環境問題について改善策を考えよう。

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新聞・雑誌等からネットへ移行する人々!

投稿者: netnomirai 投稿日時: 2005/10/09 03:00 投稿番号: [800 / 1126]
全国の企業や家庭で、新聞や雑誌読む人々は急速に減少しています。

8月14日の朝刊を読んだら、「出版科学研究所によれば今年上半期の書籍雑誌の売上高は、前年比0.8%減、書籍は8年ぶりに微増、雑誌は1.7%減特に週刊誌は8.7%も減少。雑誌減少の原因としてインターネットによる情報入手が一般的になったこと。」との記事がありました。

インターネットのブロードバンド1日24時間常時接続により、Yahoo!BBの場合、1ヶ月諸経費合計で3,700円〜3,800円の格安料金さえ支払えば、無料閲覧でインターネット利用できるようになりました。

ヤフーやMSN等のサイトを閲覧すれば、無料でかつ随時最新情報を入手できる時代になって、改めて新聞や書籍、雑誌等を考えるとムダの多いと思えるようになりました。

そもそも新聞や雑誌を全ページ隅々まで読む人々はそんなにいない、大部分の人々は、自分の興味ある記事だけ読むので全体の数%だけハズです。
他にも例えば
百科事典・国語辞典・六法全書・電話帳等→専門職や会社の営業・受験生など毎日使う人々以外は、何千〜何万もの項目のうちせいぜい何十から100を超すぐらいしか見ないでしょう。
観光・グルメ情報誌→情報誌の紹介してある観光名所や店舗名は何百から何千箇所と豊富ですが、業界関係者以外は実際に紹介されている場所に行く又は行った事あるのは地元でさえ、何十箇所から多くても100箇所位で、もし他の地方に旅行するためにその地方の情報誌を買っても、日帰りか2泊3日など短い期間なら数箇所か十数箇所が関の山。

つまり、新聞・雑誌等は、自分の知りたい情報を得るために、何十倍も不要な情報分も購入することになる非常にムダの多い媒体なのです。
例えば。新聞購読料月間3000円〜4000円のうち、自分の興味ある記事分を換算すると、何十円から何百円で、残りは全てムダ。
国語辞典や六法全書・情報誌等になると、実際に閲覧する何千円のうち1%以下かもしれない。

そこへ行くと、インターネットのブロードバンド1日24時間常時接続は接続料等諸経費払えば、閲覧自体は無料で随時更新の新鮮な情報で(新聞雑誌等は発行時点から更新されない)、シカもフルカラー(新聞雑誌等は大部分白黒)、自分の必要とする情報だけクリックして閲覧すれば良いのです。

それゆえに、一旦インターネットの安価で便利なことに気づいた人々は、もう高価で不便な新聞雑誌等に戻らないでしょう。

これからは、インターネットの時代です!

Re: 環境問題について改善策を考えよう。

投稿者: secret_info116 投稿日時: 2005/10/06 13:31 投稿番号: [799 / 1126]
出来る事は唯一つ。

http://big-hug.at.webry.info/200506/article_10.html

IT社会、消える都会の平凡サラリーマン!

投稿者: netnomirai 投稿日時: 2005/10/06 08:05 投稿番号: [798 / 1126]
>これは、成長してゆく産業、低収入の職業ですね。
  栄光(高所得)は成長していく産業の経営者でしょう?

>寂しい社会を見ておられますね。

最近、全国の各企業において、本社及び各支社各組織とのネットワーク構築、社内LAN、イントラネット等により、情報の共有化等のシステム開発が、急速に普及しています。
つまり、本社及び支社のどの社員のノートパソコンでも、社内の共有情報ならいつでも閲覧出来て、又は情報を電子メールにより取り寄せることができる時代になったのです。
つまり、本社から見て全国のどこの支社や社員がいても又はどの支社⇔支社・社員⇔社員であっても、いつでも社内情報が閲覧又は交換可能であります。

そうなると、本社から全国の支社や従業員の仕事内容についてノートパソコン又は携帯やメールで連絡でき、仕事の事業内容や進捗状況等管理可能になるから、高い地価と物価の都会に立地する本社だけに、経営者以下従業員を大勢集中させて仕事させる必要はなく、全国各地に各支店各組織や従業員を分散させても、良くなるのです。

だから最近、都会の高価な土地と自社高層ビルを売却して、郊外の安くて広大な土地に広い駐車場と平屋か2階建ての広い自社ビルを建設して、郊外に経営者以下総務部・営業部等の実質本社機能を移転する企業が急増しているのです。
そして、名目上の本社は、都会のテナントビルの一室に移転して、何名かの従業員だけ置いているパターン。

そして、今まで内勤事務な仕事は、在宅ワークにするか、外部にアウトソーシングする、
(総務部の仕事を一括引き受けるIT関連企業までも出現しています。)
最近では、営業や電話勧誘でさえ、自社社員でなく、契約社員として雇用する又は別会社にアウトソーシングする企業が急増しています。

将来は、IT社会の進化により、都会から、俗に言う「会社員」ことサラリーマンやOLが消えてゆくでしょう!
少なくとも、平凡なサラリーマンやOLは、都会のオフィス街から、ほとんどいなくなります。

もし、都会のオフィス街に正社員として働きたいのなら、かなり高度の専門的知識か技術を有する者であることが必要な時代になります。
単に、「平凡」又は並みの資格や検定を取得している程度なら、派遣社員か契約社員止まり、長い間勤務して優秀なら正社員に昇格できて、都会のオフィスビルで仕事できるようになるかも知れません。

平凡な「会社員」なら、都市郊外か自然環境豊かな場所に立地する会社、又は在宅で雇用又は請負により仕事するのが常識な時代になるでしょう!
そして、仕事帰りか休日は、郊外大型ショッピングセンターやディスカウントストアで買い物するのが、一般的になります。

このままIT社会が高度に進化して行くと、都会では、少数の高度な専門的知識と技術により超高収入を得る経営者・エリート管理職・専門技術者と、大多数の契約社員・派遣労働者・パート・フリーター等に、二極化するでしょう!

そして、都会から正社員つまりサラリーマンやOLがほとんど消えてゆくことによって、都会の通勤ラッシュアワーの満員電車と満員バス、道路混雑、昼食時の食堂や弁当屋の行列が昔話になってゆくでしょう!

産業?職業?

投稿者: pywakette_barchetta 投稿日時: 2005/10/02 23:47 投稿番号: [797 / 1126]
  netnomiraiさんは産業と職業を同一視されているようです。

> 成長してゆく職業、栄光の職業

  これは、成長してゆく産業、低収入の職業ですね。
  栄光(高所得)は成長していく産業の経営者でしょう?

  寂しい社会を見ておられますね。

netnomiraiはネタ切れ

投稿者: greenman8533 投稿日時: 2005/10/02 19:31 投稿番号: [796 / 1126]
netnomiraiはそろそろネタが無くなってきたようで。

いつも同様な文章ばかり書いているということは
これ以上、進歩は無い!!ということだよ。

IT社会により成長する職業消える職業!

