小泉首相の訪朝と課題について☆☆☆☆☆

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

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japan_koumei、韓国で工作活動してろ

投稿者: nigakudo72 投稿日時: 2002/12/24 23:50 投稿番号: [34760 / 232612]
ほんに、おまんは、鬱陶しい、やつだ。
同民族の韓国でネット工作活動でもしてろ。

中国が

投稿者: goon3345 投稿日時: 2002/12/24 23:42 投稿番号: [34759 / 232612]
この調子で順調に経済成長をし、国力が増せば、必ず北朝鮮の体制を強化する筈。

その後、台湾問題に本腰を入れるだろう。

中国が台湾を抑えたら、日本や在日アメリカ軍は、身動きを取れなくなる。

日本により強い脅しができるんだよ。

>>金体制は崩壊しないよ

投稿者: nigakudo72 投稿日時: 2002/12/24 23:42 投稿番号: [34758 / 232612]
金体制は崩壊します。但し、それ以外の貴方の意見には、同意します。
中国にとって、一番ベターなのは、今の金体制以外の親中政権です。
それは西側との緩衝地帯を持っておきたいからです。
特に軍部は米軍と直接、接するのを嫌うでしょう。
しかし、それでも今の金政権を擁護するのは、中国にとっても無理があります。

組し易しよの・・(笑)

投稿者: japan_koumei 投稿日時: 2002/12/24 23:37 投稿番号: [34757 / 232612]
>宗教批判のプロでした(笑)

なんだ卑しいプロパだったのか・・・それにしてはお粗末だな。
あまりに勉強不足が目立つのだが・・・。

>憲法において天皇の存在はどーだったかな?

定義上の問題であり、それが完全な宗教だったと誰が立証した。
古き人に聞いても神と言う人は少ない・・・。定義の問題だけだ。
つまり、イスラムなどの宗教とは違う色であることを理解してない
証左である。

>戦時中はバリバリの宗教国家よ、日本は。こんなところで普通異論は出ないのだが?

アッラーやイエスとは違うことが、まだ分かってないようだ・・・(笑)

>唯一日本が声高に叫べる事はあれだけの宗教国家だった日本において宗教など無くなっても
>国民は十分幸せに生活しているし、そのお陰で自爆や争いなど皆無である事をイスラム圏に
>訴える事じゃないかな?

宗教とは教義が存在して、その上で幸福を求めるために人が帰依するものであり、
現人神の言論統制社会が同じ宗教だという馬鹿は始めて見たわい(爆笑)
天皇は定義上の人に過ぎず誰も天皇に帰依したものではないことを認識することだ。
また原典なるものあらず、信じる道が説かれない檻を宗教と抜かすとは参るワイ!
ほんとにきみって宗教ってのが、どんなものだか考えたことあるんかいなぁ(爆)

>今は親米的な政権ではあるが何時反米的指導者や独裁的な指導者が出るとも限らない、
>すると宗教と政治が混ざった政策により自爆テロなどの可能性も完全に否定できなくなるのだ。

またまた無いようなボキャブラリーで表面上のことしか語らないところは天下逸品だね。
ここまで歴史を知らないとは相手にするのに値せず。もっとアラブの歴史を学びなさい。
左様な知識でアラブを批判するとは片腹が痛いとしか言えんのだがね・・・。
イブン・サウドの国・・・サウジの成り立ちからもう一度洗い直してごらんよ。
テロってのも定義をもう一回おさらいしてごらん・・・意味知ってる・・・???
君の場合は根本的な部分がまだまだ浅いようだ。書けば書くほど君のレベルが知れる(笑)

>政教分離とか宗教色の少ない政治システムを作らない限り、危険性は残るのだ。

この部分だけは正論だね。敢えて点数をつける70点でしょう。
政教分離が語られるのは悪しき歴史があり、宗教と政治が結びつくことで政治が
汚されたからである。しかし、今の世も政教分離は完全ではない。
アメリカ大統領だってイエスの元に誓っている。大国でそうなんだから・・・。
利のあるところを漁る者は現代も将来も後を絶たないだろう・・・それが人の本質だからだ。
政を司る者が宗教という概念さえ利用しなければいいだけであり、それによる国民の
洗脳さえなければ宗教があろうと問題ではないのだよ。政教分離の本質とは政治と宗教の
意義を明確にし、政治という場でマインドコントロールしないことを言うのだよ。
宗教というのは一義的にみればマインドコントロールの一種であり、その信心を磨くため
さらに己から教義を深めるのが通例であるからね。

最後に自国民が救出できない国家・・・日本。
これは今の憲法問題の根幹を揺るがすこととなる。憲法を破棄するならできる。
自国民の生命保全という議題は永遠だがすべて適用できるいうことは日本の権が及ぶ
範囲であることが前提である。国是の伝わらない地域での自国民はどうしようもない事実と
直面することがありうる。それが北の拉致家族である。それを救うには憲法改正及び世界の
信を得て直接戦争するか、国連に訴え世界と共に救出作戦を敢行するかどちらかでしかない。
今、我が国は後者を選択し訴えているのが現状であること理解されい!!

