さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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Re: 商業と調査の両方を狙う水産庁

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/07/22 20:58 投稿番号: [13361 / 62227]
「想像の産物」で話をするヒトたちは疲れる。

>信じられない事に、水産庁の計算ではそうはならない。
>kujiraさんの数字の即して言えば、調査捕鯨の935頭に
>商業の500頭が加算され1435頭になる。
>なぜなら商業が解禁になっても日本は調査を止めないからだ。

K7君の数字を無批判に即してしまえる鵜呑み性が驚きです。
商業をやる・・・と言うことは、推定資源量とRMP/RMSの運用での合意ができた・・・という状態を想定しているのでしょう?。

その時点の資源量に対して、調査捕鯨と商業捕鯨の捕獲合計頭数が、予想捕獲枠を超えて構わない・・・という核心情報は一体どこにあるのですか?。
(有り得ませんが。そんな非科学的なバカな事態は。)

そもそも、1435頭は76万頭が資源量と考えれば妥当な範囲なのではありませんか?。38万頭なら上限付近でしょうかね・・・一体何が問題です?。

さて、商業と調査の捕鯨は、現在の利益体質の違いや研究優先でも明らかなように「擬似商業」などという概念は空論に過ぎず、こんなものは取引材料にもなりません。
科学的間引きの産物である、イギリスのアカシカ肉を「擬似商業」などという人間はどこにもいませんし・・・「目的が違う」ということの意味を十分考慮願いたいものです。

目的も、利益体質も違うものは、補完できなければ取引の天秤には載せられません。これは、調査捕鯨を「擬似商業だ」などと商業の何たるかを看ない方の暴論ですな。只の誹謗中傷論です。

そんなソースはどこにもない

投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2006/07/22 20:00 投稿番号: [13360 / 62227]
対して南極76万頭はIWC公式見解として存在する。
お前の主張をIWCのサイトから持ってきてみな。
またごまかしてGPのサイトを貼るのはなしだぜ。

Re: さぁ始まりました!

投稿者: bari_bari_10000 投稿日時: 2006/07/22 19:39 投稿番号: [13359 / 62227]
kujira77777さんにレスした訳ではありません。
cz_amadaさんが、私でも良いと言うのでしたらそうさせていただきますが
過去ログを見る限り、あなたが調べて答えるべき事だと思います。
と言うよりも、断言できるだけの証拠なりがあって発言したのではないのですか?
それを出せば済む事じゃないのですか?

76万頭はSCにおいて合意されてはいない

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/07/22 19:34 投稿番号: [13358 / 62227]
(科学オンチの人間が良く分かってもいないままに書き綴った文章を読まされるほどつらいもんはねえぜw)



各区域における推定値に対する「合意」はあったけれど

それらを足して良しとする「合意」はなかった。

すなわち76万頭に対する「合意」はなかったということ。

だけど足すと76万頭になる、つまりそういうことだ。

Re: 商業と調査の両方を狙う水産庁

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/07/22 19:00 投稿番号: [13357 / 62227]
「調査捕鯨の935頭に商業の500頭が加算され1435頭になる」か

どうかは分かりませんが、どうも業界は「調査捕鯨+商業捕鯨」という

頭のようです。(商業捕鯨が解禁されたとして)

なぜなら結構いろいろな水産官僚さんたちがそのような発言をしていますから。


なぜ業界が調査捕鯨にこだわるかと申しますと多分

『調査』という名がつけば税金を引っ張りやすくなるからだと思います。

商業捕鯨だけでは生活できないってことはこの業界も知っていますから。


それにこの業界の基本的な構図は

「税金注入依存症型政官業癒着の構造」となっておりまして

「利権に巣食うという構造」が出来上がってしまっているんですねえ。

つまりもう「後戻り出来ない状態」になってしまっているんですねえ。


けつもちが日本国政府である、つまり責任の所在がないと

こういうことになってしまうんですねえ・・。

Re: さぁ始まりました!

