イスラエルが極悪非道な虐殺を続けている
投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/10/23 23:21 投稿番号: [591 / 2525]
のが現実だな。
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10月8日(日)、ナブルス周辺のイスラエル軍検問所2カ所で、パレスチナ人2人がイスラエル兵士に射殺された。午後3時すぎ、ナブルスに近いテル村から1キロの地点でイスラエル軍がバイパスロードを通るパレスチナ人の車を止め、全員に車から降りるように命じた。ジープに乗ったイスラエル兵はそこから発砲。23歳のアムジャッド・ムハンマド・ムスタファ・アルティーラウィさん(バラータ難民キャンプ出身)が頭部を撃たれて死亡。テル村の21歳アハマド・ラムダンさんは肩を撃たれて負傷した。
もう1つの事件は、ナブルスに入るフーワラ検問所で起こった。
パレスチナ人権センター(PCHR)が得た証言では、おもちゃの銃が入った箱を載せたタクシーをイスラエル兵士は検問所で捜索していた。そこに20歳くらいの青年が近づいていくのが見えたが、タクシーから10メートルくらいの地点でイスラエル兵士が青年に発砲。青年が膝をついたところ、指揮官も加わり、さらに青年に向かって発砲した。兵士たちはパレスチナ人らが青年を助けに行くのを阻み、救急車に載せることも妨害した。(イスラエル軍は青年が兵士を襲おうとしたと主張している)。3発の銃弾で殺されたのは、テル村のムハンマド・ワリード・ムスタファ・サアダだという。
9日付のIMEMC Newsによると、ガザのアルシャウワ・ガソリンスタンド近くを走っていたムハンマド・アブナセル(23)の車にイスラエル軍はミサイルを投下。アブナセルさんが爆殺されたほか、子どもたちを含む5人の住人が巻き添えになって負傷した。
イスラエル軍はアブナセルさんがイスラエルに向けて手製ロケット弾を発射した件に関係していたという(しかし、実証はされていない)。9日の早い時間に、イスラエル軍はガザ北部のベイト・ラヒア付近に展開する部隊を増強している。
12日(木)の夜、ガザ市内アル・シュジャイヤ地区のハマス幹部の家にイスラエル軍の戦闘機が数発のミサイルを落とした。これにより、家主のアイマン・ファラウナさんと10歳くらいの少女、少女の父親が殺された。医療機関によると、さらに7人が負傷していて、数人は重症という。
同じ木曜日、ガザ南部のハーンユニス東のファラヒーン村では6人(うち5人は家族)がイスラエル軍の侵攻によって殺されている。木曜日の死者数は9人にのぼり、うち8人が一般市民となっている。
12日(木)の夜明けより、ハーンユニス東部のファラヒーン村にイスラエル軍の侵攻が続いている。
[断片的な情報しかないので、不明な部分も多い]
12日、イスラエル軍は村で6人(うち一つの家族から5人、子ども1人を含む)を殺害し、15歳〜45歳の村人を一カ所に集め、200人をどこかわからない場所に連行した。[おそらく男性のみ]
翌13日(金)、ファラヒーンでは家の中庭にいた23歳の、5人の子どもの母親がイスラエル軍に撃ち殺された。
この女性、カディさんは占拠された家の屋上に陣取っていた特殊部隊に胸や頭部を何発も撃たれ、すぐさま亡くなった。
戦車と軍用ブルドーザーはいまだ破壊を続け、屋上を占拠したスナイパーは住民の家屋に向かって発砲している。村人たちはそのために自宅に幽閉状態になっている(13日付)。
13日(金)の朝、ガザ北部のベイト・ラヒアで走行している車めがけて、イスラエル軍の攻撃ヘリからミサイルが発射され、少なくても3人が殺され、5人が巻き添えで負傷している。
目標にされた車は完全に破壊され、燃え上がった。殺されたなかでわかっているのは、ラシード・アルマクォーシ(30)さん。後の2人は身元がわかっていない。車は人口密集地を走っていた。
-------------- -p-naviより引用、順不同
いやはや悪魔の所業、現代に蘇ったナチスの悪夢そのもの。
それを支持する歪曲バカの下衆どもも悪魔に魂を売った鬼畜だな。
あまりにも愚かしい。