中国は日本に7兆円の借金がある

投稿者: xx12343 投稿日時: 2002/12/24 23:34 投稿番号: [34756 / 232612]
早く返せよ!

>金体制は崩壊しないよ

投稿者: goon3345 投稿日時: 2002/12/24 23:20 投稿番号: [34755 / 232612]
あんたこそ中国を分かっていないね。

中国を見くびっちゃいけない。   冷戦思考こそ無くなったが、中国は、アメリカをアジアから追い出したいのは変らない。

今は、きが熟すのを待っているのです。

中国の覇権主義をもっと勉強しなさい。
東南アジアで軍隊を使って暴れるし、海賊を使って海の安全を脅かし、それを利用し
海軍を増強している。


アメリカも日本も、経済的に中国を仲良くするのはあたり前、しかし、領土、資源になると話は別。

今世紀中に中国が暴れるのは、間違いなし。   中国の指導層の考えは常に長期的視野で物事を考えているんだよ。

拝読しました。

投稿者: steppertom432 投稿日時: 2002/12/24 23:18 投稿番号: [34754 / 232612]
>北は孤立無援って事。
http://www2.osk.3web.ne.jp/~saltonet

文中の「中国との関係も一枚板ではない」
「一枚岩」の方が適当かと存じます。

そういえば・・・・

投稿者: saku_saku_5 投稿日時: 2002/12/24 23:13 投稿番号: [34753 / 232612]
あの場に金正日本人がいなかったような・・・
「リアル金正日」の映像は最近全然流れてこないし・・・・む?

「米国帝国主義の侵略者に、断固たる容赦ない処罰を加える」
いよいよ真に受ける気がしなくなってきた。

日本がなすべきは「相手が攻めてきたらアメリカさん助太刀願う」ではなくて
「相手が刀に手をかけたら、腕ごと切り落としてくれ」の確約をとりつけて
おく事ではなかろうか。

無敵の司令官(嘲笑)

投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2002/12/24 23:04 投稿番号: [34752 / 232612]
>「彼らが、核戦争を引き起こした場合は、無敵の司令官である、金正日総書記の指導する軍と、人民が立ち上がり、原子爆弾よりも、強力な、真の団結の力で、米国帝国主義の侵略者に、断固たる容赦ない処罰を加える」

と、いち人民武力相は言った。あの、豚金を「無敵の司令官」とは・・・そこまで洗脳されてるとは・・・。救いがたい。救う気はないけど。そんな人に限って、豚金が「和議じゃ、和議。」と言ったら「ははー。」とすぐ、ころりとするんだろうな。

痴漢行為をする将軍様

投稿者: lettuceclubnet 投稿日時: 2002/12/24 23:02 投稿番号: [34751 / 232612]
FNN HEADLINESのページに

北朝鮮のテレビ放送で子どもたちの異様な実状が浮き彫りに

北朝鮮のテレビ局では5時台に子ども番組を放送している。そこには独特の体操をする幼い子どもたちが登場している。
国民生活の隅々まで金正日総書記が指導しているという異常映像を繰り返し放送する北朝鮮のテレビ局だが、その中から、子どもたちに対する総書記の異常なかかわりを示す映像が見つかった。
映像では、金正日総書記が、セーラー服を着た女の子の背中を小突き、乱暴に背中を触ったり、スカートを触ったりしている

(略)

http://www.fujitv.co.jp/jp/

独裁体制と言っても一人でできることではない。

理解できない人種

投稿者: saku_saku_5 投稿日時: 2002/12/24 22:57 投稿番号: [34750 / 232612]
結局、60年代の学生闘争の思考のまま、進歩することができずそのまま
還暦を迎えた連中が「おかしなことを言うおかしな日本人」として跋扈
しているのに過ぎないのだ。

和田春樹東大名誉教授。彼は安田講堂攻防の折、どこにいたのだろうか?
平壌で全く罪の意識を語れない、よど号犯の破壊された人格を見るにつれ、
彼等と同類の「知識人・有識者」が大手を振って歩いていることこそ重篤
な問題ではないのだろうか?