投稿者: netnomirai 投稿日時: 2005/10/02 18:26 投稿番号: [795 / 1126]
>郊外に大規模な事務所を新築して、一見オフィスに見えても、そこはソフト工場やテレサービス基地です。
>単価の安い労働者をねらっての立地です。それも、大連やバンガロールに移っていきます。

>自宅のパソコンが、メールが届いたと鳴動します。
>仕事は細分化され、マニュアル化され、非人間的な量の入力作業とされて、在宅ワーカーへ送り届けられます。
>自由な労働は、安いパート労働でもあります。

>夜中に突然鳴る電話やメール。
>365日24時間メンテナンスマンに休みはありません。
>自前の工具にモバイル端末持って、常に急行態勢。
>独立した技術者の誇りが、全て自前持ち込みの技術と道具になります。

>こんな風に働いている皆さんの本社は、都内の六本木品川の瀟洒なビルにありますが、皆さんの社員証では決して本社に入ることは出来ないでしょう。
>セキュリティチェックが、「あなたのクラスではこのゲートは通行できません」と冷たく告げるのみ。


>まぜっかえしますが、これは未来の社会ではありません。
>今、そこにある職場です・・・・・

インターネットのブロードバンド1日24時間常時接続により、Yahoo!BBのADSLの場合、1ヶ月諸経費合計で3,700円〜3,800円の格安料金さえ支払えば、無料閲覧でインターネット利用できるようになりました。
さらに、今後は光ファイバー、無線LAN等、もっと高速で格安のブロードバンド常時接続に進化してゆくと予想されます。

インターネットブロードバンド常時接続と事務のOA化が、急速に進化かつ普及するIT社会において、成長してゆく職業、消えてゆく職業を予測してみます。
日本の労働力が、このまま正社員が減少して非正社員の割合が多くなってゆくと、極少数の経営者及び超高度の専門・技術職の超高所得者と、大多数を占める年収300万円以下の低所得者への二極化が進むと予想される時世において、次のように予測されます。

1   成長してゆく職業、栄光の職業
   インターネットブロードバンド業界(光ファイバー、無線LAN、ADSL他)
   インターネットポータルサイトなどWEBサイト業界。
   ノートパソコンとモバイル他周辺機器の業界、WEB製作、会計ソフト
   情報セキュリティ、ネットワーク構築、その他IT関連業界。
   SOHOなど在宅ワークの業界。
   宅配便、ネット販売の業界。
   郊外大型ショッピングセンター。コンビニエンスストア、
   全国チェーンのディスカウントストア、ドラッグストア、市場直通店舗、
   100円ショップ、輸入衣服店など激安小売店。
   全国チェーンのファーストフード、牛丼チェーン、中華麺、ホカ弁など昼食代が
   合計300円から400円位の激安外食産業。
   企業事務のアウトソーシング業界。(但し都市郊外)
   郊外の大型店他商業、サービス業。

2 消えてゆく職業、斜陽の産業。
   新聞、雑誌、書籍などマスコミ、出版社業界。
   郵便の業界。
   コピー用紙、封筒葉書等郵便物など製紙、用紙関連の業界。
   都会他都市中心部のオフィスビルのオーナー、不動産業界。
   オフィスビル関連の建設、設備の業界。
   通勤電車・地下鉄・バス・タクシーなど都市交通業界。
   背広、事務制服などの業界。
   企業の総務等事務、営業等の部門(アウトソーシングにより企業内から消える)
   昼食代合計500〜1500円必要とする、地元商店街のレストラン、食堂、
   飲食店。
   都会又は都市中心部の大型店他商業、サービス業、夜の繁華街。

「あなたの社員証では本社には入れません」

投稿者: pywakette_barchetta 投稿日時: 2005/09/30 23:01 投稿番号: [794 / 1126]
> 市内一等地に名目上の本社だけ残して、郊外に大規模な事務所を新築して経営者以下多数の従業員が移ったように、実質的本社機能が、安くて広大な土地を確保できる郊外に移転する企業が増えています。

  郊外に大規模な事務所を新築して、一見オフィスに見えても、そこはソフト工場やテレサービス基地です。
  単価の安い労働者をねらっての立地です。それも、大連やバンガロールに移っていきます。

  自宅のパソコンが、メールが届いたと鳴動します。
  仕事は細分化され、マニュアル化され、非人間的な量の入力作業とされて、在宅ワーカーへ送り届けられます。
  自由な労働は、安いパート労働でもあります。

  夜中に突然鳴る電話やメール。
  365日24時間メンテナンスマンに休みはありません。
  自前の工具にモバイル端末持って、常に急行態勢。
  独立した技術者の誇りが、全て自前持ち込みの技術と道具になります。



  こんな風に働いている皆さんの本社は、都内の六本木品川の瀟洒なビルにありますが、皆さんの社員証では決して本社に入ることは出来ないでしょう。
  セキュリティチェックが、「あなたのクラスではこのゲートは通行できません」と冷たく告げるのみ。


  まぜっかえしますが、これは未来の社会ではありません。
  今、そこにある職場です・・・・・

インターネットブロードバンドの普及

投稿者: netnomirai 投稿日時: 2005/09/30 19:56 投稿番号: [793 / 1126]
インターネットが普及し始めて約10年、
私が5年前インターネットを始めた当時、全国でインターネット利用者約1500万人(国民の約12〜13%)だったと記憶しています。

また、インターネットブロードバンドが出現したのが約4年前(2001年出版のIT用語辞典には、「ブロードバンド」について載っていない)普及し始めたのは最近2年位、
やっと最近日本のブロードバンド人口が3200万(約30%)を超えたのです。

インターネット利用は、ISDNなどのナローバンドでは割高で、月35時間〜60時間利用すると、プロバイダ接続料+電話代で、約1万〜2万円と高かったので、長く閲覧困難でした。
シカも、どのまだサイト数も少なく、かわら版程度の少ない情報量の時代でした。

それが、最近Yahoo!BBのADSLに加入して、1日24時間常時接続定額なので月間諸経費含めても総額3700円〜3800円位と格安です。
国内サイト数も急激に増え、官公庁や大企業のWEBサイトになると、数千ページ〜数万ページと内容豊富です。

つまり、インターネットの社会的影響が大きくなるのは、ブロードバンド普及が30%→50%→70%と急速に進み、またADSLから光ファイバー・無線RANが主流になっていく時でしょうか?

でも変化は、私の住んでいる地域でも現れています。

県内一の都市中心部繁華街やオフィス街でも、特にバスターミナル周辺や国道沿いでは、既に半分位はオフィスビルや商店が消えて、青空駐車場又は駐車場ビル、たまに高層ビルが新築されているのを見たら高層マンション。

一方、都市郊外では、大型ショッピングセンターが次々にできて、また郊外に事務所移転建築が増えて、平日でも、私が住んでいる地域(都市郊外)では、市内に向かう車線よりも、開店時間郊外大型ショッピングセンターに向かう車線の方が、車の列で混雑しています。

また、今年に入ってからも、都市中心部に本社ある地場企業では、ほとんど正社員の求人がないどころか、逆に大型店の閉鎖による大量解雇、従業員の2割削減発表など暗い話題が多い一方、今年の秋に開店する大型ショッピングセンター(県内一のデパートと同じ売り場面積)では約600人雇用を発表するなど、雇用の流れは郊外に向かっています。

先週送付されてきた、歴代OB合同の同窓会の案内でも、同窓会会長の経営する会社では、市内一等地に名目上の本社だけ残して、郊外に大規模な事務所を新築して経営者以下多数の従業員が移ったように、実質的本社機能が、安くて広大な土地を確保できる郊外に移転する企業が増えています。

時間と距離が関係ない定額料金のIT社会が進展してゆけば、さらに都会から郊外への移転は加速するでしょう!