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/07/22 18:33 投稿番号: [13356 / 62227]
おう、頼むよ。


(なあみんな、静粛に)

さあどうぞ?

Re: さぁ始まりました!

投稿者: bari_bari_10000 投稿日時: 2006/07/22 18:04 投稿番号: [13355 / 62227]
>で、胸肉3級の件をよろしく!

私が答えましょうか?

考えてみれば、勘ぐると

投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2006/07/22 15:47 投稿番号: [13354 / 62227]
その後が反捕鯨派に都合の良い妄想・でっち上げばかり。
なあ、げんたくん。
南極だけで見ても76万頭もありゃ、商業捕鯨再開即OKなわけだ。
あちこちで鯨が打ち上がって、船にぶつかりまくり、これらはすべて反捕鯨派の根拠もない横暴の結果だ。

恥をしれよ。お前ら。

どうでもいいこと書かないで

投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2006/07/22 15:43 投稿番号: [13353 / 62227]
捕鯨禁止いいだしっぺの反捕鯨国・団体が、なぜ捕鯨調査を主催しないのか考察しろや。

どんどん鯨が増えている

投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2006/07/22 15:36 投稿番号: [13352 / 62227]
ことに他ならないな。

Re: 商業と調査の両方を狙う水産庁(2)

投稿者: illustrious_hms 投稿日時: 2006/07/22 14:02 投稿番号: [13351 / 62227]
>アメリカの学者達はエスキモーの捕獲を利用してホッキョククジラ
>の研究を行なっており、多くの成果を得ている。

そのとおりですね。
しかし、ここにはそのエスキモーの生存捕鯨すら認めたくない様子
の御仁がいらっしゃる様ですよ?
げんたさんはどう思われます?

商業と調査の両方を狙う水産庁(2)

投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2006/07/22 13:05 投稿番号: [13350 / 62227]
然し、仮に商業捕鯨で千頭台の屠体が生産されている時に、一方で科学調査と称して別に多数の鯨を殺すことがあり得るのだろうか?

モラトリアム以前は日本の鯨学者であっても、研究のために多数の鯨を別途に殺したりはしなかった。
アメリカの学者達はエスキモーの捕獲を利用してホッキョククジラの研究を行なっており、多くの成果を得ている。

商業と調査の両方を狙う水産庁

投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2006/07/22 12:49 投稿番号: [13349 / 62227]
>お〜い、どうするんだぁ〜?
捕獲枠(調査捕鯨だと935頭)が半減(商業捕鯨だと500頭)しちまうぞ?
●商業捕鯨だと調査捕鯨のときに比べて捕獲枠は半減する
という一見奇妙な現象が起こるってわけだ

信じられない事に、水産庁の計算ではそうはならない。
kujiraさんの数字の即して言えば、調査捕鯨の935頭に商業の500頭が加算され1435頭になる。   なぜなら商業が解禁になっても日本は調査を止めないからだ。

BBCの次の記事は大変面白い内容を含んでいる。
http://news.bbc.co.uk/2/hi/science/nature/5101478.stm

米国は仮に商業捕鯨が解禁になった時は、日本が調査捕鯨を止めることを望んでいるという。

至極当然過ぎることなのだが、日本はこれに強く反対しているとこの記事は書いている。

ジョージ・モリシタは「その二つの問題は全く関係が無い。   いかなる資源管理機関でも科学と研究が必要であり、日本はRMSと調査捕鯨を関連させることを受け入れることは出来ない」と言っているとの事。

つまり、商業と調査の両方で鯨は殺されるのだ。

然し考えてみると商業捕鯨と調査捕鯨が取引できるとすれば、それは調査捕鯨の擬似性を認めたことになるので予防線を張っているのかもしれない。
更に勘ぐれば、商業捕鯨が解禁になっても、大手水産をはじめ誰も捕鯨に行かないので調査捕鯨を続けざるを得ないと思っているのかもしれない。