吉田康彦に関しては、その思考回路が徐々に読めてきた。
「北朝鮮の言い分」を平易な日本語に翻訳してメディアに流布することこそ
奴の使命に他ならない。そのことの是非は彼自身では判断する能力が無い
のだろう「破壊された人格」だけがそこにあるのだから。

>金体制は崩壊しないよ

投稿者: siogami 投稿日時: 2002/12/24 22:51 投稿番号: [34749 / 232612]
あんた北朝鮮と中国の関係をもっと勉強しなくちゃ。
冷戦時代の頃の蜜月関係からでてきた結論で、的を得ていないんじゃないかいな。

3回目になるから説明するのがしんどくなった。
北は孤立無援って事。
http://www2.osk.3web.ne.jp/~saltonet

たしかに

投稿者: coucyan2002 投稿日時: 2002/12/24 22:45 投稿番号: [34748 / 232612]
むかしの
ユーゲントを育てたような
教育を、、

なに!娘達は渋谷でふらふら遊んでるのか?

投稿者: akaisannkaku 投稿日時: 2002/12/24 22:44 投稿番号: [34747 / 232612]
これだからブルジョワは、人の気持ちが解らんのだね。

しかし、メイは美人だな。マスコミに美化されるわけだ。

結局は・・・・

投稿者: saku_saku_5 投稿日時: 2002/12/24 22:33 投稿番号: [34746 / 232612]
結局行き着いたところは、独裁国家においては一握りの「ブルジョアジー」に
他ならないではないか。なにが「革命」だ!!

奴らに与えられうる未来は「獄中での生き地獄」しか無いのではないか。
時代が違うならば、待っているのは断頭台への階段であったろう。

封印を解いた燃料棒8000本から

投稿者: usotuk7 投稿日時: 2002/12/24 22:32 投稿番号: [34745 / 232612]
5個分の核爆弾を作れるらしいですなあ。5個以上の核は厄介だ。

なにが 厚底靴履きたーい だ

投稿者: akaisannkaku 投稿日時: 2002/12/24 22:27 投稿番号: [34744 / 232612]
よど号ハイジャック犯とその家族の、のほほんとした生活の様子。(日テレ)

めぐみちゃんとその家族にあやまれ!

クリスマス・イブ 静かだ。。。

投稿者: usotuk7 投稿日時: 2002/12/24 22:26 投稿番号: [34743 / 232612]
  投稿も少ないし。

金体制は崩壊しないよ。

投稿者: goon3345 投稿日時: 2002/12/24 22:21 投稿番号: [34742 / 232612]
それは、中国の意向が働いているからである。   中国、ロシアも北朝鮮が核をもつ事
は反対だが、アメリカや韓国による統一は
絶対許せないと思う。

我、欲。金正日 生首。 

投稿者: tenntenntenn101010 投稿日時: 2002/12/24 22:18 投稿番号: [34741 / 232612]
日本国総理官邸迄

本当の所はどうなのか?

投稿者: woo3810 投稿日時: 2002/12/24 22:03 投稿番号: [34740 / 232612]
北の軍事的脅威については、楽観的立場から脅威論まで研究者の間でもかなりバラツキがあるようだ。   TV出演で有名となった北鮮振り子外交説をいう重村氏などは、やや楽観的に過ぎるようにも感じられる。   結局本当の所は北鮮以外誰にも分からない、これが本当の所ではないか。

北がNTP脱退寸前までいった94年当時の危機と今回を比較すると、北の窮状が更に進行する一方で核その他兵器の開発も一定程度進行してるだろうと考えると、94年以上に今回は危険水域に入っているように思われる。   実際、94年危機がどれ程のものだったかも、我々一般国民はあとになって知ることになるのである。

核爆弾がミサイルに装填できる程に小型化に成功してるか否かの話は別としても、核の使用はミサイルという運搬手段により放射性核物質を相手国の地表に拡散させる方法でも使用でき、その程度の技術は北にもあると考えるのが常識のようである。   この場合、一気に大量に建造物を破壊したり人間を殺傷する核爆発とは異なり、有害な放射線物質を広範に拡散させて、長期に渡って人間を殺傷してゆく。

ミサイルは一旦発射されてしまえば、今の技術ではやはり迎撃は難しい。   例え米国軍であっても。   ミサイル防衛の実現などまだ何年も先の話である。

今回の北のキレ方は、その発言から察するに前回94年を上回っているように思う。   外交的圧力を強めていくなら同時に不測時に備えた監視の目を最高度に上げてもらいたいものだ。

 

「赤軍派」by日テレ

投稿者: saku_saku_5 投稿日時: 2002/12/24 22:00 投稿番号: [34739 / 232612]
「サヨったまんま、大人になるとこんなになっちゃうよ」

というメッセージか?