都会から会社員が消えてゆくIT社会!

投稿者: netnomirai 投稿日時: 2005/09/23 16:09 投稿番号: [792 / 1126]
つい最近まで、俗に言うサラリーマンこと「会社員」とは、正社員のことを指すのが常識でした。
だから、会社に勤めるのが会社員であり、会社員が会社に出勤するのは、当たり前と思っていました。

インターネットの急速な普及と事務のOA化の急速に進化により、従来なら数人〜数十人必要としていた仕事が、オフィス内の事務机の上にノートパソコンと周辺機器だけあれば1人でできるように、飛躍的に事務処理の人件費や時間は効率化され、設備投資や維持管理費等は節約されます。

また、インターネットは、世界中のどこにでも、距離は関係なく定額料金です。
だから、世界中のどのWEBサイトを閲覧しても、何処にメール送受信しても、月額定額料金さえ支払えば良いのです。

このようにIT社会の急速な進化によって、都会のオフィス街や商店街等の企業にとって、人手が急速に不要になってゆくため、退職者不補充など採用抑制や大量解雇などのリストラによって、正社員は急速に消えてゆきます。

また、ノートパソコンと周辺機器、携帯等モバイルさえあれば仕事できる時代だから、経営者と管理職、専門企画立案業務など重要な業務と販売接客の担当以外は、在宅ワークでも良くなり出勤不要になるので、別に大人数収容の高層オフィスビルでなくても、小さなオフィスで良くなります。

また、電子政府による行政オンライン化が進み、企業間の連絡が電子メール主流になりため、わざわざ官公庁や企業が集中している都会にオフィスビルを構えるメリットが薄れて、都会の高価な土地と税金・維持管理費の高層オフィスビルから、郊外住宅地か又は自然環境豊かな地域に、安くて広大な土地の上に建てられた、広い駐車場のある平屋か2階建てのビルに移転する企業が増加するでしょう!

また、都会に残る企業でも、既に外食産業や小売業がパート従業員を主流に販売接客業務やらせているように、人件費を抑制するため、パート従業員や派遣社員へシフトする又は、外部へアウトソーシング導入するなどして、正社員は急速に消えてゆきます。

つまりIT社会の急速な進化によって、都会から「会社員」が次々に消えてゆきます。

ラッシュアワーの満員の通勤電車は、楽に座れる電車に変わり、会社へ走ってゆく風景も、昼食時にサラリーマンやOLが食堂や弁当屋に行列をつくる風景も自然に消えてゆきます。

オフィス内でも、一つのフロアに何十人もの大勢の社員が机を並べて山積みの書類やファイル大量の事務機器やキャビネ鳴り響く電話と賑やかな風景は次第に消えてゆき、オフィスビル内は小さなテナント毎に区切られ、各テナントに数人位の社員と事務机にはノートパソコンに周辺機器と、静かなオフィスになってゆきます。

夜のオフィス街の近くの繁華街でも、サラリーマンやOLが居酒屋でワイワイガヤガヤ、深夜の電車は残業帰りと酔っ払いで賑やかとのお馴染みの風景は、事務のOA化によって事務が効率化して労働時間が短縮され、都会の会社員の減少による繁華街の利用客の減少で消えてゆきます。

IT社会の進化によって、就職先及び実際に仕事する場所は、都会から地方の時代になります。

都会高層ビルから、郊外在宅ワークの時代!

投稿者: netnomirai 投稿日時: 2005/09/20 22:01 投稿番号: [791 / 1126]
最近、見た目にはお客さんが多く繁盛していて、かなり儲かっているように見えた企業が、突然経営破綻して、大規模な事業縮小・人員削減などのリストラすることが多くなっています。
例えば、駐車場が満車に近く多くのレジに行列のできる大型ショッピングセンター、ラッシュアワーの満員電車、お客さんが多くていつも順番待ちの銀行など、
お客さんが減少して、閑古鳥が鳴くような状況ならわかるとして、満員のため行列のできる状況で、どうして経営破綻するのか不思議ですが?

でも、良く考えると、日本国内の大企業や準大手企業は、都会の高価な特等・一等地に数階〜数十階建ての本社・支社オフィスビルを建て、各オフィスビルに数百名か数千名もの従業員が仕事するシステムになっています。
だから、各企業が、どんなに従業員一同で頑張って働いても、どんなに繁盛して売上高が伸びても、高価な土地の上に高層ビルや室内配線インテリアなどの設備投資及び、設備投資のための金融機関からの借入金や利息支払、多数の事務・営業・販売員などの従業員への人件費シカも年功序列賃金だから年々賃金と退職金は高騰してゆく、そして都会の一等地の高層ビルだから高額の事業税や固定資産税などの税金及び大規模な空調設備等の維持費、全国に事業展開するための広告宣伝費、大量の物品備品消耗品・・・、これらの高額支払のため、これでは全然儲からない、むしろ何とか利益出すのに苦労するのは当たり前です。

そこで、インターネット及び事務のOA化により、事務の効率化や労働時間の短縮が進んだので、都会のオフィスビルを売却して、都会より1桁から3桁も安価な土地を求めて都市郊外に平屋か2階建ての小さな自社ビルを建てるか小さなテナントビルに移り住み、必要最小限の社長以下少数の管理職と窓口業務や販売員だけビル内で仕事して、残りの事務や営業など従業員を在宅ワークや派遣社員・パート化する企業が増え始めているのです。

円高の上、海外の格安輸入品の急増により、各企業ともギリギリまで売価を抑えるので、利益を守るためには、コストを抑制するしかないのです。
また、できるだけ従業員の雇用と賃金を守るため、思い切って都会の高価なオフィスビルから離れる(というより離れざるを得ない)企業が増えてきているのです。
そして、小さなオフィスで、事務机の上にノートパソコンと周辺機器だけのスッキリした室内で、安い設備投資と少数の物品備品消耗品、年間の安い維持管理費等でコストを抑えて、利益と賃金を守るのが一般的になってゆくのです。

ただし、大型ショッピングセンターや電器店みたいに、たとえインターネットの時代になっても、多数の来客を相手に販売する業務の性質上やはり大きなビルと従業員を必要とする企業もあります。これらの業種にとって在宅ワークでの代替は無理です。

それでも、既に全国各地で、郊外型大型ショッピングセンターなど複合商業施設が多数建設されているように、今は都会にオフィスビル等商業施設を立地している企業でも、そのビルが老朽化して立て直す時は、土地価格が1桁〜3桁安い郊外の広大な土地に移転して、3階建て(1階2階部分が店舗で3階部分と屋上は駐車場)に何千台もの無料駐車場というパターンが常識になるでしょう。

