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Re: 双方に故意なし

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/23 22:23 投稿番号: [50046 / 62227]
>SM2は、衝突10秒前にもAG号の進行方向に向けて右転しています。

そうです、そこがポイントです。

Re: 双方に故意なし

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 22:17 投稿番号: [50045 / 62227]
>認識しているよ。酪酸瓶を投げ入れたり、レーザーポインタを向けたりしている。酪酸のおかげで怪我人が出たことは知っているだろう。こういう事実を無視しても説得力ないね。<

  だったら危ない船にわざわざ後ろから高速で近づく筈がない。遠く避けて通ればいい話です。
  交通事故でもそおだけど、医者へ行って首が痛いと言えば、人身事故扱いになりますよ。この程度の話しで無いのかな?。

>アディ・ギル号の1分前〜30秒前の距離と、30秒前〜10秒前の距離と、10秒前〜衝突時の距離がほとんど同じ。一方第2昭和丸は1分前から10秒毎にポイントが打たれているけど、ほとんど同じ距離だ。
等速運動と加速度運動の意味さえ分かっていれば、中学クラスの問題。<

  なかなか、物理の素養をお持ちのようで敬服します。しかし、円運動すなわち方向を変えることも加速度運動であることはご存じでしょう。とくに高速での変針は、少々の速度変化とは比べものにならないほどよく効きます。
  確かにAG号の最後の10秒は其れまでの速度の1.5倍程度になっている。それでも、SM2の速度の半分に満たない。
  仮に、SM2の速度を10ノット(5m/s)として概算してみると10s以後のAGの速度は2.3m/s程度に、1分から20秒前の速度は1.5m/s程度となります。最後の10秒で加速したとしても距離にして8メータ程度伸びたのみでAG号の長さの1/3程度です。これでは同じように衝突は免れなかったでしょう。
  一方、SM2は、衝突、50秒前に右前方20度付近にAG号が見えているにもかかわらず右転舵しそれまで併走状態だった進路を、交差させています。これこそ、SM2がAG号に接近しようとした何よりの証拠です。
  SM2はその後、衝突直前の10秒前にも、右前方30度付近にAG号が見えているにもかかわらず、右転しています。明らかSM2がAG号に高速で近づいているのです。

>アディ・ギル号はほぼ30秒前に大きく左に転進しているだろう。<

  AG号は一度大きく右転して次に左転しています。低速状態での保針性が悪い船なので、進路が安定していませんが、概ね其れまで進んできた進路と同じ方向に向かっています。

>そのとき、第2昭和丸はまだ後方にいて、アディ・ギル号のいない方向に前進している。<

  何を言いたいのかよく分かりませんが、動く船の方に進めば衝突しません。
  AG号にしてみれば、衝突の瞬間まで、正横後方30度付近にSM2見ていたのです。一方SM2は衝突の瞬間まで右前方20〜30度付近にAG号をおいて走行していました。後ろに見える船に衝突させるのは容易でありません。
  従って、AG号の方に進んでいないことが、衝突コースに無いことの説明にはなっていません。SM2の50秒前の右転が、衝突の可能性を大きくしたのです。平行線は、どこまで行っても交わらないことはご存じでしょう?。

>アディ・ギル号が第2昭和丸の進行方向に転舵したのは明白だよ。 <

  SM2は、衝突10秒前にもAG号の進行方向に向けて右転しています。

Re: 双方に故意なし

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/23 22:16 投稿番号: [50044 / 62227]
あのな、第2昭南丸の一応のお役目は捕鯨船団操業中における「鯨目視」なのな。

つまり本来のお役目を行っていたのならば近くに捕鯨船団がいなくちゃいけない。

ところがどうだ、そんなものはいなかったわけだ、第2昭南丸がただ一隻いたわけだ。

これはつまりS・アーウィン号を待ち伏せしてことに他ならない。

そしてその後、ストーカしていったというわけなのだよ。

Re: 双方に故意なし

投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2010/11/23 22:14 投稿番号: [50043 / 62227]
>どのあたりで加速しているというのですか?。
>SM2の航跡を見れば、随分速度がばらついているようですが、これはGPSの精度の問題で、実際は殆ど定速だろうと思います。AG号についても同じことが言えます。

