧みに且つ、故意に遠ざけられたままであったという事実に対する深い怒りが起こっていることを発見している。

ルーテルの幾つかの言は、読者に衡撃を与えずにはおかないであろう。しかし、この改革者の言葉に我々が同意するかしないかではなく、彼が書いたそのままのものを読者に提供すること、これこそが我々の仕事なのである。

この翻訳は一つの基本的な目的のためになされる。即ち、我々の世代がユダヤ問題に直面した初めての世代ではないということを知るために。それは、また、第二の目的のために出版される。即ちユダヤ問題に警戒心を持つという事が、そのままこの問題に警戒心を持つ人間が必ずしも堕落していたり、キリスト教精神に反しているわけではないのだという事をあらわすためにである。

(注)疑惑を持つ人々ヘー−この著作がマルチン・ルターのものであるかどうか疑いを抱く人も何人かいるであろう。本書の原文に関してはワシントンDCにある国会図書館や、幾つかの信頼されるべきルーテル派の神学校にあるルーテルの著作集の中に見つけることができるてあろう。すぺての宗派の数限りない聖職者達がこの著作の存在に気付いている。我々が確かめうる限りにおいて、彼らは又本書がアメリカで出版される最初の英語版であるという事実にも気付いているのである。

(注)このルーテルの著書は彼の全著作の最後のものの中にある。ルーテルは六十三才までしか生きず、その人生の最盛期に亡くなったのだということを思い起こさねばならない。

(注)この著作の読者はルーテルのユダヤ人に封する見解がプロテスタントの立場からの必然的なものであると結論づけないで欲しい。(実は、この問題に関して)多くのカトリックの教皇達もルーテル師が用いる言葉程、強くはないとしても、同程度の強さの言葉は使用していたのである。事実、教皇の回勅によってゲットーが創設され、ユダヤ人と、キリスト教徒社会を分離することがローマから発せられた回勅によって開始されたのである。この注の目的は読者に問題は単にプロテスタントとか、カトリックとか、また他のいかなる宗派にもあるのではないということに注意を喚起することにある。
すべての信仰するものが、ルーテルに同意するかしないかなのである。

ユダヤ人と彼等の嘘

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/11/12 13:03 投稿番号: [852 / 2525]
連載:ユダヤ人と彼等の嘘   ルター著

ユダヤ人と彼等の嘘

*この内容は、週刊日本新聞さんのサイトから、転載させていただきました。

この翻訳は偉大な宗教改革者が、人間関係における世界で最も深刻な問題の一つを取り扱った文書の、最初にして唯一の英語版である。マルチン・ルター(ルーテル)師がユダヤ問題を取り扱ったといふこ とは事実上、アメリカ国民から一貫して隠されてきており、この本の出版は、キリスト教的アメリカに センセーショナルな衝撃をあたえ、それに変化をもたらすことを断言するものである。

ルター先生のレクチャーを

投稿者: military_messaiah 投稿日時: 2006/11/12 12:54 投稿番号: [851 / 2525]
このトピに貼るのを忘れてました。

すがすがしい日曜日。汚れに満ちたこのトピをルター先生に清めてもらいましょう。

まりちゃ。出番だよ。

後をよろしく。

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再び国連非難決議

投稿者: kokunan_jerusalem678 投稿日時: 2006/11/12 11:24 投稿番号: [850 / 2525]
ガザ砲撃非難決議で拒否権=「政治的に偏向」と米−国連安保理

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061112-00000008-jij-int

【ニューヨーク11日時事】国連安保理は11日、イスラエル軍によるパレスチナ自治区ガザ地区の住宅砲撃を非難し、ガザ地区からの同軍撤退を求める決議案を採決した。米国はこの中で、「イスラエルへの偏見に満ち、政治的動機に基づいている」として、同様の決議案採決が行われた今年7月に続き拒否権を行使。決議案は採択されなかった。
  採決では、中ロ両国を含む10カ国が賛成し、英国など4カ国が棄権した。日本は7月は賛成に回ったが、今回は「決議案は十分バランスが取れていない」として棄権した。
  決議案は安保理内で唯一のアラブ国家であるカタールが提出。イスラエル軍の即時撤退などのほか、ガザ地区北部ベイトハヌーンで起きた住宅砲撃事件を調査する委員会の設置を求めていた。
(時事通信) - 11月12日7時0分更新

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▲今回の非難決議もアラブ諸国(カタール)が出して、それに中国、ロシアという人権侵害国家が後押しするといういつものパターンである。反イスラエルに凝り固まる国連の実態をまたもや露呈した形だ(先日のハマスのスカート作戦(女性盾作戦)の時もアナンの野郎がピーピー喚いていたな)。日本が「バランスが取れていない」と棄権したのは妥当な選択であると思う。

国連はピーピー能無しパレスチナを甘やかす暇があるならアフリカの人道問題にでも対処するべきだろう。

Re: オウムは坂本弁護士一家を惨殺した。

投稿者: hayabusa252 投稿日時: 2006/11/12 10:03 投稿番号: [849 / 2525]
オームの中心思想は、反米反ユダヤだから。
あなたと同じ側にいるよ。

http://members.at.infoseek.co.jp/postx/aum_marco/mokuji6.pdf

あ、それからパレスチナの内ゲバで

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/11/12 09:33 投稿番号: [848 / 2525]
殺されたパレスチナ人の数はどうして数えないの?

