さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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日本においては

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/06/06 00:03 投稿番号: [6640 / 62227]
欧米生まれのエコ派「反捕鯨教」の布教拡大・信者獲得には失敗したと言うことかな。

も少し合理性と論理建てがしっかりしていれば、何とかなったのかもしれないが。
「宣教師」の質の問題も大きいが・・・。

素人に論理性を疑われる様では、信者も増やせん。

ほんと、この業界の隠蔽体質

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/06/05 23:55 投稿番号: [6639 / 62227]
どうにかなんねえもんかね?

あきれるぜよ。

ま、誰も責任とんなくていいから隠すわな。


そんでまあ国民には「反捕鯨=文化帝国主義」つー

あおってりゃいいだけだもんな。

日本国民も馬鹿にされたもんだよなあ。

報告?

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/06/05 23:41 投稿番号: [6638 / 62227]
あったとしてもたんに日本側の報告にすぎない。

報告は報告な。そりゃ捕りたい側はそう言うわな。


>最近のJARPAでミンクが増えつつあると言う報告があるがね。



増えた減ったはIWC主催の

調査員が捕鯨国反捕鯨国混在の

クジラを殺さない目視だけによる

調査「SOWER」から判るのね。


日本がなんと言おうと関係ないのね。

日本の殺してナンボの調査捕鯨は関係ないのね。


これが事実だ!

お、その「様々な可能性」ってなんだ?

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/06/05 23:27 投稿番号: [6637 / 62227]
>商業捕鯨を復活することで、様々な可能性が広がる。

商業捕鯨になればとうぜん税金注入はカットね。

まさか商業捕鯨になってまで面倒見ろって

言うんじゃねえだろうな?

そんな甘いことは国民が許さねよ。

ただでさえ売れねーつーのに税金注入なしで

どうやっていくんだい?


あと官僚のセクションもとうせん縮小ってことになるわな。




さあどうする?

大和土人は何処に居る

投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2005/06/05 23:21 投稿番号: [6636 / 62227]
捕鯨は全面禁止だ

ホッキョクにはエスキモーが居るので例外の原住民捕鯨が議論された。

南極には大和土人がいない。

だから捕鯨は全面禁止だ。

南極にはホッキョククジラがいない。
仮にいてもエスキモーも大和土人も居ないから取るのは相成らぬ。

なかなか

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/06/05 23:19 投稿番号: [6635 / 62227]
相変わらずエグイ奴やな。

つまり君はMsg6271を承知の上で、「危急」と「危惧」の言葉使いの過誤を厳しく追求していたわけだね?。

さて・・・最も正しく言うのであれば、

ホッキョククジラ・・・絶滅に直結する危険性は現段階では低いが、保護は必須である。

が正しい。

これは、危急種としては最上レベルであり、保護をしなければ、直ちにレベルが上がる事(=絶滅危惧種化または絶滅種化)をも意味しているのだが、君は言葉の表現論に問題を矮小化するつもりみたいね。

これが、「危険度は低い」のみで保護対象にすらなっていない、ミンクより危険度レベルが高いことには変わりが無いのだけれど。どう説明する?。

さてさて、危急度レベル「最上」のホッキョクが少量の捕獲が良くて、ミンクが全く駄目な理由の説明には、全然なっていないのだけれども。

その理由を君は「ミンクの頭数が確定していないから」に求める?。

という事は、世界的権威組織IUCNの判定自体、君の頭の中では単なる欺瞞としか写らないわけだ。
なぜなら、IUCNは頭数も定かでは無いのにかかわらず、科学的根拠も無く、ミンクを「保護不要」と認定してしまった事になるのだから。

いい加減、IWCと科学委員会の科学的正当性にのみ拘泥するのは辞めた方が良いぞ。

なお、言葉を正しく使うのであれば、保護必須と呼ぶ種に対する定常的な「少量の捕獲は良い」とする説が広義の「保護活動」に入ると言うのは、君の「根本的」な誤り。(科学者が唱えたとすればお笑い)