大本の報告書に両船の速度が記載されていた。単位はノット

Appendix5:Vessel tracks showing speed over ground

アディ・ギル号
衝突時――――――9.44
衝突〜1分10秒前―11.92
――――――――9.11
――――――――6.74
――――――――5.44
1分10秒前――――3.83
1分20秒前――――5.44

第二昭和丸
衝突時――――13.6
10秒前――――13.9
20秒前――――14.4
30秒前――――14.8
40秒前――――15.0


これはアディ・ギル号が加速し、第二昭和丸は等速(見ようによっては減速)で運行していたということだね。

Re: 双方に故意なし

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/23 21:39 投稿番号: [50042 / 62227]
だから嘘はダメだよ嘘は。

もしかしてr君のダブですか?あの珍妙な御仁はw。

Re: 双方に故意なし

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/23 21:38 投稿番号: [50041 / 62227]
>そもそも、併走状態であったのです。これが、横切り関係になったのは、SM2が50秒前と10秒前に右転し、AG号の方へ進路を向けたためです。

嘘はダメだよw。ソイツはルール違反だw。
http://blog.goo.ne.jp/flagburner/e/60e39038e395bd2419ae5fc3fbd7f382
AGの航跡図は衝突の1分30秒前からすでに並走にはなっておらず、SM2への横切り航行状態になっている。最後の30秒は言い訳もできないなw。

Re: 双方に故意なし

投稿者: redtower77 投稿日時: 2010/11/23 20:49 投稿番号: [50040 / 62227]
>噂ではなく事実です。



事実と言うからには、共同船舶の内部資料を君が手にしてないと言えないわけだが(笑

SM2の実際の行動から他人が言えることは、あくまで推測だよ。

そういう意味では「噂」で正しいのだが?

Re: 双方に故意なし

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/23 20:44 投稿番号: [50039 / 62227]
>SM2は、調査観測しているわけではなく、SS船の見張り役と言うのが、もっぱらの噂ですけど・・・?。

噂ではなく事実です。

S・アーウィン号がオーストラリアを出航したのが2009年12月7日で
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=39961

それから三日後の12月10日にはもうストーカしておりますから。



第2昭南丸がS・アーウィン号を尾行
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=40031
“It looks like we have an escort to Antarctica,” said Captain Watson.
The outline of the ship is that of a Japanese whaler and the color white matches only the Shonan Maru No. 2. The three other Japanese harpoon vessels are grey in color. Captain Paul Watson is convinced that the tailing ship is the Shonan Maru No. 2.

-------------- -

基本的にSS船側は日新丸(母船)に対する妨害が目的であったわけです。

で、そうはさせじとSM2がSS船をブロックしようとしていたわけなんですねえ。

ちなみにSM2は今回が初登場です。

それまではSOWER(調査員が捕鯨国、反捕鯨国混在のIWC主催の目視専門調査)に用船されておりました。

ま、船会社は捕鯨船団と同じ共同船舶ですが。

Re: 双方に故意なし

投稿者: redtower77 投稿日時: 2010/11/23 20:12 投稿番号: [50038 / 62227]
>実際の走行速度の遅い船が、速い船に近づこうといても無理なのですが、

だから速い船が常に全速力で航行しているわけがないだろ

>貴方は、走行速度の遅いAG号が走行速度の速いSM2に近づいたと仰るので、運動場で実験することをおすすめしたのです。

言ってないことを発言したことに勝手にするな
運動場で宝探しをしている足の速い子供に、足の遅い子供が追いつけるか?
追いつける可能性は十分あるさ。


>GPSの精度が悪く、仮に、2倍になっても、4倍になっても、私の話は成り立ちます。

等倍かもよ(笑
精度に疑問を持ち始めた以上、どの程度の誤差があるのかを確実な情報を元に判断しなくちゃね。いんちきさん(笑

Re: 双方に故意なし

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 20:05 投稿番号: [50037 / 62227]
>私の話は、潜在スピードでしているのではありません。航跡図から潜在スピードなど知る術がありません。
だったら、運動場で子供が走る速度なんて例示を出すのが馬鹿<