ねぇ   吉田、和田、筑紫、粂、鳥・・・(以下略

ロシアのマスコミが騒々しい。

投稿者: usotuk7 投稿日時: 2002/12/24 21:51 投稿番号: [34738 / 232612]
  ハバロフスクで何があるのでしょう。

オイオイ、国が詐欺行為か〜

投稿者: b185472 投稿日時: 2002/12/24 21:49 投稿番号: [34737 / 232612]
朝銀に対する国庫からの公的資金の注入により、北朝鮮に一兆円以上のカネが流れている。これは明らかに過去に財閥が行なった朝鮮人の強制労働に対する補償金の一部として支払われたものだ。

強制労働は財閥   (企業)   が行なった私的な行為であり、あくまでも私的に補償すべきだ。

国庫という公的な国民の血税から支払うのは筋違い。

自民党は財閥と癒着しているからこのような事がまかり通る。

勝手に「連動」するな???なあ〜〜に

投稿者: akitaonajikot102 投稿日時: 2002/12/24 21:44 投稿番号: [34736 / 232612]
  勝手に連想するなのい〜〜み??なの。ぼくちゃん。わかんな〜〜い。分かる日本語、つこ〜〜てなあ!!

>やはりその程度だったのか・・・。

投稿者: moon_over_moscow2001 投稿日時: 2002/12/24 21:43 投稿番号: [34735 / 232612]
随分レスはいるのに時間かかったね(笑)まぁ頑張ってくれた様だね!

>ことはわたしの論でも正解だということを意味する。墓穴を掘ったなぁ〜!!!

そーだよ、だけど肝心の主旨を理解していない様だ(笑)

>誇大妄想もいい加減しろ。宗教が悪いのではない。それを誤って信仰し用い愚行をなした者が悪いのである

だから言ってるだろ、その過ちを神の名の下において何千年も繰り返しているのは何故かな?解る?(笑)

>自分が宗教のプロであることも否定することに繋がるのがわからんは・・・。

ごめんごめん言葉足らずで・・・宗教批判のプロでした(笑)

>>国教を強く打ち出した政権

>日本には国教といわれるものは未だにない。勝手に連動するな!!!

戦時中の天皇は現人神よ!そして当時の憲法において天皇の存在はどーだったかな?

>>実際その様な無宗教国家のモデルとしての日本は最適である。

>と認めている以上、自爆テロと宗教は無縁であることがわかった。説明修。

現在の日本と戦時中の日本を混同してどーすんの?みんなに笑われるよ(笑)
今は天皇や宗教の影響力が無力化したと言う事でしょ。
戦時中はバリバリの宗教国家よ、日本は。こんなところで普通異論は出ないのだが?

>日本には日本の有り様があり、世界には世界の有り様がある。固定価値観で非難する非に気づかぬとは愚かしさには恐れ入る。いろいろあるから世界であり単元であるなら人種はいらないし、世界はいらない。

それはね最低限の事が揃った上でのバリエーションとしてあり得るのだ。相手が犯罪を認めているにも関わらず、
自国民を即救出できない、国家として、どう考えても論理破綻している憲法を保持したままの日本、国民の生存権・人権を守る事が国家として最重要課題であろう。
そして国家予算の4割も軍事費に充て、国民を餓死させ世界に支援を要請する、そして外貨は偽札と麻薬・ミサイルの
非合法取引によって入手する様な北朝鮮。両者ともどう考えても最低限の事が出来ていないんじゃない?
唯一日本が声高に叫べる事はあれだけの宗教国家だった日本において宗教など無くなっても
国民は十分幸せに生活しているし、そのお陰で自爆や争いなど皆無である事をイスラム圏に訴える事じゃないかな?