これが認められるなら、保護対象外の確定頭数未定と呼ぶ種への定常的な「少量の捕獲」を「保護活動」として行うことを拒めないばかりか、正に危惧種に対して同様な請求がなされても拒絶できない事になる。
無論、現実はそんな事を容認しはしないし、科学的にも論理的にも説明が付かない事態となる。

これは、君自身の言葉の使い方以前の問題だね。

それよりも物事は正確に把握するべし

投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2005/06/05 22:38 投稿番号: [6634 / 62227]
ミンク鯨>ホッキョククジラ(絶対数)

ミンク鯨<ホッキョククジラ(保護が必要な度合い)

君がどうごまかそうとも、この事実は動かしようがない。

言葉遣いは正確に

投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2005/06/05 22:31 投稿番号: [6633 / 62227]
>私は、今回、権威あるIUCN(国際自然保護連合)の02年版レッドデータリストを確認してみましたが、北極クジラ(Bowhead Whale)へのは評価=LR/cd=即座に絶滅に直結する危険性は低い(Lower Risk:低危険度)のだが保護が必須ではある(Conservation Dependent:保全が必須)だそうです。

これは貴方のメッセージ6271

>ホッキョククジラを保護をしなければ、「直ちに絶滅に直結する」と認定しているのは事実。

これは今回

・・・即座に絶滅に直結する危険性は低いが保護が必要

・・・保護をしなければ直ちに絶滅に直結する。

このニュアンスは明らかに違う。少しずつ物事を捻じ曲げるな。   汚い。

なお、少量の捕獲をしながらその結果を注意深く観察することは、通常の言葉の使い方では保護のうちに入ると思う。

ミンクでは20年経っても生息推定が出ない。   同じことは絶対に出来ない。

滑稽はお前だ

投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2005/06/05 22:20 投稿番号: [6632 / 62227]
>私は日米同盟を支持する。

君が支持しても捕鯨問題には関係ない。ちなみに俺は支持しない。

>軍隊は危険を冒すのが当然のことだ。

誰が何と言おうと、今現在、日本に軍隊はないの。  

>日本は憲法を改正し、攻守ともに軍事力の行使を確保した普通の国になるべきだ。

捕鯨問題とは関係ない。防衛庁で座り込みでもすれば。
米国との安保条約を破棄して軍事力をもっても普通の国だろう。
ようするに君はアメリカマンセーの反捕鯨業ね。

>クジラを食わなくとも日本は差支えが無い。

阿呆が。食わなくても差し支え云々の問題ではない。
商業捕鯨を復活することで、様々な可能性が広がる。

>いずれにしても例外を議論しているのなら総てを同じ式で計る必要も無い。

それこそ滑稽。ミンクとホッキョククジラを同じ土俵に立たせると、明らかに君ら反捕鯨業には不利だろうが、同じ土俵が大前提。

>しかもホッキョクに於いては生息数の推定が例外的に容易かつ正確であるから、更にここでも例外的考察の余地がある。

そもそもホッキョククジラが例外というのが真っ赤なうそ。生息数の調査方法が異なるだけ。
そしてまた例外的考察などと都合の良い詭弁で続いている。

>なお毎年4%増加しているベーリング系のホッキョクは絶滅に近いとの表現は当たらない。

簡単に崩される書きこみするんじゃねえよ。絶滅の可能性の高い低いは増加率じゃなくて絶対数。

>ミンクについては科学委員会はそれが激減している可能性があると文書で指摘している。   私にはホッキョクよりミンクのほうが不安定に見える。

最近のJARPAでミンクが増えつつあると言う報告があるがね。
「見える」っちゅう主観はやめい。
ホッキョククジラよりミンクの方が絶対数が圧倒的に多い。
にも関わらず、米国は前者を捕獲しつづける愚行をごり押ししている。