死亡者の数が問題なのではない!

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/11/12 09:31 投稿番号: [847 / 2525]
ほんとjy君て馬鹿だね。イスラエル側の被害者が少ないのは、パレスチナが成果のない攻撃をやっていて、イスラエル側の守りが堅いからなのであって、被害者の数からではどっちが悪いかなんてことは判断できないんだよ。パレスチナ側からのロケット弾攻撃は今年にはいってから何千単位でされている。イスラエル側からの攻撃よりも何百倍だよ。

問題なのはパレスチナがイスラエルの非戦闘員をわざと標的にしていること、イスラエル側の反撃をみこして、女子供のスカートに隠れて非戦闘員を人間の盾とする悪徳非道な作戦をとっていることだよ。

パレスチナ側の被害が多いのはパレスチナ側の自業自得なわけ。パレスチナでイスラエルによる被害を減らしたいなら、イスラエルへの攻撃を即刻やめればいいのさ。どうしてもイスラエルと戦いたいなら、正々堂々と突撃攻撃でもやって、非戦闘員がいるところに隠れたりしなければいいのだよ。

君がパレスチナは停戦を守っているなんて大嘘を鵜呑みにしないで、パレスチナ側からの攻撃の理不尽さを少しでも考えれば、犠牲者の数だけ数える馬鹿さ加減んがわかるというものさ。

でイスラエル人の一般市民は何人死亡した

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/12 09:24 投稿番号: [846 / 2525]
んだい?

パレスチナ人の一般市民ははこの数ケ月で数百人はイスラエルに虐殺されているんだが?

結構、この場で伝えたはずだよねぇ。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834682&tid=4hda5a4la5qa5la59a5aa5ja1aaa1jbh a32hga1k&sid=1834682&mid=569

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834682&tid=4hda5a4la5qa5la59a5aa5ja1aaa1jbh a32hga1k&sid=1834682&mid=562

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834682&tid=4hda5a4la5qa5la59a5aa5ja1aaa1jbh a32hga1k&sid=1834682&mid=591

これでも全体の一部で全ての一般市民の犠牲を伝えきれてはいない。

でオタクはどの程度イスラエル側の死者を把握してもの言ってんだい?

論点ずらしねぇ?

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/12 09:09 投稿番号: [845 / 2525]
妄想ばっかでなんも情報なかったようだが。

大体最初の、「狭いガザ地区で実験する自体が不自然。なぜなら、これは下手すると味方にまで被害が及ぶ可能性が高いから」なんぞとデタラメな嘘こいて赤っ恥かいているのに開き直って言い掛かりつけてる時点で論外だったし。

そもそも相手(レス)もしていないし。

虚仮にしているだけだな。

しかし罵倒遁走したのかと思えばのこのこ出てくるし。

やっぱ、恥知らずなバカナンだ。

非ユダヤ人にとってはた迷惑なidentityなど

投稿者: military_messaiah 投稿日時: 2006/11/12 07:07 投稿番号: [844 / 2525]
糞食らえ。もとい。「糞食らう」ユダヤのアイデンティティー。

ユダヤタルムードより

●肉体をいやすためにユダヤ人は家の外の便所の陰のごみを取り、蜂蜜に混ぜあわせて食べなければならない<ギッテン69a>

●肋膜炎を癒すために、ユダヤ人は白い大の糞をパルサム油とこねて食べなければな らない、しかし、もし手足を緩める事ができるなら犬の糞を食ベてはならない<ギッテン69b>

●戸外の便所から帰ってきたときは、半マイル歩くだけの時間、性交をしてはならない。もしそうするなら便所の悪霊が一緒にいて、彼の子供はてんかんになる。<ギッテン70a>

●イエスは熱い大便の中でゆでられている。<ギッテン57a>


タルムードは全巻を通して便所と大便の脅追観念にとりつかれている。それはスビルパークの「シンドラ ーのリスト」にも表れているようにハリウッドの監督はユダヤ人の子供が便所で便器を飛び越して肥だめ の中に落ちたさまを描いている。一人のユダヤ人の子供が半分肥えだめに埋まっている二人のユダヤ人の 子供に出会う、彼らは通報者の事を聞いたので、とりあえずそこに隠れていたのである。前の子供もそこに隠れないわけには行かなかった。

これらのいやらしい不健全な類いの心理的なイメージはホロコーストの映画やその類似のこと、さらにはタルムードの中にすら表れる〃礼拝〃としてユダヤ人の子供が常にさらされているものである(訳注*そうか もしれないが、実際にユダヤ人にはそういう歴史があったのだろうから同情も感じる。ユダヤ人の脅追観念の全てを否定することは出来ないと私は思う)。

小石泉牧師の本からの引用

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あっ

投稿者: kokunan_jerusalem678 投稿日時: 2006/11/12 00:08 投稿番号: [843 / 2525]
入れ違いで案山子さんに矢印が向いてしまいました。案山子さんではないので誤解のなきように。

>これはまさに君がそのものじゃないのかな?
 