  実際の走行速度の遅い船が、速い船に近づこうといても無理なのですが、貴方は、走行速度の遅いAG号が走行速度の速いSM2に近づいたと仰るので、運動場で実験することをおすすめしたのです。
  人で実験する場合、スピードメータをつけて計るわけにも行かないので、、大人の速度はどうしても出せない子供が、大人を追っかけて実験するよう提案したものです。
  人の、最高速度には、全く関係ありません。
  要するに遅い船は、速い船より十分遅いように速度をコントロールして実験すればよいのです。
  遅い船が、速い船以上に速度を出しては、実験が成り立ちません。

>いや、君は
No.50027 「GPSの精度の問題で、実際は殆ど定速だろうと思います。AG号についても同じことが言えます」
と、GPS自体の精度すら疑っているんだから、3倍とかのギャグはいりません。(笑 <

  GPSの精度が悪く、仮に、2倍になっても、4倍になっても、私の話は成り立ちます。

Re: 双方に故意なし

投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2010/11/23 19:55 投稿番号: [50036 / 62227]
>そんなに危ない船に後方から、高速でわざわざ、接近していったSM2は何だ?。
>結局SM2は、AG号が「テロリスト」であるとは、認識していない。

認識しているよ。酪酸瓶を投げ入れたり、レーザーポインタを向けたりしている。酪酸のおかげで怪我人が出たことは知っているだろう。こういう事実を無視しても説得力ないね。

>>航路図をよく見れば、アディ・ギルが衝突前に加速していることが分かる。<
>どのあたりで加速しているというのですか?。

アディ・ギル号の1分前〜30秒前の距離と、30秒前〜10秒前の距離と、10秒前〜衝突時の距離がほとんど同じ。一方第2昭和丸は1分前から10秒毎にポイントが打たれているけど、ほとんど同じ距離だ。等速運動と加速度運動の意味さえ分かっていれば、中学クラスの問題。

>SM2は衝突、50秒前に、右転舵して、進路を、其れまでほぼ併走状態であったAG号の方に向けて、両船の進路を交差させました。

アディ・ギル号はほぼ30秒前に大きく左に転進しているだろう。そのとき、第2昭和丸はまだ後方にいて、アディ・ギル号のいない方向に前進している。アディ・ギル号が第2昭和丸の進行方向に転舵したのは明白だよ。

Re: 双方に故意なし

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/23 19:53 投稿番号: [50035 / 62227]
>何を仰りたいのかよく分かりませんので
>貴方は、何か勘違いしていませんか?。

まあnobu_ichi95はいわゆる“天然” でありまして。(荒らしとは違います)

でもまあこのことでは、本人は「SM2が仕掛けた」ってことは

分かってるようですよ(彼の前職は船乗りらしいですから)。

その証拠に彼は一生懸命、論点をズラしてるでしょ?

Re: 双方に故意なし

投稿者: redtower77 投稿日時: 2010/11/23 19:39 投稿番号: [50034 / 62227]
>私の話は、潜在スピードでしているのではありません。航跡図から潜在スピードなど知る術がありません。

だったら、運動場で子供が走る速度なんて例示を出すのが馬鹿


>あくまでも、衝突に至るまでの両船の相対的な速度(SM2の速度は、AG2の速度の3倍強)で書いています。   従って、貴方は、私の話を、全然理解していません。

いや、君は
No.50027 「GPSの精度の問題で、実際は殆ど定速だろうと思います。AG号についても同じことが言えます」
と、GPS自体の精度すら疑っているんだから、3倍とかのギャグはいりません。(笑

Re: 双方に故意なし

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 19:33 投稿番号: [50033 / 62227]
最高速度の事だよ<

  貴方は、No.50023 で   「こちらの言いたいことは、双方の潜在スピードだけで光男の言うような判断が出来るはずが無いって事。」、と言っていますが、私の話は、潜在スピードでしているのではありません。航跡図から潜在スピードなど知る術がありません。
あくまでも、衝突に至るまでの両船の相対的な速度(SM2の速度は、AG2の速度の3倍強)で書いています。
  従って、貴方は、私の話を、全然理解していません。

「鯨類の持続的利用に関する会合」水産庁

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/23 19:23 投稿番号: [50032 / 62227]
「鯨類の持続的利用に関する会合」の開催について
http://www.jfa.maff.go.jp/j/press/enyou/101122.html