>なお毎年4%増加した場合、現在1万頭のホッキョクは30年で3万頭を越す。
3万頭はこの系統種の初期生息数である。   お前の計算はどこから取ってきたのかね?

http://www.jfa.maff.go.jp/release/14.05.31.7.html
検索しろ。他にもすぐ引っかかる。
ネットオタクのくせに、自分に都合の悪い情報は脳からスコーンと抜けるらしい。

さて

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/06/05 21:39 投稿番号: [6631 / 62227]
>なお毎年4%増加しているベーリング系の
>ホッキョクは絶滅に近いとの表現は当たら
>ない。

IUCNと君のどちらの見解が正しいのかな?

>ミンクについては科学委員会はそれが
>激減している可能性があると文書で指摘
>している。   私にはホッキョクよりミンク
>のほうが不安定に見える。

ミニマムレベルで1:30以上、マキシマムで1:70以上・・・・資源ボリュームの桁が異なり、絶滅危急度の認定が明らかに異なると世界的な了解を得ているものを「違う」と唱えるのは君くらいだ。

君の見解に関係無く、ホッキョクが捕獲ゼロでなければならないのは、明快な事実じゃないかね?。

良くない

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/06/05 21:18 投稿番号: [6630 / 62227]
ホッキョククジラを保護をしなければ、「直ちに絶滅に直結する」と認定しているのは事実。
なら認定どおり(オリジナルソース通り)「危急種」と言い直そうか?(笑)

繰り返しになるが、ホッキョクがミンクとが同列に語れないことに異議は唱えられまい。如何にコトバを言い換えたところで。

言葉尻を捕らえて、何とか問題点の焦点を逸らそうと言うのかな?。

危急な種の捕鯨が良くて、数も桁違いに多く、保護の必要の認定も無い種の捕鯨はNG・・・。

生存という理由があれば、危急度など関係無く認定されると言う非合理。

捕鯨を行う国家が、捕鯨反対を唱える二重規範。

明快な理由も無く許され、しかも何の論理的な説明もつかないと言う事が、大問題なんだが。

君が一度も、この問いに明快に回答していないのは、ご存知の通り・・・。

こんな話じゃ全然済まないよね(笑)。

私は日米同盟を支持する

投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2005/06/05 21:16 投稿番号: [6629 / 62227]
1)こんなことで一本取ったと思ってるのが滑稽だ。

>米国のせいで日本の自衛隊が危険にさらされている。
鯨でも日本を苦しめる米国。

私は日米同盟を支持する。
軍隊は危険を冒すのが当然のことだ。  
日本は憲法を改正し、攻守ともに軍事力の行使を確保した普通の国になるべきだ。

クジラを食わなくとも日本は差支えが無い。

2)いずれにしても例外を議論しているのなら総てを同じ式で計る必要も無い。

しかもホッキョクに於いては生息数の推定が例外的に容易かつ正確であるから、更にここでも例外的考察の余地がある。

なお毎年4%増加しているベーリング系のホッキョクは絶滅に近いとの表現は当たらない。

ミンクについては科学委員会はそれが激減している可能性があると文書で指摘している。   私にはホッキョクよりミンクのほうが不安定に見える。

なお毎年4%増加した場合、現在1万頭のホッキョクは30年で3万頭を越す。
3万頭はこの系統種の初期生息数である。   お前の計算はどこから取ってきたのかね?

>ホッキョククジラはRMPに当てはめると、30年間は捕獲量をゼロにしなければならない

そんならそれでいいのさ

投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2005/06/05 20:47 投稿番号: [6628 / 62227]
絶滅危惧種でないなら大して代わりが無い。   そこからVUを挟んで2段階も下だと言うことでは共通している。

だけど正しくカテゴリーがテーマなのに2段階も間違えて
危惧種!   危惧種!
と連呼していたのは一体ありゃなんなんだろう?