そして、都会では次々に元のオフィスビルが消えてゆき、オフィスビル跡は、駐車場かマンションに変わってゆきます。

IT社会によって、都会のオフィスビルが消えてゆくことによって、ラッシュアワーの渋滞は緩和されて行きます。

netnomiraiへ

投稿者: mikairin8940 投稿日時: 2005/09/18 09:30 投稿番号: [790 / 1126]
>でも現実に、インターネットのブロードバンド常時接続は、いつでも最新で大量
>の情報を閲覧でき、シカも安い利用価格なので急速に普及しています。

でも、パソコンが無いと「いつでも最新で大量の情報を閲覧」することは不可。
新聞はコンビニやキオスクなど身近なところにある。
電車に乗っていたり街を歩いていて、新聞広げている人とノートパソコン広げてる
人どちらが多い?
ネットに載っている情報なんて新聞一面トップのあらすじだけでしょ。
しかもあなたはどこに行くにもいちいちノートパソコン持っていくのですか?

小説読む度にノートパソコン広げてネットに繋いで読むわけだ。
しかも電源は切れたらコンセント探してあっちこっち。
全然、手軽でないね。

なんか意識ずれてませんか??

郊外の2階建てビルと在宅ワークの時代!

投稿者: netnomirai 投稿日時: 2005/09/18 04:51 投稿番号: [789 / 1126]
>景気の低迷とオフィスビルの老朽化で建て直しできないのが主な原因だよ。
>IT化とは関係ない。

最近都市中心部のオフィス街において、オフィスビルやショッピングセンターが次々と消えて行って、その代わり駐車場ビルや青空駐車場が多くなっています。
ごく稀に、高層ビルが建設されたと思ったら、マンションかアパートであり、オフィスビルなど商業ビルは新築されないです。

一方、都市郊外に最近多くなったのは、2階建ての自社ビル又は、何店か入居しているテナントビルと、普通の民家の一室又は敷地内の別棟に小さな事務所というパターン。

このような傾向は、インターネットブロードバンド常時接続及び事務のOA化によって、急速に進行していきます。

インターネットの普及及び事務のOA化によって、大量のデータを短時間で処理できるようになど、従来なら100人でやっていた仕事が10人でできるというように、少人数で仕事できるようになります。

シカも、事務机にノートパソコンと周辺機器だけあれば仕事できるので、それまで総務経理等内勤の従業員の大部分は出勤する必要はなく、在宅で本社と連絡取り合いながら仕事すれば良くなります。
また営業広報など外回りの業務も、通常は在宅で仕事して、本社から連絡あった時のみ、直接従業員の自宅から顧客先へと、直行直帰で商品サービスの説明のために訪問するシステムになります。
但し、各従業員と雇用契約にするか請負契約にするか、もしくは外部にアウトソーシングするかは、各企業の経営方針にもよりますが?

オフィス内には事務机にノートパソコンと周辺機器以外不要になるので、それまで事務室内のかなりの割合で占拠していた多数の書類ファイルの入ったキャビネも、情報をノートパソコンやバックアップにファイルとして保存すれば良いから不要になり、新聞雑誌書籍等多数入った書棚も、無料WEBサイト閲覧とメールマガジン購読に変わるので不要。

大型のコピー機も、原則パソコン画面閲覧で、必要な時だけ印刷すれば良いため、小型のプリンターで間に合うので不要。

大量の郵便物の発送や受付作業のために必要な、消耗品や備品類の倉庫も、短時間で大量に処理できるメール送受信に替わるので、スペースも少なくて済みます。

結局必要なオフィスの規模は、次のとおりです。
従業員数は大幅に少なくなり、シカも経営者と管理職・専門企画立案業務の従業員、そして、店舗内で直接顧客相手に商品やサービス提供を担当する従業員だけが出勤すれば良いので、事務机も少なくて良いので小さなオフィスで良くなります。

だから、従来なら大都市のオフィス街にて数階〜数十階階建ての自社オフィスビルに従業員数百名が仕事している大企業でも、インターネット時代は、都市郊外の住宅地に平屋か2階建ての自社ビルを建てるか、
あるいは現在の中小企業レベルなら、常時出勤者は数名程度になるから、2階建てテナントビル入居または、経営者の自宅内に事務室を構えるのが常識になってきます。

インターネットの時代は、同程度の売上高を稼ぐために、従来に比べて一桁違いの少人数と少ない設備投資その他諸経費で済むので、利益の大幅に増える企業が多くなります。

>ネット在宅ワークの時代、消えてゆくビル

投稿者: inudemokurae 投稿日時: 2005/09/17 22:16 投稿番号: [788 / 1126]
>一方、おそらく全国的な傾向だと思いますが、都市部のオフィス街や繁華街など一等地において、久しぶりに訪問すると、オフィスビルが消えて空き地や駐車場とかになっている場所が、急に増えてきました。


景気の低迷とオフィスビルの老朽化で建て直しできないのが主な原因だよ。
IT化とは関係ない。

ネット在宅ワークの時代、消えてゆくビル!

投稿者: netnomirai 投稿日時: 2005/09/17 04:21 投稿番号: [787 / 1126]
インターネットとOA化の時代到来において、最近急速に増えているのが、IT関連業務のSOHO又は、IT関連が本業ではないが自宅兼事務所という在宅ワークの勤務形態。
事務所の住所地を訪問すると、看板もない自宅の一室が事務所というパターンが増えてきました。

一方、おそらく全国的な傾向だと思いますが、都市部のオフィス街や繁華街など一等地において、久しぶりに訪問すると、オフィスビルが消えて空き地や駐車場とかになっている場所が、急に増えてきました。

在宅ワークが増え、ビルが消えていく原因は、やはり安価で大量の事務処理を少人数で出来るのを可能にするインターネット常時接続及び事務のOA化です。

インターネットのWEBサイトにより、全国に常時自社の最新情報を発信して、大量のメールを送受信できて、又は事務のOA化により、ノートパソコンと周辺機器さえあれば、日常の事務処理が何でもできるようになってきています。

つまり、ネット社会の到来によって、それまで大人数の従業員で多くの事務用品他物品のため、広いオフィスを必要としていて、そのためにテナントビルの一室を賃借して、企業経営が成長すれば自社ビルを建設していたのが、大容量のデータベース管理など事務の効率化次第では1人だけでも十分でき、ノートパソコンと周辺機器以外不要となれば、広いスペースのオフィスは不要になり、事務所は自宅の一室だけで十分になります。

実際、最近ネット販売みたいに、店舗持たず、自宅の一室に商品だけ置いて、ネットにより注文があり次第商品を発送する仮想商店も増えてきました。
また、SOHOみたいに、企業や個人からネットで依頼を受けたら、自宅でWEB製作など作業してサービス提供する事務所も増えてきました。

自宅の一室のスペースで1人か数人でインターネットの常時接続とOA化により安価なコストで十分仕事できるとなると、もう都市部の高価で狭い土地にビルを建設して、あるいは高価なテナントビルを賃借して、毎年毎月高価な銀行等からの借入金と利息返済や税金など支払、空調等の維持費を支払うのがアホらしくなります。