ここ最近のJARPAを調べてみました

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/07/22 12:35 投稿番号: [13348 / 62227]
平成18年6月発表 3,168.7トン(ミンククジラ853頭分の鯨肉)1頭あたり・・3.71トン
平成17年6月発表 1,895.1トン(ミンククジラ440頭分の鯨肉)1頭あたり・・4.30トン
平成16年7月発表 1,922.8トン(ミンククジラ440頭分の鯨肉)1頭あたり・・4.37トン
平成15年7月発表 1,841.1トン(ミンククジラ440頭分の鯨肉)1頭あたり・・4.18トン
平成14年7月発表 1,929.0トン(ミンククジラ440頭分の鯨肉)1頭あたり・・4.38トン




するとどうでしょう、今回だけが1頭あたりのトン数が減っています。

なぜなんでしょう?

水産庁はさぞかしホッとしたことでしょう

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/07/22 12:18 投稿番号: [13347 / 62227]
これがセミクジラやコククジラだった場合、ちょっと違います。

なぜなら「クジラに対する保護」という面が強く出て来かねないからさ。





━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ビートル事故   ミンククジラと衝突か   日本鯨類研究所が鑑定
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/20060721/20060721_122.shtml
(西日本新聞 2006.07.22.)

Re: 南極海全域76万頭で捕獲枠2000頭説

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/07/21 23:49 投稿番号: [13346 / 62227]
>に従うと日本は南極海の半分しか回らないわけだから
>商業捕鯨捕獲枠は1000頭ということになる。

ならない。勝手に「ウソきめ」を吐かない事。
海区ではなく系統群が捕獲枠の計算基準になるのは当然の話なのだからね。
38万頭なら、凡そ1,000頭〜1,500頭といったところであろうか。

だから海区ごとの数値が足されて、ミンクもホッキョクも資源量が計算されているのだろうが・・・。
資源量計算は海区をまたがっても良いが、その推定量に基づいた捕獲枠計算は海区をまたいではいけない・・・という理屈が通るなら、IWCが海区を足して資源量を考える方式を認めているのは、間違い・・・ということになってしまう。

そういえば、これは以下の驚愕意見と同じ破綻理論だな。

確か君はミンク推定資源量の足し算式には「合意」が無いから無効だが、その足し算式の合計結果にはSCの「容認」はあるが、それは見る気が無くて、君の考えでは「合意」は無いとしておき、でもそれは、IWCの認定公式値として掲示されており、数多くの研究機関が「認定値」として使用している現実があっても、それは無知によるもので、本当は合意の無い使えないものである・・・という、非常にお笑い的かつパラノイア的な考えをしていたな・・・今も同じなのかと思うと、やはり笑えてくる。

Re: 自由なコスト削減策?

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/07/21 23:29 投稿番号: [13345 / 62227]
>たとえば?

たとえば????。何度も同じ事を言わせるな。

まあ、たとえば・・・
①現在の調査捕鯨では、高賃金の研究者を船から降ろせん。
商業化後:研究者は殆ど降ろせるし、賃金の安い外国人科学者に委託しても良い。

②雇用確保・研究作業補助のため日本の捕鯨船員は外せない。
商業化後:東南アジアや中国人を訓練して総入れ替え。幹部のみ日本人とする。

③資金繰に余裕が無い(税金・補助金生活、研究優先のため)。
商業化後:社債を発行し、資金を得て設備投資を拡充する(設備更新で作業効率を上げる。保存コストを下げる。)

④捕鯨船舶の更新に資金が回らない(減価償却済みでもメンテ費はかさむ)。
商業化後:海外に見積りして、購入検討。国内税制優遇をフル活用し、低予算で最新船舶の購入を図る。レンタルでも良いな。

