さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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調査捕鯨延期勧告

投稿者: konnma02222 投稿日時: 2006/09/15 05:33 投稿番号: [14640 / 62227]
ひさしぶりにきたが相変わらず突っ込みどころ満載の印象操作。相変わらずですね。

調査捕鯨延期勧告ってのはK7氏みたいなのが「わかってない」と言う主張を覆されるのが怖くて最近始まったやつですね。
政治的感情的以外に何の根拠があるんだか。「鯨の虐殺は許せない」とか言う主張しか聞いたことがないが…

他に真っ当な根拠があるんなら教えてくれ。

こんなアホな主張で拘束力もないものをまともに相手してられるかいな。

その他についてはまたね

自分で初期資源を示すことが出来ないのに

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/09/15 00:37 投稿番号: [14639 / 62227]
他人のシュミレーション値をあろうことか一方的に「虚構」扱いするのは大変勇気が要る行動と言えます。

なぜなら、自分が計算できない・・・と言うことは、すなわち論理的には自身が「正しい値を知らない」のに、他者の計算を「正しくない」と述べたことになりますので。

また、もし自分がより確実性の高い「正しい推算」をした・・・というのであれば、当然のことながら何ゆえ「虚構」扱いした説より自説が優れているのかの説明が必須でもありますが、その証明行為が無いからには、他者の虚構の真実性も説明できません。

a君は、真実性の証明はお嫌いでしたので、このコトの重大性は意味を持たないのでしょうが・・・。

Re: 批判される鯨競合論(手品師のウサギ)

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/09/14 21:50 投稿番号: [14638 / 62227]
というような、IWC/SCの公式ドキュメントや公式値を「失念」したり、鯨研もIWC/SCも「空想の産物」とは証明していない8万頭説への非難展開をするHOLT氏を信じるに値すると看るかどうかは、個人の自由ですが。

なお、シュミレーションは科学が学説を構築する手法の一つであり、学会与論に支持されるかどうかは、確実性の強度の問題であり、常に「想定」をふくむ以上は曖昧さを持ちます。

ですが、その曖昧さゆえに「空想の産物だ」などと言い出せば、世にシュミレーション学説は存在出来なくなりますな。

もちろん、シュミレーションを内包するパルンビ説も同様の運命となります。

シュミレーション学説に対抗するためには、より確実性の高い・・・かつ実際の調査データの動きが証明できるような・・・シュミレーション学説でしか出来ないはずですが。

さて、現在のステイタスは76万頭(IWC/SC公式値)ですので、8万頭に代わる初期資源量を計算して見せることが、8万頭をこき下ろすための最良の手段であり、間違っても口汚く罵る事ではないはずですね。

たとえばHOLT氏はどうして・・・

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/09/14 21:33 投稿番号: [14637 / 62227]
IWC/SCの決議書2000-4に存在する事実をご存じないのでしょうかね?。

君の理解などどうでもよろしい

投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2006/09/14 20:22 投稿番号: [14636 / 62227]
>ソ連の捕鯨数の統計が極めて不正確であったことは、他ならぬロシアから暴露された定説であると理解していますが・・・・・

英文で良いから、その部分を晒してちょうだい。

それとさ、捕鯨問題の中心は上の内容ではないだろ。
なぜかどーーでもいい部分を、君は話したがる。
それでさえ、途中で逃走する。

ここに来て異論を述べるなら、捕鯨問題の主題を扱うように。
そして誠意を持って対応せよ。
途中で議論を投げないように。

ソ連の捕鯨数が

投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2006/09/14 18:58 投稿番号: [14635 / 62227]
>日本やロシアなどの統計量は操作されていると暴言を吐いたあげくに、その根拠は一切出していない


ソ連の捕鯨数の統計が極めて不正確であったことは、他ならぬロシアから暴露された定説であると理解していますが・・・・・
貴方はソ連の味方ですか?