今日、再出現した「馬鹿の壁」氏も劣化コピペマンと全く同じスターリンタイプの人間です(1年前の過去ログ参照)。暇があれば相手にしてやってくださいな。

1年ぶりの復活! 「馬鹿の壁」↓

投稿者: kokunan_jerusalem678 投稿日時: 2006/11/12 00:02 投稿番号: [842 / 2525]
懐かしい!   1年前、喧嘩腰でこのトピに乱入し、最終的には「私と君との相互のコミュニケーションは不可能だと判断せざるを得ない」と逆切れしたhtdwt505氏こと「馬鹿の壁」氏が再び登場!   ちなみに「馬鹿の壁」という愛称の出所はアドベンさんから頂戴した。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834682&tid=4hda5a4la5qa5la59a5aa5ja1aaa1jbh a32hga1k&sid=1834682&mid=239

>神は大昔からこの民を見捨てています。その事は聖書を読めばすぐに解ります。

ここまでいくのか…。シンパって。私は聖書は読んでいるが不真面目な不届き者なので反論は出来ないが…、こいつ、行き着くところまで行き着いたら相手のアイデンティティまで否定してくるタイプなのか…。恐ろしい。こういうタイプが権力者になると待っているのは100%スターリン政治しかありえない。この「バカの壁」と劣化コピペマンに限らずシンパは視野の狭い独善的なスターリンタイプが多いが、なぜ、自分から狭い穴に入り込むのだろうか?   なぜ穴を広げたり、又は出ようとは思わないのだろうか?   まあ、自分では(一般人より)広い穴にいると思っているので、そう思わないのは当然なのだが…

さてこれから珍説を展開するのだろうか?

Re: オウムは坂本弁護士一家を惨殺した。

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/11/12 00:01 投稿番号: [841 / 2525]
>カルトな殺人教団に洗脳された狂信者は、自分の属する集団に敵対する者は一家全員を皆殺しにしても当然だと考えるようだな。

これはまさに君がそのものじゃないのかな?   パレスチナのテロリストはイスラエル人であるというだけで非戦闘員をわざと標的にしているが、君はそのことに関しては「些細な抵抗」だからいいのだと正当化している。   イスラエルという集団に属する敵だから誰でも殺していいのだという信念で行動しているパレスチナのテロリストを君は全く批判していない。このダブルスタンダードが君には理解できんだろうね。

私が言っているのは、家族や仲間がテロリストを庇って、テロリストの行為を擁護しているのであれば、彼らもテロリストとみなされるべきではないのか、ということだよ。   単に彼らがテロリストの家族だから殺してもいいなどとは一言もいっていない。

君はイスラエル軍が、テロリストを標的にして誤って、もしくは止む終えず、テロリスト以外の人間が被害を蒙った場合でもイスラエルを鬼畜だのなんだのと攻め立てるが、パレスチナがイスラエル人というだけの理由で無関係の非戦闘員をわざと虐殺している悪行については何もいうことがない。

君には他人の道徳観念をとやかくいう資格はない。   なぜなら君のいう「悪行」とは自分の敵のする行為なのであって、同じ虐殺でも自分の仲間のやることは正当な「抵抗」でしかない。こういう考えは非常に原始的な部族主義というのだ。

Re: ゾグビー調査結果の読み方

投稿者: htdwt505 投稿日時: 2006/11/11 21:17 投稿番号: [840 / 2525]
>ユダヤ人が神からの預言を自己に都合良く勝手に解釈し始めた時から神はこのうすら馬鹿な民を見捨てているのさ。

神は大昔からこの民を見捨てています。その事は聖書を読めばすぐに解ります。


>この四割は判っていて「嘘」の回答をしているだけ。

あなたの見解は正しい。アメリカ人の15%は福音派の信者だと言われていますが、この人々は、イエスの再臨を人間の努力により実現しようと考えている人達です。
つまり、イスラエルと言う国家を再現し、ソロモンの宮殿を再び建設する事により
イエスの再臨が実現すると信じている人達です。福音派はブッシュを支持しています。福音派はシオニストがアラブ人を追い払い、殺して、聖書の記述を実現できると考えているのです。当然アメリカ人の多くは、イラクの占領はイスラエルの安全保障の為に重要であると認識しているのです。私の通っている教会の牧師は福音派は神を冒涜していると言っています。アメリカのイスラエル支持の裏にはこの様な多くの狂信的な人々の存在がある事をきちんと認識しておかねばなりません。
日本のマスコミは、自爆攻撃も辞さないアラブ人達が狂信的である様に報道していますが、アメリカの選挙で大きな力を持つこれらの狂信的な人々、さらに彼らが支援する狂信的なシオニスト達の真の姿は報道しません。

ゾグビー調査結果の読み方

投稿者: military_messaiah 投稿日時: 2006/11/11 14:14 投稿番号: [839 / 2525]
米国民のイスラエル観が変化か(WAM)
http://www.janjan.jp/world/0611/0611054149/1.php

>「ゾグビー・インターナショナルによるこの調査によると、米国市民の39%が、『イスラエル・ロビーの米議会やブッシュ政権に対する働きかけがイラク戦争と対イラン対峙の主要要因である』ことに、『そう思う』『ややそう思う』と答えた。しかし、ほぼ同数の40%が、『まったくそう思わない』『あまりそう思わない』と回答している。また、20%がわからないと答えた」。