この程度のことは、幾らでも思い浮かぶよ。

現時点で安くしても、原価割れをするだけでできやしない。
商業でもない、現時点の採算の話など無意味だ。

商業化により、まず製造原価率を好転させなければ、利益など出ない・・・という当然の話を何回させれば気が済むのだ?(苦笑)。

現状の調査捕鯨には、製造原価を改善する手段も余裕も殆ど無いから、仮に2000頭に増やそうが、利益増は望めない仕組みになっている。

沢山獲れば、生産コストも比例して膨らむ。
賃金の高い日本人の研究者もフルでサンプリング作業で「働く」わけだ。

君は、数さえ増やし、副産物販売額が増えれば「利益増」だと安直に思っているようだが、無知も甚だしい。

現状の制度下で利益を出しながら販売することは、製造原価に問題がある以上、大変難しい。
ゆえに、思うように販売が伸びないのは当然であり、滞留在庫が自然に増えるわけだが、今後、低コストの商品が積み増しできれば、滞留分を値引き販売をしても、総販売額では収支が合う・・・だから、商業化が熱望されているわけだ。

GPは「捕鯨は過去の産業とすべき」と吐いているが、まさしく1産業が望んで当然の思想に反対を唱え、故意に潰そうと運動をしているわけだ。

愛護精神に基づいてね。

なお、
>しかも日本はその半分の半分しか1航海でまわらないわけだから500頭。
>そんでこの500頭という数字は440頭に近い。

この単純分割数値は、何かのジョークか?。
こんな計算式をどこの科学者がマトモに相手をするだろうか?。
笑い殺すつもりなら別であるが・・・・。

さて、現在の調査捕鯨下の話だが。

捕獲頭数を増やしても、卸価格を補助金を当てて結構大きく下げなければ、市場の価格は低めに推移する可能性があるため、返って市場の停滞を招く。
よって、量の増大だけでは販売低迷解決にはならないが、捕獲圧の証明という科学的意味は達成できるであろう。

Re: 便宜置籍船の存在

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/07/21 22:50 投稿番号: [13344 / 62227]
具体的な傭船個別契約条件の公開を強要するお馬鹿法律がどこにある?。

何度も同じ話をさせるな。

再度繰り返すが、「情報公開法」では、公益法人は定款等以外は「非公開」と定められている。あれ程小ばかにされてまだ「知らない」のか(笑)。

いい加減、法律くらいは尊重しろ(失笑)・・・と言っても無法者には無理か・・・つくづくおろかものであるな。君は。

どうしても

Re: 「鯨油」あっての捕鯨・・・とは何??

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/07/21 22:43 投稿番号: [13343 / 62227]
>「似非」は遠水研のことではないけどなにか?
>つかそんなこと文の流れを見ればわかるだろ?

じゃあ、いったい主語は誰のことよ???。

まさか、具体的な似非研究の事例を「知りもしない」のに・・・

>それはちゃんとした「研究」に言えること。
>似非「研究」には言えないってことだ。

さも、どこか夢の世界で似非研究が行われているような「架空イメージの頒布」を行ったとでも言うのかな?。

それならば、社会悪そのものだが・・・。

まあ、どっちでも構わないけれど、どちらにしても、劣悪な嘘には変わりないじゃんか。

Re: 学校給食には胸肉3級(低級肉)を使用

投稿者: cz_amada 投稿日時: 2006/07/21 20:22 投稿番号: [13342 / 62227]
俺は君に訊いているんだがな。

君が「そうだよ」と言ったのにはそれなりの根拠があってのことなんだろう?

俺はその根拠が知りたい。

君が「学校給食には胸肉3級だけを使用している」と断言したのは何故か?

どこから仕入れた情報なのか?

それとも、やっぱり妄想による嘘なのか?

説明責任を果たしてくれ。

Re: 自由なコスト削減策?