あるいは、企業経営が苦しくなって、従業員が減って事務をOA化したのを契機として、ビルを売却あるいはテナントビルから撤退して、やむを得ず自宅兼事務所の在宅ワークに転向する事業所も多くなっていきます。

これからのインターネット常時接続とOA化のIT関連業務が成長してゆく時代において、全国の都市部からオフィスビルが、急速に消えていきます。

ノートパソコンだけのオフィス2

投稿者: netnomirai 投稿日時: 2005/09/13 20:43 投稿番号: [786 / 1126]
10年位前、1990年代前半の法律事務所のオフィス内の風景です。
ある事情により、ある弁護士に依頼していましたが、その事務室には、他に2名の事務員と、合計3名の事務机があって、事務机の上には、多くの案件の書類と書籍、鳴りっぱなしの電話、たまにワープロ使用、そして事務室と書斎には、何百冊もの六法や判例集、法律の専門書、購読雑誌など豊富な書籍・・・、これがインターネット社会になる前の時代では、典型的なオフィスの風景です。

それだけに、一部上場企業の元総務人事経験管理職の「私が定年退職する直前では、事務机にはノートパソコンだけ置いて、他何も置く必要なかった。」との言葉が、最初は信じられませんでした。

でも、ある税務会計事務所ポータルサイトのトップページを閲覧したら、税務会計ニュースやビジネス情報、税務・会計・経理・経営・労務など法務業の解説集やQ&Aをデータベース化してあり、実務解説・ビジネス支援、研修セミナーの案内も豊富で、さらに実務上での会計財務ソフトの説明まで掲載されているのを読んだら、なんとなく実感してきました。

さらに、その税務会計事務所ポータルサイトには、官公庁や各関連企業・団体ともリンクされています。
また、そのポータルサイトの有料会員になると、直接メールで相談できあるいはネット動画で講演や指導を受信できたり、会員専用のページでもっと専門的で豊富な情報を提供できたりと特典も豊富です。

そうなると、起業家にとってノートパソコンと、プリンタやネット電話など周辺機器さえあれば何でも出来る、インターネット常時接続利用の時代になってきていることを意味しているのです。

もう、ネット閲覧により毎日新着情報チェックできるから、書籍や雑誌及び書棚不要。   新聞購読も不要。テレビもパソコン画面から見れば良いです。

また事務処理は、エクセルやワードあるいは会計財務など専用ソフトで済まし、ノートパソコン本体又はバックアップ用のハードに保存すれば良く、
所内会議や、相談や研修などで来客があった時は、ネット又はパワーポイントなどパソコン画面を見せながら説明すれば良いです。
だから、ほとんど書類が必要でなくなるため、高価なコピー機も不要で、どうしても書類を必要な時だけ、プリンタから印刷すれば良い。
また、初回に作成したデータは、次回以降少し修正するだけで、ほとんど使えます。

また、顧客管理もデータベース化され、連絡は主にメール送受信、だから郵便物を発送する書類コピーも時間も不要。メール送受信主体の時代だから電話も少なくなり、本来の事務に専念できます。

外注など仕事依頼・仕事受注など商談はもちろん、会議等で出張する際の交通機関や宿泊等の予約までも、ネット上から出来るのです。

ノートパソコンさえあれば、1人だけで何でも出来るとあっては、従業員をそれほど必要ではない、そんな時代になりつつあるのです。

これから、起業するのはもちろん、老舗の企業でさえ、ノートパソコンと周辺機器以外はほとんど不要になって消えていきます。

また、従業員が定年・独立・結婚などで退職する際、今までは従業員欠員を補充するため、求人広告を出すのが常識でしたが、インターネット社会により、従業員が退職したら、それっきり人員補充しない、だんだんオフィス内がスッキリしていく、そんな時代になってきているのです。

エネルギーの無駄使いをやめさせたい

投稿者: smart_four_two_k 投稿日時: 2005/09/13 14:50 投稿番号: [785 / 1126]
スーパーの駐車場とかで
主婦が車のエンジンをかけたまま店内へ

そりゃ、戻ってくれば暑いだろう
でも窓をあけて数十メートルを走れば
我慢できないほどでは無いと思う。

そんな光景を今日3回見た

エンジンを回せば大気が汚染される
みんな知っている。
地球温暖化云々は、否定的な見解こそあるけれど、考慮すべき問題ではあるということは、多くの人が認識してる   と思う。啓蒙が足りないのだろうか‥?

ノートパソコンだけのオフィス!

投稿者: netnomirai 投稿日時: 2005/09/11 08:50 投稿番号: [784 / 1126]
8月14日の朝刊を読んだら、「出版科学研究所によれば今年上半期の書籍雑誌の売上高は、前年比0.8%減、書籍は8年ぶりに微増、雑誌は1.7%減特に週刊誌は8.7%も減少。雑誌減少の原因としてインターネットによる情報入手が一般的になったこと。」との記事がありました。

インターネットのブロードバンド1日24時間常時接続により、1ヶ月諸経費合計で3,700円〜3,800円の格安料金さえ支払えば、無料閲覧でかつ随時更新の最新情報を入手できるインターネット利用の時代になりました。

一旦インターネットの安価で便利なことに気づいた人々は、もう高価で不便な新聞雑誌等に戻らないでしょう。
でも、「週刊誌はともかく、書籍は必要な時があるから、まだ出版業界は大丈夫だろう?」
と思っている人々もまだ多いようです。

先月、ある税務会計事務所の求人募集がありました。
そこで、最近の求人案内には珍しく、「会計士・税理士・社労士・行政書士・中小企業診断士資格者募集」などと多くの資格を列挙しているので、多数募集すると思いきや、従業員50名位の大きな事業所なのに、求人はわずか1名。
そこで、ネット検索して、その事業所を調べたら、某有名税務会計事務所ポータルサイトのその事業所のページに繋がりました。
そして「我が社の顧客は1000件を超える」と書いてあったので、だったらもっと多く募集しても良さそうなのにと思ったら、「IT活用により組織内で情報共有して、・・・独自の人脈・情報ネットワークを構築」と言う様な主旨の説明書いてありました。

そこで、さらにその税務会計事務所ポータルサイトのトップページを閲覧したら、税務会計ニュースやビジネス情報、税務・会計・経理・経営・労務など法務業の解説集やQ&Aをデータベース化してあるのです。

さらに、「知識だけ豊富でも、実務に役立つか?」と疑問ある方もいるようですが、実務解説・ビジネス支援、研修セミナーの案内も豊富で、さらに実務上での会計財務ソフトの説明まで掲載されています。

つまり、もし税務会計方面の法務業で開業又は企業勤務される者は、別に専門分野の書籍や雑誌購入しなくても、このポータルサイトだけで、豊富な情報を閲覧できるのです。
ただ、このポータルサイトは、1つの都道府県あたり1件から数件の事務所しか参加していないので、まだ成長の可能性が大きいです。
もちろん、法務業の業界には、別の同程度かもっと巨大なネットワークのポータルサイトが数多くあるので、探して見ます。