そしてまた、嘘、誹謗、中傷が始まる

投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2006/09/14 17:30 投稿番号: [14634 / 62227]
このaという男、相変わらず、以前の議論は無かったことになっている。

さて、そもそも資源量は【IWCが公認しているクロミンク76万頭】から始めるのが普通である。そうではなく、また、目くらましのカキコかい…
先ほどの生き字引とやら、私のリンク先によると、日本やロシアなどの統計量は操作されていると暴言を吐いたあげくに、その根拠は一切出していない。
そして米澤氏はモラトリアム時限を主張しているが、一切答えない。反捕鯨派などこんなもの。

>あの8万頭説については、鯨研から何時も馬鹿者扱いにされている日本人だけが計算根拠を知らされていないのかと思っていたら、科学委員会の生き字引もあのマンガから想像するだけだと分った。   そんな数字を得々と引用するOHSUMI!   おい   しっかりせよ

根拠のない誹謗中傷は相変わらず。名前を横文字にしたからといって、aのやっていることは以前と同じ。

aguatibiapy先生、大変です

投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2006/09/14 17:14 投稿番号: [14633 / 62227]
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=14565

kujira77777氏によると、パルンビ説の生データや検証方法は公開されているのが当たり前で、
公開されていないとしたら、それは科学でもなんでもなく、しかも隠蔽体質だそうです。
しかも、「請求があれば開示する」は公開ではないそうです。
つまり、請求しなくても参照できる状態でなければ科学ではなく、隠蔽体質だそうですよ。

パルンビ説の生データや検証方法何処で公開されているのですか?

SIDNEY HOLTとは

投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2006/09/14 17:13 投稿番号: [14632 / 62227]
アラスカの絶滅危惧種ホッキョククジラの捕鯨を奨励する、aやkと同類項の学者の代表格。生き字引ではない。南氷洋についてもここと同じ議論になっている。ただし、aやkよりは数段頭がいいので、一見議論には見える。

米澤氏とやりあっているのがこちら。
http://news.bbc.co.uk/1/low/talking_point/forum/2004506.stm
反捕鯨国の代表メディア作成HPにしてはまとも。

※しかしaとkはとかげのしっぽみたいだな…

批判される鯨競合論(手品師のウサギ)

投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2006/09/14 14:16 投稿番号: [14631 / 62227]
さて、例のミンク初期生息数8万頭説については次の様な記述がある。(57/58頁)
・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
鯨研プロパガンダは、そのミンク間引き説を補強する為、1925年頃に始まったとするミンクの増加についてのでっち上げのグラフを作成している。   そのグラフによれば1890年から1925年頃にかけて約8万頭いたミンクが、日本とソ連による大規模なミンクの捕獲が始まった1970年に記録したピークの78万頭に達するまで、速やかで継続的な増加を遂げたことになっている。   そのような生息数の増加についての直接または間接の証拠は無く、又、眉唾の鯨研グラフの計算の根拠は決して公表されていない。   そのプロパガンダでは何らの根拠も挙げられていず、それを見る人は単にシロやナガスなどが食う筈だったオキアミをミンクが拾ったのかと想像するだけであるが、これを基に奇妙な計算がなされている。   つまり、このグラフでは1945年の22万頭から1970年の75万頭に増加しているとしており、「奇妙な」という表現がぴったりする。   この殆ど3倍半もの増加は平均10ないし15%の継続的な増加を意味しており、殊にこの25年間の始めの部分では15%以上の増加があった事になっている。   このような高い増加率はヒゲクジラの如何なる種類でも記録されたことは無い。そしてこの増加のプロセスにおいてはミンクはオキアミを消費する他のヒゲ鯨やアザラシや海鳥や魚などと競合していたのである。
(中略)
ミンクの初期生息数は丁度手品師のウサギのように、鯨研の帽子から取り出されたのだ。

・・・・・・・・・・・・・・・

あの8万頭説については、鯨研から何時も馬鹿者扱いにされている日本人だけが計算根拠を知らされていないのかと思っていたら、科学委員会の生き字引もあのマンガから想像するだけだと分った。   そんな数字を得々と引用するOHSUMI!   おい   しっかりせよ

批判される鯨競合論

投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2006/09/14 14:02 投稿番号: [14630 / 62227]
有名な   SIDNEY   HOLT氏が今年の5月、WCDSを通じてOHSUMI・TAMURA編纂の鯨競合論への批判文を発表している。   “Whale   competing”と題する86ページの長大なものだが日本では話題になっていない。   次のページから開けるPDF資料だ。
彼はIWCの科学委員のの一人として45年もIWCに関係してきたというから大変なものだ。 科学委員会の生き字引みたいな人物の話だから傾聴に値すると思う。   各種団体はこのような資料をこそ和訳してWEBに掲載することを考えて欲しい。