ユダヤ人の基本は「非ユダヤ人にはいくら嘘を言ってもどんな高利で金を貸しても何人殺してもかまわない」と言うことだ。

つまり、

「しかし、ほぼ同数の40%が、『まったくそう思わない』『あまりそう思わない』と回答している。」

この四割は判っていて「嘘」の回答をしているだけ。

つまりこのアンケートの本来の結果は米国市民の80%はイラク戦争がイスラエルの為に始められたことに気付いていると言うことだ。

ただこの戦争は完全な失敗に終わり将来的なイスラエルにとっての脅威は増しただけだったがね。

ユダヤ人が神からの預言を自己に都合良く勝手に解釈し始めた時から神はこのうすら馬鹿な民を見捨てているのさ。

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ヤフー掲示板上の三人のイスラエル・ロビー

投稿者: military_messaiah 投稿日時: 2006/11/11 13:49 投稿番号: [838 / 2525]
案山子=oxnardnokakashi

アドベン=adventureoftheultraworld

コクナン=kokunan_jerusalem678


米国民のイスラエル観が変化か(WAM)
http://www.janjan.jp/world/0611/0611054149/1.php

米アカデミズムが警告した「イスラエル・ロビーの脅威」
http://www.janjan.jp/column/0603/0603271488/1.php

アメリカを操るイスラエルロビー
http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20060714

The Israel Lobby
http://www.lrb.co.uk/v28/n06/print/mear01_.html


上記の二名はイラク戦争勃発後、それとは知らずに対話したあげく後に共にユダヤ・イスラエルの親派と判った。

イラク戦争に賛成していた他の大勢のネットウヨとは明らかに違うこの二人の「匂い」にはいち早く気付き注目していたが片やユダヤ人シオニスト(顔はアラブ人そのものなのが笑える)の妻であり、片やテロ国家イスラエルに留学するほどのユダヤ親派であるとはおもわなかった。

まったく汚い奴等だ。

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論点をずらすずらす

投稿者: kokunan_jerusalem678 投稿日時: 2006/11/11 13:46 投稿番号: [837 / 2525]
>>DIMEは劣化コピペマン曰くの「効果範囲を絞りその範囲内での殺傷力を高める」のではなく「効果範囲を狭めて被害を最小限度に抑える」兵器である。
>>負傷者は減るものの今まで運よく助かっていた重傷者がほぼ皆殺しになることになり死者の数は逆に増えることになる。

とか自分でもDIMEの「効果範囲」について力説しておきながら、反論ができないものだから、次は「マスメディア様が騒いでいるのが何よりの証拠です!」、「実際、犠牲者が出ているのが何よりの証拠です!」か…。論点ずらしは結構だが、もっと頭使えないのか?

や〜めた。

メディアのダブルスタンダード

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/11/11 09:22 投稿番号: [836 / 2525]
イスラエルが誤爆でパレスチナの一般市民を殺したというニュースは大々的に行われるが、パレスチナのテロリストどもがわざと一般市民を標的にして攻撃をし続けているという事実はほとんど報道されない。

スリランカがテロリストアジトに向かって砲撃したミサイルが、難民キャンプに落ちて誤爆で十数人の難民が殺されたという事件が同時におきえても、メディアはほとんど注意を払わない。

加害者がイスラエルであるときだけ、メディアはあたかもイスラエルだけが何の理由もなく一般市民を殺しまくっているかのような報道をする。

そしてjy君のような能天気な人間がメディアのいうことをそのまま鵜呑みにする。
イスラエルは何をやってもどうせひどいことを言われるのだから、この際だから女子供など容赦せずに攻撃してはどうかと普通なら思うだろう。   だが人道的なイスラエルには他からどういわれようと罪のない女子供をやたらに殺したいとは思わない。

女子供を盾にしてにげ隠れする卑怯なテロリストをいつまでもかばい続ける馬鹿なjy君には理解できないことだろうがね。

オウムは坂本弁護士一家を惨殺した。

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/11 07:42 投稿番号: [835 / 2525]
カルトな殺人教団に洗脳された狂信者は、自分の属する集団に敵対する者は一家全員を皆殺しにしても当然だと考えるようだな。

狂信の果てに倫理も論理も腐らせて人以外の鬼畜に成り下がっている。

人をここまで腐敗させるシオニズムってナチズムと同じ狂った選民思想とセットになった人種差別主義により虐殺を正当化したまさに悪魔の思想。

基本的人権と人間の尊厳を守るってのがまともな人間社会の理念で多くの人々が平和に安全に暮らしていける現在における最善の方法でもある。

騒乱や悲劇を撒き散らし弱き者を踏み躙るシオニストの下衆どもはまさに人類の癌とも呼べよう。

愚かなことだ。

ちなみにレスはいらないよ。

Re: 一般人が犠牲になっている現実が全てを

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/11/10 07:25 投稿番号: [834 / 2525]
これは別にjy君へのレスではないので、特に答えてくれなくていいよ。