そう言えば、ある大企業管理職OBから「私が定年退職する頃、我が社のオフィスでは、事務机の上にノートパソコンだけ置いていた。情報なネットとLANで共有して社員間でやりとりするから、どうしても必要な時だけ、共有プリンターから印刷すれば良いから。」
さらに、「私は、まだパソコンを導入していない事務所の室内を見ると、もったいないと思うのだよ。ノートパソコンさえあれば、何十人分の仕事を1人でできるのにねえ。」

時代遅れの御伽噺

投稿者: chyonnger 投稿日時: 2005/09/10 15:21 投稿番号: [783 / 1126]
あんた社会人じゃないでしょ。恐らく学生でもないね。なぜなら”都合のいい空想”ばかり並べている=現実を見た上での分析と感じられないからサ。たいそうな事言っても、致命的な前提条件を沢山”無視”してるよね。

あんたも知ってるだろ「事件は現場で起きてるんだ」って事。現場でなきゃできない仕事が沢山あるんだ。そりゃ”事務職”はまだ増しだろう。でも”生産現場”はどうなる?部品や製品を通信回線で”納品”なんてできないよね。
インターネットだってそうだよね。いろんなサーバの管理を遠隔でやるにはムリがあるよね。停電や部品交換なんて、遠隔操作もへったくれもないもんね。

「自宅をオフィスに」なんて事、10年前から言われてるよ。でも広まってないよね。意識の問題かね?違うんだね。IT先進国の米国の、何とかって大銀行、大会社、マイクロソフトだって大きなビルで仕事してるんだもん。やはり人が集まって顔つき合わせないと、仕事がうまく回らないんだね。
そもそもOA化が始まった当初「ペーパーレス化」と言われてたけど、ン10年経って、減るどころか、コンピュータが打ち出す紙のおかげで、増えちゃってるんだよね。紙すらも効率化できてないんじゃ、仕事場の効率化は先の話だよね。

結局OA化なんてせいぜい事務職員の通勤を効率化するだけ。他の、車を沢山使う事情は変わらないよ。

最後に、在宅ワークの勤務形態で一番問題になるのは”あんたや回りの人”サ。
今や”フレックスタイム”でさえ「サボりの口実」とされて見直されているんだよ。なのに上司も同僚もいない作業環境でそんなに厳格な”自己管理”ができるのかい?それも一人二人じゃない。”社員全員”の自己管理だ。
”成果主義”と言うかも知らんけど、その”成果”はどう計る?”成果”が結果として現れない業務はどうする?
自己管理も大変なら、自己管理の”管理”もとっても大変だよね。

ネット在宅ワークの時代、消えてゆくビル!

投稿者: netnomirai 投稿日時: 2005/09/09 21:40 投稿番号: [782 / 1126]
インターネットとOA化の時代到来において、最近急速に増えているのが、IT関連業務のSOHO又は、IT関連が本業ではないが自宅兼事務所という在宅ワークの勤務形態。
事務所の住所地を訪問すると、看板もない自宅の一室が事務所というパターンが増えてきました。

一方、おそらく全国的な傾向だと思いますが、都市部のオフィス街や繁華街など一等地において、久しぶりに訪問すると、オフィスビルが消えて空き地や駐車場とかになっている場所が、急に増えてきました。

在宅ワークが増え、ビルが消えていく原因は、やはり安価で大量の事務処理を少人数で出来るのを可能にするインターネット常時接続及び事務のOA化です。

インターネットのWEBサイトにより、全国に常時自社の最新情報を発信して、大量のメールを送受信できて、又は事務のOA化により、ノートパソコンと周辺機器さえあれば、日常の事務処理が何でもできるようになってきています。

つまり、ネット社会の到来によって、それまで大人数の従業員で多くの事務用品他物品のため、広いオフィスを必要としていて、そのためにテナントビルの一室を賃借して、企業経営が成長すれば自社ビルを建設していたのが、大容量のデータベース管理など事務の効率化次第では1人だけでも十分でき、ノートパソコンと周辺機器以外不要となれば、広いスペースのオフィスは不要になり、事務所は自宅の一室だけで十分になります。

実際、最近ネット販売みたいに、店舗持たず、自宅の一室に商品だけ置いて、ネットにより注文があり次第商品を発送する仮想商店も増えてきました。
また、SOHOみたいに、企業や個人からネットで依頼を受けたら、自宅でWEB製作など作業してサービス提供する事務所も増えてきました。

自宅の一室のスペースで1人か数人でインターネットの常時接続とOA化により安価なコストで十分仕事できるとなると、もう都市部の高価で狭い土地にビルを建設して、あるいは高価なテナントビルを賃借して、毎年毎月高価な銀行等からの借入金と利息返済や税金など支払、空調等の維持費を支払うのがアホらしくなります。

あるいは、企業経営が苦しくなって、従業員が減って事務をOA化したのを契機として、ビルを売却あるいはテナントビルから撤退して、やむを得ず自宅兼事務所の在宅ワークに転向する事業所も多くなっていきます。

これからのインターネット常時接続とOA化のIT関連業務が成長してゆく時代において、全国の都市部からオフィスビルが、急速に消えていきます。

ありがとうございます。

投稿者: yamaya27rb 投稿日時: 2005/09/08 23:45 投稿番号: [781 / 1126]
森の伐採もとうとう始まってしまったようです。これからはマンション計画について植樹をするよう求めてまいりたいと思います。ご意見いただきありがとうございました。

結構奥が深いんですよ

投稿者: kasa501jp 投稿日時: 2005/09/03 00:21 投稿番号: [780 / 1126]
簡単に環境問題といっても大変広い範囲であることはご理解できると思います。
又一番良い環境とはを考えてもこれも少し難しいことにもなります、何時頃の時代かと言うことも含めて人間社会が変化していますからね。そして一番問題なのは何時も人間様に都合の良い環境が考えられていると言うことです。しかし貴方のように環境を考え興味をもたれることは環境に大いに興味がある者として大変喜ばしいことです。一つだけ言いたいことは自然の摂津理を大いに学びそれを取り入れることが出来たら最高ですね。
それくらい自然のサイクルは素晴らしいものです。

マンション建設による森の伐採計画

投稿者: real_kuniman 投稿日時: 2005/08/31 19:51 投稿番号: [779 / 1126]
コナカコーポレーション株式会社((株)コナカ39.5%出資、不動産業)の総戸数80戸のマンション建設によって都内では貴重な森の大規模な伐採がまもなく始まります。コナカはホームページ上に地球温暖化を防止するチーム・マイナス6%に参加していますとあるのにもかかわらず、数少ない貴重な森、約1500坪にも渡る森の伐採に着手しております。これでは温暖化の防止になりますでしょうか?   コナカは森の伐採の問題をどのように皆様にご説明するでしょうか。建設業者に任せているばかりではなく直接ご説明するか、周辺住民と話し合うべきではないでしょうか?

