さあ!諸君!捕鯨問題だ!
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Re: 双方に故意なし
投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 18:03 投稿番号: [50025 / 62227]
これは メッセージ 50020 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
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Re: 双方に故意なし
投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 17:47 投稿番号: [50024 / 62227]
>AGの話をしてるんだがw。
彼らが「『故意』に横切り」をしていることが、根本的に問題w。<
AG号は、後方から追っかけてくるSM2が避航しやすいように、低速で速度と針路を保っているのです。
>ストーカーに付きまとわれる人物に「お前がストーカーの安全を配慮して早期回避しないといけない」なんて責任を負わす様な事が無いのと同じでね。
悪いのは、スト―キング行為をする方だということに今更異論は無いものなんだけどね。<
何を仰りたいのかよく分かりませんのでスルーします。
>AGの「故意でなければ説明できない」この横切り航行という「意図的行為」はストーキングw<
後方から高速(駆け足)で低速(歩行)の船を追っかけ近づきドッキングさせることこそストーキングです。貴方は、何か勘違いしていませんか?。
>AGが横切り行為を続けなければならなかった理由の説明も無く、NZ当局は故意なしだと認定した。
この「おかしさ」が非常に問題なんだなw。 <
元々、AG号は低速で、速度と針路をほぼ一定に保っていたところへ、SM2が後方から高速で近づきAG号の舳先を横切ろうとしたことは、航跡図を見れば、明らかです。
これを「双方に故意に衝突させようとした証拠は無い」としたことは、日本側に配慮した極めて、控えめな結論です。
これは メッセージ 50019 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
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Re: 双方に故意なし
投稿者: redtower77 投稿日時: 2010/11/23 17:28 投稿番号: [50023 / 62227]
>これは、何に反論しているのか分か判然としませんが、「調査活動をしているから、思うようには動けない」と受け取りました。
「双方の船の潜在スピード以外にも、様々な要素があるだろ」ってこと
>これまでの会話の経緯から、貴方は、「SM2は調査活動中なので、思うように動きがとれなかった」と言いたいようなので、私は、「作業中であれば形対象物」を表示しなければならない」と言っているのです。
噂云々の話は、議論の本旨でありませんのでお気に召さなけれは読み飛ばしてください。
こちらの言いたいことは、双方の潜在スピードだけで光男の言うような判断が出来るはずが無いって事。
うわさ話で判断しているのは君なんだから、自分に都合良く話から外すなよ(笑
これは メッセージ 50022 (mituo51515 さん)への返信です.
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Re: 双方に故意なし
投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 17:12 投稿番号: [50022 / 62227]
拙稿 No.50010
>それから、原理的に、速度の遅いものが、速度の速いものに衝突させたり接近したりできません。走る速さの遅い子供を相手に運動場で実験してみてください。<
貴稿
No.50012
>「速度の速いものが観測調査という目的で航行している場合、トップスピードで常に航行するわけじゃない」という当たり前のことが分からない光男は困った者ですね(笑 <
これは、何に反論しているのか分か判然としませんが、「調査活動をしているから、思うようには動けない」と受け取りました。
拙稿 No.50014
>ここでは、船の性能を問題にしているのではありません
衝突までの間に、どちらがどれだけのスピードを出したかなのです。航跡図から、SM2の速度は、AG号の3倍以上出ていたことが読み取れます。<
貴稿
No.50015
>性能の話なんてしてないよ(笑
船の活動目的と性能は別の話だよ<
拙稿 No.50017
>もし何らかの作業をしていて、他の船に避けてもらいたいのであれば所定の形対象物(標識)を表示しなければなりません。 <
これまでの会話の経緯から、貴方は、「SM2は調査活動中なので、思うように動きがとれなかった」と言いたいようなので、私は、「作業中であれば形対象物」を表示しなければならない」と言っているのです。
噂云々の話は、議論の本旨でありませんのでお気に召さなけれは読み飛ばしてください。
これは メッセージ 50018 (redtower77 さん)への返信です.
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Re: 双方に故意なし
投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2010/11/23 16:58 投稿番号: [50021 / 62227]
>もし何らかの作業をしていて、他の船に避けてもらいたいのであれば所定の形対象物(標識)を表示しなければなりません。
面白い人がいるなぁ。シーシェパードが、標識を見て避けるとでも思っているのか。そういうルールが通用しないから「テロリスト」と呼ばれるわけだ。
航路図をよく見れば、アディ・ギルが衝突前に加速していることが分かる。一方第2昭和丸は一定速度で進路もほぼ変化していない。どっちがぶつけようとしたのか、明白だね。
これは メッセージ 50017 (mituo51515 さん)への返信です.
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Re: 双方に故意なし
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/23 16:42 投稿番号: [50020 / 62227]
まあ、君のことだからrちゃんと同じで
『SM2の方がストーカーだ』
と言い張るんだろうけれどw。
まずは、どうしてAGが異常行為である「横切り・接近」を衝突まで止められなかったのか、憶測じゃなくて「事実」に基いてちゃんと説明してもらえないかな?。
これは メッセージ 50016 (mituo51515 さん)への返信です.
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Re: 双方に故意なし
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/23 16:39 投稿番号: [50019 / 62227]
>SM2こそエンジン、舵などが壊れていたわけではないのですから
AGの話をしてるんだがw。
彼らが「『故意』に横切り」をしていることが、根本的に問題w。
ストーカーに付きまとわれる人物に「お前がストーカーの安全を配慮して早期回避しないといけない」なんて責任を負わす様な事が無いのと同じでね。
悪いのは、スト―キング行為をする方だということに今更異論は無いものなんだけどね。
AGの「故意でなければ説明できない」この横切り航行という「意図的行為」はストーキングw。
さて。
AGが横切り行為を続けなければならなかった理由の説明も無く、NZ当局は故意なしだと認定した。
この「おかしさ」が非常に問題なんだなw。
これは メッセージ 50016 (mituo51515 さん)への返信です.
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Re: 双方に故意なし
投稿者: redtower77 投稿日時: 2010/11/23 16:37 投稿番号: [50018 / 62227]
>もし何らかの作業をしていて、他の船に避けてもらいたいのであれば所定の形対象物(標識)を表示しなければなりません。
普段調査活動をしている時と、この衝突時で何か標識の変化があったと言うのかね?
で?噂は噂だろ(笑
噂で、事実でもないことを自分の都合の良い方向に引っ張る癖を直しなさい(笑
これは メッセージ 50017 (mituo51515 さん)への返信です.
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Re: 双方に故意なし
投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 16:33 投稿番号: [50017 / 62227]
>>SM2は、調査観測しているわけではなく、SS船の見張り役と言うのが、もっぱらの噂ですけど・・・?。<<
>噂は噂だろ(笑
噂を元に事実認定かい?(笑 <
もし何らかの作業をしていて、他の船に避けてもらいたいのであれば所定の形対象物(標識)を表示しなければなりません。
これは メッセージ 50015 (redtower77 さん)への返信です.