>悪しき使いが無垢な子供を邪険にかけているだけのこと、そのような指導者を排除すれば問題は改善されるだろう。

それは間違えよ、サウジを例に取ると解りやすいかな?今は親米的な政権ではあるが何時反米的指導者や
独裁的な指導者が出るとも限らない、すると宗教と政治が混ざった政策により自爆テロなどの可能性も
完全に否定できなくなるのだ。だから政教分離とか宗教色の少ない政治システムを作らない限り、危険性は残るのだ。

北朝鮮、米国を「容赦なく処罰」

投稿者: masa4618 投稿日時: 2002/12/24 21:39 投稿番号: [34734 / 232612]
[ソウル   24日   ロイター]   朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)のキム・イルチョル人民武力相は、核戦争がぼっ発した場合、北朝鮮軍は、米国を「容赦なく処罰」する、と述べた。
  朝鮮中央通信(KCNA)が伝えたもの。
  同相は、「(北朝鮮軍は)現在の深刻な状況下で、帝国主義者、階級の敵と最後まで戦う」とし、「米国のタカ派は、わが国が『核計画』を進めていると根拠なく主張するほどごう慢であり、わが国に対する敵視政策を極めて危険な段階にまで推し進めている」と述べた。
  同相はさらに、「彼らが、核戦争を引き起こした場合は、無敵の司令官である金正日総書記の指導する軍と人民が立ち上がり、原子爆弾よりも強力な真の団結の力で、米国帝国主義の侵略者に断固たる容赦ない処罰を加える」と述べた。(ロイター)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20021224-00000174-reu-int

世界があり「単元」なら???

投稿者: akitaonajikot101 投稿日時: 2002/12/24 21:37 投稿番号: [34733 / 232612]
この意味なに??世界が単一ならじゃない?この用法は日本語にある??「説明修」ってなあ〜〜に。説明終りの意味??あなた、日本人??

もう!ニューズウイーク1868君

投稿者: akitaonajikot101 投稿日時: 2002/12/24 21:34 投稿番号: [34732 / 232612]
しぶといねえ。チョン君がもう一人か?

重大な間違いを。No34701訂正。

投稿者: hihumo_yomogi 投稿日時: 2002/12/24 21:34 投稿番号: [34731 / 232612]
↑手紙の件について、社民党は一応否定はしていますが、有本さんが最初の語った内容↓

http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Euro/1880/021118_tvtackle.txt
(2002/11/18放送   TVタックル要旨)
『(有本嘉代子さん)
「手紙を出したということがわかれば殺されると言うことは、覚悟の上であの
子も手紙書いたと思うんですけどね……。親としてたまりません。」


↑引用先アドレスを間違えていました。『(有本嘉代子さん)    から下の文章は、『ZAKZAK 2002/10/08   有本さん母、社民党謝罪に「何を今さら」』からではなく、上記のアドレス(2002/11/18放送   TVタックル要旨)からの引用です。失礼しました。

「最初『の』語った」にもなっている。

で・・・?

投稿者: ringo_rn 投稿日時: 2002/12/24 21:32 投稿番号: [34730 / 232612]
何が言いたいの?(藁

いやあ、あたしはレビ記だと思うね。

投稿者: ringo_rn 投稿日時: 2002/12/24 21:30 投稿番号: [34729 / 232612]
>一番の参考書は旧約聖書の律法書と呼ばれる申命記などだ。

どっちにしろ、キリスト教徒は旧約は旧い約束、新訳こそ命に至る新しい約束とみなしているそうですよ。
教会の事務員さんが言ってました。
チナミに、在日の・・・。

金ジョンイルを殺害せよ

投稿者: xx12343 投稿日時: 2002/12/24 21:27 投稿番号: [34728 / 232612]
金ジョンイルの処刑なくして
国交正常化なし。

本からの引用 (つづき)

投稿者: b185472 投稿日時: 2002/12/24 21:26 投稿番号: [34727 / 232612]
16世紀のヨーロッパ人が記録したことは、「まったくの作り事」   ではなかった。

古くからの習わしで日本の女性はたしかに歯を黒く染めた。

今日の日本人もあきらめがいいほうだ。

また、日本の錠前といえば、これに悩まされた最初の外来者たちが繰り返し述べたように、いまだに、西洋とは反対に、キーを右側にではなく左へまわして開ける。

しかし、こうした観項がいささか滑稽に聞こえるのはなぜだろうか。

どうして神秘的な小人が住むといった長く幅をきかせる観念を生んでしまったのだろうか。

初期の旅行者は日本があまりに遠く離れていたために、視座   (パースペクテイヴ)   というものを見失っていた   ・・・・・   つまりは、もののつながりがみえなかったのだろう。

その結果として、日本人は自分たちの歴史   ・・・・・   その   「大小の相違」   を解くべき過去というもの   ・・・・・   を認めてもらえなかったのだ。