http://www.wdcs.org.au/info_details.php?select=1148963729

  本題を読み通すのはなかなかしんどいが、あちこち拾い読みしてみるとここで話題になったテーマが色々出てくる。   例のミンクの生息数については次の様な記述がある。

「OHSUMI&TAMURAはミンクの生息数として、1991年の昔の最初のIDCR調査に由来する761千頭という数字を繰り返して使っている。   しかし実際には科学委員会がそのような数字を挙げたことは無い。   南極を6海区に分け、毎年続けて算定した数字をそれぞれBest   estimateとしたのであって、合計を出す為に6個の数字を足し合わせたことは無い。   異なった年にやや異なった方法で割り出したのだから。   高度に移動性が高い種類では、本当に毎年別の部分の生息数を数えているのかハッキリしないのだ。   更に同じ理由から、統計誤差の範囲を足し合わせる鯨研のやり方は無意味だ。
しかし第2回航海でその結果をIWC主導で解析する段になって、その結果が前回と符合しないことが明らかになった。3分の1以下の非常に少ない数字が割り出されたのだ。   そこで委員会は南極のミンクについては   acceptable   estimate   が無いと決定した。」

とまあ、こんな風に書いている。(21ページ)
ミンクの生息数は今年もまた少なく出たとの噂だが、本当のところどうなったのだろう。

何回言われてもわからない阿呆

投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2006/09/14 10:58 投稿番号: [14629 / 62227]
または、必死にズラシている。

【反捕鯨派が主催する調査捕鯨派はまだですかぁぁ?】

百歩譲って共同開催でもいい。

Kちゃんが「無法者」という見解には

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/09/14 10:31 投稿番号: [14628 / 62227]
大いに同意できるね。

「調査データは無償で公開せよ」

これは、現実社会と乖離しているばかりか、自分自身では、他人の所有権・財産権・著作権・・・といった法的権利を「認めない」と言っているに等しいわけだから、少なくとも現代法の体系基準からは隔絶している。

これだけなら、ネパールの毛派みたく現状破壊型の「原始共産主義者」と看ることも出来なくはないけれど、先の「小松氏への実名誹謗」の様に、基本的人権に対しても遵守する気が全く無い・・・というレベルの「無法者」であるから、全然別のさらに低次元なお方・・・というのが、より正確な評価でしょう。

俺から質問

投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2006/09/14 10:21 投稿番号: [14627 / 62227]
kujira77777は何故、「息をするように嘘をつく」のですか?
たまには自分の発言に、客観的エビデンスを添えてみようと思わないのですか?

パルンビ説の生データや検証方法が公開されていることを示す、
具体的かつ客観的な証拠提示はどうしましたか?
出来なければキミの規定では「パルンビ説は科学ではない」ことになり、
反捕鯨派は永久に論拠として使用できませんよ。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=14565

こんなこと書くから、a君が来れなくなっちゃったじゃないですか?
お仲間を困らせてはいけませんよ。
一応、銀河鉄道に乗車させておきますから、
なるべく早く実証してくださいね。

科学トレンドというのは

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/09/14 10:15 投稿番号: [14626 / 62227]
当然ながら、その分野の学会の与論や最高権威機関の価値基準によってが、まず最優先するものであって、査読者や科学誌出版社ごときががそれを超えられるわけが無い。

もし、本当に日本の論文に科学的価値が無くゴミに等しいのであれば、かの最高権威や学会が全く相手にしていない証拠を添える必要があるね。

もちろん、君にそんな証拠は提示でき無い・・・のだろうから、査読状況のみを理由に科学論文の価値の有無を論じるなど、論外・・・というか「只の誹謗」に過ぎない内容ということになる。

何かの宗教だろうな

投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2006/09/14 10:06 投稿番号: [14625 / 62227]
手続きもへったくれも無く、
無償、無差別にばら撒かれないと納得しないみたい。

常識的には「正規の手続きに沿った要求」に対するデータ提供で
何ら問題ないというのはkujira77777以外の全人類の共通認識だけどね。

あほですか

投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2006/09/14 10:00 投稿番号: [14624 / 62227]
追試に必要なら、
正規の手続き経て請求すれば済む話し。
請求も無いのに無償で無差別に垂れ流す義務など無い。
オマエは「無償で無差別に垂れ流す」ことを要求している無法者に過ぎない。

嘘をつけ

投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2006/09/14 09:58 投稿番号: [14623 / 62227]
>業界に対して「調査捕鯨延期勧告」を行ったというのは
>紛れもない事実であり

いつ、拘束力のある有効な決議がなされたんだ?
拘束力がないものが、条約の規定より優先されることなど有り得ないが?
嘘はやめようね。

Re: その『真っ当』ってなんだ?