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Re: 双方に故意なし
投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 16:27 投稿番号: [50016 / 62227]
>壊れて流されているわけでもないのだからAGが横切り航行を止めれば何も問題なかったのにw。<
SM2こそエンジン、舵などが壊れていたわけではないのですから、前方のAGを追っかけその舳先を横切ることなど危険なことをしなければ問題なかったのです。SM2は、水をぶっかけたいばかりに追っかけたのですね。
>後ろではありません。斜め後方からの横断。「横切り」です。AGはSM2の後方にいたわけでも、SM2が前方船に追い越しをかけたわけでも無い事は、航跡図で明らか。<
どういう見方をして「明らか」と言っているのか分かりませんが、一度航跡図をプリントして、例えば5秒ごとの両船の同じ時間の位置同士を線で結んでみてください。そして、この線の方位角に明確な変化がないときは衝突のおそれがあります。
一貫して、SM2の右前方に、AGが位置し、AG号の真横後方にSM2がいることが分かるでしょう。規則でも、常識でも後方の船が避けることになっています。前方の船は、速度と針路を保つことになっています。
>80km以上の速度を出せる高速船の「低速で不安定」(というか故意にぶつける「調整」のための小まめな操船というほうが理解できますが)な操船が故障や自然災害、居眠りなどの人的ミス要因だったという報告は全くありませんので、これは意図的に行われた操船であったと言わざるを得ませんなw。<
自爆テロであるまいし、小さい船が、大きい船に故意に衝突などできません。自分の命に関わります。また、右に左にと蛇行して、いる船に対し調整のしようがありません。狙うのであれば、SM2のように、自分の船の正面近くにに相手船を持って行かなければ、すぐに逃げられてしまいます。
>しかし。なぜAGが「横切り」航行を続ける必要があったのか。それについてまったく「説明がない」んですよねw<
AG2は、後方からくる船が、避航しやすいように不安定ではありますが、低速のまま速度と針路を保っているのです。
SM2が横切り航行を続けたのは、AG号に水を引っかけルと言う、明確な目的(動機)がありました。
これは メッセージ 50013 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
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Re: 双方に故意なし
投稿者: redtower77 投稿日時: 2010/11/23 15:30 投稿番号: [50015 / 62227]
推測を事実と言ってはいけないことは分かったのかな?(笑
>ここでは、船の性能を問題にしているのではありません。
性能の話なんてしてないよ(笑
船の活動目的と性能は別の話だよ
>SM2は、調査観測しているわけではなく、SS船の見張り役と言うのが、もっぱらの噂ですけど・・・?。
噂は噂だろ(笑
噂を元に事実認定かい?(笑
これは メッセージ 50014 (mituo51515 さん)への返信です.
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Re: 双方に故意なし
投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 15:23 投稿番号: [50014 / 62227]
>「速度の速いものが観測調査という目的で航行している場合、トップスピードで常に航行するわけじゃない」という当たり前のことが分からない光男は困った者ですね(笑 <
ここでは、船の性能を問題にしているのではありません。衝突までの間に、どちらがどれだけのスピードを出したかなのです。航跡図から、SM2の速度は、AG号の3倍以上出ていたことが読み取れます。
SM2は、調査観測しているわけではなく、SS船の見張り役と言うのが、もっぱらの噂ですけど・・・?。
それから、何か作業をしていたというなら、所定の形象物(標識)を表示しなければなりません。
これは メッセージ 50012 (redtower77 さん)への返信です.
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Re: 双方に故意なし
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/23 14:39 投稿番号: [50013 / 62227]
>自動車の運転でも人の歩行でも動物の集団移動でもそうですが。後方から近づく船は前方の船を避けなければなりません。特に低速で、針路の不安定な船には、十分な間隔を保たなければ、危険です。
壊れて流されているわけでもないのだからAGが横切り航行を止めれば何も問題なかったのにw。
後ろではありません。斜め後方からの横断。「横切り」です。AGはSM2の後方にいたわけでも、SM2が前方船に追い越しをかけたわけでも無い事は、航跡図で明らか。
その低速で不安定な筈の船が、なぜか「3倍の速度で」直進するSM2に不審な横切り航行を続けたたうえに、見事に衝突まで近接できたわけですな。
80km以上の速度を出せる高速船の「低速で不安定」(というか故意にぶつける「調整」のための小まめな操船というほうが理解できますが)な操船が故障や自然災害、居眠りなどの人的ミス要因だったという報告は全くありませんので、これは意図的に行われた操船であったと言わざるを得ませんなw。
しかし。なぜAGが「横切り」航行を続ける必要があったのか。それについてまったく「説明がない」んですよねw。
これは メッセージ 50010 (mituo51515 さん)への返信です.
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Re: 双方に故意なし
投稿者: redtower77 投稿日時: 2010/11/23 14:39 投稿番号: [50012 / 62227]
>それから、原理的に、速度の遅いものが、速度の速いものに衝突させたり接近したりできません。走る速さの遅い子供を相手に運動場で実験してみてください。
「速度の速いものが観測調査という目的で航行している場合、トップスピードで常に航行するわけじゃない」という当たり前のことが分からない光男は困った者ですね(笑
これは メッセージ 50010 (mituo51515 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/50012.html
Re: 双方に故意なし
投稿者: redtower77 投稿日時: 2010/11/23 14:37 投稿番号: [50011 / 62227]
>「後方から故意に近づいていったのが事実のようですね。」
だから、推測を「事実」と言ってるじゃないか(笑
推測なら「後方から故意に近づいたと思います」だよ
>推測の正確性を適正に評価できないあなたは困った人ですね。
推測と事実を穂茶混ぜにする人は困った人ですね(笑
>別に、第2湘南丸の船長が安心しようがしまいが、私の都合には全然関係ありません。
いや、君は中立じゃないから(笑
自分の都合に引っ張った結論にもっていこうとしているよ
これは メッセージ 49997 (mituo51515 さん)への返信です.