オリエンタリズムは帝国から発展した。

その特色のひとつは観察される側にたいする観察者の立場にあった。

観察する側がかならず優位にあった。

エドワード・サイードが著書   『オリエンタリズム』   のなかで強調するように、知的慣行は権力と物質的恩恵にもとづく関係を反映していた。

かくして、オリエンタリズムは19世紀に大帝国を築いた英国とフランスで全盛期をむかえた。

日本は正式には一度もどこかの帝国に領有されたことはなかったが、帝国領とかかわりのあるオリエンタリズムから、まず免れようがなかった。

日本の対欧関係は同じ物質的利害にもとづいており、ヨーロッパ側に同じ身勝手な優越意識があることを特徴としていた。


今日、われわれは、インド、インドネシア、台湾、あるいは日本からきた人を、東洋人   (オリエンタル)   ではなくアジア人   (エイシアン)   と呼ぶ。

この呼び方は、人間の複雑性と多様性、それに平等性を認めようとするせめてもの試みだ。

東洋人   (オリエンタル)   と呼ぶことは、少なくとも軽い侮辱になる。

この呼称は、すでに存在しない   ・・・・・   少なくとも地図上にはない   ・・・・・   関係を、呼びおこすからだ。

だが、アジア人であればだれでもすぐに見抜くように、われわれのあいだで、オリエンタリズムはもはや過去の習慣になったというわけではない。

われわれのオリエンタリズムが何世紀も昔の観念を忠実に守っている点ばかりは、驚くべきものがある。

西洋社会の人間関係は水平だが、日本の社会は   「タテ」   社会であるとか、西洋人は競争を好むが、日本人は妥協を好むといった観念だ。

1995年、地震が神戸を襲ったとき、あるアメリカの新聞記者はこの都市を

「寿司がもっとたくさんあるニューヨークの対蹠地   (たいしゃくち)」  

と形容した。

さらに、アジア人は自然災害を、時間を超越した物事の秩序の一部としてストイックに受け入れるから、「神戸の日本人は理想的な被災者だ」と、書いていた。


ワイルドのオリエンタリズム観には特異な一面があった。

海外における前世紀の日本のイメージを、一部は日本人自身による作り事とみていたのだ。

すなわち、日本人とは   「ジャポニスム」   の最盛期に一世を風摩した木版画の作者、北斎などの芸術家による   「じっくりと考え抜かれた自意識の産物」   だと言い切っていた。

これは並はずれた卓見だった。

歴史上の日本の多くの指導者や思想家についても、同じことが言えよう。

「ジャパン」   が長いあいだ日本人の想像物だったことを考えれば、一部の日本人を   「オリエンタリスト」   呼ばわりしても問違いとは言えない。





『日本人だけが知らない日本のカラクリ』

新潮社2000年発行、p.16より引用、パトリック・スミス著   (米国人ジャーナリストで元ニューヨーク・タイムズ記者)

すいませんが・・・

投稿者: ringo_rn 投稿日時: 2002/12/24 21:25 投稿番号: [34726 / 232612]
私は日本語をとても大切に考えております。

でたらめな用法はご遠慮ください。

>悪しき使いが無垢な子供を邪険にかけている

「邪険に扱う」のが正しい。
やめてくださいね。
変な用法。

本からの引用 (オリエンタリズム)

投稿者: b185472 投稿日時: 2002/12/24 21:23 投稿番号: [34725 / 232612]
「実を言えば、日本全体がまったくの作り事なのだ。そんな国はない、そんな国民もいはしない」