私が不思議に思ってる点は、パレスチナなんかで出る犠牲者ってのは、一般人と戦闘員をどうやって分けるんだろうね?   前にも言ったけど、女性がヒジャブ着て男性戦闘員の隠れているところで人間を盾をやった場合、もし男達がこの女性の服装で逃げ隠れしたり、女性の後ろから撃ってきたりしたら、イスラエルがこの方角に向かってミサイル撃つなり迎撃するなりして女性の犠牲者もでたとするよね。

この場合犠牲者は一般人を含むとか言えるのかなあ?   パレスチナのテロリストは特に戦闘員とか非戦闘員という区別をしてないから、テロリストの親玉が自分の妻子といつも一緒にいたとしよう。イスラエルがこのテロリストを暗殺するために狙って爆撃したら、必然的に妻子も殺されるが、この場合の妻子は非戦闘員という一般人なのだろうか?   無論妻子は夫が戦闘員であることは充分承知だし、その行為も是認して応援し、夫の手助けを常にしているという前提だが。

普通、テロリスト達は自分とは無関係な人間と一緒に行動してるわけじゃないし、大抵の場合自分の仲間のテロリストや家族と一緒にいる。ということは彼を狙って巻き添えを食うひとたちってのは必然的に仲間のテロリストとか家族のはず。

たまたま何の関係もない通りすがりの人たちが巻き添えになる可能性ってどのくらいあるのだろう?   完全な誤爆なら別だが、どうも無関係な一般市民が巻き添えを食ったという報道には問題があると思うんだけど、、

一般人が犠牲になっている現実が全てを

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/10 02:24 投稿番号: [833 / 2525]
物語っている。

7月からこっちイスラエルによるパレスチナ人殺害が急増している状況でその一部に試験的に運用されているはずのDIMEでコラテラルダメージが本当に抑えられその犠牲が例外的なものであるのなら記事になるほど一般人の犠牲が出るはずもない。

また流れる情報も「パレスチナ武装勢力の『多くの』幹部が『非人道兵器』DIMEで殺害されている」という情報の補足として「一般市民にも被害が出ている」といった比率に応じた形で情報が流れることになる。

更に効果範囲内の致死性が高いDIMEの性質上、これを受けて即死もせず病院に運び込まれる程度にでも息がある可能性は低いのに一定数の一般人が運び込まれている現実がある以上その数倍以上の一般人の死者が出ていることにもなる。

どのみち一定数のDIMEの犠牲になった一般人が病院に運び込まれている現実だけでも一般人が犠牲になっているってことを立証している。

明確な現実を妄想とカルトな狂信で誤魔化そうとするシオニストってやっぱオバカなクズだね。

ちなみにNo.819で、

>純技術的にはこの手の兵器を狭いガザ地区で使えば有効な実戦データーが取れると考えられもしよう。

と直接のスレ上ですでに書いているのに理解もできずにバカな質問をしている阿呆はコクナンじゃあなくバカナンで十分だな。

算数と国語ができない劣化コピペ

投稿者: kokunan_jerusalem678 投稿日時: 2006/11/09 12:58 投稿番号: [832 / 2525]
>負傷者は減るものの今まで運よく助かっていた重傷者がほぼ皆殺しになることになり死者の数は逆に増えることになる。

何だ?   この子供騙しの様な理論は?   第三者の負傷者の減ることを目的とした兵器であることをここで認めたと思ったら、重傷者が死ぬ可能性が高なるから死者が増えます!?   全く意味不明。DIMEは効果範囲が狭いのだから、つまり、少し離れていれば重症になる可能性も低い、よって死者の数も減る、というのが普通の人の考え方だろうに。近くにいた”重傷者”は死ぬかもしれないが、巻き込まれる人数は少なくなるのであるから、”重傷者”の数は絶対的に少なくなる、よって、死者の数も減るということが理解できないらしい。どうやら、簡単な算数ができないらしい…。

>人口密度の高過ぎるガザで使うのは実際には不向きな兵器であり

人口密度が高いからこそ、第三者に被害が及ぶ可能性が低い、効果範囲の狭いDIMEは理にかなった兵器。これは単に国語の読解力の問題だろうに。そうか、国語もできないのか…

>その目的は実戦での致死範囲の確認を一般人を使って行っているってことで

根拠は何だ?

劣化コピペの文章は中身がないもんだから論破するのが簡単だよな。しかも「点と線の制圧なら機銃がグー♪」とか、一般的に普通の人は知らないような少々”専門的”な御言葉を使うことを得意とするようだ(おそらく、これも意味は丸っきり分かっておらず、単なるコピペだろう)。しかし、DIMEの場合はその「効果範囲」が問題であるから、そのような関係ありそうで関係ない御言葉を幾ら持ち出されても説得力ゼロ。つまり、水に水足しても水ということ。この奇妙な傾向は読み手を混乱させたいのか?   それとも、「こんなことを知っているオレって、すげーだろ」と誇示したいのか?   は不明であるが、私の推測としては後者だ。

Re: ナチスが人種差別による国家主義に狂っ

投稿者: ruri_1973 投稿日時: 2006/11/09 08:14 投稿番号: [831 / 2525]
特にうろたえてはいないが。

イスラエル、パレスチナ住民23人を虐殺

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/09 07:56 投稿番号: [830 / 2525]
イスラエル軍がパレスチナ攻撃、住民ら23人死亡
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061108-00000312-yom-int