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Re: 双方に故意なし
投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 14:15 投稿番号: [50010 / 62227]
自動車の運転でも人の歩行でも動物の集団移動でもそうですが。後方から近づく船は前方の船を避けなければなりません。特に低速で、針路の不安定な船には、十分な間隔を保たなければ、危険です。
>まっすぐ北上するSM2に対して、斜めにSM2側に接近し続けたAGの航跡に含まれる「故意」は明白ですなw。<
自動車でも人でも、同じですが、特に北極に向かって進んでいる船に優先権があるわけではありません。
AG号が進む方向を上にして、SM2の進む方向を描けば、SM2が斜めに接近したように見えますよ。(笑)
もう少し物事を客観的に見る目を養いましょう。
いずれにせよ、前方にいる速度の遅い船が、速度の速い船に接近するのは困難ですが、後方にいる、速度の速い船が速度の遅い船に接近するのは容易です。
それから、原理的に、速度の遅いものが、速度の速いものに衝突させたり接近したりできません。走る速さの遅い子供を相手に運動場で実験してみてください。
これは メッセージ 50008 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
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Re: 双方に故意なし
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/23 12:21 投稿番号: [50009 / 62227]
>1)この航跡図を見れば、AG号の速度は非常に低速で第2湘南丸(SM2)の1/3以下で、従って針路も安定していません。風にな流されている状態かも知れません。
エンジンが不調とも風に流されるほど荒れた天候だったとも言っていませんので、この接近は「意図的」と言わざるを得ません。
>2)SM2から見てAG号は、常に船首から、概ね右15〜30方向に見えている。一方AG号から見てSM2は常に概ね左120度より後方に見えている。
そういうことではなく、AGがSM2の直進進路に向けて横切らねばならない理由が説明できないことが問題ですな。あなたは「風に流された」とか言ってますが、エンジン故障で動かなかったとは聞いていません。
>この状態は、SM2がAG号の斜め後ろから、AG号の3倍あまりの速度で追っかけ近づけていることは誰が見ても明らかです。
追っかける?。
進路は全く違いますが?。
AGが一貫して接近を続けなければ何も問題は起きなかったはずですがねw。
これは メッセージ 50007 (mituo51515 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/50009.html
Re: 双方に故意なし
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/23 12:10 投稿番号: [50008 / 62227]
>何をさして『一貫して「突撃」状態にある』と見ているのさっぱり分かりません。
まあ、「釣り」でしょうが、わからないじゃなくてわかりたくないのでしょw。
まっすぐ北上するSM2に対して、斜めにSM2側に接近し続けたAGの航跡に含まれる「故意」は明白ですなw。
双方過失・故意なし・・・ということは、接近も衝突も偶発的ということですが、意図的な接近と偶然は別物ですからねえ。
これは メッセージ 50007 (mituo51515 さん)への返信です.
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Re: 双方に故意なし
投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 11:56 投稿番号: [50007 / 62227]
>rちゃんという人が、わざわざ貼り付けたMsg49966リンク先に添付されている航跡図
http://blog.goo.ne.jp/flagburner/e/60e39038e395bd2419ae5fc3fbd7f382これを見れば、SM2に対してAGは一貫して「突撃」状態にあることが判明。<
何をさして『一貫して「突撃」状態にある』と見ているのさっぱり分かりません。
私には、むしろ第2湘南丸(SM2)が突撃体制にあったように見えます。その理由は、
1)
この航跡図を見れば、AG号の速度は非常に低速で第2湘南丸(SM2)の1/3以下で、従って針路も安定していません。風にな流されている状態かも知れません。
2)
SM2から見てAG号は、常に船首から、概ね右15〜30方向に見えている。一方AG号から見てSM2は常に概ね左120度より後方に見えている。
この状態は、SM2がAG号の斜め後ろから、AG号の3倍あまりの速度で追っかけ近づけていることは誰が見ても明らかです。
これが「『AGは一貫して「突撃」状態にある」』と見えるようでしたら、よっぽど先入観に支配されているように思います。
これは メッセージ 50002 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
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本当に商業やりたがる会社が無いのなら。
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/11/23 10:00 投稿番号: [50006 / 62227]
ついでにrクンの常套句「商業再開してもやる企業などないのだよ」が完全無効な証拠↓♪
え?
モラ解除されても商業捕鯨やる水産会社が存在しないって?それってマジなの・・・?
もしそれが本当ならばモラ解除してみろ、という事なのです。w↓
現在行われている「調査捕鯨」は商業捕鯨再開を前提として、その資源の状態把握とより良い管理実現の為に許可されてますので、もし本当に「モラトリアム解除しても商業捕鯨をやる企業なんか無い」のであれば、調査捕鯨の許可も下りません。
つまりキミ等反捕鯨ちゃんが主張するとおり「やる企業が無い」のならば、モラトリアムを解除してやるだけで商業捕鯨もろとも調査捕鯨を葬り去る事が出来るんですけど・・・(^ω^;?
そしてそれを実行しない、という事は「本当は儲かる」or「捕鯨問題の継続を反捕鯨国が望んでいる」or「その両方」である、というご説明w↓
「どうせ商業捕鯨なんか儲からないんだし、誰もやりたがらないんだから無駄!!」と吠えてる馬鹿な子が幾人かいらっしゃる様ですが、だったら何故、IWC加盟の反捕鯨国は商業捕鯨モラトリアム解除を提案しないの?
モラ解除なんか日本からの提案なんか無関係に加盟国の3/4以上の票があれば可能なんだけどねェ・・・?
勿論そのような投票提案があれば、仮に本音で日本が嫌がってたとしても体面上、反対票を入れる訳にはいかないんだし、ねぇ・・・?w
おれ自身は「南極商業捕鯨に採算性が無い」とは思ってません。
ですが、その事を少しでも匂わせると反捕鯨さんがヒステリーを起してしまうので、「じゃあなぜ日本に商業捕鯨させてみないの?」と彼らに問いただしてるんです。
反捕鯨国の立場から考えてみると、これって二つの可能性があるんじゃないのかな、と。
まず、俺自身の本音のまま考える。日本は南極での商業捕鯨を成功させる事が出来る。
採算性も合うし、日本での鯨肉販売ビジネス・純利益100億円以上の産業を一手に牛耳れるとなればベンチャーとして名乗りを上げる企業がいないとは考えられない。
勿論鯨肉販売加工専門だから海外でのボイコットなんか気にしなくて良いw
この状況(商業捕鯨が成功してしまう)でIWC加盟の反捕鯨国は日本に商業捕鯨を許してしまうと、自国の反捕鯨論者から突き上げを食らい、自分達の支持基盤、票田、政治献金を失ってしまうので、とてもじゃないが日本に商業捕鯨なんかさせられない。
しかし、調査捕鯨まで止めさせてしまうと「捕鯨問題」そのものが無くなってしまうのでやはり「日本の調査捕鯨に反対するポーズ」で得ている支持・票・政治献金を無くさない為にも調査捕鯨は続けてもらわなければならない。
これが一つ目の可能性。
もう一つの可能性としては、
「日本が商業捕鯨を再開しようにも不採算だし、それ以前にそれをやろうとする会社も存在しない。」
という、捕鯨スレでいつも見掛ける反捕鯨サンの決まり文句をそのまま信じたとして、では、それを知ってる反捕鯨国側はどうして日本に商業捕鯨をやらせてみないの?という質問。
やらせてみればたちどころに商業捕鯨の不採算性は世界中が知るところとなり、 それと同時に調査捕鯨も完全停止、「捕鯨問題」なんてあっという間にこの世から消えてしまうじゃないの?それが判っててなぜそうしないの?って奴。
その問いに窮してる反捕鯨ちゃん達の態度を見れば判る事ですが、反捕鯨国が「捕鯨問題の収束」を望んでない事、そして一般の反捕鯨派サン達も薄々それに気付いてるんじゃないか、という事です。
反捕鯨国にとって調査捕鯨が終わっちゃうと、それによって今現在得られてる政治的支持・票・政治献金などを集める理由が無くなってしまうんです。
だからこそ、「商業捕鯨なんか採算性が無いから無理」「調査捕鯨なんか止めろ」なんて言いつつも本心では調査捕鯨を続けて欲しいので日本に「商業捕鯨をやらせてみる」なんて冒険なんか出来ないってわけなのです。w
これがどうしても受け入れられない、という反捕鯨サンはこう考えてみて欲しい。
※日本が調査捕鯨(不採算性が明確になれば商業捕鯨も)を停止して 「得をする国家」って一体どこの国だろう?そんな国って果たして存在するのかな?って。
・・・ねぇ、愛護反捕鯨ちゃん達、どうせモラトリアム解除しても「今時商業捕鯨やる会社なんか一つも存在しない」んだったよねぇ?