と、オスカー・ワイルドは1889年に書いている。

ワイルドがこのような観察をしたのは、日本が西洋に扉を開いてからすでに30年を経たときだった。

ヨーロッパには、フランス人の言う   「ジャポニスム」   があふれていた。

ドガ、マネ、ホイッスラー、ピサロ   ・・・・・   皆いっせいに日本の伝統の絵姿   (イメジャリー)   に魅せられた。

1887年、ヴァン・ゴッホは   「タンギー爺さん」   の絵を富士山ときめ細かいキモノ姿のゲイシャの版画で飾った。

ゴーガンは扇子の形に紙を切り、グワッシュという不透明の水彩絵具を使った絵を制作した。

このような熱狂ぶりは広く社会にいきわたった。

影響はティーポットや花瓶から婦人服の織地に、花の生け方にもおよんだ。


ところで、この   「ジャポニスム」   にたいして、当時の日本はどのような状況にあったのだろう。

1880年代、日本は工場を建て、汽船を組みたて、軍隊を徴兵し、議会の準傭にあたっていた。

大学、事務所、デパート、銀行があった。

ワイルドはさらに詳しく述べていた。

「日本に住んでいる現実の人たちは、イギリスのごく普通の人たちと似ていなくはない。つまり、すこぶる凡庸で、奇妙なところとか、並はずれたところはなにもない」

ワイルドは時代に先んじていた。

彼が芸術論   『嘘の衰退』   のなかで触れた現象には、いまや名称がついている。

議論を伴いがちな用語で、「オリエンタリズム」   という。

オリエンタリズムとは   「悠久の東洋   (イースト)」   を意味した。

ワイルドは、「ジャパン」   の語にカッコをつけることだけは差し控えていた。

彼が書いていたのは、オリエンタリストの想像の産物である、単純で、穏やかで、香の薫りただよう   「ジャパン」   だった。


オリエンタリズムは、地中海東部から太平洋にわたる人びとと文化と社会についての、広く受け入れられた概念とイメージから成りたっていた。

東洋   (オリエント)   の社会にはダイナミズムや動きがなかった。

東洋は、中東の寺院のモザイク画のように、時代を経ても識別可能な、たえず繰つ返される不変のパターンのままに固定されていた。

要するに、進歩しなかった。

啓蒙思潮を阻まれたまま、東洋はどんな理性的思考も、ロジックも科学も発揮しなかった。

東洋人   (オリエンタル)   はただ存在するのみだった   ・・・・・   運命と、時間を超えた伝統に支配され、いつもかすかに悲哀をたたえた生き物だった。

東洋人は、月並みではなく   「異国風   (エキゾッチク)」   であり、理解できるどころか   「測り知れない   (インスクルータブル)」   人たちであり、明るくなく薄暗かった。

東洋   (オリエント)   は西洋   (ウェスト)   の   「他者」   であって、両者の道は互いに交わることはなかった。


日本は、西洋からもっとも遠い東方にあったために探検者に知られていなかったが、1542年   (日本の古文献によれば天文12年、1543年)、ヨーロッパ人がはじめて到着するやいなや、オリエンタリストの極端な空想の対象となった。

その印象を最初に記録した西洋人は宣教師であったが、日本と日本人を、イタリアのイエズス会修道士いわく   「想像を超えた」   国と人びと、「ヨーロッパとは反対の世界」   とみなした。

ヨーロッパ人は背が高いが、日本人は背が低い。

教会は高いが、寺は低い。

ヨーロッパの女性は歯を白くするが、日本の女性は黒くする。

日本は地球の裏側にある宇宙だ   ・・・・・   つねに人に屈服し、平伏している。

「   (日本人は)   信じられないほど忍耐強く、その不幸と辛苦を耐え忍んでいる。・・・・・惨めで貧しいにもかかわらず、安穏な生活に甘んじている」

と、修道士はまた別の折にも記している。

1549年に日本に来たフランシスコ・ザヴィエルは、どうして日本人は   「われわれのように」   左から右へ、横書きにしないのかと尋ねた。

彼の日本人ガイドは、逆にこう質問した。

「どうしてヨーロッパ人は、日本人のように、右から左へ縦書きにしないのですか」

その言外の意味に気がついたなら、ザヴィエルにも得るところがあったはずだ。





『日本人だけが知らない日本のカラクリ』

新潮社2000年発行、p.14より引用、パトリック・スミス著   (米国人ジャーナリストで元ニューヨーク・タイムズ記者)

オリエンタリズムとは何か

投稿者: b185472 投稿日時: 2002/12/24 21:22 投稿番号: [34724 / 232612]
米国の指導者層はユダヤ人であり、ユダヤ思想は世界の政治・経済の中心思想だ。好むと好まざるに関わらず、これは事実である。だからユダヤ思想に近づくことが世界の   (米国の)   言動を知り、予測する最短コースになる。

一番の参考書は旧約聖書の律法書と呼ばれる申命記などだ。

『ニューズウィーク』   『タイム』   『ニューヨークタイム』   などはユダヤ系のマスコミと言われているので、これらの書物を読むのも、ユダヤ人の次の一手を知る手がかりになる。

また、これらのマスコミに従事していたジャーナリストの書いた本も大いに参考になる。

投稿者が引用しているのは、ほとんどがユダヤ系のマスコミである。


仮に日朝戦争が勃発した場合、日米安保の同盟関係があっても、米国は日本人のために北朝鮮と戦うことは無いと断言できる。

欧米人にはオリエンタリズムの気持ちがあるからだ。わかりやすく言えば、欧米人は東洋人   (オリエンタリスト)   を蔑視している。だから、日朝戦争が勃発しても米国は加担しない。