イスラエル軍は8日、パレスチナ自治区ガザ北部ベイトハヌンを砲撃し、住民ら18人が死亡した。

  国軍は7日、1週間にわたるベイトハヌンでの武装勢力掃討作戦の終了を宣言し、同市から撤退したばかりだったが、その後も武装勢力によるロケット弾攻撃が続いており、交戦が再び拡大する可能性が高い。

  ヨルダン川西岸ジェニン近郊でも8日、国軍と武装勢力メンバーとの銃撃戦で5人が死亡した。今月1日以降、国軍によるパレスチナ攻撃の死者は80人を超えた。

  ベイトハヌンの砲撃では、イスラエル南部で戦車が発射した砲弾が住宅地に着弾し、就寝中の家族らが死亡。国軍報道官は、「標的は武装勢力のロケット弾攻撃の拠点だった。民間人の被害は遺憾」だと述べた。ペレツ国防相は国軍に砲撃停止と事実解明を命じた。

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イスラエル軍がやっているのは「交戦」なんぞと呼べるものではない。

これは悪逆非道な大量虐殺だ。

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<イスラエル>ガザ地区砲撃で18人死亡   誤って民家直撃か
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061108-00000100-mai-int

(前略)パレスチナ自治政府を率いるイスラム原理主義組織ハマス最高幹部のハニヤ首相は8日、国連に対して緊急協議を要請、アッバス自治政府議長との間で続けていた統一政府樹立に向けての協議を中断する考えを表明した。ハマス幹部の一人はイスラエル領内での攻撃再開で報復すると警告した。(後略)

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無辜の市民を大量虐殺してまでパレスチナの統合を阻止したいのか。

下劣極まりないまさに悪魔の所業。

やっぱ、バカはバカだな

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/09 07:55 投稿番号: [829 / 2525]
DIMEの効果範囲が狭いとは言っても重金属の微粉末に確実な殺傷力を与えるための炸薬を使うことになるからある程度効果範囲には広がる。

また、点や線の制圧なら機銃を使えばよく(ただし命中率は極端に落ちる)面を制圧して確実にターゲットを仕留めることを目的した爆弾の場合、ターゲットの移動も考慮してそれなりの効果範囲を設定する必要がある。(炸薬と重金属の微粉末の量、その割合で調整する、おそらく威力別に型式があるのだろう)

一般的な対人手榴弾なら半径5メートル程度が致死範囲、実際に戦闘に使用することを想定された兵器である以上、最低の威力のものでもこの程度の効果範囲が必要だろう。

人口密度の高過ぎるガザで半径5メートルの効果範囲があれば大概一般人を巻き込むことになる。

市街の路上であれば通行人、屋内であれば女房子供一家全員をほぼ皆殺しにすることになる。

つまりガザでDIMEを使うということは一般人を巻き込んで効果範囲内の人間をほぼ皆殺しにする致死性の高い兵器を使うということを意味する。

負傷者は減るものの今まで運よく助かっていた重傷者がほぼ皆殺しになることになり死者の数は逆に増えることになる。

兵器開発目的が批判をかわすためのコラテラルダメージの低減にあっても人口密度の高過ぎるガザで使うのは実際には不向きな兵器であり、その目的は実戦での致死範囲の確認を一般人を使って行っているってことで(逆に人口密度が高い方が実戦テストには向いている)、純技術的に考えるだけならともかく実行してしまったら人をモルモット扱いして殺すナチスと同レベルの外道になるってことだ。

いやはやシオニストってでこのトピのバカのように倫理も論理も腐らせた悪逆非道の下衆どもだね。

やはり劣化しているコピペマン

投稿者: kokunan_jerusalem678 投稿日時: 2006/11/08 12:12 投稿番号: [828 / 2525]
>>DIMEは劣化コピペマン曰くの「効果範囲を絞りその範囲内での殺傷力を高める」のではなく「効果範囲を狭めて被害を最小限度に抑える」兵器である。

こう書いてやったのに、意味が全く分かってないんだよな。バカだから。効果範囲が狭いということは第三者に対する被害が必然的に少なくなるということだろうが。

例えばである。劣化コピペをDIMEのターゲットにしたとしよう(ターゲットにする価値なんぞないが)。しかし、このDIMEは効果範囲が狭いのである。よって、被害は劣化コピペだけになる可能性が非常に高いということだ。当然、第三者は運悪く接近しすぎていたら巻き添えは食らってしまうだろうが、そうでもない限り被害にあう可能性は少ないのである。もちろん、DIME自体は殺傷能力が高いのだろう。しかし、被害はターゲットのみに絞られる可能性が高い兵器なのである。これのどこが残虐兵器なのか?   もちろん、兵器というのはすべて残虐である。しかし、DIMEは目くじら立てるほどの残虐な兵器なのか?