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2006/07/21 20:02 投稿番号: [13341 / 62227]
モラトリアム開始時の約半数ぐらいにしかなってないんだけどね・・・在庫量・・・。^ ^;;;;;;;;


価格はもう一息なんだがなあ・・・・・^ ^;;;;;;;;

やはり

投稿者: s_mari8 投稿日時: 2006/07/21 19:49 投稿番号: [13340 / 62227]
あれは例のHPだったと思う。
見たのはもうかなり前のことだけど、私は捕鯨問題なんて殆どどこも見ないのにそのHPは2回くらい少し読んだから間違いない、たぶん。
鯨7老人がいう、人間の手で‥管理できますが‥鯨は‥   まったく一緒だった。
そうだろう、当たっているだろう、鯨子。子カルガモだな、お前たち。

もしかしてこの時間帯・・・・・

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2006/07/21 19:48 投稿番号: [13339 / 62227]
k7君は2ちゃんで電波出してるのか?^ ^;;;;;;;;

Re: この年寄りの

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2006/07/21 19:45 投稿番号: [13338 / 62227]
俺が知る中でおそらく1番無責任なのは・・・・・・・


”kujira77777”って人物なんだけどね♪^ ^;;;;;;;;

そんなことは聞いてない。

投稿者: s_mari8 投稿日時: 2006/07/21 19:40 投稿番号: [13337 / 62227]
数の管理ができない動物は殺したらいけないというのは、環境保護からのつもりなのだろう。
家畜が管理できるだって?家畜は管理するところから自然破壊なのだよ、バカ垂れ。というより管理できてもいないだろ。
畜産と捕鯨とどちらの環境破壊が重いと思っているのか、ノウナシ!
環境保護の立場から動物の数を心配するのなら、生態系に組み込まれた動物の数を人間が減らすことも生態系から外した動物の数を人間が増やすことも同じ問題でなければならない。
お前のは、自分が好きな動物、或いは利用しなくても困らない動物だけは1頭も殺すなの感情感情感情感情感情!しかも、自分が殺したい動物を引き合いに出し利用して嘘まで吐く。
どうにかならないのか、本当にお前は。迷惑だと言っている、迷惑なんだよ、いい加減に理解できないのかよ!

Re: 学校給食には胸肉3級(低級肉)を使用

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2006/07/21 19:35 投稿番号: [13336 / 62227]
まんまk7君がすればいいだけの話なんだが・・・・・・^ ^;;;;;;;;

言いだしっぺはk7君だべさ。^ ^;;;;;;;;

なしてやんないんだあ?^ ^;;;;;;;;

でさあ、「価格統制」の話はどうしたの?ずいぶん逃げてるけど・・・・・^ ^;;;;;;;;

南極海全域76万頭で捕獲枠2000頭説

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/07/21 19:02 投稿番号: [13335 / 62227]
に従うと日本は南極海の半分しか回らないわけだから

商業捕鯨捕獲枠は1000頭ということになる。

1000頭?   そう、いま行っている調査捕鯨捕獲枠が935頭。

●つまりもう枠としては商業捕鯨と同じなのね。


そして来年推定数が76万頭の半分ということがもし発表されたなら

とうぜん商業捕鯨捕獲枠は1000頭の半分、すなわち500頭ということになる。


お〜い、どうするんだぁ〜?

捕獲枠(調査捕鯨だと935頭)が半減(商業捕鯨だと500頭)しちまうぞ?


●商業捕鯨だと調査捕鯨のときに比べて捕獲枠は半減する

という一見奇妙な現象が起こるってわけだ。

学校給食には胸肉3級(低級肉)を使用

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/07/21 18:37 投稿番号: [13334 / 62227]
だから文部科学省あたりに電話で確認したらって言ってるでしょ?





きみ「学校給食には胸肉3級が使われているのですか?」

課員「・・・どうしてそんなことお聞きになるのですか?」

きみ「ネットでそう言っている人間がいるので真偽のほどを知りたくて電話した次第です」







事後報告、待ってるよ〜ん。

Re: 便宜置籍船の存在

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/07/21 18:21 投稿番号: [13333 / 62227]
なぜいまもってその存在を公表しないのであろうか?

なぜかね?

Re: この年寄りの

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/07/21 18:14 投稿番号: [13332 / 62227]
そして御用学者たちは「管理できる!」「管理できるはずだ!」と言い張る。

推定頭数を決めるのだって大変だというのに。(つーかまだわかってはいない)

思い上がりというか無責任というか、なんですねえ。

Re: 「鯨油」あっての捕鯨・・・とは何??