オリエンタリズムについてユダヤ思想のジャーナリストが書いた表現を借りれば、

    「オリエンタル   (東洋人)   と呼ぶことは、少なくとも軽い侮辱になる。」

    「歴史上の日本の多くの指導者や思想家についても、同じことが言えよう。」

    「一部の日本人を   ”オリエンタリスト”   呼ばわりしても問違いとは言えない。」


といったことになる   (引用した本の箇所を参考までにレスで付けておきます。)



だから、対北朝鮮外交は米国とはまったく別の独自外交であるべきであり、それは善隣外交であるべきだ。韓国の太陽政策と歩調を合わせるべきなのだ。

そして一刻も早く国交正常化を行い、朝銀への公的資金の注入という形での強制労働の補償金の支払いを行なうのではなく、キチンとした形での補償金を支払うべきなのだ。

三矢研究とは 

投稿者: masa4618 投稿日時: 2002/12/24 21:19 投稿番号: [34723 / 232612]
http://www.iris.dti.ne.jp/~rgsem/mitsuya.html




http://www.iris.dti.ne.jp/~rgsem/mitsuya2.html

今日の記事には・・・

投稿者: masa4618 投稿日時: 2002/12/24 21:17 投稿番号: [34722 / 232612]
ネットの記事はこれだけですが、もっとたくさん書いてあります。要旨をアサヒコムに掲載するそうですが・・・

この記事、一面に、「強制連行の記録公開・外務省」とともに載っているのですが、3面に解説があります。

以下少しだけ、「重要な問題提起を含んでいる。第一は日米安保体制と有事法制・文民統制との関連をはっきりさせる必要性であり、第二は、日本の外交安保公文書の公開の立ち遅れだ。」その後、詳しく解説があります。長いの紹介できませんが・・・

この時期になぜこういうことを書くのでしょうか・・・

■日本有事想定、67年に日米制服組が作戦を計画

三矢研究直後   文民統制機能せず  
 

朝日新聞社と高原孝生明治学院大教授は、米太平洋軍が毎年作成している「コマンド・ヒストリー」の67年版(機密指定)を入手した。それによると、日米の制服組は67、68両年、日本有事を想定した共同統合緊急作戦計画を、首相官邸や国会に報告せずに作成していた。65年に戒厳令や国家総動員法の検討を含む自衛隊制服組の「統合防衛図上(三矢)研究」が政治問題化した直後だったにもかかわらず、文民統制は機能していなかった。

  米国の情報自由法(FOIA)に基づく開示請求に応じて公開された。

  コマンド・ヒストリーの「在日米軍基地」の項目には、統合緊急作戦計画の意義について「日本政府が正式な統合作戦計画協定に応じる時の相互防衛作戦づくりの基礎となる」との説明がある。

  さらに「この計画は毎年改定されており、在日米軍司令部と日本の統合幕僚会議の代表によって作成された」としたうえ「67年作戦計画ビッグ・ホーンと68年作戦計画フォーレスト・ブレイズに合意した相手は日本軍部だけで、統幕以外のどこからも承認を受けていない」とも記述している。

  コマンド・ヒストリーは、共同作戦計画の具体的な内容には言及していないが、計画を読んだ防衛庁防衛局長経験者は「政府の権限が立法化されないとできないことや、現行憲法下では無理なことも書いてあった」と振り返る。別の防衛局長経験者は「当時、制服組の共同作戦計画研究会議にオブザーバーとして出席したが、国会には本当のことは説明できなかった」と語った。

  「三矢研究」は憲法や国会による文民統制を無視したと批判を浴びた。

  その後75年春の国会で、当時の坂田道太防衛庁長官が「日米の防衛責任者が話し合う必要がある」と答弁。78年に日米防衛協力のための指針(ガイドライン)が作られ、日米間の共同作戦計画づくりに正式な軌道が敷かれた。しかし国会では、三矢研究発覚から坂田答弁までの10年間、制服組の取り組みはなかったことにされてきた。
http://www.asahi.com/paper/front.html

> 日本に民主主義は

投稿者: yayoijin_matsuei 投稿日時: 2002/12/24 21:15 投稿番号: [34721 / 232612]
言いたいことは十分分かります。
これだけ説明できればたいしたもんです。
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