投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2006/09/14 09:56 投稿番号: [14622 / 62227]
当然、「正規の手続きを経た請求」のことを指すが、
オマエの脳内世界では、「正規の手続きを経なければならない」は、
「偏り」があって、「一方的な都合」に映るんだろうな。

確かに、「正規の手続き」とか、「法的に正しい」とか、
そういうの一番苦手な無法者だもんな、kujira77777はさ。

Re: 指摘されている事が判らない馬鹿?

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/09/14 09:23 投稿番号: [14621 / 62227]
>(16年間で5900頭のクロミンククジラを殺して調べ)
>鯨類資源管理に直接関連する国際査読論文の数はななんと、
>たったの1本しかないのであります。


それが何か?。相変わらずしょーもない事を(苦笑)。

「査読」なるもの仕組みを君は全然解かっていませんね(笑)。

>いえ、それが現代の科学界の流れなのであります。
>掲載は勿論のこと審査すらされません。

鯨の事に関する最高権威はIWC/SCである・・・という事には誰も異論はありませんので、この機関が資料をどう評価するかが、科学的価値基準の指標であって、査読者個人と出版社の「好き嫌い」に依存する査読システムがこの権威と指標を上回るものではありませんが。

Re: 指摘されている事が判らない馬鹿?

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/09/14 07:24 投稿番号: [14620 / 62227]
>“科学論文が少ない”というのは、捕獲調査に反対する
>科学者の一方的な主張です。実際には、査読つきの
>科学雑誌(英文、和文)に投稿した捕獲調査関連の
>論文数は84編にものぼり、また、IWC科学委員会に
>提出した論文数は150編以上となっております
>(いずれも2005年6月時点)。

(16年間で5900頭のクロミンククジラを殺して調べ)

鯨類資源管理に直接関連する国際査読論文の数はななんと、

たったの1本しかないのであります。



>なお、残念なことに、米、英、独の科学雑誌のいくつかは、
>致死的な調査により得られたデータの分析結果であるという
>非科学的理由で、調査成果に基づく論文の掲載を拒否しています。

いえ、それが現代の科学界の流れなのであります。

掲載は勿論のこと審査すらされません。

Re: 指摘されている事が判らない馬鹿?

投稿者: cz_amada 投稿日時: 2006/09/14 07:10 投稿番号: [14619 / 62227]
調査結果どころか、なんの資料も持たない連中の言うことは

「推論」よりも程度の低い「嘘」だ。

“への1”が言った「学校給食には胸肉3級しか使わない」と同じ。

証拠もなしに、自分の推測だけで「事実」と嘘をつくのは良くないよ。

Re: 横から申し訳ない

投稿者: cz_amada 投稿日時: 2006/09/14 07:05 投稿番号: [14618 / 62227]
>調査実験手法が前近代的であること。

捕獲調査よりも効率的に生態を調査できる方法を示してからだな。

捕獲以外では得られない情報を、どうやって得るつもりなのか?が問題だな。


個人的には調査による捕獲量削減に反対はしないが

「捕獲量を増やすことで認識できるものがある」とされれば期限付きで容認するね。


とにかく生態系と生息数の調査を、IWCがもっと力を入れて行うべきだ。

そのための国際機関だし、加盟国から金を毟り取っている責任だ。

推進派、反対派ではなく、IWCという責任ある国際機関がその責任を果たすべきだな。

加盟各国が協力し合い、目視調査と捕獲調査を同時に行い、得られた数値を比較検討すると共に

一般にも公開して、その真実を世界中に知らせるべきだな。

Re: 指摘されている事が判らない馬鹿?

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/09/14 07:01 投稿番号: [14617 / 62227]
>(日本は今回の捕獲数が対象となる鯨類資源に
>悪影響を及ぼさないという分析結果を
>調査計画文書の中に示しています)。

そう、あくまでも“あなたたちの推論で”あります。


>ネイチャー誌に反論記事を掲載するよう要請し

そうですねえ、そしてたしかその反論記事はネイチャー誌に掲載されましたね。

ネイチャー誌、公正な学術誌ですね。

hirarihirari00君

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/09/14 06:45 投稿番号: [14616 / 62227]
他に質問は?