よって、DIMEについてのこれ以上のコメントは不要。日本語の読解力が劣る奴に効果があるとは思えないが


>ま、「狭いガザ地区で実験する自体が不自然。なぜなら、これは下手すると味方にまで被害が及ぶ可能性が高いから」なんぞとデタラメな嘘こいて赤っ恥かいているのに開き直って言い掛かりつけてる時点で論外のバカなのは分かりきっている訳だが。

これは訂正したのに持ち出すって、性格が丸分かりというか、何というか。得意気になってピョンピョン飛ぶその姑息な姿が目に浮かびますね。

† 悪霊退散

投稿者: ruri_1973 投稿日時: 2006/11/08 06:42 投稿番号: [827 / 2525]
http://profiles.yahoo.co.jp/ruri_1973?photo










Re: 犠牲者の割合を比較すること

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/11/08 02:28 投稿番号: [826 / 2525]
からして馬鹿げているが、どこのコピペか知らないけど解ってないね、この著者。

jy君はインティファーダがどうして起きたのか覚えてないだろうが、オスロ合意の直後に起きてるってことを考えてみてもらいたい。つまりイスラエルとパレスチナは停戦条約を結ぶといういわゆるピーストークというのがされたことで、イスラエルがガザやウエストバンクを返還する代わりにパレスチナはイスラエルを攻撃しないという約束ごとをする交渉が行われていたときだったのだよ。

このイスラエルの妥協がもたらしたものは、パレスチナによるインティファーダ。つまり彼らはイスラエルが弱っていると踏んで攻撃を激化させたのだ。しかもこの攻撃はほとんどが自爆テロで女子供をわざと標的にしたものだった。

いくら無知な君でも当時毎日のようにあっちこっちで自爆テロや自動車爆弾テロで一回に何十人という犠牲者がイスラエル側に出ていたのを覚えているだろう。

それが何故イスラエルの犠牲者が減り、パレスチナの犠牲者が増え始めたのか、それはパレスチナが停戦を守っているからではなく、イスラエルの防御が固くなり、パレスチナの攻撃の効果がうすれたからなのだ。

イスラエルがパレスチナテロリストの幹部暗殺と壁建設とを同時に行い、パレスチナテロリストをイスラエルから締め出すことに成功し、またテロ軍団指揮者を殺すことでその勢力を弱体化することに成功した。これがイスラエル犠牲者が減った理由だ。

イスラエル軍の質がよくその戦争技術が有能であるせいで、イスラエルの守りが堅く、パレスチナの攻撃の成果があまりないということからだけで、パレスチナは弱者だから善、イスラエルは強者だから悪という単純な考えはもういい加減やめてもらいたい。

パレスチナは強力な敵を相手に自国庶民の犠牲も省みずに無駄な戦いをいつまでもし続ける馬鹿なのだ。彼らが生き延びていられるのもイスラエルがむやみやたらな大量殺人を好まないからだ。もしイスラエルが本気になればパレスチナなどひとたまりもない。

パレスチナにとって「停戦」と戦局建て直しの時間稼ぎにすぎない。イスラエルは停戦を守ったことはいくらでもあるが、パレスチナが停戦をまもったことなど一度もないということを言っておく。

犠牲者の割合を比較すること

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/08 00:04 投稿番号: [825 / 2525]
http://0000000000.net/p-navi/info/column/200611062250.htm

(前略)
パレスチナ人によって殺されたイスラエル人に対し、イスラエル軍によって殺されたパレスチナ人の割合が、このインティファーダ始まって以来、とんでもなく高くなっているという。

アルアクサー・インティファーダ開始(2000.9.29)以来、これまでで平均した犠牲者数の比率はパレスチナ人3.9人に対してイスラエル人1。

たとえば、2000年は6:1くらいであり、最も差が少なかった2001年では2.5:1くらいになっている。

ところがハマスが選挙で勝った2006年1月になってからは、パレスチナ人26人に対してイスラエル人1人。さらに「夏の雨」作戦が始まった7月からとなると、パレスチナ人76人に対しイスラエル人1人の割合となっている(実数ではパレスチナ人381人に対し、イスラエル人5人の犠牲者)。

このことからわかることは、2005年の暫定停戦以来、パレスチナ側は比較的停戦を守っているが、イスラエルはそれに関わりなく、パレスチナ人を殺し続けているということだ。そして、イスラエル側の口実──「防衛のためにテロのインフラを取り除く」など──とは裏腹に、急激な比率のアップはハマスが政権に着いて以降、懲罰として攻撃が続けられていると考えられる。

しかし、このような圧倒的な犠牲者の差、また武器などの差に関係なく、(特に米国では)パレスチナ側がイスラエルを脅かす存在として捉えられていることをオコナーは指摘する。

「皮肉なことに[イスラエルを破壊しようとしているとして]非常に悪く言われているハマスが政権を取った状態のもと、6年間のインティファーダのなかで最もパレスチナ人がイスラエル人を殺害した数が少なくなっている。」

この実態は認識されていないし、米国メディアもまたパレスチナの攻撃を強調しているとオコナーは書く。たとえば、ニューヨークタイムス、ワシントンポスト、LAタイムスのうち、この3ヶ月の双方の不均衡な死者数をあげたのはニューヨークタイムスのみ。しかし、それは1、2行を占めるのみで、分析もコメントもついていなかった。

日本での報道も似たようなもので、パレスチナ人の犠牲者が報じられたとしても、「衝突によって」「ロケット発射を阻止するために」というようなイスラエル軍報道官の発表さながらの理由がつけられ──実際の細かい状況は無視され──、ごくたまには「誤射」という説明がつけられる(この「誤射」も、カウントしていけば、無視できない数になるのだが、それは行われない)。