>中の言葉使いに誤りが有った事は、認めるが、本論はそれか?。

こんな話じゃ住むまい。

やれやれ

投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2005/06/05 18:13 投稿番号: [6627 / 62227]
浜波平の言うとおりだな。

波田陽区以外しらねえのかな。

mとダブハンだかなんだか知らねえが、奴の周りにはロクな奴がいねえようだな。

君は①②を読んでくれ

投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2005/06/05 18:09 投稿番号: [6626 / 62227]
①>>オーストラリア軍はもう現地で展開した筈だ。日本人がたった一人も死なないように若者の命を懸けて守ってくれるという。   そんな国の願いなら、たかが鯨肉程度で突っ張るのも程ほどにしたら良いと思う。

>これはあんまりだな。
米国のせいで日本の自衛隊が危険にさらされている。
鯨でも日本を苦しめる米国。
最低の国だな

これの続きは、都合が悪いから黙殺かいな。本当にPCの調子が悪いのか怪しいものだな。


②ホッキョククジラはRMPに当てはめると、30年間は捕獲量をゼロにしなければならない。
しかしインチキ米国は、エスキモーに捕獲させることを前提にイカサマ方程式をこしらえ、ミンクよりははるかに絶滅に近いホッキョククジラの捕獲のごり押しをしたんだ。

汚物処理

投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2005/06/05 18:06 投稿番号: [6625 / 62227]
kujira77777は早く処理してね。
臭くてたまらんのよ。

>推定個体数は確か150万ですから最低レベルが同じ150万と仮定しますと増加率プラスマイナスを二乗してそれぞれの仮定のおける結果と仮定の繰り返しになるわけですからそれぞれの場合における総和を考えて捕鯨枠を一乗の一乗の一乗すると捕鯨枠が出ますので結論はプラスマイナスの一乗です。

問題のポイントは

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/06/05 17:43 投稿番号: [6624 / 62227]
何だっけ?(笑)
IUCNのRedDataの認定状況はオリジナルソースから最初にきちんと説明しているのだが。相変わらず、コスイのう。
http://www.redlist.org/search/search.php?freetext=Whale&modifier=phrase&criteria=wholedb&taxa_species=1&Submit.x=0&Submit.y=0&redlistCategory%5B%5D=allex&redlistAssessyear%5B%5D=all&country%5B%5D=all&aquatic%5B%5D=all®ions%5B%5D=all&habitats%5B%5D=all&threats%5B%5D=all

さて、何度も言っているが、

(1)ホッキョククジラは「保護をしなければ絶滅危惧種へ移行する」とレッドデータでは認定されている。

(2)ミンククジラは下位レベルの「保護の必要が無い」要注意のみと認定を受けている。

途中の言葉使いに誤りが有った事は、認めるが、本論はそれか?。

さて、(1)の捕獲はOKで、(2)の捕獲はNGと言う理由は何でしょう?。

ホッキョククジラは絶滅危惧種か

投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2005/06/05 16:50 投稿番号: [6623 / 62227]
>1)バーロウの様な喰わなくても生きていける生存捕鯨が認められるのは何故?。

(2)絶滅危惧種の捕獲がOKで、その数十倍の資源がある鯨種の捕鯨がNGなのは何故?。

(3)生存捕鯨と商業捕鯨・・・科学的な違いは何んだ?。

この第2項だが・・・・
ホッキョククジラの事なら、あれは絶滅危惧種(endangered)じゃなくて準危急種(low
risk)になっているよ。   次の資料を見てご覧。

http://www.wwf.or.jp/lib/marine/kujira/aboutwhale/redlistwhale.htm

オレはllu1jptsuihou

投稿者: gitaah_samiroi 投稿日時: 2005/06/05 04:09 投稿番号: [6622 / 62227]
♪オレはllu1、日本追放

no_res様に、止めを刺さりたsinjichibiが、ゾンビになって復活しました、

ダブハン、偽ハン、ストーカー、
やりたい放題、no_res氏にも
ストーカーし放題、、、、、、って

言うぢゃなぁい、、、、、。


でもshinjichibiの携帯ダブハン浜波平が、
まさかダフハンだと誰もが気がついているのにのこのこと現われてくるとは
思いませんでしたからぁっ(笑爆)






shinjichibi(=llu1jptsuihou)携帯ダブハン予想通り過ぎる展開に、

「おいおい、てめぇは自分で自分に答えちゃったりなんかする
『パペット・マペット』
かよ」


斬ぃるぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっつつ(爆)