近くのごみ収集場を見てください

投稿者: biwakopuro 投稿日時: 2005/08/22 22:20 投稿番号: [778 / 1126]
環境問題はすぐそばに見えます。ご自分のゴミを持っていく場所、そこが環境問題の原点ですよ。可燃ごみとして、紙・生ゴミなど燃やせるゴミがうず高く積まれています。どの自治体もごみ焼却場はパンク状態で、老朽化していますよ。その設備を新しくするのはどんな小さな自治体でも数億円かかるのです。それはもう不可能ですから受益者負担、つまりゴミを出す人にお金を出させることを自治体は考えています。電化製品の引取りに5千円以上かかりますね、それが生ゴミに普及するのは時間の問題。環境問題は自分にかかる火の粉をどうふり払うかを考えればすぐ分ることです。

おしえて下さい!

投稿者: sma1208sma 投稿日時: 2005/08/22 09:08 投稿番号: [777 / 1126]
環境問題について改善策を考えたいのですが、TVとか見てるとなんだかはっきりしなくて、どんな問題があるのかいまいちわかりません。

今、どんなことが問題になっているのか、できるだけたくさんおしえて下さい!お願いします。

ほんとうかよ?

投稿者: chyonnger 投稿日時: 2005/08/21 10:30 投稿番号: [776 / 1126]
”環境税”を唱えるやつは「少しくらい負担が増えても・・・」って言ってはいるけどさ、「いくら出す」ってやつはいないんだよね。
いったいいくらなら出すつもりなの?


ちょうどPETボトルの話題があったから、PETボトルにかかる環境税を考えよう。PETボトル1本あたり10円かい?すっげー高くないかい。でも10円単位じゃないと自販機では扱えないんだよね。

おっと、”環境税”はPETだけの問題じゃ無かったけね。

ほんとうかよ?

投稿者: chyonnger 投稿日時: 2005/08/21 10:29 投稿番号: [775 / 1126]
”環境税”を唱えるやつは「少しくらい負担が増えても・・・」って言ってはいるけどさ、「いくら出す」ってやつはいないんだよね。
いったいいくらなら出すつもりなの?


ちょうどPETボトルの話題があったから、PETボトルにかかる環境税を考えよう。PETボトル1本あたり10円かい?すっげー高くないかい。でも10円単位じゃないと自販機では扱えないんだよね。

環境税

投稿者: arasinn6484 投稿日時: 2005/08/18 11:28 投稿番号: [774 / 1126]
透明と公平には色々方法はあると思います。
ゴミになった物が山や川に捨てられる不完全な環境対策はいけないと思っています。
精神論で100%完全な環境、ゴミ対策出来ないと思います、まずお金を集めて強い力で進めて欲しいと思います。
物が高くなりますが孫子を思うと当然の負担です。

環境税

投稿者: shihosahi 投稿日時: 2005/08/18 09:26 投稿番号: [773 / 1126]
商品価格に環境保全のための負担分を付加するのに反対はしません。

気になるのは「税」の透明性と平等性です。

以前テレビで報道されたリサイクル業者の二重計量(ペットボトル)などを見ますと、廃棄・リサイクルの財源が生まれればこうした不正が増えるのではと危惧します。

ごみ処理予算を管理している自治体が「二重計量」を見落としている現状を見ると、「環境税」の適正運用に疑念が残ります。

環境税賛成

投稿者: arasinn6484 投稿日時: 2005/08/18 09:08 投稿番号: [772 / 1126]
物の廃棄には最初から税を掛けておくことです。
最も完全な環境対策は環境税です。

すごい迫力ですね〜

投稿者: biwakopuro 投稿日時: 2005/08/17 14:36 投稿番号: [771 / 1126]
思えば週2〜3回位、コンビニに行ってゴミになるペットボトル50本位もらっています。環境に必要な発酵液を入れて会員に送るためですが、まあリサイクルと言うところですが、環境に必要な物をペットボトル使用してなんてこの矛盾、あなたには許せないでしょうね。しかし一番便利で他の物、ビンや紙では破裂したり、分解したりするので、これに勝る物はないんです。便利と環境の矛盾困ったことです。

わたしも使わないのがBestと思うよ

投稿者: heron_heron_heron 投稿日時: 2005/08/16 20:55 投稿番号: [770 / 1126]
  なにも、PET入り飲料など買わなくても、家でお茶を沸かして水筒にいれていけばいいのだから。
  私だって、まいにちお茶を沸かして水筒で持っていっているよ、本当の話。

  でも、実際にはPETが使われてしまうのが、今の消費社会だからね。

オレの考え

投稿者: chyonnger 投稿日時: 2005/08/16 01:02 投稿番号: [769 / 1126]
自分の甘えを差し置いて、オレの考えを聞くのかい。じゃあオレの考えを言ってやる。

オレは「環境を守るために、PET入り飲料を飲まない=PETのゴミを出さない」サ。”使わない=ゴミの元無い”事が環境を守る最安且つ簡単=最高な手段だろ。分かるかな?あんたにゃ難しすぎて分からないかな?

どこかのお偉い先生を引用して自分が”正義だ”と言いたい様だが、じゃあこっちもお偉い先生を出そうか。数年前から芝浦工業大学(当時はそうだった)の武田邦彦教授がリサイクルの問題点を色々上げているぜ。その中に「リサイクルした結果、却ってエネルギーを使用してしまう」話があるのさ。知りたいんだったら武田先生は本を出してるから、本屋で探してみるんだな。

最後に聞く。環境を守るためにはPETを使って使用後はゴミを処分する事が良いのか?使わないことが良いのか?

どうして、一緒に議論し考えないのかな?

投稿者: heron_heron_heron 投稿日時: 2005/08/16 00:03 投稿番号: [768 / 1126]
> あんた、なに甘えてんのサ。
> これはあんたの、あんたが考える問題だよ。

  ではchyonngerさん、あなたはどう考えてられるのですか?
  いろいろなことを書き並べておられますが、あなたの回答は何でしょうか。
  私は回答できませんが、知ろうとは努力しています。
  たとえば、有名なサイトですが、安井至先生の『市民のための環境学ガイド』には次のようなページがあります。

http://www.yasuienv.net/RecycleReturns.htm

「そして、最後にペットボトルの理想のリサイクルとは何かだが、今回議論していないが、(1)ペットボトルのリユース、そして、これも議論していない(2)ペットボトルのマテリアルリサイクルで再度ペットボトルを作る、(3)ペットボトルのケミカルリサイクル、そして、次が今回議論した(4)ペットボトルのカスケードリサイクル、(5)、(6)、(7)が無くて、(8)ペットボトルのサーマルリサイクル、といったところではないか、と思われる。」

なぜ、東京近郊の住宅開発に

投稿者: puratiniumu 投稿日時: 2005/08/15 23:49 投稿番号: [767 / 1126]
その通り、日本の住宅が以前のように、100年以上持ってば、森林の問題は、解決します。もしくは、建物に木を使わない方法で、住健康住宅も出来るのですから。基本的に地球に必要な森林が減少してる為、起こる現象ではないでしょうか。よく言われる鉱物資源(石炭、石油等)による公害も、日本の環境改善技術で解決出来るのではないでしょうか。ただやらないだけではないでしょうか。要は、お金儲けにならない技術は要らない。たとえ世界が犠牲になっても、お金にならなければ、環境改善策は、基本的には取られない現状ではないでしょうか。もし、環境改善が、莫大な利益を生むなら、全世界の政、官、財が頑張ると思います。残念なことですが、世界と言うよりも、日本は、もっともっと環境が悪化しなければ、目が覚めないのではないでしょうか。