だったら日本に有利な条件(RMSしかり、推定生息数しかり)でモラ解除してやれば、商業捕鯨は勿論、商業捕鯨再開を前提としてる調査捕鯨も止めざるを得ないよ?反捕鯨国はどうしてそうしないの?
これは メッセージ 50005 (toripan1111 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/50006.html
南極捕鯨「してもいい理由」は揃ってます♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/11/23 09:55 投稿番号: [50005 / 62227]
さて、ついでですが、r13812クンが反論出来ない相手を「荒らし」「心の病(w)」などと決め付けるのか、というのを新規の方にも御理解頂けるように、rクンは勿論、今まで誰一人の反捕鯨ちゃんも反論できなった投稿を再掲載♪
中学中退のtakarazimaクンには勿論、世界中の誰一人にすら反論出来ない「南極捕鯨してもいい理由が揃っている」という御説明をさせて頂きましゅw↓
単なる野生生物資源利用のハナシなんで「捕鯨してはいけない理由」が存在しない以上、捕鯨を差し止める事は
不
可
能
である、という事を理解しましょう♪
「
南
極
を
含
め
、
世
界
中
の
公
海
の
何
処
で
で
も
」⇒
「
捕
鯨
し
て
い
い
理
由
」
は揃ってますし、逆に「南極含めた公海で商業捕鯨、或いはその準備の為の調査捕鯨をしてはいけない理由」は地球上には一つも存在しません♪
さて、その他大勢の反捕鯨ちゃん達と同じく↓には絶対言い返せないキミが捕鯨に反対する理由は何でしゅか?w
一先ずワタクシがもう一度整理して差し上げましょう。
「『単純多数決』によって差し止められてるだけ」の「商業捕鯨モラトリアム」を除けば商業捕鯨を禁ずる法的或いはその他の根拠は一切存在しない、という御説明♪↓
①今現在「反捕鯨派の学者J・クック」によって提案され、反捕鯨国を含めたIWC加盟国で合意された「哺乳類である髭鯨の再生産能力に合わせた資源管理方式」RMPが存在する事実。
②今現在「公海」である南極海で複数国家(これ等の国家には北半球のUSAや韓国を含みます)によってマゼランアイナメやオキアミ等の生物資源が商業捕獲されている、という事実。
③そして過去、マゼランアイナメ漁やオキアミ漁に対して「わざわざ南極までやってきてそれ等を捕獲するならば、その正当性を説明せよ」「捕る意味を説明せよ」などというアホな議論が一度も持ち上がってない事実。
④今現在商業捕獲対象のクロミンク鯨が推定生息数数十万頭単位で居る、という事実。
上の①〜④の条件が揃っている以上、南極で商業捕鯨を行う、或いはその再開を目指すのに「やれるし、やっていい」という合理的な説明は付いてしまってる訳です。
ですからこの時に、「南極での捕鯨を止めろ!!」という意見と「南極で捕鯨させろ」という意見が衝突している場合、「止めろ!!」と言ってる側が「やってはいけない」合理的な理由を説明をしなければならない訳です。
しかし、その様な説明がなされた事は過去一度もアリマセン。
無理に説明を求めると、RMPの存在があるのにも拘らず、未だに「哺乳類だから、魚と違うから」と繰り返す馬鹿も居ます。
つまりクロミンク捕鯨に反対してる人達には「鯨の特別視」或いは「神聖視」以外の理由が存在しない、という事実が明らかになってしまっている、という訳です。
つまり「可哀相反捕鯨」という事ですね。
当然ながら一方の「可哀相だから止めろ!!」という意見は彼等とは別の感覚・感情・動物観を持つ人間の意思や行動を制限する合理的な理由には成り得ません。
言ってしまえば「私はその宗教の信者じゃありませんから」で撥ね付けられる類の物です。
そこで窮した彼等が言う事は、
「南極で捕鯨を行う正当性を示せ!!」
という「ちゃぶ台返し」です。
繰り返しますが①〜④の事実が有るだけで南極商業捕鯨を行う、或いはその再開を目指す「正当性」は完全に揃ってしまっている訳です。
ですのでココで彼等の「ちゃぶ台返し」に付き合って無理やりそれ以外の「正当性」を捻り出す様な、そんな不毛な議論に付き合ってはイケマセン。
繰り返し、繰り返し、①〜④を言い聞かせて、それでも尚「捕鯨してはいけない!!」と言うのならば、その合理的な「してはいけない」理由を示しなさい、と要求すればいいだけです。
その様な合理的説明が不可能なのは判り切っていますから、彼等が無理栗な屁理屈を捻り出す度に一つづつ潰していってあげれば良いのです。
私は何度も経験していますが、そうすれば最後はヒステリーを起こして「税金の無駄」やら「鯨は不味い」「高価い」或いは「消費量が少ない(だからナニ?w)などといった捕鯨「しなくてもいい理由」だけを吐き出して議論から逃げてしまいます。
これは メッセージ 50001 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 双方に故意なし
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/11/23 09:49 投稿番号: [50004 / 62227]
あはは、私はそのmituo51515さんなどとは絡んだ事が無いのだよ。
50000獲られたのが余程口惜しかったようだな・・。w
これは メッセージ 50001 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 双方に故意なし
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/23 09:03 投稿番号: [50003 / 62227]
SM2に過失は殆ど無くAGにこそ重過失を認定するべきだろうね。航跡図を見た公平感の持ち主ならばw。
SM2が撮影したビデオからも分かるように「加速する」横切り船に取舵を切ったら返って衝突コースから回避ができないと考えるのが当然だから、ミスとするには酷すぎる。
けっきょく、最後まで接近を止めなかった莫迦船に全く「故意を認めない」というのは、やはり甚だ不公平な判断と言わざるを得ないなw。
これは メッセージ 50001 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 双方に故意なし
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/23 07:02 投稿番号: [50001 / 62227]
>第2湘南丸が、AG号に水をかけるため、後方から故意に近づいていったのが事実のようですね。
まあそうことです。確信犯です。
>日本は、この事故の詳細な検証はできているのでしょうか?。
やってないでしょうね。
>NZ当局が、「双方とも、故意に衝突させた証拠はない」と結論(見解?)を出したので、第2湘南丸の船長もさぞ安心したでしょうね。
かなり好戦的な人間のようですから、何とも思ってないんじゃないですか。
ちなみにこの船はいわゆる「捕鯨船(目視専門船も含めて)ではなく「自警船」でありまして
前回のときも初っ端からシー・シェパードの船をストーカしていたという事実があります。
尖閣ビデオと同じく、てめえで仕掛けておきながら「追突された!」と大騒ぎして世論誘導を行っております。
海保=鯨研、つまり体質(構造)は同じってことです。
あ、それとレスする人間は考えた方が良いですよ。
redtower77みたいなのは何も考えてないで書いてるので真面目にレスしちゃいけません。
toripan1111はご存知のように有名な大荒らしですから完全無視を。(荒らしっていうよりも心の病、理屈は通用しません)
これは メッセージ 49994 (mituo51515 さん)への返信です.