違うな

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/06/05 02:34 投稿番号: [6621 / 62227]
2000年だったか、ある区域の推定生息数が
大幅に落ち込むという結果が発表されたことが
あるんだけど、んでそのままでいくと推定全体数が
大幅に落ち込むんじゃなかろうかと心配した
日本が難癖をつけ先延ばしにしているんじゃ
なかろうかとおれはにらんでるんだけど。

>発表は更に先延ばしになる

100年まえは8万頭だから

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/06/05 02:24 投稿番号: [6620 / 62227]
10倍に増えただと?

ざけるな!
国民を馬鹿にするのもいい加減にしろ!

もう何年も調査捕鯨してるくせに

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/06/05 02:18 投稿番号: [6619 / 62227]
その研究結果が学術誌に掲載されたのは
ごくわずかだってよ。


さかんに科学!科学!と言う割には
・・・一体なんなんだ?

いやそんなことはわかんないんじゃないの

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/06/05 01:44 投稿番号: [6618 / 62227]
『エサが減ったときに,絶滅の危険が大きいのは

個体数の小さい鯨>個体数の大きい鯨。

言えるに決まってるじゃん。』


南極海生態系はそんな単純じゃないかもしれないよ。



その『『エサが減ったときに,絶滅の危険が大きいのは

個体数の小さい鯨>個体数の大きい鯨。』説(南極海で)は

クジラ学者さんたちの間で合意されているわけ?

もしそうならその証拠・ソースは?(日本語で頼んまつ)


素人なりのおれが思うには何度も言うけど、

やっぱクジラ同士の関係やらクジラとオキアミとの

関係やらクジラとアザラシとの関係やらその他もろもろの

因果関係というかメカニズムというかそういったことが

解明されないかぎりなんとも言えないと思うなあ。


つまりオキアミが減った場合、ミンクを間引こうが

間引かないが『絶滅の危険が大きいのは

個体数の小さい鯨>個体数の大きい鯨。』

なんて単純な図式にはならないかもしれないってこと。

なぜならアザラシなどがどのような喰い方をするのか

わかってないからね。

あんがい変化ないかもしれないしね。一概には言えないってこと。

やめとけ

投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2005/06/04 23:19 投稿番号: [6617 / 62227]
机上の空論人間ならまだしも、ただの下劣荒らしを相手にするのは。

gitaah_samiroi=monnkuii5gou

投稿者: hamanamihei 投稿日時: 2005/06/04 13:52 投稿番号: [6616 / 62227]
ですか。

つうか、gitaah_samiroi
君がストーカーにしか見え
ないんですけど。

荒らしにしては1年間ネタ
が変わらずつまらないです
ね。

売れない芸人みたい。

オレはllu1jptsuihou

投稿者: gitaah_samiroi 投稿日時: 2005/06/04 11:56 投稿番号: [6615 / 62227]
オレはllu1、日本追放、

no_res氏を高知県カテまで付回し、

ストーカー行為で荒らしまくったって、いうじゃなぁーい。


でもllu1jptsuihouがshinjichibiとは別人だと隠し通せていると思っているのは、
llu1jptsuihou(=shinjichibi)本人だけですからぁああっ!

残念っんんんっ!!