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10月8日(日)、ナブルス周辺のイスラエル軍検問所2カ所で、パレスチナ人2人がイスラエル兵士に射殺された。午後3時すぎ、ナブルスに近いテル村から1キロの地点でイスラエル軍がバイパスロードを通るパレスチナ人の車を止め、全員に車から降りるように命じた。ジープに乗ったイスラエル兵はそこから発砲。23歳のアムジャッド・ムハンマド・ムスタファ・アルティーラウィさん(バラータ難民キャンプ出身)が頭部を撃たれて死亡。テル村の21歳アハマド・ラムダンさんは肩を撃たれて負傷した。
もう1つの事件は、ナブルスに入るフーワラ検問所で起こった。
パレスチナ人権センター(PCHR)が得た証言では、おもちゃの銃が入った箱を載せたタクシーをイスラエル兵士は検問所で捜索していた。そこに20歳くらいの青年が近づいていくのが見えたが、タクシーから10メートルくらいの地点でイスラエル兵士が青年に発砲。青年が膝をついたところ、指揮官も加わり、さらに青年に向かって発砲した。兵士たちはパレスチナ人らが青年を助けに行くのを阻み、救急車に載せることも妨害した。(イスラエル軍は青年が兵士を襲おうとしたと主張している)。3発の銃弾で殺されたのは、テル村のムハンマド・ワリード・ムスタファ・サアダだという。
9日付のIMEMC Newsによると、ガザのアルシャウワ・ガソリンスタンド近くを走っていたムハンマド・アブナセル(23)の車にイスラエル軍はミサイルを投下。アブナセルさんが爆殺されたほか、子どもたちを含む5人の住人が巻き添えになって負傷した。
イスラエル軍はアブナセルさんがイスラエルに向けて手製ロケット弾を発射した件に関係していたという(しかし、実証はされていない)。9日の早い時間に、イスラエル軍はガザ北部のベイト・ラヒア付近に展開する部隊を増強している。
12日(木)の夜、ガザ市内アル・シュジャイヤ地区のハマス幹部の家にイスラエル軍の戦闘機が数発のミサイルを落とした。これにより、家主のアイマン・ファラウナさんと10歳くらいの少女、少女の父親が殺された。医療機関によると、さらに7人が負傷していて、数人は重症という。
同じ木曜日、ガザ南部のハーンユニス東のファラヒーン村では6人(うち5人は家族)がイスラエル軍の侵攻によって殺されている。木曜日の死者数は9人にのぼり、うち8人が一般市民となっている。
12日(木)の夜明けより、ハーンユニス東部のファラヒーン村にイスラエル軍の侵攻が続いている。
[断片的な情報しかないので、不明な部分も多い]
12日、イスラエル軍は村で6人(うち一つの家族から5人、子ども1人を含む)を殺害し、15歳〜45歳の村人を一カ所に集め、200人をどこかわからない場所に連行した。[おそらく男性のみ]
翌13日(金)、ファラヒーンでは家の中庭にいた23歳の、5人の子どもの母親がイスラエル軍に撃ち殺された。
この女性、カディさんは占拠された家の屋上に陣取っていた特殊部隊に胸や頭部を何発も撃たれ、すぐさま亡くなった。
戦車と軍用ブルドーザーはいまだ破壊を続け、屋上を占拠したスナイパーは住民の家屋に向かって発砲している。村人たちはそのために自宅に幽閉状態になっている(13日付)。
13日(金)の朝、ガザ北部のベイト・ラヒアで走行している車めがけて、イスラエル軍の攻撃ヘリからミサイルが発射され、少なくても3人が殺され、5人が巻き添えで負傷している。
目標にされた車は完全に破壊され、燃え上がった。殺されたなかでわかっているのは、ラシード・アルマクォーシ(30)さん。後の2人は身元がわかっていない。車は人口密集地を走っていた。
-------------- -p-naviより引用、順不同
いやはや悪魔の所業、現代に蘇ったナチスの悪夢そのもの。
それを支持する歪曲バカの下衆どもも悪魔に魂を売った鬼畜だな。
あまりにも愚かしい。
これは メッセージ 590 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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