Re::”k7ちゃんの主張”3
投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2007/09/17 17:03 投稿番号: [20899 / 62227]
かなり間延びしてしまったので・・・・、まずは話の流れを・・・。^ ^;;;;;;;;
◎”k7ちゃんの主張”1〜7
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=19777
から
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=19783
○Re:”k7ちゃんの主張”1&Re:”k7ちゃんの主張”1・・・つづき
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&action=m&mid=20184
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&action=m&mid=20185
○Re:”k7ちゃんの主張”2
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&action=m&mid=20368
で、続きなんですが、
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
2.個体群構造
.......
データはクロミンククジラに関する現行のIWC管理
海域区分を支持しない。データは東経150度と165度
の区間に、いまだ確定されない水準と帯域の混交が
あることを示唆している。繁殖海域(冬の亜熱帯海域)
でのサンプルが分析を容易にするであろう....
.......
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
I群(東部インド洋系群)とP群(西部南太平洋系群)のことを言っているのであろうが・・・、
東経165度付近でこの2系群が混合しているであろうということはJARPAでも指摘しているが、
“繁殖海域(冬の亜熱帯海域)でのサンプルが分析を容易にするであろう....”
とはいったい何を指すのだろうか?^ ^;;;;;;;;
他と同様まったくその説明がなされていない。
系群の混合については、年変動と季節変動が見られることが示唆されているのだが、これとの関連なのであろうか?^ ^;;;;;;;;
資源管理において繁殖海域がどう必要なのかを説明してもらいましょうか。^ ^;;;;;;;;
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
3.自然死亡率の推定
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
・・・・・・・、これは「いるか漁」トピでやってたからいいか。^ ^;;;;;;;;
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
体内脂肪層の分析をするのにもちろん捕殺する必要は無い。
バイオプシーダーツで脂肪層深部まで簡単に採る。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
これも前回のナガスクジラの話と同様、気象・海況・鯨種・生息密度が分からないとお話にならないだけど・・・、
”体内脂肪層”の”脂肪層深部まで簡単に採る。”には鯨の体表面に対して垂直に非常に長い採集器(標準,60㎜、国際調査,30㎜、これより長いものになるのか?)を当てる必要があるのではないだろうか?
となると、採集方法はどうなる?
クロスボウでは、標本は1g程度しか取れないという話だし、鯨研が開発したバイオプシー銃(空気銃)でも2〜3gという話だ。
このあたりもk7ちゃんには是非とも説明してもらいたい。^ ^;;;;;;;;
ちゃんとしたデータを取れるバイオプシー採取率はどうなっているのであろうか?
>脂肪の厚さも生体検査でできるということになっちゃったのですね。
こう言っちゃってるいじょう、捕獲調査並みの採取率が求め\xA4
◎”k7ちゃんの主張”1〜7
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=19777
から
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=19783
○Re:”k7ちゃんの主張”1&Re:”k7ちゃんの主張”1・・・つづき
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&action=m&mid=20184
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&action=m&mid=20185
○Re:”k7ちゃんの主張”2
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&action=m&mid=20368
で、続きなんですが、
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
2.個体群構造
.......
データはクロミンククジラに関する現行のIWC管理
海域区分を支持しない。データは東経150度と165度
の区間に、いまだ確定されない水準と帯域の混交が
あることを示唆している。繁殖海域(冬の亜熱帯海域)
でのサンプルが分析を容易にするであろう....
.......
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
I群(東部インド洋系群)とP群(西部南太平洋系群)のことを言っているのであろうが・・・、
東経165度付近でこの2系群が混合しているであろうということはJARPAでも指摘しているが、
“繁殖海域(冬の亜熱帯海域)でのサンプルが分析を容易にするであろう....”
とはいったい何を指すのだろうか?^ ^;;;;;;;;
他と同様まったくその説明がなされていない。
系群の混合については、年変動と季節変動が見られることが示唆されているのだが、これとの関連なのであろうか?^ ^;;;;;;;;
資源管理において繁殖海域がどう必要なのかを説明してもらいましょうか。^ ^;;;;;;;;
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
3.自然死亡率の推定
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
・・・・・・・、これは「いるか漁」トピでやってたからいいか。^ ^;;;;;;;;
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
体内脂肪層の分析をするのにもちろん捕殺する必要は無い。
バイオプシーダーツで脂肪層深部まで簡単に採る。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
これも前回のナガスクジラの話と同様、気象・海況・鯨種・生息密度が分からないとお話にならないだけど・・・、
”体内脂肪層”の”脂肪層深部まで簡単に採る。”には鯨の体表面に対して垂直に非常に長い採集器(標準,60㎜、国際調査,30㎜、これより長いものになるのか?)を当てる必要があるのではないだろうか?
となると、採集方法はどうなる?
クロスボウでは、標本は1g程度しか取れないという話だし、鯨研が開発したバイオプシー銃(空気銃)でも2〜3gという話だ。
このあたりもk7ちゃんには是非とも説明してもらいたい。^ ^;;;;;;;;
ちゃんとしたデータを取れるバイオプシー採取率はどうなっているのであろうか?
>脂肪の厚さも生体検査でできるということになっちゃったのですね。
こう言っちゃってるいじょう、捕獲調査並みの採取率が求め\xA4
これは メッセージ 20368 (crawlingchaos_g さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/20899.html