------------------ -

(※参照2010年10月15日)
捕鯨支持国下関会合11月30日からに変更
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=48568

Re: 双方に故意なし

投稿者: redtower77 投稿日時: 2010/11/23 19:04 投稿番号: [50031 / 62227]
>その理由は、AG号に近づき水をひっ掛けることだったのです。


自分の想像を断定しちゃってるよ(笑

Re: 双方に故意なし

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 19:03 投稿番号: [50030 / 62227]
>だから、AGが「横切り」航行をしなきゃならない理由を事実に基づいてちゃんと無視しないで説明してくれw。<

  そもそも、併走状態であったのです。これが、横切り関係になったのは、SM2が50秒前と10秒前に右転し、AG号の方へ進路を向けたためです。
  従って、横切り関係にしなければならなかった理由は、SM22にあるのす。
  その理由は、AG号に近づき水をひっ掛けることだったのです。

http://blog.goo.ne.jp/flagburner/e/60e39038e395bd2419ae5fc3fbd7f382
http://www.youtube.com/watch?v=8hIsroK9MEQ&feature=player_embedded

>なお。加速するAGと同じ方向に取り舵はとれないんだけどねw。
それをSM2の非難の理由にするとはねえw。 <

  どちらがどこで加速し、どちらがどこで取り舵したというのでしょうか?。

Re: 双方に故意なし

投稿者: redtower77 投稿日時: 2010/11/23 18:35 投稿番号: [50029 / 62227]
>潜在スピードの意味がよく分かりません。船の最高速度のことを言っているのかと思ったのですが、そおでもないようだし。

最高速度の事だよ。



>文章がわかりやすくなるかと思って噂を併記したのですが、私の文章は、これが無くても通じるように作ってありますから、読み飛ばしていただいて結構です。


噂が出てきた箇所は通じないよ
読み飛ばそうが、光男の話は“自分の都合の良い材料だけで都合良く結論を導き出す”程度のもんだよな(笑

Re: 双方に故意なし

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 18:29 投稿番号: [50028 / 62227]
>こちらの言いたいことは、双方の潜在スピードだけで光男の言うような判断が出来るはずが無いって事。<

  潜在スピードの意味がよく分かりません。船の最高速度のことを言っているのかと思ったのですが、そおでもないようだし。

>うわさ話で判断しているのは君なんだから、自分に都合良く話から外すなよ(笑 <

  文章がわかりやすくなるかと思って噂を併記したのですが、私の文章は、これが無くても通じるように作ってありますから、読み飛ばしていただいて結構です。

Re: 双方に故意なし

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 18:22 投稿番号: [50027 / 62227]
>面白い人がいるなぁ。シーシェパードが、標識を見て避けるとでも思っているのか。そういうルールが通用しないから「テロリスト」と呼ばれるわけだ。<

  そんなに危ない船に後方から、高速でわざわざ、接近していったSM2は何だ?。
  結局SM2は、AG号が「テロリスト」であるとは、認識していない。

>航路図をよく見れば、アディ・ギルが衝突前に加速していることが分かる。<

  どのあたりで加速しているというのですか?。
  SM2の航跡を見れば、随分速度がばらついているようですが、これはGPSの精度の問題で、実際は殆ど定速だろうと思います。AG号についても同じことが言えます。

>一方第2昭和丸は一定速度で進路もほぼ変化していない。どっちがぶつけようとしたのか、明白だね。 <

  SM2は衝突、50秒前に、右転舵して、進路を、其れまでほぼ併走状態であったAG号の方に向けて、両船の進路を交差させました。

Re: 双方に故意なし

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/23 18:19 投稿番号: [50026 / 62227]
>   言い張っているのは貴方です。
>この航跡図で、SM2は、土壇場の衝突10秒前に、右転舵し、右前方ほぼ30度に見えるAG号の方に向けて衝突させました。    ここで、わざわざ転舵しなく、素直に直進していれば、衝突しなかった訳です。
  明らかにMS2が近づけています。