「漁獲量をとにかく増やしますよ」

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/09/14 06:38 投稿番号: [14615 / 62227]
http://kaiseki.ori.u-tokyo.ac.jp/~katukawa/blog/2006/09/part_1.html

鼻で笑っちゃうね

投稿者: cz_amada 投稿日時: 2006/09/14 06:26 投稿番号: [14614 / 62227]
“捕鯨プロパー”だってさ♪

嘘垂れ流しのkujira77777会員番号“への1”のくせに。

で、「学校給食には胸肉3級だけじゃない」って理解できた?

漁業者は自らの利益のために、また持続的に操業を続けるために、出漁規制などの処置をとり

資源が枯渇するまで根こそぎ捕らないってことも理解できた?

ビッグブルー シロナガスクジラの謎を追う

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/09/14 02:51 投稿番号: [14613 / 62227]
NHKスペシャル
2006年9月17日(日)午後9時〜9時49分
総合テレビ
http://www.nhk.or.jp/special/onair/060917.html


大きいものでは全長30メートルにも達する地球上最大の動物、シロナガスクジラ。白っぽい巨体が海面では青く見えることから、英語ではビッグブルーとも呼ばれている。広い外洋を地球規模で回遊しているため、目撃することすら難しい。ところが最近、南半球の夏にあたる12月から4月にかけて、オーストラリア南東部の海に姿を現すことがわかってきた。その数は最大で60頭になるという。

オーストラリアの研究者、ピーター・ギル博士は2004年から2年がかりで大規模な調査を行った。その結果、クジラの発見場所は狭い範囲に集中していることが明らかになった。この海域には深さ4千メートルの海中渓谷があり、南極からミネラル豊富な水が流れ込んでくる。豊かな栄養分は植物プランクトンをはぐくみ、それを食べるエビに似た甲殻類オキアミが大増殖する。それを狙ってクジラがやって来るのである。

今回、シロナガスクジラが周囲10メートルもある大きな口を開けてオキアミの大群を捕らえる姿や繁殖地以外ではほとんど目撃されたことのない親子がいっしょに泳ぐ様子など、研究者も驚く行動を鮮明な映像で記録することができた。また、巨大な体を柔軟に使ってダイナミックに泳ぐ様子を水中で撮影することにも成功した。
番組ではオーストラリア南東部の海を舞台に謎に包まれたシロナガスクジラの素顔に迫る。

Re:隔離トピが!!

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2006/09/13 22:30 投稿番号: [14612 / 62227]
>消滅した。

あ、ホントだ( ゜ロ゜)・・・・・・。



ヘタしたら”D”が来るな・・・(((゜Д゜ ;)))ガクガクブルブル

隔離トピが!!

投稿者: kujira987654321 投稿日時: 2006/09/13 22:10 投稿番号: [14611 / 62227]
消滅した。

kujira77777君

投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2006/09/13 21:36 投稿番号: [14610 / 62227]
自分の力で、世界中の海で鯨類の資源量を調べてこいよ。
そしたら、ここの住人は認めるだろう。

お前さんは、そのくらいしなければいけないくらい、膨大な数の嘘をつき続けている。

Re: 勝手にやり出した?

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/09/13 20:33 投稿番号: [14609 / 62227]
>では次のように書き換えましょう。
>(ま、同じことなんですが)

そう。同じだね。
従う必要の無い・・・という点では、何度言い換えても同じことだから。
法律が、君の勝手で変えられるわけが無い(笑)。

>反対勧告を押し切り勝手にやり出したくせに
>『反捕鯨も調査捕鯨しる!』なんていうのは
>スジ違いだってことだあほ。

たしかにね。
反対勧告は制度として無視も認められている事柄で問題ないが、反捕鯨派が調査捕鯨をしないのは、道理に適わず無視できない内容なので、前者とは「スジ違い」だから問題だな。

konnma02222君

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/09/13 18:22 投稿番号: [14608 / 62227]
いかにきみの根拠とするところが捕鯨プロパーたちからの鵜呑みであったか、

これでよーくご理解いただけたと思う。

Re: 推進派の方も解っていらっしゃいます、

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/09/13 12:33 投稿番号: [14607 / 62227]
んなことアタリマエ。