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/07/21 17:51 投稿番号: [13331 / 62227]
>遠水研を名指しで「似非」扱いするのは、不法行為だよ。

「似非」は遠水研のことではないけどなにか?

つかそんなこと文の流れを見ればわかるだろ?

いちいちクギさしとかないとあとで「そう言った」って

ことになってしまうからな、おまえの場合は。

Re: この年寄りの

投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2006/07/21 17:18 投稿番号: [13330 / 62227]
最近2ちゃんにも全く同じセリフがしつこく書き込まれてるね。
ネタ元が一緒なのかな?

Re: 「鯨油」あっての捕鯨・・・とは何??

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/07/21 13:53 投稿番号: [13328 / 62227]
>そりゃそうだ、だけど遠水研なんかは昨今の重油値上がりゆえ
>節約にいそしんでいるぜ。
>つまりいくら研究とはいえこの業界みたいな「殿様商売」は
>もう通じねえってことだ。

あたりまえだ。
研究費用は、原則、一般社会の経費の平均を調べて必要経費が計算されるが、そこには「商業的アイデア」を駆使して根本的な原価改善を考える仕組みもゆとりもない・・・研究者を中国人に替える・・とかいう様なことは間違っても出来ない。

だから商業とは「違う」のだ。

日常的な「節約」ならどこでも普通に行われているが、そんなことでは、解決にはならないし話題にもしていない。

ますます君が商業について「知らない」ことが解かっただけだ。

>それはちゃんとした「研究」に言えること。
>似非「研究」には言えないってことだ。

繰り返しになるが、「似非」の理由を、ちゃんと立証できるのだろうね?。
立証もできないくせに、遠水研を名指しで「似非」扱いするのは、不法行為だよ。

この年寄りの

投稿者: s_mari8 投稿日時: 2006/07/21 13:45 投稿番号: [13327 / 62227]
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1835559&tid=a2a3a1a1kldabaafa1a1a5dfa55a5a4a 5kbepjsa1aaa1aaa1a1a2a3&sid=1835559&mid=11955

>牛や豚などの家畜動物は人間の手でほぼ100%管理できるが
>クジラなどの海生哺乳動物はほとんど管理できない

このしつこいセリフはグリピーのHPか何かで見たことがあるような気がしてきたのですけど違いますかね?
グリピーのパクリぢゃないですか、コレ。
私はちょっと見つけられなかったのですが、誰か知っている人います?

鯨脳のお気に入りがオリジナルとは思えなくて‥。
ボケ老人の反復症状だからどうでも良いんですけどね。

自由なコスト削減策?

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/07/21 12:51 投稿番号: [13326 / 62227]
たとえば?

>もし、採算性を問題視するなら、商業捕鯨を認めて、
>自由なコスト削減策を導入させていただきたいのだが、


安くしても売れないというどうしようもない現実にどう対処しようっていうんだい?

しかもそんなに安くできるというもんじゃない、コストがかかっているからな。



それから捕獲数を2000頭になんていうのはなしだぜ。

南極海全域76万頭で2000頭ってことは現在で考えられるのはその半分として1000頭。

しかも日本はその半分の半分しか1航海でまわらないわけだから500頭。

そんでこの500頭という数字は440頭に近い。

440頭で在庫のだぶつきがおっぱじまったわけだから500頭でも在庫過多になる可能性があるってこと。

さあどうする?

Re: 「鯨油」あっての捕鯨・・・とは何??