そうやって、パレスチナ人は「テロリスト」に留められたままになっている。

このままパレスチナ側が片方だけの停戦を続けるとは限らないとオコナーは書き、もし、パレスチナがやり返した場合、世界はそれを「応酬」とみるのかさえ不明だと結論づけている。

(後略)

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イスラエルのやっているのは悪逆非道な虐殺だ。

そしてイスラエル側の被害を言いつのり虐殺を正当化しようとするこのトピのシオニストのクズどもの歪さ醜怪がよく分かるな。

やっぱ、シオニストってバカ

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/07 23:22 投稿番号: [824 / 2525]
鉄の破片を撒き散らす通常爆弾の場合、貫通力は強いもののその分破片の持つ運動エネルギーは破片と一緒に逃げてしまう格好になり、ターゲット内部に対する破壊力という点では劣る。

重金属の微粉末(タングステン等)を撒き散らすDIMEの場合、ターゲットに当たると停弾(?)してしまうため貫通力は劣るが、その分運動エネルギーと共に爆発的に体内に散らばり、ターゲットの体内を大きく損傷しほぼ治癒不能の状態にしてしまう。

その非道さ故にダムダム弾が国際的に禁止されているのも似たような理由によるものだ。

ま、「狭いガザ地区で実験する自体が不自然。なぜなら、これは下手すると味方にまで被害が及ぶ可能性が高いから」なんぞとデタラメな嘘こいて赤っ恥かいているのに開き直って言い掛かりつけてる時点で論外のバカなのは分かりきっている訳だが。

しかしシオニストってこんなバカばっかばかりなのかねぇ。

まともなヤツ、トピで見たことないし。

ロケット攻撃が止むまでは

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/11/07 14:24 投稿番号: [823 / 2525]
イスラエルは攻撃をやめないと宣言した。

アメリカで人気のあるユダヤ系DJのデニス・プレーガーがいつも自分の番組の宣伝に使っている言葉があるのだが、それは

イスラエルが今後一年間全くパレスチナを攻撃しなかったらパレスチナとイスラエルに平和が来るとおもったら大間違い。でもパレスチナが一年間イスラエルを攻撃しなかったらどうなるか、、

ま、あり得ないけどね。

Re: お粗末なのはシオニストとそのシンパの

投稿者: kokunan_jerusalem678 投稿日時: 2006/11/07 10:51 投稿番号: [822 / 2525]
>効果範囲を絞りその範囲内での殺傷力を高めるDIMEが味方にまで被害が及ぶ可能性の高い兵器だって?

おっと、これはうっかりしていた。これは劣化コピペマンが正しい。DIMEは効果範囲が狭いから、味方に被害が及ぶ可能性は少ないね。

しかし、DIMEは劣化コピペマン曰くの「効果範囲を絞りその範囲内での殺傷力を高める」のではなく「効果範囲を狭めて被害を最小限度に抑える」兵器である。つまり、ガザであてはめると関係のない市民になるべく被害が出ないように配慮した武器ということ。いい加減な嘘つくな。劣化コピペマンが。

Re: ハマス、ファタハが統一政府樹立へ

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/11/07 08:00 投稿番号: [821 / 2525]
>イスラエルが事態を悪化させようとしてまたハマス幹部を暗殺したり軍事的挑発をしかけてくるんだろうけど

事態悪化とはいったい誰にとっての悪化なのかな?   イスラエルにとってパレスチナが統一政府を樹立するということ事態特に悪いことではない。いや、かえってイスラエルには都合のいいことだと思うね。

ファタの穏健派はイスラエルへの攻撃を止めて、イスラエル建国の権利を認めようと言っていることでもあり、統一政府樹立によってファタ過激派やハマスもイスラエル攻撃をあきらめるという方向に向かってくれれば、イスラエルにとってもありがたいことだろう。   それに政府がひとつなら今後和平交渉をするにおいてもやりやすい。

これまでは、いくらひとつの勢力と交渉して停戦条約を結んでも他の勢力が条約を無視してイスラエルを攻撃するというのが通例だったからね。

イスラエルがハマスの幹部らを暗殺するとしたら、彼らが統一政府を作って今後もイスラエルと戦っていこうという意志を示したときだろう。   だとしたらイスラエルにとってはハマス幹部を暗殺することで事態は悪化しない。

ハマスのテロリストにとっては事態は悪化するがね。

ハマス、ファタハが統一政府樹立へ

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/07 01:32 投稿番号: [820 / 2525]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061106-00000131-mai-int

イスラム原理主義組織ハマスと旧主流派ファタハが、ハマス単独の現政府に代わり統一政府を樹立することで合意した。イスラエル放送が6日伝えた。ファタハ出身のアッバス・パレスチナ自治政府議長とハマス最高幹部のハニヤ自治政府首相が近く会談し、最終合意する。新政府では、ハニヤ氏は首相職を続投しないとみられる。

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内紛についてはまだまだ予断を許さないがハマス、ファタハの責任者達は事態収拾の努力をしているようだ。

ま、イスラエルが事態を悪化させようとしてまたハマス幹部を暗殺したり軍事的挑発をしかけてくるんだろうけど。
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