だから、AGが「横切り」航行をしなきゃならない理由を事実に基づいてちゃんと無視しないで説明してくれw。

なお。
加速するAGと同じ方向に取り舵はとれないんだけどねw。
それをSM2の非難の理由にするとはねえw。

Re: 双方に故意なし

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 18:03 投稿番号: [50025 / 62227]
>と言い張るんだろうけれどw。
まずは、どうしてAGが異常行為である「横切り・接近」を衝突まで止められなかったのか、憶測じゃなくて「事実」に基いてちゃんと説明してもらえないかな?。 <

http://blog.goo.ne.jp/flagburner/e/60e39038e395bd2419ae5fc3fbd7f382

  言い張っているのは貴方です。
  この航跡図で、SM2は、土壇場の衝突10秒前に、右転舵し、右前方ほぼ30度に見えるAG号の方に向けて衝突させました。
   ここで、わざわざ転舵しなく、素直に直進していれば、衝突しなかった訳です。
  明らかにMS2が近づけています。

Re: 双方に故意なし

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 17:47 投稿番号: [50024 / 62227]
>AGの話をしてるんだがw。
彼らが「『故意』に横切り」をしていることが、根本的に問題w。<

  AG号は、後方から追っかけてくるSM2が避航しやすいように、低速で速度と針路を保っているのです。

>ストーカーに付きまとわれる人物に「お前がストーカーの安全を配慮して早期回避しないといけない」なんて責任を負わす様な事が無いのと同じでね。
悪いのは、スト―キング行為をする方だということに今更異論は無いものなんだけどね。<

  何を仰りたいのかよく分かりませんのでスルーします。

>AGの「故意でなければ説明できない」この横切り航行という「意図的行為」はストーキングw<

  後方から高速(駆け足)で低速(歩行)の船を追っかけ近づきドッキングさせることこそストーキングです。貴方は、何か勘違いしていませんか?。

>AGが横切り行為を続けなければならなかった理由の説明も無く、NZ当局は故意なしだと認定した。
この「おかしさ」が非常に問題なんだなw。 <

  元々、AG号は低速で、速度と針路をほぼ一定に保っていたところへ、SM2が後方から高速で近づきAG号の舳先を横切ろうとしたことは、航跡図を見れば、明らかです。
  これを「双方に故意に衝突させようとした証拠は無い」としたことは、日本側に配慮した極めて、控えめな結論です。

Re: 双方に故意なし

投稿者: redtower77 投稿日時: 2010/11/23 17:28 投稿番号: [50023 / 62227]
>これは、何に反論しているのか分か判然としませんが、「調査活動をしているから、思うようには動けない」と受け取りました。


「双方の船の潜在スピード以外にも、様々な要素があるだろ」ってこと


>これまでの会話の経緯から、貴方は、「SM2は調査活動中なので、思うように動きがとれなかった」と言いたいようなので、私は、「作業中であれば形対象物」を表示しなければならない」と言っているのです。
  噂云々の話は、議論の本旨でありませんのでお気に召さなけれは読み飛ばしてください。


こちらの言いたいことは、双方の潜在スピードだけで光男の言うような判断が出来るはずが無いって事。

うわさ話で判断しているのは君なんだから、自分に都合良く話から外すなよ(笑

Re: 双方に故意なし

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 17:12 投稿番号: [50022 / 62227]
拙稿 No.50010
>それから、原理的に、速度の遅いものが、速度の速いものに衝突させたり接近したりできません。走る速さの遅い子供を相手に運動場で実験してみてください。<

貴稿   No.50012
>「速度の速いものが観測調査という目的で航行している場合、トップスピードで常に航行するわけじゃない」という当たり前のことが分からない光男は困った者ですね(笑 <

  これは、何に反論しているのか分か判然としませんが、「調査活動をしているから、思うようには動けない」と受け取りました。

拙稿 No.50014
>ここでは、船の性能を問題にしているのではありません
衝突までの間に、どちらがどれだけのスピードを出したかなのです。航跡図から、SM2の速度は、AG号の3倍以上出ていたことが読み取れます。<