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/07/21 12:49 投稿番号: [13325 / 62227]
>研究活動にコストダウンは至上命題ではない。

そりゃそうだ、だけど遠水研なんかは昨今の重油値上がりゆえ

節約にいそしんでいるぜ。

つまりいくら研究とはいえこの業界みたいな「殿様商売」はもう通じねえってことだ。



>コストより研究成果が優先だものね。

それはちゃんとした「研究」に言えること。

似非「研究」には言えないってことだ。

Re: そんで現在では鯨油生産はありませんの

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2006/07/20 23:34 投稿番号: [13324 / 62227]
だ     か     ら     ?     ^ ^;;;;;;;;


港湾関係者になれば判るんじゃないの〜〜〜〜?^ ^;;;;;;;;

キミがなれるかどうかは別問題だけどねえ・・・^ ^;;;;;;;;






で、この話が「価格統制」とどう繋がるんだ?^ ^;;;;;;;;

Re: まあ日本の場合も

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2006/07/20 22:41 投稿番号: [13323 / 62227]
はぁ〜〜〜〜〜〜?????


どこの教義だそれ?^ ^;;;;;;;;



ホントに逃げるのが好きだねえ・・・・・(憐憫)

さぁ始まりました!

投稿者: cz_amada 投稿日時: 2006/07/20 18:00 投稿番号: [13322 / 62227]
お得意のズラシです。

今までの話が無かったかのごとく

他の話題へと逃げています。

大逃げです。

しかし、逃げた先の話題でも息切れしてしまうことでしょう。


で、胸肉3級の件をよろしく!

「鯨油」あっての捕鯨・・・とは何??

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/07/20 17:14 投稿番号: [13321 / 62227]
なんだそれ?。なんかのジョークか?(苦笑)。

今の日本では、鯨は鯨肉の食用目的維持・開発を目的の研究のため、調査捕鯨が行われていると言うのが、基本的お約束事項なんだがな。

しかし・・・鯨油目的なら、鯨油はとっくに市場から姿を消しており、今も市場で肉が売買されたり、市中の小料理屋や給食に鯨肉が普通に存在することが説明できないが。

もし、君が日本人が鯨肉を食べている事実を「知らない」なら仕方が無いが、「食うなとは言ってない獲るなと言っている」なる迷言を平気で吐く御仁が知らないわけは無いだろう。要は、鯨が獲られるのが嫌なだけだから、日本の鯨肉食習慣は「見ない」ということなんだな。

採算性・・・この問題も最早「済」。まぜっかえしは止めておくれ(苦笑)。

「商業」をさせてないから、まず生産コストはドラステックに下げられないし、研究活動にコストダウンは至上命題ではない。コストより研究成果が優先だものね。

もし、採算性を問題視するなら、商業捕鯨を認めて、自由なコスト削減策を導入させていただきたいのだが、君には、そんな手法は絶対に容認できないのだろう?。

つまり、君には現在の調査捕鯨ベースで採算性が取れていない事が問題なのでは無くて、採算性を得るための商業化を志向することが問題なだけ。平たく言えば、現在から「先」への思考を意図的に停止しており、現状の問題と未来の解決策に対する議論から逃避しているだけなのさ。

しかも、「商業行為」への理解を拒否して、思考を止め要因は無視の上「現況」をひたすら誹謗する。

さて、再掲になるが採算性が悪い・・・のが問題ならば、自由な商業化で採算を取ろう・・・というのは、しごくマトモで、かつアタリマエの解決策だ。
がしかし、その商業化は人工的に「停止」されており、これが当然の帰結だが現在の非採算性の元凶となっている。
再び採算を取るためには、元凶である「停止」状態を撤廃させ阻害要因を潰すことを考えるか、もしくは対峙を一切回避し事業撤退を選択するのが、国家の経営判断というものだ。

しかし、撤退の必要性も妥当性もない・・・という選択を現在の日本国民の支持を受けた「経営陣」は下しており、方針変更の予定も無い。

であれば、現在から「先」を考えると、阻害要因を潰すことが最優先課題であるのはアタリマエであり、現在の非採算性状態こそが人工的に現出させられた不当な権利侵害状況であるから、阻害要因の解消により、本来の状態に権利回復する・・・というのはスジ論だと解かろうものだ。

このスジ論に対して、まともに正面からの反論が為されないことから考えても、「採算性への疑義」問題はすでに解決済み・・・ということなんだな。
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