ストーカー男ダブハン斬るぃっつつぃい(爆)

去年…

投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2005/06/04 11:15 投稿番号: [6614 / 62227]
ああ、奴のことか。少しだが一緒に仕事をしたこともあるし、酒飲んで捕鯨について語りあったりしたしな。

役人の話だが、中央官庁の人間とはいえ、君ら机上の空論人間とは違って世の情勢に関しては、中々の情報網と考え方を持っている。

で、

>鯨で突っ張ることで、我々がもっと頻繁に食する魚介類にも影響が出てくる。

という明らかな正論に関しては何の反論もできず、「役人のオフレコを鵜呑み」で逃げか。
やはり君は、ただの文句言い野郎だ。

なんだ、親「水産庁」か

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2005/06/04 08:38 投稿番号: [6613 / 62227]
>鯨で突っ張ることで、我々がもっと頻繁に食する魚介類にも影響が出てくる。
>これは水産庁の人に聞いたものである。

去年、誰かが言ってたことと同じだねえ。

ま、役人のオフレコを鵜呑みにしたい人間ってのも、居るんだねえ。

その見方ねえ

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2005/06/04 08:32 投稿番号: [6612 / 62227]
>それはつまり将来、それを主食としているクジラの減少をも意味している。

そこまではいいんだわ。

>なにもしないのにクジラが減少するかもしれないというのに(調査)捕鯨するとはなにごとぞ!

危険の可能性があれば調査する。可能性が高ければ(圧迫する側を)間引く。管理の前提だよ。

>てなことを反捕鯨派に言われかねないよね?(^_^)

馬鹿が何言おうが、個体数が少なく絶滅の危険がある鯨を守る方が、種の保存上は大事だろうね。
ま、商業捕鯨にとってはどうでもいい話だけど。

理由になってない。

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2005/06/04 08:23 投稿番号: [6611 / 62227]
わからないことは、安全側で考えるってのが予防原則なんだよ。

>そういったオキアミ捕食者としてのクジラとかアザラシとかの相関図というか力学というかそういったものが解明されない

南極生態系にとっての重要度は、オキアミ>クロミンク。これははっきりしてるよ。

>「餌(オキアミ)が減れば、個体数の少ない種の鯨は競争に負けて減少する危険がある」
>なんてことは言えないと思うけどどうだろう?

エサが減ったときに,絶滅の危険が大きいのは個体数の小さい鯨>個体数の大きい鯨。言えるに決まってるじゃん。

後は大先生が、予防原則が理解できてるかどうかだけだよ。

>たとえば個体数の大きい鯨を間引いたって、その分をアザラシが喰えば同じことだよね?

だから、予防原則ってのは都合のいい「たとえば」をしていいの?
わかってることから、最悪の事態を想定して妥当な手段を考えないとねえ。

もちろん、「オキアミが地球温暖化等の影響で激減してる」ってこと自体が嘘っぱちなら、予防原則の出番はない。
で、これが日本側の言い分じゃなかったっけ?(笑)

都合が悪いと

投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2005/06/03 22:08 投稿番号: [6610 / 62227]
眠くなるか。反論もできねえしな。
反論どころか、kujira77777の汚物処理はどうしたよ。

>推定個体数は確か150万ですから最低レベルが同じ150万と仮定しますと増加率プラスマイナスを二乗してそれぞれの仮定のおける結果と仮定の繰り返しになるわけですからそれぞれの場合における総和を考えて捕鯨枠を一乗の一乗の一乗すると捕鯨枠が出ますので結論はプラスマイナスの一乗です。

だから

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/06/03 22:00 投稿番号: [6609 / 62227]
その商社マンの話をしろよ。


あと(おまえのクジラの話)は眠くなる。

大訂正

投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2005/06/03 21:47 投稿番号: [6608 / 62227]
蛋白減   →   蛋白源が

商社マンに聞くとまた違った答えが



商社マンに聞くとまた違った理由が

※失礼した。

ネットというところは何故

投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2005/06/03 20:48 投稿番号: [6607 / 62227]
こんなにも使えない机上の空論野郎が出てくるのだろう。