条約主旨に反する「勧告をすること」も6条の主旨からして無効ではない。

だよ。

何か誤解してない??。
強制力の無いモノに従え・・・ではないんだが。

Re: nobu_ichi95氏、学者さえも

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/09/13 10:42 投稿番号: [14606 / 62227]
イワシを最も食べるのが、魚なのか鯨なのか人間なのか・・・など、誰も話題になどしていない。

君は、本当に話題をズラすのが好きだねえ(笑)。

ここでの話題は、「鯨がイワシを喰っている」事実であって、それが事実である以上、同じくイワシを食う人間とは競合関係にある・・・という当たり前の話をしており、事実を前にして、「競合関係には無い」などと言っている学者は居ない・・・ということだ。

正確には、学者が言っているのは「鯨だけがイワシの増減要因とは判断できない」という主旨であって、鯨が人間と競合関係に無い・・・という事ではないよ。

だから、Kちゃんはアホなんだが。

また、競合関係にある以上は、鯨の増減は競合他者の資源の取り分変化を誘発する・・・という当然の話をもしているわけだ。

推進派の方も解っていらっしゃいます、6条

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/09/13 06:26 投稿番号: [14605 / 62227]
○佐竹政府委員
御指摘のように、今回の延期ないし中止勧告は八条の趣旨を全く無視するものでございまして、その意味で大変私どもは不当な勧告であるというふうに考えておるわけでございます。これはIWCの条約そのものが、さまざまな見解の国々がIWCの中にとどまれるように、八条の規定とかあるいは異議申し立てとかそういうような規定を設けて全体として非常に弾力的にできているわけでございますが、そういうIWCの条約の基本的な精神にも反するものであるというふうに考えております点では先生の御意見と全く同じでございます。ただ、六条を見ますと、いかなる事項についても勧告ができるということになっておりまして、これが全く無効であると言い切れるものであるかどうか、私どもは若干疑念を持っているわけでございます。
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/109/0230/10907290230002a.html

Re: 勝手にやり出した?

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/09/13 05:53 投稿番号: [14604 / 62227]
では次のように書き換えましょう。

(ま、同じことなんですが)

      ↓

日本も加盟している国際捕鯨委員会が

業界側に対して「調査捕鯨延期勧告」を行ったというのは

紛れもない事実であり、そして業界側は『この決議には

拘束力がないから別にそれに従う義務も無いので』と言って

その反対勧告を押し切り勝手にやり出した

ということもこれまた事実なのであります。



反対勧告を押し切り勝手にやり出したくせに

『反捕鯨も調査捕鯨しる!』なんていうのは

スジ違いだってことだあほ。

Re: 指摘されている事が判らない馬鹿?

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/09/13 05:46 投稿番号: [14603 / 62227]
「科学評価」とは

客観的な科学評価を意味します。


なことはあたりまえなことですあほ。

nobu_ichi95氏、学者さえも

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/09/13 05:40 投稿番号: [14602 / 62227]
そんなことは言い切っていないというのに

言い切ってしまう。


>鯨を減らせば人間様向けの取り分が増え、
>資源量が回復方向に向かうことも道理だね。


まずnobu_ichi95氏は「魚を一番食うのは魚」ということを知らないらしい。

つぎにこの食害論を証明するためには少なくとも

どの種類のクジラがどの成長段階で

どの魚のどの成長段階の魚を食ってるのかを

解明する必要があるが、そんなことは今の段階では

複雑すぎて解明なんかされてはいない。

Re: 横から申し訳ない

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/09/13 05:24 投稿番号: [14601 / 62227]
>あなた様はそんな価値のないものを開示せよと
>おっしゃるのですよね?

>開示する価値すらないと


価値があるとかないとかそういうことは言ってはおりませぬ。

現実、調査実験手法が前近代的であること。そしてそのことにより

学術的にはどこの著名な国際的学術誌からも相手にはされていないということ。

審査すらされないということ。


調査捕鯨は商業捕鯨とは違って科学調査なのであります。

そう、あくまでも「科学」なのであります。

そしてそれが現代において真に「科学」がどうかを判断する

ひとつの目安として著名な国際的学術誌への論文掲載というものがあります。

がしかし、われわれの何十億もの血税をかけて

ここ18年間で7000頭ものミンククジラを

殺して調べておきながら著名な国際的学術誌への

鯨資源管理に関する論文掲載数はまさに驚くべきことに

ななんと、たったの1本という有様なのであります。

それが実態なのであります。その程度なのであります。
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