無意味な質問

投稿者: chyonnger 投稿日時: 2005/08/15 16:26 投稿番号: [766 / 1126]
あんた、なに甘えてんのサ。

あんたの質問なんか何の意味も無いネ。なぜなら、こんな質問、だれも答えられないよ。
Q1なんかプラントの能力にかかわりそうだけど、企業が大金かけて、苦心して開発した技術情報を、ホイホイとタダで教えてもらうつもりかい?
Q2,Q3なんか誰も答えられないよ。なんせ、だれも回収の仕組みを考えて無いところにコスト計算なんかできないもんな。
それとも、「回答が無いんだ。PETリサイクルなんて”何もするな”」って事かネ。
とにかくこれらの質問から言えることは「自分は何もしない。誰かに自分の思い通りのことをやって   ”もらう”」姿勢だってことだね。

そんな自分の姿勢を考えなよ。
そこまでしてPETボトル入りのジュースを飲むのかい?PETの散乱がいやなら、缶入りジュースを飲みゃいいんじゃないかい?欲しいジュースが缶入で無かったら、ガマンして缶入りの別ジュースを飲みゃいいじゃない?

無理にリサイクルしてでもPET入りジュースを飲むか?環境を守るためにちょっとガマンして別容器りジュースを飲むか?
これはあんたの、あんたが考える問題だよ。

minolin31さんへ

投稿者: btmarms 投稿日時: 2005/08/14 22:29 投稿番号: [765 / 1126]
夏休みの研究に環境問題とは素晴らしいですね。

ご質問に完璧にお答えはできませんが、清涼飲料のアルミ缶とPETボトルのリサイクルのお話を少しご参考になれば。。

まず、同じ飲料なのにアルミ缶(スチール缶も含む)とPETボトルを作っていますが、これは消費者の多様なニーズに応えるということがまず一点。
それとPETより缶の方がリサイクルにおいては優秀です。
住んでいる町で週に一度とか自治体が資源ごみとして回収する缶は殆ど有償で回っています。(要は自治体が回収した缶を業者へ売ることができる、それだけの値段がつく”資源”ということです)
製造の面でもPETより缶の方が効率よく生産ができます。(PETは生産性は缶に比べると劣ります)

でもやはりminolin31さんのようにまたフタが出来るのでPETの方が売れているのが現状です。。。

でも最近缶でもフタが出来る”ボトル缶”というのも出てますよ。

あまり参考になってるか判りませんが・・・

研究がんばってください。

リサイクル・環境問題の矛盾

投稿者: btmarms 投稿日時: 2005/08/14 22:10 投稿番号: [764 / 1126]
現状、PETボトルは国内で燃やされるかリサイクルか中国に「資源」として売却されていますが、PETのリサイクルに関して私は今の仕組みで言えばPETはリサイクルしないで燃やした時に出る熱を回収するリサイクル(サーマルリサイクル)をした方が効率的だと思います。
chyonngerさんの指摘の通り、現状ということが前提ですが、純粋にPETを作るより、リサイクルPETボトルを作るほうが余計エネルギーを使うし、コストもかかる。。。
ほんとにオカシな話です。

ソーラーパネルで動く自動車の話を思い出しましたが、パネルを作るエネルギーは自動車を10年動かすエネルギーに相当するらしい・・・。
変な話ですよね。。。

あと、森林伐採が深刻な諸外国も確かに存在しますが、木は40年以上の樹齢だと逆にCO2を排出するそうです。
そういう木は伐採すべきだと環境ジャーナリストの方がおっしゃってました。

何だか良いと思ってやってることが、裏目に出ることってリサイクルや環境の世界にはたくさんある気がします。

正しいリサイクル、環境の知識をつけていきたいと思います。。。

>リサイクルが正しいのか?

投稿者: heron_heron_heron 投稿日時: 2005/08/14 02:15 投稿番号: [763 / 1126]
  あなたの挙げたいくつかの疑問は、私も知りたいところです。
  疑問点があるなら、すなおに疑問符をつけたほうが良いと思います。

Q1; リサイクルPETを使って同様の質のPETボトルを作るとして、その歩留まりはいくらあるのか?
  その生産にかかる費用と、スルーでPETボトルを使う場合の費用はどのように違うのか?
(当然分別や洗浄費用も考慮する)

Q2; リサイクルあるはリユースの得失、またその場合の最適材質は?
  ガラス、アルミ、PET?

Q3; 回収方法と費用?

  これについては、回収コストをいくら提示できるかで決まると思います。
  ペイする回収コストを提示できれば、回収業は成立します。庶民に義務を賦課しても、山野に捨てられればおしまいです。

リサイクルが正しいのか?

投稿者: chyonnger 投稿日時: 2005/08/14 01:11 投稿番号: [762 / 1126]
NHKの番組で見たけどよ、どこかのメーカでPETボトルを分子レベルまで分解して、またPETボトルに再生するプラントを創ったそうな。それだと透明度は変わらず、強度も遜色無いって言ってた気がするな。
でもよ、このプラントを商用ベースで稼動させるには、今よりずっと多くのPETボトルが回収される必要があって、そのためには新しいPETボトルを増やさにゃならんて、なんか本末転倒な話もしてたっけな。

そもそも考えて見りゃ、再生プラントを稼動させるためのエネルギー=石油が要るわけだ。リサイクルも結構だが、PET再生の為だけにそんなに石油を使用すべきなのか?
リユースにしろ、飛行機のコップにしろ、”その使用後”はどうするんだい?結局”廃棄”なんだろ。「何もしない」のと変わんない気がするな。
むしろ「使わない」選択をしろよ。今ならアルミでもいい容器があるんだろ。


PET再生技術話も結構だが、この話には”致命的”な欠落があるぜ。そもそも世に出回っているPETボトルをどう”回収”するんだ?そりゃ分別収集してるところもあるけどよ、それで回収されるPETボトルなんて全体使用量から見れば僅かなもんだろ。さらに使用したPETボトルは、リサイクルにまわす為に”洗う”必要があるから尚大変。再生話するなら、”回収”の方がオレたち庶民が話題にすべきなんじゃないか?

PETのリターナブルボトル

投稿者: heron_heron_heron 投稿日時: 2005/08/13 13:48 投稿番号: [761 / 1126]
  既に良く知られたことですが、ドイツではPETボトルはリターナブルだそうです。
  ただ、日本のものより肉厚でごっついものになるそうです。

  仮に5回リユースするものとして、5倍の厚さのボトルを使うとすると、材料費は今と変わりません。さて、実態はいかがなものでしょうか?

  また、PETのような軟質材料のリユースは、日本では意味も無く不潔感をもたれるかもしれません。

  ところで、通常、再生PETは品質が落ちるそうですが、透明な製品は出来るのでしょうか?
  また、ボトルとして強度は充分あるのでしょうか?
  ご存知ならお教えください。
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