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キリ番がナニ・・。?w
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/11/23 01:43 投稿番号: [50000 / 62227]
あはは、50000ゲトなのだよ。w
これは メッセージ 49996 (r13812 さん)への返信です.
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佐久間の淳子ちゃんは「鯨者連」創設者♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/11/23 01:42 投稿番号: [49999 / 62227]
ちなみに似たような例としては「JANJANニュース」記者の佐久間淳子ちゃんがクジラ愛護団体「鯨者連」の創設メンバーである、なんてのも有名です。↓
佐久間淳子さん
フリーランスのライターでもある佐久間さんは、環境問題にコミットするもう一つの顔がある。初代「鯨者連」のメムバーであり、ネットでの保護論展開は、多くの捕鯨論者を変節させ、さらに多くの人を鯨保護の理解者へと導いていた実績がある。
http://www24.big.or.jp/~kyusoku/w_peapl.htmというか、元々IFAWジャパンやグリーンピースジャパンそのものがクジラ愛護を目的として設立し、外聞が悪いので「国際動物福祉基金」などと名乗ってるだけ、なんですけどねw
「鯨者連(げいしゃれん)」
この年、鯨を見に行こうと集まった、後にグリンピースジャパンを立ち上げることになる人々や、WWFJ、地球の友など自然保護、環境保護関係者、カメラマン、編集者、漫画家、コピーライター、文筆業、医師、専業主婦、等々、職業バラバラ、年齢バラバラの人たち。
名付けて「鯨者連」。
共通点は、ただひとつ「クジラは殺さずに見るだけ」と考える人たちなのした。
http://prweb.org/press07/00951.htmどうりで活動内容の大半がクジラ愛護にだけ偏ってるわけだw
一つ気になるのは現IFAWジャパンの舟橋直子さんが元GPジャパン構成員である、という経歴をプロフィール等から完全に抹消してる事ですね・・・
たぶんケンカ別れ、というか内ゲバなんでしょうけどもw
これは メッセージ 49998 (toripan1111 さん)への返信です.
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船端直子さんって元GPだったんだねェ…w
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/11/23 01:25 投稿番号: [49998 / 62227]
そんな出自の怪しい「反捕鯨運動」をやってる人達に関して。以前貼った投稿ですが♪
http://blackshadow.seesaa.net/article/1909615.html素人ネット探偵術―クジラ保護団体について調べてみたら芋づる式に色々な団体が付いて来た件について―
きっかけは巡回先の玄洋日誌さんの記事を読んでいてこんな団体(食品汚染を考える市民の会)が活動しているのを知ったことです。
食品汚染ならば最近話題になっている狂牛病や鳥インフルエンザのことを取り上げているのだろうな、とおもったらこれが大間違い!取り上げることは全て、クジラ!しかも内容が
汚染!
汚染!
そのまた汚染!偽造!
いやはや、ここまでクジラを違った角度から反対する団体が国内にいたとは大変珍しいものです。
私は以前こんな記事も書いているとおり、捕鯨反対派の主張は相当怪しいと思っているのですが、
面白いなあと思って早速この団体の背後関係も調べてみたわけです。
そしたら色々な団体が出るわ出るわ(笑)
ちょうどいいので怪しい団体についてネット上で調べるための教材になってもらいましょう。
基本的に市民団体の相互関係はネットだけでも相当調べる事が出来ます。
◆サイトからの情報収集
基本はサイト上での情報収集です。
ネット上でも捜査は足が肝心です。隅から隅まで丁寧に読みます。
ポイントとなるのは住所、電話番号、代表者の名前、メールアドレスなど
これに加えてリンク先や被リンク先などの情報も重要です。
場合によってはドメイン情報なども調べます。
◆情報検索
基本情報が集まったら次は検索エンジンによる検索です。
Google、Yahooなどの検索エンジンを駆使して情報を集めます。
まず団体名でググって見ます。
するとクジラ保護連絡協議会なるものが引っかかります。
■役
員 : 代表幹事
:国際動物福祉基金(IFAW)日本代表
舟橋
直子(ふなはし
なおこ)
副代表幹事:イルカ・クジラ・アクション・ネットワーク
倉澤七生
副代表幹事:グリーンピース ジャパン
永澤泉次
■構成団体 : イルカ・クジラ・アクション・ネットワーク
国際動物福祉基金(IFAW)
グリーンピース ジャパン
クジラ問題ネットワーク
■支持団体 : 食品汚染を考える市民の会
野生動物ボランティア基金
おっと出ましたグリーンピース。
早くも黒幕判明か、と思われますが焦ってはいけません。
市民団体の正体を探る際には、住所や電話番号での検索が非常に威力を発揮します。
早速住所でも検索してみると…
クジラ保護連絡協議会なるものが食品汚染を考える市民の会と同じ住所に存在する事が判明します。電話番号も1番違いですね。
ついでに、団体名で引っかかるこの記事に載っている電話番号を検索すると…
…何か簡単すぎてあっけない気もしますが、見事クジラ保護連絡協議会の構成団体とのつながりが証明されました。
当のグリーンピース内にこんな記事もあることだから
この2つの団体がグリーンピースとも協力関係にあるのは間違いないかと。
やれやれ、やはり環境問題を煽ってメシを食う類いの団体でしたか。
強硬な捕鯨反対団体であるイルカ&クジラ・アクションネットワークが
裏で食品汚染を考える市民の会をやっているとはね。こういうのも自作自演というのでしょうか?
ちなみにこの住所、ホエール・ステーションなるいかにもそれっぽい名前の建物があるらしく、
他にも様々な環境団体の巣窟となっているので興味がある人は調べてみると面白いかもしれません。
これは メッセージ 49985 (toripan1111 さん)への返信です.