貴稿   No.50015
>性能の話なんてしてないよ(笑
船の活動目的と性能は別の話だよ<

拙稿 No.50017
>もし何らかの作業をしていて、他の船に避けてもらいたいのであれば所定の形対象物(標識)を表示しなければなりません。 <

  これまでの会話の経緯から、貴方は、「SM2は調査活動中なので、思うように動きがとれなかった」と言いたいようなので、私は、「作業中であれば形対象物」を表示しなければならない」と言っているのです。
  噂云々の話は、議論の本旨でありませんのでお気に召さなけれは読み飛ばしてください。

Re: 双方に故意なし

投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2010/11/23 16:58 投稿番号: [50021 / 62227]
>もし何らかの作業をしていて、他の船に避けてもらいたいのであれば所定の形対象物(標識)を表示しなければなりません。

面白い人がいるなぁ。シーシェパードが、標識を見て避けるとでも思っているのか。そういうルールが通用しないから「テロリスト」と呼ばれるわけだ。

航路図をよく見れば、アディ・ギルが衝突前に加速していることが分かる。一方第2昭和丸は一定速度で進路もほぼ変化していない。どっちがぶつけようとしたのか、明白だね。

Re: 双方に故意なし

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/23 16:42 投稿番号: [50020 / 62227]
まあ、君のことだからrちゃんと同じで

『SM2の方がストーカーだ』

と言い張るんだろうけれどw。
まずは、どうしてAGが異常行為である「横切り・接近」を衝突まで止められなかったのか、憶測じゃなくて「事実」に基いてちゃんと説明してもらえないかな?。

Re: 双方に故意なし

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/23 16:39 投稿番号: [50019 / 62227]
>SM2こそエンジン、舵などが壊れていたわけではないのですから

AGの話をしてるんだがw。
彼らが「『故意』に横切り」をしていることが、根本的に問題w。

ストーカーに付きまとわれる人物に「お前がストーカーの安全を配慮して早期回避しないといけない」なんて責任を負わす様な事が無いのと同じでね。
悪いのは、スト―キング行為をする方だということに今更異論は無いものなんだけどね。

AGの「故意でなければ説明できない」この横切り航行という「意図的行為」はストーキングw。

さて。
AGが横切り行為を続けなければならなかった理由の説明も無く、NZ当局は故意なしだと認定した。
この「おかしさ」が非常に問題なんだなw。

Re: 双方に故意なし

投稿者: redtower77 投稿日時: 2010/11/23 16:37 投稿番号: [50018 / 62227]
>もし何らかの作業をしていて、他の船に避けてもらいたいのであれば所定の形対象物(標識)を表示しなければなりません。


普段調査活動をしている時と、この衝突時で何か標識の変化があったと言うのかね?
で?噂は噂だろ(笑


噂で、事実でもないことを自分の都合の良い方向に引っ張る癖を直しなさい(笑

Re: 双方に故意なし

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 16:33 投稿番号: [50017 / 62227]
>>SM2は、調査観測しているわけではなく、SS船の見張り役と言うのが、もっぱらの噂ですけど・・・?。<<

>噂は噂だろ(笑
噂を元に事実認定かい?(笑 <

  もし何らかの作業をしていて、他の船に避けてもらいたいのであれば所定の形対象物(標識)を表示しなければなりません。

Re: 双方に故意なし

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 16:27 投稿番号: [50016 / 62227]
>壊れて流されているわけでもないのだからAGが横切り航行を止めれば何も問題なかったのにw。<

SM2こそエンジン、舵などが壊れていたわけではないのですから、前方のAGを追っかけその舳先を横切ることなど危険なことをしなければ問題なかったのです。SM2は、水をぶっかけたいばかりに追っかけたのですね。

>後ろではありません。斜め後方からの横断。「横切り」です。AGはSM2の後方にいたわけでも、SM2が前方船に追い越しをかけたわけでも無い事は、航跡図で明らか。<

  どういう見方をして「明らか」と言っているのか分かりませんが、一度航跡図をプリントして、例えば5秒ごとの両船の同じ時間の位置同士を線で結んでみてください。そして、この線の方位角に明確な変化がないときは衝突のおそれがあります。
  一貫して、SM2の右前方に、AGが位置し、AG号の真横後方にSM2がいることが分かるでしょう。規則でも、常識でも後方の船が避けることになっています。前方の船は、速度と針路を保つことになっています。