ここのhとmはまさにそれ。普段は社会や学校ではパッとしないところがよく見える。

ほとんどネットでのみ情報を仕入れ、現地にはもちろん、シンポジウムにさえほとんど行くこともなく、引きこもりのごとく使えない内容を「すごいだろう」と言わんばかりに書き汚す。

「いくら匿名でもひでえ内容だな」と毎回思う。

こいつらは反捕鯨とは違うかな。ただのお馬鹿さんにしか見えない。反捕鯨にしては捕鯨問題に関して無知過ぎる。

aやkは時節柄(IWC)、張りきっている感じはする。ウソばかりだから自爆してお決まりの逃走パターンは毎度おなじみだがね。

こいつらは、反捕鯨業だ。貧乏だろうがね。ここでの小遣い稼ぎに必死なんだな。

毎年その話になるが

投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2005/06/03 20:38 投稿番号: [6606 / 62227]
なぜ結果的には脱退しないのか。

ここの連中が言っているように調査捕鯨ができなくなるからか。

そんな単純な話ではない。

日本と言う国の蛋白減ほぼ鯨だけであり、産業として鯨だけで国が成り立つのであればそうであろう。

日本は世界でもトップクラスの様々な魚種を消費する民族である。

鯨で突っ張ることで、我々がもっと頻繁に食する魚介類にも影響が出てくる。

これは水産庁の人に聞いたものである。

これが商社マンに聞くとまた違った答えが返ってくると思うが、答えは同じであろう。

脱退は×とは言わない。しかし、難しい。

そうだな

投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2005/06/03 20:25 投稿番号: [6605 / 62227]
でも、こやつに言うと、適当なこと言ってごまかすんだよね。
kujira77777は下の説明責任があるのだが、ケツの糞もふけないから、赤子以下なんだよね。


>推定個体数は確か150万ですから最低レベルが同じ150万と仮定しますと増加率プラスマイナスを二乗してそれぞれの仮定のおける結果と仮定の繰り返しになるわけですからそれぞれの場合における総和を考えて捕鯨枠を一乗の一乗の一乗すると捕鯨枠が出ますので結論はプラスマイナスの一乗です。

それと、こういった見方もあるかもね

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/06/03 14:34 投稿番号: [6604 / 62227]
オキアミの減少化(傾向?)



それはつまり将来、それを主食としているクジラの減少をも
意味している。



なにもしないのにクジラが減少するかもしれないと
いうのに(調査)捕鯨するとはなにごとぞ!



てなことを反捕鯨派に言われかねないよね?(^_^)


こんかい水産庁があせって随行したには
そういった意味でじゃな〜い?

ん? オキアミを喰うのは

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/06/03 14:19 投稿番号: [6603 / 62227]
べつにクジラだけじゃないよ。

アザラシなんかもいるしね。


そういったオキアミ捕食者としての

クジラとかアザラシとかの相関図というか

力学というかそういったものが解明されない

限りはいちがいには

「餌(オキアミ)が減れば、個体数の少ない種の鯨は

競争に負けて減少する危険がある」

「個体数の大きい鯨を間引かないと、

個体数の少ない鯨に絶滅の危険あり」

なんてことは言えないと思うけどどうだろう?

(南極海がクジラとオキアミだけしかいないのなら

そういったことは成り立つとは思うけどね)



たとえば個体数の大きい鯨を間引いたって、その分を

アザラシが喰えば同じことだよね?

んまあまだほとんどそういったメカニズムが

わかっていない以上、間引き論は成立しないと思うね。

honorablekiwi は

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/06/03 12:41 投稿番号: [6602 / 62227]
単なる民族野郎ってことだろ?
捕鯨問題のことはおまえより知らない。

バカバカしい。

んなことは

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/06/03 12:33 投稿番号: [6601 / 62227]
知ってたよ。

あまりにもバカバカしいんで反応しなかっただけ。
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