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Re: 双方に故意なし
投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 00:18 投稿番号: [49997 / 62227]
>推測を事実と言うあなたは、論理思考の出来ない人ですね<
よく読んで下さい。「後方から故意に近づいていったのが事実のようですね。」と言っているのです。断定はしていません。
推測がお気に召さないようですが、推測で、船を、狙った港につけることができ、ロケットを小惑星に着地させることができ。海底トンネルを両方から掘り進めても海底でドンぴしゃとドッキングできるのですよ。人間の行動は、殆ど、推測に基づいているのです。
明日の朝もいつものように目が覚めるだろうと誰もが推測しています。そして、殆どの場合推測どうりになることはご存じでしょう。
推測の正確性を適正に評価できないあなたは困った人ですね。
以前も、異常に推測を否定する人がいましたが、このような人と議論しても無駄かも知れません。
>推測から都合良く結論を導き出すあなたは困った人ですね <
別に、第2湘南丸の船長が安心しようがしまいが、私の都合には全然関係ありません。
これは メッセージ 49995 (redtower77 さん)への返信です.
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Re: 双方に故意なし
投稿者: redtower77 投稿日時: 2010/11/22 20:28 投稿番号: [49995 / 62227]
>私は、事故直後から言っていたのですが、第2湘南丸が、AG号に水をかけるため、後方から故意に近づいていったのが事実のようですね。
推測を事実と言うあなたは、論理思考の出来ない人ですね
>ところで、日本は、この事故の詳細な検証はできているのでしょうか?。
NZ当局が、「双方とも、故意に衝突させた証拠はない」と結論(見解?)を出したので、第2湘南丸の船長もさぞ安心したでしょうね。
推測から都合良く結論を導き出すあなたは困った人ですね
これは メッセージ 49994 (mituo51515 さん)への返信です.
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Re: 双方に故意なし
投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/22 20:21 投稿番号: [49994 / 62227]
私は、事故直後から言っていたのですが、第2湘南丸が、AG号に水をかけるため、後方から故意に近づいていったのが事実のようですね。
ところで、日本は、この事故の詳細な検証はできているのでしょうか?。
NZ当局が、「双方とも、故意に衝突させた証拠はない」と結論(見解?)を出したので、第2湘南丸の船長もさぞ安心したでしょうね。
これは メッセージ 49973 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 平成22年度補助金等の交付額等一覧
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/22 14:55 投稿番号: [49993 / 62227]
>いつの間にかちゃっかり既成事実化していやがる(8億)。w
既成事実?
国会が「鯨類調査円滑化事業補助金」として承認しているのだが。
水産庁や鯨研が既成事実を作っているわけではない。
まあ、LRADだけでは効き目がなかった莫迦ども相手だからねえw。
これは メッセージ 49992 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 平成22年度補助金等の交付額等一覧
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/22 12:25 投稿番号: [49992 / 62227]
最初は、妨害対策として緊急の意味での3億追加だったのが(5億+3億=8億)
いつの間にかちゃっかり既成事実化していやがる(8億)。w
長距離音響発生装置LRADは配置済みなのに毎年、一体何に使うんだい?
これは メッセージ 49991 (r13812 さん)への返信です.
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平成22年度補助金等の交付額等一覧
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/22 11:40 投稿番号: [49991 / 62227]
http://www.maff.go.jp/j/aid/kohu_kettei/h22/suisan/pdf/suisan_ippan_1029.pdf
水産庁
―水産物安定供給対策費
――海洋水産資源開発費補助金
―――鯨類捕獲調査円滑化事業費補助金
794,662,000
――――水産関係民間団体事業補助金
794,662,000
●財団法人日本鯨類研究所
水産庁
―水産物安定供給対策費
――海洋水産資源開発費補助金
―――漁業資源調査等事業費補助金
797,728,000
――――水産関係民間団体事業補助金
532,728,000
独立行政法人水産総合研究センター
――――水産関係民間団体事業補助金
265,000,000
●一般社団法人地域捕鯨推進協会
これは メッセージ 39962 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 不正捕獲をめぐる対策案を協議(2)
投稿者: tearsofscidgiphos 投稿日時: 2010/11/22 10:50 投稿番号: [49990 / 62227]
水産経済新聞2010年11月16日
<オピニオン−クロマグロの最近の調査報道について/原田雄一郎・OPRT専務>
ICIJ(国際調査ジャーナリスト連合)が公表した「略奪の海」の内容は周知の事実。
今大切なのは、ICCAT改善策の実施であり、資源再生への道筋をそらさないこと。
+++++++++++++++
日本、乱獲国禁漁提案へ
大西洋まぐろ類保存委に
朝日新聞2010年11月17日20時46分
来年のクロマグロの漁獲枠などを話し合う大西洋まぐろ類保存国際委員会(ICCAT)の年次会合が17日、パリで始まった。マグロ資源を守るため、日本は乱獲の疑いがある加盟国について漁獲を禁止するよう提案する。世界最大の消費国として率先して規制策を打ち出すことで、大幅な漁獲枠の削減を避けたいという思惑もある。
クロマグロはトロの部分が多い最高級魚だが、回転ずし店などにも並び、日本人になじみが深い。世界全体でとれる量の8割が日本向けで、昨年は3万8千トンを消費。うち約2万トンが大西洋産で、資源の枯渇が心配されている。
ICCATは昨年の総会で今年の東大西洋(地中海を含む)の漁獲枠を前年比4割減の1万3500トンに決め、来年の漁獲枠をさらに削減するかが今回の焦点だ。環境保護団体は「ICCATは形骸(けいがい)化しており、フランスやイタリアなどが漁獲枠を超えた未成魚を取って地中海で養殖している」と批判している。
最大の消費国として批判の矛先が向かいかねない日本は、漁獲枠の管理が不十分な国を乱獲の疑いがある国とみなし、改善策を示さない限り来年は禁漁にすることを求める。欧州連合(EU)も資源管理の強化を進めたい考えだが、加盟国の足並みはそろわず、日本の提案が賛同を得られるかどうかは不明だ。
ICCATの科学委員会は現状の枠でもクロマグロの資源量は6割の確率で回復するとの報告を作成。日本は、ある程度の漁獲枠削減はやむを得ないとの立場だが、極端な管理強化は防ぎたい考えだ。
交渉は最終日の27日までもつれこむ可能性が高い。一部の国が禁漁になったり、漁獲枠が大幅に削減されたりすれば、価格が上がるおそれがある。日本が昨秋から、生産履歴が不明確な地中海産の養殖クロマグロの輸入を止めたところ、国内の卸売価格(冷凍もの)は9月時点で年初比1割上昇。日本の消費者はクロマグロを気軽に食べられなくなるかもしれない。
大西洋産クロマグロをめぐっては、国際取引の禁止を求めたモナコの提案が今年3月のワシントン条約締結国会議で反対多数で否決され、当面の資源管理はICCATにゆだねられることになった。(大谷聡、山本精作)