>80km以上の速度を出せる高速船の「低速で不安定」(というか故意にぶつける「調整」のための小まめな操船というほうが理解できますが)な操船が故障や自然災害、居眠りなどの人的ミス要因だったという報告は全くありませんので、これは意図的に行われた操船であったと言わざるを得ませんなw。<

  自爆テロであるまいし、小さい船が、大きい船に故意に衝突などできません。自分の命に関わります。また、右に左にと蛇行して、いる船に対し調整のしようがありません。狙うのであれば、SM2のように、自分の船の正面近くにに相手船を持って行かなければ、すぐに逃げられてしまいます。

>しかし。なぜAGが「横切り」航行を続ける必要があったのか。それについてまったく「説明がない」んですよねw<

  AG2は、後方からくる船が、避航しやすいように不安定ではありますが、低速のまま速度と針路を保っているのです。
  SM2が横切り航行を続けたのは、AG号に水を引っかけルと言う、明確な目的(動機)がありました。

Re: 双方に故意なし

投稿者: redtower77 投稿日時: 2010/11/23 15:30 投稿番号: [50015 / 62227]
推測を事実と言ってはいけないことは分かったのかな?(笑

>ここでは、船の性能を問題にしているのではありません。

性能の話なんてしてないよ(笑
船の活動目的と性能は別の話だよ

>SM2は、調査観測しているわけではなく、SS船の見張り役と言うのが、もっぱらの噂ですけど・・・?。

噂は噂だろ(笑
噂を元に事実認定かい?(笑

Re: 双方に故意なし

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 15:23 投稿番号: [50014 / 62227]
>「速度の速いものが観測調査という目的で航行している場合、トップスピードで常に航行するわけじゃない」という当たり前のことが分からない光男は困った者ですね(笑 <

  ここでは、船の性能を問題にしているのではありません。衝突までの間に、どちらがどれだけのスピードを出したかなのです。航跡図から、SM2の速度は、AG号の3倍以上出ていたことが読み取れます。
  SM2は、調査観測しているわけではなく、SS船の見張り役と言うのが、もっぱらの噂ですけど・・・?。
  それから、何か作業をしていたというなら、所定の形象物(標識)を表示しなければなりません。

Re: 双方に故意なし

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/23 14:39 投稿番号: [50013 / 62227]
>自動車の運転でも人の歩行でも動物の集団移動でもそうですが。後方から近づく船は前方の船を避けなければなりません。特に低速で、針路の不安定な船には、十分な間隔を保たなければ、危険です。

壊れて流されているわけでもないのだからAGが横切り航行を止めれば何も問題なかったのにw。

後ろではありません。斜め後方からの横断。「横切り」です。AGはSM2の後方にいたわけでも、SM2が前方船に追い越しをかけたわけでも無い事は、航跡図で明らか。
その低速で不安定な筈の船が、なぜか「3倍の速度で」直進するSM2に不審な横切り航行を続けたたうえに、見事に衝突まで近接できたわけですな。

80km以上の速度を出せる高速船の「低速で不安定」(というか故意にぶつける「調整」のための小まめな操船というほうが理解できますが)な操船が故障や自然災害、居眠りなどの人的ミス要因だったという報告は全くありませんので、これは意図的に行われた操船であったと言わざるを得ませんなw。

しかし。なぜAGが「横切り」航行を続ける必要があったのか。それについてまったく「説明がない」んですよねw。

Re: 双方に故意なし

投稿者: redtower77 投稿日時: 2010/11/23 14:39 投稿番号: [50012 / 62227]
>それから、原理的に、速度の遅いものが、速度の速いものに衝突させたり接近したりできません。走る速さの遅い子供を相手に運動場で実験してみてください。

「速度の速いものが観測調査という目的で航行している場合、トップスピードで常に航行するわけじゃない」という当たり前のことが分からない光男は困った者ですね(笑

Re: 双方に故意なし

投稿者: redtower77 投稿日時: 2010/11/23 14:37 投稿番号: [50011 / 62227]
>「後方から故意に近づいていったのが事実のようですね。」