++++++++++++++++++++++++++++
CCSBT年次会合 日・豪、削減方法で平行線
みなと新聞2010年10月19日
水産庁資源管理部の宮原正典審議官は15日、ミナミマグロ保存委員会(CCSBT)第17回拡大委員会年次会合で、日本がミナミマグロの総漁獲量の大幅な削減を求めたのに対して、豪州は現行の段階的な削減方式を維持すべきとの立場を変えず、「決着がつかなかった」(宮原審議官)と協議が平行線に終わったことを明らかにした。豪州は、ミナミマグロの総漁獲量の大幅な削減による関係業界への影響を懸念し、現行の段階的削減の維持を要求。一方、日本はミナミマグロの資源量が初期資源量の5%水準まで落ち込んでいることを踏まえ、大幅な削減を求めた。
*******************************
ワシントン条約会議以降、日本はクロマグロを第二のクジラにしないために、先手を打って不正漁獲禁止や資源保護のための禁漁・削減を提案しているが、逆に『クロマグロは減っていない』と報告が出されたり、クロマグロ漁獲削減交渉における日本のイニシャティブを警戒・忌避する意図がうかがえる交渉が続いている。
これは メッセージ 49989 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 不正捕獲をめぐる対策案を協議(2)
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/22 08:54 投稿番号: [49989 / 62227]
日本は漁獲証明書の導入に伴い昨年、税関での審査を強化。適切な輸入と判断できない計3500トンを一時的に差し止めた。現在も700トンが審査中だ。関係者によると、問題が目立ったのはフランスやイタリアが捕獲し、マルタの蓄養場から出荷したものだった。
水産庁の宮原正典審議官(ICCAT日本政府代表)はICIJや英BBC放送などの取材に対し「適法だと証明できないものは、日本に持って来ないでほしい」と強調。年次総会を前に毎日新聞の取材に応じ「日本には最大消費国としての責任がある。だが、つじつまの合わない漁獲証明書がたくさんあり、日本の税関まで来て通す、通さないと押し問答になっても困る」と話した。
日本は今回の総会で新ルールを提案した。ICCATの順守委員会に漁獲証明書を最終審査する権限を与え、通過した国や業者だけに輸出を許可するというもので、不正が疑われる場合には、漁業の一時停止を求める。
マグロ輸入で業界2位の総合商社・双日は今年から、取引相手の出す漁獲証明書を現地で事前に確認することに決めた。水産担当の林弘二氏は「正しい書き方すら知らない業者がいる。確認しなければ安心して取引できない」と話す。また、日本は小さな魚も一網打尽にする巻き網漁は乱獲につながるとして、太平洋マグロや南半球のミナミマグロの保護策も強化する方針だ。
だが日本はなぜ、こうした対応をもっと早く取れなかったのか。水産庁のある幹部は「業界の利益に配慮する声があり、資源保護への取り組みが遅れた。ワシントン条約会議で禁止案が審議され、ようやくかじを切った形だ」と話している。
http://mainichi.jp/select/world/news/20101122ddm012020057000c.html
これは メッセージ 49988 (r13812 さん)への返信です.
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不正捕獲をめぐる対策案を協議(1)
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/22 08:53 投稿番号: [49988 / 62227]
クロマグロ:黒い取引
不正捕獲での輸出横行
国際委で対策協議
毎日新聞
2010年11月22日
東京朝刊
開催中の「大西洋マグロ類保存国際委員会(ICCAT)」(27日閉会)の年次総会で、最高級魚クロマグロの不正な捕獲をめぐる対策案が協議されている。一部欧米メディアは、乱獲防止のために導入された漁獲証明書に不正があるのを知りながら、関係国が漫然と取引を続けていると批判。その8割を輸入する日本の責任を強調している。一方、日本政府は輸出国側の責任を重視。ICCAT本部で漁獲証明書を最終審査し、手続きを厳格化する新ルールを19日、提案した。【大治朋子】
ICCATによると、74年に30万トンだった大西洋(地中海を含む)クロマグロの資源量は一時8万〜10万トンに落ち込んだが、現在、20万トン弱となっている。90年代当初の価格は1キロ5000円と高額だったが、その後幼魚を巻き網で捕獲し、いけすで太らせて出荷する養殖技術(蓄養)が普及。日本の商社の技術指導もあり、98年に5700トンだった日本への輸出量は06年には2万トン余りに拡大した。
◇蓄養ビジネスが拍車
07年以降、日本の輸入量は減少しているが、蓄養ビジネスは衰えず、乱獲への懸念が強まっている。今年3月に開かれた絶滅が危惧(きぐ)される野生動植物の輸入を規制するワシントン条約締約国会議では、国際取引禁止案が提案され、米英など欧米諸国が支持。日本や中国、マグロ漁の盛んな北アフリカなど地中海沿岸漁業国が強硬に抵抗し、否決に持ち込んだ。
今回の総会は、その「第2ラウンド」(水産庁幹部)。不満がくすぶる欧米諸国と、国際世論が再び取引禁止に傾くことを避けたい日本、フランスやイタリアなど地中海沿岸漁業国が、どこまで不正対策で合意できるかが注目されている。
◇米NPO「資源保存のカギは日本」
政府、手続き厳格化提案
米国で数々の実績を持つ調査報道専門NPO(非営利組織)「センター・フォー・パブリック・インテグリティー(CPI)」が組織する「国際調査報道ジャーナリスト連合(ICIJ)」は今月7日、キャンペーン報道「海の略奪・過剰乱獲と不正と過失がクロマグロを略奪している」を始めた。
漁獲証明書の不正を告発する第3部は「クロマグロ株式会社、危機にさらされたマグロの運命は日本次第」。ICIJ副代表のマリナ・ウォーカーさんは調査の理由について「過剰捕獲がなぜ許されてきたのか、誰も詳しく調べたことがなかった。市場取引の8割を占める日本は資源保存のカギを握る存在だ」と話す。7カ月におよぶ漁民への取材や入手したICCATの内部資料をまとめ、ウェブ上で報道。英BBC放送や欧州メディアが広く引用している。
それによると、98〜07年の間に大西洋で捕られたクロマグロの3分の1以上が不正捕獲で、その取引総額は40億ドル(3340億円)だった。ICCATが08年に導入した漁獲証明書も独自に入手。捕獲が禁じられている30キロ未満の幼魚をめぐる重量の虚偽記載や、数量の過少申告などが見つかった。
漁獲証明書は適法な輸出を証明する書類で、輸出業者に提出が義務付けられている。捕獲から出荷までを5段階に分類。業者が魚を捕った場所や量について各段階で記録し、現場で監視員や各海域を所管する政府の水産担当が確認する。だが、フランスの漁師はICIJに対し「ルールはあるが、誰も従っていない」と語り、不正が看過され、放置される「制度の形骸(けいがい)化」を指摘している。
これは メッセージ 49934 (r13812 さん)への返信です.
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枯葉剤すり替え論に「証拠」は不要です♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/11/22 08:34 投稿番号: [49987 / 62227]
ついでにこれも♪
今でこそ枯葉剤に含まれてたダイオキシンの影響は疑問視されてたりもしますが、当時「人間環境会議」が始まる数年前あたりから枯葉剤の人体や環境への影響は問題視され人権団体が騒いでいた大きなトピックだったんですけどねェ・・・。
「クジラの為だけに生きてる」rクン、今後何度も言ってあげるけど「枯葉剤すり替え論」に証拠など一切不要でしゅ♪↓
『
人
間
環
境
会
議
』
と銘打った国際会議で、ベト戦の非人道的な無差別殺戮と枯葉剤散布による深刻な環境汚染、という、間違いなく当時最大の
『
人
間
と
環
境
に
対
す
る
問
題
』
を扱わずに高々クジラ、しかも当時既に資源保護の為の捕獲枠設定など規制が始まっていた日本やソ連の慎ましやかな捕鯨を最大のテーマにして槍玉に挙げる、理由って一体何なんでしょうか・・・?