だから、推測を「事実」と言ってるじゃないか(笑
推測なら「後方から故意に近づいたと思います」だよ


>推測の正確性を適正に評価できないあなたは困った人ですね。

推測と事実を穂茶混ぜにする人は困った人ですね(笑




>別に、第2湘南丸の船長が安心しようがしまいが、私の都合には全然関係ありません。

いや、君は中立じゃないから(笑
自分の都合に引っ張った結論にもっていこうとしているよ

Re: 双方に故意なし

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 14:15 投稿番号: [50010 / 62227]
  自動車の運転でも人の歩行でも動物の集団移動でもそうですが。後方から近づく船は前方の船を避けなければなりません。特に低速で、針路の不安定な船には、十分な間隔を保たなければ、危険です。

>まっすぐ北上するSM2に対して、斜めにSM2側に接近し続けたAGの航跡に含まれる「故意」は明白ですなw。<

  自動車でも人でも、同じですが、特に北極に向かって進んでいる船に優先権があるわけではありません。
  AG号が進む方向を上にして、SM2の進む方向を描けば、SM2が斜めに接近したように見えますよ。(笑)
  もう少し物事を客観的に見る目を養いましょう。

   いずれにせよ、前方にいる速度の遅い船が、速度の速い船に接近するのは困難ですが、後方にいる、速度の速い船が速度の遅い船に接近するのは容易です。

  それから、原理的に、速度の遅いものが、速度の速いものに衝突させたり接近したりできません。走る速さの遅い子供を相手に運動場で実験してみてください。

Re: 双方に故意なし

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/23 12:21 投稿番号: [50009 / 62227]
>1)この航跡図を見れば、AG号の速度は非常に低速で第2湘南丸(SM2)の1/3以下で、従って針路も安定していません。風にな流されている状態かも知れません。

エンジンが不調とも風に流されるほど荒れた天候だったとも言っていませんので、この接近は「意図的」と言わざるを得ません。

>2)SM2から見てAG号は、常に船首から、概ね右15〜30方向に見えている。一方AG号から見てSM2は常に概ね左120度より後方に見えている。

そういうことではなく、AGがSM2の直進進路に向けて横切らねばならない理由が説明できないことが問題ですな。あなたは「風に流された」とか言ってますが、エンジン故障で動かなかったとは聞いていません。

>この状態は、SM2がAG号の斜め後ろから、AG号の3倍あまりの速度で追っかけ近づけていることは誰が見ても明らかです。

追っかける?。
進路は全く違いますが?。
AGが一貫して接近を続けなければ何も問題は起きなかったはずですがねw。

Re: 双方に故意なし

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/23 12:10 投稿番号: [50008 / 62227]
>何をさして『一貫して「突撃」状態にある』と見ているのさっぱり分かりません。

まあ、「釣り」でしょうが、わからないじゃなくてわかりたくないのでしょw。

まっすぐ北上するSM2に対して、斜めにSM2側に接近し続けたAGの航跡に含まれる「故意」は明白ですなw。

双方過失・故意なし・・・ということは、接近も衝突も偶発的ということですが、意図的な接近と偶然は別物ですからねえ。

Re: 双方に故意なし

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 11:56 投稿番号: [50007 / 62227]
>rちゃんという人が、わざわざ貼り付けたMsg49966リンク先に添付されている航跡図
http://blog.goo.ne.jp/flagburner/e/60e39038e395bd2419ae5fc3fbd7f382
これを見れば、SM2に対してAGは一貫して「突撃」状態にあることが判明。<

   何をさして『一貫して「突撃」状態にある』と見ているのさっぱり分かりません。
  私には、むしろ第2湘南丸(SM2)が突撃体制にあったように見えます。その理由は、
1)   この航跡図を見れば、AG号の速度は非常に低速で第2湘南丸(SM2)の1/3以下で、従って針路も安定していません。風にな流されている状態かも知れません。
2)   SM2から見てAG号は、常に船首から、概ね右15〜30方向に見えている。一方AG号から見てSM2は常に概ね左120度より後方に見えている。

  この状態は、SM2がAG号の斜め後ろから、AG号の3倍あまりの速度で追っかけ近づけていることは誰が見ても明らかです。
  これが「『AGは一貫して「突撃」状態にある」』と見えるようでしたら、よっぽど先入観に支配されているように思います。
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