高々クジラの、それも全生息数のうち精々数%しか捕獲してなかった「ジャップと露助の捕鯨」が↓の問題よりもオオゴトなのかな?
枯葉剤がベトナムに残したもの
http://www.thewatch.com/news/headline0058-0610.htm枯葉作戦とは何だったのか
http://ha6.seikyou.ne.jp/home/AALA-HOKKAIDO/kareha.htm1990年代、カナダの研究チームが汚染地域の人々の血液、土壌、水、魚、鳥などの組織を調査し、その結果ダイオキシンのレベルが食物連鎖によって人間に蓄積されていることが判明しました。
土壌の汚染度は通常の地域よりも13倍も高く、人間の脂肪に蓄積されているダイオキシンの濃度は20倍も高いことがわかりました。
日本による研究により、頭蓋骨が開いたまま生まれてくる子供や指に異常をもって生まれてくる子供の確率が3倍も高いことがわかりました。2001年には科学者による調査によって、ホーチミンの近くのbinh-Hoaの町(この町は枯れ葉剤の「ホットスポット」と呼ばれています)で住民の血液調査をしたところ、ダイオキシンの濃度が通常の200倍もあることがわかりました。
http://10e.org/mt/archives/200505/071811.php*枯葉剤は1962−72年に、田畑を荒れ地にして食料生産を阻止すること、およびホーチミン・ルートでの物の搬入を妨害するために、南北に走るチョンソン山脈に沿ったホーチミン・ルート(別名チョンソン・ルート)と南部に散布された。ラオスやカンボジアにも捲かれている。特に67−69年が多量であった。70年代になり散布量が激変し中止されたのは、生産していたダウケミカル社の生産ラインの労働者の体に起こった変調と、米兵に表れたベトナム・シンドロームと言われる汚染された症状などによって、米国内でベトナム戦争反対運動が起こったからである。
http://www.asiadisability.com/~yuki/105.html2. 主要な枯葉剤である「エージェント・オレンジ」の主要成分は2,4,5-Tと2,4-Dでいずれも有機塩素系除草剤(芳香族)で、不純物ダイオキシン類は特に2,4,5-Tに多く含まれていた。先天奇形、皮膚疾患、癌、免疫疾患など「病気のデパート」。
5. 枯葉剤の納入業者の主力はダウケミカル(世界最大手の化学企業)、モンサントを中心とする米国9社で、三井化学も一部関与していたと思われる(原田,2004a)。
〜
ダウケミカルはナパーム弾と枯葉剤で平和団体の抗議を受ける。ロッキーフラッツ核施設プルトニウム汚染で反核団体の抗議を受ける。
http://todakiyosi.web.fc2.com/text/defoliant.html↑これ等が示すような重大な問題を「人間環境会議」の議題から外す理由ってナ〜〜〜ニ?w
これは メッセージ 49985 (toripan1111 さん)への返信です.
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核廃棄物投棄揉み消し論にも証拠は不要♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/11/22 08:18 投稿番号: [49986 / 62227]
当時既に甚大な環境破壊を問題視されていた
「ベトナムでの枯葉剤散布」という明確な
「
環
境
破
壊
」
だけじゃなくて、
「核廃棄物の海洋投棄」というこれまたクッキリとした
「
環
境
破
壊
」
も取り上げずにたかがクジラ、しかも当時既にIWCで捕獲枠規制がどんどん強化されていた慎ましやかな捕鯨をさも環境問題の如く大々的に
「
国
連
人
間
環
境
会
議
」
でとり上げる、ってのが謀略じゃなかったら一体何なんだろうねェ・・・w
「枯葉剤散布」「核廃棄物の海洋投棄」を完全に無かった事にして、当時既に環境問題でもなんでもなくなっていたJAPと「アカ」ロシアの捕鯨を論う、なんて滅茶苦茶不自然な「国連人間環境会議」って名前の国際会議にこれ以上「証拠」が要りますか?w
アメリカが自国の粗相を糊塗する為にゴリ押しした「創られた環境問題」、それが「捕鯨問題」でしゅ♪
以降40年もの間茶番が続いてるって事だよねェ・・・
63 :もぐもぐ名無しさん :2010/08/30(月) 07:24:01
>>61
在日米人ジャーナリストのM.C.デービットソン氏は、味の素のPR誌「マイファミリー」75年7月号に、“捕鯨問題の光と影”と題する記事を寄稿し、その中で次の事実を明らかにした。
「捕鯨問題が表面化したのは、ストックホルムの国連人間環境会議であった。米国が捕鯨問題を持ち出したのは、核廃棄物の海洋投棄問題から目をそらすためだった。米国が海に投棄している核廃棄物の量は膨大である。米国の潜水艦はほとんど放射能に汚染されている。72年の環境会議で、核廃棄物の海洋投棄が問題になりそうな気配を察知した米国は、捕鯨問題に全力を投入した。そのせいか、核廃棄物の問題は議題にのぼらなかった。」
筆者はデービットソン氏に会った。彼は自信たっぷりに語った「私はワシントンの確かな筋から聞いたもので間違いはない。
ペンタゴンが猛烈なロビー活動をして、英国とフランスの動きを葬ったということだ。」
米国の著名なコラムニスト、ポール・ジェイコブス氏は、76年11月9日付けのデトロイト・フリープレス紙に、“反捕鯨運動に見られる人種差別”というタイトルで次のような評論を寄せた。
「現在の反捕鯨キャンペーンは、第二次大戦中の日系米人の収容所への監禁と似ている。米国社会には人種に対してぬぐい難い偏見が存在する。多くの保護団体のクジラを救うキャンペーンには、人種差別的要素が含まれている。
反捕鯨の活動家であったマイク・フィリップ氏は、そのねらいが米国人に内在する日本人への偏見に訴えていることを知って、逆にこのキャンペーンを非難している」米国における反捕鯨キャンペーンが、人種偏見と結びついていることは、日本の一部知識人と、日系米人の要人たちも指摘していた。かわいい、頭のいいクジラを殺して食べる日本人は、野蛮人であるとの印象を植えつけることによって、差別の根拠にしようというのが、そのねらいだというのだ。ジェイコブス氏は米国人の立場からこれを裏付ける証言をしたといえよう。
64 :もぐもぐ名無しさん :2010/08/30(月) 07:28:36
われわれは、デービットソン、ジェイコブス両氏の指摘した事実を、論説委員とのコンタクトのさい伝えた。
「反捕鯨運動の執拗さの背景がうかがえた」との感想を、ほとんどの人がもらした。
これは メッセージ 49980 (r13812 さん)への返信です.
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